TED日本語 - デビッド・バインダー: 芸術フェスティバル革命

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助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

ブロードウェイで有名な演出家デビッド・バインダーは、昨年の夏、オーストラリアの小さな町で、住民が自分のの庭で踊り演技してるのを観て感動しました。観客と演出者の境界をとりのぞき、町が自己表現をするのを手助けするという、芸術フェスティバルの新しい側面を紹介します。

Script

シドニー、生まれてからずっとシドニーに来たいと思っていました。 空港からホテルに着いてチェックインすると、 ロビーにシドニーフェスティバルの パンフレットがありました。ざっと目を通すと 「ミント:ライブ」というショーを見つけました。 こう書いてありました。「ミントの郊外の通りを舞台に 国際的なアーティスト達が ミントの住民と 共演します。」

ミントという場所はどんなところだろう? 後でわかったのですが、郊外の発達したシドニーの 南西1時間ほどの所にミントはあります。 オーストラリアの初日に行こうと思っていた場所というわけでは ありませんでした。 ハーバーブリッジかボンダイビーチに行くつもりが ミント?でも、私はプロデューサーです。 地域独自の演劇プロジェクトを 見ないわけにはいきません。(笑い)

金曜日の午後のラッシュにもまれて着いた そこで目にしたことは、二度と忘れません。 パーフォーマンスを見るため 地域の家から家へと観客は歩きまわります。 住民がパーフォーマーとして、 自分の家から出てきて、 芝生や表の道路で 自伝的なダンスを演じたのです。(笑い) イギリスを本拠地とするパーフォーマンス集団 「ローン・ツイン」との共作です。 ローン・ツインは、ミントまで来て 住民と協力し、ダンス作品を創りあげたのです。

このインド系オーストラリア人の少女が家から出てきて 家の前の芝生で踊り始めます。 この音と騒ぎは何事だと 窓から覗いたお父さんも すぐに娘と一緒に踊り始めました。 さらに下の妹も加わりました。 あっというまに、家族みんなが自分の家の前で 楽しげで熱狂的な踊りを始めたんです。(笑い)

そして、この地域を歩きまわりながら 私が驚き感動したのは このイベントがどこまでも 地域のものとして行われていること。 「ミント:ライブ」は、地元シドニーの人と 国際的なアーティストを対話させ、 シドニーの多様性を見事に花咲かせました。

「ミント:ライブ」を制作したシドニーフェスティバルは、 21世紀の新しいタイプの芸術フェスティバルの代表です。 これらのフェスティバルは、徹底的にオープンです。 町やコミュニティーを変身させます。

これを理解するために、フェスティバルの歴史を 振り返ることは意味があることでしょう。 現代の芸術フェスティバルは、世界大戦の 瓦礫の中から生まれました。 人間の魂を最高に表現するものとして 文化の集う場として 市民が主催する毎年のイベントです。 1947年、エジンバラ・フェスティバルが生まれ、 アビニョンが生まれ、その他たくさんのフェスティバルが 立ち上げられました。 生みだされた作品はとてもレベルの高い芸術で、 アンダーソン・ローリーやクニングハム・マース こんな回廊を作ったレページ・ロバート などスターも生まれました。 独創的な「マハブハラタl」や 歴史的名作「海岸のアインシュタイン」もありました。

しかし時がたつにつれ、 古いフェスティバルが地位を得る一方で 文化と資本主義とが加速し インターネットは全てを一緒くたにして、 ある意味で階級が消え去るとともに、新しい― フェスティバルが出現しました。

前からのフェスティバルも盛んでしたが、 ブライトンやリオ、そしてバース、新しい何かが登場しています。 とても違ったフェスティバルでした。 これらのフェスティバルは、オープンでした。 ミントのように、地域と世界との対話が 欠かせないと理解しているからです。 観客が受身で見るだけでなく、役者として― 主役や脇役として参加することを求めるからオープンなのです。 想像力を建物の中だけに留めておけないことが わかっているからオープンなのです。 また作品は、地域に特有だったり 戸外で演じられるものが多いのです。

新しいフェスティバルでは、観客が 作品を作り上げる必須の役割を担うのです。 私が演出する「デラガルダ」や「パンチドランク」といった集団は 観客を舞台の中に配置して、 完全に投入する体験を作り出します。 また、ドイツのパーフォーマンス集団のリミニ・プロトコルは もっと先のレベルまで進めました。 「100%バンクーバー」「100%ベルリン」などのシリーズでは、 リミニ・プロトコルは、社会を反映させたショーを 作りました。 リミニ・プロトコルは、ショーの3ヶ月前から準備を始め、 その都市のその時点を代表する人種、性別、 社会階層を反映させた100人を選び、 その100人の人が、 彼ら自身の話や人生を語って、 全体としてその都市のその時点のスナップショットになっているのです。 「リフト」は、常に会場の使い方の先駆者でした。 演劇やパフォーマンスは、どこででもできると 理解しているのです。 学校の教室でも、ショーはできます。 空港でも (笑い) デパートのショーウィンドウでも。

芸術家は探検家です。誰よりも上手に、町の新しい面を示します。 芸術家は、まだ見出されていない町の片隅に私達を導いたり、 あるいは、毎日前を通り過ぎているのに 一度も入ったことのない建物のなかへ、私達を導いてくれます。

芸術家は、人生で見落としがちなことを 実際に私達に見せてくれるものだ、と私は思います。 「バック・トウ・バック」は、知的障害のある人々による オーストラリアのグループです。 ニューヨークのスタテン島の船着場で、ラッシュアワーに すばらしいショーを見ました。 我々観客は、イヤホーンを与えられ、 ターミナルの片側に座りました。 役者たちは私達のすぐ目の前にいて、 通勤者の中にまざっています。 役者達の言葉は聞こえても、 彼らを見分けることはできないのです。 バック・トウ・バックは、地域独自の演劇で、それを使って私たちに、 日常生活の中で誰を、何を見ないようにしているか、 それとなく教えてくれるのです。

そして、地域と世界との対話とか、 観客が参加者や役者そして主役となること、 場所を革新的に使うこと、それらすべてが すばらしいフランスのグループ「ロイヤル・デラックス」の 類まれなパフォーマンスに結実しています。 ロイヤル・デラックスは、 巨大人形を町に繰り出し、数日そこに飾ります。

「サルタンの象」で、ロイヤル・デラックスは、 ロンドン中心街を訪れ、 巨人な少女と彼女の友達でタイムトラベラーの象の 静物像を展示しました。 数日の間、巨大な都市は、 尽きることのない可能性に支配されたコミュニティーに変身したのです。 ガーディアン紙の記事です「芸術が変身することだとすれば、、 これほどの変身体験は他にないだろう 「サルタンの象」が体現したものは、 単に芸術的な町の占領や 人々が街道を取り戻したという以上の何かである。」

フェスティバルが町にもたらす経済的効果を語ることもできますが しかしそれ以外に興味深いことがあります。 町が自己を表現するのに、フェスティバルがいかに役立ったか、 町自体を取り戻すのに、どんなに助けになったかです。 フェスティバルは、多様性を推進し、 町の人々に会話を取り戻させ、 創造力を高め、 住民のプライドを満たす機会を与え、 精神的な健康を増進します。 一言で言えば、町をより住みやすい場所にするのです。

例を挙げましょう。 サルタンの象がロンドンに来たとき、 7月7日からちょうど 9ヵ月でした。あるロンドン住民の言葉です。 「私の娘は、ロンドンの爆破事件後初めて、 元気な声で電話をしてきました。 彼女は他の人たちと集い、 サルタンの象を観て、そして、 それがすべてを変えたのです。」 ガーディアンのガードナー・リンは書きました。 素晴らしいフェスティバルは、世界地図や町の地図、 そして我々自身の地図を示すものだが、 しかし、フェスティバルのモデルは誰かが決めるものではない。」 フェスティバルの輝かしい点は、 新しいタイプのフェスティバルが、今日の私達の生活の複雑さと興奮とを、 完全に捉えていることにあると、 私は考えています。 ありがとうございました。(拍手)

Sydney. I had been waiting my whole life to get to Sydney. I got to the airport, to the hotel, checked in, and, sitting there in the lobby, was a brochure for the Sydney Festival. I thumbed through it, and I came across a show called "Minto: Live." The description read: "The suburban streets of Minto become the stage for performances created by international artists in collaboration with the people of Minto."

What was this place called Minto? Sydney, as I would learn, is a city of suburbs, and Minto lies southwest, about an hour away. I have to say, it wasn't exactly what I had in mind for my first day down under. I mean, I'd thought about the Harbour Bridge or Bondi Beach, but Minto? But still, I'm a producer, and the lure of a site-specific theater project was more than I could resist. (Laughter)

So, off I went into Friday afternoon traffic, and I'll never forget what I saw when I got there. For the performance, the audience walked around the neighborhood from house to house, and the residents, who were the performers, they came out of their houses, and they performed these autobiographical dances on their lawns, on their driveways. (Laughter) The show is a collaboration with a U.K.-based performance company called Lone Twin. Lone Twin had come to Minto and worked with the residents, and they had created these dances.

This Australian-Indian girl, she came out and started to dance on her front lawn, and her father peered out the window to see what all the noise and commotion was about, and he soon joined her. And he was followed by her little sister. And soon they were all dancing this joyous, exuberant dance right there on their lawn. (Laughter)

And as I walked through the neighborhood, I was amazed and I was moved by the incredible sense of ownership this community clearly felt about this event. "Minto: Live" brought Sydneysiders into dialogue with international artists, and really celebrated the diversity of Sydney on its own terms.

The Sydney Festival which produced "Minto: Live" I think represents a new kind of 21st-century arts festival. These festivals are radically open. They can transform cities and communities.

To understand this, I think it kind of makes sense to look where we've come from. Modern arts festivals were born in the rubble of World War II. Civic leaders created these annual events to celebrate culture as the highest expression of the human spirit. In 1947, the Edinburgh Festival was born and Avignon was born and hundreds of others would follow in their wake. The work they did was very, very high art, and stars came along like Laurie Anderson and Merce Cunningham and Robert Lepage who made work for this circuit, and you had these seminal shows like "The Mahabharata" and the monumental "Einstein on the Beach."

But as the decades passed, these festivals, they really became the establishment, and as the culture and capital accelerated, the Internet brought us all together, high and low kind of disappeared, a new kind of festival emerged.

The old festivals, they continued to thrive, but from Brighton to Rio to Perth, something new was emerging, and these festivals were really different. They're open, these festivals, because, like in Minto, they understand that the dialogue between the local and the global is essential. They're open because they ask the audience to be a player, a protagonist, a partner, rather than a passive spectator, and they're open because they know that imagination can not be contained in buildings, and so much of the work they do is site-specific or outdoor work.

So, the new festival, it asks the audience to play an essential role in shaping the performance. Companies like De La Guarda, which I produce, and Punchdrunk create these completely immersive experiences that put the audience at the center of the action, but the German performance company Rimini Protokoll takes this all to a whole new level. In a series of shows that includes "100 Percent Vancouver," "100 Percent Berlin," Rimini Protokoll makes shows that actually reflect society. Rimini Protokoll chooses 100 people that represent that city at that moment in terms of race and gender and class, through a careful process that begins three months before, and then those 100 people share stories about themselves and their lives, and the whole thing becomes a snapshot of that city at that moment. LIFT has always been a pioneer in the use of venues. They understand that theater and performance can happen anywhere. You can do a show in a schoolroom, in an airport, - (Laughter) - in a department store window.

Artists are explorers. Who better to show us the city anew? Artists can take us to a far-flung part of the city that we haven't explored, or they can take us into that building that we pass every day but we never went into.

An artist, I think, can really show us people that we might overlook in our lives. Back to Back is an Australian company of people with intellectual disabilities. I saw their amazing show in New York at the Staten Island Ferry Terminal at rush hour. We, the audience, were given headsets and seated on one side of the terminal. The actors were right there in front of us, right there among the commuters, and we could hear them, but we might not have otherwise seen them. So Back to Back takes site-specific theater and uses it to gently remind us about who and what we choose to edit out of our daily lives.

So, the dialogue with the local and the global, the audience as participant and player and protagonist, the innovative use of site, all of these things come to play in the amazing work of the fantastic French company Royal de Luxe. Royal de Luxe's giant puppets come into a city and they live there for a few days.

For "The Sultan's Elephant," Royal de Luxe came to central London and brought it to a standstill with their story of a giant little girl and her friend, a time-traveling elephant. For a few days, they transformed a massive city into a community where endless possibility reigned. The Guardian wrote, "If art is about transformation, then there can be no more transformative experience. What 'The Sultan's Elephant' represents is no less than an artistic occupation of the city and a reclamation of the streets for the people."

We can talk about the economic impacts of these festivals on their cities, but I'm much [ more ] interested in many more things, like how a festival helps a city to express itself, how it lets it come into its own. Festivals promote diversity, they bring neighbors into dialogue, they increase creativity, they offer opportunities for civic pride, they improve our general psychological well-being. In short, they make cities better places to live.

Case in point: When "The Sultan's Elephant" came to London just nine months after 7/7, a Londoner wrote, "For the first time since the London bombings, my daughter called up with that sparkle back in her voice. She had gathered with others to watch 'The Sultan's Elephant,' and, you know, it just made all the difference." Lyn Gardner in The Guardian has written that a great festival can show us a map of the world, a map of the city and a map of ourselves, but there is no one fixed festival model. I think what's so brilliant about the festivals, the new festivals, is that they are really fully capturing the complexity and the excitement of the way we all live today. Thank you very much. (Applause)

Sydney.// I had been waiting my whole life/ to get to Sydney.//

シドニー、生まれてからずっとシドニーに来たいと思っていました。

I got to the airport,/ to the hotel,/ checked in,/ and,/ sitting there/ in the lobby,/ was a brochure/ for the Sydney Festival.// I thumbed through it,/ and I came across a show called "Minto:/ Live."//

空港からホテルに着いてチェックインすると、 ロビーにシドニーフェスティバルの パンフレットがありました。ざっと目を通すと 「ミント:ライブ」というショーを見つけました。

The description read:/ "The suburban streets of Minto become the stage/ for performances created by international artists/ in collaboration/ with the people of Minto."//

こう書いてありました。「ミントの郊外の通りを舞台に 国際的なアーティスト達が ミントの住民と 共演します。」

What was this place called Minto?//

ミントという場所はどんなところだろう?

Sydney,/ as I would learn,/ is a city of suburbs,/ and Minto lies southwest,/ about an hour away.//

後でわかったのですが、郊外の発達したシドニーの 南西1時間ほどの所にミントはあります。

I have to say,/ it wasn't exactly/ what I had in mind/ for my first day down/ under.//

オーストラリアの初日に行こうと思っていた場所というわけでは ありませんでした。

I mean,/ I'd thought about the Harbour Bridge or Bondi Beach,/ but Minto?// But still,/ I'm a producer,/ and the lure of a site-specific theater project was more/ than I could resist.// (Laughter)//

ハーバーブリッジかボンダイビーチに行くつもりが ミント?でも、私はプロデューサーです。 地域独自の演劇プロジェクトを 見ないわけにはいきません。(笑い)

So,/ off/ I went into Friday afternoon traffic,/ and I'll never forget/ what I saw/ when I got there.//

金曜日の午後のラッシュにもまれて着いた そこで目にしたことは、二度と忘れません。

For the performance,/ the audience walked around the neighborhood/ from house/ to house,/ and the residents,/ who were the performers,/ they came out of their houses,/ and they performed these autobiographical dances/ on their lawns,/ on their driveways.// (Laughter)/ The show is a collaboration/ with a U.K.-based performance company called Lone Twin.//

パーフォーマンスを見るため 地域の家から家へと観客は歩きまわります。 住民がパーフォーマーとして、 自分の家から出てきて、 芝生や表の道路で 自伝的なダンスを演じたのです。(笑い) イギリスを本拠地とするパーフォーマンス集団 「ローン・ツイン」との共作です。

Lone Twin had come to Minto/ and worked with the residents,/ and they had created these dances.//

ローン・ツインは、ミントまで来て 住民と協力し、ダンス作品を創りあげたのです。

This Australian-Indian girl,/ she came out/ and started to dance/ on her front lawn,/ and her father peered out/ the window/ to see/ what all the noise and commotion was about,/ and he soon joined her.//

このインド系オーストラリア人の少女が家から出てきて 家の前の芝生で踊り始めます。 この音と騒ぎは何事だと 窓から覗いたお父さんも すぐに娘と一緒に踊り始めました。

And he was followed by her little sister.//

さらに下の妹も加わりました。

And soon/ they were all dancing/ this joyous, exuberant dance right there/ on their lawn.// (Laughter)//

あっというまに、家族みんなが自分の家の前で 楽しげで熱狂的な踊りを始めたんです。(笑い)

And/ as I walked through the neighborhood,/ I was amazed/ and I was moved by the incredible sense of ownership/ this community clearly felt about this event.//

そして、この地域を歩きまわりながら 私が驚き感動したのは このイベントがどこまでも 地域のものとして行われていること。

"Minto:/ Live"/ brought Sydneysiders/ into dialogue/ with international artists,/ and really celebrated the diversity of Sydney/ on its own terms.//

「ミント:ライブ」は、地元シドニーの人と 国際的なアーティストを対話させ、 シドニーの多様性を見事に花咲かせました。

The Sydney Festival/ which produced "Minto:/ Live"/ I think/ represents a new kind of 21st-century arts festival.//

「ミント:ライブ」を制作したシドニーフェスティバルは、 21世紀の新しいタイプの芸術フェスティバルの代表です。

These festivals are radically open.//

これらのフェスティバルは、徹底的にオープンです。

They can transform cities and communities.//

町やコミュニティーを変身させます。

To understand this,/ I think it/ kind of makes sense/ to look/ where we've come from.//

これを理解するために、フェスティバルの歴史を 振り返ることは意味があることでしょう。

Modern arts festivals were born in the rubble of World War II.//

現代の芸術フェスティバルは、世界大戦の 瓦礫の中から生まれました。

人間の魂を最高に表現するものとして 文化の集う場として 市民が主催する毎年のイベントです。

In 1947,/ the Edinburgh Festival was born/ and Avignon was born/ and hundreds of others would follow in their wake.//

1947年、エジンバラ・フェスティバルが生まれ、 アビニョンが生まれ、その他たくさんのフェスティバルが 立ち上げられました。

The work/ they did/ was very,/ very high art,/ and stars came along/ like Laurie Anderson/ and Merce Cunningham/ and Robert Lepage/ who made work/ for this circuit,/ and you had these seminal shows/ like "The Mahabharata"/ and the monumental "Einstein/ on the Beach."//

生みだされた作品はとてもレベルの高い芸術で、 アンダーソン・ローリーやクニングハム・マース こんな回廊を作ったレページ・ロバート などスターも生まれました。 独創的な「マハブハラタl」や 歴史的名作「海岸のアインシュタイン」もありました。

But/ as the decades passed,/ these festivals,/ they really became the establishment,/ and/ as the culture and capital accelerated,/ the Internet brought us all together,/ high and low kind of disappeared,/ a new kind of festival emerged.//

しかし時がたつにつれ、 古いフェスティバルが地位を得る一方で 文化と資本主義とが加速し インターネットは全てを一緒くたにして、 ある意味で階級が消え去るとともに、新しい― フェスティバルが出現しました。

The old festivals,/ they continued to thrive,/ but from Brighton/ to Rio/ to Perth,/ something new was emerging,/ and these festivals were really different.//

前からのフェスティバルも盛んでしたが、 ブライトンやリオ、そしてバース、新しい何かが登場しています。 とても違ったフェスティバルでした。

They're open,/ these festivals,/ because,/ like in Minto,/ they understand/ that the dialogue/ between the local/ and the global is essential.//

これらのフェスティバルは、オープンでした。 ミントのように、地域と世界との対話が 欠かせないと理解しているからです。

They're open/ because they ask the audience/ to be a player,/ a protagonist,/ a partner,/ rather than/ a passive spectator,/ and they're open/ because they know/ that imagination can not be contained in buildings,/ and so much of the work/ they do/ is site-specific or outdoor work.//

観客が受身で見るだけでなく、役者として― 主役や脇役として参加することを求めるからオープンなのです。 想像力を建物の中だけに留めておけないことが わかっているからオープンなのです。 また作品は、地域に特有だったり 戸外で演じられるものが多いのです。

So,/ the new festival,/ it asks the audience/ to play an essential role/ in shaping the performance.//

新しいフェスティバルでは、観客が 作品を作り上げる必須の役割を担うのです。

Companies/ like De La Guarda,/ which I produce,/ and Punchdrunk create these completely immersive experiences/ that put the audience/ at the center of the action,/ but the German performance company Rimini Protokoll takes this all/ to a whole new level.//

私が演出する「デラガルダ」や「パンチドランク」といった集団は 観客を舞台の中に配置して、 完全に投入する体験を作り出します。 また、ドイツのパーフォーマンス集団のリミニ・プロトコルは もっと先のレベルまで進めました。

In a series of shows/ that includes "100 Percent Vancouver,/"/ "100 Percent Berlin,/"/ Rimini Protokoll makes/ shows/ that actually reflect society.//

「100%バンクーバー」「100%ベルリン」などのシリーズでは、 リミニ・プロトコルは、社会を反映させたショーを 作りました。

Rimini Protokoll chooses 100 people/ that represent/ that city/ at that moment/ in terms of race and gender and class,/ through a careful process/ that begins three months before,/ and then/ those 100 people share stories/ about themselves and their lives,/ and the whole thing becomes a snapshot of that city/ at that moment.//

リミニ・プロトコルは、ショーの3ヶ月前から準備を始め、 その都市のその時点を代表する人種、性別、 社会階層を反映させた100人を選び、 その100人の人が、 彼ら自身の話や人生を語って、 全体としてその都市のその時点のスナップショットになっているのです。

LIFT has always been a pioneer/ in the use of venues.//

「リフト」は、常に会場の使い方の先駆者でした。

They understand/ that theater and performance can happen anywhere.//

演劇やパフォーマンスは、どこででもできると 理解しているのです。

You can do a show/ in a schoolroom,/ in an airport,/ - (Laughter) -/ in a department store window.//

学校の教室でも、ショーはできます。 空港でも (笑い) デパートのショーウィンドウでも。

Artists are explorers.// Who better to show us/ the city anew?//

芸術家は探検家です。誰よりも上手に、町の新しい面を示します。

Artists can take us/ to a far-flung part of the city/ that we haven't explored,/ or they can take us/ into that building/ that we pass every day/ but we never went into.//

芸術家は、まだ見出されていない町の片隅に私達を導いたり、 あるいは、毎日前を通り過ぎているのに 一度も入ったことのない建物のなかへ、私達を導いてくれます。

An artist,/ I think,/ can really show us/ people/ that we might overlook in our lives.//

芸術家は、人生で見落としがちなことを 実際に私達に見せてくれるものだ、と私は思います。

Back/ to Back is an Australian company of people/ with intellectual disabilities.// I saw their amazing show/ in New York/ at the Staten Island Ferry Terminal/ at rush hour.//

「バック・トウ・バック」は、知的障害のある人々による オーストラリアのグループです。 ニューヨークのスタテン島の船着場で、ラッシュアワーに すばらしいショーを見ました。

We,/ the audience,/ were given headsets/ and seated on one side of the terminal.//

我々観客は、イヤホーンを与えられ、 ターミナルの片側に座りました。

The actors were right there/ in front of us,/ right there/ among the commuters,/ and we could hear them,/ but we might not have otherwise seen them.//

役者たちは私達のすぐ目の前にいて、 通勤者の中にまざっています。 役者達の言葉は聞こえても、 彼らを見分けることはできないのです。

So Back/ to Back takes site-specific theater/ and uses it/ to gently remind us/ about who and what we choose to edit/ out of our daily lives.//

バック・トウ・バックは、地域独自の演劇で、それを使って私たちに、 日常生活の中で誰を、何を見ないようにしているか、 それとなく教えてくれるのです。

So,/ the dialogue/ with the local and the global,/ the audience/ as participant and player and protagonist,/ the innovative use of site,/ all of these things come to play/ in the amazing work of the fantastic French company Royal de Luxe.//

そして、地域と世界との対話とか、 観客が参加者や役者そして主役となること、 場所を革新的に使うこと、それらすべてが すばらしいフランスのグループ「ロイヤル・デラックス」の 類まれなパフォーマンスに結実しています。

Royal de Luxe's giant puppets come into a city/ and they live there/ for a few days.//

ロイヤル・デラックスは、 巨大人形を町に繰り出し、数日そこに飾ります。

For "The Sultan's Elephant,/"/ Royal de Luxe came to central London/ and brought it/ to a standstill/ with their story of a giant little girl and her friend,/ a time-traveling elephant.//

「サルタンの象」で、ロイヤル・デラックスは、 ロンドン中心街を訪れ、 巨人な少女と彼女の友達でタイムトラベラーの象の 静物像を展示しました。

For a few days,/ they transformed a massive city/ into a community/ where endless possibility reigned.//

数日の間、巨大な都市は、 尽きることのない可能性に支配されたコミュニティーに変身したのです。

The Guardian wrote,/ "If art is about transformation,/ then/ there can be no more transformative experience.//

ガーディアン紙の記事です「芸術が変身することだとすれば、、 これほどの変身体験は他にないだろう

What 'The Sultan's Elephant/' represents is no less/ than an artistic occupation of the city and a reclamation of the streets/ for the people."//

「サルタンの象」が体現したものは、 単に芸術的な町の占領や 人々が街道を取り戻したという以上の何かである。」

We can talk about the economic impacts of these festivals/ on their cities,/ but I'm much [ more ] interested/ in many more things,/ like how a festival helps a city/ to express itself,/ how it lets/ it come into its own.//

フェスティバルが町にもたらす経済的効果を語ることもできますが しかしそれ以外に興味深いことがあります。 町が自己を表現するのに、フェスティバルがいかに役立ったか、 町自体を取り戻すのに、どんなに助けになったかです。

Festivals promote diversity,/ they bring neighbors/ into dialogue,/ they increase creativity,/ they offer opportunities/ for civic pride,/ they improve our general psychological well-being.//

フェスティバルは、多様性を推進し、 町の人々に会話を取り戻させ、 創造力を高め、 住民のプライドを満たす機会を与え、 精神的な健康を増進します。

In short,/ they make cities/ better places/ to live.//

一言で言えば、町をより住みやすい場所にするのです。

Case/ in point:/ When "The Sultan's Elephant"/ came to London/ just nine months/ after 7/7,/ a Londoner wrote,/ "For the first time/ since the London bombings,/ my daughter called up/ with that sparkle back/ in her voice.//

例を挙げましょう。 サルタンの象がロンドンに来たとき、 7月7日からちょうど 9ヵ月でした。あるロンドン住民の言葉です。 「私の娘は、ロンドンの爆破事件後初めて、 元気な声で電話をしてきました。

She had gathered with others/ to watch 'The Sultan's Elephant,/'/ and,/ you know,/ it just made all the difference."//

彼女は他の人たちと集い、 サルタンの象を観て、そして、 それがすべてを変えたのです。」

Lyn Gardner/ in The Guardian has written/ that a great festival can show us/ a map of the world,/ a map of the city and a map of ourselves,/ but there is no one fixed festival model.//

ガーディアンのガードナー・リンは書きました。 素晴らしいフェスティバルは、世界地図や町の地図、 そして我々自身の地図を示すものだが、 しかし、フェスティバルのモデルは誰かが決めるものではない。」

I think/ what's so brilliant/ about the festivals,/ the new festivals,/ is/ that they are really fully capturing the complexity/ and the excitement of the way/ we/ all live today.//

フェスティバルの輝かしい点は、 新しいタイプのフェスティバルが、今日の私達の生活の複雑さと興奮とを、 完全に捉えていることにあると、 私は考えています。

Thank you very much.// (Applause)//

ありがとうございました。(拍手)

Sydney

シドニー(オーストリラア最大の都市;東海岸にある海港)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

airport

『空港』

hotel

『ホテル』,旅館

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

lobby

『ロビー』(公共的建物・ホテルの玄関から部屋へ行くまでの間の広間または廊下)

《《米》単数・複数扱い》(院外の)圧力団体,陳情団

(英国で)

(下院で議案裁決のとき,賛否に分かれる)投票者控え室

(議員が院外者との会見に用いる議事堂の)ロビー,控えの間

(陳情・運動のため議員に)働きかける《+『for』+『名』》

〈議案〉‘を'議員に運動して通過させようとする

brochure

小冊子,パンフレット(pamphlet)

festival

〈C〉〈U〉『祭り』,祝い,祭典

〈C〉『祭日』,祝日

《しばしば『F-』》(映画・音楽などの)…祭

thumb

『親指』;(手袋などの)親指の部分

〈本のページ〉‘を'親指でめくる

《話》〈ヒッチハイカーが〉〈便乗〉‘を'親指を立てて頼む

ヒッチハイクする

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

suburban

郊外の

郊外じみた,やぼったい,偏狭な

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

suburb

〈C〉(都市の近くの住宅地区としての)『郊外』,近郊

《the suburbs》《集合的に》(中心街に対して都市の)郊外[住宅地]

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

southwest

〈U〉《the~》『南西』(《略》『SW,D.W.,s.w.』)

《the~》南西地域,南西部;《the S-》米国南西部[地方]

南西へ向かう

(風が)南西からの

南西へ(に)

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

producer

『生産者』;産出地

(劇・映画などの)製作者,プロデューサー

lure

『誘惑するもの』,魅力

《おもに英》(魚釣り用の)にせ餌(え);(他の鳥をおびき寄せるための)おとり

‘を'『誘惑する』,おびき寄せる《+『名』+『on』》

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

resist

《通例否定文で》…‘を'『こらうる』,『がまんする』

…‘に'『抵抗する』,反抗する

…‘の'作用に耐える,‘に'影響されない・抵抗する,耐える・何かの作用を食い止める物;防腐剤,防染剤・絶縁塗料

laughter

『笑い』,笑い声

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

resident

『居住者』,居留民

(病院に住み込み実地の勉強をする)実習医

居住している,在住の;住み込みの

performer

《修飾語を伴って》実行する人,遂行する人

演奏者,上演者;(特に)芸人

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

lawn

『芝生』[『地』]

driveway

(邸宅内の)車道,車回し

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

lone

《名詞の前にのみ用いて》

(人が)『孤独の』,ひとりの

(物が)孤立した

ただ一つの

twin

『双生児の一人』;《複数形で》双生児,ふたご

よく似た人(物)の片方;《複数形で》対

ふたごの;対の

〈ある都市〉‘を'(…と)姉妹関係にする《+名+with+名》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

commotion

動揺,騒動

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

little sister

joyous

=joyful

exuberant

元気(活力,熱意など)に満ちあふれている,元気いっぱいの

豊富な,あり余るほどの

(葉などが)おい茂った

amaze

…'を'『ひどくびっくりさせる』,驚きあきれさせる

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

ownership

所有者であること,所有;所有権

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

radically

根本的に,徹底的に

急進的に,過激に

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

rubble

石くず,荒石

(破壊された建物などの)断片,瓦礫(がれき)

world war

『世界大戦』

civic

市民の,市民としての

都市の,市の

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

annual

『1年の』,1年間の

年々の,例年の

1年1回の,(雑誌など)年刊の

(植物が)1年生の

年報,年鑑(yearbook);年1回の行事

1年生植物

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

Edinburgh

エジンバラ(スコットランドの首都)

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

seminal

独創的な,将来性のある

(比較変化なし)精液の

monumental

《名詞の前にのみ用いて》記念碑の[ような]

歴史に洗る;不朽の,不滅の

(大きさ・程度が)とてつもない,途方もない

Einstein

アインシュタイン(『Albert~』;1879‐1955;物理学者;相対性原理を発見)

decade

『10年間』

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

establishment

〈U〉(…の)『設立』,設置;確立,樹立;制定;立証《+『of』+『名』》

〈U〉(確立された)『制度』,秩序

《the E-》『体制』,権力機構;英国国教会

〈C〉(土地・家財道具・使用人などを含む)住居,家,世帯

〈C〉(公共または私設の)施設,機構(営業所・事業所・店・ホテル・食堂・学校・病院・図書館など);《集合的に》施設(機構)を構成する人々

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

accelerate

…‘の'速度を速める,加速する

〈ある状態〉'を'早く起こさせる

速くなる,速度を増す

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

thrive

〈物事が〉『成功する』,栄える,繁栄する

〈人・動植物が〉『よく成長する』,健康である

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

protagonist

(劇の)主役,(小説の)主人公

(主義などの)主唱者;(運動などの)指導者

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

passive

『受動的な』,消極的な

服従的な,言いなりになる

(文法で)受動態の,受身の

《the~》受動態,受身の構文

動詞の受動形

spectator

『観客』,見物人,傍観者

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

outdoor

『戸外の』,野外の

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

completely

『完全に』,全く,十分に

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

Vancouver

バンクーバー(カナダの British Columbia 州の南西部にある港市)

バンクーバー島(バンクーバーの南西海岸の沖にある島)

Berlin

ベルリン(もとドイツの首都で,現在は東西ドイツ領に分かれる)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

gender

(名詞・代名詞の)性

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

snapshot

スナップ(通例小型カメラで撮った早撮り写真)

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

pioneer

(未開地の)『開拓者』

(研究・事業などの)『駆者』,開拓者《+『in』(『of』)+『名』》

(先発して本隊のために道路や橋を作る)工兵

先駆動物(植物)(動・植物のなかった地域に最初にはいり定着した動・植物)

〈土地など〉‘を'開拓する,開拓して定住する

〈研究・事業など〉‘を'開拓する,創始する

(新しい土地の)開拓者となる《+『in』+『名』》

(…において)先駆者となる《+『in』+『名』(do『ing』)》

venue

行為地(犯罪・不法行為などの発生地) ・現場

裁判地(裁判の行われる場所)会合場所; 開催地,予定地; (仕事などの)場所 〈米〉立場、意見 「a change of venue」で「会合場所の変更・ 裁判地の変更」

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

schoolroom

教室

department store

『百貨店』,『デパート』

explorer

探検家

anew

《文》新たに,再び

far-flung

広範囲にわたる

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

overlook

…‘を'『見落とす』,見逃す

‥‘を'『大目に見る』,‘に'目をつぶる

〈人が〉…‘を'『見おろす』

〈場所が〉…‘を'『見渡せる』,見おろす

lives

lifeの複数形

Australian

オーストラリアの,豪州の

オーストラリア人

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

Staten Island

ステタン島(米国New York湾内の島)

ferry

『渡し船』,連絡船(ferryboat),連絡船の便

渡し場,連絡船の発着場

《副詞[句]を伴って》〈人・車など〉‘を'船で渡す

〈川など〉‘を'船で渡る

…‘を'空輸する,〈新造飛行機〉‘を'輸送する

船で渡る

terminal

『終りの』,末端の

毎期の,定期の;学期末の

『死に至る』,

末端

(電池の)端子

(町の中心に近い)空港バス発着場;(一般に,鉄道・バスの)終点,終着駅

rush hour

(出勤・退出時の)混雑時間,ラッシュアワー

headset

=headphone

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

commuter

定期券使用者,(郊外からの)通勤者

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

gently

『優しく』,親切に

『穏やかに』,適度に

(傾斜が)なだらかに

家柄がよく

上品に

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

edit

…‘を'編集する

〈原稿など〉‘を'校訂する,〈本など〉‘を'監修する

(…から)〈文章など〉‘を'削除する《+『名』+『out of』+『名』》

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

participant

(…の)関係者,(…への)参加者《+『in』+『名』》

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

royal

《しばしばR-》『王の』,女王の,王室の

王(女王)に属する,王(女王)に仕える

王(女王)から与えられる

王(女王)にふさわしい,威厳のある,壮麗な,堂々たる

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

puppet

操り人形

(他人の)意のままに動く人(集団),傀儡(かいらい),手先《+『of』(『under』)+『名』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

days

たいてい昼間は

sultan

〈C〉(イスラム教国の)君主,サルタン

《the Sultan》(昔の)トルコ皇帝

elephant

『ゾウ』

(共和党の象徴としての)象

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

standstill

停止,休止,止まり(stop)

(事態の)行き詰まり

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

endless

『無限の』,果てしのない

絶え間のない,ひっきりなしの

(端と端がつながって)輪になっている

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

guardian

『保護者』,監視人,管理者

(未成年者などの)後見人

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

artistic

『芸術的な』

芸術(美術)の;芸術家(美術家)の

美的感受性に富む,美のわかる

occupation

〈C〉『職業』,仕事

〈C〉時間の使い方

〈U〉(…を)『占有すること』,(軍隊が)(…を)占領すること《+『of』+『名』》

reclamation

開墾;埋め立て

再生

改心,矯正

economic

『経済の』

『経済学の』

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

creativity

独創性

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

opportunity

『機会』,好機

pride

〈U〉『自尊心』,自尊

〈U〉『得意』,自慢,誇り

〈U〉『高慢』,『うぬぼれ』,思い上がり

〈C〉《単数形で》(…の)『自慢の種』,誇りにする物《+『of』+『名』》

〈C〉(特にライオン・クジャクの)群れ《+『of』+『名』》

《『pride』『oneself』『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》…‘を'自慢する

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

psychological

《名詞の前にのみ用いて》心理学の,心理学的な

精神的な,心理的な

well-being

幸福な状態,(特に)健康

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

Londoner

ロンドンっ子

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

call up

(米軍の)召集令状

sparkle

(…を受けて,…で)〈宝石・露・目などが〉『きらきら輝く』,きらめく《+『in』(『with』)+『名』》

〈会話・才気などが〉光る,ひらめく

〈ぶどう酒などが〉あわ立つ

『火花』;閃光;(…の)『きらめき』《+『of』+『名』》

(才気などの)ひらめき,光彩,異彩《+『of』+『名』》

あわ立ち

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

no one

『だれも』…『ない』

fixed

『固定した』,据え付けの

(視線などが)動かない

確定した,変動しない

八百長の

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

fully

『十分に』,完全に

まるまる

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

excitement

〈U〉『興奮』,動揺

〈C〉興奮させるもの(事),刺激物

applause

『拍手かっさい』;称賛

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