TED日本語 - サイモン・ルイス: 意識は当たり前の事ではない

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内容

サイモン・ルイスは重大な交通事故に遭い、深い昏睡状態に陥りました。しかしその後、誰も予期しなかった程の回復を肉体的にも精神的にも果たします。INKカンファレンスにて、サイモン・ルイスはこの奇跡的な物語と共に、現代の人類に忍び寄っている意識の危機と、それをいかに克服するかについて語ります。

Script

かつて私の人生は順風満帆でした どこに行っても馴染みがあり 会う人は誰もが 長年親交あるように思えました では私があの場面に遭遇した状況と その後に学んだ事をお話しします

きっかけはこれです 実存的な疑問があります もし私が完全な関連性と完璧な意識を経験したのなら なぜこの写真に映っていないのか? ここはどこで何時のことだったのか? 場所は私が住むカリフォルニア州ロスアンジェルス 警察の写真で あれは実は私の車です 現場はロスアンジェルス有数の病院 シダーズ・シナイから 1キロ位離れた所です 状況は 勤務を終えて 帰宅中の救急救命士が多数乗った車が 事故現場に差し掛かり 車の中に生存者はおらず 運転手の私は死亡したと 警察に助言したばかりです 警察は消防が到着して車を切断し 運転手を救出するのを待っています まもなくフロントガラスの背後に挟まれた私を発見します 頭蓋骨は挫傷し 鎖骨は骨折 助骨は2本を残し 骨盤も両腕も 全て骨折 しかし脈がありました 私はすぐ近くのシダーズ・シナイ病院に搬送されます その夜 内出血のため 45ユニットの輸血 ―体内の血液全てに匹敵する量― を受け 何とか血流が確保されます 生命維持装置につながれ 重篤な脳卒中を引き起こし 私は昏睡に陥ります

昏睡の程度は15~3に分類されます 15は軽度の昏睡で3が最も重体です ご覧のように3の状態になると 外部からは生命の印が全く見えません 私は1か月以上 グラスゴー昏睡尺度3の容体でした そのような重体の昏睡の中 生死の瀬戸際にありながら 私は精神世界の完璧な関連性と完璧な意識を体験するのです

一方 外から内を見つめる家族は 別の実存的な問題に 直面していました つまり 彼らが見る昏睡して閉じた心と現実の心― すなわち 私の頭の中にわずかに残る脳機能― を お互い結びつける事はどこまで可能なのか? より広い意味で言うと あなたがあたかも宇宙人で宇宙の果てから 地球を観察しており あなたのお気に入りのギャラクシー衛星テレビの 番組が地球チャネルの人間ショーだとします この番組が気に入ってる理由は 意識がとても興味深いものだからです 意識はとても予測不能で壊れやすいのです

これがその始まりです 人類の故郷はエチオピアのアワッシュ谷です 特殊効果で始まる理由は 壊滅的な気候変動が起こり― まるで今日と同じようで興味深いですが― 地球の地軸の傾斜が変わったために 壊滅的な気候変動が起こり 我々の祖先はよりよい食物を見つけたり― 祖先のルーシーです― 道具を使って動物の骨を割ることを覚え 骨髄を食べたりして 脳を発達させたのです 地球規模の危機に対応して 意識が成長をとげたのです

意識は進化を続けますが その一端は当地インドのマドヤ・パラデシュ州にもあります 世界に2ヶ所しかない最古のロックアートのひとつがあります これは4~5万回叩いて作った石器の盃です 地球上最古の美術品です これが意識と何の関連があるかと言うと 今日の人間の子供も最初に描く形は円だからです そして次に円の中央に点をつけて 目を作るのです 目は人類史上進化を続けました エジプトの神ホルスです 繁栄 知恵 健康の象徴です 現在に至るとアメリカの1ドル紙幣があります プロビデンスの目が描かれています

従って 宇宙の果てからこの番組を見れば 分かった と思うでしょう この青い惑星で最も貴重な資源は私たちの知識だと 生まれて初めて描くものだし 周りをその絵で取り囲むし たぶん地球上に最もある像でしょう いいえ 意識を当たり前の事と思っています 私もLAで仕事していた頃は全く考えもしませんでした 剥奪されるまでは考えもしませんでした あの事故にあって以来 療養中に学んだのは 意識は未だかつてない危機に瀕していることです いくつか例をあげましょう

ここインドに来て講演するのは 大変光栄ですが インドは頭部の負傷が 世界で最も多い国として知られています 不名誉な統計です 頭部に重傷を負う事故ほど 瞬時に心が閉じて 現実の心との間に大きな断絶が生じる事はありません リハビリには長ければ10年間要します 従ってインドでは改善されない限り のべ1千年間のリハビリ期間を要するほどの状況にあります アメリカでは20秒に1件の割合で 負傷者が発生し 1年間では150万件を数えます 脳卒中は40秒に1件の割合 アルツハイマー病は70秒に1件の割合で発症しています これらが閉じた心と現実の心の断絶を引き起こすのです

地球規模で他の統計を見ると次のとおりです 世界保健機関(WHO)によると うつ病は罹病中の累積年数の 観点では最悪の病気です 2番目に多い身体障害である うつ病は15歳~44歳の年齢層に見られます 子供たちのうつ病患者数も 異常な増加傾向にあります 療養中に 十代の子供の死因で3番目に 多いのが自殺だと知りました さらに別の統計を見ると― 脳震とう 青少年が救急治療を受ける 件数の半分は脳震とうです 片頭痛については 人口の4割が発作性の頭痛に苦しんでいます 15%の人が片頭痛を訴え 何日間も療養を要します

さらにコンピュータ依存もあります 私たちは頻繁にデジタル機器を使います 平均的な十代の子供は 月に3,300件のメールを送ると言われます 我々の社会はやがて直面するであろう 壊滅的気候変動を避けるかのように うつ病 引篭りに退避しているのです 人間ショーを見ながら気になることは― 人間は意識を発展させて 壊滅的気候変動に立ち向かい 解決しようとするのか? それとも退避し続けるのか?

心配な人は シダーズ・シナイの出来事を振り返り 閉じた心と現実の心の違いについて 考えてみてはいかがでしょうか これは高密度電極脳波計が156chの データを収集する様子です これは入院中の私の脳波ではありません 皆さんの今夜や昨夜の脳波です 毎晩私達の心はその日の出来事を 整理して睡眠中の閉じた心を 翌朝目が覚めると同時に 現実の心に橋渡しする準備をします これが4か月の入院後の私です 頭の馬蹄形の傷跡が 私の命を救った脳内手術の際に切開した場所です 意識のある目は下を向いています その時感じたことをお話しましょう 虚無感はなく 同時に全てを感じました 無と全て 暑さと寒さ 陶酔と落胆 脳は世界初の完璧に機能する 量子コンピューターなので 同時に多様な状態を取れます 私の脳の全ての内部調節機能が 破損したため同時に全てを感じたのです

では回転して前面から私を見てみましょう 退院したばかりの状態に早戻ししてみます 両目は焦点を合わせることができません 本の1行すら追いかけられません それでも退院させられました 家族も気付いたことですが 医療制度には長期的視点がありません 神経的な障害は10年のリハビリが必要なので 長期的な視点が必要です

さて私の目の裏側を見てみましょう これはガンマ線を使ったガンマ線投射図です 脳内部の立体的機能図を作成できます 立体的描写には実験室が必要です 二次元でも十分に正常な心が 美しく対称して動作しているのが分ります これが私の脳です 脳卒中により右脳の1/3以上が 破壊された痕跡が見えます 医療制度に見捨てられたので 私の家族は独自に解決策と解答を 見つけようとしました 何年もかかったその過程で 一人の医師が頭部損傷してからの 私の回復と進展の具合は 奇跡的だと言いました それをきっかけに 私は本を書き始めました 奇跡的とは思わなかったからです 奇跡的な要素はあったでしょうが 世界的にまん延する障害なのに 解答を探すのに こんなに苦労するべきではないと思いました

そこで私の回復の体験から 4つの特有な要素をお話したいと思います 意識の4Cと呼んでいます 4Cのおかげで閉じた心から 毎日頼りにする現実の心に戻れたのです 一つ目は認知力訓練 私の車の割れたフロントガラスと違って 脳には塑性能力があり 手当を受けながら覚醒と意識レベルの 回復訓練をすることが可能です 塑性があるということは 脳機能を回復させようとする理由があり 回復させるには十分に可能性がある 心には再出発する能力があります 1970年代にヘイガンとシルバという名の 2人の専門家が実証しました 世界的な傾向では 学校で学ぶ子供の3割に 自分では治せない 学習上の弱点があります しかし適切な検診をすれば 未然に発見し治療することにより 落ちこぼれを防止できます しかし そのような治療や世話を提供する人を 見つけることがとても困難です

私はようやくその人を探し当てました その神経医が施してくれた事を説明します 私は医師ではないので細かいサブテストについては語りません 全般のIQのみ説明しましょう 全般のIQは今日の生活に 必須な頭脳処理― いかに早く 情報を収集 保存し 呼び戻すか― を測定します ご覧のように3つのカラムがあります 試験不能は私が昏睡状態の時です 徐々に回復し やがて79点を記録しました 平均値をわずかに下回る数値です 医療制度では平均に達すると終わりです その時点で退院させられました 平均IQが本当に意味するのは何なんでしょう? 意味するのは 普通の人なら50分で回答できる テストに私は2時間半を要し それでも 落第点を取ることです 医療制度から見放されるには とても低いレベルなのです それから認知力訓練を受けました そして認知力訓練を一定期間受けた上で 記録した数値が右側のグラフです 起こり得ない数値です IQは8歳になると安定して 変動しなくなるものです

国立医療学会誌が 私の回顧録を臨床的に調査を行いました 異例のことです 私は医師ではなく医学的経験は全くありません それでも彼らは綿密に調査した上で 提示された証拠には重要で貴重な 情報があるとコメントしました “この事象は再現性があるのか” と問われました 無理もないことです 回顧録には自身の解決策を発見する過程のみ記述しました

答えは“ある”です ここで初めて 事例を二つ紹介しましょう ある人が7歳と11歳の時に 認知力訓練を受けた結果がこれです また別の人が高校と大学在学中に訓練を受けた例です この人は特に興味深いです サブテストの詳細については語りません 2人とも精神的に問題がありました この人には学習能力障害があったと認められたが 援助を受けて 2人とも大学に進学し 機会に恵まれて充実した人生を送りました

二つ目は頭蓋骨と顎骨の配置です私は激しい片頭痛に襲われていました 役立ったのは二つの事です 一つ目が9割を占めるのですが頭と首の痛みは 筋肉と骨格のずれのせいです 頭部の骨格が極めて重要です 治療を受けて分かったのは 顎関節と歯には密接な関連があることです 人口の3割にも及ぶ人が 顎に何らかの障害 病気 機能不全があり 身体全体に悪影響を及ぼしています 私は幸運にも これから説明する新技術を持つ歯科医に恵まれ 顎の位置を再調整することで 頭痛がほぼ完全になくなりました しかし歯並びが良くありませんでした そこで歯科医は顎を直すと共に 歯並びも矯正してくれました これで歯と顎が正しい配置になりました その結果 体全体に良い影響がでました

顎が体全体に 関わっているという発言は 奇異に聞こえるかもしれません 簡単に証明できます 明日になったら 砂の一粒を歯の間に挟んで 長めの散歩をしてみてください そして砂をとれずに どれだけ長く歩けるか試して下さい ほんの小さなずれです しかも歯の表面には神経がありません 試す前と後には外見上の違いは 全くない位です 砂をほんの少し歯の間に挟んで どう違うのか試して下さい 私には依然片頭痛がありました

次に解決した問題は 頭と首の痛みの9割がずれのせいだとすると 残りの1割は 動脈瘤 脳腫瘍 ホルモン性障害を除くと 循環に問題があります UCLAメディカル・センターで言われたのは 体内を流れる血液を 密封されたシステムと思ってください 大きなパイプがあり中を血液が流れます パイプの周りには神経があり 血液が運ぶ栄養素を吸収します それが基本的構造です 密封されたパイプの一カ所を 押すと他の場所が膨らみます もしその膨らむ場所が 一番神経が集中している脳の中だと 片頭痛型血管性頭痛になります 痛みは片頭痛型血管性頭痛を 体験した人にしか分かりません この技術を使えば 三次元マッピングが可能です MRI MRA MRV MRI計量です UCLAメディカル・センターの専門家は この技術を使ってパイプのどこに 圧迫があるか特定しました 循環器系外科医は左右の第一助骨を取り除きました そのおかげで 神経系統は正常に戻りました

次はコミュニケーションです とても重要です 意識はコミュニケーションが全てです 非常に幸いにも 父親のある取引先の 夫がアルフレッド・マン科学研究財団に勤務していました アルフレッド・マンは優れた科学者 発明家です 意識の断絶を塞ぐことに情熱を注ぎ 聴覚障がい者には音 視覚障がい者には光 身体麻痺者には動作の回復に努めました 例として身体麻痺障がい者が 動作を取り戻す様子をお見せします 南カリフォルニアから持ってきたのは このFM装置です 手の平に乗っています 1グラムもありません 体内に2個埋め込んでも10セント硬貨より軽いです 5個でも1インド・ルピー硬貨以下の重さです

身体のどこにつけるのでしょう? この装置は耐久試験を経て 体内でも80年以上劣化しません 設置したらそのままです 埋め込み個所はこのとおりです 実証中の概念ではこの装置を 身体の必要な稼働部分に広く設置します 主ユニットは脳内に設置します 運動皮質に埋め込まれたFM装置は リアルタイムに関連する筋肉の 駆動ポイントに信号を送ります すると例えば腕が麻痺した人が リアルタイムに腕を動かせます 指先に埋め込まれた別のFM装置は 何か表面に触れると 脳の感覚皮質に信号を送り 何かに触れた感覚が生じます サイエンス・フィクション? いいえ 実は私がこの技術を初めて装着しています 私の左足は麻痺しています 無線装置が一歩一歩を制御しています そして歩くたびにセンサーが 私の足を見ています

最後にこの体験が個人的に いかに重要な意味を持ち 私の人生を変えたかお話します 昏睡状態にあった時 私は誰かが 見守っていると気付いていました 昏睡から脱した時 家族は認識できましたが 自分の過去は思い出せませんでした やがて見守っていた人は自分の妻だと知りました そのよい知らせを 固定されて動かない口で 当直の看護婦にささやきました 翌朝 母親が来て言いました 私は常に病室のベッドに居るのではなく 私は映画やテレビ業界で仕事をしていて 交通事故に遭ったこと そして結婚していたこと 妻のマーシーはその事故で即死したこと そして私が昏睡中に 彼女の故郷フィニックスに埋葬されたこと その後の暗い年月の中 今を特別にした全てが 失われ 自分に残るのは何か探し求めました やがて意識の危機について知り それが世界的な傾向で より多くの人々の命を日々蝕んでいることに 自分の存在意義を見つけました 私は我々の意識の危機は克服できると信じます 人間ショーの放映は永久に続きます 私達は皆立ち上がって輝けるのです

たいへんありがとうございました

(拍手)

少しだけいいでしょうか?

(拍手)

サイモンのお話を聞いた時― どうか座ってください 少しだけお話したいだけですから 本を読み彼に会うためにLAに行きました 待ち合わせのレストランで 明らかに体が不自由な人が 現れるのを待っていました 何を考えていたか分かりません 誰かが歩いていました 私が会う当人とは全く気づきませんでした あいさつして話始めても 大事故を克服した人には到底見えません と同時に あなたの回復に技術が果たした 役割にも驚きました 彼の著書は外の書店にあります 私が驚いたのは その本には 掛かった全ての病院 受けた全ての治療 遭遇した全てのニアミス そして新発明に出会った様子等が とても克明に記述されていたことです 一点だけもう少し詳しく知りたいのですが 足に何を装着しているか説明して下さい

予行の時 この事に触れる 時間はないと思っていました これが実物です これが制御装置です 私が取る全ての行動を もう5~6年も記録しています マイクが音を拾えるでしょうか 小さな発信音に続けて2つ音がすると電源が入ります もう一度押すと3回鳴ります これで準備完了です 私の友達です 毎晩チャージします しっかり動きます それにお話ししたいことは 時間がなかったので

何をするのかって? 実際にお見せします この下の部分を映せますか 小さなアンテナです 踵の下にセンサーがあって 足が地面から離れるのを検知します ヒール・リフトといいます 常に点滅します 出したままにしますが見えますか この装置も常に点滅します 信号をリアルタイムで送信します もし速足になると 間隔の変化を検知し― ヒール・リストの間隔です― 感覚刺激の量と強度を加速させるのです もうひとつ先ほど話す時間がなかったことは 既に多くの聴覚障がい者の 回復に役立っていることです

長い話を短くすると 隠された技術でした アルフレッド・マンが引退間近の医師 フィッシャー博士に会ったのです 引退に伴い技術が捨てられるところでした 医療機器メーカーが採用しなかったのです 大した問題ではなかったからです しかし世界中には多くの聴覚障がい者がいます 現在 可干渉性インプラントは多くの人々の 聴覚回復に役立っています 視覚障がい者には人工網膜を開発中です この装置は埋め込み可能です さきほど触れなかったのは この装置は外骨格型です つまり第一世代の 外骨格型装置は 足に巻いたりして 影響受けた手足に着用できます 彼らは素晴らしいです 百人もの技術者や科学者が働いています 他にもスタッフがいます

アルフレッド・マンがこの財団を設立したのは ベンチャーがこの分野には 興味を示さなくても 研究を推進するためでした 市場が小さすぎるのです 世界中には運動障がい者がたくさんいると思いがちですが 市場は小さすぎるのです 研究投資 研究期間 当局の認可を考えると ベンチャーにとっては資金回収には あまりにも長くかかります そこで彼が立ち上がりました 本当に素晴らしい人物です 実に多くの最新科学を取り入れています

機会があれば ぜひサイモンと会って下さい ありがとうございました

(拍手)

There was a time in my life when everything seemed perfect. Everywhere I went, I felt at home. Everyone I met, I felt I knew them for as long as I could remember. And I want to share with you how I came to that place and what I've learned since I left it.

This is where it began. And it raises an existential question, which is, if I'm having this experience of complete connection and full consciousness, why am I not visible in the photograph, and where is this time and place? This is Los Angeles, California, where I live. This is a police photo. That's actually my car. We're less than a mile from one of the largest hospitals in Los Angeles, called Cedars-Sinai. And the situation is that a car full of paramedics on their way home from the hospital after work have run across the wreckage, and they've advised the police that there were no survivors inside the car, that the driver's dead, that I'm dead. And the police are waiting for the fire department to arrive to cut apart the vehicle to extract the body of the driver. And when they do, they find that behind the glass, they find me. And my skull's crushed and my collar bone is crushed; all but two of my ribs, my pelvis and both arms -- they're all crushed, but there is still a pulse. And they get me to that nearby hospital, Cedars-Sinai, where that night I receive, because of my internal bleeding,45 units of blood -- which means full replacements of all the blood in me -- before they're able to staunch the flow. I'm put on full life support, and I have a massive stroke, and my brain drops into a coma.

Now comas are measured on a scale from 15 down to three. Fifteen is a mild coma. Three is the deepest. And if you look, you'll see that there's only one way you can score three. It's essentially there's no sign of life from outside at all. I spent more than a month in a Glasgow Coma Scale three, and it is inside that deepest level of coma, on the rim between my life and my death, that I'm experiencing the full connection and full consciousness of inner space.

From my family looking in from outside, what they're trying to figure out is a different kind of existential question, which is, how far is it going to be possible to bridge from the comatose potential mind that they're looking at to an actual mind, which I define simply as the functioning of the brain that is remaining inside my head. Now to put this into a broader context, I want you to imagine that you are an eternal alien watching the Earth from outer space, and your favorite show on intergalactic satellite television is the Earth channel, and your favorite show is the Human Show. And the reason I think it would be so interesting to you is because consciousness is so interesting. It's so unpredictable and so fragile.

And this is how we began. We all began in the Awash Valley in Ethiopia. The show began with tremendous special effects, because there were catastrophic climate shifts -- which sort of sounds interesting as a parallel to today. Because of the Earth tilting on its axis and those catastrophic climate shifts, we had to figure out how to find better food, and we had to learn -- there's Lucy; that's how we all began -- we had to learn how to crack open animal bones, use tools to do that, to feed on the marrow, to grow our brains more. So we actually grew our consciousness in response to this global threat.

Now you also continue to watch as consciousness evolved to the point that here in India, in Madhya Pradesh, there's one of the two oldest known pieces of rock art found. It's a cupule that took 40 to 50,000 blows with a stone tool to create, and it's the first known expression of art on the planet. And the reason it connects us with consciousness today is that all of us still today, the very first shape we draw as a child is a circle. And then the next thing we do is we put a dot in the center of the circle. We create an eye -- and the eye that evolves through all of our history. There's the Egyptian god Horus, which symbolizes prosperity, wisdom and health. And that comes down right way to the present with the dollar bill in the United States, which has on it an eye of providence.

So watching all of this show from outer space, you think we get it, we understand that the most precious resource on the blue planet is our consciousness. Because it's the first thing we draw; we surround ourselves with images of it; it's probably the most common image on the planet. But we don't. We take our consciousness for granted. While I was producing in Los Angeles, I never thought about it for a second. Until it was stripped from me, I never thought about it. And what I've learned since that event and during my recovery is that consciousness is under threat on this planet in ways it's never been under threat before. These are just some examples.

And the reason I'm so honored to be here to talk today in India is because India has the sad distinction of being the head injury capital of the world. That statistic is so sad. There is no more drastic and sudden gap created between potential and actual mind than a severe head injury. Each one can entail up to a decade of rehabilitation, which means that India, unless something changes, is accumulating a need for millennia of rehabilitation. What you find in the United States is an injury every 20 seconds -- that's one and a half million every year -- stroke every 40 seconds, Alzheimer's disease, every 70 seconds somebody succumbs to that. All of these represent gaps between potential mind and actual mind.

And here are some of the other categories, if you look at the whole planet. The World Health Organization tells us that depression is the number one disease on Earth in terms of years lived with disability. We find that the number two source of disability is depression in the age group of 15 to 44. Our children are becoming depressed at an alarming rate. I discovered during my recovery the third leading cause of death amongst teenagers is suicide. If you look at some of these other items -- concussions. Half of E.R. admissions from adolescents are for concussions. If I talk about migraine,40 percent of the population suffer episodic headaches. Fifteen percent suffer migraines that wipe them out for days on end.

All of this is leading -- computer addiction, just to cover that: the most frequent thing we do is use digital devices. The average teenager sends 3,300 texts every [ month ] . We're talking about a society that is retreating into depression and disassociation when we are potentially confronting the next great catastrophic climate shift. So what you'd be wondering, watching the Human Show, is are we going to confront and address the catastrophic climate shift that may be heading our way by growing our consciousness, or are we going to continue to retreat?

And that then might lead you to watch an episode one day of Cedars-Sinai medical center and a consideration of the difference between potential mind and actual mind. This is a dense array EEG MRI tracking 156 channels of information. It's not my EEG at Cedars; it's your EEG tonight and last night. It's the what our minds do every night to digest the day and to prepare to bridge from the potential mind when we're asleep to the actual mind when we awaken the following morning. This is how I was when I returned from the hospital after nearly four months. The horseshoe shape you can see on my skull is where they operated and went inside my brain to do the surgeries they needed to do to rescue my life. But if you look into the eye of consciousness, that single eye you can see, I'm looking down, but let me tell you how I felt at that point. I didn't feel empty; I felt everything simultaneously. I felt empty and full, hot and cold, euphoric and depressed because the brain is the world's first fully functional quantum computer; it can occupy multiple states at the same time. And with all the internal regulators of my brain damaged, I felt everything simultaneously.

But let's swivel around and look at me frontally. This is now flash-forward to the point in time where I've been discharged by the health system. Look into those eyes. I'm not able to focus those eyes. I'm not able to follow a line of text in a book. But the system has moved me on because, as my family started to discover, there is no long-term concept in the health care system. Neurological damage,10 years of rehab, requires a long-term perspective.

But let's take a look behind my eyes. This is a gamma radiation spec scan that uses gamma radiation to map three-dimensional function within the brain. It requires a laboratory to see it in three dimension, but in two dimensions I think you can see the beautiful symmetry and illumination of a normal mind at work. Here's my brain. That is the consequence of more than a third of the right side of my brain being destroyed by the stroke. So my family, as we moved forward and discovered that the health care system had moved us by, had to try to find solutions and answers. And during that process -- it took many years -- one of the doctors said that my recovery, my degree of advance, since the amount of head injury I'd suffered, was miraculous. And that was when I started to write a book, because I didn't think it was miraculous. I thought there were miraculous elements, but I also didn't think it was right that one should have to struggle and search for answers when this is a pandemic within our society.

So from this experience of my recovery, I want to share four particular aspects -- I call them the four C's of consciousness -- that helped me grow my potential mind back towards the actual mind that I work with every day. The first C is cognitive training. Unlike the smashed glass of my car, plasticity of the brain means that there was always a possibility, with treatment, to train the brain so that you can regain and raise your level of awareness and consciousness. Plasticity means that there was always hope for our reason -- hope for our ability to rebuild that function. Indeed, the mind can redefine itself, and this is demonstrated by two specialists called Hagen and Silva back in the 1970's. The global perspective is that up to 30 percent of children in school have learning weaknesses that are not self-correcting, but with appropriate treatment, they can be screened for and detected and corrected and avoid their academic failure. But what I discovered is it's almost impossible to find anyone who provides that treatment or care.

Here's what my neuropsychologist provided for me when I actually found somebody who could apply it. I'm not a doctor, so I'm not going to talk about the various subtests. Let's just talk about full-scale I.Q. Full-scale I.Q. is the mental processing -- how fast you can acquire information, retain it and retrieve it -- that is essential for success in life today. And you can see here there are three columns. Untestable -- that's when I'm in my coma. And then I creep up to the point that I get a score of 79, which is just below average. In the health care system, if you touch average, you're done. That's when I was discharged from the system. What does average I.Q. really mean? It meant that when I was given two and a half hours to take a test that anyone here would take in 50 minutes, I might score an F. This is a very, very low level in order to be kicked out of the health care system. Then I underwent cognitive training. And let me show you what happened to the right-hand column when I did my cognitive training over a period of time. This is not supposed to occur. I.Q. is supposed to stabilize and solidify at the age of eight.

Now the Journal of the National Medical Association gave my memoir a full clinical review, which is very unusual. I'm not a doctor. I have no medical background whatsoever. But they felt the evidences that there was important, valuable information in the book, and they commented about it when they gave the full peer review to it. But they asked one question. They said, "Is this repeatable?" That was a fair question because my memoir was simply how I found solutions that worked for me.

The answer is yes, and for the first time, it's my pleasure to be able to share two examples. Here's somebody, what they did as they went through cognitive training at ages seven and 11. And here's another person in, call it, high school and college. And this person is particularly interesting. I won't go into the intrascatter that's in the subtests, but they still had a neurologic issue. But that person could be identified as having a learning disability. And with accommodation, they went on to college and had a full life in terms of their opportunities.

Second aspect: I still had crushing migraine headaches. Two elements that worked for me here are -- the first is 90 percent, I learned, of head and neck pain is through muscular-skeletal imbalance. The craniomandibular system is critical to that. And when I underwent it and found solutions, this is the interrelationship between the TMJ and the teeth. Up to 30 percent of the population have a disorder, disease or dysfunction in the jaw that affects the entire body. I was fortunate to find a dentist who applied this entire universe of technology you're about to see to establish that if he repositioned my jaw, the headaches pretty much resolved, but that then my teeth weren't in the right place. He then held my jaw in the right position while orthodontically he put my teeth into correct alignment. So my teeth actually hold my jaw in the correct position. This affected my entire body.

If that sounds like a very, very strange thing to say and rather a bold statement -- How can the jaw affect the entire body? -- let me simply point out to you, if I ask you tomorrow to put one grain of sand between your teeth and go for a nice long walk, how far would you last before you had to remove that grain of sand? That tiny misalignment. Bear in mind, there are no nerves in the teeth. That's why the same between the before and after that this shows, it's hard to see the difference. Now just trying putting a few grains of sand between your teeth and see the difference it makes. I still had migraine headaches.

The next issue that resolved was that, if 90 percent of head and neck pain is caused by imbalance, the other 10 percent, largely -- if you set aside aneurysms, brain cancer and hormonal issues -- is the circulation. Imagine the blood flowing through your body -- I was told at UCLA Medical Center -- as one sealed system. There's a big pipe with the blood flowing through it, and around that pipe are the nerves drawing their nutrient supply from the blood. That's basically it. If you press on a hose pipe in a sealed system, it bulges someplace else. If that some place else where it bulges is inside the biggest nerve in your body, your brain, you get a vascular migraine. This is a level of pain that's only known to other people who suffer vascular migraines. Using this technology, this is mapping in three dimensions. This is an MRI MRA MRV, a volumetric MRI. Using this technology, the specialists at UCLA Medical Center were able to identify where that compression in the hose pipe was occurring. A vascular surgeon removed most of the first rib on both sides of my body. And in the following months and years, I felt the neurological flow of life itself returning.

Communication, the next C. This is critical. All consciousness is about communication. And here, by great fortune,one of my father's clients had a husband who worked at the Alfred Mann Foundation for Scientific Research. Alfred Mann is a brilliant physicist and innovator who's fascinated with bridging gaps in consciousness, whether to restore hearing to the deaf, vision to the blind or movement to the paralyzed. And I'm just going to give you an example today of movement to the paralyzed. I've brought with me, from Southern California, the FM device. This is it being held in the hand. It weighs less than a gram. So two of them implanted in the body would weigh less than a dime. Five of them would still weigh less than a rupee coin.

Where does it go inside the body? It has been simulated and tested to endure in the body corrosion-free for over 80 years. So it goes in and it stays there. Here are the implantation sites. The concept that they're working towards -- and they have working prototypes -- is that we placed it throughout the motor points of the body where they're needed. The main unit will then go inside the brain. An FM device in the cortex of the brain, the motor cortex, will send signals in real time to the motor points in the relevant muscles so that the person will be able to move their arm, let's say, in real time, if they've lost control of their arm. And other FM devices implanted in fingertips, on contacting a surface, will send a message back to the sensory cortex of the brain, so that the person feels a sense of touch. Is this science fiction? No, because I'm wearing the first application of this technology. I don't have the ability to control my left foot. A radio device is controlling every step I take, and a sensor picks up my foot for me every time I walk.

And in closing, I want to share the personal reason why this meant so much to me and changed the direction of my life. In my coma,one of the presences I sensed was someone I felt was a protector. And when I came out of my coma, I recognized my family, but I didn't remember my own past. Gradually, I remembered the protector was my wife. And I whispered the good news through my broken jaw, which was wired shut, to my night nurse. And the following morning, my mother came to explain that I'd not always been in this bed, in this room, that I'd been working in film and television and that I had been in a crash and that, yes, I was married, but Marcy had been killed instantly in the crash. And during my time in coma, she had been laid to rest in her hometown of Phoenix. Now in the dark years that followed, I had to work out what remained for me if everything that made today special was gone. And as I discovered these threats to consciousness and how they are surrounding the world and enveloping the lives of more and more people every day, I discovered what truly remained. I believe that we can overcome the threats to our consciousness, that the Human Show can stay on the air for millennia to come. I believe that we can all rise and shine.

Thank you very much.

(Applause)

Lakshmi Pratury: Just stay for a second. Just stay here for a second.

(Applause)

You know, when I heard Simon's -- please sit down; I just want to talk to him for a second -- when I read his book, I went to LA to meet him. And so I was sitting in this restaurant, waiting for a man to come by who obviously would have some difficulty ... I don't know what I had in my mind. And he was walking around. I didn't expect that person that I was going to meet to be him. And then we met and we talked, and I'm like, he doesn't look like somebody who was built out of nothing. And then I was amazed at what role technology played in your recovery. And we have his book outside in the bookshop. The thing that amazed me is the painstaking detail with which he has written every hospital he has been to, every treatment he got, every near-miss he had, and how accidentally he stumbled upon innovations. So I think this one detail went past people really quick. Tell a little bit about what you're wearing on your leg.

Simon Lewis: I knew when I was timing this that there wouldn't be time for me to do anything about -- Well this is it. This is the control unit. And this records every single step I've taken for, ooh,five or six years now. And if I do this, probably the mic won't hear it. That little chirp followed by two chirps is now switched on. When I press it again, it'll chirp three times, and that'll mean that it's armed and ready to go. And that's my friend. I mean, I charge it every night. And it works. It works. And what I would love to add because I didn't have time ...

What does it do? Well actually, I'll show you down here. This down here, if the camera can see that, that is a small antenna. Underneath my heel, there is a sensor that detects when my foot leaves the ground -- what's called the heel lift. This thing blinks all the time; I'll leave it out, so you might be able to see it. But this is blinking all the time. It's sending signals in real time. And if you walk faster, if I walk faster, it detects what's called the time interval, which is the interval between each heel lift. And it accelerates the amount and level of the stimulation. The other things they've worked on -- I didn't have time to say this in my talk -- is they've restored functional hearing to thousands of deaf people.

I could tell you the story: this was going to be an abandoned technology, but Alfred Mann met the doctor who was going to retire, [ Dr. Schindler. ] And he was going to retire -- all the technology was going to be lost, because not a single medical manufacturer would take it on because it was a small issue. But there's millions of deaf people in the world, and the Cochlear implant has given hearing to thousands of deaf people now. It works. And the other thing is they're working on artificial retinas for the blind. And this, this is the implantable generation. Because what I didn't say in my talk is this is actually exoskeletal. I should clarify that. Because the first generation is exoskeletal, it's wrapped around the leg, around the affected limb. I must tell you, they're an amazing -- there's a hundred people who work in that building -- engineers, scientists, and other team members -- all the time.

Alfred Mann has set up this foundation to advance this research because he saw there's no way venture capital would come in for something like this. The audience is too small. You'd think, there's plenty of paralyzed people in the world, but the audience is too small, and the amount of research, the time it takes, the FDA clearances, the payback time is too long for V.C. to be interested. So he saw a need and he stepped in. He's a very, very remarkable man. He's done a lot of very cutting-edge science.

LP: So when you get a chance, spend some time with Simon. Thank you. Thank you.

(Applause)

There was a time/ in my life/ when everything seemed perfect.//

かつて私の人生は順風満帆でした

Everywhere/ I went,/ I felt at home.//

どこに行っても馴染みがあり

Everyone/ I met,/ I felt/ I knew them/ for as long/ as I could remember.//

会う人は誰もが 長年親交あるように思えました

And I want to share/ with you/ how I came to that place/ and what I've learned/ since I left it.//

では私があの場面に遭遇した状況と その後に学んだ事をお話しします

This is/ where it began.//

きっかけはこれです

And it raises an existential question,/ which is,/ if I'm having/ this experience of complete connection and full consciousness,/ why am I not visible/ in the photograph,/ and where is this time and place?//

実存的な疑問があります もし私が完全な関連性と完璧な意識を経験したのなら なぜこの写真に映っていないのか? ここはどこで何時のことだったのか?

This is Los Angeles,/ California,/ where I live.//

場所は私が住むカリフォルニア州ロスアンジェルス

This is a police photo.// That's actually/ my car.//

警察の写真で あれは実は私の車です

We're less/ than a mile/ from one of the largest hospitals/ in Los Angeles,/ called Cedars-Sinai.//

現場はロスアンジェルス有数の病院 シダーズ・シナイから 1キロ位離れた所です

And the situation is/ that a car full of paramedics/ on their way home/ from the hospital/ after work have run across the wreckage,/ and they've advised the police/ that there were no survivors/ inside the car,/ that the driver's dead,/ that I'm dead.//

状況は 勤務を終えて 帰宅中の救急救命士が多数乗った車が 事故現場に差し掛かり 車の中に生存者はおらず 運転手の私は死亡したと 警察に助言したばかりです

And the police are waiting for the fire department/ to arrive to cut apart/ the vehicle/ to extract the body of the driver.//

警察は消防が到着して車を切断し 運転手を救出するのを待っています

And when they do,/ they find/ that behind the glass,/ they find me.//

まもなくフロントガラスの背後に挟まれた私を発見します

And my skull's crushed/ and my collar bone is crushed;/ all but two of my ribs,/ my pelvis and both arms --/ they're all crushed,/ but there is still a pulse.//

頭蓋骨は挫傷し 鎖骨は骨折 助骨は2本を残し 骨盤も両腕も 全て骨折 しかし脈がありました

And they get me/ to that nearby hospital,/ Cedars-Sinai,/ where that night/ I receive,/ because of my internal bleeding,/45 units of blood --/ which means full replacements of all the blood/ in me --/ before they're able/ to staunch the flow.//

私はすぐ近くのシダーズ・シナイ病院に搬送されます その夜 内出血のため 45ユニットの輸血 ―体内の血液全てに匹敵する量― を受け 何とか血流が確保されます

I'm put on full life support,/ and I have a massive stroke,/ and my brain drops into a coma.//

生命維持装置につながれ 重篤な脳卒中を引き起こし 私は昏睡に陥ります

Now/ comas are measured on a scale/ from 15 down/ to three.//

昏睡の程度は15~3に分類されます

Fifteen is a mild coma.// Three is the deepest.//

15は軽度の昏睡で3が最も重体です

And/ if you look,/ you'll see/ that there's only one way/ you can score three.//

ご覧のように3の状態になると

It's essentially/ there's no sign of life/ from outside/ at all.//

外部からは生命の印が全く見えません

I spent more/ than a month/ in a Glasgow Coma Scale three,/ and it is inside that deepest level of coma,/ on the rim/ between my life and my death,/ that I'm experiencing/ the full connection and full consciousness of inner space.//

私は1か月以上 グラスゴー昏睡尺度3の容体でした そのような重体の昏睡の中 生死の瀬戸際にありながら 私は精神世界の完璧な関連性と完璧な意識を体験するのです

From my family/ looking in/ from outside,/ what they're trying to figure out/ is a different kind of existential question,/ which is,/ how far is it/ going to be possible to bridge from the comatose potential mind/ that they're looking at/ to an actual mind,/ which I define simply/ as the functioning of the brain/ that is remaining inside my head.//

一方 外から内を見つめる家族は 別の実存的な問題に 直面していました つまり 彼らが見る昏睡して閉じた心と現実の心― すなわち 私の頭の中にわずかに残る脳機能― を お互い結びつける事はどこまで可能なのか?

Now to put this/ into a broader context,/ I want you/ to imagine/ that you are an eternal alien/ watching the Earth/ from outer space,/ and your favorite show/ on intergalactic satellite television is the Earth channel,/ and your favorite show is the Human Show.//

より広い意味で言うと あなたがあたかも宇宙人で宇宙の果てから 地球を観察しており あなたのお気に入りのギャラクシー衛星テレビの 番組が地球チャネルの人間ショーだとします

And the reason/ I think/ it would be so interesting/ to you is/ because consciousness is so interesting.//

この番組が気に入ってる理由は 意識がとても興味深いものだからです

It's so unpredictable and so fragile.//

意識はとても予測不能で壊れやすいのです

And this is/ how we began.//

これがその始まりです

We all began in the Awash Valley/ in Ethiopia.//

人類の故郷はエチオピアのアワッシュ谷です

The show began with tremendous special effects,/ because there were catastrophic climate shifts --/ which sort of sounds interesting/ as a parallel to today.//

特殊効果で始まる理由は 壊滅的な気候変動が起こり― まるで今日と同じようで興味深いですが―

Because of the Earth/ tilting on its axis and those catastrophic climate shifts,/ we had to figure out/ how to find better food,/ and we had to learn --/ there's Lucy;/ that's/ how we/ all began --/ we had to learn/ how to crack open animal bones,/ use tools to do that,/ to feed on the marrow,/ to grow our brains more.//

地球の地軸の傾斜が変わったために 壊滅的な気候変動が起こり 我々の祖先はよりよい食物を見つけたり― 祖先のルーシーです― 道具を使って動物の骨を割ることを覚え 骨髄を食べたりして 脳を発達させたのです

地球規模の危機に対応して 意識が成長をとげたのです

Now/ you also continue to watch/ as consciousness evolved to the point/ that here/ in India,/ in Madhya Pradesh,/ there's one of the two oldest known pieces of rock art found.//

意識は進化を続けますが その一端は当地インドのマドヤ・パラデシュ州にもあります 世界に2ヶ所しかない最古のロックアートのひとつがあります

It's a cupule/ that took 40/ to 50,000 blows/ with a stone tool to create,/ and it's the first known expression of art/ on the planet.//

これは4~5万回叩いて作った石器の盃です 地球上最古の美術品です

And the reason/ it connects us/ with consciousness/ today is/ that all of us still/ today,/ the very first shape/ we draw as a child is a circle.//

これが意識と何の関連があるかと言うと 今日の人間の子供も最初に描く形は円だからです

And then/ the next thing/ we do/ is we put a dot/ in the center of the circle.//

そして次に円の中央に点をつけて

We create an eye --/ and the eye/ that evolves through all of our history.//

目を作るのです 目は人類史上進化を続けました

There's the Egyptian god Horus,/ which symbolizes prosperity, wisdom and health.//

エジプトの神ホルスです 繁栄 知恵 健康の象徴です

And that comes down/ right way/ to the present/ with the dollar bill/ in the United States,/ which has on it/ an eye of providence.//

現在に至るとアメリカの1ドル紙幣があります プロビデンスの目が描かれています

So watching all of this show/ from outer space,/ you think/ we get it,/ we understand/ that the most precious resource/ on the blue planet is our consciousness.//

従って 宇宙の果てからこの番組を見れば 分かった と思うでしょう この青い惑星で最も貴重な資源は私たちの知識だと

Because it's the first thing/ we draw;/ we surround ourselves/ with images of it;/ it's probably/ the most common image/ on the planet.//

生まれて初めて描くものだし 周りをその絵で取り囲むし たぶん地球上に最もある像でしょう

But we don't.// We take our consciousness/ for granted.//

いいえ 意識を当たり前の事と思っています

While I was producing in Los Angeles,/ I never thought about it/ for a second.//

私もLAで仕事していた頃は全く考えもしませんでした

Until it was stripped from me,/ I never thought about it.//

剥奪されるまでは考えもしませんでした

And what I've learned since that event/ and/ during my recovery is/ that consciousness is under threat/ on this planet/ in ways/ it's never been under threat before.//

あの事故にあって以来 療養中に学んだのは 意識は未だかつてない危機に瀕していることです

These are just some examples.//

いくつか例をあげましょう

And the reason/ I'm so honored to be here to talk today/ in India is/ because India has the sad distinction of being the head injury capital of the world.//

ここインドに来て講演するのは 大変光栄ですが インドは頭部の負傷が 世界で最も多い国として知られています

That statistic is so sad.//

不名誉な統計です

There is no more drastic and sudden gap created between potential and actual mind/ than a severe head injury.//

頭部に重傷を負う事故ほど 瞬時に心が閉じて 現実の心との間に大きな断絶が生じる事はありません

Each one can entail up/ to a decade of rehabilitation,/ which means/ that India,/ unless something changes,/ is accumulating a need/ for millennia of rehabilitation.//

リハビリには長ければ10年間要します 従ってインドでは改善されない限り のべ1千年間のリハビリ期間を要するほどの状況にあります

What you find in the United States is an injury/ every 20 seconds --/ that's one and a half million/ every year --/ stroke every 40 seconds,/ Alzheimer's disease,/ every 70 seconds somebody succumbs to that.//

アメリカでは20秒に1件の割合で 負傷者が発生し 1年間では150万件を数えます 脳卒中は40秒に1件の割合 アルツハイマー病は70秒に1件の割合で発症しています

All of these represent gaps/ between potential mind and actual mind.//

これらが閉じた心と現実の心の断絶を引き起こすのです

And here are some of the other categories,/ if you look at the whole planet.//

地球規模で他の統計を見ると次のとおりです

The World Health Organization tells us/ that depression is the number/ one disease/ on Earth/ in terms of years lived with disability.//

世界保健機関(WHO)によると うつ病は罹病中の累積年数の 観点では最悪の病気です

We find/ that the number two source of disability is depression/ in the age group of 15 to 44.//

2番目に多い身体障害である うつ病は15歳~44歳の年齢層に見られます

Our children are becoming depressed at an alarming rate.//

子供たちのうつ病患者数も 異常な増加傾向にあります

I discovered during my recovery/ the third leading cause of death amongst teenagers is suicide.//

療養中に 十代の子供の死因で3番目に 多いのが自殺だと知りました

If you look at some of these other items --/ concussions.//

さらに別の統計を見ると― 脳震とう

Half of E.R. admissions/ from adolescents are for concussions.//

青少年が救急治療を受ける 件数の半分は脳震とうです

If I talk about migraine,/40 percent of the population suffer episodic headaches.//

片頭痛については 人口の4割が発作性の頭痛に苦しんでいます

Fifteen percent suffer migraines/ that wipe them out/ for days/ on end.//

15%の人が片頭痛を訴え 何日間も療養を要します

All of this is leading --/ computer addiction,/ just to cover that:/ the most frequent thing/ we do/ is use digital devices.//

さらにコンピュータ依存もあります 私たちは頻繁にデジタル機器を使います

The average teenager sends/ 3,300 texts/ every [ month ] .//

平均的な十代の子供は 月に3,300件のメールを送ると言われます

We're talking/ about a society/ that is retreating into depression and disassociation/ when we are potentially confronting the next great catastrophic climate shift.//

我々の社会はやがて直面するであろう 壊滅的気候変動を避けるかのように うつ病 引篭りに退避しているのです

So/ what you'd be wondering,/ watching the Human Show,/ is are we/ going to confront and address the catastrophic climate shift/ that may be heading our way/ by growing our consciousness,/ or are we going to continue to retreat?//

人間ショーを見ながら気になることは― 人間は意識を発展させて 壊滅的気候変動に立ち向かい 解決しようとするのか? それとも退避し続けるのか?

And that then might lead you/ to watch an episode/ one day of Cedars-Sinai medical center and a consideration of the difference/ between potential mind and actual mind.//

心配な人は シダーズ・シナイの出来事を振り返り 閉じた心と現実の心の違いについて 考えてみてはいかがでしょうか

This is a dense array EEG MRI/ tracking 156 channels of information.//

これは高密度電極脳波計が156chの データを収集する様子です

It's not my EEG/ at Cedars;/ it's your EEG tonight and last night.//

これは入院中の私の脳波ではありません 皆さんの今夜や昨夜の脳波です

It's the/ what our minds do every night/ to digest the day/ and to prepare to bridge/ from the potential mind/ when we're asleep/ to the actual mind/ when we awaken the following morning.//

毎晩私達の心はその日の出来事を 整理して睡眠中の閉じた心を 翌朝目が覚めると同時に 現実の心に橋渡しする準備をします

This is/ how I was/ when I returned from the hospital/ after nearly four months.//

これが4か月の入院後の私です

The horseshoe shape/ you can see on my skull is/ where they operated and went inside my brain/ to do the surgeries/ they needed to do to rescue my life.//

頭の馬蹄形の傷跡が 私の命を救った脳内手術の際に切開した場所です

But/ if you look into the eye of consciousness,/ that single eye/ you can see,/ I'm looking down,/ but let me/ tell you/ how I felt at that point.//

意識のある目は下を向いています その時感じたことをお話しましょう

I didn't feel empty;/ I felt everything simultaneously.//

虚無感はなく 同時に全てを感じました

I felt empty and full, hot and/ cold, euphoric and depressed/ because the brain is the world's first/ fully functional quantum computer;/ it can occupy multiple states/ at the same time.//

無と全て 暑さと寒さ 陶酔と落胆 脳は世界初の完璧に機能する 量子コンピューターなので 同時に多様な状態を取れます

And with all the internal regulators of my brain damaged,/ I felt everything simultaneously.//

私の脳の全ての内部調節機能が 破損したため同時に全てを感じたのです

But let's swivel around/ and look at me frontally.//

では回転して前面から私を見てみましょう

This is now flash-forward/ to the point/ in time/ where I've been discharged by the health system.//

退院したばかりの状態に早戻ししてみます

Look/ into those eyes.// I'm not able/ to focus those eyes.//

両目は焦点を合わせることができません

I'm not able/ to follow a line of text/ in a book.//

本の1行すら追いかけられません

But the system has moved me/ on because,/ as my family started to discover,/ there is no long-term concept/ in the health care system.//

それでも退院させられました 家族も気付いたことですが 医療制度には長期的視点がありません

Neurological damage,/10 years of rehab,/ requires a long-term perspective.//

神経的な障害は10年のリハビリが必要なので 長期的な視点が必要です

But let's take a look/ behind my eyes.//

さて私の目の裏側を見てみましょう

これはガンマ線を使ったガンマ線投射図です 脳内部の立体的機能図を作成できます

It requires a laboratory/ to see it/ in three dimension,/ but in two dimensions/ I think/ you can see the beautiful symmetry and illumination of a normal mind/ at work.//

立体的描写には実験室が必要です 二次元でも十分に正常な心が 美しく対称して動作しているのが分ります

Here's my brain.//

これが私の脳です

That is the consequence of more than a third of the right side of my brain/ being destroyed by the stroke.//

脳卒中により右脳の1/3以上が 破壊された痕跡が見えます

So my family,/ as we moved forward/ and discovered/ that the health care system had moved us by,/ had to try to find/ solutions and answers.//

医療制度に見捨てられたので 私の家族は独自に解決策と解答を 見つけようとしました

And/ during that process --/ it took many years --/ one of the doctors said that/ my recovery,/ my degree of advance,/ since the amount of head injury I'd suffered,/ was miraculous.//

何年もかかったその過程で 一人の医師が頭部損傷してからの 私の回復と進展の具合は 奇跡的だと言いました

And that was/ when I started to write/ a book,/ because I didn't think/ it was miraculous.//

それをきっかけに 私は本を書き始めました 奇跡的とは思わなかったからです

I thought/ there were miraculous elements,/ but I also didn't think/ it was right/ that one should have to struggle/ and search for answers/ when this is a pandemic/ within our society.//

奇跡的な要素はあったでしょうが 世界的にまん延する障害なのに 解答を探すのに こんなに苦労するべきではないと思いました

So/ from this experience of my recovery,/ I want to share/ four particular aspects --/ I call them/ the four C's of consciousness --/ that helped me/ grow my potential mind back/ towards the actual mind/ that I work with every day.//

そこで私の回復の体験から 4つの特有な要素をお話したいと思います 意識の4Cと呼んでいます 4Cのおかげで閉じた心から 毎日頼りにする現実の心に戻れたのです

The first C is cognitive training.//

一つ目は認知力訓練

Unlike the smashed glass of my car,/ plasticity of the brain means/ that there was always a possibility,/ with treatment,/ to train the brain/ so that you can regain and raise your level of awareness and consciousness.//

私の車の割れたフロントガラスと違って 脳には塑性能力があり 手当を受けながら覚醒と意識レベルの 回復訓練をすることが可能です

Plasticity means/ that there was always hope for our reason --/ hope/ for our ability to rebuild that function.//

塑性があるということは 脳機能を回復させようとする理由があり 回復させるには十分に可能性がある

Indeed,/ the mind can redefine itself,/ and this is demonstrated by two specialists called Hagen and Silva back/ in the 1970's.//

心には再出発する能力があります 1970年代にヘイガンとシルバという名の 2人の専門家が実証しました

The global perspective is/ that up to 30 percent of children/ in school have learning/ weaknesses/ that are not self-correcting,/ but with appropriate treatment,/ they can be screened for and detected and corrected/ and avoid their academic failure.//

世界的な傾向では 学校で学ぶ子供の3割に 自分では治せない 学習上の弱点があります しかし適切な検診をすれば 未然に発見し治療することにより 落ちこぼれを防止できます

But what I discovered/ is it's almost impossible/ to find anyone/ who provides/ that treatment or care.//

しかし そのような治療や世話を提供する人を 見つけることがとても困難です

Here's/ what my neuropsychologist provided for me/ when I actually found somebody/ who could apply it.//

私はようやくその人を探し当てました その神経医が施してくれた事を説明します

I'm not a doctor,/ so I'm not going to talk/ about the various subtests.//

私は医師ではないので細かいサブテストについては語りません

Let's just talk about full-scale I.Q.//

全般のIQのみ説明しましょう

Full-scale I.Q. is the mental processing --/ how fast/ you can acquire information,/ retain it/ and retrieve it --/ that is essential/ for success/ in life today.//

全般のIQは今日の生活に 必須な頭脳処理― いかに早く 情報を収集 保存し 呼び戻すか― を測定します

And you can see here/ there are three columns.//

ご覧のように3つのカラムがあります

Untestable --/ that's/ when I'm in my coma.//

試験不能は私が昏睡状態の時です

And then/ I creep up/ to the point/ that I get a score of 79,/ which is just below average.//

徐々に回復し やがて79点を記録しました 平均値をわずかに下回る数値です

In the health care system,/ if you touch average,/ you're done.//

医療制度では平均に達すると終わりです

That's/ when I was discharged from the system.//

その時点で退院させられました

What does average I.Q. really mean?//

平均IQが本当に意味するのは何なんでしょう?

It meant/ that/ when I was given two and a half hours/ to take a test/ that anyone here would take in 50 minutes,/ I might score an F.//

意味するのは 普通の人なら50分で回答できる テストに私は2時間半を要し それでも 落第点を取ることです

This is a very, very low level/ in order to be kicked out of the health care system.//

医療制度から見放されるには とても低いレベルなのです

それから認知力訓練を受けました

And let me/ show you/ what happened to the right-hand column/ when I did my cognitive training/ over a period of time.//

そして認知力訓練を一定期間受けた上で 記録した数値が右側のグラフです

This is not supposed to occur.//

起こり得ない数値です

I.Q. is supposed to stabilize and solidify at the age of eight.//

IQは8歳になると安定して 変動しなくなるものです

Now/ the Journal of the National Medical Association gave my memoir/ a full clinical review,/ which is very unusual.//

国立医療学会誌が 私の回顧録を臨床的に調査を行いました 異例のことです

I'm not a doctor.// I have no medical background whatsoever.//

私は医師ではなく医学的経験は全くありません

But they felt the evidences/ that there was important, valuable information/ in the book,/ and they commented about it/ when they gave the full peer review/ to it.//

それでも彼らは綿密に調査した上で 提示された証拠には重要で貴重な 情報があるとコメントしました

But they asked one question.// They said,/ "Is this repeatable?"//

“この事象は再現性があるのか” と問われました

That was a fair question/ because my memoir was simply/ how I found solutions/ that worked for me.//

無理もないことです 回顧録には自身の解決策を発見する過程のみ記述しました

The answer is yes,/ and for the first time,/ it's my pleasure/ to be able to share two examples.//

答えは“ある”です ここで初めて 事例を二つ紹介しましょう

Here's somebody,/ what they did/ as they went through cognitive training/ at ages/ seven and 11.//

ある人が7歳と11歳の時に 認知力訓練を受けた結果がこれです

And here's another person in,/ call it,/ high school and college.//

また別の人が高校と大学在学中に訓練を受けた例です

この人は特に興味深いです

I won't go into the intrascatter/ that's in the subtests,/ but they still had a neurologic issue.//

サブテストの詳細については語りません 2人とも精神的に問題がありました

But/ that person could be identified as having a learning disability.//

この人には学習能力障害があったと認められたが

And/ with accommodation,/ they went on/ to college/ and had a full life/ in terms of their opportunities.//

援助を受けて 2人とも大学に進学し 機会に恵まれて充実した人生を送りました

Second aspect:/ I still had crushing/ migraine headaches.//

二つ目は頭蓋骨と顎骨の配置です私は激しい片頭痛に襲われていました

Two elements/ that worked for me here are --/ the first is 90 percent,/ I learned,/ of head and neck pain is through muscular-skeletal imbalance.//

役立ったのは二つの事です 一つ目が9割を占めるのですが頭と首の痛みは 筋肉と骨格のずれのせいです

The craniomandibular system is critical/ to that.//

頭部の骨格が極めて重要です

And when I underwent it and found solutions,/ this is the interrelationship/ between the TMJ and the teeth.//

治療を受けて分かったのは 顎関節と歯には密接な関連があることです

Up/ to 30 percent of the population have a disorder, disease or dysfunction/ in the jaw/ that affects the entire body.//

人口の3割にも及ぶ人が 顎に何らかの障害 病気 機能不全があり 身体全体に悪影響を及ぼしています

I was fortunate/ to find a dentist/ who applied this entire universe of technology/ you're/ about to see to establish/ that if he repositioned my jaw,/ the headaches pretty much resolved,/ but/ that then/ my teeth weren't in the right place.//

私は幸運にも これから説明する新技術を持つ歯科医に恵まれ 顎の位置を再調整することで 頭痛がほぼ完全になくなりました しかし歯並びが良くありませんでした

He then held my jaw/ in the right position/ while orthodontically/ he put my teeth/ into correct alignment.//

そこで歯科医は顎を直すと共に 歯並びも矯正してくれました

So my teeth actually hold my jaw/ in the correct position.//

これで歯と顎が正しい配置になりました

その結果 体全体に良い影響がでました

If that sounds like a very, very strange thing to say/ and rather/ a bold statement --/ How can the jaw affect the entire body?// --/ let me simply point out to you,/ if I ask you/ tomorrow/ to put one grain of sand/ between your teeth/ and go for a nice long walk,/ how far would you last/ before you had to remove/ that grain of sand?//

顎が体全体に 関わっているという発言は 奇異に聞こえるかもしれません 簡単に証明できます 明日になったら 砂の一粒を歯の間に挟んで 長めの散歩をしてみてください そして砂をとれずに どれだけ長く歩けるか試して下さい

That tiny misalignment.//

ほんの小さなずれです

Bear/ in mind,/ there are no nerves/ in the teeth.//

しかも歯の表面には神経がありません

That's/ why the same/ between the before and after that this shows,/ it's hard/ to see the difference.//

試す前と後には外見上の違いは 全くない位です

Now just trying putting/ a few grains of sand/ between your teeth/ and see the difference/ it makes.//

砂をほんの少し歯の間に挟んで どう違うのか試して下さい

I still had migraine headaches.//

私には依然片頭痛がありました

The next issue/ that resolved/ was/ that,/ if 90 percent of head and neck pain is caused by imbalance,/ the other 10 percent,/ largely --/ if you set aside aneurysms,/ brain cancer and hormonal issues --/ is the circulation.//

次に解決した問題は 頭と首の痛みの9割がずれのせいだとすると 残りの1割は 動脈瘤 脳腫瘍 ホルモン性障害を除くと 循環に問題があります

Imagine/ the blood/ flowing through your body --/ I was told at UCLA Medical Center --/ as one sealed system.//

UCLAメディカル・センターで言われたのは 体内を流れる血液を 密封されたシステムと思ってください

There's a big pipe/ with the blood/ flowing through it,/ and around that pipe are the nerves/ drawing their nutrient supply/ from the blood.//

大きなパイプがあり中を血液が流れます パイプの周りには神経があり 血液が運ぶ栄養素を吸収します

That's basically it.//

それが基本的構造です

If you press on a hose pipe/ in a sealed system,/ it bulges someplace else.//

密封されたパイプの一カ所を 押すと他の場所が膨らみます

If/ that some place else/ where it bulges/ is inside the biggest nerve/ in your body,/ your brain,/ you get a vascular migraine.//

もしその膨らむ場所が 一番神経が集中している脳の中だと 片頭痛型血管性頭痛になります

This is a level of pain/ that's only known to other people/ who suffer vascular migraines.//

痛みは片頭痛型血管性頭痛を 体験した人にしか分かりません

Using this technology,/ this is mapping in three dimensions.//

この技術を使えば 三次元マッピングが可能です

This is an MRI MRA MRV,/ a volumetric MRI.//

MRI MRA MRV MRI計量です

Using this technology,/ the specialists/ at UCLA Medical Center were able to identify/ where that compression/ in the hose pipe was occurring.//

UCLAメディカル・センターの専門家は この技術を使ってパイプのどこに 圧迫があるか特定しました

A vascular surgeon removed most of the first rib/ on both sides of my body.//

循環器系外科医は左右の第一助骨を取り除きました

And/ in the following months/ and years,/ I felt the neurological flow of life/ itself/ returning.//

そのおかげで 神経系統は正常に戻りました

Communication,/ the next C.// This is critical.//

次はコミュニケーションです とても重要です

意識はコミュニケーションが全てです

And here,/ by great fortune,/one of my father's clients had a husband/ who worked at the Alfred Mann Foundation/ for Scientific Research.//

非常に幸いにも 父親のある取引先の 夫がアルフレッド・マン科学研究財団に勤務していました

Alfred Mann is a brilliant physicist and innovator/ who's fascinated with bridging gaps/ in consciousness,/ whether to restore hearing to the deaf,/ vision/ to the blind or movement/ to the paralyzed.//

アルフレッド・マンは優れた科学者 発明家です 意識の断絶を塞ぐことに情熱を注ぎ 聴覚障がい者には音 視覚障がい者には光 身体麻痺者には動作の回復に努めました

And I'm just going to give/ you/ an example/ today of movement/ to the paralyzed.//

例として身体麻痺障がい者が 動作を取り戻す様子をお見せします

I've brought with me,/ from Southern California,/ the FM device.//

南カリフォルニアから持ってきたのは このFM装置です

This is it/ being held in the hand.//

手の平に乗っています

It weighs less/ than a gram.//

1グラムもありません

So two of them implanted in the body would weigh less/ than a dime.//

体内に2個埋め込んでも10セント硬貨より軽いです

Five of them would still weigh less/ than a rupee coin.//

5個でも1インド・ルピー硬貨以下の重さです

Where does it go inside the body?//

身体のどこにつけるのでしょう?

It has been simulated/ and tested to endure/ in the body corrosion-free/ for over 80 years.//

この装置は耐久試験を経て 体内でも80年以上劣化しません

So/ it goes in and it stays there.//

設置したらそのままです

Here are the implantation sites.//

埋め込み個所はこのとおりです

The concept/ that they're working/ towards --/ and they have working/ prototypes --/ is/ that we placed it/ throughout the motor points of the body/ where they're needed.//

実証中の概念ではこの装置を 身体の必要な稼働部分に広く設置します

The main unit will then go inside the brain.//

主ユニットは脳内に設置します

An FM device/ in the cortex of the brain,/ the motor cortex,/ will send signals/ in real time/ to the motor points/ in the relevant muscles/ so that the person will be able to move their arm,/ let's say,/ in real time,/ if they've lost control of their arm.//

運動皮質に埋め込まれたFM装置は リアルタイムに関連する筋肉の 駆動ポイントに信号を送ります すると例えば腕が麻痺した人が リアルタイムに腕を動かせます

And other FM devices implanted in fingertips,/ on contacting a surface,/ will send a message back/ to the sensory cortex of the brain,/ so that the person feels a sense of touch.//

指先に埋め込まれた別のFM装置は 何か表面に触れると 脳の感覚皮質に信号を送り 何かに触れた感覚が生じます

Is this science fiction?// No, because I'm wearing/ the first application of this technology.//

サイエンス・フィクション? いいえ 実は私がこの技術を初めて装着しています

I don't have the ability/ to control my left foot.//

私の左足は麻痺しています

A radio device is controlling every step/ I take,/ and a sensor picks up/ my foot/ for me/ every time/ I walk.//

無線装置が一歩一歩を制御しています そして歩くたびにセンサーが 私の足を見ています

And in closing,/ I want to share/ the personal reason/ why this meant so much/ to me/ and changed the direction of my life.//

最後にこの体験が個人的に いかに重要な意味を持ち 私の人生を変えたかお話します

In my coma,/one of the presences/ I sensed/ was someone/ I felt was a protector.//

昏睡状態にあった時 私は誰かが 見守っていると気付いていました

And when I came out of my coma,/ I recognized my family,/ but I didn't remember my own past.//

昏睡から脱した時 家族は認識できましたが 自分の過去は思い出せませんでした

Gradually,/ I remembered/ the protector was my wife.//

やがて見守っていた人は自分の妻だと知りました

And I whispered the good news/ through my broken jaw,/ which was wired shut,/ to my night nurse.//

そのよい知らせを 固定されて動かない口で 当直の看護婦にささやきました

And the following morning,/ my mother came to explain/ that I'd not always been in this bed,/ in this room,/ that I'd been working in film and television/ and/ that I had been in a crash and/ that,/ yes,/ I was married,/ but Marcy had been killed instantly/ in the crash.//

翌朝 母親が来て言いました 私は常に病室のベッドに居るのではなく 私は映画やテレビ業界で仕事をしていて 交通事故に遭ったこと そして結婚していたこと 妻のマーシーはその事故で即死したこと

And/ during my time/ in coma,/ she had been laid to rest/ in her hometown of Phoenix.//

そして私が昏睡中に 彼女の故郷フィニックスに埋葬されたこと

Now/ in the dark years/ that followed,/ I had to work out/ what remained for me/ if everything/ that made today special was gone.//

その後の暗い年月の中 今を特別にした全てが 失われ 自分に残るのは何か探し求めました

And/ as I discovered these threats/ to consciousness/ and how they are surrounding the world/ and enveloping the lives of more and more people/ every day,/ I discovered/ what truly remained.//

やがて意識の危機について知り それが世界的な傾向で より多くの人々の命を日々蝕んでいることに 自分の存在意義を見つけました

I believe/ that we can overcome the threats/ to our consciousness,/ that the Human Show can stay on the air/ for millennia/ to come.//

私は我々の意識の危機は克服できると信じます 人間ショーの放映は永久に続きます

I believe/ that we can all rise and shine.//

私達は皆立ち上がって輝けるのです

Thank you very much.//

たいへんありがとうございました

(拍手)

Lakshmi Pratury:/ Just stay for a second.// Just stay here/ for a second.//

少しだけいいでしょうか?

(拍手)

You know,/ when I heard Simon's --/ please sit down;/ I just want to talk/ to him/ for a second --/ when I read his book,/ I went to LA/ to meet him.//

サイモンのお話を聞いた時― どうか座ってください 少しだけお話したいだけですから 本を読み彼に会うためにLAに行きました

And so/ I was sitting in this restaurant,/ waiting for a man to come by who obviously would have some difficulty ...//

待ち合わせのレストランで 明らかに体が不自由な人が 現れるのを待っていました

I don't know/ what I had in my mind.//

何を考えていたか分かりません

And he was walking around.//

誰かが歩いていました

I didn't expect that person/ that I was going to meet to be him.//

私が会う当人とは全く気づきませんでした

And then/ we met/ and we talked,/ and I'm like,/ he doesn't look like somebody/ who was built out of nothing.//

あいさつして話始めても 大事故を克服した人には到底見えません

And then/ I was amazed at what role technology played in your recovery.//

と同時に あなたの回復に技術が果たした 役割にも驚きました

And we have his book outside/ in the bookshop.//

彼の著書は外の書店にあります

The thing/ that amazed me/ is the painstaking detail/ with which he has written every hospital/ he has been to,/ every treatment/ he got,/ every near-miss/ he had,/ and how accidentally/ he stumbled upon innovations.//

私が驚いたのは その本には 掛かった全ての病院 受けた全ての治療 遭遇した全てのニアミス そして新発明に出会った様子等が とても克明に記述されていたことです

So I think/ this one detail went past people really quick.//

一点だけもう少し詳しく知りたいのですが

Tell/ a little bit/ about what you're wearing/ on your leg.//

足に何を装着しているか説明して下さい

Simon Lewis:/ I knew/ when I was timing this/ that there wouldn't be time/ for me/ to do anything about --/ Well/ this is it.// This is the control unit.//

予行の時 この事に触れる 時間はないと思っていました これが実物です これが制御装置です

And this records every single step/ I've taken for,/ ooh,/five or six years now.//

私が取る全ての行動を もう5~6年も記録しています

And/ if I do this,/ probably the mic won't hear it.//

マイクが音を拾えるでしょうか

That little chirp followed by two chirps is now switched on.//

小さな発信音に続けて2つ音がすると電源が入ります

When I press it again,/ it'll chirp three times,/ and that'll mean/ that it's armed and ready/ to go.//

もう一度押すと3回鳴ります これで準備完了です

And that's my friend.// I mean,/ I charge it/ every night.//

私の友達です 毎晩チャージします

And it works.// It/ works.//

しっかり動きます

And what I would love to add/ because I didn't have time ...//

それにお話ししたいことは 時間がなかったので

What does it do?// Well actually,/ I'll show you down/ here.//

何をするのかって? 実際にお見せします

This/ down here,/ if the camera can see/ that,/ that is a small antenna.//

この下の部分を映せますか 小さなアンテナです

Underneath my heel,/ there is a sensor/ that detects/ when my foot leaves the ground --/ what's called the heel lift.//

踵の下にセンサーがあって 足が地面から離れるのを検知します ヒール・リフトといいます

This thing blinks all the time;/ I'll leave it out,/ so you might be able to see it.//

常に点滅します 出したままにしますが見えますか

But this is blinking all the time.// It's sending signals/ in real time.//

この装置も常に点滅します 信号をリアルタイムで送信します

And/ if you walk faster,/ if I walk faster,/ it detects/ what's called the time interval,/ which is the interval/ between each heel lift.//

もし速足になると 間隔の変化を検知し― ヒール・リストの間隔です―

And it accelerates the amount and level of the stimulation.//

感覚刺激の量と強度を加速させるのです

The other things/ they've worked on --/ I didn't have time/ to say this/ in my talk --/ is they've restored functional hearing/ to thousands of deaf people.//

もうひとつ先ほど話す時間がなかったことは 既に多くの聴覚障がい者の 回復に役立っていることです

I could tell you/ the story:/ this was going to be an abandoned technology,/ but Alfred Mann met the doctor/ who was going to retire,/ [ Dr.// Schindler.// ]/ And he was going to retire --/ all the technology was going to be lost,/ because not a single medical manufacturer would take it on/ because it was a small issue.//

長い話を短くすると 隠された技術でした アルフレッド・マンが引退間近の医師 フィッシャー博士に会ったのです 引退に伴い技術が捨てられるところでした 医療機器メーカーが採用しなかったのです 大した問題ではなかったからです

But there's millions of deaf people/ in the world,/ and the Cochlear implant has given hearing/ to thousands of deaf people now.//

しかし世界中には多くの聴覚障がい者がいます 現在 可干渉性インプラントは多くの人々の

It works.//

聴覚回復に役立っています

And the other thing is they're working on artificial retinas/ for the blind.//

視覚障がい者には人工網膜を開発中です

And this,/ this is the implantable generation.//

この装置は埋め込み可能です

Because what I didn't say in my talk is this is actually exoskeletal.//

さきほど触れなかったのは この装置は外骨格型です

I should clarify that.//

つまり第一世代の

Because the first generation is exoskeletal,/ it's wrapped around the leg,/ around the affected limb.//

外骨格型装置は 足に巻いたりして 影響受けた手足に着用できます

I must tell you,/ they're an amazing --/ there's a hundred people/ who work in that building --/ engineers,/ scientists,/ and other team members --/ all the time.//

彼らは素晴らしいです 百人もの技術者や科学者が働いています 他にもスタッフがいます

Alfred Mann has set up/ this foundation/ to advance this research/ because he saw there's no way/ venture capital would come in/ for something/ like this.//

アルフレッド・マンがこの財団を設立したのは ベンチャーがこの分野には 興味を示さなくても 研究を推進するためでした

The audience is too small.//

市場が小さすぎるのです

You'd think,/ there's plenty of paralyzed people/ in the world,/ but the audience is too small,/ and the amount of research,/ the time/ it takes,/ the FDA clearances,/ the payback time is too long/ for V.C./ to be interested.//

世界中には運動障がい者がたくさんいると思いがちですが 市場は小さすぎるのです 研究投資 研究期間 当局の認可を考えると ベンチャーにとっては資金回収には あまりにも長くかかります

So he saw a need/ and he stepped in.//

そこで彼が立ち上がりました

He's a very, very remarkable man.//

本当に素晴らしい人物です

He's done a lot of very cutting-edge science.//

実に多くの最新科学を取り入れています

LP:/ So/ when you get a chance,/ spend some time/ with Simon.//

機会があれば ぜひサイモンと会って下さい

Thank you.// Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

began

beginの過去形

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

existential

存在の

実存主義の

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

visible

『目に見える』

明らかな,明白な

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

Los Angeles

『ロサンゼルス』(米国California州南部の都市;《略》『L.A.』)

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

photo

『写真』[photographの短縮形]

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

hospital

『病院』

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

wreckage

《集合的に》(船・飛行機などの事故後の)残がい(debris);漂流物

大破,破壊,難破;破滅,崩壊

advise

〈人〉‘に'〈事〉'を'『忠告する』,助言する,すすめる

(おもに商取引き用語で)…‘に'通知する,知らせる

(…について)忠告する《+『on』+『名』》

《米》(…と)相談する《+『with』+『名』》

survivor

生存者

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

fire department

(都市の)消防部,消防署(《英》fire brigade)

《集合的に》消防部員

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

extract

(…から)〈物〉‘を'『引き抜く』,抜き取る《+『名』+『from』+『名』》

(‥から)〈金・情報・約束など〉‘を'『引き出す』《+『名』+『from』+『名』》

(圧搾・蒸留などが)(…から)〈成分など〉‘を'絞り出す,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈喜び・慰めなど〉‘を'引き出す,得る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(本などから)〈語句〉‘を'抜粋する,抜き出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈U〉〈C〉(自然の物質から調製した)濃縮液,精,エキス

〈C〉(文学作品からの)引用句,抜粋《+『from』+『名』》

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

skull

『頭がい骨』,しゃれこうべ

《話》おつむ,頭

collar

(衣服の)『えり』,カラー

首飾り;(勲章としての)頚(けい)章,首章

(犬などの)首輪;(馬・牛などの)首当て

〈依服〉‘に'カラーをつける;〈犬〉‘に'首輪をつける

〈人〉‘の'えり首を捕まえる

《話》〈犯人など〉'を'捕らえる;〈帰りたがっている人〉'を'引き止めて話し込む

《俗》〈物〉'を'持つ去る,盗む

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

crush

…'を'『押しつぶす』,ぺしゃんこにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『砕く』,粉々にする;…を砕いて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…'を'押しつける《+『名』+『against』+『名』》;(…に)…'を'押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)…'を'押しつぶして出す,しぼり出す《+『名』+『from』+『名』》

…'を'ぎゅっと抱きしめる

…'を'打ちのめす,打ちひしぐ《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

『つぶれる』,ぺしゃんこになる;くしゃくしゃになる

『砕ける』,粉々になる

(…に)押し合って入る,殺到する《+『into』(『through』)+『名』》

〈C〉《単数形で》押し合いへし合い,殺到

〈C〉《話》《単数形で》大混雑の集会,すしづめの集会

〈U〉《英》(押しつぶして出した)果汁

〈C〉《話》(…に)のぼせ上がること,(…への)べたぼれ《+『on』+『名』》;のぼせ上がった相手

rib

『肋骨』(ろっこつ),あばら骨

(骨付きの)あばら肉

肋骨状の物;(船の)肋骨,肋材(ろくざい);(丸天井の)萩減(ろく)(建物・橋の)横ばり;(かさなどの) 骨

葉脈(vein)

(編物・織物の)うね

…‘に'肋骨(肋材)をつける

〈編物〉‘に'うね模様をつける

《話》…‘を'いじめる,からかう

pelvis

骨盤

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

pulse

《通例単数形で》『脈はく』

(一般に,規則的な)鼓動,律動

(電気の)パルス

(一般的な)傾向

脈を打つ,鼓動する

nearby

《名詞の前にのみ用いて》すぐ近くの,そばの(close by)

《名詞・動詞の後に用いて》近くに

《前置詞的に》…の近くの(に)

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

bleeding

出血する

出血;放血

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

replacement

置き換わること,取り替えること,元へ戻すこと;返済・置き換わる物(人),代理;補充員補充物

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

staunch

堅い,じょうぶな

しっかりした,信頼できる

防水の

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

stroke

(こぶし・武器・金づちなどの)『一打ち』,一撃,打告《+of+名》

《単数形で》(運の)巡り合わせ《+of+名》

《単数形で》(…の)ひと仕事,ひと働き;みごとな成果《+of+名》

(鐘・時計などの)『打つ音』《+of+名》

(時計などが打って示す)時刻

(繰り返される動作・運動の)『一動作』,一行程

(ペン・鉛筆・筆などの)ひと筆,ひとなで;筆の運び,筆致

卒中

(ゴルフ・テニスなどの)一打ち,ストローク

(心臓などの)一打ち,鼓動,脈搏

(ボートの)整調[手]

〈ボート〉‘の'整調をこぐ

《副詞[句]を伴って》〈ボール〉‘を'打つ

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

coma

こん睡状態

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

fifteen

〈C〉(数の)『15』;15記号(15,XVなど)

〈U〉(24時間制の)15時,15分;15歳

〈U〉《複数扱い》15人,15個

〈C〉15(15人,15個)一組のもの;ラグビーチームのメンバー

『15』の,15個の,15人の

《補語にのみ用いて》15歳の(で)

mild

(人,人の気性・態度などが)『柔和な』,ものやわらかな,温和な

(程度・力・効果などが)『適度な』,ほどよい

(病気などが)そんなにひどくない,軽い

(気温が)おだやかな

(味・においが)強くない,ぴりぴりしない

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

Glasgow

グラスゴー(Scotland南西部の港市)

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

rim

(特に円形,またはカーブしたものの)『へり』,『縁』(ふち)

(車輪の)わく,リム

…にへり(縁,わく)をつける,‘を'縁どる

…の縁(へり)をぐるっと回る

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

comatose

こん睡状の;こん睡性の

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

eternal

『永遠の』,永久不変の,不滅の

《話》絶え間のない,果てしない

神(God)…永遠なるもの

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

outer space

(地球の大気圏外の)宇宙,宇宙空間

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

intergalactic

銀河系(宇宙)間の

satellite

衛星(主惑星を回転する天体物)・人工衛星・衛星国家・従者

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

unpredictable

予言できない,予知不可能な

fragile

『壊れやすい』,もろい

(体質が)虚弱な(weak);《おどけて》調子が悪い

(幸福などが)はかない

awash

水面すれすれで,水をかぶって

波にもまれて

水面すれすれに

波にもまれながら

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

Ethiopia

エチオピア(アフリカ東部の国;首都はAddis Ababa;旧称はAbyssinia)

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

catastrophic

悲劇的な,大異変の,破滅的な

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

tilt

…‘を'傾ける

(馬上槍試合で)〈槍〉‘を'突き出す,〈相手〉‘を'槍で突く

傾く

馬上槍試合をする

(相手を)槍で突く《+at+名》

(文章・言葉で)(…を)攻撃する《+at+名》

傾き,傾斜(slope)

(中世騎士の)馬上槍試合

(一般に)対決,試合

axis

〈C〉軸,軸線;枢軸(すうじく)

《the A-》枢軸国(第二次大戦当時の日本・ドイツ・イタリアなど)

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

marrow

髄(ずい),骨髄

精髄,粋

力,活力

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

planet

『惑星』,遊星

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

Egyptian

エジプトの;エジプト人(語)の

〈C〉エジプト人

〈U〉(古代の)エジプト語

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

prosperity

『繁栄』,成功

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

providence

《しばしばP-》神意,摂理

《P-》(God)

《米》《英古》将来に対する配慮

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

first thing

まず最初に,朝一番に

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

probably

『たぶん』,『おそらく』

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

strip

…‘を'『裸にする』;(…を)…からはぎ取って裸にする《+名+of+名》

(…から)…‘を'『取り去る』,はぎ取る《+名+off(+off+名)+from+名》

(権利・栄誉・持と物などを)〈人など〉‘から'『奪う』,剥奪する《+名〈人〉+of+名》

〈ボルト・ギア・ねじなど〉‘の'ねじ山をすり減らす

服を脱ぐ,裸になる《+off》

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

recovery

〈U〉(…を)『取り戻すこと』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…からの…の)『回復』《+『of』+『名』+『from』+『名』》

distinction

〈U〉〈C〉(…の間の)『区別』,差異,相違《+『between』+『名』》,(…からの)区別《+『from』+『名』》

〈U〉(区別となる)『特徴』,特異性,(特に)優秀さ

〈C〉名誉,栄誉

injury

『負傷』,『損害』,損傷

(名誉などを)傷つけること,侮辱《+『to』+『名』》

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

statistic

統計値,統計量

drastic

思い切った,徹底的な

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

severe

(人・法律などが)『厳しい』,厳格な

(態度・表情が)厳粛な,いかめしい

(病気などが)『重い』,危険な

(様式・趣味などが)簡素な,じみな,飾りのない

(人の体に)厳しくこたえる,激しい

(試験などが)難しい,厳しい

entail

(…に)〈損失・労力・出費など〉‘を'負わせる,課する《+『名』+『on』(『for』)+『名』》

《受動態で》(…に)〈土地〉‘を'限嗣(げんし)相続させる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

限嗣(げんし)相続権の土地の分配

decade

『10年間』

rehabilitation

(けが人・病人などの)社会復帰,リハビリテーション

復職;名誉回復

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

accumulate

…'を'『蓄積する』,ためる

『たまる』,ふえる

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

succumb

(…に)屈服する,屈する,負ける(yield)《+to+名》

(|で)死ぬ(die)《+to+名》

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

disability

〈U〉無力,無能

〈C〉不具,欠陥

〈U〉(法律で)無能力,無資格

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

age group

《集合的に》同年齢層

depress

…‘の'『元気をなくさせる』,‘を'落胆させる

〈力・活動など〉‘を'弱める,衰えさせる

…‘を'押し下げる,下へ押す

〈相場・市場など〉‘を'下落させる,不景気にする

alarming

人を驚かせる;急を告げる

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

amongst

=among

suicide

〈U〉自殺

〈C〉『自殺的行為,』自滅

〈C〉自殺者;自殺行為

item

『項目』;『種目』,品目;箇条

『新聞記事』;(新聞記事の)一節

(項目を数え上げるとき)一つ(…);さらにまた,同様に

concussion

〈U〉〈C〉(打撃,衡突などによる)衡撃,震動

〈U〉〈C〉脳震とう

admission

〈U〉(場所・学校・会などへ)『入ることを許すこと』,入場(入学,入会)許可,(…へ)入る権利《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)入場料,入学(入会)金《+『to』+『名』》

〈C〉(事実・誤りなどを)認めること,白状,容器

adolescent

青春期の,青年らしい

青春期の人,若者

migraine

偏頭痛

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

episodic

挿話的な

headache

『頭痛』

《話》悩みの種

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

computer

『計算機』;『電子計算機』

addiction

(物事に)熱中すること《+『to』+『名』》

(麻薬などの)常用《+『to』+『名』》

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

frequent

『しばしば起こる』,頻繁な

『常習的な』

‘に'『しばしば行く』,常に出入りする

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

retreat

(…から…へ)『退却する』,後退する《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…から…へ)去る,逃げる《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…から…へ)『退却すること』,退散《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》退却の合図

〈C〉(…からの)隠退所,避難所《+『from』+『名』》

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

episode

挿話的なでき事(人生の特殊な経験など)

(小説・劇などの中の本筋と直接関係のない)挿話的な事件

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

consideration

〈U〉(…の)『考慮』,熟慮,考察《+『to』+『名』》

〈C〉『考慮すべき事』

〈U〉(人・物などへの)『思いやり』,配慮《+『for』+『名』》

〈C〉報酬,心づけ,償い

〈U〉《まれ》重要さ,重大さ;尊敬,丁重

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

dense

『密度が濃い』,密集した,目の詰まった

《話》頭の鈍い,のろまな

array

〈軍隊など〉'を'整列させる,配置する

《文》〈人〉‘に'衣類を着せる,(特に)〈人〉'を'盛装させる

〈U〉整列,陳列

(…の)整列(配置)した物(人),勢ぞろい《+『of』+『名』(複数)》

〈U〉衣装,(特に)美しい装い

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

cedar

ヒマラヤスギ,セイヨウスギ;〈U〉杉材

tonight

『今晩』,今夜

『今夜[は]』

digest

〈食物〉‘を'『消化する』,こなす

…‘を'こなして自分のものとする

…‘を'系統的に整理する,要約する

〈食物が〉『消化される』,こなれる

『要展』,摘要;要約集

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

asleep

『眠って』;永眠して

〈手足などが〉しびれて

awaken

=awake

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

horseshoe

てい鉄;馬てい形のもの

〈馬〉‘に'てい鉄をつける

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

simultaneously

同時に

euphoric

幸福感を味わう

depressed

元気のない,憂うつな

(力・価値などの)低下した,弱められた

不景気の,不況の;(特に)貧困にあぇぐ

押し下げられた;抑圧された

fully

『十分に』,完全に

まるまる

functional

『機能上の』

(余分なものが無く)機能的な,実用的な

(数学で)関数の

quantum

量子

occupy

〈場所・空間〉‘を'『占める』,ふさぐ;〈時間〉‘を'とる,占める

〈地位〉‘を'占める

〈軍隊〉…‘を'占領する,占拒する

(ある時間)…‘に'居る

《受動態で,またはoneselfを目的にして》(…で)〈人〉‘の'時間をとる,‘を'手いっぱいにさせる《+『名』+『by』(『with, in』)+『名』(do『ing』)》

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

regulator

取り締まり人;調整者

調整装置

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

swivel

さる環(かん),回し継ぎ手(片方が自由に動くように二つの部分をつなぎ合わせる取付け具)

転環,スイベル(結合された二つの部分が互いに自由に動ける複式リンク)

(回転いすの)回転台

回る,旋回する

〈回転椅子など〉‘を'回す,旋回させる

flash-forward

(小説・映画などで)未来の場面をだしぬけに捜入する技法;〈C〉その場面

discharge

〈船〉‘の'『荷を降ろす』;(積荷・客を)〈船〉‘から'降ろす《+『名』〈船〉+『of』+『名』〈荷〉》;(船から)〈積荷・客〉‘を'降ろす《+『名』〈荷〉+『from』+『名』〈船〉》

(…に)…‘を'『発射する』《+『名』+『at』(『into』)+『名』》

〈煙・液体〉‘を'『出す』,排出する

(…から)〈人〉‘を'解放する,‘に'行くことを許す《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

(仕事から)〈人〉‘を'解雇する,くびにする《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

〈職務・義務・約束など〉‘を'果たす,遂行する(fulfill)

〈借金〉‘を'返済する,支払う(pay)

〈電池など〉‘から'放電する

〈船が〉『荷を降ろす』,荷揚げする

〈水などが〉流れ出る,注ぐ,流出する

〈鉄砲などが〉発射される

放電する

〈U〉『荷降ろし』,荷揚げ

〈C〉発砲,発射

〈C〉『放出』,流出,排出;排出物

〈U〉解任,退出,解雇;解放,釈放

〈U〉(職務・義務などの)『遂行』,履行

〈U〉(負債の)『返済』,弁済

〈C〉〈U〉(電気の)放電

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

long-term

長期の,長い目で見ての

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

gamma

ガンマ(ギリシア語アルファベットの第3字Γ,γ;英語のG,gに相当)

radiation

〈U〉(光・熱・放射能などの)発散,放射

〈C〉放射物;放射線;輻射(ふくしゃ)熱

〈C〉(喜び・幸福感などの)発散《+『of』+『名』》

=radioactivity

spec

投機

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

three-dimensional

三次元の,立体の;立体感のある

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

dimension

〈C〉(長さ・幅・厚さなどの)『寸法』

《通例複数形で》大きさ,範囲,規模

〈C〉広がり,展望(scope)

〈C〉(数学で)次元

symmetry

(左右の)対称,相称

(型の)つりあい,調和

illumination

〈U〉照明

〈U〉照度

〈C〉《複数形で》《おもに英》電飾,イルミネーション

〈C〉《複数形で》(写本などの)彩飾

〈U〉解明,啓示

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

right side

(布・紙・用材などの)表側

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

miraculous

奇跡の,奇跡による

驚くべき,信じがたい

奇跡を行う力のある

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

pandemic

(流行病などが)全地域にわたる,全国(世界)的流行の

〈C〉全国(世界)的流行病

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

towards

toward

cognitive

認識の(に関する,を要する)

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

smashed

酔っらった

plasticity

可塑性;柔軟性;適応性

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

regain

〈健康・記憶など〉‘を'『取り戻す』,回復する

〈場所・状態など〉‘に'立ち帰る,再び着く

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

rebuild

…‘を'再建する,改築する,作り直す・たてなおす;〈社会など〉‘を'改革する

再建させる

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

specialist

専門家

専門医

weakness

〈U〉(体・心・性格か)『弱いこと』《+of+名》

〈C〉『弱点』,短所

〈C〉(特に良くないものに対する)特別な好み,愛好《+for+名》

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

full-scale

実物大の

《名詞の前にのみ用いて》全面的

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

acquire

(不断の努力・習慣などで)…'を'『習得する』,身につける

〈財産・権利など〉'を'手に入れる,取得する

retain

…‘を'『持ち続ける』,保持する

…‘を'記憶にとどめる,覚えている

(報酬を払って)〈弁護士など〉‘を'抱えておく

retrieve

(…から)…‘を'取り戻す,回収する《+『名』+『from』+『名』》

〈罪など〉‘を'償う,〈誤りなど〉‘を'訂正する

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'捜して持って来る

〈猟犬が〉獲物を持って来る

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

column

(柱頭・台座のついた)『円柱』

(…の)『円柱状の物』,柱《+『of』+『名』》

(新聞などの)『欄』,段;(積み重ねた数字の)縦行;(印刷の)縦段

コラム(署名した筆者による定期的寄稿欄)

(軍隊の)縦隊;(艦船・飛行機などの)縦列

creep

〈動物・昆虫などが〉『はう』,〈赤ん坊などが〉腹ばいにはう

〈つた・ぶどうのつるが〉『はう』

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(こっそり)近づく

《副詞[句]を伴って》〈時間などが〉徐々に過ぎる

(虫がはうように)〈体が〉むずむずする,ぞっとする

〈C〉『はうこと』,忍び歩き

《the creeps》《話》ぞっとする感じ

《俗》(人に取り入ろうと)はいつく回る奴

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

f

farad

forte

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

undergo

〈変化・検査など〉‘を'『受ける』,経験する(experience)

〈困難など〉‘に'耐える,あう

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

solidify

〈液体など〉‘を'凝固させる

〈関係など〉‘を'強固なものにする;〈人〉‘を'結束させる

凝固する

〈関係などが〉強固になる;〈人が〉結束する

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

association

〈U〉(…との)『交際』,付き合い《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,『共同』,関連《+『with』+『名』》

〈C〉組合,協会,会社

〈U〉連想;〈C〉《しばしば複数形で》連想されるもの

memoir

《複数形で》(筆者自身の)思い出の記,回顧録;自叙伝

伝記

《複数形で》(学会などの)会報,紀要

論文,研究報告

clinical

臨床の,臨床講義の

病床の

臨床的な,客観的な態度の

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

whatsoever

whatever の強調形

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

ye

=you

《主格で特に呼びかけとして》なんじ[ら]は(が)

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

accommodation

〈U〉『宿泊』;《複数形で》(旅館などの)『宿泊設備』

〈C〉便宜,助け

〈U〉(…への)『適応』,順応《+『to』+『名』》

〈C〉調停,和解

neck

〈C〉(人間・動物の)『首』;首の骨

〈C〉(衣服の)えり

〈C〉首の形をした物

〈U〉〈C〉(食品としての)(羊などの)頚肉(けいにく)

キスして愛撫(あいぶ)し合う

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

imbalance

不均衡,釣り合いがとれていないこと

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

teeth

tooth の複数形

disorder

〈U〉『無秩序』,混乱,乱雑(confusion)

《しばしば複数形で》(社会的・政治的な)粉争,騒動

〈C〉(肉体的・精神的な)不調,異常,障害

…‘の'秩序を乱す

〈心身〉‘に'異常を起こさせる

dysfunction

機能障害,機能不全

jaw

〈C〉(上・下の)『あご』

《複数形で》口

〈C〉下あごのかっこう(感じ)

《複数形で》あごに似た物;(谷・海峡などの)狭い入口

〈U〉《話》おしゃべり;(長い)お説教

(人に)しゃべる,(特に)くどくど言う;(人に)お説教をする《+『at』+『名』〈人〉》

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

fortunate

『幸運な』,幸せな

さい先よい;幸運をもたらす

dentist

『歯科医』,歯医者

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

resolve

…‘を'『決心する』,『決意する』

〈問題・疑惑など〉‘を'『解決する』,解明する,解く

〈議会などが〉…‘を'議決する,票決する

(構成要素に)…‘を'分解する《+『名』+『into』+『名』》

(…を)『決定する』,『決心する』《+『on』(『upon』,『against』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『分解する』《+『into』+『名』》

〈U〉《文》強固な意志,分屈

〈C〉決心,決意

tooth

『歯』

『歯状の物』,(くし・のこぎり・歯車・フォークなど)歯の働きをする物

…に歯を付ける;…‘を'歯状(ぎざぎざ)にする

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

alignment

整列

提携,連合

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

bold

『大胆な,恐れを知らない』(fearless)

ずぶとい,ずうずうしい

太くて目立つ;(文字が)肉太の

けわしい

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

grain

〈C〉(穀類の)『粒』《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『穀物』,穀類

〈C〉(砂・塩などの)粒《+『of』+『名』》

〈C〉《おもに否定文で》『ごく少量』,ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉グレーン(最小の重量単位で約0.0648グラム;《略》『gr.』,『g.』)

〈U〉(木・石などの)きめ,はだ,木目(もくめ),石目

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

nerve

〈C〉『神経』

〈C〉《複数形で》『神経過敏』,いらだち

〈U〉『勇気』,度胸(courage)

〈U〉《時にa ~》厚かましさ,ずぶとさ;無礼

〈C〉葉脈;(昆虫の)翅脈(しみゃく)

〈人,特に自分〉‘に'力を与える,‘を'元気づける

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

aneurysm

動脈瘤(りゅう)

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

hormonal

ホルモンの,ホルモンの影響を受けた

circulation

〈U〉『血液の循環』,血行

〈U〉(貨幣の)流通;(情報・うわさなどの)流布伝達;(新聞・雑誌など,印刷物の)配布

〈C〉(新聞・雑誌などの)発行部数

seal

〈C〉アザラシ

〈U〉アザラシの皮;アザラシのなめし皮

アザラシ狩りをする

pipe

『管』,パイプ,筒(つつ)

(刻み用の)『パイプ』

笛;(1本の管から成る)管楽器(フルート・クラリネット・オーボエなど);(パイプオルガンの)音管

《複数形で》複数の管から成る楽器;パッグパイプ(bagpipe),パンの笛(Panpipe)

(船で)甲板長の号笛(呼び子);その笛の音

(鳥の)鳴き声;(人の)かん高い声

(人間・動物の)管状器官;(特に)気管

《しばしば受動態で》(…に)〈水・ガスなど〉‘を'管で送る《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈家・部屋など〉‘に'(…の)配管をする《+『名』+『for』+『名』》

〈曲〉‘を'笛で吹く

…‘を'かん高い声で言う(歌う)

(甲板長が)〈船員〉‘を'号笛を吹いて召集する

〈衣服〉など〉‘に'玉縁飾りをつける,〈ケーキなど〉‘に'砂糖のひも状飾りをする

笛を吹く

かん高い声で言う(歌う)

nutrient

栄養に富む

〈C〉栄養物,栄養剤

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

basically

基本的に,根本的に;元来は

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

hose

〈U〉《集合的に》《複数扱い》靴下類(ソックスおよびストッキングを含む;商売に用いられる語)

〈U〉《複数抜い》(昔男性がはいた)半ズボン,長ズボン,タイツ

〈C〉〈U〉(水まきなどに使う)ホース,注水管

…‘に'ホースで水をかける《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

bulge

ふくらんだ部分,ふくらみ

(…で)ふくらむ,張り出す《+『out』 『with』+『名』》

'を'ふくらませる《+『of』+『名,』+『名』+『名』+『out』》

someplace

《米話》どこかへ;どこかで(somewhere)

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

vascular

(血液・樹液などを運ぶ)管の,導管の,血管の

MRA

Moral Re-Armament道徳再武装

compression

圧搾,圧傷;要約

surgeon

『外科医』

軍医

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

fortune

〈U〉『運』,『運勢』,運命

〈U〉〈C〉幸運;《F-》運命の女神

〈U〉『富』(とみ),財産(riches, wealth);〈C〉大金,巨万の富

client

[『弁護』]『依頼人』,訴訟依頼人

(商売上の)おとくい(customer)

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

Mann

マン(『Thomas~』;1875‐1955;ドイツの小説家)

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

physicist

物理学者

innovator

革新者

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

restore

(元の状態に)…‘を'復活させる,回復させる,復帰させる《+『名』+『to』+『名』》

(元の形に)〈美術品・建物など〉‘を'『修復する』,復元する《+『名』+『to』+『名』》

〈盗品など〉‘を'『返す』,返却する

deaf

『耳が遠い』,耳が不自由な

《the deaf;名詞的に》耳が不自合な人々

《補語にのみ用いて》(…を)『聞こうとしない』(…に)むとんじゃくである《+『to』+『名』》

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

FM

frequency modulation 周波数変調

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

implant

(心・人に)〈思想・感情など〉‘を'刻み込む,植え付ける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(思想

・感情などを)〈心・人〉‘に'刻み込む,植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

(体に)〈組織・器具など〉‘を'はめ込む,移植する《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

dime

ダイム(米国およびカナダの10セント銀貨)

rupee

ルピー(インド・パキスタンなどの貨幣単位)

coin

(1枚の)『硬貨』(金貨・銀貨・銅貨・ニッケル貨など);〈U〉《集合的に》貨幣,硬貨

〈貨幣〉'を'鋳造する

〈金属〉'を'(貨幣に)鋳造する《+『名』+『into』+『名』》

〈新語など〉'を'作り出す;〈理由など〉'を'でっちあげる

simulate

…‘の'ふりをする,‘を'装う;simulate death死を装う

…‘を'まねる,‘に'似せる(imitate)

endure

…‘に'『耐える』,‘を'持ちこたえる

《しばしば否定文で》…‘を'『がまんする』,忍ぶ,大目に見る

《文》持ちこたえる,長く続く〈last〉

耐え忍ぶ

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

motor

(電気の)『モーター』,電動機

エンジン,(特に)内燃機関

《英》自動車(motorcar)

《名詞の前にのみ用いて》

モーターの;エンジンの;自動車の

モーター(エンジン)による,自動車による

(神経・筋肉について)運動の

自動車で行く

…‘を'自動車で運ぶ

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

cortex

(内臓,特に脳の)皮質

(植物の)皮層;樹皮

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

fingertip

指先

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

sensory

感覚の

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

science fiction

空想科学小説(《略》『SF,sf』)

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

closing

閉じる,終りの

〈U〉閉じること,閉鎖

〈C〉〈U〉終了,締め切り;決算

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

protector

(…から)保護する人(物),保護者《+『against』(『of』)+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

gradually

『だんだんに』,徐々に

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

whisper

『ささやく』,ひそひそ話す《+about+名》

〈風・流れ・木の葉などが〉サラサラ音を立てる

…‘を'『ささやく』,ひそひそと言う

《しばしば受動態で》〈秘密など〉‘を'言いふらす《+about+名》

『ささやき』,ささやかれた言葉

《単数形で》(風・流れなどの)サラサラいう音

うわさ,ひそひそ話

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

instantly

『ただちに』

…するやいなや(as soon as, directly)

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

hometown

今までいちばん長く住んだ町(市);子供のとき過ごした町(市);生まれた町(市)

phoenix

不死鳥,フェニックス(エジプト神話の霊鳥;500年ごとに自ら焼け死んで生まれかわるという)

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

envelop

(…に)…‘を'包む《+『名』+『in』+『名』》

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

applause

『拍手かっさい』;称賛

la

ラ(全音階の第6音)

obviously

明らかに,明白に

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

amaze

…'を'『ひどくびっくりさせる』,驚きあきれさせる

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

bookshop

書店,本屋(《米》bookstore)

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

accidentally

偶然に,思いがけなく

stumble

(…に)『つまずく』,とろける《+over(on)+名》

《副詞[句]を伴って》『よろめきながら歩く』よろよろする

『どもる』,とちる;(言葉に)つかえる《+over(at)+名》

《文》まちがいをする,へまをする;(道徳的な)過ちを犯す

(…を)偶然見つける《+on(upon, across)+名(doing)》

つまずき,よろめき

まちがい,へま

upon

『…の上に』

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

chirp

『チュッチュッ,チッチッ』(虫・小鳥などの鳴き声)

『チュッチュッ』)『チッチッ』)『と鳴く』《+『away』》

かん高い声で話す,にぎやかに話す

…'を'かん高く話す

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

armed

武装した

(ある目的のために)用意した

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

antenna

(虫などの)触角

《特に米》(ラジオ・テレビなどの)アンテナ(aerial)

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

heel

(人間の足の)『かかと』

(人間以外の脊椎(せきつい)動物の)かかと

(手首に近い)手のひらの縁の肉の盛り上がった部分

(靴・靴下などの)かかとを包む部分

(靴の裏の)かかと,ヒール;《複数形で》ヒールのついた靴;ハイヒール

(形・用途・位置などの)かかと状のもの

《おもに米俗》卑劣な男

…‘の'すぐ後に付いて行く

〈靴〉‘に'かかとをつける

すぐ後から付いて行く

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

interval

(事と事の)間の時間,『合い間』;(物と物の)間の空間,間隔

《英》=intermission

音程

accelerate

…‘の'速度を速める,加速する

〈ある状態〉'を'早く起こさせる

速くなる,速度を増す

stimulation

刺激,興奮;激励

hearing

〈U〉『聴力』,聴覚〈U〉〈C〉(…を)『聞くこと』,(…の)聞き取り《+『of』+『名』》・〈C〉聞いてもらう機会,聞いてやること・聴取・聴聞会〈C〉(法廷などでの)尋問,審問,;(刑罰の減免を求める)釈明,意見陳述

〈U〉聞こえる距離(範囲)

abandon

〈車・船・家など〉'を'『捨て去る』,見捨てて去る(leave behind)

〈希望・計画など〉'を'『断念する』;〈習慣など〉'を'『やめる』

勝手気まま,放縦

retire

(…から)『引退する』,退職する《+『from』+『名』》

就寝する,床につく

(…へ)『引きこもる』,退く,立ち去る《+『to』+『名』》

(…から)…‘を'引退(退職)させる《+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈打者〉‘を'アウトにする

manufacturer

(大規模な)『製造業者』,工場主;製作者

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

retina

(目の)網膜

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

clarify

…'を'明らかにする,理解しやすくする

〈液体・空気など〉'を'澄ませる,浄化する

〈思想・意味などが〉分かりやすくなる,明解になる

澄む,透明になる

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

limb

(動物の)『手足』;(鳥の)翼

(木の)大枝

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

venture

〈C〉〈U〉(生命や金をかける)『危険な企て,冒険』,(特に)商売上の冒険,投機

〈C〉投機の対象;冒険に賭(か)けた金(物)

〈反対されるようなこと,ばかだと思われるようなこと〉‘を'『あえて言う』,《文》…‘を'あえてする

《文》(…に)〈生命・財産など〉‘を'『危険にさらす』《+名+on(upon)+名》

《文》…‘の'『危険をおかす』,‘に'思い切っていどむ

(…に)あえて危険を冒す,(…を)思いきって進む《+on(upon)+名》

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

FDA

Food and Drug Administration(米国)食品医薬品局

clearance

〈U〉〈C〉(…の)取り片付け,除去,掃除《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(積荷の)通関手続き,(船の)出港免状

(またclearance sale)〈C〉大棚ざらいの売出し

〈U〉〈C〉(手形の)決済,(小切手の)現金化

〈U〉〈C〉(二つの物の間の)あき,余裕;(特に)道路面・川の面から橋げたまでの高さ

〈U〉〈C〉秘密情報の使用許可;(秘密情報を扱う人の)信頼性調査;公安調査

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

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