TED日本語 - イームズ・デミトロワ: チャールズ+レイ・イームズの天才的デザイン

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内容

伝説のデザインチーム、チャールズ+レイ・イームズは、映画、家、本、そして前世紀の古典的なモダンデザイン家具を創りました。彼らの孫イームズ・デミトロワが、彼らの創作プロセスへの生気あふれる、愛すべき賛辞として、これまでほとんど見ることのなかった映画や記録を披露します。

Script

チャールズとレイはチームで、夫と妻でした 最近のニューヨークタイムスやヴァニティフェアの努力の甲斐なく、 二人は兄妹ではありません とても面白い二人でした レイは家族の中で「&マーク」を身につけていました (笑)

今日はチャールズに焦点を当てます 彼の生誕100年だからです しかし彼について話すのは、実はチームについて話すことです 3歳のチャールズです 今年の6月で100歳です これからクールなお祝いがたくさん予定されています 彼らの作品についていえば たいていの人たちは家具のことを思い浮かべます これからご覧に入れる椅子やその他のいくつかを ご覧になったことがあるでしょう しかしまずサーカスから始めましょう なぜ私はこれを見せようとしているのでしょう? チャールズとレイが映画を作ったから? これは実は彼らが持っていた道化師学校の訓練映画です 彼らは、家具の将来がまだ明るくなさそうな時代は 道化師もやっていたのです これはチャールズの写真です 次の映像を見てみましょう

彼らがモスクワの世界博覧会のために作ったものです

ビデオ:これが大地だ 多くの対比がある 荒々しくもあり、平坦でもある 寒い場所 暑い場所 あるところでは雨が多すぎ 他の場所では少なすぎる しかしそこにも人々は住んでいる そしてロシアのように 人々は町や都市に引き寄せられる これが彼らの生き方だ

イームズ ドメトロワ(ED):これは米国では、まず目にしない映画です 7枚のスクリーン、全長60メートル 冷戦のまっただ中でした ニクソンとフルシチョフの台所会談は ここからわずか15メートルのところで行われました それで、どうやって始まったのか? 「共有性」に関する、チャールズのナレーションの 最初の一文はこうです: 「ロシアで輝いている星は 同じく合衆国でも光っている 空から見れば どの町も同じように見える」 これこそが、チャールズとレイがあらゆるものに見いだしていた人同士のつながりです そして、こういうことですが、つまり 映像の全体像をつかむことが重要で、 人間はこんなに多くの映像も扱うことができると 信じていました

ここで終わりましょう チャールズとレイは、常に何か 模型を作っていました 何かをいつも試していました 私が情熱を持っているものの一つ:それは祖父の作品です 私は自分の作品にも情熱があります しかしそれ以上に デザインの全体的なビジョンに興味があり そこではデザインはプロの技術ではなく、日常のスキルなのです 私達は皆、子供には音楽に興味を持ってほしいと思っています 私もそうです しかし子供がボノやトレイシー チャップマンになってほしいのではありません 音楽が子供の頭と思考を駆け巡ってほしいのです

デザインも同じです 同じでなくてはならない これが、彼らが7画面プレゼンのために作った模型です チャールズがあそこでチェックを入れています 家具の分野に行ってみましょう これは空港の椅子の変わったインスタレーションです イームズ家具のいくつかをご覧に入れます

彼らは、デザイナーの役割は よいホストとして ゲストの要求を予感することだと言いました クールな写真ですね 私が本当にクールだと思うものたちです これらはみな試作品です 失敗作なんです しかし失敗作は、デザインの世界では正しいことだと思います いろいろ試してみて 改善しようとしているのだから いくつかはひどい椅子だと思います いくつかはクールな格好をしてます まるで「ねえ、これ試してみた?」というような まるで伝統文化の中の 民芸品や土着のデザインのような 実地の作業の繰り返しです

それが、モダンデザインと伝統的デザインの 共通点です それが、まさしく今後20年から30年間で やるべきだと考えられるものです もう一つクールなのは これを見たり、メディアで誰かが「デザイン」という時、 それが「外観」を意味しているということです でもここではデザインの本質の話をしたい モノはたんなる支点です プロセスとシステムの間の支点です

この映画は、イームズラウンジチェアの 製作過程を撮った映画です チャールズとレイのデザインプロセスは 製品化では終わりません さらに続くのです いつも改良しようとしていました ちょうどビル クリントンがルワンダの検診施設について話すようなものです 一つだけ作っても足りない 改善していくシステムを創らなくてはならない 私はこういう試作品の写真が好きです それ以上ベーシックなものがないからです ただ試してみるだけ

これは割と有名な椅子です 初期型は台座がX型です コレクターはそれを欲しがります チャールズとレイは、もっといいこっちが好きでした こっちの方がいいんです 台座がH型 ずっと実用的です これは添え木と呼ばれるものです 私は、ディーン カーメンの軍事用あるいは 兵士用の作品に心打たれました チャールズとレイがよく合板成形の添え木をデザインしていたからです これです 彼らは以前も家具の仕事をしていました 添え木の仕事をしながら、彼らは製造プロセスについて多くを学び それは彼らにとって非常に重要でした

たくさんお見せしすぎているかもしれません アイデアとイメージについて、エッセンスを知ってほしいからです これはチャールズとレイが設計した家です 妹が誰かを追いかけています 私じゃありません 誰かが彼女の日記を盗んだのですが、誓って私じゃありません 左下のやつは、チャールズとレイが創った映画です あのプラスチックの椅子を見てください 家は1949年製です 椅子も1949年製です

チャールズとレイは スタイルそれ自身にこだわることはありませんでした 「私たちのスタイルは曲線だ 家を曲線で作ろう」などと言いませんでした 「私たちのスタイルは格子柄だ 椅子を格子柄に」とも言わない 彼らは必要性に注目していました デザイン問題を解決しようとしたのです チャールズは言いました:「君がどれだけデザインスタイルを持っているかは 君がどれだけ未解決のデザイン問題を抱えているかだ」と ちょっと乱暴な引用ですが これはあの家の初期のデザインです ここでも、彼らは家の試作品を作り出すことに成功しました 建築ですよ ものすごく高価な素材ですね

これがよく噂になっている映画です 「10のべき乗」は彼らが作った映画です 次の映像を見れば 左上に最初のバージョンの「10のべき乗」があります 右下はよく知られているやつです イームズの映画「コマ」が左下 そしてチャールズが教会用にデザインした灯です

ビデオ:それは、次にはその領域の銀河に所属します これらがグループ分けシステムの一部を形成し 星のシステムと同じです それらはとても数が多く多様で、遠くから見ると 地球から見た星のように見えます

ED:ご覧の通り この会議がすごいのは 誰もがスケールについて話していたことです ここにいる誰もが、別々の道でここにきています 例を示しましょう E.O.ウィルソンがかつて私に言いました:「蟻を見る時は― 彼は蟻が好きで、それについてもっと知りたがっていたのですが― 蟻を常にスケールの観点から見るのだ」と その小さな生き物がいますね そしてスケールを変えて見てみるだけで たくさんのことがわかり、TED賞のようなものも生まれるのです

彼らは常に模型を作っていました いつもモノの模型を作っていました その理由の一部は、彼らが決して理解を他人任せにしなかったからです 私たちの家族はとてもラッキーでした デザインを後ろ向きに勉強できたからです デザインは他のものではない それは世間一般のビジネスの一部です 生活の質の一部です 家族写真がいくつかあります 私がスタイリッシュでないのが髪型でわかりますね まどっちにしろ (笑) 子供の頃はイームズ家では切ったグレープフルーツがありました 別の映画を見ましょう

これは「トイズ」と呼ばれた映画です 私がいます、同じ髪型で、右上です 左上はおもちゃの列車で撮った映画です 右下は太陽電池式「なにもしない機械」 左下は「死人の日」のおもちゃ チャールズは、おもちゃは見た目ほど無邪気なものではないと言っていました それはしばしば、より大きなものの前触れだ、と そしてこの考え方―あそこの列車は、素材を正直に使っているが それは、合材の素材を高級な椅子にも 正直に使っているのと同じだ、ということです

さて、皆さんをテストしてみましょう この手紙は、私の祖父が、5歳のときの私の母に送ってきた手紙です 読めますか? 「ルシア エンジェル オーケー 「アイ(私は)

観客:(たくさん 列車を 見ました)

ED:千枚通し、「オル ソー」革細工職人ね (それに)彼は何をしてる? 「ロウ、ロウド… 太陽? 違う 太陽の別名は? 「ドーン」そうそう 「オルソ、ロード、オン、ワン アイ…

観客:(君が持っているといいが―)

ED:さて1930年代中期の「セントルイスの犬」の ウェブサイトを訪れたこともあるでしょう だったらこれはグレートデーンですよね それで(うまくいけば…)

観客:(楽しい時間、時間―)

ED:(時間の) 市民ケーン、ローズ―

観客:ローズバッド

ED:いや「バッド」 Dは合ってる (バディーの―)

観客:(パーティ 愛)

ED:そうです すばらしい つまり「私は列車をたくさん見て、一つには乗ったんだ バディーのパーティーでは楽しく過ごしてるよね」 よくできました すばらしい 私の母とチャールズは、互いに こんな手紙をやり取りしながらすばらしい関係を保ったのです それは、つまり彼らの言う 「真剣に遊べ」の一部なのです

これは私の「キメリカ」というプロジェクトの 写真の一部です パラレルワールドのようなもの 風景を再解釈したようなものです これらは私たちが北米のあちこちに設置した飾り板です 来週イギリスにも6個、設置する予定です それらは空想の世界から現実の世界の出来事を表敬するのです 飾り板はもちろんブロンズですから、現物です

ビデオ:滝とキメリカ 崩れ落ちながら―

ED:これは伝統的なキメリカの歌です イリノイ州パリで綴り字競技を行いました

ビデオ:あなたの単語はNです カロリーナ

少女:インディアナ

ED:そしてエンバシーローは歴史的な場所です なぜならキメリカの物語では ここは「パリ人の離散」が起きたところで、そこに大使館があったからです そしてあなたは実際にこの三次元の空想上の 体験をすることができるのです 町は本当によくしてくれます 私たちは綴り字競技をGwomeus Clubと協賛で行いました

本当にクールだったのは、私たちが見ているものを、その通りに 捉えがちだが、実はそうでもないということです 他のことも起こり得た 日本人がモンタレーを発見していたかもしれない 私たちが10万年前に生まれていたかもしれない 面白いものがたくさんあります これは「ベンチ博物館」 トレーディングカードがあります 他にもいろいろクールなモノたちが そしてあなたはキメリカの細部にとらわれてしまう Tahatchabe、偉大な道路建設文化です ノブナガという人物 日本人のコロンブスです でもこの辺で現実に戻ってもらいましょう

これはクランブルックです すごくいいものをお見せします チャールズが初めて作った映画です 見てみましょう 誰も見たことがないはずです クランブルックの好意でここで初めて披露することができます マヤ グレーテルという陶芸家でクランブルックの教師についての映画です 彼はこれを1939年の職員展覧会のために作りました サイレントです サウンドトラックはまだない とてもシンプルです 始まりだけです 「実践で学ぶ」タイプのものです 映画の作り方を知りたいですか? 思い切って映画を作ればいい 何でも試してみればいい

でもここがすごいのですが あの椅子が見えますか? オレンジ色のやつ あれはオーガニックチェアです 1940年の チャールズはその椅子を作ると同時に この映画も作ったのです つまりポイントは、このようなビジョンの範囲、デザインの 全体像的ビジョンははじめから彼らにはあったということです つまり「おお椅子を作ったらうまくいったよ 次は映画を作ろう」といったものではなかった それは常に彼らの世界観の一部で、だから本当にパワフルだったのです そしてここにいる方々がデザインを進歩させる時、 それは何かを一つ作ることではない いかに問題にアプローチするかということです そこにこの巨大で美しい デザインとビジネスと世界にまたがる共有性があるのです 最後の資料ですが これまで写真をご覧に入れましたが 今度は音に注意してください これはチャールズの声です

チャーズルイームズ:インドでは、持たざる人、カーストの最下層の 彼らは、特に南インドでは、よく バナナの葉からものを食べる もう少し上の階層の人々は 低火度の陶器の皿から食べる もう少し上流だとターリと呼ばれる ガラスを持っている もうすこし上の階層では 真鍮のターリ ここからすこし物事が怪しくなってくる 銀メッキのターリがある そして銀無垢のターリも そしてどこかの奴は金のターリで 食べたかもしれない

でもさらにその上があるんだ 単にモノを持っているだけじゃなくて ある程度の知識と理解を持った人たちは さらに上のステップ、つまりバナナの皮から食べるんだ そして今のような時代、 いったん引き返して再構築するような時代には どうしてかわからないが バナナの葉っぱの寓話が またそこで役に立つんだ なぜなら、誰かがそれを使って食べる バナナの皮が、他人のものと同じかどうかは わからないからだ しかし、その人の中で起きたプロセスが バナナの皮を変えたんだ

ED:この言葉を引用し、ここで皆さんと共有したいのです なぜなら、それが私たちが行き着くべきところだからです これもまた分かち合いたい 「情報時代の先には選択の時代がある」 私たちはまさにそこにいるのです そして彼が1978年当時語っていた伝統や家族の 中にいるのはとてもクールなことです これらのことがなぜ重要か、また 私たちのなすこと全てがなぜ重要かというと それらが、私たちが必要としているアイデアだからです そしてこれが「デザインの旅へ身を委ねる」ことのすべてです これが私たちがなすべきすべてです デザインすることは単にデザイナーだけのものではない それはプロセスであり、スタイルではない すべての偉大な思考は、まさしく鍵となる問題を解くことに 使われなくてはならないのです ご清聴ありがとうございました (拍手)

Charles and Ray were a team. They were husband and wife. Despite the New York Times' and Vanity Fair's best efforts recently, they're not brothers. (Laughter) And they were a lot of fun. You know, Ray was the one who wore the ampersands in the family. (Laughter)

We are going to focus on Charles today, because it is Charles' 100th birthday. But when I speak of him, I'm really speaking of both of them as a team. Here's Charles when he was three. So he would be 100 this June. We have a lot of cool celebrations that we're going to do. The thing about their work is that most people come to the door of furniture -- I suspect you probably recognize this chair and some of the others I'm going to show you. But we're going to first enter through the door of the Big Top. The whole thing about this, though, is that, you know, why am I showing it? Is it because Charles and Ray made this film? This is actually a training film for a clown college that they had. They also practiced a clown act when the future of furniture was not nearly as auspicious as it turned out to be. There is a picture of Charles. So let's watch the next clip.

The film that we're about to see is a film they made for the Moscow World's Fair.

Video: This is the land. It has many contrasts. It is rough and it is flat. In places it is cold. In some it is hot. Too much rain falls on some areas, and not enough on others. But people live on this land. And, as in Russia, they are drawn together into towns and cities. Here is something of the way they live.

Eames Demetrios: Now, this is a film that was hardly ever seen in the United States. It was on seven screens and it was 200 feet across. And it was at the height of the Cold War. The Nixon-Khrushchev Kitchen Debate happened about 50 feet from where this was shown. And yet, how did it start? You know, commonality, the first line in Charles' narration was, "The same stars that shine down on Russia shine down on the United States. From the sky, our cities look much the same." It was that human connection that Charles and Ray always found in everything. And you can imagine, and the thing about it is, that they believed that the human mind could handle this number of images because the important thing was to get the gestalt of what the images were about.

So that was just a little snip. But the thing about Charles and Ray is that they were always modeling stuff. They were always trying things out. I think one of the things I am passionate about, my grandparents work, I'm passionate about my work, but on top of all that I'm passionate about a holistic vision of design, where design is a life skill, not a professional skill. And you know, those of us with kids often want our kids to take music. I'm no exception. But it's not about them becoming Bono or Tracy Chapman. It's about getting that music thing going through their heads and their thinking.

Design is the same way. Design has to become that same way. And this is a model that they did of that seven-screen presentation. And Charles just checking it out there. So now we're going to go through that door of furniture. This is an unusual installation of airport seating. So what we're going to see is some of the icons of Eames furniture.

And the thing about their furniture is that they said the role of the designer was essentially that of a good host, anticipating the needs of the guest. So those are cool images. But these are ones I think are really cool. These are all the prototypes. These are the mistakes, although I don't think mistakes is the right word in design. It's just the things you try out to kind of make it work better. And you know some of them would probably be terrible chairs. Some of them are kind of cool looking. It's like "Hey, why didn't they try that?" It was that hands-on iterative process which is so much like vernacular design and folk design in traditional cultures.

And I think that's one of the commonalities between modernism and traditional design. I think it may be a real common ground as we kind of figure out what on earth to do in the next 20 or 30 years. The other thing that's kind of cool is that you look at this and in the media when people say design, they actually mean style. And I'm really here to talk about design. But you know the object is just a pivot. It's a pivot between a process and a system.

And this is a little film I made about the making of the Eames lounge chair. The design process for Charles and Ray never ended in manufacturing. It continued. They were always trying to make thing better and better. Because it's like as Bill Clinton was saying about Rwandan health clinics. It's not enough to create one. You've got to create a system that will work better and better. So I've always liked this prototype picture. Because it just kind of, you know, doesn't get any more basic than that. You try things out.

This is a relatively famous chair. Its early version had an "X" base. That's what the collectors like. Charles and Ray liked this one because it was better. It worked better: "H" base, much more practical. This is something called a splint. And I was very touched by Dean Kamen's work for the military, or for the soldiers, because Charles and Ray designed a molded plywood splint. This is it. And they'd been working on furniture before. But doing these splints they learned a lot about the manufacturing process, which was incredibly important to them.

I'm trying to show you too much, because I want you to really get a broth of ideas and images. This is a house that Charles and Ray designed. My sister is chasing someone else. It's not me. Although I endorse heartily the fact that he stole her diary, it's not me. And then this is a film, on the lower left, that Charles and Ray made. Now look at that plastic chair. The house is 1949. The chair is done in 1949.

Charles and Ray, they didn't obsess about style for it's own sake. They didn't say, "Our style is curves. Let's make the house curvy." They didn't say, "Our style is grids. Let's make the chair griddy." They focused on the need. They tried to solve the design problem. Charles used to say, "The extent to which you have a design style is the extent to which you have not solved the design problem." It's kind of a brutal quote. This is the earlier design of that house. And again, they managed to figure out a way to make a prototype of a house -- architecture, very expensive medium.

Here's a film we've been hearing things about. The "Powers of Ten" is a film they made. If we watch the next clip, you're going to see the first version of "Powers of Ten," upper left. The familiar one on the lower right. The Eames' film Tops, lower left. And a lamp that Charles designed for a church.

Video: Which in turn belongs to a local group of galaxies. These form part of a grouping system much as the stars do. They are so many and so varied that from this distance they appear like the stars from Earth.

ED: You've seen that film, and what's so great about this whole conference is that everybody has been talking about scale. Everybody here is coming at it from a different way. I want to give you one example. E.O. Wilson once told me that when he looked at ants -- he loved them, of course, and he wanted to learn more about them -- he consciously looked at them from the standpoint of scale. So here is the tiny creature. And yet simply by changing the frame of reference it reveals so much, including what ended up being the TED Prize.

Modeling, they tried modeling all the time. They were always modeling things. And I think part of that is that they never delegated understanding. And I think in our family we were very lucky, because we learned about design backwards. Design was not something other. It was part of the business of life in general. It was part of the quality of life. And here is some family pictures. And you can see why I'm down on style, with a haircut like that. But anyway, (Laughter) I remember the cut grapefruit that we would have at the Eames house when I was a kid. So we're going to watch another film.

This is a film, the one called Toys. You can see me, I have the same haircut, in the upper right corner. Upper left is a film they did on toy trains. Lower right is a solar do-nothing toy. Lower left is Day-of-the-Dead toys. Charles used to say that toys are not as innocent as they appear. They are often the precursor to bigger things. And these ideas -- that train up there, being about the honest use of materials, is totally the same as the honest use of materials in the plywood.

And now I'm going to test you. This is a letter that my grandfather sent to my mom when she was five years old. So can you read it? Lucia angel, okay, eye.

Audience: Saw many trains.

ED: Awl, also, good that the leather crafter's guild is here. Also, what is he doing? Row, rowed. Sun? No. Well is there another name for a sunrise? Dawn, very good. Also rode on one. I ...

Audience: You had, I hope you had --

ED: Now you've been to the website Dogs of Saint Louis in the late, in the mid-1930's, then you'd know that was a Great Dane. So, I hope you had a

Audience: Nice time, time --

ED: Time at. Citizen Kane, rose --

Audience: Rosebud.

ED: No, bud. "D"'s right. At Buddy's --

Audience: Party. Love.

ED: Okay, good. So, "I saw many trains and also rode on one. I hope you had a nice time at Buddy's party." So you guys did pretty good, cool. So my mom and Charles had this great relationship where they'd send those sorts of things back and forth to one another. And it's all part of the, you know, they used to say, "Take your pleasure seriously."

These are some images from a project of mine that's called Kymaerica. It's sort of an alternative universe. It's kind of a reinterpretation of the landscape. Those plaques are plaques we've been installing around North America. We're about to do six in the U.K. next week. And they honor events in the linear world from the fictional world. So, of course, since it's bronze it has to be true.

Video: Kymaerica with waterfalls, tumbling through our --

ED: This is one of the traditional Kymaerican songs. And so we had spelling bees in Paris, Illinois.

Video: Your word is N. Carolina.

Girl: Y-I-N-D-I-A-N-A.

ED: And then Embassy Row is actually a historical site, because in the Kymaerican story this is where the Parisian Diaspora started, where there embassy was. So you can actually visit and have this three-dimensional fictional experience there. And the town has really embraced it. We had the spelling bee in conjunction with the Gwomeus Club.

But what is really cool is that we take our visual environment as inevitable. And it's not. Other things could have happened. The Japanese could have discovered Monterey. And we could have been born 100,000 years ago. And there are a lot of fun things. This is the Museum of the Bench. They have trading cards and all sorts of cool things. And you're kind of trapped in the texture of Kymaerica. The Tahatchabe, the great road building culture. A guy named Nobu Naga, the so-called Japanese Columbus. But now I'm going to return you to the real world.

And this is Cranbrook. I've got a real treat for you, which is the first film that Charles ever made. So let's watch that. Nobody's ever seen it. Cranbrook is very generous to let us show it for the first time here. It's a film about Maya Gretel, a famous ceramicist, and a teacher at Cranbrook. And he made it for the 1939 faculty exhibition. Silent. We don't have a track for it yet. Very simple. It's just a start. But it's that learn-by-doing thing. You want to learn how to make films? Go make a movie. And you try something out.

But here is what's really great. See that chair there? The orange one? That's the organic chair. 1940. At the same time that Charles was doing that chair, he was doing this film. So my point is that this scope of vision, this holistic vision of design, was with them from the beginning. It wasn't like "Oh, we made some chairs and got successful. Now we're going to do some movies." It was always part of how they looked at the world. And that's what's really powerful. And I think that all of us in this room, as you move design forward, it's not about just doing one thing. It's about how you approach problems. And there is this huge, beautiful commonality between design, business and the world. So we're going to do the last clip. And I've shown you some of the images. I just want to focus on sound now. So this is Charles' voice.

Charles Eames: In India, those without, and the lowest in caste, eat very often, particularly in southern India, they eat off of a banana leaf. And those a little bit up the scale eat off of a sort of a low-fired ceramic dish. And a little bit higher, why they have a glaze on a thing they call a thali. If you're up the scale a little bit more, why, a brass thali. And then things get to be a little questionable. There are things like silver-plated thalis. And there is solid silver thalis. And I suppose some nut has had a gold thali that he's eaten off of.

But you can go beyond that. And the guys that have not only means, but a certain amount of knowledge and understanding, go to the next step, and they eat off a banana leaf. And I think that in these times when we fall back and regroup, that somehow or other, the banana leaf parable sort of got to get working there, because I'm not prepared to say that the banana leaf that one eats off of is the same as the other eats off of. But it is that process that has happened within the man that changes the banana leaf.

ED: I've been looking forward to sharing that quote with you. Because that's part of where we've got to get to. And I also want to share this one. "Beyond the age of information is the age of choices." And I really think that's where we are. And it's kind of cool for me to be part of a family and a tradition where he was talking about that in 1978. And part of why this stuff is important and all the things that we do are important, is that these are the ideas we need. And I think that this is all part of surrendering to the design journey. That's what we all need to do. Design is not just for designers anymore. It's a process. It's not style. All that great thinking needs to really get about solving pretty key problems. I really thank you for your time. (Applause)

Charles and Ray were a team.// They were husband and wife.//

チャールズとレイはチームで、夫と妻でした

Despite the New York Times/'/ and Vanity Fair's best efforts recently,/ they're not brothers.// (Laughter)/ And they were a lot of fun.//

最近のニューヨークタイムスやヴァニティフェアの努力の甲斐なく、 二人は兄妹ではありません とても面白い二人でした

You know,/ Ray was the one/ who wore the ampersands/ in the family.//

レイは家族の中で「&マーク」を身につけていました

(笑)

We are going to focus/ on Charles/ today,/ because it is Charles/' 100th birthday.//

今日はチャールズに焦点を当てます 彼の生誕100年だからです

But when I speak of him,/ I'm really speaking/ of both of them/ as a team.//

しかし彼について話すのは、実はチームについて話すことです

Here's Charles/ when he was three.// So he would be 100/ this June.//

3歳のチャールズです 今年の6月で100歳です

We have a lot of cool celebrations/ that we're going to do.//

これからクールなお祝いがたくさん予定されています

The thing/ about their work is/ that most people come to the door of furniture --/ I suspect you probably recognize this chair/ and some of the others/ I'm going to show/ you.//

彼らの作品についていえば たいていの人たちは家具のことを思い浮かべます これからご覧に入れる椅子やその他のいくつかを ご覧になったことがあるでしょう

But we're going/ to first enter/ through the door of the Big Top.//

しかしまずサーカスから始めましょう

The whole thing/ about this,/ though,/ is/ that,/ you know,/ why am I/ showing it?//

なぜ私はこれを見せようとしているのでしょう?

Is it/ because Charles and Ray made this film?//

チャールズとレイが映画を作ったから?

This is actually a training film/ for a clown college/ that they had.//

これは実は彼らが持っていた道化師学校の訓練映画です

They also practiced a clown act/ when the future of furniture was not nearly as auspicious/ as it turned out/ to be.//

彼らは、家具の将来がまだ明るくなさそうな時代は 道化師もやっていたのです

There is a picture of Charles.// So let's watch/ the next clip.//

これはチャールズの写真です 次の映像を見てみましょう

The film/ that we're/ about to see is a film/ they made for the Moscow World's Fair.//

彼らがモスクワの世界博覧会のために作ったものです

Video:/ This is the land.//

ビデオ:これが大地だ

It has many contrasts.//

多くの対比がある

It is rough/ and it is flat.//

荒々しくもあり、平坦でもある

In places/ it is cold.//

寒い場所

In some it is hot.//

暑い場所

Too much rain falls on some areas,/ and not enough/ on others.//

あるところでは雨が多すぎ 他の場所では少なすぎる

But people live on this land.//

しかしそこにも人々は住んでいる

And,/ as in Russia,/ they are drawn together/ into towns and cities.//

そしてロシアのように 人々は町や都市に引き寄せられる

Here is something of the way/ they live.//

これが彼らの生き方だ

Eames Demetrios:/ Now,/ this is a film/ that was hardly ever seen in the United States.//

イームズ ドメトロワ(ED):これは米国では、まず目にしない映画です

It was on seven screens/ and it was 200 feet across.//

7枚のスクリーン、全長60メートル

And it was at the height of the Cold War.//

冷戦のまっただ中でした

The Nixon-Khrushchev Kitchen Debate happened about 50 feet/ from where this was shown.//

ニクソンとフルシチョフの台所会談は ここからわずか15メートルのところで行われました

And yet,/ how did it start?//

それで、どうやって始まったのか?

You know,/ commonality,/ the first line/ in Charles/' narration was,/ "The same stars/ that shine down/ on Russia shine down/ on the United States.// From the sky,/ our cities look much/ the same."//

「共有性」に関する、チャールズのナレーションの 最初の一文はこうです: 「ロシアで輝いている星は 同じく合衆国でも光っている 空から見れば どの町も同じように見える」

It was/ that human connection/ that Charles and Ray always found in everything.//

これこそが、チャールズとレイがあらゆるものに見いだしていた人同士のつながりです

And you can imagine,/ and the thing/ about it is,/ that they believed/ that the human mind could handle this number of images/ because the important thing was to get the gestalt of what the images were about.//

そして、こういうことですが、つまり 映像の全体像をつかむことが重要で、 人間はこんなに多くの映像も扱うことができると 信じていました

So that was just a little snip.//

ここで終わりましょう

But the thing/ about Charles and Ray is/ that they were always modeling stuff.//

チャールズとレイは、常に何か 模型を作っていました

They were always trying things out.//

何かをいつも試していました

I think one of the things/ I am passionate about,/ my grandparents work,/ I'm passionate/ about my work, but on top of all/ that I'm passionate/ about a holistic vision of design,/ where design is a life skill, not a professional skill.//

私が情熱を持っているものの一つ:それは祖父の作品です 私は自分の作品にも情熱があります しかしそれ以上に デザインの全体的なビジョンに興味があり そこではデザインはプロの技術ではなく、日常のスキルなのです

And you know,/ those of us/ with kids often want our kids/ to take music.//

私達は皆、子供には音楽に興味を持ってほしいと思っています

I'm no exception.//

私もそうです

But it's not about them/ becoming Bono or Tracy Chapman.//

しかし子供がボノやトレイシー チャップマンになってほしいのではありません

It's about getting/ that music thing/ going through their heads and their thinking.//

音楽が子供の頭と思考を駆け巡ってほしいのです

Design is the same way.// Design has to become/ that same way.//

デザインも同じです 同じでなくてはならない

And this is a model/ that they did of that seven-screen presentation.//

これが、彼らが7画面プレゼンのために作った模型です

And Charles just checking/ it out there.//

チャールズがあそこでチェックを入れています

So now/ we're going to go/ through that door of furniture.//

家具の分野に行ってみましょう

これは空港の椅子の変わったインスタレーションです

So/ what we're going to see/ is some of the icons of Eames furniture.//

イームズ家具のいくつかをご覧に入れます

And the thing/ about their furniture is/ that they said the role of the designer was essentially that of a good host,/ anticipating the needs of the guest.//

彼らは、デザイナーの役割は よいホストとして ゲストの要求を予感することだと言いました

So those are cool images.// But these are/ ones I think are really cool.//

クールな写真ですね 私が本当にクールだと思うものたちです

These are all the prototypes.// These are the mistakes,/ although I don't think/ mistakes is the right word/ in design.//

これらはみな試作品です 失敗作なんです しかし失敗作は、デザインの世界では正しいことだと思います

It's just/ the things/ you try out to kind of make/ it work better.//

いろいろ試してみて 改善しようとしているのだから

And you know some of them would probably be terrible chairs.//

いくつかはひどい椅子だと思います

Some of them are kind of cool looking.// It's like "Hey,/ why didn't they try/ that?"//

いくつかはクールな格好をしてます まるで「ねえ、これ試してみた?」というような

It was/ that hands-on iterative process/ which is so much/ like vernacular design and folk design/ in traditional cultures.//

まるで伝統文化の中の 民芸品や土着のデザインのような 実地の作業の繰り返しです

And I think/ that's one of the commonalities/ between modernism and traditional design.// I think/ it may be a real common ground/ as we kind of figure out/ what on earth/ to do in the next 20 or 30 years.//

それが、モダンデザインと伝統的デザインの 共通点です それが、まさしく今後20年から30年間で やるべきだと考えられるものです

The other thing/ that's kind of cool is/ that you look at this/ and in the media/ when people say design,/ they actually mean style.//

もう一つクールなのは これを見たり、メディアで誰かが「デザイン」という時、 それが「外観」を意味しているということです

And I'm really here/ to talk about design.//

でもここではデザインの本質の話をしたい

But you know/ the object is just a pivot.//

モノはたんなる支点です

It's a pivot/ between a process and a system.//

プロセスとシステムの間の支点です

And this is a little film/ I made about the making of the Eames lounge chair.//

この映画は、イームズラウンジチェアの 製作過程を撮った映画です

The design process/ for Charles and Ray never ended in manufacturing.//

チャールズとレイのデザインプロセスは 製品化では終わりません

It/ continued.// They were always trying to make/ thing better and better.//

さらに続くのです いつも改良しようとしていました

Because it's like as Bill Clinton was saying about Rwandan health clinics.//

ちょうどビル クリントンがルワンダの検診施設について話すようなものです

It's not enough/ to create one.//

一つだけ作っても足りない

You've got to create/ a system/ that will work better and better.//

改善していくシステムを創らなくてはならない

So I've always liked this prototype picture.//

私はこういう試作品の写真が好きです

Because it just kind of,/ you know,/ doesn't get any more basic/ than that.//

それ以上ベーシックなものがないからです

You try things out.//

ただ試してみるだけ

This is a relatively famous chair.//

これは割と有名な椅子です

Its early version had an "X"/ base.// That's/ what the collectors like.//

初期型は台座がX型です コレクターはそれを欲しがります

Charles and Ray liked this one/ because it was better.//

チャールズとレイは、もっといいこっちが好きでした

It worked better:/ "H"/ base,/ much more practical.//

こっちの方がいいんです 台座がH型 ずっと実用的です

This is something called a splint.//

これは添え木と呼ばれるものです

And I was very touched by Dean Kamen's work/ for the military,/ or for the soldiers,/ because Charles and Ray designed a molded plywood splint.// This is it.//

私は、ディーン カーメンの軍事用あるいは 兵士用の作品に心打たれました チャールズとレイがよく合板成形の添え木をデザインしていたからです これです

And they'd been working on furniture before.//

彼らは以前も家具の仕事をしていました

But doing these splints/ they learned a lot/ about the manufacturing process,/ which was incredibly important/ to them.//

添え木の仕事をしながら、彼らは製造プロセスについて多くを学び それは彼らにとって非常に重要でした

I'm trying to show/ you too much,/ because I want you/ to really get a broth of ideas/ and images.//

たくさんお見せしすぎているかもしれません アイデアとイメージについて、エッセンスを知ってほしいからです

This is a house/ that Charles and Ray designed.//

これはチャールズとレイが設計した家です

My sister is chasing someone else.// It's not me.//

妹が誰かを追いかけています 私じゃありません

Although I endorse heartily/ the fact/ that he stole her diary,/ it's not me.//

誰かが彼女の日記を盗んだのですが、誓って私じゃありません

And then/ this is a film,/ on the lower left,/ that Charles and Ray made.//

左下のやつは、チャールズとレイが創った映画です

Now/ look/ at that plastic chair.//

あのプラスチックの椅子を見てください

The house is 1949.//

家は1949年製です

The chair is done in 1949.//

椅子も1949年製です

Charles and Ray,/ they didn't obsess about style/ for it's own sake.//

チャールズとレイは スタイルそれ自身にこだわることはありませんでした

They didn't say,/ "Our style is curves.// Let's make the house curvy."//

「私たちのスタイルは曲線だ 家を曲線で作ろう」などと言いませんでした

They didn't say,/ "Our style is grids.// Let's make the chair griddy."//

「私たちのスタイルは格子柄だ 椅子を格子柄に」とも言わない

They focused on the need.//

彼らは必要性に注目していました

They tried to solve/ the design problem.//

デザイン問題を解決しようとしたのです

Charles used to say,/ "The extent/ to/ which you have/ a design style is the extent/ to/ which you have not solved the design problem."//

チャールズは言いました:「君がどれだけデザインスタイルを持っているかは 君がどれだけ未解決のデザイン問題を抱えているかだ」と

It's kind of a brutal quote.//

ちょっと乱暴な引用ですが

This is the earlier design of that house.//

これはあの家の初期のデザインです

And again,/ they managed to figure out/ a way/ to make a prototype of a house --/ architecture,/ very expensive medium.//

ここでも、彼らは家の試作品を作り出すことに成功しました 建築ですよ ものすごく高価な素材ですね

Here's a film/ we've been hearing things about.//

これがよく噂になっている映画です

The "Powers of Ten"/ is a film/ they made.//

「10のべき乗」は彼らが作った映画です

If we watch the next clip,/ you're going to see/ the first version of "Powers of Ten,/"/ upper left.//

次の映像を見れば 左上に最初のバージョンの「10のべき乗」があります

The familiar one/ on the lower right.//

右下はよく知られているやつです

The Eames/' film Tops,/ lower left.//

イームズの映画「コマ」が左下

And a lamp/ that Charles designed for a church.//

そしてチャールズが教会用にデザインした灯です

Video:/ Which in turn belongs to a local group of galaxies.//

ビデオ:それは、次にはその領域の銀河に所属します

These form part of a grouping system/ much as the stars do.//

これらがグループ分けシステムの一部を形成し 星のシステムと同じです

They are so many/ and so varied/ that from this distance/ they appear like the stars/ from Earth.//

それらはとても数が多く多様で、遠くから見ると 地球から見た星のように見えます

ED:/ You've seen/ that film,/ and what's so great/ about this whole conference is/ that everybody has been talking about scale.//

ED:ご覧の通り この会議がすごいのは 誰もがスケールについて話していたことです

Everybody here is coming at it/ from a different way.//

ここにいる誰もが、別々の道でここにきています

I want to give/ you/ one example.//

例を示しましょう

E.O.// Wilson once told me/ that/ when he looked at ants --/ he loved them,/ of course,/ and he wanted to learn/ more/ about them --/ he consciously looked at them/ from the standpoint of scale.//

E.O.ウィルソンがかつて私に言いました:「蟻を見る時は― 彼は蟻が好きで、それについてもっと知りたがっていたのですが― 蟻を常にスケールの観点から見るのだ」と

So here is the tiny creature.//

その小さな生き物がいますね

And yet simply/ by changing the frame of reference/ it reveals so much,/ including/ what ended up/ being the TED Prize.//

そしてスケールを変えて見てみるだけで たくさんのことがわかり、TED賞のようなものも生まれるのです

Modeling,/ they tried modeling/ all the time.// They were always modeling things.//

彼らは常に模型を作っていました いつもモノの模型を作っていました

And I think part of that is/ that they never delegated understanding.//

その理由の一部は、彼らが決して理解を他人任せにしなかったからです

And I think in our family/ we were very lucky,/ because we learned about design backwards.//

私たちの家族はとてもラッキーでした デザインを後ろ向きに勉強できたからです

Design was not something other.//

デザインは他のものではない

It was part of the business of life/ in general.//

それは世間一般のビジネスの一部です

It was part of the quality of life.//

生活の質の一部です

And here is some family pictures.//

家族写真がいくつかあります

And you can see/ why I'm down/ on style,/ with a haircut/ like/ that.//

私がスタイリッシュでないのが髪型でわかりますね

But anyway,/ (Laughter)/ I remember the cut grapefruit/ that we would have at the Eames house/ when I was a kid.//

まどっちにしろ (笑) 子供の頃はイームズ家では切ったグレープフルーツがありました

So we're going to watch/ another film.//

別の映画を見ましょう

This is a film,/ the one called Toys.//

これは「トイズ」と呼ばれた映画です

You can see me,/ I have the same haircut,/ in the upper right corner.//

私がいます、同じ髪型で、右上です

Upper left/ is a film/ they did on toy trains.//

左上はおもちゃの列車で撮った映画です

Lower right is a solar do-nothing toy.//

右下は太陽電池式「なにもしない機械」

Lower left/ is Day-of-the-Dead toys.//

左下は「死人の日」のおもちゃ

Charles used to say/ that toys are not as innocent/ as they appear.//

チャールズは、おもちゃは見た目ほど無邪気なものではないと言っていました

They are often the precursor/ to bigger things.//

それはしばしば、より大きなものの前触れだ、と

And these ideas --/ that train up/ there,/ being about the honest use of materials,/ is totally the same/ as the honest use of materials/ in the plywood.//

そしてこの考え方―あそこの列車は、素材を正直に使っているが それは、合材の素材を高級な椅子にも 正直に使っているのと同じだ、ということです

And now/ I'm going to test/ you.//

さて、皆さんをテストしてみましょう

This is a letter/ that my grandfather sent to my mom/ when she was five years old.//

この手紙は、私の祖父が、5歳のときの私の母に送ってきた手紙です

So can you read it?//

読めますか?

Lucia angel,/ okay,/ eye.//

「ルシア エンジェル オーケー 「アイ(私は)

Audience:/ Saw many trains.//

観客:(たくさん 列車を 見ました)

ED:/ Awl,/ also,/ good/ that the leather crafter's guild is here.//

ED:千枚通し、「オル ソー」革細工職人ね

Also,/ what is he doing?// Row,/ rowed.//

(それに)彼は何をしてる? 「ロウ、ロウド…

Sun?// No.// Well is there another name/ for a sunrise?//

太陽? 違う 太陽の別名は?

Dawn,/ very good.//

「ドーン」そうそう

Also rode/ on one.// I ...//

「オルソ、ロード、オン、ワン アイ…

Audience:/ You had,/ I hope/ you had --//

観客:(君が持っているといいが―)

ED:/ Now/ you've been to the website/ Dogs of Saint Louis/ in the late,/ in the mid-1930's,/ then/ you'd know/ that was a Great Dane.//

ED:さて1930年代中期の「セントルイスの犬」の ウェブサイトを訪れたこともあるでしょう だったらこれはグレートデーンですよね

So,/ I hope/ you had a//

それで(うまくいけば…)

Audience:/ Nice time,/ time --//

観客:(楽しい時間、時間―)

ED:/ Time at.//

ED:(時間の)

Citizen Kane,/ rose --//

市民ケーン、ローズ―

観客:ローズバッド

ED:/ No, bud.// "D"/'s right.// At Buddy's --//

ED:いや「バッド」 Dは合ってる (バディーの―)

Audience:/ Party.// Love.//

観客:(パーティ 愛)

ED:/ Okay,/ good.//

ED:そうです すばらしい

So,/ "I saw many trains/ and also rode on one.//

つまり「私は列車をたくさん見て、一つには乗ったんだ

I hope/ you had a nice time/ at Buddy's party."//

バディーのパーティーでは楽しく過ごしてるよね」

So you guys did pretty good,/ cool.//

よくできました すばらしい

So my mom/ and Charles had this great relationship/ where they'd send those sorts of things back and forth/ to one another.//

私の母とチャールズは、互いに こんな手紙をやり取りしながらすばらしい関係を保ったのです

And it's all/ part of the,/ you know,/ they used to say,/ "Take your pleasure seriously."//

それは、つまり彼らの言う 「真剣に遊べ」の一部なのです

These are some images/ from a project of mine/ that's called Kymaerica.//

これは私の「キメリカ」というプロジェクトの 写真の一部です

パラレルワールドのようなもの

It's kind of a reinterpretation of the landscape.//

風景を再解釈したようなものです

Those plaques are plaques/ we've been installing around North America.//

これらは私たちが北米のあちこちに設置した飾り板です

We're/ about to do six/ in the U.K./ next week.//

来週イギリスにも6個、設置する予定です

And they honor events/ in the linear world/ from the fictional world.//

それらは空想の世界から現実の世界の出来事を表敬するのです

So,/ of course,/ since it's bronze/ it has to be true.//

飾り板はもちろんブロンズですから、現物です

Video:/ Kymaerica/ with waterfalls,/ tumbling through our --//

ビデオ:滝とキメリカ 崩れ落ちながら―

ED:/ This is one of the traditional Kymaerican songs.//

ED:これは伝統的なキメリカの歌です

And so/ we had spelling bees/ in Paris,/ Illinois.//

イリノイ州パリで綴り字競技を行いました

Video:/ Your word is N.// Carolina.//

ビデオ:あなたの単語はNです カロリーナ

Girl:/ Y-I-N-D-I-A-N-A.//

少女:インディアナ

ED:/ And then/ Embassy Row is actually a historical site,/ because in the Kymaerican story/ this is/ where the Parisian Diaspora started,/ where there/ embassy was.//

ED:そしてエンバシーローは歴史的な場所です なぜならキメリカの物語では ここは「パリ人の離散」が起きたところで、そこに大使館があったからです

So you can actually visit and have this three-dimensional fictional experience there.//

そしてあなたは実際にこの三次元の空想上の 体験をすることができるのです

And the town has really embraced/ it.//

町は本当によくしてくれます

We had the spelling bee/ in conjunction/ with the Gwomeus Club.//

私たちは綴り字競技をGwomeus Clubと協賛で行いました

But what is really cool is/ that we take our visual environment/ as inevitable.// And it's not.//

本当にクールだったのは、私たちが見ているものを、その通りに 捉えがちだが、実はそうでもないということです

Other things could have happened.// The Japanese could have discovered Monterey.//

他のことも起こり得た 日本人がモンタレーを発見していたかもしれない

And we could have been born 100,000 years ago.//

私たちが10万年前に生まれていたかもしれない

And there are a lot of fun things.// This is the Museum of the Bench.//

面白いものがたくさんあります これは「ベンチ博物館」

They have trading cards and all sorts of cool things.//

トレーディングカードがあります 他にもいろいろクールなモノたちが

And you're kind of trapped in the texture of Kymaerica.//

そしてあなたはキメリカの細部にとらわれてしまう

The Tahatchabe,/ the great road building culture.//

Tahatchabe、偉大な道路建設文化です

A guy named Nobu Naga,/ the so-called Japanese Columbus.//

ノブナガという人物 日本人のコロンブスです

But now/ I'm going to return/ you/ to the real world.//

でもこの辺で現実に戻ってもらいましょう

And this is Cranbrook.// I've got a real treat/ for you,/ which is the first film/ that Charles ever made.//

これはクランブルックです すごくいいものをお見せします チャールズが初めて作った映画です

So let's watch that.// Nobody's ever seen it.//

見てみましょう 誰も見たことがないはずです

Cranbrook is very generous/ to let us show it/ for the first time here.//

クランブルックの好意でここで初めて披露することができます

It's a film/ about Maya Gretel,/ a famous ceramicist,/ and a teacher/ at Cranbrook.//

マヤ グレーテルという陶芸家でクランブルックの教師についての映画です

And he made it/ for the 1939 faculty exhibition.//

彼はこれを1939年の職員展覧会のために作りました

Silent.// We don't have a track/ for it yet.//

サイレントです サウンドトラックはまだない

Very simple.// It's just a start.// But it's/ that learn-by-doing thing.//

とてもシンプルです 始まりだけです 「実践で学ぶ」タイプのものです

You want to learn/ how to make films?// Go make a movie.//

映画の作り方を知りたいですか? 思い切って映画を作ればいい

And you try something out.//

何でも試してみればいい

But here is/ what's really great.//

でもここがすごいのですが

See that chair there?// The orange one?// That's the organic chair.// 1940.//

あの椅子が見えますか? オレンジ色のやつ あれはオーガニックチェアです 1940年の

At the same time/ that Charles was doing that chair,/ he was doing this film.//

チャールズはその椅子を作ると同時に この映画も作ったのです

So my point is/ that this scope of vision,/ this holistic vision of design,/ was with them/ from the beginning.//

つまりポイントは、このようなビジョンの範囲、デザインの 全体像的ビジョンははじめから彼らにはあったということです

It wasn't like "Oh,/ we made some chairs/ and got successful.//

つまり「おお椅子を作ったらうまくいったよ

Now/ we're going to do/ some movies."//

次は映画を作ろう」といったものではなかった

It was always part of how they looked at the world.// And that's/ what's really powerful.//

それは常に彼らの世界観の一部で、だから本当にパワフルだったのです

And I think/ that all of us/ in this room,/ as you move design forward,/ it's not about just doing/ one thing.//

そしてここにいる方々がデザインを進歩させる時、 それは何かを一つ作ることではない

It's about how you approach problems.// And there is this huge, beautiful commonality/ between design,/ business and the world.//

いかに問題にアプローチするかということです そこにこの巨大で美しい デザインとビジネスと世界にまたがる共有性があるのです

So we're going to do/ the last clip.//

最後の資料ですが

And I've shown you/ some of the images.// I just want to focus/ on sound now.//

これまで写真をご覧に入れましたが 今度は音に注意してください

So this is Charles/' voice.//

これはチャールズの声です

Charles Eames:/ In India,/ those without,/ and the lowest/ in caste,/ eat very often,/ particularly/ in southern India,/ they eat off/ of a banana leaf.//

チャーズルイームズ:インドでは、持たざる人、カーストの最下層の 彼らは、特に南インドでは、よく バナナの葉からものを食べる

And those a little bit/ up the scale eat off/ of a sort of a low-fired ceramic dish.//

もう少し上の階層の人々は 低火度の陶器の皿から食べる

And a little bit higher,/ why they have a glaze/ on a thing/ they call a thali.//

もう少し上流だとターリと呼ばれる ガラスを持っている

If you're up/ the scale/ a little bit more,/ why,/ a brass thali.//

もうすこし上の階層では 真鍮のターリ

And then/ things get to be a little questionable.//

ここからすこし物事が怪しくなってくる

There are things/ like silver-plated thalis.//

銀メッキのターリがある

And there is solid silver thalis.//

そして銀無垢のターリも

And I suppose/ some nut has had a gold thali/ that he's eaten off/ of.//

そしてどこかの奴は金のターリで 食べたかもしれない

But you can go beyond that.//

でもさらにその上があるんだ

And the guys/ that have not only/ means,/ but a certain amount of knowledge and understanding,/ go to the next step,/ and they eat off/ a banana leaf.//

単にモノを持っているだけじゃなくて ある程度の知識と理解を持った人たちは さらに上のステップ、つまりバナナの皮から食べるんだ

And I think/ that in these times/ when we fall back/ and regroup,/ that somehow or other,/ the banana leaf parable sort of got to get working there,/ because I'm not prepared to say/ that the banana leaf/ that one eats off of is the same/ as the other eats/ off of.//

そして今のような時代、 いったん引き返して再構築するような時代には どうしてかわからないが バナナの葉っぱの寓話が またそこで役に立つんだ なぜなら、誰かがそれを使って食べる バナナの皮が、他人のものと同じかどうかは わからないからだ

But it is/ that process/ that has happened within the man/ that changes the banana leaf.//

しかし、その人の中で起きたプロセスが バナナの皮を変えたんだ

ED:/ I've been looking forward/ to sharing/ that quote/ with you.//

ED:この言葉を引用し、ここで皆さんと共有したいのです

Because that's part of where we've got to get/ to.//

なぜなら、それが私たちが行き着くべきところだからです

And I also want to share/ this one.//

これもまた分かち合いたい

"Beyond the age of information is the age of choices."//

「情報時代の先には選択の時代がある」

And I really think/ that's/ where we are.//

私たちはまさにそこにいるのです

And it's kind of cool/ for me/ to be part of a family/ and a tradition/ where he was talking about that/ in 1978.//

そして彼が1978年当時語っていた伝統や家族の 中にいるのはとてもクールなことです

And part of why this stuff is important/ and all the things/ that we do are important,/ is/ that these are the ideas/ we need.//

これらのことがなぜ重要か、また 私たちのなすこと全てがなぜ重要かというと それらが、私たちが必要としているアイデアだからです

And I think/ that this is all part of surrendering to the design journey.//

そしてこれが「デザインの旅へ身を委ねる」ことのすべてです

That's/ what we/ all need to do.//

これが私たちがなすべきすべてです

Design is not just/ for designers/ anymore.// It's a process.// It's not style.//

デザインすることは単にデザイナーだけのものではない それはプロセスであり、スタイルではない

All/ that great thinking needs to really get about solving pretty key problems.//

すべての偉大な思考は、まさしく鍵となる問題を解くことに 使われなくてはならないのです

I really thank you/ for your time.//

ご清聴ありがとうございました

(拍手)

ray

『光線』;熱線;放射線

《a ~》(希望などの)一筋(ひとすじ),ごく少量《+『of』+『名』》

放射状に突き出たもの;(ヒトデなどの)腕

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

despite

…『にもかかわらず』

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

times

…掛ける

vanity

〈U〉(容姿・才能などにおける)『虚栄心』,うぬぼれ

〈U〉(…の)『空虚さ』,はかなさ,無益さ《+of+名(doing)》

〈C〉むなしい物(行為)

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

laughter

『笑い』,笑い声

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

ampersand

アンパーサンド(&(=and)の記号のこと)

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

June

『6月』(《略》『Je.,Jun.』)

celebration

『祝賀』,祝典(儀式)の挙行;〈C〉祝典,祭典,祝賀会

furniture

(特にテーブル・いす・ベッドなどの動かせる)『家具』・(集合的) 家具 (a piece of ~ 家具一点); 備品; 調度.

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

probably

『たぶん』,『おそらく』

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

big top

(サーカスの)大テント;サーカス

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

clown

(サーカスなどの)道化,道化役[者]

(集団の中の)おどけ者

道化役をする おどける

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

auspicious

さい先のよい,好都合の

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

clip

『紙ばさみ』,クリップ;留める物

(機関銃の) 挿弾子{そうだんし}、弾倉{だんそう} …'を'『はさむ』,はさんで留める

Moscow

モスクワ(ロシアの首都)

ロシア政府

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

rough

(表面が)『粗い』,ざらざらした,きめの粗い・でこぼこの

(動きなどが)『荒っぽい』;(空・海などが)荒れた

(人・態度などが)『粗野な』,荒々しい,無作法な

『おおよその』,あらましの

(ダイヤモンドなど)自然のままの,未加工の

《話》困難な,つらい,ひどい;(…に)ひどい,むごい《+『on』+『名』》

(生活が)非文化的な,不便な

毛深い,毛むくじゃらの,毛が刈ってない

…‘を'乱暴(手荒)に扱う《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈計画・作品など〉‘の'概略を書く,‘を'ざっと下書きする《+『in』(『out』)+『名,』+『名』+『in』(『out』)》

〈物の表面など〉‘を'ざらざらにする

手荒く,乱暴に

〈U〉《the rough》ラフ(ゴルフのコースで芝をはったフェアウェイ以外の部分)

〈C〉乱暴者

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

Russia

(帝政)『ロシア』

『旧ソ連』

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

cold war

冷戦

kitchen

『台所』,調理場

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

shown

showの過去分詞

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

narration

〈U〉(‥について)『話をすること』,物語ること《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉物語(narrative)

〈U〉(文法上の)話法

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

gestalt

形態,ゲシュタルト

snip

(…から)…‘を'はさみでちょきんと切る,はさみで切り取る《+『名』+『off』(『off of』)+『名』》

(…を)ちょきんと切る《+『at』+『名』》

ちょきんと切ること(音)

(またsnipping)切れ端;小片,少し

《英話》掘出し物,買い得品,格安物

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

passionate

(人が)情熱的な

(言葉などが)強い感情を表す,激い

(感情などが)強い,激しい

grandparent

祖父母;その一方

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

exception

〈U〉(…を)『除外すること』(…の)除外《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)『例外』《+『to』+『名』》

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

presentation

〈U〉〈C〉(…の)贈呈,贈与《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉◇公式の)紹介,披露(ひろう);(劇・影画などの)上演

(一般に)発表;提出,提示

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

installation

〈U〉(装置などの)取り付け,据え付け

〈U〉(人の)任命,就任

〈C〉(取り付けた)装置,設備

〈C〉軍事施設

airport

『空港』

seating

着席

座席配置,収容力

馬の乗り方

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

designer

『設計者』,デザイナー

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

anticipate

…'を'『予想する』,予期する

〈事〉‘に'『前もって(先に)対処する』

〈金など〉'を'見越して使う

〈人〉‘より'『先に行う』,‘に'先んずる

guest

(食事・会合・滞在などへの)『招待客』,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの)

(ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者

(テレビなどに)ゲスト出演する《+『on』+『名』》

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

hey

おや,おい,へえ,ちょっと(注意を促したり,喜び・驚き・困惑などの突然わき起こった感情の発声)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

vernacular

(言葉が)その土地(国)の,その土地特有の

土地言葉の,土地言葉で書かれた

自国語;(標準語に対して)地方語

職業語,仲間言葉

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

modernism

現代的な思想(表現・習慣など)

現代的な言葉,現代語法

《しばしばM-》現代芸術,現代哲学

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

common ground

共通理念,共通利害,共通基盤

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

style

〈C〉〈U〉(服装などの)『流行[型]』,スタイル

〈C〉(衣服・物腰・ふん囲気などの)優雅さ,上品

〈C〉〈U〉(個人・集団・時代などに特有の)『様式』,型;文体,口調

〈C〉(商品などの)種類,形式

〈C〉称号,肩書き,呼び名

〈C〉鉄筆(stylus)

〈C〉(植物の)花柱

〈U〉〈C〉印刷様式,体裁

〈服装・家具など〉‘を'流行に合わせてデザインする(作る)

(特定の印刷様式に合わせるため)〈原稿など〉‘に'手を加える

《style+名+名〈補〉》(…と)…‘を'呼ぶ,称する

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

pivot

(機械の)旋回軸

中心人物;要点,かなめ

旋回

(…を軸にして)旋回する;回転する《+『on』(『upon』)+『名』》

《『pivot on』(『upon』)+『名』》…によって決まる,…に左右される

…‘を'旋回軸の上に恥く;…‘に'旋回軸をつける

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

making

〈U〉作ること,でき上がること;(…の)製造《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(人を)成功(進歩)させる原因《+『of』+『名』〈人〉》

《the makings》(…の)適性,素資;(…の)材料,原料《+『of』+『名』》

lounge

(…に)ゆったりと寄り掛かる(座る,横になる)《+『against』(『on, in』)+『名』》

(…を)『ぶらぶら歩く』,ぶらつく《+『about』+(『around』)+『名』》

〈C〉(ホテル・クラブ・船などの)『休憩室』,娯楽室,社交室

〈C〉寝いす,安楽いす

〈U〉《しばしばa~》ぶらぶら歩き

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

clinic

〈U〉(医学の)臨床講義

〈C〉《集合的に》臨床講義のクラス

〈C〉臨床講義室

〈C〉(病院・医科大学・社会事業団などに付属した)診療所;《形容詞を判って》医療施設,病院

〈C〉(警察・学校・社会事業団などに付属した)相談所

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

collector

(…の)収集家,採集者《+『of』+『名』》

(…の)集金人,取り立て人;徴税官;(一般に)(…を)集める人《+『of』+『名』》

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

splint

(接骨用)添え木

(かごなどを編む)へぎ板

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

dean

(大学の)学部長

(米国の大学の)学生部長;(英国の大学の)学生監

(英国国教会で)司祭長;(ローマカトリック教会の)司教地方代理

(団体の)長老

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

soldier

(陸軍の)『軍人』,(特に)『下士官』,『兵士』

(主義・主張のために闘う勇敢な)戦士,闘士

軍人になる,軍務に服する

plywood

合板

manufacture

〈U〉(工場における大規模の)『製造』,製作;製造工業;(一般に)作ること,製造

〈C〉《しばしば複数形で》『製品』

(工場で大規模に)(…から)…‘を'製造する,製作する《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'加工する,製品化する

〈話・口実など〉‘を'でっち上げる

incredibly

信じられないほど

broth

蒲いスープ,(肉・さかなの)煮つゆ

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

endorse

〈小切手・手形・証書など〉‘に'裏書きをする

〈意見・提案など〉‘を'支持する,是認する,保証する

heartily

『心から』,親しみを込めて

熱心に,元気よく

食欲旺盛に,腹いっぱい,たらふく

完全に,徹底的に,とても

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

steal

(…から)〈物〉‘を'『盗む』《+『名』〈物〉+『from』+『名』》

(…から)…‘を'こっそり取る,うまく手に入れる+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈塁〉‘を'盗む,‘に'盗塁する

盗みをする

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》こっそり動く

〈U〉《米話》こっそりと盗むこと;〈C〉盗品

〈C〉《単数形で》《米話》格安品,掘り出し物

〈C〉(野球で)盗塁

diary

『日記』,日記帳,日誌

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

sake

『ため』;利益;理由,目的

curve

『曲線』

『曲がり』,曲がったもの,湾曲部

(野球で投球の)『カーブ』

(…の方へ)『曲がる』,湾曲する《+『to』+『名』》

…'を'曲げる;'を'湾曲させる

curvy

曲線の,曲がった

曲線美の

grid

格子(こうし);焼き網

グリッド(真空管で陽極と陰極との中間に装置する金属の格子)

高圧送電線網

(地図などの)碁盤目

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

extent

(…の)広がり,大きさ,長さ《+『of』+『名』》

(…の)『範囲』,限度,程度《+『of』+『名』》

brutal

『けものの』;けもののような;『残酷な』,野蛮な

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

expensive

『費用のかかる』,高価な

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

upper

(場所・位置が)『上のほうの』,上部の

『上級の』,上位の

奥地の,上流の

靴の甲皮(こうがわ)(かかとより上の部分)

覚醒剤(これの反意語はdowner:鎮静剤)

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

lamp

(電気・ガス・石油などの)『ランプ』,灯火,明かり

(照明用以外の)『ランプ』

(知的・精神的な)光,光明

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

grouping

グループに分けること;分類法

(集まった物の)配置,配合

vary

(…から…に)『変わる』,変化する《+from+名+to+名》

(…の点で)『互いに異なる』,いろいろである《+in(on)+名》

…‘を'『変える』,変更する

…‘に'変化をつける,‘を'変化に富ませる

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

Wilson

ウィルソン(Thomas Woodrow Wilson;1856‐1924;米国第28代大統領1913‐21)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

ant

『アリ』

consciously

意識して,故意に

standpoint

『見地』,観点

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

frame of reference

準拠体系(個人や集団の価値・概念などの構造)

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

prize

『賞』,賞品,賞金,ほうび

(努力して手に入れる)『価値あるもの』,貴重なもの

入賞した

賞品の

《話》《しばしば皮肉に》賞に値する

…‘を'高く評価する,重んずる

delegate

(会議などへの個人の)『代表』,使節《+『to』+『名』》

〈人〉'を'『代表として派遣する』

(…に)〈権限など〉'を'委託する《+『名』+『to』+『名』》

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

backwards

=backward

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

haircut

散髪;頭の刈り方

anyway

=anyhow

grapefruit

グレープフルーツ

toy

『おもちゃ』,玩具

小さくてちゃちな物

《名詞の前にのみ用いて》

おもちゃの,愛玩用の

(…を)いじくり回す,もてあそぶ《+with+名(doing)》

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

solar

『太陽の』,太陽からの;太陽の作用による

do-nothing

(改革や改善のための)努力をしない

innocent

(人が)『無罪の』,潔白な

(心の)純潔な,無邪気な,天真らんまんな

(物事が)悪意のない,額のない

単純な,おめでたい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)欠いている,(…が)全然ない《+『of』+『名』》

無邪気な人,(特に)あどけない子供

お人よし,単純な人

precursor

(…の)前朕,前触れ《+『of』+『名』》

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

totally

全く,完全に

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

grandfather

『祖父』

mom

=mother

angel

『天使』

(美しさ・親切さなどで)天使のような人

守護神,守り神

okay

=OK,O.K.

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

awl

(靴屋などの)突きぎり

leather

〈U〉(動物の)『なめし』『皮』

(また『leather product』)〈C〉皮製品

…‘を'むちで打つ

guild

(中世の)ギルド

(一般に)同業組合,組合,協会

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

sunrise

『日の出』

日の出の時刻

dawn

〈U〉〈C〉『夜明け』,暁(daybreak)

《the ~》(物事の)『始まり』,端緒《+『of』+『名』》

『夜が明ける』,明るくなる

〈物事が〉はっきりして来る,現れ始める

rode

rideの過去形

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

saint

《しばしばs-》『聖人』,聖者(死後カトリック教会や他の教会また特定の宗教によって聖徒に列せられ,尊敬される人);《聖者の名の前に置いて》聖…(《略》St.)

(無私,無欲,有徳の)聖人のような人

Louis

ルイ14世(1638‐1715;フランス王(1643‐1715))

ルイ16世(1754‐1793;フランス王(1774‐1792)で,フランス革命により断頭台で処刑された)

Great Dane

グレートデーン(大型の犬)

Nice

ニース(フランス南東部の地中海に臨む港市;避寒・保養地)

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

rosebud

バラのつぼみ

bud

〈C〉『茅;つぼみ』

〈C〉(下等動物の)茅状突起

〈U〉発茅;発茅期

〈C〉子供,小娘,少年

〈植物が〉茅を出す;つぼみを持つ

成長し始める

buddy

《話》兄貴;仲間,相棒

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

plaque

(金属・陶器などの)飾り額,飾り板

North America

北アメリカ(合衆国・カナダ・メキシコを含む大陸)

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

linear

線の,直線の

線から成る,線を使った;線状の

(方程式が)一次の

fictional

作り事の,架空の;小説の

bronze

〈U〉『青銅』,ブロンズ

〈C〉青銅製の美術品

〈U〉青銅色

青銅色の

青銅の,青銅製の

…'を'青銅のようにする,青銅色にする,〈日光などが〉〈皮膚など〉'を'褐色に焼く

青銅色になる,日に焼ける

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

waterfall

『滝』,瀑布(ばくふ)(cascade)

(滝のように)どっとくるもの

tumble

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》『ころがる』,倒れる

ころげ回る,のたうち回る《+about》

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》ころがるようにして行く(来る)

くずれ落ちる,崩壊する《+down》

(体操)とんぼ返りを打つ,くるくる回転する

〈価格が〉急落する

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'ほうり投げる

…‘を'めちゃくちゃにする

〈C〉転倒,転落

〈U〉《しばしば A ~》混乱,乱雑ごちゃごちゃ

〈C〉とんぼ返り

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

spelling

〈U〉『語のつづり方』

〈C〉語のつづり

bee

『はち』,(特に)みつばち(honeybee)

《米話》(趣味・仕事上の)集会,集い

(親善のための)競技会

働き者

Illinois

イリノイ州(米国中部の州;州都はSpringfield;《略》『Ill.,IL』)

Carolina

カロライナ地方(米国東南部大西洋岸のNorth Carolina州とSouth Carolina州;両州をまとめてThe Carolinasともいう)

embassy

〈C〉『大使館』

〈U〉大使の任務(職)

〈C〉《集合的に》大使館員

〈C〉使節団

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

Diaspora

ユダヤ人の離散(バビロニア幽囚後,ユダヤ人がパレスチナ以外の地へ離散したこと)

離散したユダヤ人

three-dimensional

三次元の,立体の;立体感のある

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

conjunction

〈C〉『接続詞』(and,but,for,sinceなど)

《文》〈U〉〈C〉結合,連結;(事件などの)同時発生

〈U〉合(ごう)(二つ以上の天体が同じ黄経上にあること)

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

inevitable

『避けがたい』,免れられない,必然的な

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

museum

『博物館』;美術館

bench

『ベンチ』,長いす

〈U〉(職人・技師・科学者の)作業台,実験台,細工台

長くて狭い段丘

《the~》(スポーツの)選手席,ベンチ;《集合的に》補舌選手たち

〈C〉裁判官席;〈U〉裁判官の職(地位)

《集合的に》《the~》裁判官[たち]

〈C〉(英国議会などの)議席

〈選手〉'を'補欠としてベンチに座らせておく

trading

商業に従事する

[物々]交換する

trap

(獲物をとる)『わな』

(人を陥れる)わな,計略,策略

防臭弁(水をためて臭気を防ぐ排水管のUまたはS字刑の部分)

トラップ(クレイ射撃で標的の粘土のハトを飛ばす装置)

(犬の競走で)犬の飛び出し口

《おもに英》軽二輪馬車

《俗》口

《複数形で》打楽器[類]

〈動物〉‘を'わなに掛ける

〈人〉‘を'計略に掛ける,‘に'いっぱい食わせる

〈ガス・液体など〉‘を'防臭弁で防ぐ;…‘を'ふさぐ,さえぎる

わなを仕掛ける

texture

織り方,織り目,織り地

(皮膚・木・石などの)きめ,手触り

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

so-called

いわゆる,名ばかりの

Columbus

コロンブス(『Christopher ~』;1446?‐1506;イタリアの航海者;1492年にアメリカ大陸を発見)

コロンバス(Ohio州の州都)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

Maya

〈C〉マヤ人

《the~》マヤ族(16世紀以前メキシコ南部および中米にマヤ文明を作った中米インディアン)

〈U〉マヤ語

マヤ人の

マヤ族の,マヤ文化の,マヤ語系の

faculty

〈C〉(…の)『才能』,能力《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(身体器官の)『機能』(function);(精神的)能力・〈C〉(大学の)『学部』

(大学の学部の)『教授団』・(大学の)全教職員

exhibition

〈U〉《an~》(感情などを)『表すこと』,示すこと,(能力などの)『発揮』《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『展覧会』,展示会《+『of』+『名』》

〈C〉《英》奨学金

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

organic

有機体の,生物の,生物から生じた

(動植物の)器官の

有機肥料を用いる(を用いて育った)・有機的な,組織的な,系統的な・有機質の

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

scope

(物事の及ぶ)『範囲』

(人の理解・行動する)『能力の限界』,視野

(表現・発達・活動する)機会,余地《+『for』+『名』》

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

caste

カースト(僧侶・士族・平民・どれいの4階級からなるインドの世襲的階級)

世襲的な社会階級[制度]

世襲による社会的地位(身分)

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

banana

『バナナ』;バナナの木

《米俗》ドル

leaf

〈C〉(木・草の)『葉』

〈C〉花びら

〈C〉(本などのページの裏表)『1枚』

〈U〉(金属の)薄片,箔(はく)

〈C〉(折りたたみ式テーブルの)補助板

《おもに米》〈木が〉葉を出す《+『out』》

(本などの)ページをばらばらとめくる,内容にざっと目を通す》+『through』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

ceramic

陶器の;製陶術の

dish

〈C〉(全員分の料理を盛る)『大皿』,盛り皿,深皿

《しばしばthe ~》《複数形で集合的に》(食事に用いる,おもに陶器製の)皿類,食器類(plates,bowls,saucers,cups,knives,forksなどの総称)

〈C〉(皿に盛られた)『料理』,食品

〈C〉(…の)皿1杯の分量,一皿分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》可愛い女の子

〈食物〉‘を'皿に盛る;〈人〉‘に'盛りつけて出す《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

glaze

…‘に'ガラスをはめる,〈建物など〉‘に'ガラス窓を付ける

〈焼き物〉‘に'うわ薬をかける;〈革・紙など〉‘に'つや出し加工をする

〈目〉‘を'どんよりさせる

〈食物〉‘に'照りをつける

〈目が〉どんよりする《+『over』》

〈焼き物などの)つやのある表面,表面のつや;(料理の)てり

うわ薬

brass

〈U〉『真ちゅう』(銅と亜鉛の合金)

〈C〉《おもに複数形》真ちゅう製器具

《しばしば複数形で》金管楽器;《the brass[es]》(オーケストラなどの)金管楽器部

〈U〉《話》(…する)ずうずうしさ,厚かましさ《+『to』do》

〈U〉《集合的に》《米俗》高級将校,高官

真ちゅう製の

questionable

人に疑問を抱かせる,疑わしい,不審な

solid

『固体の』,『固形の』

『うつろでない』,中身のつまった

(物質の)密度が高い,密な;(印刷の)行の詰まった

《名詞の前にのみ用いて》『混じりもののない』,純正の

(構造的に)『堅固な』

(人が)『信頼できる』,堅実な

健全な,しっかりした

一致した,団結した

(時間が)まるまる,切れ目のない;(物が)連続した

三次元の,立体の,立方の

『固体』,固形物

立方体

silver

『銀』(金属元素;化学記号は『Ag』)

(商品・通貨基準としての)銀

『銀貨』(一般に銀白色の)硬貨

《集合的に》『銀(銀めっき)の食器類』,銀器

『銀製の』,銀めっきした

銀色の,銀白色の

…‘に'銀めっきする

《文》…‘を'銀色にする

銀色になる

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

nut

『木の実』,堅果(けんか)(クリ・ドングリなど)

(堅果の皮をむいた)中の実,仁(じん)(しばしば食用になる)

(ボトルを留める)『留めねじ』,ナット

(バイオリンなどの)糸受け;毛止め

《話》変人;気違い

《話》あることに熱中する人,ファン,(…)狭

木の実を捜す(拾う)

gold

『金』,黄金(おうごん)

《集合的に》『金貨』(gold coins)

金銭,富,財宝

黄金色,金色

《しばしば…of goldの形で》(金のように)価値のあるもの;純真,親切

『金の』,金製の

金色の

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

regroup

…‘を'再び集める,再編成する

〈人などが〉再び集まる

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

parable

たとえ話,寓話

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

tradition

{U}‐C}(昔から伝えられてきた)『しきたり,伝統』・ {C}伝説・慣例,文化遺産

surrender

(…に)…‘を'『引き渡す』,明け渡す《+名+to+名》

(感情などに)〈自分の身〉‘を'『任せる』,ゆだねる《+oneself to+名》

《文》〈権利・自由など〉‘を'『譲る』,放棄する

(…に)『降伏する』,自首する《+to+名》

(感情などに)身をゆだねる,屈服する《+to+名》

『引き渡し,降伏』,自首;譲渡,放棄

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

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