TED日本語 - ロバート・グプタ: 音楽と医学の間で

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品詞分類

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関係詞等

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内容

ロバート・グプタは、医師になるべきかバイオリン奏者になるべきか思い悩んでいた時、自分の進路はその中間にあるのだと気づきました。手にはバイオリンを持ち、心には社会的公正の意識を抱いて進むことにしたのです。社会の周縁にいる人々と、従来の医学では上手くいかない領域で成果を上げている音楽療法の力について語った感動的なスピーチです。

Script

(音楽) (拍手)

ありがとうございます(拍手) この場に立てて光栄です

数週間前 ユーチューブの動画を見ました ガブリエル・ギフォーズ下院議員が 銃で撃たれた頭のひどい怪我からの 回復に向けたリハビリを始めたという動画です 銃弾は 彼女の左脳に撃ち込まれ 脳内の言語を司る中心であるブローカ野を破壊しました この時 ギャビーさんは言語療法士の治療を受け 簡単な単語を発しようと もがいていましたが徐々に打ちのめされ ついにはすすり泣きを始め 言語療法士の腕に抱かれて 言葉もなくむせび泣く様子が映されていました 少しすると 療法士は別の方法を試そうと 歌を歌い始めました ギャビーさんも涙にぬれた顔で歌い始めました 歌の中では 彼女の思いを表すような言葉を はっきりと発音することができたのです ギャビーさんは 下降音階に合わせてこう歌いました 「輝かせよう 輝かせよう 輝かせよう」 このことが力強く示しているように 音楽が持つ美は 言葉にできないことを伝えることができるのです ギャビーさんの場合は文字通り言葉にできなかったのにです

ギャビー議員の動画を見て ゴットフリード・シュラーグ博士のことを思い出しました ハーバード大学で音楽と脳の研究をしている優れた神経科学者で メロディック・イントネーション・セラピーという 今では広く使われている音楽療法の主唱者でもあります シュラーグ博士が気づいたのは脳梗塞を起こして失語症になり 3,4語の文章ですら発することができない患者でも 曲の歌詞なら歌えるということでした 「ハッピー・バースデー」やお気に入りの イーグルスやローリング・ストーンズの曲などです そして 70時間の歌の集中レッスンを受けると 音楽が患者の脳神経をつなぎ直し 代替的な言語中枢を 右脳に作り出し 損傷を受けた左脳を補完することを博士は発見したのです

17歳の時 私はシュラーグ博士の研究室を訪ねました 博士は 音楽と脳についての研究の最先端を 見せてくれました音楽家の脳の構造が ほかの人とは根本的に違っていること 音楽を演奏したり聴いたりすることが 前頭葉前部皮質から小脳に至るまで 脳全体を照らすように刺激を与えること 音楽が 自閉症の子どもやストレスや不安 鬱を抱える人たちを救うための 神経精神病学における治療法になっていること 音楽を聴くことでパーキンソン病患者の 震えが収まり 足取りがしっかりすること そして 認知症が進み家族のこともわからなくなった 後期アルツハイマー病の患者でも ピアノの前に座ると子どもの頃に学んだ ショパンの曲を演奏することができるといった話です

でもその日の私の訪問には胸に秘めた目的がありました 音楽と医学のどちらを選ぶべきか 人生の岐路にあったのです 私はちょうど学部課程を終えハーバード大学の デニス・セルコー博士の研究室で助手として働きながら パーキンソン病の研究をしていました 神経科学に心惹かれ外科医になりたいと思っていました ポール・ファーマーや リック・ホーズのような勇敢な医師になって ハイチやエチオピアのような場所に赴き エイズ患者や 多剤耐性の結核外見を損ねる? ガンに冒された子どもなどの治療にあたりたかったのです 赤十字や 国境なき医師団で働くような 医師です その一方で 私は幼いころからずっとバイオリンを弾いてきました

音楽は私にとってただの情熱ではなくなくてはならない? 酸素のようなものです幸運にもジュリアード音楽院で学び テルアビブでのデビュー公演ではズービン・メータ指揮の イスラエル・フィルと共演することができました シュラーグ博士を訪問して知ったのですが 博士はオルガン奏者としてウィーン音楽院で学び その後 医学の道を究めるため音楽をあきらめた人でした その日の午後 こう聞かずにはいられませんでした 「その結論を下すのはどんな気持ちだったのですか?」

博士はこう言いました「当時に戻って昔のように オルガンを弾きたくなることもある 君にとって 医大は後からでも行くことができるが バイオリンはそうはいかないよ」 その後2年間 音楽の勉強を続け私は決心しました 医大の試験を受ける前に不可能に挑戦してみよう? 親孝行なインド人として医大を受験し グプタ医師になるのはその後でいいと(笑) 不可能に挑戦しようと名高いロサンゼルス・フィルの オーディションを受けたのです私にとって初のオーディションで 1週間の選考期間中に 3日間ついたて越しに演奏をし 採用されることになりました まさに夢のようでしたオーケストラで演奏するなんて あのウォルト・ディズニー・コンサートホールで しかも指揮者は かの有名なグスターボ・ドゥダメルです でも もっと大切だったのは音楽家や指導者に囲まれ 彼らが私の 新しい家族そして新しい音楽の拠点に なったということです

その1年後には 音楽家としての自分の考え方や あり方を形作る上で大きな手助けをしてくれた ジュリア―ド出身の音楽家との出会いがありました ナサニエル・エアーズはジュリアードでコントラバスを学びましたが 20代前半に一連の精神病症状に襲われ ベルビューで向精神薬の治療を受け 30年後には ロサンゼルスの中心部にある スキッド・ロウで路上生活を送っていました ナサニエルの物語は全米でホームレスや メンタルヘルス問題について考える導き手となり 「路上のソリスト」として書籍化・映画化されました 私は彼と友達になり彼のバイオリンの先生になりました 2人がバイオリンを持っている時であれば どこであれレッスンをするという約束をしました

スキッド・ロウで私が何度も目にしたのは 素人の私には 統合失調症の発作の兆しに思える 暗い深みから 音楽が彼を救い出す様です ナサニエルのために演奏することで音楽はより深い意味を持つようになりました 今や音楽がコミュニケーションとなったからです 音楽は 言葉が届かない領域でのコミュニケーションであり ナサニエルの心のもっとも奥深い部分にしまい込まれているけれど 私との交流を通じて表に現れてくる メッセージのやり取りなのです ナサニエルのような人が精神疾患を抱えているからといって スキッド・ロウで路上生活を強いられていることに私は怒りを覚えました でも ナサニエルと同じぐらい悲しい体験をしていながら 書籍や映画に取り上げられることもなく 路上生活を続けなければならない人が スキッド・ロウだけでも一体何万人いるのでしょう? このことに ひどく思い悩んでいるとき ふと 音楽の精が私を選んだのだという気持ちになりました そして おそらくは世間知らずゆえにこう思いました スキッド・ロウに必要なのはディズニー・ホールで演奏する 音楽家ではなく ポール・ファーマーのような人なのだと

でも最後には ナサニエルが教えてくれました もし私が本当に変えることに情熱を持ち 状況を変えたいのであればそのための道具を既に手にしているのだと 私の世界とナサニエルの世界をつないでくれた 音楽がそうです

ドイツのロマン派を代表する作曲家シューマンが こんな美しい言葉を残しています 「闇に覆われた人の心に光を届けることこそ 芸術家の責務である」 この言葉が格別に胸を打つのは シューマン自身が統合失調症に苦しめられ 精神病院で亡くなった人だからです 私は ナサニエルから学んだことに後押しされて スキッド・ロウで「ストリート・シンフォニー」という 団体を作り 暗闇に音楽の光をもたらす活動を始めました スキッロ・ロウの路上や救護施設に暮らす ホームレスの人たち PTSD(心的外傷後ストレス障害)に悩む退役軍人 囚人や 触法精神障害者とされた人たちのために 演奏をするのです

サンバーナーディーノにあるパットン州立病院での 演奏会で 一人の女性が私たちに歩み寄ってきました 顔に幾筋も涙を流し けいれんし 震えながらも 見事な笑顔を浮かべて言いました クラシックもバイオリンも聴いたことがなく 気に入ることもないだろうと思っていたけれど あなた方の音楽は陽の光を聞くようだった 自分たちを訪れる者など誰もなかったが今日の音楽を聴いて この6年間で初めて薬なしで震えがとまった と

ステージも照明もなくタキシードもない こうしたコンサート活動を通じて気づいたのは コンサートホールになど来ることができず 私たちが普段演奏するような音楽に 接する機会のない人たちに対して 演奏家はこの音楽の持つ 大きな癒しの力を伝えるパイプになれるということです 医学が治すのが 体の部品だけではないのと同じように 音楽が持つ力と美は TEDの “E” が表す エンターテインメントを超えたものです 音楽が表すのは 美学上の美しさだけではありません ワーグナーのオペラやブラームスの交響曲 ベートーベンの室内楽を聴くとき共有される感情体験には 私たちが共通の人間性や深い部分でつながった 共通の意識 共感の思いを持ち合わせていることを 思い起こさずにはいられません 精神神経科医のイアン・マギルクリストによると こうした感情は 人間の右脳に生まれつき備わっているものです 精神疾患を抱えながら ホームレスや囚人でいるという もっとも非人間的な状況で暮らす人にとって 音楽 そして音楽が持つ美は 周囲の環境に関わらず自分たちは今でも 美しいものを体験することができ人々はまだ 自分たちのことを忘れていないのだと気づかせる機会になります そして そのような人間性や美のきらめきは 希望へと形を変えるのです 選んだ道が音楽であっても医学であっても 内からの癒しを後押ししたいのであれば 自らのコミュニティや観客に このことをまず伝えなければなりません

最後に イギリスのロマン派詩人 ジョン・キーツの言葉を紹介します とても有名なので皆さんご存知かと思います キーツもまた 医学の道をあきらめて詩の世界に入った人でしたが 今の私より1歳年上の25歳で亡くなりました 彼の言葉です「美は真実であり 真実は美である それが地上で知ることのすべて知るべきことのすべてである」 (音楽) (拍手)

(Music) (Applause)

Thank you very much. (Applause) Thank you. It's a distinct privilege to be here.

A few weeks ago, I saw a video on YouTube of Congresswoman Gabrielle Giffords at the early stages of her recovery from one of those awful bullets. This one entered her left hemisphere, and knocked out her Broca's area, the speech center of her brain. And in this session, Gabby's working with a speech therapist, and she's struggling to produce some of the most basic words, and you can see her growing more and more devastated, until she ultimately breaks down into sobbing tears, and she starts sobbing wordlessly into the arms of her therapist. And after a few moments, her therapist tries a new tack, and they start singing together, and Gabby starts to sing through her tears, and you can hear her clearly able to enunciate the words to a song that describe the way she feels, and she sings, in one descending scale, she sings, "Let it shine, let it shine, let it shine." And it's a very powerful and poignant reminder of how the beauty of music has the ability to speak where words fail, in this case literally speak.

Seeing this video of Gabby Giffords reminded me of the work of Dr. Gottfried Schlaug,one of the preeminent neuroscientists studying music and the brain at Harvard, and Schlaug is a proponent of a therapy called Melodic Intonation Therapy, which has become very popular in music therapy now. Schlaug found that his stroke victims who were aphasic, could not form sentences of three- or four-word sentences, but they could still sing the lyrics to a song, whether it was "Happy Birthday To You" or their favorite song by the Eagles or the Rolling Stones. And after 70 hours of intensive singing lessons, he found that the music was able to literally rewire the brains of his patients and create a homologous speech center in their right hemisphere to compensate for the left hemisphere's damage.

When I was 17, I visited Dr. Schlaug's lab, and in one afternoon he walked me through some of the leading research on music and the brain -- how musicians had fundamentally different brain structure than non-musicians, how music, and listening to music, could just light up the entire brain, from our prefrontal cortex all the way back to our cerebellum, how music was becoming a neuropsychiatric modality to help children with autism, to help people struggling with stress and anxiety and depression, how deeply Parkinsonian patients would find that their tremor and their gait would steady when they listened to music, and how late-stage Alzheimer's patients, whose dementia was so far progressed that they could no longer recognize their family, could still pick out a tune by Chopin at the piano that they had learned when they were children.

But I had an ulterior motive of visiting Gottfried Schlaug, and it was this: that I was at a crossroads in my life, trying to choose between music and medicine. I had just completed my undergraduate, and I was working as a research assistant at the lab of Dennis Selkoe, studying Parkinson's disease at Harvard, and I had fallen in love with neuroscience. I wanted to become a surgeon. I wanted to become a doctor like Paul Farmer or Rick Hodes, these kind of fearless men who go into places like Haiti or Ethiopia and work with AIDS patients with multidrug-resistant tuberculosis, or with children with disfiguring cancers. I wanted to become that kind of Red Cross doctor, that doctor without borders. On the other hand, I had played the violin my entire life.

Music for me was more than a passion. It was obsession. It was oxygen. I was lucky enough to have studied at the Juilliard School in Manhattan, and to have played my debut with Zubin Mehta and the Israeli philharmonic orchestra in Tel Aviv, and it turned out that Gottfried Schlaug had studied as an organist at the Vienna Conservatory, but had given up his love for music to pursue a career in medicine. And that afternoon, I had to ask him, "How was it for you making that decision?"

And he said that there were still times when he wished he could go back and play the organ the way he used to, and that for me, medical school could wait, but that the violin simply would not. And after two more years of studying music, I decided to shoot for the impossible before taking the MCAT and applying to medical school like a good Indian son to become the next Dr. Gupta. (Laughter) And I decided to shoot for the impossible and I took an audition for the esteemed Los Angeles Philharmonic. It was my first audition, and after three days of playing behind a screen in a trial week, I was offered the position. And it was a dream. It was a wild dream to perform in an orchestra, to perform in the iconic Walt Disney Concert Hall in an orchestra conducted now by the famous Gustavo Dudamel, but much more importantly to me to be surrounded by musicians and mentors that became my new family, my new musical home.

But a year later, I met another musician who had also studied at Juilliard,one who profoundly helped me find my voice and shaped my identity as a musician. Nathaniel Ayers was a double bassist at Juilliard, but he suffered a series of psychotic episodes in his early 20s, was treated with thorazine at Bellevue, and ended up living homeless on the streets of Skid Row in downtown Los Angeles 30 years later. Nathaniel's story has become a beacon for homelessness and mental health advocacy throughout the United States, as told through the book and the movie "The Soloist," but I became his friend, and I became his violin teacher, and I told him that wherever he had his violin, and wherever I had mine, I would play a lesson with him.

And on the many times I saw Nathaniel on Skid Row, I witnessed how music was able to bring him back from his very darkest moments, from what seemed to me in my untrained eye to be the beginnings of a schizophrenic episode. Playing for Nathaniel, the music took on a deeper meaning, because now it was about communication, a communication where words failed, a communication of a message that went deeper than words, that registered at a fundamentally primal level in Nathaniel's psyche, yet came as a true musical offering from me. I found myself growing outraged that someone like Nathaniel could have ever been homeless on Skid Row because of his mental illness, yet how many tens of thousands of others there were out there on Skid Row alone who had stories as tragic as his, but were never going to have a book or a movie made about them that got them off the streets? And at the very core of this crisis of mine, I felt somehow the life of music had chosen me, where somehow, perhaps possibly in a very naive sense, I felt what Skid Row really needed was somebody like Paul Farmer and not another classical musician playing on Bunker Hill.

But in the end, it was Nathaniel who showed me that if I was truly passionate about change, if I wanted to make a difference, I already had the perfect instrument to do it, that music was the bridge that connected my world and his.

There's a beautiful quote by the Romantic German composer Robert Schumann, who said, "To send light into the darkness of men's hearts, such is the duty of the artist." And this is a particularly poignant quote because Schumann himself suffered from schizophrenia and died in asylum. And inspired by what I learned from Nathaniel, I started an organization on Skid Row of musicians called Street Symphony, bringing the light of music into the very darkest places, performing for the homeless and mentally ill at shelters and clinics on Skid Row, performing for combat veterans with post-traumatic stress disorder, and for the incarcerated and those labeled as criminally insane.

After one of our events at the Patton State Hospital in San Bernardino, a woman walked up to us and she had tears streaming down her face, and she had a palsy, she was shaking, and she had this gorgeous smile, and she said that she had never heard classical music before, she didn't think she was going to like it, she had never heard a violin before, but that hearing this music was like hearing the sunshine, and that nobody ever came to visit them, and that for the first time in six years, when she heard us play, she stopped shaking without medication.

Suddenly, what we're finding with these concerts, away from the stage, away from the footlights, out of the tuxedo tails, the musicians become the conduit for delivering the tremendous therapeutic benefits of music on the brain to an audience that would never have access to this room, would never have access to the kind of music that we make. Just as medicine serves to heal more than the building blocks of the body alone, the power and beauty of music transcends the "E" in the middle of our beloved acronym. Music transcends the aesthetic beauty alone. The synchrony of emotions that we experience when we hear an opera by Wagner, or a symphony by Brahms, or chamber music by Beethoven, compels us to remember our shared, common humanity, the deeply communal connected consciousness, the empathic consciousness that neuropsychiatrist Iain McGilchrist says is hard-wired into our brain's right hemisphere. And for those living in the most dehumanizing conditions of mental illness within homelessness and incarceration, the music and the beauty of music offers a chance for them to transcend the world around them, to remember that they still have the capacity to experience something beautiful and that humanity has not forgotten them. And the spark of that beauty, the spark of that humanity transforms into hope, and we know, whether we choose the path of music or of medicine, that's the very first thing we must instill within our communities, within our audiences, if we want to inspire healing from within.

I'd like to end with a quote by John Keats, the Romantic English poet, a very famous quote that I'm sure all of you know. Keats himself had also given up a career in medicine to pursue poetry, but he died when he was a year older than me. And Keats said, "Beauty is truth, and truth beauty. That is all ye know on Earth, and all ye need to know." (Music) (Applause)

(Music) (Applause)//

(音楽) (拍手)

Thank you very much.// (Applause)/ Thank you.// It's a distinct privilege/ to be here.//

ありがとうございます(拍手) この場に立てて光栄です

A few weeks ago,/ I saw a video/ on YouTube of Congresswoman Gabrielle Giffords/ at the early stages of her recovery/ from one of those awful bullets.//

数週間前 ユーチューブの動画を見ました ガブリエル・ギフォーズ下院議員が 銃で撃たれた頭のひどい怪我からの 回復に向けたリハビリを始めたという動画です

This one entered her left hemisphere,/ and knocked out/ her Broca's area,/ the speech center of her brain.//

銃弾は 彼女の左脳に撃ち込まれ 脳内の言語を司る中心であるブローカ野を破壊しました

And/ in this session,/ Gabby's working with a speech therapist,/ and she's struggling to produce/ some of the most basic words,/ and you can see her/ growing more and more devastated,/ until she ultimately breaks down/ into sobbing tears,/ and she starts sobbing/ wordlessly/ into the arms of her therapist.//

この時 ギャビーさんは言語療法士の治療を受け 簡単な単語を発しようと もがいていましたが徐々に打ちのめされ ついにはすすり泣きを始め 言語療法士の腕に抱かれて 言葉もなくむせび泣く様子が映されていました

And/ after a few moments,/ her therapist tries a new tack,/ and they start singing/ together,/ and Gabby starts to sing/ through her tears,/ and you can hear her clearly able/ to enunciate the words/ to a song/ that describe the way/ she feels,/ and she sings,/ in one descending scale,/ she sings,/ "Let/ it shine,/ let/ it shine,/ let/ it shine."//

少しすると 療法士は別の方法を試そうと 歌を歌い始めました ギャビーさんも涙にぬれた顔で歌い始めました 歌の中では 彼女の思いを表すような言葉を はっきりと発音することができたのです ギャビーさんは 下降音階に合わせてこう歌いました 「輝かせよう 輝かせよう 輝かせよう」

And it's a very powerful and poignant reminder of how the beauty of music has the ability/ to speak/ where words fail,/ in this case literally/ speak.//

このことが力強く示しているように 音楽が持つ美は 言葉にできないことを伝えることができるのです ギャビーさんの場合は文字通り言葉にできなかったのにです

Seeing this video of Gabby Giffords reminded me of the work of Dr.// Gottfried Schlaug,/one of the preeminent neuroscientists/ studying music and the brain/ at Harvard,/ and Schlaug is a proponent of a therapy called Melodic Intonation Therapy,/ which has become very popular/ in music therapy now.//

ギャビー議員の動画を見て ゴットフリード・シュラーグ博士のことを思い出しました ハーバード大学で音楽と脳の研究をしている優れた神経科学者で メロディック・イントネーション・セラピーという 今では広く使われている音楽療法の主唱者でもあります

Schlaug found/ that his stroke victims/ who were aphasic,/ could not form sentences of three- or four-word sentences,/ but they could still sing the lyrics/ to a song,/ whether it was "Happy Birthday/ To You"/ or their favorite song/ by the Eagles or the Rolling Stones.//

シュラーグ博士が気づいたのは脳梗塞を起こして失語症になり 3,4語の文章ですら発することができない患者でも 曲の歌詞なら歌えるということでした 「ハッピー・バースデー」やお気に入りの イーグルスやローリング・ストーンズの曲などです

And/ after 70 hours of intensive singing lessons,/ he found/ that the music was able to literally rewire the brains of his patients/ and create a homologous speech center/ in their right hemisphere/ to compensate for the left hemisphere's damage.//

そして 70時間の歌の集中レッスンを受けると 音楽が患者の脳神経をつなぎ直し 代替的な言語中枢を 右脳に作り出し 損傷を受けた左脳を補完することを博士は発見したのです

When I was 17,/ I visited Dr.// Schlaug's lab,/ and in one afternoon/ he walked me/ through some of the leading research/ on music and the brain --/ how musicians had fundamentally different brain structure/ than non-musicians,/ how music,/ and listening/ to music,/ could just light up/ the entire brain,/ from our prefrontal cortex/ all the way back/ to our cerebellum,/ how music was becoming a neuropsychiatric modality/ to help children/ with autism,/ to help people/ struggling with stress and anxiety and depression,/ how deeply/ Parkinsonian patients would find that/ their tremor/ and their gait would steady/ when they listened to music,/ and how late-stage/ Alzheimer's patients,/ whose dementia was so far progressed/ that they could no longer recognize their family,/ could still pick out/ a tune/ by Chopin/ at the piano/ that they had learned/ when they were children.//

17歳の時 私はシュラーグ博士の研究室を訪ねました 博士は 音楽と脳についての研究の最先端を 見せてくれました音楽家の脳の構造が ほかの人とは根本的に違っていること 音楽を演奏したり聴いたりすることが 前頭葉前部皮質から小脳に至るまで 脳全体を照らすように刺激を与えること 音楽が 自閉症の子どもやストレスや不安 鬱を抱える人たちを救うための 神経精神病学における治療法になっていること 音楽を聴くことでパーキンソン病患者の 震えが収まり 足取りがしっかりすること そして 認知症が進み家族のこともわからなくなった 後期アルツハイマー病の患者でも ピアノの前に座ると子どもの頃に学んだ ショパンの曲を演奏することができるといった話です

But I had an ulterior motive of visiting Gottfried Schlaug,/ and it was this:/ that I was at a crossroads/ in my life,/ trying to choose between music and medicine.//

でもその日の私の訪問には胸に秘めた目的がありました 音楽と医学のどちらを選ぶべきか 人生の岐路にあったのです

I had just completed my undergraduate,/ and I was working as a research assistant/ at the lab of Dennis Selkoe,/ studying Parkinson's disease/ at Harvard,/ and I had fallen in love/ with neuroscience.// I wanted to become/ a surgeon.//

私はちょうど学部課程を終えハーバード大学の デニス・セルコー博士の研究室で助手として働きながら パーキンソン病の研究をしていました 神経科学に心惹かれ外科医になりたいと思っていました

I wanted to become/ a doctor/ like Paul Farmer or Rick Hodes,/ these kind of fearless men/ who go into places/ like Haiti or Ethiopia/ and work with AIDS patients/ with multidrug-resistant tuberculosis,/ or with children/ with disfiguring cancers.//

ポール・ファーマーや リック・ホーズのような勇敢な医師になって ハイチやエチオピアのような場所に赴き エイズ患者や 多剤耐性の結核外見を損ねる? ガンに冒された子どもなどの治療にあたりたかったのです

I wanted to become/ that kind of Red Cross doctor,/ that doctor/ without borders.//

赤十字や 国境なき医師団で働くような 医師です

On the other hand,/ I had played the violin/ my entire life.//

その一方で 私は幼いころからずっとバイオリンを弾いてきました

Music/ for me was more/ than a passion.// It was obsession.//

音楽は私にとってただの情熱ではなくなくてはならない?

It was oxygen.// I was lucky enough/ to have studied at the Juilliard School/ in Manhattan,/ and to have played my debut/ with Zubin Mehta and the Israeli philharmonic orchestra/ in Tel Aviv,/ and it turned out/ that Gottfried Schlaug had studied as an organist/ at the Vienna Conservatory,/ but had given up/ his love/ for music/ to pursue a career/ in medicine.// And that afternoon,/ I had to ask/ him,/ "How was it for you/ making that decision?"//

酸素のようなものです幸運にもジュリアード音楽院で学び テルアビブでのデビュー公演ではズービン・メータ指揮の イスラエル・フィルと共演することができました シュラーグ博士を訪問して知ったのですが 博士はオルガン奏者としてウィーン音楽院で学び その後 医学の道を究めるため音楽をあきらめた人でした その日の午後 こう聞かずにはいられませんでした 「その結論を下すのはどんな気持ちだったのですか?」

And he said/ that there were still times/ when he wished he could go back/ and play the organ/ the way/ he used to,/ and/ that for me,/ medical school could wait,/ but/ that the violin simply would not.//

博士はこう言いました「当時に戻って昔のように オルガンを弾きたくなることもある 君にとって 医大は後からでも行くことができるが バイオリンはそうはいかないよ」

And after two more years of studying music,/ I decided to shoot/ for the impossible/ before taking the MCAT/ and applying to medical school/ like a good Indian son/ to become the next Dr.// Gupta.// (Laughter)/ And I decided to shoot/ for the impossible/ and I took an audition/ for the esteemed Los Angeles Philharmonic.//

その後2年間 音楽の勉強を続け私は決心しました 医大の試験を受ける前に不可能に挑戦してみよう? 親孝行なインド人として医大を受験し グプタ医師になるのはその後でいいと(笑) 不可能に挑戦しようと名高いロサンゼルス・フィルの オーディションを受けたのです私にとって初のオーディションで

It was my first audition,/ and after three days of playing behind a screen/ in a trial week,/ I was offered the position.//

1週間の選考期間中に 3日間ついたて越しに演奏をし 採用されることになりました

And it was a dream.// It was a wild dream/ to perform in an orchestra,/ to perform in the iconic Walt Disney Concert Hall/ in an orchestra conducted now/ by the famous Gustavo Dudamel,/ but much more importantly/ to me to be surrounded by musicians and mentors/ that became my new family,/ my new musical home.//

まさに夢のようでしたオーケストラで演奏するなんて あのウォルト・ディズニー・コンサートホールで しかも指揮者は かの有名なグスターボ・ドゥダメルです でも もっと大切だったのは音楽家や指導者に囲まれ 彼らが私の 新しい家族そして新しい音楽の拠点に なったということです

But a year later,/ I met another musician/ who had also studied at Juilliard,/one/ who profoundly helped me/ find my voice/ and shaped my identity/ as a musician.//

その1年後には 音楽家としての自分の考え方や あり方を形作る上で大きな手助けをしてくれた ジュリア―ド出身の音楽家との出会いがありました

Nathaniel Ayers was a double bassist/ at Juilliard,/ but he suffered a series of psychotic episodes/ in his early 20s,/ was treated with thorazine/ at Bellevue,/ and ended up/ living homeless/ on the streets of Skid Row/ in downtown Los Angeles/ 30 years later.//

ナサニエル・エアーズはジュリアードでコントラバスを学びましたが 20代前半に一連の精神病症状に襲われ ベルビューで向精神薬の治療を受け 30年後には ロサンゼルスの中心部にある スキッド・ロウで路上生活を送っていました

Nathaniel's story has become a beacon/ for homelessness and mental health advocacy/ throughout the United States,/ as told through the book and the movie "The Soloist,/"/ but I became his friend,/ and I became his violin teacher,/ and I told him/ that/ wherever he had his violin,/ and wherever I had mine,/ I would play a lesson/ with him.//

ナサニエルの物語は全米でホームレスや メンタルヘルス問題について考える導き手となり 「路上のソリスト」として書籍化・映画化されました 私は彼と友達になり彼のバイオリンの先生になりました 2人がバイオリンを持っている時であれば どこであれレッスンをするという約束をしました

And on the many times/ I saw Nathaniel/ on Skid Row,/ I witnessed/ how music was able to bring him back/ from his very darkest moments,/ from what seemed to me/ in my untrained eye/ to be the beginnings of a schizophrenic episode.//

スキッド・ロウで私が何度も目にしたのは 素人の私には 統合失調症の発作の兆しに思える 暗い深みから 音楽が彼を救い出す様です

Playing/ for Nathaniel,/ the music took on a deeper meaning,/ because now/ it was about communication,/ a communication/ where words failed,/ a communication of a message/ that went deeper/ than words,/ that registered at a fundamentally primal level/ in Nathaniel's psyche,/ yet came as a true musical offering/ from me.//

ナサニエルのために演奏することで音楽はより深い意味を持つようになりました 今や音楽がコミュニケーションとなったからです 音楽は 言葉が届かない領域でのコミュニケーションであり ナサニエルの心のもっとも奥深い部分にしまい込まれているけれど 私との交流を通じて表に現れてくる メッセージのやり取りなのです

I found myself/ growing outraged/ that someone/ like Nathaniel could have ever been homeless/ on Skid Row/ because of his mental illness,/ yet how many tens of thousands of others/ there were out there/ on Skid Row alone/ who had stories/ as tragic/ as his,/ but were never going to have/ a book/ or a movie made about them/ that got them off/ the streets?//

ナサニエルのような人が精神疾患を抱えているからといって スキッド・ロウで路上生活を強いられていることに私は怒りを覚えました でも ナサニエルと同じぐらい悲しい体験をしていながら 書籍や映画に取り上げられることもなく 路上生活を続けなければならない人が スキッド・ロウだけでも一体何万人いるのでしょう?

And at the very core of this crisis of mine,/ I felt somehow/ the life of music had chosen me,/ where somehow,/ perhaps possibly/ in a very naive sense,/ I felt/ what Skid Row really needed was somebody/ like Paul Farmer and not another classical musician playing/ on Bunker Hill.//

このことに ひどく思い悩んでいるとき ふと 音楽の精が私を選んだのだという気持ちになりました そして おそらくは世間知らずゆえにこう思いました スキッド・ロウに必要なのはディズニー・ホールで演奏する 音楽家ではなく ポール・ファーマーのような人なのだと

But in the end,/ it was Nathaniel/ who showed me/ that if I was truly passionate/ about change,/ if I wanted to make/ a difference,/ I already had the perfect instrument/ to do it,/ that music was the bridge/ that connected my world and his.//

でも最後には ナサニエルが教えてくれました もし私が本当に変えることに情熱を持ち 状況を変えたいのであればそのための道具を既に手にしているのだと 私の世界とナサニエルの世界をつないでくれた 音楽がそうです

There's a beautiful quote/ by the Romantic German composer Robert Schumann,/ who said,/ "To send light/ into the darkness of men's hearts,/ such is the duty of the artist."//

ドイツのロマン派を代表する作曲家シューマンが こんな美しい言葉を残しています 「闇に覆われた人の心に光を届けることこそ 芸術家の責務である」

この言葉が格別に胸を打つのは シューマン自身が統合失調症に苦しめられ 精神病院で亡くなった人だからです

And inspired by what I learned from Nathaniel,/ I started an organization/ on Skid Row of musicians called Street Symphony,/ bringing the light of music/ into the very darkest places,/ performing for the homeless and mentally ill/ at shelters and clinics/ on Skid Row,/ performing for combat veterans/ with post-traumatic stress disorder,/ and for the incarcerated/ and those labeled as criminally insane.//

私は ナサニエルから学んだことに後押しされて スキッド・ロウで「ストリート・シンフォニー」という 団体を作り 暗闇に音楽の光をもたらす活動を始めました スキッロ・ロウの路上や救護施設に暮らす ホームレスの人たち PTSD(心的外傷後ストレス障害)に悩む退役軍人 囚人や 触法精神障害者とされた人たちのために 演奏をするのです

After one of our events/ at the Patton State Hospital/ in San Bernardino,/ a woman walked up/ to us/ and she had tears/ streaming down/ her face,/ and she had a palsy,/ she was shaking,/ and she had this gorgeous smile,/ and she said/ that she had never heard classical music before,/ she didn't think/ she was going to like/ it,/ she had never heard a violin before,/ but/ that hearing this music was like hearing the sunshine,/ and/ that nobody ever came to visit/ them,/ and/ that for the first time/ in six years,/ when she heard us/ play,/ she stopped shaking/ without medication.//

サンバーナーディーノにあるパットン州立病院での 演奏会で 一人の女性が私たちに歩み寄ってきました 顔に幾筋も涙を流し けいれんし 震えながらも 見事な笑顔を浮かべて言いました クラシックもバイオリンも聴いたことがなく 気に入ることもないだろうと思っていたけれど あなた方の音楽は陽の光を聞くようだった 自分たちを訪れる者など誰もなかったが今日の音楽を聴いて この6年間で初めて薬なしで震えがとまった と

Suddenly,/ what we're finding/ with these concerts,/ away/ from the stage,/ away/ from the footlights,/ out of the tuxedo tails,/ the musicians become the conduit/ for delivering the tremendous therapeutic benefits of music/ on the brain/ to an audience/ that would never have access/ to this room,/ would never have access/ to the kind of music/ that we make.//

ステージも照明もなくタキシードもない こうしたコンサート活動を通じて気づいたのは コンサートホールになど来ることができず 私たちが普段演奏するような音楽に 接する機会のない人たちに対して 演奏家はこの音楽の持つ 大きな癒しの力を伝えるパイプになれるということです

Just/ as medicine serves to heal/ more/ than the building blocks of the body alone,/ the power and beauty of music transcends the "E"/ in the middle of our beloved acronym.//

医学が治すのが 体の部品だけではないのと同じように 音楽が持つ力と美は TEDの “E” が表す エンターテインメントを超えたものです

音楽が表すのは 美学上の美しさだけではありません

The synchrony of emotions/ that we experience/ when we hear an opera/ by Wagner,/ or a symphony/ by Brahms,/ or chamber music/ by Beethoven,/ compels us/ to remember our shared, common humanity,/ the deeply communal connected consciousness,/ the empathic consciousness/ that neuropsychiatrist Iain McGilchrist says/ is hard-wired/ into our brain's right hemisphere.//

ワーグナーのオペラやブラームスの交響曲 ベートーベンの室内楽を聴くとき共有される感情体験には 私たちが共通の人間性や深い部分でつながった 共通の意識 共感の思いを持ち合わせていることを 思い起こさずにはいられません 精神神経科医のイアン・マギルクリストによると こうした感情は 人間の右脳に生まれつき備わっているものです

And for those living in the most dehumanizing conditions of mental illness/ within homelessness and incarceration,/ the music/ and the beauty of music offers a chance/ for them/ to transcend the world/ around them,/ to remember/ that they still have the capacity/ to experience something beautiful/ and/ that humanity has not forgotten them.//

精神疾患を抱えながら ホームレスや囚人でいるという もっとも非人間的な状況で暮らす人にとって 音楽 そして音楽が持つ美は 周囲の環境に関わらず自分たちは今でも 美しいものを体験することができ人々はまだ 自分たちのことを忘れていないのだと気づかせる機会になります

And the spark of that beauty,/ the spark of that humanity transforms into hope,/ and we know,/ whether we choose the path of music/ or of medicine,/ that's the very first thing/ we must instill within our communities,/ within our audiences,/ if we want to inspire healing/ from within.//

そして そのような人間性や美のきらめきは 希望へと形を変えるのです 選んだ道が音楽であっても医学であっても 内からの癒しを後押ししたいのであれば 自らのコミュニティや観客に このことをまず伝えなければなりません

I'd like to end/ with a quote/ by John Keats,/ the Romantic English poet,/ a very famous quote/ that I'm sure/ all of you know.//

最後に イギリスのロマン派詩人 ジョン・キーツの言葉を紹介します とても有名なので皆さんご存知かと思います

Keats/ himself had also given up/ a career/ in medicine/ to pursue poetry,/ but he died/ when he was a year older/ than me.//

キーツもまた 医学の道をあきらめて詩の世界に入った人でしたが 今の私より1歳年上の25歳で亡くなりました

And Keats said,/ "Beauty is truth,/ and truth beauty.//

彼の言葉です「美は真実であり 真実は美である

That is all ye know on Earth,/ and all ye need to know."//

それが地上で知ることのすべて知るべきことのすべてである」

(Music) (Applause)//

(音楽) (拍手)

applause

『拍手かっさい』;称賛

distinct

『別の』,別個の(separate)

『明りょうな』,はっきりした;まぎれもない

特異な,独特な;目立つ,目ざましい

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

congresswoman

婦人国会(下院)議員

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

recovery

〈U〉(…を)『取り戻すこと』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…からの…の)『回復』《+『of』+『名』+『from』+『名』》

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

bullet

『弾丸』,銃弾,小銃弾

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

hemisphere

(地球の)『半球』

半球体

knock

(音がするくらい強く)…‘を'『たたく』,『打つ』,なぐる

(…に)〈体・体の一部〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'打って(ある状態などに)する

〈穴など〉‘を'打ってあける

《俗》…‘を'けなす,こきおろす

《英俗》…‘を'びっくりさせる,‘に'ショックを与える

(…を)コツコツとたたく《+『on』(『at』)+『名』》

(…に)ぶつかる,衝突する《+『against』(『into』)+『名』》

(故障などで)〈エンジンなどが〉ガタガタいう,ノッキングを起こす

(…を)『打つこと』,(…に対する)一打(撃)《+『on』+『名』》

(…を)ノックすること(音)《+『on』(『at』)+『名』》

(エンジンの)ノック,ノッキング

《話》不運;悪評

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

gabby

ひどくおしゃべりの,おしゃべり好きな

therapist

治療専門家

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

ultimately

最後に,ついに

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

sob

『すすり泣く』,むせび泣く

〈風・波などが〉すすり泣くような音を出す

…‘を'すすり泣きながら話す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《副詞[句]を伴って》すすり泣いて…‘を'(ある状態に)する

『すすり泣き』

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

tack

〈C〉(頭部の平たい)びょう・〈C〉〈U〉(風の向きと帆の位置で決まる)船の針路

〈C〉(帆の位置を変えて行う)針路変更

〈C〉〈U〉方針,やり方

〈C〉(裁縫の)しつけ,仮縫い

…‘を'びょうで留める《+down+名,+名+down》

(…に)…‘を'付け加える《+名+on(onto)+名》

…‘を'仮縫いする

(風上に向けて)〈船〉‘の'針路を変える;〈船〉‘を'ジグザグに進ませる

(船の)針路を変える;ジグザグに進む

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

enunciate

〈語・音節〉‘を'(明瞭に)発音する

〈理論・計画など〉‘を'はっきり述べる

(明瞭に)発音する

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

descend

(高い所から低い所へ)『下る』,『降りる』《+『from』+『名』+『to』+『名』》

(古い時代から新しい時代へ)『伝わる』,系統を引く《+『from』+『名』+『to』+『名』》

身を落とす

〈人などが〉…‘を'下る,降りる;〈道などが〉…‘を'下る

(…の)子孫である

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

poignant

心を筋さぶられる,通ましい;感動させる

刺すように鋭い,しんらつな

reminder

思い出させる人(もの);(思い出させるための)助言;催促状

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

preeminent

卓越した

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

proponent

(…の)提案者,主唱者《+『of』+『名』》

(…の)弁護者,支持者《+『of』+『名』》

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

melodic

旋律の,旋律を含む(に関する)

旋律的(音楽的)な

intonation

(声の)抑揚,音調

詠唱,吟唱

stroke

(こぶし・武器・金づちなどの)『一打ち』,一撃,打告《+of+名》

《単数形で》(運の)巡り合わせ《+of+名》

《単数形で》(…の)ひと仕事,ひと働き;みごとな成果《+of+名》

(鐘・時計などの)『打つ音』《+of+名》

(時計などが打って示す)時刻

(繰り返される動作・運動の)『一動作』,一行程

(ペン・鉛筆・筆などの)ひと筆,ひとなで;筆の運び,筆致

卒中

(ゴルフ・テニスなどの)一打ち,ストローク

(心臓などの)一打ち,鼓動,脈搏

(ボートの)整調[手]

〈ボート〉‘の'整調をこぐ

《副詞[句]を伴って》〈ボール〉‘を'打つ

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

aphasic

失語症患者

失語症の,失語症にかかっている

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

lyric

叙情[詩]の;叙情的な

歌の,歌を用いた

叙情詩

《複数形で》《特に歌謡曲の》歌詞

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

eagle

『ワシ』

ワシ印;ワシ印の旗

(ゴルフで)標準より二つ少ない打数

rolling

転がり,回転;転がすこと

(波の)大きなうねり;(土地の)起伏

(船の)横揺れ

(雷の)とどろき

(ローラーによる)地ならし

転がる;ぐるっと回る

よろめく

《名詞の前にのみ用いて》(波など)うねっている;(土地が)起伏している

横揺れする

とどろく

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

intensive

『集中的な』,徹底的な,強度の,激しい

(語が)強意の,強調の

=intensifier

singing

〈U〉歌,歌唱,声楽

〈U〉〈C〉歌うこと;歌声

〈U〉ヒューヒュー(ブンブンなど)と鳴る音;耳鳴り

歌を歌う,さえずる

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

rewire

…‘に'配線し直す・…‘に'再び電報を打つ

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

homologous

(位置・性質・構造などが)一致する,相応する;(生物の器官が)相同の

compensate

(…に対して)〈人〉‘に'『補償する』《+『名』+『for』+『名』》

〈損失など〉'を'『償う』

《米》…‘に'報酬(給与)を支払う

(損失などを)『償う』《+『for』+『名』》

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

lab

実験室(laboratory)

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

musician

『音楽家』,楽士

《おもに英》作曲家

fundamentally

基本的に;本質的に

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

cortex

(内臓,特に脳の)皮質

(植物の)皮層;樹皮

cerebellum

小脳

autism

(特に児童の)自閉性(症)

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

tremor

(地面などの)震動,揺れ

(恐怖・興奮などによる体・手足の)震う,身震い

gait

歩きぶり,足どり

steady

(速度・動作などが)『むらのない』,規則的な

『ぐらつかない』,しっかりした,安定した

『変わらない』,定まった

まじめな,着実な

動揺しない,落ち着いた

…‘を'安定させる,落ち着かせる

安定する,落ち着く

(婚約までは進んでいないが)決まった異性の交際相手(恋人)

dementia

(医学的な)痴呆(ちほう)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

Chopin

ショパン(『Frederic Francois~』;1810?‐49;ポーランドの作曲家・ピアニスト)

piano

『ピアノ』

ulterior

《話》(動機・目的などが)表面に出ない,隠れた(hidden)

向こうの,かなたの

motive

(・・・の)『動機』,誘因,目的《+『for(of)』+『名』(do『ing』)》

=motif

運動の;運動に関する;運動を起こす

crossroad

(他の道路と交わる)交差道路;(本通りと交差する)横通り

《複数形で》《単数・複数扱い》交差点,十字路

《複数形で》《単数・複数扱い》(事態の)重要な岐路

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

undergraduate

大学生,学部在学生

学部学生の

assistant

『助手』,補佐役;店員

補助の,副…,助…

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

surgeon

『外科医』

軍医

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

farmer

『農場経営者』,農場主

農業労働者,耕作する人

rick

(通例雨を防ぐ屋根のついた,干し草・ワラ・穀物などの)積み山,《+『of』+『名』》

〈干し草・わらなど〉‘を'山に積む 積みわら

fearless

『恐れを知らない』

Haiti

ハイチ(西インド諸島中にある共和国)

Ethiopia

エチオピア(アフリカ東部の国;首都はAddis Ababa;旧称はAbyssinia)

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

tuberculosis

結核({略}TB,T.B.)

肺結核

disfigure

…‘の'美観を損なう,‘を'醜くする

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

Red Cross

赤十字社

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

violin

『バイオリン』

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

obsession

〈U〉(悪魔・妄想などが)つきまとうこと;(悪魔・妄想などに)つきまとわれること

〈C〉(…についての)妄想,強迫観念《+『about』+『名』》

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

Manhattan

マンハッタン区(ニューヨーク市内南東部の島で商業地区;国連本部などがある)

〈C〉〈U〉《しばしばm-》《米》マンハッタン(カクテルの一種)

debut

社交界へ初めて出ること;初舞台;(いろいろな場への)初登場

(…として)デビューする

Israeli

(現在の)イスラエル人

philharmonic

音楽を愛する

音楽協会の;交響楽団の

交響楽団;音楽協会;(音楽協会の催す)音楽会

orchestra

『オーケストラ』,管弦楽団

オーケストラの楽器一式

(またorchestra pit)(劇場の)オーケストラ席(舞台と客席の間に一段低く設けられている)

《米》(劇場の1階前方の)上等席;1階[席]

Tel Aviv

テルアビブ(イスラエル最大の都市)

organist

オルガン奏者

Vienna

ウィーン(オーストリアの首都;ドイツ名は Wien)

conservatory

(小規模の)温室

音楽(演劇)学校

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

organ

『オルガン』,パイプオルガン(pipe organ),リードオルガン(reed organ),電子オルガン(electronic organ),手回しオルガン(barrel organ)

(動植物の)『器官』

(政党・会社などの)機関誌,機関紙

《しばしば複数形で》(行動・実施などの)組織,機関

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

laughter

『笑い』,笑い声

audition

〈C〉視聴テスト,オーディション(歌手・俳優など声の質や演技を試す審査)

〈U〉聴力,聴くこと

〈歌手・俳優などの能力〉'を'視聴審査する

〈歌手・俳優などが〉(ある役に対して)視聴審査を受ける《+『for』+『名』》

esteem

〈物事〉‘を'『尊重する』,重んじる;(…に対して)〈人〉‘を'尊敬する《+『名』+『for』+『名』》

《おもに文》(…と)…‘を'『思う』(consider)《+『名』[+『to be』]+『名』(『形』)〈補〉》

尊敬,尊重

Los Angeles

『ロサンゼルス』(米国California州南部の都市;《略》『L.A.』)

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

trial

〈U〉〈C〉『裁判』,公判,審理

〈U〉〈C〉(…の)『試験』,ためし《+of+名》

〈C〉企て,試み;努力

〈C〉(忍耐・徳・信仰などをためす)試練,苦難

〈C〉困りもの,迷惑な(やっかいな)人(もの)

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

concert

〈C〉(公開の)『演奏会』,音楽会

〈U〉協調,協力

hall

『会館』,公会堂,集会場;本部,事務所

(大きな建物の一部となっている)『大広間』,ホール

(また《おもに米》『hallway』)『玄関の広間』(玄関のドアを入った所とそこから各部屋の前まで通じる廊下)

《米》(学校・ビルなどの)『廊下』,通路

学校内の特別の用途のための建物(校舎,寄宿舎,集会所,大食堂など)

《おもに英》地方の大地主の邸宅

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

importantly

重要性をもって;もったいぶって

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

mentor

指導者,師・(良き)助言者,顧問

musical

《名詞の前にのみ用いて》『音楽の』;音楽を伴う,音楽に合わせた

(声などが)『音調の美しい』音楽的な

(人が)『音楽好きの』;音楽の才のある

=musical comedy

=musical film

profoundly

深く

十分に

心から

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

bassist

低音楽器(特に,ダブルベース)の奏者

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

psychotic

精神病の

精神病患者

episode

挿話的なでき事(人生の特殊な経験など)

(小説・劇などの中の本筋と直接関係のない)挿話的な事件

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

homeless

家のない

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

skid row

どや街(浮浪者などの集まる場所)

downtown

(都市の中心の)商業地区へ(で),町の中心街へ(で)

商業地区の(にある),町の中心街の(にある)

(市の中心街をなす)商業地区,下町

beacon

(合図の)かがり火,のろし

標識塔;信号塔,灯台

航空無線標識(radio beacon)

《英》=Belisha beacon

指導(警告)するもの(人)

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

advocacy

(考え・主義・政策などの)弁護,擁護;唱道

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

soloist

独奏者,独唱者

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

untrained

訓練を受けていない,練習を積んでない

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

schizophrenic

精神分裂症の

精神分裂症患者

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

register

(氏名・出生などの)『登録』,届;記録

『登記簿』,『名簿』

自動登録機,レジスター

(暖房器などの)空調装置

音域,声域;(オルガンの)ストップ・…‘を'『記録する』

…‘を'『登録する』,名簿に入れる

〈郵便物〉‘を'書留にする

〈機械・器具が〉…‘を'示す

〈表情などが〉‘を'表す

(…に)『記録する』,記名する《+『with』(『at, in』)+『名』》

(…に)『登録する』;(…の)選挙人名簿に登録する;(…に)入学する《+『for』+『名』》

〈物事が〉心に残る,感銘を与える

primal

最初の,原始の

主要な,根本の

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

offering

〈U〉(…の)申し出,提供《+『of』+『名』》

〈C〉(神への)お供え,ささげ物,(教会への)献金;(一般に)贈り物

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

outrage

〈C〉〈U〉(…に対する)暴行,乱暴(残虐)な行為《+『against』(『on, upon』)+『名』》

〈U〉激怒

…‘を'激怒させる

…‘に'乱暴を働く,‘を'踏みにじる

mental illness

精神病

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

tragic

悲劇の

悲劇的な,悲惨

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

naive

(若き・経験不足から)〈人・言葉などが〉無邪気な,天真らんまんな,世間知らずな

人を信じやすい,だまされやすい 日本語で「繊細な」という意味で「ナイーブ」使われることがありますが、英語では「ナイーブ」にそのようなニュアンスは含まれません。

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

classical

古典の;古典時代の;古典様式の

(文学・芸術において)古典主義の(簡潔で調和を保ち洗練されているのが特徴)

(ジャズ・フォークなどに対して主として20世紀初頭までの)古典派の

(新奇な・実験的なものではなく)伝統的な,正統的な

(専門科目に対して)教養科目の

bunker

船の石炭庫

《おもに英》バンカー(障害として作られたゴルフコースの砂地のくぼみ)(《米》sand trap)

掩蔽壕(えんぺいごう)

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

passionate

(人が)情熱的な

(言葉などが)強い感情を表す,激い

(感情などが)強い,激しい

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

romantic

『ロマンチックな』,伝奇(冒険,空想,英雄,恋愛)物語的な,小説にありそうな

(人,人の気持ちなどが)『空想的な』(考え・計画などが)非現実的な

《通例R-》(文学・芸術が)ロマン主義の,ロマン派の

空想的な人,ロマンチックな人

《しばしばR-》ロマン主義(派)の作家(詩人,芸術家)

《複数形で》空想的(非現実的)な考え,夢想的な感情(話,行動)

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

composer

作曲家

Schumann

シューマン(『Robert』~;1810‐56;ドイツの作曲家)

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

duty

〈C〉〈U〉(道徳・法律上の)『義務』,本分,義理

〈C〉《しばしば複数形で》(地位・職業などからくる)『任務』,職務,仕事

〈U〉《古》尊敬,敬意

〈C〉《しばしば複数形で》『税』(tax),関税

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

schizophrenia

精神分裂症

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

asylum

(孤児・盲人・狂人などの)保護収容所,養育院;〈U〉避難,保護

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

symphony

『交響楽』,シンフォニー

=symphony orchestra

mentally

精神的に,知能に関して

頭の中で,頭を使って

ill

《補語にのみ用いて》『病気で』,気分が悪い(sick)

《名詞の前にのみ用いて》不十分な,好ましくない;正常でない

《名詞の前にのみ用いて》不運な,不吉な

《名詞の前にのみ用いて》(道徳的に)『悪い』,邪悪な,敵意(悪意)のある;不きげんな

《名詞の前にのみ用いて》『有害な』,悪い,損害を与える

『悪く』,不正に;残酷に

『意地悪く』,不親切に;不満足に,不十分に

ほとんど…ない(scarcely)

《分詞と共に複合語を作って》悪く,まずく,不完全に

〈U〉

悪,罪悪

〈U〉危害,災難

〈C〉《しばしば複数形》苦しみ(悩み)の種,不幸,病気

shelter

〈U〉(雨・風,攻撃などからの)『保護』,避難

〈C〉(…からの)『避難所』,隠れ場所《+『from』+『名』》

(…から)…‘を'『おおい隠す』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'保護する,かばう《+『名』+『from』+『名』》

(…から)『避難する』,避ける,隠れる《+『from』+『名』》

clinic

〈U〉(医学の)臨床講義

〈C〉《集合的に》臨床講義のクラス

〈C〉臨床講義室

〈C〉(病院・医科大学・社会事業団などに付属した)診療所;《形容詞を判って》医療施設,病院

〈C〉(警察・学校・社会事業団などに付属した)相談所

combat

『戦い』,戦闘;格闘

〈敵・悪など〉‘と'『戦う』,闘争する

(…のために…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』+『for』+『名』》

veteran

(仕事・活動などの)『老練者』,古つわもの,ベテラン

『古参兵』,老兵

《米》(また《話》vet)退役軍人,在郷軍人兵

使い古したもの,中古品

(仕事に)経験豊かな,老練な

(軍事に)熟達した,経験の多い)

使い古した,中古の

disorder

〈U〉『無秩序』,混乱,乱雑(confusion)

《しばしば複数形で》(社会的・政治的な)粉争,騒動

〈C〉(肉体的・精神的な)不調,異常,障害

…‘の'秩序を乱す

〈心身〉‘に'異常を起こさせる

incarcerate

…‘を'投獄する

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

insane

狂気の,正気でない

精神異常者のための

気違いじみた,非常識な,とっぴな

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

hospital

『病院』

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

stream

『小川』,流れ

(気体・液体の)『流れ』《+of+名》

(人・車などの)連続した動き,流れ《+of+名》・《単数形で》世論の動向,風潮;(思考などの)流れ《+of+名》・〈液体が〉『流れる』・(を)流し出す,流す《+with+名》・〈人などが〉流れるように続く,絶えず続く・〈旗などが〉ひるがえる,なびく・〈液体〉‘を'流し出す,流す

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

palsy

麻痺(まひ),中風

…‘を'麻痺させる(paralyze)

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

gorgeous

『豪華な』,きらびやかな,華麗な

《話》とても美しい,魅力的な

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

sunshine

『日光』

日なた

(物事の)『明るさ』,陽気,快活

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

medication

〈C〉〈U〉薬剤,医薬品

〈U〉薬剤を添加(投入)すること;薬物治療

suddenly

『突然に』,だしぬけに

tuxedo

タキシード(男子用略式礼服で晩さん会用)

tail

〈C〉『尾』,しっぽ

〈C〉『尾に似た物』;(飛行機・車の)尾部

〈C〉(…の)『後部』,末端,終り(底)の部分《+of+名》

〈C〉コインの裏側

《複数形で》燕尾(えんび)服(tail coat)

〈C〉《俗》しり,けつ

〈C〉《俗》尾行者

…‘に'尾をつける

《話》〈人〉‘を'尾行する

〈物・音が〉しだいに減ってゆく,消えてゆく《+away(off, out)》

conduit

(液体などの)導管;水道

コンジット(数本の電線を収めた管)

(人間関係の)パイプ役

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

therapeutic

治療[上]の

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

building block

建築用ブロック

(おもちゃの)積み木

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

transcend

〈の範囲・限界〉‘を'越える;…‘を'超越する

(大きさ・力・質などの点で)…‘に'まさる,‘を'しのぐ《+名+in+名》

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

beloved

最愛の,非常に愛されている

《文》《詩》最愛の人,愛する人

acronym

かしら文字語(数語の最初の1字を組み合わせた語;通例は普通の名詞のように発音される;『NATO』=North Atlantic Treaty Organization)

aesthetic

美学の;審美的な

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

opera

『オペラ』,歌劇

Wagner

ワグナー(Richard Wagner:1313‐83;ドイツの作曲家)

chamber music

室内楽

Beethoven

ベートーベン(Ludwig van~;1770‐1827;ドイツの作曲家)

compel

《『compel』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'『しいる』

(人に)…'を'『強要する』《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

communal

公共の,共同の(public)

共同社会の,地方自治体の

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

incarceration

投獄,監禁

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

spark

〈C〉『火花』,火の粉;(電気の)スパーク;(一般に)閃光(せんこう),(宝石などの)きらめき

〈C〉(人などの)活気,生気;(才気などの)ひらめき《+『of』+『名』》

〈C〉(事件などの)発端,発火点

《a spark》ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

火花を出す;閃光を発する;〈電気が〉スパークする

〈人〉‘を'かり立てて…させる《+『名』〈人〉+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

first thing

まず最初に,朝一番に

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

Keats

キーツ(『John』 ~;1795‐1821;英国の叙情詩人)

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

ye

=you

《主格で特に呼びかけとして》なんじ[ら]は(が)

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

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