TED日本語 - ジャクリン・ノヴォグラッツ: 援助への第三の道

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

対外援助の議論において「慈善事業」に不信感を抱く人と「市場の信頼性」に不信感を抱く人はしばしば対立します。ジャクリン・ノヴォグラッツは起業家精神あふれるイノベーションによる社会変革の有望な例を上げながら、彼女が寛容資本と呼ぶ中道を提案します。

Script

明らかに 私たちは危機の瞬間を生きています 金融市場は私たちの期待を裏切り 援助システムも期待を裏切ったといえるでしょう それでも私は かつてない刺激的な瞬間を 生きているという楽観的確信を持っています なぜなら ここで紹介されるテクノロジー 世界中にあふれる才能 資源 技能 そして変化を引き起こそうという 熱い思いを感じるからです 私たちの大統領は 自身を地球市民の一員と捉え 「唯一の超大国」はもはや存在せず 世界と関わる違った方法を提唱しています

それは定義上 ここにいる皆さん一人一人が 地球の魂であり 地球市民だということです 最前線で働き 人が 互いに行う行為の 最高と最悪を目にしてきました 住む場所や働く場所に関係なく まったく特別ではない平凡な個人の 素晴らしい可能性を目にしてきました

今日 人々を貧困から救い出し 彼らの活動力を開放する打開策は何か という議論が盛り上がっています 援助システムは崩壊しており 援助を止めるべきだと言う人がいる一方 他方では 不十分な援助が 問題なのだという人がいます 私は双方に敬意を示す方法をお話します それを寛容資本と呼びます

援助に批判的な人は1970年以降アフリカに費やされた 5000億ドルを指して こう尋ねます その援助から得たものが環境劣化や とてつもない貧困や汚職の蔓延では? 彼らはモブツを比喩に出し 政策的処方として 政府にもっと説明責任をもたせ 資本市場に焦点をおき 投資をして無駄をなくすことを提案します

他方の もっとお金がいると 言う人は 富裕層には 政府救済策の施行で 多額の援助資金が支給され 貧しい同胞に対しては ほとんど何の救済もないと言います 彼らは 援助の成功例をあげます 天然痘の根絶と 何千万枚におよぶマラリア蚊帳や 抗レトロウイルス薬の配給 両者とも正しいのです 問題はどちらも他方の話を聞かないこと もっと問題なのは 貧しい人にも 耳を傾けません

25年間 貧困と革新の問題に 取り組んできましたが この地球上で低所得者ほど 市場志向の人はいないだろう というのは事実です 毎日彼らは 社会で生き抜いていくために 小さな決定を山ほど下しながら 市場を進まなくてはいけません それでも 深刻な健康問題ひとつで 家族に影響が及び 時には何世代にもわたる貧困へと引き戻されます ですから 私たちには市場と援助の 両方が必要なのです

その中間で働く寛容資本は 両方からメリットを得ようとしています そのお金は その地域に精通し 低所得者を援助の受取人とは考えず 自分の生活にかかわる決定を自ら下す 顧客 消費者 お客様として 水 住居 医療 代替エネルギーなどの 解決策を提供する起業家に投資されます

寛容資本には 起業家が市場を 最高の調査機関として活用し 実験できる時間をあたえ 大きな社会的影響はあっても予想される市場利益は足りないので 長期の展望と大幅なリスク許容度が 必要とされます 市場の限界を認識した上で 寛容資本は グローバル経済の利益を広げ すべての人を含んだ 賢い支援をします

起業家が寛容資本を必要とする 理由は3つあります 1つめは 彼らの働く市場では たいてい 人々は1日 1~3ドルを稼ぎ その所得水準内ですべての意思決定を行います 2つめは 彼らが働く場所は インフラが全く整っていません 道と呼べるものや 安定した電気の供給はなく 汚職もはびこっています 3つめは そこでは頻繁に市場がつくられます

地方の村に初めてきれいな水を 持ってきたとしても それは真新しいものです そして低所得者が経験した― 反故される沢山の約束 沢山の偽医者 たまにしか手に入らない薬― 信頼を築くには沢山の時間と 多くの忍耐が必要です 多くの管理援助とのつながりをもつことも必要です 低所得者が持続可能な 方法で利用できるビジネスモデルや システムを立ち上げるだけでなく これらの事業を 他の市場や政府そして企業につないでいくこと- 事業を軌道に乗せるには本当の協力関係が必要です

細流灌漑と呼ばれる 技術革新について聞いてください 2002年に 私はインドのアミタバ サダンギ という素晴らしい起業家に出会いました 彼は最貧農民達と共に20年間働いていました 彼は援助市場が低収入の農民全体を まったく念頭に置いていないという不満を訴えました インドの農民2億人だけでも 1日1ドル未満の収入という事実にも関わらず インド政府は 大きな農場のため もしくは 農民が実際に必要なものでなく 政府が考える必需品に 助成金を与えました

同じ時期にアミタバは イスラエルで発明された 細流灌漑技術のとりこになっていました それは植物の茎に直接 少量の水を引く方法で 砂漠の一帯を エメラルドグリーンの農地に変えました でもこの市場も低収入の農民向きではなく これらのシステムはあまりにも高価で しかもその設備は彼らの土地には大きすぎたのです 平均な小さな村の農民は 2エーカー(約2400坪)以下の土地で働きます

そこでアミタバは革新する決心をかため 貧しい農民の立場から その設備を設計しなおしました 彼は長い年月の間 農民が何を持つべきかではなく 何を必要としているかに耳を傾けてきたからです 彼は3つの基本原則に従いました

1つめは 小型化すること 細粒灌漑システムは 農民のリスクが1/4エーカーで済むような 大きさでなければいけません 2エーカーを所有していたとしても 全てをつぎ込むのはリスクが大き過ぎるからです 2つめは 簡単に手に入る値段でなければなりません 言い換えると 1/4エーカーのリスクは 一度の収穫で相殺されなければ 彼らはリスクを冒しません そして3つめは アミタバ曰く 拡張が無限に可能でなければなりません これは最初の1/4エーカーから得た利益で 農民が更に 買い足せるという意味です

今日までにアミタバの組織 IDEインドは これらのシステムを30万以上の農民に売り 彼らの収穫や収入が 平均して数倍になるのを見ました これは一晩で起きたことではありません 実際 最初を振り返ってみれば 農業という大変リスクの高い部門で働き 地球上で最もリスクを嫌う人々として知られる 1日1ドル未満の収入クラス市場に 新しい技術を立ち上げるというリスクを負う 個人投資家はいませんでした

そこで私達は補助金を必要としました 彼は調査し 実験し 失敗し 革新して また試すのに多額の補助金を費やしました そうして試作品が出来て 農民にどうやって売り込むかという理解も深まったとき 寛容資本が参入できます 私たちは彼がIDEで得た知識を基に 売上高と輸出から判断することを始め ほかの種類の資本が利用できる 利益ベースの会社を立ち上げるのを手伝いました

第二に 私たちはこの細流灌漑を輸出して 他の国でも利用できるか試そうと パキスタンのソノ カンガラニ博士に会いました インドの貧しい人のための技術を パキスタンに移行するための 許可を得るだけでも また忍耐が必要でした 長い時間をかけて 私達は へんぴで最貧地域の一つである タール砂漠で 大きな地域開発組織を運営する ソノ博士と共に事業を始めることができました 会社は立ち上がったばかりですが 影響は莫大だろうと 私たちは想定しています

細流灌漑が唯一の技術革新ではありません 世界中で様々な試みが見られるようになりました タンザニアのアルーシャにあるAtoZ繊維工場は 私たちやユニセフや 世界基金と協力して 7000人を雇用する 工場をつくりました その大半は女性です そこではアフリカ人のために 2000万の救命蚊帳が生産されます

ライフ スプリング 病院は 低収入の女性達に 低価格で高品質な医療サービスを提供するー アキュメンとインド政府の合弁事業です この事業は大成功を収めていて 35日ごとに新しい病院を建設しています

1298救急車は 壊滅状態にあったボンベイの 救急車のサービス産業を再建し グーグルアースの技術と スライディングスケール価格システムを利用して 誰でもアクセス出来るようにし どんな形の汚職にも関わらないよう 民衆の意思が厳格に守られるようになりました 11月のテロ攻撃では 現場に真っ先に駆けつけました 現在 政府と提携して事業の展開を計っています 彼らは救急車100台を生産する契約4つを政府と結んだところで インド最大で一番有力の 救急車会社のひとつです

事業拡大は重要なのです これらの起業家は増え続け 数十万人にも達します 私が話した人達は 全部で少なくとも25万人に達しました でも明らかに十分ではありません そこで 連携という考えが 重要になってきます それは 資本市場や政府自体または 企業との連携にアクセスできる 技術革新を見出すかどうかに関係なく 素晴らしい技術革新を生み出す機会があります

オバマ大統領はそれを理解しています 彼は最近 アメリカではどのような事業が成り立ち どうやって基盤にのせていくかを見極めるため 社会革新基金を認可しました そこで私は 世界規模での革新基金の 設立を提案します その地域だけではなく 先進国でも使える本物の技術革新をもつ 起業家を見いだし支援できるように 財政援助はもちろん管理援助にも投資して その収益を 財政面と社会的展望の両方から 測定します

援助への新しいアプローチを考えるとき パキスタンの話をせずにはいられません 私たちとその国の関係は不安定なものでした 公平に見ても アメリカは必ずしも信頼できるパートナーでありませんでした でも 繰り返しますが 私たちは素晴らしいことが 起きる瞬間にいます そして世界的革新基金の概念から 私たちは 今度は 政府の賛同は得るけど 政府に直接ではなく 国際的な専門家でもなく 国中のすべての人に届く 素晴らしい技術革新を 既に立ち上げている既存の起業家や 市民社会のリーダーに投資することが出来ます

たとえばラシャニ ザファーのように 国最大のマイクロファイナンス銀行の一つを開設し 国の内外で女性の本当の人生の手本となっている人 そして漸増住宅と呼ばれる方法を開発した タスネーン シディキは 4万人のスラム居住者を 安全で妥当な集合住宅に引っ越しさせました DILや市民財団のような教育機関は 国中に学校を建設しています これら市民団体と 社会起業家たちが タリバン政権に代わる本物のものを 作っていると言っても誇張ではありません

私は7年以上パキスタンに貢献してきました そこで働いたことがある人なら パキスタン人が信じられないほど働き者だということを証明できます そして彼らには強い上昇志向がそなわっています

ケネディ大統領は言いました 「平和的な革命を不可能にする者は 暴力的な革命を避けられなくする」 私は真実は逆だと思います 1日2ドル未満を稼ぐ 7割のパキスタン人への 好機へとつながる本物の革新を 見出せるこれらの社会的リーダーは 本当に期待に満ちた経路をもたらします そして 私たちがパキスタンにどうやって援助をするかを考えるとき 司法制度や より確かな安定性を 強化する必要があると同時に 他の世界でも模範となれるこれらのリーダーを 世に出す必要があります

パキスタンを訪問した際 私はソノ博士にタール砂漠の 細流灌漑を見に行きたいとお願いしました 私たちは夜明け前にカラチを出発したとき およそ46度(115°F)でした 色のあまりない 月面のような場所を 灼熱の中 8時間にわたってドライブしました 疲れきっていて会話もあまりなく

旅の終わりにやっと 細い黄色い線が地平線の向こうに見えました 間近に来て それが何か明らかになりました それは 砂漠で 約2mに育ったヒマワリの畑でした この世で最も貧しい農民の1人が テクノロジーを手に入れて 人生が変わりました 彼の名前はラジャ 彼はやさしい キラキラした茶色い目と 暖かい表現力豊かな手の持ち主で 私の父を思わせました

毎年 乾燥時期になると 彼は12人の子供と50人の孫を連れて 2日間かけて砂漠のむこうの 商業的農場へ1日50セントの出稼ぎに行っていましたが 今年は人生で初めて出稼ぎに出なかった 乾燥時期だと言いました ヒマワリを育てていたからです 彼はその稼いだお金で今年をしのぐことができます そして3世代目にして初めて 彼の子供たちは学校に行きます

彼に息子と同様 娘も学校に行かせるかと尋ねました 彼は言いました -- 「もちろんだとも もう彼らが差別されるのはまっぴらだ」 貧困への解決策について考えるとき 個人の基本的な尊厳を 無視することはできません 結局のところ 尊厳は富よりも人間の精神にとって重要だからです 様々な部門で革新を進める多くの起業家が 尊厳の大切さを認識しているのは 嬉しいことです 人々が望んでいるのは自由と選択肢と機会 それが尊厳の本当の始まりだからです

マーティン ルーサーキングは 「力を伴わない愛は無気力で感傷的 そして愛を伴わない力は 無謀で残虐だ」と言いました 私たちの世代は 両方のアプローチが試されては 失敗するのを何度も目にしました でも 私たちは愛と力の両方を取り入れる 勇気がある最初の世代でもあると思います 私たちが先へ進むにあたって必要なのは すべての人を含むグローバル経済を本当に建設すると 夢見てイメージすることです そして最後にその延長線上に ヒトが平等に創られたという 基本的定理は地上のすべての人に当てはまります

部門を越えて革新し 新しい解決法を模索する時は今です 私は自らの経験からしか話せませんが 8年にわたってアキュメンファンドを経営し 寛容資本の力を見てきました 革新とリスクを追うことを示唆するだけでなく 25,000以上の雇用を創出し 何千万ものサービスと製品を 地上で もっとも貧しい人へと届ける システムを実際に構築しました 出来るのです でもその他たくさんの革新もまた効果があります

ですから あなたがどんな部門で働いていようが どんな仕事をしていようが 助けられる人の立場に立ち 私たちが考える彼らの必需品ではなく どうやったら解決策をたてられるか 考えることから始めてください そこにあるのは両腕を広げて受け入れる世界です それは誠実さと忍耐の感覚を伴う 寛大で信頼感のある生活へと導きます これはまさに 男性も女性も 世代を通して受け継がれてきた 特性なのです 私たちができることはたくさんあります 砂漠のヒマワリを思い出してください ありがとう (拍手)

Clearly, we're living in a moment of crisis. Arguably the financial markets have failed us and the aid system is failing us, and yet I stand firmly with the optimists who believe that there has probably never been a more exciting moment to be alive. Because of some of technologies we've been talking about. Because of the resources, the skills, and certainly the surge of talent we're seeing all around the world, with the mindset to create change. And we've got a president who sees himself as a global citizen, who recognizes that no longer is there a single superpower, but that we've got to engage in a different way with the world.

And by definition, every one of you who is in this room must consider yourself a global soul, a global citizen. You work on the front lines. And you've seen the best and the worst that human beings can do for one another and to one another. And no matter what country you live or work in, you've also seen the extraordinary things that individuals are capable of, even in their most ordinariness.

Today there is a raging debate as to how best we lift people out of poverty, how best we release their energies. On the one hand, we have people that say the aid system is so broken we need to throw it out. And on the other we have people who say the problem is that we need more aid. And what I want to talk about is something that compliments both systems. We call it patient capital.

The critics point to the 500 billion dollars spent in Africa since 1970 and say, and what do we have but environmental degradation and incredible levels of poverty, rampant corruption? They use Mobutu as metaphor. And their policy prescription is to make government more accountable, focus on the capital markets, invest, don't give anything away.

On the other side, as I said, there are those who say the problem is that we need more money. That when it comes to the rich, we'll bail out and we'll hand a lot of aid, but when it comes to our poor brethren, we want little to do with it. They point to the successes of aid: the eradication of smallpox, and the distribution of tens of millions of malaria bed nets and antiretrovirals. Both sides are right. And the problem is that neither side is listening to the other. Even more problematic, they're not listening to poor people themselves.

After 25 years of working on issues of poverty and innovation, it's true that there are probably no more market-oriented individuals on the planet than low-income people. They must navigate markets daily, making micro-decisions, dozens and dozens, to move their way through society, and yet if a single catastrophic health problem impacts their family, they could be put back into poverty, sometimes for generations. And so we need both the market and we need aid.

Patient capital works between, and tries to take the best of both. It's money that's invested in entrepreneurs who know their communities and are building solutions to healthcare, water, housing, alternative energy, thinking of low income people not as passive recipients of charity, but as individual customers, consumers, clients, people who want to make decisions in their own lives.

Patient capital requires that we have incredible tolerance for risk, a long time horizon in terms of allowing those entrepreneurs time to experiment, to use the market as the best listening device that we have, and the expectation of below-market returns, but outsized social impact. It recognizes that the market has its limitation, and so patient capital also works with smart subsidy to extend the benefits of a global economy to include all people.

Now, entrepreneurs need patient capital for three reasons. First, they tend to work in markets where people make one,two,three dollars a day and they are making all of their decisions within that income level. Second, the geographies in which they work have terrible infrastructure -- no roads to speak of, sporadic electricity and high levels of corruption. Third, they are often creating markets.

Even if you're bringing clean water for the first time into rural villages, it is something new. And so many low-income people have seen so many failed promises broken and seen so many quacks and sporadic medicines offered to them that building trust takes a lot of time, takes a lot of patience. It also requires being connected to a lot of management assistance. Not only to build the systems, the business models that allow us to reach low income people in a sustainable way, but to connect those business to other markets, to governments, to corporations -- real partnerships if we want to get to scale.

I want to share one story about an innovation called drip irrigation. In 2002 I met this incredible entrepreneur named Amitabha Sadangi from India, who'd been working for 20 years with some of the poorest farmers on the planet. And he was expressing his frustration that the aid market had bypassed low-income farmers altogether, despite the fact that 200 million farmers alone in India make under a dollar a day. They were creating subsidies either for large farms, or they were giving inputs to the farmers that they thought they should use, rather than that the farmers wanted to use.

At the same time Amitabha was obsessed with this drip irrigation technology that had been invented in Israel. It was a way of bringing small amounts of water directly to the stalk of the plant. And it could transform swaths of desert land into fields of emerald green. But the market also had bypassed low income farmers, because these systems were both too expensive, and they were constructed for fields that were too large. The average small village farmer works on two acres or less.

And so, Amitabha decided that he would take that innovation and he would redesign it from the perspective of the poor farmers themselves, because he spent so many years listening to what they needed not what he thought that they should have. And he used three fundamental principles.

The first one was miniaturization. The drip irrigation system had to be small enough that a farmer only had to risk a quarter acre, even if he had two, because it was too frightening, given all that he had at stake. Second, it had to be extremely affordable. In other words, that risk on the quarter acre needed to be repaid in a single harvest, or else they wouldn't take the risk. And third, it had to be what Amitabha calls infinitely expandable. What I mean is with the profits from the first quarter acre, the farmers could buy a second and a third and a fourth.

As of today, IDE India, Amitabha's organization, has sold over 300,000 farmers these systems and has seen their yields and incomes double or triple on average, but this didn't happen overnight. In fact, when you go back to the beginning, there were no private investors who would be willing to take a risk on building a new technology for a market class that made under a dollar a day, that were known to be some of the most risk-averse people on the planet and that were working in one of the riskiest sectors, agriculture.

And so we needed grants. And he used significant grants to research, to experiment, to fail, to innovate and try again. And when he had a prototype and had a better understanding of how to market to farmers, that's when patient capital could come in. And we helped him build a company, for profit, that would build on IDE's knowledge, and start looking at sales and exports, and be able to tap into other kinds of capital.

Secondarily, we wanted to see if we could export this drip irrigation and bring it into other countries. And so we met Dr. Sono Khangharani in Pakistan. And while, again, you needed patience to move a technology for the poor in India into Pakistan, just to get the permits, over time we were able to start a company with Dr. Sono, who runs a large community development organization in the Thar Desert, which is one of the remote and poorest areas of the country. And though that company has just started, our assumption is that there too we'll see the impact on millions.

But drip irrigation isn't the only innovation. We're starting to see these happening all around the world. In Arusha, Tanzania, A to Z Textile Manufacturing has worked in partnership with us, with UNICEF, with the Global Fund, to create a factory that now employs 7,000 people, mostly women. And they produce 20 million lifesaving bednets for Africans around the world.

Lifespring Hospital is a joint venture between Acumen and the government of India to bring quality, affordable maternal health care to low-income women, and it's been so successful that it's currently building a new hospital every 35 days.

And 1298 Ambulances decided that it was going to reinvent a completely broken industry, building an ambulance service in Bombay that would use the technology of Google Earth, a sliding scale pricing system so that all people could have access, and a severe and public decision not to engage in any form of corruption. So that in the terrorist attacks of November they were the first responder, and are now beginning to scale, because of partnership. They've just won four government contracts to build off their 100 ambulances, and are one of the largest and most effective ambulance companies in India.

This idea of scale is critical. Because we're starting to see these enterprises reach hundreds of thousands of people. All of the ones I discussed have reached at least a quarter million people. But that's obviously not enough. And it's where the idea of partnership becomes so important. Whether it's by finding those innovations that can access the capital markets, government itself, or partner with major corporations, there is unbelievable opportunity for innovation.

President Obama understands that. He recently authorized the creation of a Social Innovation Fund to focus on what works in this country, and look at how we can scale it. And I would submit that it's time to consider a global innovation fund that would find these entrepreneurs around the world who really have innovations, not only for their country, but ones that we can use in the developed world as well. Invest financial assistance, but also management assistance. And then measure the returns, both from a financial perspective and from a social impact perspective.

When we think about new approaches to aid, it's impossible not to talk about Pakistan. We've had a rocky relationship with that country and, in all fairness, the United States has not always been a very reliable partner. But again I would say that this is our moment for extraordinary things to happen. And if we take that notion of a global innovation fund, we could use this time to invest not directly in government, though we would have government's blessing, nor in international experts, but in the many existing entrepreneurs and civil society leaders who already are building wonderful innovations that are reaching people all across the country.

People like Rashani Zafar, who created one of the largest microfinance banks in the country, and is a real role model for women inside and outside the country. And Tasneem Siddiqui, who developed a way called incremental housing, where he has moved 40,000 slum dwellers into safe, affordable community housing. Educational initiatives like DIL and The Citizen Foundation that are building schools across the country. It's not hyperbole to say that these civil society institutions and these social entrepreneurs are building real alternatives to the Taliban.

I've invested in Pakistan for over seven years now, and those of you who've also worked there can attest that Pakistanis are an incredibly hard working population, and there is a fierce upward mobility in their very nature.

President Kennedy said that those who make peaceful revolution impossible make violent revolution inevitable. I would say that the converse is true. That these social leaders who really are looking at innovation and extending opportunity to the 70 percent of Pakistanis who make less than two dollars a day, provide real pathways to hope. And as we think about how we construct aid for Pakistan, while we need to strengthen the judiciary, build greater stability, we also need to think about lifting those leaders who can be role models for the rest of the world.

On one of my last visits to Pakistan, I asked Dr. Sono if he would take me to see some of the drip irrigation in the Thar Desert. And we left Karachi one morning before dawn. It was about 115 degrees. And we drove for eight hours along this moonscape-like landscape with very little color, lots of heat, very little discussion, because we were exhausted.

And finally, at the end of the journey, I could see this thin little yellow line across the horizon. And as we got closer, its significance became apparent. That there in the desert was a field of sunflowers growing seven feet tall. Because one of the poorest farmers on Earth had gotten access to a technology that had allowed him to change his own life. His name was Raja, and he had kind, twinkly hazel eyes and warm expressive hands that reminded me of my father.

And he said it was the first dry season in his entire life that he hadn't taken his 12 children and 50 grandchildren on a two day journey across the desert to work as day laborers at a commercial farm for about 50 cents a day. Because he was building these crops. And with the money he earned he could stay this year. And for the first time ever in three generations, his children would go to school.

We asked him if he would send his daughters as well as his sons. And he said, "Of course I will. Because I don't want them discriminated against anymore." When we think about solutions to poverty, we can not deny individuals their fundamental dignity. Because at the end of the day, dignity is more important to the human spirit than wealth. And what's exciting is to see so many entrepreneurs across sectors who are building innovations that recognize that what people want is freedom and choice and opportunity. Because that is where dignity really starts.

Martin Luther King said that love without power is anemic and sentimental, and that power without love is reckless and abusive. Our generation has seen both approaches tried, and often fail. But I think our generation also might be the first to have the courage to embrace both love and power. For that is what we'll need, as we move forward to dream and imagine what it will really take to build a global economy that includes all of us, and to finally extend that fundamental proposition that all men are created equal to every human being on the planet.

The time for us to begin innovating and looking for new solutions, a cross sector, is now. I can only talk from my own experience, but in eight years of running Acumen fund, I've seen the power of patient capital. Not only to inspire innovation and risk taking, but to truly build systems that have created more than 25,000 jobs and delivered tens of millions of services and products to some of the poorest people on the planet. I know it works. But I know that many other kinds of innovation also work.

And so I urge you, in whatever sector you work, in whatever job you do, to start thinking about how we might build solutions that start from the perspective of those we're trying to help. Rather than what we think that they might need. It will take embracing the world with both arms. And it will take living with the spirit of generosity and accountability, with a sense of integrity and perseverance. And yet these are the very qualities for which men and women have been honored throughout the generations. And there is so much good that we can do. Just think of all those sunflowers in the desert. Thank you. (Applause)

Clearly,/ we're living/ in a moment of crisis.//

明らかに 私たちは危機の瞬間を生きています

Arguably the financial markets have failed us/ and the aid system is failing us,/ and yet/ I stand firmly/ with the optimists/ who believe/ that there has probably never been a more exciting moment/ to be alive.//

金融市場は私たちの期待を裏切り 援助システムも期待を裏切ったといえるでしょう それでも私は かつてない刺激的な瞬間を 生きているという楽観的確信を持っています

Because of some of technologies/ we've been talking about.//

なぜなら ここで紹介されるテクノロジー

Because of the resources,/ the skills,/ and certainly/ the surge of talent/ we're seeing/ all/ around the world,/ with the mindset to create change.//

世界中にあふれる才能 資源 技能 そして変化を引き起こそうという 熱い思いを感じるからです

And we've got a president/ who sees himself/ as a global citizen,/ who recognizes/ that no longer is there/ a single superpower,/ but/ that we've got to engage/ in a different way/ with the world.//

私たちの大統領は 自身を地球市民の一員と捉え 「唯一の超大国」はもはや存在せず 世界と関わる違った方法を提唱しています

And by definition,/ every one of you/ who is in this room must consider yourself/ a global soul,/ a global citizen.//

それは定義上 ここにいる皆さん一人一人が 地球の魂であり 地球市民だということです

You work on the front lines.// And you've seen the best and the worst/ that human beings can do for one another and/ to one another.//

最前線で働き 人が 互いに行う行為の 最高と最悪を目にしてきました

And no matter/ what country/ you live/ or work in,/ you've also seen the extraordinary things/ that individuals are capable of,/ even in their most ordinariness.//

住む場所や働く場所に関係なく まったく特別ではない平凡な個人の 素晴らしい可能性を目にしてきました

Today/ there is a raging debate/ as/ to/ how best/ we lift people/ out of poverty,/ how best/ we release their energies.//

今日 人々を貧困から救い出し 彼らの活動力を開放する打開策は何か という議論が盛り上がっています

On the one hand,/ we have people/ that say the aid system is so broken/ we need to throw/ it out.//

援助システムは崩壊しており 援助を止めるべきだと言う人がいる一方

And on the other/ we have people/ who say the problem is/ that we need more aid.//

他方では 不十分な援助が 問題なのだという人がいます

And what I want to talk/ about is something/ that compliments both systems.//

私は双方に敬意を示す方法をお話します

We call it/ patient capital.//

それを寛容資本と呼びます

The critics point to the 500 billion dollars spent in Africa/ since 1970/ and say,/ and what do/ we have but environmental degradation and incredible levels of poverty,/ rampant corruption?//

援助に批判的な人は1970年以降アフリカに費やされた 5000億ドルを指して こう尋ねます その援助から得たものが環境劣化や とてつもない貧困や汚職の蔓延では?

They use Mobutu/ as metaphor.//

彼らはモブツを比喩に出し

And their policy prescription is to make government more accountable,/ focus/ on the capital markets,/ invest,/ don't give anything away.//

政策的処方として 政府にもっと説明責任をもたせ 資本市場に焦点をおき 投資をして無駄をなくすことを提案します

On the other side,/ as I said,/ there are/ those/ who say the problem is/ that we need more money.//

他方の もっとお金がいると 言う人は

That/ when it comes to the rich,/ we'll bail out/ and we'll hand a lot of aid,/ but when it comes to our poor brethren,/ we want little/ to do with it.//

富裕層には 政府救済策の施行で 多額の援助資金が支給され 貧しい同胞に対しては ほとんど何の救済もないと言います

They point to the successes of aid:/ the eradication of smallpox,/ and the distribution of tens of millions of malaria bed nets/ and antiretrovirals.//

彼らは 援助の成功例をあげます 天然痘の根絶と 何千万枚におよぶマラリア蚊帳や 抗レトロウイルス薬の配給

Both sides are right.//

両者とも正しいのです

And the problem is/ that neither side is listening to the other.//

問題はどちらも他方の話を聞かないこと

Even more problematic,/ they're not listening/ to poor people/ themselves.//

もっと問題なのは 貧しい人にも 耳を傾けません

After 25 years of working on issues of poverty and innovation,/ it's true/ that there are probably no more market-oriented individuals/ on the planet/ than low-income people.//

25年間 貧困と革新の問題に 取り組んできましたが この地球上で低所得者ほど 市場志向の人はいないだろう というのは事実です

They must navigate markets daily,/ making micro-decisions,/ dozens and dozens,/ to move their way/ through society,/ and yet/ if a single catastrophic health problem impacts their family,/ they could be put back/ into poverty,/ sometimes/ for generations.//

毎日彼らは 社会で生き抜いていくために 小さな決定を山ほど下しながら 市場を進まなくてはいけません それでも 深刻な健康問題ひとつで 家族に影響が及び 時には何世代にもわたる貧困へと引き戻されます

And so/ we need/ both the market/ and we need aid.//

ですから 私たちには市場と援助の 両方が必要なのです

Patient capital works between,/ and tries to take/ the best of both.//

その中間で働く寛容資本は 両方からメリットを得ようとしています

It's money/ that's invested in entrepreneurs/ who know their communities/ and are building solutions/ to healthcare,/ water,/ housing,/ alternative energy,/ thinking of low income people not as passive recipients of charity,/ but as individual customers,/ consumers,/ clients,/ people/ who want to make/ decisions/ in their own lives.//

そのお金は その地域に精通し 低所得者を援助の受取人とは考えず 自分の生活にかかわる決定を自ら下す 顧客 消費者 お客様として 水 住居 医療 代替エネルギーなどの 解決策を提供する起業家に投資されます

Patient capital requires/ that we have incredible tolerance/ for risk,/ a long time horizon/ in terms of allowing those entrepreneurs time/ to experiment,/ to use the market/ as the best listening device/ that we have,/ and the expectation of below-market returns,/ but outsized social impact.//

寛容資本には 起業家が市場を 最高の調査機関として活用し 実験できる時間をあたえ 大きな社会的影響はあっても予想される市場利益は足りないので 長期の展望と大幅なリスク許容度が 必要とされます

It recognizes/ that the market has its limitation,/ and so patient capital also works with smart subsidy/ to extend the benefits of a global economy/ to include all people.//

市場の限界を認識した上で 寛容資本は グローバル経済の利益を広げ すべての人を含んだ 賢い支援をします

Now,/ entrepreneurs need patient capital/ for three reasons.//

起業家が寛容資本を必要とする 理由は3つあります

First,/ they tend to work/ in markets/ where people make one,two,three dollars/ a day/ and they are making all of their decisions/ within that income level.//

1つめは 彼らの働く市場では たいてい 人々は1日 1~3ドルを稼ぎ その所得水準内ですべての意思決定を行います

Second,/ the geographies/ in which they work/ have terrible infrastructure --/ no roads to speak of,/ sporadic electricity and high levels of corruption.//

2つめは 彼らが働く場所は インフラが全く整っていません 道と呼べるものや 安定した電気の供給はなく 汚職もはびこっています

Third,/ they are often creating markets.//

3つめは そこでは頻繁に市場がつくられます

Even if you're bringing/ clean water/ for the first time/ into rural villages,/ it is something new.//

地方の村に初めてきれいな水を 持ってきたとしても それは真新しいものです

And so many low-income people have seen/ so many failed promises broken and seen so many quacks/ and sporadic medicines offered to them/ that building trust takes a lot of time,/ takes a lot of patience.//

そして低所得者が経験した― 反故される沢山の約束 沢山の偽医者 たまにしか手に入らない薬― 信頼を築くには沢山の時間と 多くの忍耐が必要です

It also requires being connected to a lot of management assistance.//

多くの管理援助とのつながりをもつことも必要です

Not only to build the systems,/ the business models/ that allow us/ to reach low income people/ in a sustainable way,/ but to connect those business/ to other markets,/ to governments,/ to corporations --/ real partnerships/ if we want to get to scale.//

低所得者が持続可能な 方法で利用できるビジネスモデルや システムを立ち上げるだけでなく これらの事業を 他の市場や政府そして企業につないでいくこと- 事業を軌道に乗せるには本当の協力関係が必要です

I want to share/ one story/ about an innovation called drip irrigation.//

細流灌漑と呼ばれる 技術革新について聞いてください

In 2002/ I met/ this incredible entrepreneur named Amitabha Sadangi/ from India,/ who'd been working for 20 years/ with some of the poorest farmers/ on the planet.//

2002年に 私はインドのアミタバ サダンギ という素晴らしい起業家に出会いました 彼は最貧農民達と共に20年間働いていました

And he was expressing his frustration/ that the aid market had bypassed low-income farmers altogether,/ despite the fact/ that 200 million farmers alone/ in India make under a dollar/ a day.//

彼は援助市場が低収入の農民全体を まったく念頭に置いていないという不満を訴えました インドの農民2億人だけでも 1日1ドル未満の収入という事実にも関わらず

They were creating subsidies/ either/ for large farms,/ or they were giving inputs to the farmers/ that they thought they should use,/ rather than/ that the farmers wanted to use.//

インド政府は 大きな農場のため もしくは 農民が実際に必要なものでなく 政府が考える必需品に 助成金を与えました

At the same time Amitabha was obsessed with this drip irrigation technology/ that had been invented in Israel.//

同じ時期にアミタバは イスラエルで発明された 細流灌漑技術のとりこになっていました

It was a way of bringing small amounts of water directly/ to the stalk of the plant.//

それは植物の茎に直接 少量の水を引く方法で

And it could transform swaths of desert land/ into fields of emerald green.//

砂漠の一帯を エメラルドグリーンの農地に変えました

But the market also had bypassed low income farmers,/ because these systems were both too expensive,/ and they were constructed for fields/ that were too large.//

でもこの市場も低収入の農民向きではなく これらのシステムはあまりにも高価で しかもその設備は彼らの土地には大きすぎたのです

The average small village farmer works on two acres or less.//

平均な小さな村の農民は 2エーカー(約2400坪)以下の土地で働きます

And so,/ Amitabha decided/ that he would take that innovation/ and he would redesign it/ from the perspective of the poor farmers/ themselves,/ because he spent so many years/ listening to/ what they needed not/ what he thought/ that they should have.//

そこでアミタバは革新する決心をかため 貧しい農民の立場から その設備を設計しなおしました 彼は長い年月の間 農民が何を持つべきかではなく 何を必要としているかに耳を傾けてきたからです

And he used three fundamental principles.//

彼は3つの基本原則に従いました

The first one was miniaturization.//

1つめは 小型化すること

The drip irrigation system had to be small enough/ that a farmer only had to risk/ a quarter acre,/ even if he had two,/ because it was too frightening,/ given all/ that he had at stake.//

細粒灌漑システムは 農民のリスクが1/4エーカーで済むような 大きさでなければいけません 2エーカーを所有していたとしても 全てをつぎ込むのはリスクが大き過ぎるからです

Second,/ it had to be extremely affordable.//

2つめは 簡単に手に入る値段でなければなりません

In other words,/ that risk/ on the quarter acre needed to be repaid in a single harvest,/ or else/ they wouldn't take the risk.//

言い換えると 1/4エーカーのリスクは 一度の収穫で相殺されなければ 彼らはリスクを冒しません

And third,/ it had to be/ what Amitabha calls infinitely expandable.//

そして3つめは アミタバ曰く 拡張が無限に可能でなければなりません

What I mean/ is with the profits/ from the first quarter acre,/ the farmers could buy a second and a third and a fourth.//

これは最初の1/4エーカーから得た利益で 農民が更に 買い足せるという意味です

As of today,/ IDE India,/ Amitabha's organization,/ has sold over 300,000 farmers/ these systems/ and has seen their yields/ and incomes double or triple/ on average,/ but this didn't happen overnight.//

今日までにアミタバの組織 IDEインドは これらのシステムを30万以上の農民に売り 彼らの収穫や収入が 平均して数倍になるのを見ました これは一晩で起きたことではありません

In fact,/ when you go back/ to the beginning,/ there were no private investors/ who would be willing/ to take a risk/ on building a new technology/ for a market class/ that made under a dollar/ a day,/ that were known to be some of the most risk-averse people/ on the planet/ and that were working in one of the riskiest sectors,/ agriculture.//

実際 最初を振り返ってみれば 農業という大変リスクの高い部門で働き 地球上で最もリスクを嫌う人々として知られる 1日1ドル未満の収入クラス市場に 新しい技術を立ち上げるというリスクを負う 個人投資家はいませんでした

And so/ we needed grants.// And he used significant grants/ to research,/ to experiment,/ to fail,/ to innovate and try again.//

そこで私達は補助金を必要としました 彼は調査し 実験し 失敗し 革新して また試すのに多額の補助金を費やしました

And when he had a prototype/ and had a better understanding of how to market/ to farmers,/ that's/ when patient capital could come in.//

そうして試作品が出来て 農民にどうやって売り込むかという理解も深まったとき 寛容資本が参入できます

And we helped him/ build a company,/ for profit,/ that would build on IDE's knowledge,/ and start looking/ at sales and exports,/ and be able to tap into other kinds of capital.//

私たちは彼がIDEで得た知識を基に 売上高と輸出から判断することを始め ほかの種類の資本が利用できる 利益ベースの会社を立ち上げるのを手伝いました

Secondarily,/ we wanted to see/ if we could export this drip irrigation/ and bring it/ into other countries.//

第二に 私たちはこの細流灌漑を輸出して 他の国でも利用できるか試そうと

And so/ we met Dr.// Sono Khangharani/ in Pakistan.//

パキスタンのソノ カンガラニ博士に会いました

And/ while,/ again,/ you needed patience/ to move a technology/ for the poor/ in India/ into Pakistan,/ just to get the permits,/ over time/ we were able to start a company/ with Dr.// Sono,/ who runs a large community development organization/ in the Thar Desert,/ which is one of the remote and poorest areas of the country.//

インドの貧しい人のための技術を パキスタンに移行するための 許可を得るだけでも また忍耐が必要でした 長い時間をかけて 私達は へんぴで最貧地域の一つである タール砂漠で 大きな地域開発組織を運営する ソノ博士と共に事業を始めることができました

And/ though that company has just started,/ our assumption is/ that there too/ we'll see the impact/ on millions.//

会社は立ち上がったばかりですが 影響は莫大だろうと 私たちは想定しています

But drip irrigation isn't the only innovation.//

細流灌漑が唯一の技術革新ではありません

We're starting to see/ these happening all/ around the world.//

世界中で様々な試みが見られるようになりました

In Arusha,/ Tanzania,/ A/ to Z Textile Manufacturing has worked in partnership/ with us,/ with UNICEF,/ with the Global Fund,/ to create a factory/ that now employs 7,000 people,/ mostly/ women.//

タンザニアのアルーシャにあるAtoZ繊維工場は 私たちやユニセフや 世界基金と協力して 7000人を雇用する 工場をつくりました その大半は女性です

And they produce 20 million lifesaving bednets/ for Africans/ around the world.//

そこではアフリカ人のために 2000万の救命蚊帳が生産されます

Lifespring Hospital is a joint venture/ between Acumen/ and the government of India/ to bring quality,/ affordable maternal health care/ to low-income women,/ and it's been so successful/ that it's currently building/ a new hospital/ every 35 days.//

ライフ スプリング 病院は 低収入の女性達に 低価格で高品質な医療サービスを提供するー アキュメンとインド政府の合弁事業です この事業は大成功を収めていて 35日ごとに新しい病院を建設しています

And 1298 Ambulances decided/ that it was going to reinvent/ a completely broken industry,/ building an ambulance service/ in Bombay/ that would use the technology of Google Earth,/ a sliding scale pricing system/ so that all people could have access,/ and a severe and public decision not to engage in any form of corruption.//

1298救急車は 壊滅状態にあったボンベイの 救急車のサービス産業を再建し グーグルアースの技術と スライディングスケール価格システムを利用して 誰でもアクセス出来るようにし どんな形の汚職にも関わらないよう 民衆の意思が厳格に守られるようになりました

So/ that in the terrorist attacks of November/ they were the first responder,/ and are now beginning to scale,/ because of partnership.//

11月のテロ攻撃では 現場に真っ先に駆けつけました 現在 政府と提携して事業の展開を計っています

They've just won four government contracts/ to build off/ their 100 ambulances,/ and are one of the largest and most effective ambulance companies/ in India.//

彼らは救急車100台を生産する契約4つを政府と結んだところで インド最大で一番有力の 救急車会社のひとつです

This idea of scale is critical.//

事業拡大は重要なのです

Because we're starting to see/ these enterprises reach hundreds of thousands of people.// All of the ones/ I discussed/ have reached at least/ a quarter/ million people.//

これらの起業家は増え続け 数十万人にも達します 私が話した人達は 全部で少なくとも25万人に達しました

But that's obviously not enough.//

でも明らかに十分ではありません

And it's/ where the idea of partnership becomes so important.//

そこで 連携という考えが 重要になってきます

Whether it's by finding those innovations/ that can access the capital markets,/ government itself,/ or partner/ with major corporations,/ there is unbelievable opportunity/ for innovation.//

それは 資本市場や政府自体または 企業との連携にアクセスできる 技術革新を見出すかどうかに関係なく 素晴らしい技術革新を生み出す機会があります

President Obama understands that.//

オバマ大統領はそれを理解しています

He recently authorized the creation of a Social Innovation Fund/ to focus on what works in this country,/ and look at how we can scale it.//

彼は最近 アメリカではどのような事業が成り立ち どうやって基盤にのせていくかを見極めるため 社会革新基金を認可しました

And I would submit/ that it's time/ to consider a global innovation fund/ that would find these entrepreneurs/ around the world/ who really have innovations,/ not only/ for their country,/ but ones/ that we can use in the developed world/ as well.//

そこで私は 世界規模での革新基金の 設立を提案します その地域だけではなく 先進国でも使える本物の技術革新をもつ 起業家を見いだし支援できるように

財政援助はもちろん管理援助にも投資して

And then measure the returns,/ both/ from a financial perspective/ and/ from a social impact perspective.//

その収益を 財政面と社会的展望の両方から 測定します

When we think about new approaches/ to aid,/ it's impossible not to talk about Pakistan.//

援助への新しいアプローチを考えるとき パキスタンの話をせずにはいられません

We've had a rocky relationship/ with that country and,/ in all fairness,/ the United States has not always been a very reliable partner.//

私たちとその国の関係は不安定なものでした 公平に見ても アメリカは必ずしも信頼できるパートナーでありませんでした

But again/ I would say/ that this is our moment/ for extraordinary things/ to happen.//

でも 繰り返しますが 私たちは素晴らしいことが 起きる瞬間にいます

And/ if we take that notion of a global innovation fund,/ we could use this time/ to invest not directly/ in government,/ though we would have government's blessing, nor/ in international experts,/ but in the many existing entrepreneurs/ and civil society leaders/ who already are building wonderful innovations/ that are reaching people/ all across the country.//

そして世界的革新基金の概念から 私たちは 今度は 政府の賛同は得るけど 政府に直接ではなく 国際的な専門家でもなく 国中のすべての人に届く 素晴らしい技術革新を 既に立ち上げている既存の起業家や 市民社会のリーダーに投資することが出来ます

People/ like Rashani Zafar,/ who created one of the largest microfinance banks/ in the country,/ and is a real role model/ for women/ inside and outside the country.//

たとえばラシャニ ザファーのように 国最大のマイクロファイナンス銀行の一つを開設し 国の内外で女性の本当の人生の手本となっている人

And Tasneem Siddiqui,/ who developed/ a way called incremental housing,/ where he has moved 40,000 slum dwellers/ into safe, affordable community housing.//

そして漸増住宅と呼ばれる方法を開発した タスネーン シディキは 4万人のスラム居住者を 安全で妥当な集合住宅に引っ越しさせました

Educational initiatives/ like DIL/ and The Citizen Foundation/ that are building schools/ across the country.//

DILや市民財団のような教育機関は 国中に学校を建設しています

It's not hyperbole/ to say/ that these civil society institutions/ and these social entrepreneurs are building real alternatives/ to the Taliban.//

これら市民団体と 社会起業家たちが タリバン政権に代わる本物のものを 作っていると言っても誇張ではありません

I've invested in Pakistan/ for over seven years now,/ and those of you/ who've also worked/ there can attest/ that Pakistanis are an incredibly hard working population,/ and there is a fierce upward mobility/ in their very nature.//

私は7年以上パキスタンに貢献してきました そこで働いたことがある人なら パキスタン人が信じられないほど働き者だということを証明できます そして彼らには強い上昇志向がそなわっています

ケネディ大統領は言いました 「平和的な革命を不可能にする者は 暴力的な革命を避けられなくする」

I would say/ that the converse is true.//

私は真実は逆だと思います

That these social leaders/ who really are looking at innovation/ and extending opportunity/ to the 70 percent of Pakistanis/ who make less than two dollars/ a day,/ provide real pathways/ to hope.//

1日2ドル未満を稼ぐ 7割のパキスタン人への 好機へとつながる本物の革新を 見出せるこれらの社会的リーダーは 本当に期待に満ちた経路をもたらします

And/ as we think about how we construct aid/ for Pakistan,/ while we need to strengthen/ the judiciary,/ build greater stability,/ we also need to think/ about lifting those leaders/ who can be role models/ for the rest of the world.//

そして 私たちがパキスタンにどうやって援助をするかを考えるとき 司法制度や より確かな安定性を 強化する必要があると同時に 他の世界でも模範となれるこれらのリーダーを 世に出す必要があります

On one of my last visits/ to Pakistan,/ I asked Dr.// Sono/ if he would take me/ to see some of the drip irrigation/ in the Thar Desert.//

パキスタンを訪問した際 私はソノ博士にタール砂漠の 細流灌漑を見に行きたいとお願いしました

And we left Karachi one morning/ before dawn.//

私たちは夜明け前にカラチを出発したとき

It was about 115 degrees.//

およそ46度(115°F)でした

And we drove for eight hours/ along this moonscape-like landscape/ with very little color,/ lots of heat,/ very little discussion,/ because we were exhausted.//

色のあまりない 月面のような場所を 灼熱の中 8時間にわたってドライブしました 疲れきっていて会話もあまりなく

And finally,/ at the end of the journey,/ I could see this thin little yellow line/ across the horizon.//

旅の終わりにやっと 細い黄色い線が地平線の向こうに見えました

And/ as we got closer,/ its significance became apparent.//

間近に来て それが何か明らかになりました

That there/ in the desert was a field of sunflowers/ growing seven feet tall.//

それは 砂漠で 約2mに育ったヒマワリの畑でした

Because one of the poorest farmers/ on Earth had gotten access/ to a technology/ that had allowed him/ to change his own life.//

この世で最も貧しい農民の1人が テクノロジーを手に入れて 人生が変わりました

His name was Raja,/ and he had kind,/ twinkly/ hazel eyes/ and warm expressive hands/ that reminded me of my father.//

彼の名前はラジャ 彼はやさしい キラキラした茶色い目と 暖かい表現力豊かな手の持ち主で 私の父を思わせました

And he said/ it was the first dry season/ in his entire life/ that he hadn't taken his 12 children/ and 50 grandchildren/ on a two day journey/ across the desert/ to work as day laborers/ at a commercial farm/ for about 50 cents/ a day.//

毎年 乾燥時期になると 彼は12人の子供と50人の孫を連れて 2日間かけて砂漠のむこうの 商業的農場へ1日50セントの出稼ぎに行っていましたが 今年は人生で初めて出稼ぎに出なかった 乾燥時期だと言いました

Because he was building these crops.//

ヒマワリを育てていたからです

And with the money/ he earned/ he could stay this year.//

彼はその稼いだお金で今年をしのぐことができます

And/ for the first time ever/ in three generations,/ his children would go to school.//

そして3世代目にして初めて 彼の子供たちは学校に行きます

We asked him/ if he would send his daughters/ as well as/ his sons.//

彼に息子と同様 娘も学校に行かせるかと尋ねました

And he said,/ "Of course I will.//

彼は言いました -- 「もちろんだとも

Because I don't want them/ discriminated against anymore."//

もう彼らが差別されるのはまっぴらだ」

When we think about solutions/ to poverty,/ we can not deny individuals/ their fundamental dignity.//

貧困への解決策について考えるとき 個人の基本的な尊厳を 無視することはできません

Because/ at the end of the day,/ dignity is more important/ to the human spirit/ than wealth.//

結局のところ 尊厳は富よりも人間の精神にとって重要だからです

And what's exciting is to see so many entrepreneurs/ across sectors/ who are building innovations/ that recognize/ that/ what people want is freedom and choice and opportunity.//

様々な部門で革新を進める多くの起業家が 尊厳の大切さを認識しているのは 嬉しいことです 人々が望んでいるのは自由と選択肢と機会

Because that is/ where dignity really starts.//

それが尊厳の本当の始まりだからです

Martin Luther King said/ that love/ without power is anemic and sentimental,/ and/ that power/ without love is reckless/ and abusive.//

マーティン ルーサーキングは 「力を伴わない愛は無気力で感傷的 そして愛を伴わない力は 無謀で残虐だ」と言いました

Our generation has seen/ both approaches tried,/ and often/ fail.//

私たちの世代は 両方のアプローチが試されては 失敗するのを何度も目にしました

But I think our generation also might be the first/ to have the courage/ to embrace both love/ and power.//

でも 私たちは愛と力の両方を取り入れる 勇気がある最初の世代でもあると思います

For that is/ what we'll need,/ as we move forward/ to dream and imagine/ what it will really take to build/ a global economy/ that includes all of us,/ and to finally extend/ that fundamental proposition/ that all men are created equal/ to every human being/ on the planet.//

私たちが先へ進むにあたって必要なのは すべての人を含むグローバル経済を本当に建設すると 夢見てイメージすることです そして最後にその延長線上に ヒトが平等に創られたという 基本的定理は地上のすべての人に当てはまります

The time/ for us to begin innovating and looking for new solutions,/ a cross sector,/ is now.//

部門を越えて革新し 新しい解決法を模索する時は今です

I can only talk from my own experience,/ but in eight years of running Acumen fund,/ I've seen the power of patient capital.//

私は自らの経験からしか話せませんが 8年にわたってアキュメンファンドを経営し 寛容資本の力を見てきました

Not only to inspire innovation and risk/ taking,/ but to truly build systems/ that have created more than 25,000 jobs and delivered tens of millions of services and products/ to some of the poorest people/ on the planet.//

革新とリスクを追うことを示唆するだけでなく 25,000以上の雇用を創出し 何千万ものサービスと製品を 地上で もっとも貧しい人へと届ける システムを実際に構築しました

I know it/ works.//

出来るのです

But I know/ that many other kinds of innovation also work.//

でもその他たくさんの革新もまた効果があります

And so/ I urge you,/ in whatever sector/ you work,/ in whatever job/ you do,/ to start thinking about how we might build solutions/ that start from the perspective of those we're trying to help.//

ですから あなたがどんな部門で働いていようが どんな仕事をしていようが 助けられる人の立場に立ち 私たちが考える彼らの必需品ではなく どうやったら解決策をたてられるか

Rather/ than what we think/ that they might need.//

考えることから始めてください

It will take embracing/ the world/ with both arms.//

そこにあるのは両腕を広げて受け入れる世界です

And it will take living/ with the spirit of generosity and accountability,/ with a sense of integrity and perseverance.//

それは誠実さと忍耐の感覚を伴う 寛大で信頼感のある生活へと導きます

And yet/ these are the very qualities/ for which men and women have been honored throughout the generations.//

これはまさに 男性も女性も 世代を通して受け継がれてきた 特性なのです

And there is so much good/ that we can do.//

私たちができることはたくさんあります

Just think of all those sunflowers/ in the desert.//

砂漠のヒマワリを思い出してください

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

firmly

しっかりと

確固として

optimist

楽天主義者;楽天家,のんき者

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

probably

『たぶん』,『おそらく』

exciting

(物事が)『興奮させる』

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

surge

波のように押し寄せる,殺到する

〈感情が〉こみあげる《+up》

急増する,〈株などが〉急騰する

(…が)押し寄せること,(…の)襲来,殺到《+of+名》

(感情の)高まり,急増,急騰

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

superpower

超大国(米国, ロシア,中国など)

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

human being

人,人間

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

ordinariness

普通,平凡なこと

rag

『布切れ』;(特に)『ぼろ切れ』,ぼろくず

《複数形で》ぼろ服

(一般に)(…の)小片,切れ端,かけら《+『of』+『名』》

《話》ぼろ新聞

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

compliment

『賛辞』,ほめ言葉;おせじ

(行為・言葉による)敬意

《複数形で》あいさつの言葉

(…で)〈人〉‘に'敬意を表す《+『名』+『with』+『名』》

(…について)〈人〉'を'『ほめる』,‘に'お祝の言葉を述べる《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

critic

(特に文学・美術・音楽の)『評論家』,『批評家』

あら捜しをする人,酷評する人

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

environmental

環境の;自然環境の

degradation

(地位の)格下げ

(品位などの)下落

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

rampant

(雑草などが)はびこった

(病気などが)流行した

《名詞の後に置いて》(紋章のライオンなどが)後ろ脚で立ち上がって前脚を振り上げた

corruption

(官吏などの)不正行為,汚職

堕落

(物の)腐敗

(原文の)改悪;(言語の)なまり

metaphor

隠喩,暗喩(like, asなどを用いない比喩;たとえばLife is as long and hard as a journey.(人生は旅のように長くつらいものだ)といえば直喩で,Life is a journey.(人生は旅だ)といえば隠喩)

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

prescription

〈U〉指示(規定)すること

〈C〉規定,指示

〈C〉(薬などの)処方;処方せん;処方薬

〈U〉時効;長期間の使用による権利,貫行

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

accountable

(物事が)説明のつく

《補語にのみ用いて》(…について)説明できる,責任を持てる《+『for』+『名』》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

bail

保釈;保釈金;〈C〉保釈保証人

(保釈金を払って)…'を'保釈出所させる《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

eradication

(犯罪・病気などの)絶滅,根絶

smallpox

天然痘(とう),ほうそう

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

malaria

(また『swamp fever』)マラリア

《古》毒気

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

planet

『惑星』,遊星

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

catastrophic

悲劇的な,大異変の,破滅的な

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

entrepreneur

企業家

興行主(《米》producer)

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

housing

住宅供給;家に収容すること

《集合的に》家,住宅(houses)

避難所

(機械の)架構(支え台・枠・囲い,また部品収容箱など)

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

income

(一定の)『収入』,所得

passive

『受動的な』,消極的な

服従的な,言いなりになる

(文法で)受動態の,受身の

《the~》受動態,受身の構文

動詞の受動形

recipient

(…の)受取人《+『of』+『名』》

charity

〈U〉『博愛』,慈愛,思いやり;(キリスト教の)愛

〈U〉『慈善』,施し;〈C〉施し物,寄付

〈C〉《通例複数形で》慈善事業,慈善施設

〈U〉(他人の言動に対する)寛容

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

client

[『弁護』]『依頼人』,訴訟依頼人

(商売上の)おとくい(customer)

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

lives

lifeの複数形

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

tolerance

(自分と異なる他人の意見・行動などを許す)寛大,寛容・我慢(がまん),忍耐力

(薬品・毒物などに対する)耐性,抗毒性

公差,許容誤差

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

horizon

『地平線』,水平線

(知識・関心・経験などの)限界,範囲,視野《+『of』+『名』》

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

outsize

(衣服などが)特大の

〈U〉特大

〈C〉特大の衣服

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

limitation

〈U〉〈C〉『制限するもの』,制約;《複数形で》(能力などの)限界

〈U〉制限すること(されること)

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

subsidy

(国家・団体などの)補助金,同成金,奨励金

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

geography

〈U〉『地理』,『地理学』

〈C〉『地勢』,地形

〈C〉地理学書

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

sporadic

ときどき起こる;

散在する

(病気が伝染性でなく)散発の,特発性の

electricity

『電気』;電流

電気学

極度の緊張(興奮)

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

rural

『いなか』(『田舎』)『の』,田園の,農村の

田舎ふうの

農業の

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

quack

ガアガア(アヒルの鳴き声)

〈アヒルが〉ガアガア鳴く

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

patience

(苦しみに耐える)『忍耐』,忍耐力,しんぼう

《英》=solitaire

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

management

〈U〉(…の)『管理』,運営《+『of』+『名』》

〈U〉(人の)上手な取り扱い,操縦術《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》《集合的に》経営者側

assistance

『手伝い』,『助力』(help)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

partnership

〈U〉提携,協力

〈U〉組合契約;〈C〉合名会社

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

drip

〈液体が〉『したたる』,しずくを垂らす,ぽたぽた落ちる《+『down』》;(…から)したたる《+『from』+『名』》

〈容器などが〉しずくを垂らす

(…で)びしょぬれになる,あふれる《+『with』+『名』》

〈液体〉‘を'したたらせる

〈C〉『したたり』,しずく

〈U〉したたること;しずくの落ちる音

irrigation

潅漑(かんがい)

(傷口などの)洗浄

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

farmer

『農場経営者』,農場主

農業労働者,耕作する人

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

frustration

〈U〉(努力・計画などの)失敗,ざ折,落胆,失意;〈C〉(具体的な事柄の)失敗,ざ折

〈U〉(心理学で)欲求不満,フラストレーション

altogether

『まったく』,全然(entirely)

『全部で』,何もかもひっくるめて(in all)

全体から見て,概して

despite

…『にもかかわらず』

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

farm

『農場』,農園(通例住宅・納屋などを伴い,しばしば家畜も飼育される)

(家畜の)『飼育場』,(魚貝の)養殖場

〈土地〉‘を'耕作する;〈農場・飼育場〉‘を'経営する

input

投入,投入量

(機械・電気)などの入力

インプット(電子計算機の入力)

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

Israel

イスラエル(地中海東端にあるイスラエル共和国;首都はJerusalem)

ヤコブ(Jacob)の異名

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

stalk

《しばしば複合語を作って》『茎』;葉柄

細長い支え

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

swath

(草刈り機で刈り取った後の)刈り草(刈り麦)の列

(かまなどの)刈り幅

desert

『砂ばく』,荒れ地,乾ききった不毛の土地

『住む人のない』

『砂ばくの』,不毛の

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

emerald

〈C〉エメラルド(濃緑色の宝石)

〈U〉エメラルド色,鮮緑色

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

expensive

『費用のかかる』,高価な

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

acre

『エーカー』(面積の単位;約4,047平方メートル)

《複数形で》田畑,土地

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

frightening

ぎょっとさせる,恐ろしい

stake

(境界標・植物の支えなどの)『くい』

火刑用の柱;《the~》火刑,火あぶり

《しばしば複数形で》(競馬・ゲーム・かけ事などの)かけ金,賞金;(賞金のかかった)レース,(特に)競馬

(…に対する)(金銭的・感情的な)利害関系《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈境界など〉‘を'『くいで印をする』,くいで区画する《+『out』(『off』)+『名』,+『名』+『out』(『off』)》

〈動物など〉‘を'くいにつなぐ;〈植物など〉‘を'くい支える

(…に)〈金・名誉・命など〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

《米》〈人〉‘に'(…の)金を出してやる《+『名』+『to』+『名』》

extremely

『極端に』,非常に過度に

repay

…‘を'『返す』

(…に対して),〈人〉‘に'『報いる』《+『名』〈人〉+『for』+『名』(doing)》

〈行為〉‘に'お返しをする,答える

harvest

〈C〉(穀物・果物などの)『収穫』,取り入れ

〈C〉『収穫期』,取り入れの時期

〈C〉収穫物;収穫高(量)

《a~,the~》(仕事などの)結果,報い

〈作物〉‘を'取り入れる,〈畑〉‘の'作物を取り入れる

〈結果など〉‘を'獲得する

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

infinitely

無限に

ばく大に

expandable

伸び得る,拡張できる,発展性の

profit

〈U〉〈C〉『利益』,もうけ,収益

〈U〉得(益)になること

〈人が〉(…で)利益を得る,得をする《+『by』(『from』)』+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉役に立つ,ためになる

…‘の'利益になる,ためになる

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

yield

…‘を'『産出する』,生ずる(produce);〈利益など〉‘を'生む

(圧迫・強制などによって)(…に)…‘を'『明け渡す』,放棄する《+up+名(+名+up)+to+名》

…‘を'譲る,与える

〈自分〉‘の'身を任せる

〈土地が〉『作物がてきてる』

(…に)『屈する』,負ける,従う;(…に)応ずる,譲歩する《+to+名》

(圧力・力などによって)動く,開く,曲がる,へこむ,壊れる《+to+名》

〈U〉〈C〉産出[高],収穫[高]

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

triple

3倍の

3重の,3部から成る

3倍の数(量)

(野球で)三塁打

…‘を'3倍(3重)にする

3倍(3重)になる

(野球で)三塁打を打つ

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

overnight

『一晩じゅう』,夜通し

一夜のうちに;にわかに,急に

一晩(一夜)

夜間の;夜通しの

小旅行用の,短期宿泊用の

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

investor

投資者

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

risky

危険な,危ない

=risque

sector

扇形

軍事作戦地区

(肉事などの)部門

agriculture

『農業』,農学

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

innovate

〈新しいもの〉‘を'取り入れる

(…を)革新する,刷新する《+『in』(『on』)+『名』》

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

sale

〈U〉〈C〉(…の)『販売』,売却,売れ行き,需要《+『of』(『for』)+『名』》

〈C〉『特売』,安売り

《複数形で》販売[の仕事];売り上げ[高]

export

(外国へ)〈商品〉‘を'『輸出する』《+『名』+『to』+『名』》

〈C〉『輸出品』

〈U〉(…の)『輸出』《+『of』+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

secondarily

第2位に,従属的に;補佐として

Pakistan

パキスタン(イスラム教共和国;首都はIslamabad)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

permit

〈人が〉…‘を'『許可する』

〈物事が〉…‘の'機会を与える,‘を'可能にする

〈事が〉許す

許可証(書)

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

remote

『遠い』,『遠方の』;(…から)遠く離れた《+『from』+『名』》

(時間的に)遠い

《しばしば最上級で》かすかな,わずかの(slight)

(一般に)関係の薄い;(…から)かけ離れた《+『from』+『名』(『wh-節』)》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

Tanzania

タンザニア(アフリカ東部の共和国;首都 Dares Salaam)

textile

織物の

織物;織物材料(綿糸・ナイロンなど)

UNICEF

ユニセフ,国際連合国際児童緊急基金(United Nations International Children's Emergency Fund)

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

factory

『工場』,製作所

employ

《しばしば受動態で》(…として)〈人〉‘を'『雇う』(hire)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…として)〈物・能力など〉‘を'『使う』(use)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…に)〈時間・精力など〉‘を'『費やす』,〈自分〉‘の'身をささげる《+『名』+『in』(『for, on』)+『名』(do『ing』)》

(…の)雇用《+『of』+『名』》

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

women

woman の複数形

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

African

『アフリカの』

アフリカ黒人の

アフリカ[黒]人

hospital

『病院』

joint

『関節』

『継ぎ目』,接合箇所,合わせ目

継ぎ目と継ぎ目の間の部分,節

(二つの部分を継いだり支えたりするのに用いる)継ぎ手,ジョイント

(枝や葉の)つけ根,節

(骨付きの)肉の大切り身

《俗》安酒場,とばく宿,アヘン窟(くつ)

『共同の』,共有の;連帯の,連合の

両院合同の;二院制議会の両院の

…‘を'継ぎ合わせる;…‘を'継ぎ目(関節)でつなぐ

…‘を'継ぎ目で分ける;〈鳥・肉など〉‘を'関節で切り分ける

venture

〈C〉〈U〉(生命や金をかける)『危険な企て,冒険』,(特に)商売上の冒険,投機

〈C〉投機の対象;冒険に賭(か)けた金(物)

〈反対されるようなこと,ばかだと思われるようなこと〉‘を'『あえて言う』,《文》…‘を'あえてする

《文》(…に)〈生命・財産など〉‘を'『危険にさらす』《+名+on(upon)+名》

《文》…‘の'『危険をおかす』,‘に'思い切っていどむ

(…に)あえて危険を冒す,(…を)思いきって進む《+on(upon)+名》

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

maternal

母らしい;母の

母方の

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

currently

現在は;広く,一般に

days

たいてい昼間は

ambulance

救急車

completely

『完全に』,全く,十分に

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

Bombay

ボンベイ(インド最大の商工業中心地)

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

severe

(人・法律などが)『厳しい』,厳格な

(態度・表情が)厳粛な,いかめしい

(病気などが)『重い』,危険な

(様式・趣味などが)簡素な,じみな,飾りのない

(人の体に)厳しくこたえる,激しい

(試験などが)難しい,厳しい

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

terrorist

テロリスト,暴力主義者,恐怖政治家

暴力政治の;暴力主義者の

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

November

11月(《略》Nov.)

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

enterprise

〈C〉(特に勇気を要したり困難を伴う)『事業』,企て(project);大仕事

〈U〉『進取の気性』,冒険心

〈C〉商事会社(business firm)

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

obviously

明らかに,明白に

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

unbelievable

信どられない

opportunity

『機会』,好機

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

authorize

〈人〉‘に'(…する)権限を与える《+『名』〈人〉+『to』 do》

〈物事〉'を'正式に認可する,公認する;(慣例によって)…'を'認める

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

submit

(…に)『屈服する』,服従(降伏)する《+to+名(doing)》

(…に)〈書類なと〉‘を'『提出する』《+名+to+名》

《submit+that節》〈弁護士なとが〉…‘と'意見を述へる,主張する

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

rocky

岩の多い;岩から成る

岩のような,硬い

(意志などが)堅い,確固たる

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

fairness

《古》美しさ

色白,金髪

公平,公正,正々堂々

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

reliable

『信頼できる』,あてになる,確実な

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

blessing

神の況福を求める祈り

(食前の食後の)祈り(grace)

(神の)恩恵,祝福

《しばしば複数形で》ありがたいこと(もの),恩恵,幸運

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

civil

『市民の』,一般市民の;市民(公民)としての

(軍・教会に対して)民間の,世俗の

国内に起こる;政府と国民との間の

民法の,民事の

『礼儀正しい』,ていねいな

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

incremental

増加の

slum

《しばしばthe slums》貧民くつ,貧民街,スラム

《話》汚らしい場所

(好奇心・慈善のために)貧民街を訪れる

dweller

住者,住人

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

initiative

開始,第一歩,手始め

『主導権』

独創力,創意工夫;進取の精神

(一般国民の)発議;発議権の手続き

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

hyperbole

誇張法;〈C〉誇張表現(語句)(I'm starving!「おなかがぺこぺこだ」など)

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

attest

〈真実性など〉'を'証明する,‘の'証拠となる

(…を)証明する,立証する《+『to』+『名』(do『ing』)》

incredibly

信じられないほど

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

fierce

(性質・行動など)『凶暴な』,どう猛な

(強さ・程度などの)『激しい』,猛烈な

upward mobility

経済的・社会的な地位向上に傾向(可能性)

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

Kennedy

ケネディー(『John Fitzgerald~』;1917‐63;米国第35代大統領(1961‐63);Dallasで暗殺される)

peaceful

『平和な』,平和的な,平和を好む

『穏やかな』,静かな

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

violent

『暴力による』,乱暴な

『激しい』,猛烈な,すさまじい

inevitable

『避けがたい』,免れられない,必然的な

converse

(…について…と)話す《+『with』+『名』+『on』(『about』)+『名』》

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

pathway

道,小道(path)

strengthen

…‘を'『強くする』,

『強くなる』,力がつく

judiciary

司法の;裁判所の;裁判官の

〈C〉司法部

〈C〉(国の)司法制度

《集合的に》《《米》単数扱い,《英》単数・複数扱い》裁判官

stability

『安定』,確固,不動;安定性

(人・意志などの)着実,強固,不変

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

Karachi

カラチ(パキスタンの海港)

dawn

〈U〉〈C〉『夜明け』,暁(daybreak)

《the ~》(物事の)『始まり』,端緒《+『of』+『名』》

『夜が明ける』,明るくなる

〈物事が〉はっきりして来る,現れ始める

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

exhausted

疲れ果てた

使い尽くされた

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

significance

『重要性』,重大さ(importance)

(…の)『意味』,意義(meaning)《+『of』+『名』》

apparent

『明白な』,はっきりした

『外見上の』,見かけの,うわべの

sunflower

ヒマワリ

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

tall

(背の)『高い』

《補語にのみ用いて》『背たけ(高さ)が…の』

《話》(話などが)大げさな,誇張した

(程度・量が)法外な,ものすごい

hazel

〈C〉ハシバミ;ハシバミの実(食用になる)

〈U〉ハシバミ色,淡かっ色

ハシバミ色の

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

expressive

『表情』(『表現力』)『の豊かな』;意味深長な

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

dry

『乾いた』,乾燥した

『雨の降らない』,日照り続きの

水のかれた,干上がった

(家畜などが)乳の出ない

涙の出ない

液状でない,固形の

のどが乾く,のどが乾いた

(パンが)バター(ジャム)などのついていない;(パン・ケーキが)古い,固くなった

ありのままの,飾りけのない,そっけない

(ユーモア・皮肉などが)さりげない

(ぶどう酒などが)辛口の

禁酒の,禁酒法実施の

…‘を'『乾かす』《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(手ぬぐい・ハンカチなどで)〈手・足など〉‘を'ぬぐう,ふく《+『名』+『with』(『on』)+『名』》

(保存のために)〈食物〉‘を'乾燥させる

『乾く』,〈水が〉かれる《+『up』(『out』)》

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

grandchild

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

cent

〈C〉『セント』(1ドルの1

100;米国・カナダの貨幣単位;《略》¢)

〈C〉1セント銅貨

〈U〉(単位としての)100

crop

〈C〉《しばしば服数形で》『作物』,『収穫物』

〈C〉(一地域で一期にとれる農作物の)『収穫』[『高』],生産[高],作柄

〈U〉作付け,植う付け,耕作

〈C〉《通例単数形で》(同時に,または続々と出てくる人・物の)群れ《+『of』+『名』》

〈C〉《通例単数形で》(髪の)刈込み,いがぐり頭

〈C〉(鳥の)え袋,そのう

〈C〉(動物の耳を切って目じるしにする)耳じるし

〈C〉乗馬むち;むちの柄

〈草・毛などの先〉'を'刈り込む,かみ切る

(…を)…‘に'植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

作物ができる;作物を植える

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

discriminate

(…と)…‘を'『見分ける』,識別する《+『名』+『from』+『名』》

(…間の)『差異を見分ける』,識別する《+『between』+『名』》

(…を)分け隔てする,差別待遇する《+『against』+『名』》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

deny

…‘を'『否定する』,否認する

《『deny』+『名』+『名』=『deny』+『名』+『to』+『名』》〈人・自分〉‘に'…‘を'与えない(許さない)

dignity

〈U〉『尊厳』,威厳,気高さ

〈U〉品位,気品

〈C〉〈U〉高位

〈C〉《古》高位の人

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

martin

イワツバメ

Luther

ルーテル,ルター(『Martin~』;1483‐1546;ドイツの宗教改革者)

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

sentimental

『感情的迭』,情的な

(人が)『感情的な』,情にもろい

(歌・物語などが)感情的な

reckless

(人・行為が)『向こう見ずな』,無謀な

abusive

悪用された,乱用の

虐待する

ののしる,口ぎたない

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

courage

『勇気』,度胸

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

proposition

『提案』,申し出

陳述,飽張

(論理学の)命題;(数学の)定理

《話》(扱わなければならない)仕事,事柄;相手

〈人〉‘に'提案する,事を持ちかける

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

acumen

明敏,眼識の鋭さ

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

urge

〈人・馬など〉‘を'『駆り立てる』,〈進行・活動など〉‘を'急がせる,早める

〈人〉‘を'『促す』,せきたてる:《urge+名〈人〉+to do 人をせかして…させる》

(人に)…‘を'『力説する』,強く主張する(支持する,すすめる)《+名+upon(on)+名〈人〉》

《しばしば an ~》強い衝動,駆り立てる欲望:《urge for(to)+名…への衝動》

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

arms

兵器, 武器, 火器

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

generosity

〈U〉『寛大さ』,心の広さ;気前のよさ

〈C〉《複数形で》『寛大な』(『気前のよい』)『行為』

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

integrity

完全,無欠

高潔,清廉,誠実

perseverance

『がん張ること』,がん張り,ねばり

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画