TED日本語 - フアン・エンリケス: 我々の子孫は別の種になる?

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進化の過程では、複数の人類の種 (バージョン) が共存していた事が知られています。私たちは今アップグレードの最中なのでしょうか?TEDxSummit でフアン・エンリケスが時と空間を経てきた私たちの「現在」を紹介し、最新技術が明らかにしつつある現在進行中の急速な進化の証拠を紹介します。

Script

多くの良い物語と同様に この話は遠い昔から始まります 基本的に何もなかった時です こちらが宇宙の全貌です 140億年前のイメージです 全てのエネルギーがある一点に集中していました 何らかの理由でエネルギーは弾けて ごらんのような状況になりました これが 140億年前です これらは膨張に膨張を続け こういった巨大な銀河となり それは数兆にまで増えていきました そして銀河の中には 巨大な塵の雲があります 注目して頂きたいのは 絵の中央にある

小さな三つの突起です この部分を拡大して見ると このような形をしています こちらはたくさんの 塵が集まった柱です ちなみに尺度は1.6兆キロです ここには膨大な塵があり 塵の塊はお互いに凝縮して 原子核融合反応を起こします ご覧頂いているのは 星の誕生です ここから生まれ出ている星たちです 十分な数の星が誕生すると それは銀河となります ご覧の銀河は特に重要なものです 我々の銀河系だからです (笑) この銀河をよく見てみると 比較的普通の 特に面白くもない星が見えるでしょう

ところでここで大体物語の 2/3 です つまりこの星は この時点まで誕生すらしていないわけです 次に何が起こるかというと 星にならない 一定量以上の塵が 惑星になります これが 40億年前です

その後間もなく 残った物質から 原始スープができます 生命の素です 生命は拡大し続け 破滅します

(笑)

奇妙なのは 生命は一回や二回どころではなく 五回も破滅していることです 地球上のほぼ全ての生命は 五回ほど破滅しているのです そういった状況を経て 物質はさらに複雑さを増し 新しいものを作る素材が さらに増えていきます 我々の先祖についてですが この物語のほぼ最後 99.96% 経過するまで登場しません

以上の流れで 人類の誕生について 二つの理論があります 第一の理論はこうです 「母なるものがそう決めたから」 この理論では 我々の存在があらゆる創造物の中で 唯一重要なものです 何十兆の銀河 そして惑星の誕生理由は ご覧の彼女や 彼を創造するためでした これが宇宙の目的でした そして全ては終わり 以上となります

(笑)

皆さんは疑問に思うかも知れません こんなの些か傲慢すぎやしないかと そうですね 特に我々も 絶滅しかけたことを考えるとそう思えます その時は2千人しか残っていませんでした 日照りがもう数週間続いていたら こちらの偉人たちは現れなかったでしょう

アインシュタイン ゲイツ フェインマン ベゾス ペレアンダーソン コルベール シュタイン ガガ  ジッサーニ...

(笑・拍手)

第一の理論が駄目ならば 第二の理論を考えなくてはなりませんね 第二の理論 我々はアップグレードできるのか? (笑) なぜこんなことを考えるのでしょうか? それはこれまで人類が少なくとも 29回 アップグレードしてきたからです 既にアップグレードしていたのです 何度も 何度も その証拠は何度も発見されています これは昨年見つかりましたし これは先月発見されました

こういったことから 次のような疑問も出るでしょう なぜ人類の種はひとつだけなのか? アフリカ アジア 南極で 全く同じ鳥が見つかったら おかしくはないでしょうか? しかも同じ時代 同じ地球上に ヒトの他に少なくとも8種の 異なる人類がいたのです つまり通常では ヒト一種だけではなく 異なる何種かの 人類が存在するのが普通なのです

またここから 次の疑問が浮かぶでしょう 他の何かを創造したいとしたら どの程度変異させたら良いのか? スバンテ・ペーボが答えを出しました ヒトとネアンデルタール人の 遺伝子上の違いは 0.004% です ひとつの種と別の種の 違いはこれだけの大きさです 現代の政治討論の質を裏付けるものです

(笑)

ただこの点に注目してみると 興味深いのは 変異の小ささと発生箇所です ヒトとネアンデルタール人の違いは 精子と精巣 匂いと皮膚です そしてこれらが 種の間で違いのある遺伝子です わずかな違いが大きな変化につながっています

こうしているうちにも 我々は変異し続けています 約1万年前 黒海で 一つの遺伝子に変異が起こり 碧眼が生まれました そしてこれは遺伝し続けています

そんな中 我々は今年 ヒトゲノムの 最初の1万個を同定するでしょう ゲノム配列解析が安価になったおかげです この作業が終わったら 違いが見つけられるでしょう

ちなみに この議論をする用意は我々にはありません これまで この科学分野は誤って利用されてきました 1920年代 人々の間には大きな違いがあると考えていました その一部はフランシス・ガルトンの研究に起因します 彼はダーウィンのいとこでした しかしアメリカ カーネギー工科大学 スタンフォード大学 アメリカ神経学会などが 学説を推し進めました 誤って広く利用されるようになったのです 実際 誤った知識のために 恐ろしい人種差別が起こりました そして 1940年代以降は人類に違いはなく 皆同じだと言い続けてきたのです 今年の末にその真実が分かるでしょう

またその中で 調べ始めたのは 例えば 超一流遺伝子を持っているか どうしてそれが大事なのでしょう? 超一流遺伝子を持たない人が酸素補給なしに8千メートル級の山に 登頂した例がないからです もっと具体的に言えば 例えば 577R 遺伝子はどうでしょう? 調査したところ体力系種目のオリンピック男子選手は この遺伝子の変異体を最低一つ有しています

それが真実ならば ロンドンオリンピックに対する 非常に複雑な疑問が浮かび上がります 選択肢は三つです オリンピックを変異者の ショーケースにしたいか (笑) 二つ目 ゴルフやセーリングのようにやりましょう 遺伝子の差に応じて スタート時にハンデを付けるのです 三つ目 自然発生するこの遺伝子を 両親から受け継いでいない場合には アップグレードする権利を与えましょう 以上三つです もしこういった違いが メダリストと非メダリストの違いならば

我々の研究が進むと同時に 人類には変わろうとする願望があります 外見 行動 そして身体機能も 外見 行動 そして身体機能も アメリカでは今日 1020万件もの形成手術が行われています ただし今日確立されつつある技術に比べれば 今日の矯正 消去 増大 拡張技術などは 今日の矯正 消去 増大 拡張技術などは ただの児戯となるでしょう

TED でトニー・アタラの研究を見たでしょうか インクジェットカートリッジに細胞を詰めて 立体印刷をして 皮膚や臓器 その他多くの部位が作れます そしてテクノロジーが進み 同様な大発見 大発明が繰り返されます 2000年 ヒトゲノム配列 何も進展がないように見えます 何かが起きるまでは もしかしたら今が激動の一瞬かもしれません

そんな中 2000年に この二人や公的事業が ヒトゲノム配列解析を行いました それからしばらく音沙汰なく 昨年中国である実験結果が発表されました このマウスから皮膚の細胞を採取し 四つの化学物質を投与し 幹細胞へと変え その幹細胞から マウスを丸ごと一匹コピーを作り出しました

これは一大事です なぜならこれが意味するのは 細胞を一つ採取し それが 多分化能な幹細胞だとします たとえて言えばスキーヤーが山頂にいて 二人のスキーヤーが二つの多分化能幹細胞となり 4 8 16 へと分裂し 16 分裂以降は 多くなり過ぎなので 細胞は分化を始めます 一方はある斜面を下り もう一方は別の斜面を下ります 降りる方向が決まると こちらは骨になり 別の道を下った細胞は血小板になり こちらはマクロファージとなり こちらは T 細胞となります 一度降ると 登るのは とても難しいです もちろんスキーリフトがあれば別です この四つの化学物質の役割は あらゆる細胞を 山頂まで戻し 再分化できるようにします

この点について考えてみると これは潜在的に あらゆる生物の あらゆる 一つの細胞からでも 完全なコピーが作れるということです これは大変なことです マウス細胞だけでなく ヒトの皮膚細胞から ヒト幹細胞を作れるからです 彼らは10月に 皮膚細胞から幹細胞を用意し 肝臓細胞を作りました 理論的には 細胞一つからどの臓器も作れるということです

それでは二つ目の実験です 身体をコピーできるならば 頭の中もコピーしたいと考えるかも知れません 一年半ほど前に TED で 皆さんが聞いたトークの一つに エド・ボイデンがありました 専門的な素晴らしい発表をしてくれました MIT の教授です 彼の講演の趣旨は マウスの脳細胞に レトロウィルスを注入し それらを光るプロテインで タグ付けします そうするとマウスが見て 感じて 触れて 覚えて 愛しているときの 脳の回路が分かります 光ファイバーケーブルを使って 同じ回路を活性化させることができます ちなみにこれを実施するにあたり 二色の光を使うことができます つまりその情報を二進数の情報として コンピュータにダウンロードできるのです

行き着く先は何でしょう? 大体想像がつきます 自身の記憶をダウンロードし 新しい身体に 入力できるようになるでしょう 他人の記憶をアップロードすることもできるでしょう これにはいくつかの 些細な倫理 政治 道徳上の含意があるでしょう (笑) ちょっと思いついただけです

この問題は 哲学者 統治者経済学者 科学者らにとって 哲学者 統治者経済学者 科学者らにとって 興味深いテーマになりつつあります テクノロジーの発達はとても早いです

関連して最後に 脳の話をしたいと思います 今日の膨大な進化の影響が 最初に見つかると思える場所は 脳です 膨大に増えつつある 情報や臓器の可塑性のためです 情報や臓器の可塑性のためです

証拠はあるのでしょうか? 千人あたりの自閉症の割合を見てみましょう 2000年は 6.7 2002年は 6.4 2006年 9.02008年 11.4 十年もしないうちに78%の増加です 原因はまだ分かりません 今 分かっているのは 脳が過剰に そして超可塑的に反応しており 過敏な人が現れ始めているということです これはほんの一例です 異常に賢い人や 見たもの全てを記憶できる人 共感覚を持つ人 精神分裂病の人がいます さまざまな事象があって 我々はまだ なぜ どのようにして それらの事象が出現しているのか分かりません

一つ考えてみてください 我々は脳とデータ処理の急激な進化を 目撃しているのではないか? 脳が受け取っている情報量を考えると かつては一生涯で受け取っていた情報量を 今日の我々は一日で受け取っています これについて 主に四つの理論があります 他にもたくさんありますが 私は適切な答えを持っていません もっと研究が必要なのです

一つ目はファーストフードフェチ説です 乳児の脳の働きに 影響があるか不明ですが 肥満や食生活が 遺伝子変異に 何らかの影響があるという 証拠が発見されてきています

二つ目はセクシーギーク説です これは極めてレアでしょう (笑) (拍手) ただ何が起きているかというと ギークは プログラミングに強い適性を持ち 他の詳細指向なタスク同様 高く評価されており 地理的に集中しています 集まったギークは仲間と出会います つまりそういった環境下における 特定の遺伝子を強め合う 同類交配説です

三つ目は情報過多説です あまりに大量の情報を扱おうとして ある人々は共感覚を持ち 全てを記憶しようと太い回路ができています ある人々は過剰反応します ある人々は心理学的に多様な状態 多様な反応を引き起こします あるいは四つ目の化学物質説です

何にしても これだけの単位で 変化が起きているということは 測定が間違っているか リアルタイムで進化を引き起こすほどの 何かが急速に起こっているということです

結論はこうです 我々は種として変遷しているのだと 私は考えています スティーブ・ガランズと執筆を始めた頃は考えていませんでした 我々は善かれ悪しかれホモ・エボルティスへと 変遷しているのだと思います 我々は環境に対して意識的なだけでなく 直接的に そして意図的に 自身の種 バクテリア 植物 そして動物の 進化を制御する存在です そのような大きな変化によって 皆さんの孫やひ孫は 皆さんとは大きく異なる種となるかもしれません

ありがとうございました

(拍手)

All right. So, like all good stories, this starts a long, long time ago when there was basically nothing. So here is a complete picture of the universe about 14-odd billion years ago. All energy is concentrated into a single point of energy. For some reason it explodes, and you begin to get these things. So you're now about 14 billion years into this. And these things expand and expand and expand into these giant galaxies, and you get trillions of them. And within these galaxies you get these enormous dust clouds. And I want you to pay particular attention to the three little prongs

in the center of this picture. If you take a close-up of those, they look like this. And what you're looking at is columns of dust where there's so much dust -- by the way, the scale of this is a trillion vertical miles -- and what's happening is there's so much dust, it comes together and it fuses and ignites a thermonuclear reaction. And so what you're watching is the birth of stars. These are stars being born out of here. When enough stars come out, they create a galaxy. This one happens to be a particularly important galaxy, because you are here. (Laughter) And as you take a close-up of this galaxy, you find a relatively normal, not particularly interesting star.

By the way, you're now about two-thirds of the way into this story. So this star doesn't even appear until about two-thirds of the way into this story. And then what happens is there's enough dust left over that it doesn't ignite into a star, it becomes a planet. And this is about a little over four billion years ago.

And soon thereafter there's enough material left over that you get a primordial soup, and that creates life. And life starts to expand and expand and expand, until it goes kaput.

(Laughter)

Now the really strange thing is life goes kaput, not once, not twice, but five times. So almost all life on Earth is wiped out about five times. And as you're thinking about that, what happens is you get more and more complexity, more and more stuff to build new things with. And we don't appear until about 99.96 percent of the time into this story, just to put ourselves and our ancestors in perspective.

So within that context, there's two theories of the case as to why we're all here. The first theory of the case is that's all she wrote. Under that theory, we are the be-all and end-all of all creation. And the reason for trillions of galaxies, sextillions of planets, is to create something that looks like that and something that looks like that. And that's the purpose of the universe; and then it flat-lines, it doesn't get any better.

(Laughter)

The only question you might want to ask yourself is, could that be just mildly arrogant? And if it is -- and particularly given the fact that we came very close to extinction. There were only about 2,000 of our species left. A few more weeks without rain, we would have never seen any of these.

(Laughter)

(Applause)

So maybe you have to think about a second theory if the first one isn't good enough. Second theory is: Could we upgrade? (Laughter) Well, why would one ask a question like that? Because there have been at least 29 upgrades so far of humanoids. So it turns out that we have upgraded. We've upgraded time and again and again. And it turns out that we keep discovering upgrades. We found this one last year. We found another one last month.

And as you're thinking about this, you might also ask the question: So why a single human species? Wouldn't it be really odd if you went to Africa and Asia and Antarctica and found exactly the same bird -- particularly given that we co-existed at the same time with at least eight other versions of humanoid at the same time on this planet? So the normal state of affairs is not to have just a Homo sapiens; the normal state of affairs is to have various versions of humans walking around.

And if that is the normal state of affairs, then you might ask yourself, all right, so if we want to create something else, how big does a mutation have to be? Well Svante Paabo has the answer. The difference between humans and Neanderthal is 0.004 percent of gene code. That's how big the difference is one species to another. This explains most contemporary political debates.

(Laughter)

But as you're thinking about this,one of the interesting things is how small these mutations are and where they take place. Difference human/Neanderthal is sperm and testis, smell and skin. And those are the specific genes that differ from one to the other. So very small changes can have a big impact.

And as you're thinking about this, we're continuing to mutate. So about 10,000 years ago by the Black Sea, we had one mutation in one gene which led to blue eyes. And this is continuing and continuing and continuing.

And as it continues,one of the things that's going to happen this year is we're going to discover the first 10,000 human genomes, because it's gotten cheap enough to do the gene sequencing. And when we find these, we may find differences.

And by the way, this is not a debate that we're ready for, because we have really misused the science in this. In the 1920s, we thought there were major differences between people. That was partly based on Francis Galton's work. He was Darwin's cousin. But the U.S., the Carnegie Institute, Stanford, American Neurological Association took this really far. That got exported and was really misused. In fact, it led to some absolutely horrendous treatment of human beings. So since the 1940s, we've been saying there are no differences, we're all identical. We're going to know at year end if that is true.

And as we think about that, we're actually beginning to find things like, do you have an ACE gene? Why would that matter? Because nobody's ever climbed an 8, 000-meter peak without oxygen that doesn't have an ACE gene. And if you want to get more specific, how about a 577R genotype? Well it turns out that every male Olympic power athelete ever tested carries at least one of these variants.

If that is true, it leads to some very complicated questions for the London Olympics. Three options: Do you want the Olympics to be a showcase for really hardworking mutants? (Laughter) Option number two: Why don't we play it like golf or sailing? Because you have one and you don't have one, I'll give you a tenth of a second head start. Version number three: Because this is a naturally occurring gene and you've got it and you didn't pick the right parents, you get the right to upgrade. Three different options. If these differences are the difference between an Olympic medal and a non-Olympic medal.

And it turns out that as we discover these things, we human beings really like to change how we look, how we act, what our bodies do. And we had about 10.2 million plastic surgeries in the United States, except that with the technologies that are coming online today, today's corrections, deletions, augmentations and enhancements are going to seem like child's play.

You already saw the work by Tony Atala on TED, but this ability to start filling things like inkjet cartridges with cells are allowing us to print skin, organs and a whole series of other body parts. And as these technologies go forward, you keep seeing this, you keep seeing this, you keep seeing things -- 2000, human genome sequence -- and it seems like nothing's happening, until it does. And we may just be in some of these weeks.

And as you're thinking about these two guys sequencing a human genome in 2000 and the Public Project sequencing the human genome in 2000, then you don't hear a lot, until you hear about an experiment last year in China, where they take skin cells from this mouse, put four chemicals on it, turn those skin cells into stem cells, let the stem cells grow and create a full copy of that mouse.

That's a big deal. Because in essence what it means is you can take a cell, which is a pluripotent stem cell, which is like a skier at the top of a mountain, and those two skiers become two pluripotent stem cells,four,eight,16, and then it gets so crowded after 16 divisions that those cells have to differentiate. So they go down one side of the mountain, they go down another. And as they pick that, these become bone, and then they pick another road and these become platelets, and these become macrophages, and these become T cells. But it's really hard, once you ski down, to get back up. Unless, of course, if you have a ski lift. And what those four chemicals do is they take any cell and take it way back up the mountain so it can become any body part.

And as you think of that, what it means is potentially you can rebuild a full copy of any organism out of any one of its cells. That turns out to be a big deal because now you can take, not just mouse cells, but you can human skin cells and turn them into human stem cells. And then what they did in October is they took skin cells, turned them into stem cells and began to turn them into liver cells. So in theory, you could grow any organ from any one of your cells.

Here's a second experiment: If you could photocopy your body, maybe you also want to take your mind. And one of the things you saw at TED about a year and a half ago was this guy. And he gave a wonderful technical talk. He's a professor at MIT. But in essence what he said is you can take retroviruses, which get inside brain cells of mice. You can tag them with proteins that light up when you light them. And you can map the exact pathways when a mouse sees, feels, touches, remembers, loves. And then you can take a fiber optic cable and light up some of the same things. And by the way, as you do this, you can image it in two colors, which means you can download this information as binary code directly into a computer.

So what's the bottom line on that? Well it's not completely inconceivable that someday you'll be able to download your own memories, maybe into a new body. And maybe you can upload other people's memories as well. And this might have just one or two small ethical, political, moral implications. (Laughter) Just a thought.

Here's the kind of questions that are becoming interesting questions for philosophers, for governing people, for economists, for scientists. Because these technologies are moving really quickly.

And as you think about it, let me close with an example of the brain. The first place where you would expect to see enormous evolutionary pressure today, both because of the inputs, which are becoming massive, and because of the plasticity of the organ, is the brain.

Do we have any evidence that that is happening? Well let's take a look at something like autism incidence per thousand. Here's what it looks like in 2000. Here's what it looks like in 2002,2006,2008. Here's the increase in less than a decade. And we still don't know why this is happening. What we do know is, potentially, the brain is reacting in a hyperactive, hyper-plastic way, and creating individuals that are like this. And this is only one of the conditions that's out there. You've also got people with who are extraordinarily smart, people who can remember everything they've seen in their lives, people who've got synesthesia, people who've got schizophrenia. You've got all kinds of stuff going on out there, and we still don't understand how and why this is happening.

But one question you might want to ask is, are we seeing a rapid evolution of the brain and of how we process data? Because when you think of how much data's coming into our brains, we're trying to take in as much data in a day as people used to take in in a lifetime. And as you're thinking about this, there's four theories as to why this might be going on, plus a whole series of others. I don't have a good answer. There really needs to be more research on this.

One option is the fast food fetish. There's beginning to be some evidence that obesity and diet have something to do with gene modifications, which may or may not have an impact on how the brain of an infant works.

A second option is the sexy geek option. These conditions are highly rare. (Laughter) (Applause) But what's beginning to happen is because these geeks are all getting together, because they are highly qualified for computer programming and it is highly remunerated, as well as other very detail-oriented tasks, that they are concentrating geographically and finding like-minded mates. So this is the assortative mating hypothesis of these genes reinforcing one another in these structures.

The third, is this too much information? We're trying to process so much stuff that some people get synesthetic and just have huge pipes that remember everything. Other people get hyper-sensitive to the amount of information. Other people react with various psychological conditions or reactions to this information. Or maybe it's chemicals.

But when you see an increase of that order of magnitude in a condition, either you're not measuring it right or there's something going on very quickly, and it may be evolution in real time.

Here's the bottom line. What I think we are doing is we're transitioning as a species. And I didn't think this when Steve Gullans and I started writing together. I think we're transitioning into Homo evolutis that, for better or worse, is not just a hominid that's conscious of his or her environment, it's a hominid that's beginning to directly and deliberately control the evolution of its own species, of bacteria, of plants, of animals. And I think that's such an order of magnitude change that your grandkids or your great-grandkids may be a species very different from you.

Thank you very much.

(Applause)

All right.// So,/ like all good stories,/ this starts a long, long time ago/ when there was basically nothing.//

多くの良い物語と同様に この話は遠い昔から始まります 基本的に何もなかった時です

So here is a complete picture of the universe/ about 14-odd billion years ago.//

こちらが宇宙の全貌です 140億年前のイメージです

全てのエネルギーがある一点に集中していました

For some reason/ it explodes,/ and you begin to get/ these things.//

何らかの理由でエネルギーは弾けて ごらんのような状況になりました

So you're now about 14 billion years/ into this.//

これが 140億年前です

And these things expand and expand/ and expand into these giant galaxies,/ and you get trillions of them.//

これらは膨張に膨張を続け こういった巨大な銀河となり それは数兆にまで増えていきました

And within these galaxies/ you get these enormous dust clouds.//

そして銀河の中には 巨大な塵の雲があります

And I want you/ to pay particular attention/ to the three little prongs//

注目して頂きたいのは 絵の中央にある

in the center of this picture.//

小さな三つの突起です

If you take a close-up of those,/ they look like this.//

この部分を拡大して見ると このような形をしています

And what you're looking/ at is columns of dust/ where there's so much dust --/ by the way,/ the scale of this is a trillion vertical miles --/ and what's happening is there's so much dust,/ it comes together/ and it fuses and ignites a thermonuclear reaction.//

こちらはたくさんの 塵が集まった柱です ちなみに尺度は1.6兆キロです ここには膨大な塵があり 塵の塊はお互いに凝縮して 原子核融合反応を起こします

And so/ what you're watching/ is the birth of stars.//

ご覧頂いているのは 星の誕生です

These are stars/ being born out of here.//

ここから生まれ出ている星たちです

When enough stars come out,/ they create a galaxy.//

十分な数の星が誕生すると それは銀河となります

This one happens to be a particularly important galaxy,/ because you are here.//

ご覧の銀河は特に重要なものです 我々の銀河系だからです

(Laughter)/ And/ as you take a close-up of this galaxy,/ you find a relatively normal, not particularly interesting star.//

(笑) この銀河をよく見てみると 比較的普通の 特に面白くもない星が見えるでしょう

By the way,/ you're now/ about two-thirds of the way/ into this story.//

ところでここで大体物語の 2/3 です

So this star doesn't even appear until about two-thirds of the way/ into this story.//

つまりこの星は この時点まで誕生すらしていないわけです

And then/ what happens/ is there's enough dust left over/ that it doesn't ignite into a star,/ it becomes a planet.//

次に何が起こるかというと 星にならない 一定量以上の塵が 惑星になります

And this is about a little over four billion years ago.//

これが 40億年前です

And soon thereafter/ there's enough material left over/ that you get a primordial soup,/ and that creates life.//

その後間もなく 残った物質から 原始スープができます 生命の素です

And life starts to expand and expand and expand,/ until it goes kaput.//

生命は拡大し続け 破滅します

(笑)

Now/ the really strange thing is life goes kaput,/ not once,/ not twice,/ but five times.//

奇妙なのは 生命は一回や二回どころではなく 五回も破滅していることです

So almost all life/ on Earth is wiped out/ about five times.//

地球上のほぼ全ての生命は 五回ほど破滅しているのです

And/ as you're thinking/ about that,/ what happens/ is you get more and more complexity,/ more and more stuff to build new things with.//

そういった状況を経て 物質はさらに複雑さを増し 新しいものを作る素材が さらに増えていきます

And we don't appear/ until about 99.96 percent of the time/ into this story,/ just to put ourselves and our ancestors/ in perspective.//

我々の先祖についてですが この物語のほぼ最後 99.96% 経過するまで登場しません

So/ within that context,/ there's two theories of the case/ as/ to/ why we're all here.//

以上の流れで 人類の誕生について 二つの理論があります

The first theory of the case is that's all she wrote.//

第一の理論はこうです 「母なるものがそう決めたから」

Under that theory,/ we are the be-all and end-all of all creation.//

この理論では 我々の存在があらゆる創造物の中で 唯一重要なものです

And the reason/ for trillions of galaxies,/ sextillions of planets,/ is to create something/ that looks like that/ and something/ that looks like that.//

何十兆の銀河 そして惑星の誕生理由は ご覧の彼女や 彼を創造するためでした

And that's the purpose of the universe;/ and then/ it flat-lines,/ it doesn't get any better.//

これが宇宙の目的でした そして全ては終わり 以上となります

(笑)

The only question/ you might want to ask/ yourself/ is,/ could that be just mildly arrogant?//

皆さんは疑問に思うかも知れません こんなの些か傲慢すぎやしないかと

And/ if it is --/ and particularly given the fact/ that we came very close/ to extinction.//

そうですね 特に我々も 絶滅しかけたことを考えるとそう思えます

There were only about 2,000 of our species left.//

その時は2千人しか残っていませんでした

A few more weeks/ without rain,/ we would have never seen any of these.//

日照りがもう数週間続いていたら こちらの偉人たちは現れなかったでしょう

アインシュタイン ゲイツ フェインマン ベゾス ペレアンダーソン コルベール シュタイン ガガ  ジッサーニ...

(笑・拍手)

So maybe/ you have to think/ about a second theory/ if the first one isn't good enough.//

第一の理論が駄目ならば 第二の理論を考えなくてはなりませんね

Second theory is:/ Could we upgrade?//

第二の理論 我々はアップグレードできるのか?

(Laughter)/ Well,/ why would one ask a question/ like that?//

(笑) なぜこんなことを考えるのでしょうか?

Because there have been at least 29 upgrades so far of humanoids.//

それはこれまで人類が少なくとも 29回 アップグレードしてきたからです

So it turns out/ that we have upgraded.//

既にアップグレードしていたのです

We've upgraded time/ and again and again.//

何度も 何度も

And it turns out/ that we keep discovering/ upgrades.//

その証拠は何度も発見されています

We found this one last year.//

これは昨年見つかりましたし

We found another one last month.//

これは先月発見されました

And/ as you're thinking/ about this,/ you might also ask the question:/ So/ why a single human species?//

こういったことから 次のような疑問も出るでしょう なぜ人類の種はひとつだけなのか?

Wouldn't it be really odd/ if you went to Africa/ and Asia/ and Antarctica/ and found exactly the same bird --/ particularly given/ that we co-existed at the same time/ with at least eight other versions of humanoid/ at the same time/ on this planet?//

アフリカ アジア 南極で 全く同じ鳥が見つかったら おかしくはないでしょうか? しかも同じ時代 同じ地球上に ヒトの他に少なくとも8種の 異なる人類がいたのです

So the normal state of affairs is not to have just a Homo sapiens;/ the normal state of affairs is to have various versions of humans/ walking around.//

つまり通常では ヒト一種だけではなく 異なる何種かの 人類が存在するのが普通なのです

And/ if that is the normal state of affairs,/ then/ you might ask yourself,/ all right,/ so/ if we want to create/ something else,/ how big does a mutation have to be?//

またここから 次の疑問が浮かぶでしょう 他の何かを創造したいとしたら どの程度変異させたら良いのか?

Well Svante Paabo has the answer.//

スバンテ・ペーボが答えを出しました

The difference/ between humans/ and Neanderthal is 0.004 percent of gene code.//

ヒトとネアンデルタール人の 遺伝子上の違いは 0.004% です

That's how big/ the difference is one species/ to another.//

ひとつの種と別の種の 違いはこれだけの大きさです

現代の政治討論の質を裏付けるものです

(笑)

But/ as you're thinking/ about this,/one of the interesting things is how small/ these mutations are/ and where they take place.//

ただこの点に注目してみると 興味深いのは 変異の小ささと発生箇所です

Difference human/Neanderthal is sperm and testis, smell and skin.//

ヒトとネアンデルタール人の違いは 精子と精巣 匂いと皮膚です

And those are the specific genes/ that differ from one/ to the other.//

そしてこれらが 種の間で違いのある遺伝子です

So/ very small changes can have a big impact.//

わずかな違いが大きな変化につながっています

And/ as you're thinking/ about this,/ we're continuing to mutate.//

こうしているうちにも 我々は変異し続けています

So about 10,000 years ago/ by the Black Sea,/ we had one mutation/ in one gene/ which led to blue eyes.//

約1万年前 黒海で 一つの遺伝子に変異が起こり 碧眼が生まれました

And this is continuing and continuing/ and continuing.//

そしてこれは遺伝し続けています

And/ as it continues,/one of the things/ that's going to happen/ this year is we're going to discover/ the first 10,000 human genomes,/ because it's gotten cheap enough/ to do the gene sequencing.//

そんな中 我々は今年 ヒトゲノムの 最初の1万個を同定するでしょう ゲノム配列解析が安価になったおかげです

And when we find these,/ we may find differences.//

この作業が終わったら 違いが見つけられるでしょう

And by the way,/ this is not a debate/ that we're ready for,/ because we have really misused the science/ in this.//

ちなみに この議論をする用意は我々にはありません これまで この科学分野は誤って利用されてきました

In the 1920s,/ we thought/ there were major differences/ between people.//

1920年代 人々の間には大きな違いがあると考えていました

That was partly based on Francis Galton's work.//

その一部はフランシス・ガルトンの研究に起因します

He was Darwin's cousin.//

彼はダーウィンのいとこでした

But the U.S.//,/ the Carnegie Institute,/ Stanford,/ American Neurological Association took this really far.//

しかしアメリカ カーネギー工科大学 スタンフォード大学 アメリカ神経学会などが 学説を推し進めました

That got exported/ and was really misused.//

誤って広く利用されるようになったのです

実際 誤った知識のために 恐ろしい人種差別が起こりました

So/ since the 1940s,/ we've been saying there are no differences,/ we're all/ identical.//

そして 1940年代以降は人類に違いはなく 皆同じだと言い続けてきたのです

We're going to know/ at year end/ if that is true.//

今年の末にその真実が分かるでしょう

And/ as we think about that,/ we're actually beginning to find/ things like,/ do you have an ACE gene?//

またその中で 調べ始めたのは 例えば 超一流遺伝子を持っているか

Why would that matter?//

どうしてそれが大事なのでしょう?

Because nobody's ever climbed an 8,/ 000-meter peak/ without oxygen/ that doesn't have an ACE gene.//

超一流遺伝子を持たない人が酸素補給なしに8千メートル級の山に 登頂した例がないからです

And/ if you want to get/ more specific,/ how about a 577R genotype?//

もっと具体的に言えば 例えば 577R 遺伝子はどうでしょう?

Well/ it turns out/ that every male Olympic power athelete/ ever tested carries at least one of these variants.//

調査したところ体力系種目のオリンピック男子選手は この遺伝子の変異体を最低一つ有しています

If that is true,/ it leads to some very complicated questions/ for the London Olympics.//

それが真実ならば ロンドンオリンピックに対する 非常に複雑な疑問が浮かび上がります

Three options:/ Do you want the Olympics/ to be a showcase for really hardworking mutants?//

選択肢は三つです オリンピックを変異者の ショーケースにしたいか

(Laughter)/ Option number two:/ Why don't we play it/ like golf or sailing?//

(笑) 二つ目 ゴルフやセーリングのようにやりましょう

Because you have one/ and you don't have one,/ I'll give you/ a tenth of a second head start.//

遺伝子の差に応じて スタート時にハンデを付けるのです

Version number three:/ Because this is a naturally occurring gene/ and you've got it/ and you didn't pick the right parents,/ you get the right/ to upgrade.//

三つ目 自然発生するこの遺伝子を 両親から受け継いでいない場合には アップグレードする権利を与えましょう

Three different options.//

以上三つです

If these differences are the difference/ between an Olympic medal and a non-Olympic medal.//

もしこういった違いが メダリストと非メダリストの違いならば

And it turns out/ that as we discover these things,/ we/ human beings really like to change/ how we look,/ how we act,/ what our bodies do.//

我々の研究が進むと同時に 人類には変わろうとする願望があります 外見 行動 そして身体機能も 外見 行動 そして身体機能も

And we had about 10.2 million plastic surgeries/ in the United States,/ except that with the technologies/ that are coming online/ today,/ today's corrections, deletions, augmentations and enhancements are going to seem/ like child's play.//

アメリカでは今日 1020万件もの形成手術が行われています ただし今日確立されつつある技術に比べれば 今日の矯正 消去 増大 拡張技術などは 今日の矯正 消去 増大 拡張技術などは ただの児戯となるでしょう

You already saw the work/ by Tony Atala/ on TED,/ but this ability to start filling things/ like inkjet cartridges/ with cells are allowing us/ to print skin,/ organs and a whole series of other body parts.//

TED でトニー・アタラの研究を見たでしょうか インクジェットカートリッジに細胞を詰めて 立体印刷をして 皮膚や臓器 その他多くの部位が作れます

And as these technologies go forward,/ you keep seeing/ this,/ you keep seeing/ this,/ you keep seeing/ things --/ 2000,/ human genome sequence --/ and it seems like nothing's happening,/ until it does.//

そしてテクノロジーが進み 同様な大発見 大発明が繰り返されます 2000年 ヒトゲノム配列 何も進展がないように見えます 何かが起きるまでは

And we may just be in some of these weeks.//

もしかしたら今が激動の一瞬かもしれません

And/ as you're thinking/ about these two guys/ sequencing a human genome/ in 2000/ and the Public Project/ sequencing the human genome/ in 2000,/ then/ you don't hear a lot,/ until you hear about an experiment/ last year/ in China,/ where they take skin cells/ from this mouse,/ put four chemicals/ on it,/ turn those skin cells/ into stem cells,/ let/ the stem cells grow and create a full copy of that mouse.//

そんな中 2000年に この二人や公的事業が ヒトゲノム配列解析を行いました それからしばらく音沙汰なく 昨年中国である実験結果が発表されました このマウスから皮膚の細胞を採取し 四つの化学物質を投与し 幹細胞へと変え その幹細胞から マウスを丸ごと一匹コピーを作り出しました

That's a big deal.//

これは一大事です

Because/ in essence/ what it means/ is you can take a cell,/ which is a pluripotent stem cell,/ which is like a skier/ at the top of a mountain,/ and those two skiers become two pluripotent stem cells,/four,eight,16,/ and then/ it gets so crowded after 16 divisions/ that those cells have to differentiate.//

なぜならこれが意味するのは 細胞を一つ採取し それが 多分化能な幹細胞だとします たとえて言えばスキーヤーが山頂にいて 二人のスキーヤーが二つの多分化能幹細胞となり 4 8 16 へと分裂し 16 分裂以降は 多くなり過ぎなので 細胞は分化を始めます

So/ they go down/ one side of the mountain,/ they go down another.//

一方はある斜面を下り もう一方は別の斜面を下ります

And/ as they pick/ that,/ these become bone,/ and then/ they pick another road and these become platelets,/ and these become macrophages,/ and these become T cells.//

降りる方向が決まると こちらは骨になり 別の道を下った細胞は血小板になり こちらはマクロファージとなり こちらは T 細胞となります

But it's really hard,/ once/ you ski down,/ to get back up.//

一度降ると 登るのは とても難しいです

Unless,/ of course,/ if you have a ski lift.//

もちろんスキーリフトがあれば別です

And what those four chemicals do is they take any cell/ and take it way back up/ the mountain/ so it can become any body part.//

この四つの化学物質の役割は あらゆる細胞を 山頂まで戻し 再分化できるようにします

And/ as you think of that,/ what it means/ is potentially you can rebuild a full copy of any organism/ out of any one of its cells.//

この点について考えてみると これは潜在的に あらゆる生物の あらゆる 一つの細胞からでも 完全なコピーが作れるということです

That turns out/ to be a big deal/ because now/ you can take,/ not just mouse cells,/ but you can human skin cells/ and turn them/ into human stem cells.//

これは大変なことです マウス細胞だけでなく ヒトの皮膚細胞から ヒト幹細胞を作れるからです

And then/ what they did in October is they took skin cells,/ turned them/ into stem cells/ and began to turn/ them/ into liver cells.//

彼らは10月に 皮膚細胞から幹細胞を用意し 肝臓細胞を作りました

So/ in theory,/ you could grow any organ/ from any one of your cells.//

理論的には 細胞一つからどの臓器も作れるということです

Here's a second experiment:/ If you could photocopy your body,/ maybe/ you also want to take/ your mind.//

それでは二つ目の実験です 身体をコピーできるならば 頭の中もコピーしたいと考えるかも知れません

And one of the things/ you saw/ at TED about a year/ and a half ago was this guy.//

一年半ほど前に TED で 皆さんが聞いたトークの一つに エド・ボイデンがありました

And he gave a wonderful technical talk.//

専門的な素晴らしい発表をしてくれました

He's a professor/ at MIT.//

MIT の教授です

But in essence/ what he said/ is you can take retroviruses,/ which get inside brain cells of mice.//

彼の講演の趣旨は マウスの脳細胞に レトロウィルスを注入し

You can tag them/ with proteins/ that light up/ when you light them.//

それらを光るプロテインで タグ付けします

And you can map the exact pathways/ when a mouse sees,/ feels,/ touches,/ remembers,/ loves.//

そうするとマウスが見て 感じて 触れて 覚えて 愛しているときの 脳の回路が分かります

And then/ you can take a fiber optic cable and light up/ some of the same things.//

光ファイバーケーブルを使って 同じ回路を活性化させることができます

And/ by the way,/ as you do this,/ you can image it/ in two colors,/ which means/ you can download this information/ as binary code directly/ into a computer.//

ちなみにこれを実施するにあたり 二色の光を使うことができます つまりその情報を二進数の情報として コンピュータにダウンロードできるのです

So/ what's the bottom line/ on that?//

行き着く先は何でしょう?

Well/ it's not completely inconceivable/ that someday/ you'll be able to download your own memories,/ maybe/ into a new body.//

大体想像がつきます 自身の記憶をダウンロードし 新しい身体に 入力できるようになるでしょう

And maybe/ you can upload other people's memories/ as well.//

他人の記憶をアップロードすることもできるでしょう

And this might have just one or two small ethical, political, moral implications.//

これにはいくつかの 些細な倫理 政治 道徳上の含意があるでしょう

(Laughter) Just/ a thought.//

(笑) ちょっと思いついただけです

Here's the kind of questions/ that are becoming interesting questions/ for philosophers,/ for governing people,/ for economists,/ for scientists.//

この問題は 哲学者 統治者経済学者 科学者らにとって 哲学者 統治者経済学者 科学者らにとって 興味深いテーマになりつつあります

Because these technologies are moving really quickly.//

テクノロジーの発達はとても早いです

And/ as you think about it,/ let me/ close with an example of the brain.//

関連して最後に 脳の話をしたいと思います

The first place/ where you would expect to see/ enormous evolutionary pressure/ today,/ both/ because of the inputs,/ which are becoming massive,/ and because of the plasticity of the organ,/ is the brain.//

今日の膨大な進化の影響が 最初に見つかると思える場所は 脳です 膨大に増えつつある 情報や臓器の可塑性のためです 情報や臓器の可塑性のためです

Do we have any evidence/ that that is happening?//

証拠はあるのでしょうか?

Well let's take a look/ at something/ like autism incidence/ per thousand.//

千人あたりの自閉症の割合を見てみましょう

Here's/ what it looks like in 2000.//

2000年は 6.7

Here's/ what it looks like in 2002,2006,2008.//

2002年は 6.4 2006年 9.02008年 11.4

Here's the increase/ in less/ than a decade.//

十年もしないうちに78%の増加です

And we still don't know/ why this is happening.//

原因はまだ分かりません

What we do know/ is,/ potentially,/ the brain is reacting in a hyperactive, hyper-plastic way,/ and creating individuals/ that are like this.//

今 分かっているのは 脳が過剰に そして超可塑的に反応しており 過敏な人が現れ始めているということです

And this is only one of the conditions/ that's out/ there.//

これはほんの一例です

You've also got people/ with who are extraordinarily smart,/ people/ who can remember everything/ they've seen in their lives,/ people/ who've got synesthesia,/ people/ who've got schizophrenia.//

異常に賢い人や 見たもの全てを記憶できる人 共感覚を持つ人 精神分裂病の人がいます

You've got all kinds of stuff/ going on out there,/ and we still don't understand/ how and why/ this is happening.//

さまざまな事象があって 我々はまだ なぜ どのようにして それらの事象が出現しているのか分かりません

But one question/ you might want to ask/ is,/ are we seeing a rapid evolution of the brain/ and of how we process data?//

一つ考えてみてください 我々は脳とデータ処理の急激な進化を 目撃しているのではないか?

Because/ when you think of how much/ data's coming into our brains,/ we're trying to take in/ as much data/ in a day/ as people used to take in/ in a lifetime.//

脳が受け取っている情報量を考えると かつては一生涯で受け取っていた情報量を 今日の我々は一日で受け取っています

And/ as you're thinking/ about this,/ there's four theories/ as/ to/ why this might be going on,/ plus/ a whole series of others.//

これについて 主に四つの理論があります 他にもたくさんありますが

I don't have a good answer.//

私は適切な答えを持っていません

There really needs to be more research/ on this.//

もっと研究が必要なのです

One option is the fast food fetish.//

一つ目はファーストフードフェチ説です

There's beginning to be some evidence/ that obesity and diet have something/ to do with gene modifications,/ which may/ or may not have an impact/ on how the brain of an infant works.//

乳児の脳の働きに 影響があるか不明ですが 肥満や食生活が 遺伝子変異に 何らかの影響があるという 証拠が発見されてきています

A second option is the sexy geek option.//

二つ目はセクシーギーク説です

These conditions are highly rare.//

これは極めてレアでしょう

(Laughter) (Applause)/ But what's beginning to happen/ is/ because these geeks are all/ getting together,/ because they are highly qualified for computer programming/ and it is highly remunerated,/ as well as/ other very detail-oriented tasks,/ that they are concentrating geographically/ and finding like-minded mates.//

(笑) (拍手) ただ何が起きているかというと ギークは プログラミングに強い適性を持ち 他の詳細指向なタスク同様 高く評価されており 地理的に集中しています 集まったギークは仲間と出会います

So this is the assortative mating hypothesis of these genes/ reinforcing one/ another/ in these structures.//

つまりそういった環境下における 特定の遺伝子を強め合う 同類交配説です

The third,/ is this too much information?//

三つ目は情報過多説です

We're trying to process/ so much stuff/ that some people get synesthetic/ and just have huge pipes/ that remember everything.//

あまりに大量の情報を扱おうとして ある人々は共感覚を持ち 全てを記憶しようと太い回路ができています

Other people get hyper-sensitive/ to the amount of information.//

ある人々は過剰反応します

ある人々は心理学的に多様な状態 多様な反応を引き起こします

Or maybe/ it's chemicals.//

あるいは四つ目の化学物質説です

But when you see an increase of that order of magnitude/ in a condition,/ either you're not measuring/ it right/ or there's something/ going on very quickly,/ and it may be evolution/ in real time.//

何にしても これだけの単位で 変化が起きているということは 測定が間違っているか リアルタイムで進化を引き起こすほどの 何かが急速に起こっているということです

Here's the bottom line.//

結論はこうです

What I think/ we are doing is we're transitioning as a species.//

我々は種として変遷しているのだと 私は考えています

And I didn't think this/ when Steve Gullans/ and I started writing together.//

スティーブ・ガランズと執筆を始めた頃は考えていませんでした

I think/ we're transitioning/ into Homo evolutis/ that,/ for better or worse,/ is not just a hominid/ that's conscious of his or her environment,/ it's a hominid/ that's beginning to directly/ and deliberately control the evolution of its own species,/ of bacteria,/ of plants,/ of animals.//

我々は善かれ悪しかれホモ・エボルティスへと 変遷しているのだと思います 我々は環境に対して意識的なだけでなく 直接的に そして意図的に 自身の種 バクテリア 植物 そして動物の 進化を制御する存在です

And I think/ that's such an order of magnitude change/ that your grandkids/ or your great-grandkids may be a species very different/ from you.//

そのような大きな変化によって 皆さんの孫やひ孫は 皆さんとは大きく異なる種となるかもしれません

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

basically

基本的に,根本的に;元来は

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

concentrate

(…に)〈光線・注意など〉'を'『集中する』《+『on』+『名』》

〈液体など〉'を'濃縮する

《副詞[句]を伴って》(…に)『集中する』

専念する《+『on』+『名』》

濃縮したもの,濃縮液

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

trillion

(アメリカ・フランスでは)兆(1に0を12つけた数);(イギリス・ドイツでは)100京(1に0を18つけた数)

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

enormous

『巨大な』,ばく大な

dust

〈U〉『ちり』,ほこり

《a ~》土煙,砂ぼこり

〈U〉粉末,粉

《the ~》《文》遺骨,なきがら

〈U〉(死後の)土

〈U〉屈辱,恥

〈U〉つまらぬもの

…‘の'『ちりを払う』,ごみをふき取る《+『名』+『off』(『down』),+『off』(『down』)+『名』》;(…から)…‘を'払う《+『名』+『from』+『名』》

(粉などを)…‘に'振り掛ける《+『名』+『with』+『名』》

(家具などの)ほこりを払う

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

prong

(フォーク・くまでの)また;(雄ジカの)枝角(えだづの)

…‘を'フォーク(角など)で刺す(突く);〈土・干し草〉‘を'くまででかく

column

(柱頭・台座のついた)『円柱』

(…の)『円柱状の物』,柱《+『of』+『名』》

(新聞などの)『欄』,段;(積み重ねた数字の)縦行;(印刷の)縦段

コラム(署名した筆者による定期的寄稿欄)

(軍隊の)縦隊;(艦船・飛行機などの)縦列

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

vertical

『垂直の』,直立した,縦の

垂直線(面);垂直位置

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

fuse

ヒューズ

(またfuze)(爆発物などの)信管,導火線

ignite

…‘に'火をつける,点火する,‘を'燃やす

火がつく,燃え始める

thermonuclear

熱核融合の

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

laughter

『笑い』,笑い声

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

planet

『惑星』,遊星

thereafter

その後(after that)

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

primordial

原始の,最初からある

soup

『スープ』

kaput

だめになって,壊れて

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

times

…掛ける

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

ancestor

(一人の)『先祖』,祖先(forefather)

(事物の)原型,先駆

(生物の)原型種

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

wrote

write の過去

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

mildly

おだやかに,温和に

わずかに,ほんの少し

arrogant

〈人・態度などが〉傲慢な,おうへいな

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

extinction

消滅(絶滅)すること,(火などが)消えること;(…を)消滅(絶滅)させること,(火などが)消すこと《+『of』+『名』》

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

applause

『拍手かっさい』;称賛

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

upgrade

上りこうばい,上り坂

上り坂の,上り坂にある

〈人〉‘を'昇格させる

…‘の'品質を改良する

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

humanoid

人間の特質を持った

人間に近い機能を持ったロボット

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

Asia

『アジア』

Antarctica

南極大陸

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

affair

〈C〉(個人的に関心・関係のある)『事』,事柄

〈C〉『事件』,でき事

《複数形で》仕事,業務

〈C〉《話》《修飾語を伴って》物,しろもの

〈C〉(特に一時期の)恋愛事件,情事

Homo

ヒト属(霊長目ヒト科の一属),ヒト[の学名]

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

mutation

変化,俸転

(生物の)突然変異;その変種

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

gene

遺伝子

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

contemporary

『同時代の』,同年代の…その時代の

『当代の』,現代の

『同年輩の人』,『同時代の人』

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

sperm

〈C〉精子

〈U〉精液

testis

=testicle

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

differ

『違う』,『異なる』

『意見を異にする』

small change

小銭(こぜに),釣銭

つまらない物(人)

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

mutate

変化する

変種を生じる

〈言語が〉雑音変異する

…‘を'変化させる

Black Sea

黒海

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

sequencing

配列,接続;(特に時間の)調整

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

misuse

…‘を'誤用する

…‘を'虐待する,酷使する

(…の)誤用,乱用《+『of』+『名』》

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

partly

『一部分』,部分的に;いくぶんか,少しは

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

Darwin

ダーウィン(Charles Robert~;1809‐82;英国の博物学者;主著The Origin of Species「種の起原」)

cousin

『いとこ』

『親類』,縁者

(性質などが)よく似たもの,兄弟分

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

association

〈U〉(…との)『交際』,付き合い《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,『共同』,関連《+『with』+『名』》

〈C〉組合,協会,会社

〈U〉連想;〈C〉《しばしば複数形で》連想されるもの

export

(外国へ)〈商品〉‘を'『輸出する』《+『名』+『to』+『名』》

〈C〉『輸出品』

〈U〉(…の)『輸出』《+『of』+『名』》

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

horrendous

身の毛をよだたせる,ものすごい

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

human being

人,人間

identical

《the identical》『同一の』,全く同じの

『等しい』,同様な

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

peak

(とがった)『山頂』,峰;最も高い所

(独立した)鋭峰,孤峰

『とがった先』,先端

(事の)最頂点,絶頂,ピーク

(帽子の)前びさし

最高の,最大の,ピークの

頂点に達する,最高(最大)になる

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

genotype

遺伝子型

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

variant

(同種のものと)異なった,別の

異形;(同じ単語の)異なったつづり(発音など)

complicate

…'を'複雑にする

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

showcase

(店や博物館の)陳列ケース,陳列だな

mutant

突然変異種(堤)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

golf

『ゴルフ』

ゴルフをする

sailing

〈U〉帆走,ヨット遊び

〈C〉航海

〈C〉〈U〉出航,出帆

〈U〉航海術

tenth

《the~》『第10の』,10番目の

10分の1の

《the~》『第10』,10番則[のもの],(月の)10日

〈U〉10分の1

〈C〉(音楽で)10座[音程]

head start

(事業・競技などで)(…よりも)有利なスタート《+『over』(『on』)+『名』》

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

medal

『メダル』,記念章;勲章

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

plastic surgery

成形外科

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

correction

〈U〉『訂正』,修正,調整

〈C〉訂正箇所,訂正の書き入れ

〈U〉(よくするための)処罰,叱責(しっせき)

deletion

削除;〈C〉削除箇所

augmentation

増大,増加

増加した物,付加物

enhancement

高揚,増進

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

filling

(歯の)詰め物,充填材

詰め物をした食物(パイ,サンドイッチなど)

cartridge

弾薬筒,薬包

(インク・フィルム・レコード用針など差し換えができる)カートリッジ,(録音・録画テープの)カセット

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

organ

『オルガン』,パイプオルガン(pipe organ),リードオルガン(reed organ),電子オルガン(electronic organ),手回しオルガン(barrel organ)

(動植物の)『器官』

(政党・会社などの)機関誌,機関紙

《しばしば複数形で》(行動・実施などの)組織,機関

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

stem

(草の)『茎』,(木の)『幹』

葉柄,花梗(かこう)

『茎状のもの』;(杯・グラスの)『脚』,(パイプ・さじの)柄,(時計の)りゅうず

(単語の)語幹,語根

船首;船首材

…‘の'茎(軸)を取り去る,へたをとる

(…から)生じる,(…に)由来する《+『from』+『名』(do『ing』)》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

big deal

(相手の話を一笑して)なんだ,それだけのことか,ふん・たいしたことないじゃないか

essence

〈U〉(…の)『本質』,真髄《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(植物・薬物などから抽出された)精,エキス《+『of』+『名』》

〈U〉香水(perfume)

〈U〉本質,実在;〈C〉(特に)霊的実在

skier

『スキーヤー』,スキーをする人

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

division

〈U〉分けること,『分割』,分離;『分配』

〈C〉(分割された)部分

〈U〉(意見・感情の相違による)分裂,不一致,不和

〈U〉割り算

〈C〉仕切り;境界線

〈C〉(官庁・会社の)『部門』;(大学の)学部

〈C〉《集合的に》(陸軍で)師団;(海軍で)分艦隊

〈C〉(英議会の)票決,採決

differentiate

(…から)…‘を'『区別する』,識別する《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'微分する

(…を)区別をつける,(…を)識別する《+『between』+『名』》

別のものとなる

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

ski

『スキー』

『スキーで滑走する』

…‘を'スキーで滑る

スキーの,スキー用の

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

ski lift

スキーリフト

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

rebuild

…‘を'再建する,改築する,作り直す・たてなおす;〈社会など〉‘を'改革する

再建させる

organism

有機体,生物

(国家・社会などの)有機的組織体

October

『10月』({略}『Oct.』)

liver

(ある態度で)生活する人;居住者

photocopy

〈文書など〉‘を'写真複写する,コピーする

写真複写

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

mice

mouseの複数形

tag

(名前・番号・定価などを記した)札,下げ札,荷札

(服などの)切れて垂れ下がった端;(靴ひもなどの)先金

(特にラテン語引用句の)きまり文句

=question tag

…‘に'下げ札をつける

(…に)…‘を'つける,加える《+名+on(to)+名》

〈人〉‘に'(…の)レッテルをはる《+名+as+名(形)》

人の後にくっついて行く《+along》;(人の)すぐ後について行く《+after(behind)+名》

protein

蛋白(たんばく)質

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

pathway

道,小道(path)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

optic

目の;視覚の

cable

〈C〉〈U〉

(麻・針金をより合わせた)『太綱』

〈C〉〈U〉

(電信などの)『ケーブル線』,被覆電線

(またcablegram)〈C〉『海底電信』,外国電報

…'を'太綱でつなぐ

…‘に'を敷く

〈通信〉'を'『海外電報で送る』

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

binary

二つから成る,二つを含む;二元の,複の(dual)

二進法による

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

computer

『計算機』;『電子計算機』

bottom line

(損益計算書や収益報告書の)最下行、計算結果、最終帳尻、最終的な収益[損益]、純損失、利益高、当期利益、純利益、総決算

最終結果、最終決定、結論、肝心な点、本質、かなめ、重要点、本当のこと、本音

基本線

女性のヒップの線

completely

『完全に』,全く,十分に

inconceivable

想像もつかない,考えられない,信じられない

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

ethical

倫理の,今徳の;倫理学

道徳的な,(特に)職業道徳にかなった

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

implication

〈U〉(犯罪などの)巻き添え,連座

〈U〉〈C〉含蓄,含意,裏の意味,ほのめかし

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

philosopher

『哲学者』;賢人

困難にも冷静(沈着)な人

govern

(権限をもって)〈国・国民〉‘を'『治める』,統治する

〈学校など〉‘を'管理する,運営する

〈行動など〉‘を'『左右する』,‘に'影響を及ぼす

〈感情など〉‘を'抑制する,抑える

〈文法で〉〈目的語〉‘を'支配する

『治める』,統治する,支配する

管理する,運営する

economist

経済学者

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

evolutionary

発展の

進化の;進化論に関する

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

input

投入,投入量

(機械・電気)などの入力

インプット(電子計算機の入力)

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

plasticity

可塑性;柔軟性;適応性

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

autism

(特に児童の)自閉性(症)

incidence

(病気・事件・犯罪などの)発生率,頻度;発生(影響)する範囲

投射[角],入射[角]

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

decade

『10年間』

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

hyperactive

(子供などが)異常に(過度に)活発な

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

schizophrenia

精神分裂症

rapid

『速い』,『すばやい』,敏速な

(坂などが)急な,険しい

急流,早瀬

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

datum

dataの単数形

既知の事実

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

plus

『…を加えて,を足して』

《話》『…に加うるに』,とともに

《名詞の前にのみ用いて》(数学で)『正の』,『プラスの』

《名詞の前にのみ用いて》(電気が)『陽の』

余分の(extra)

(等級が)…の上

プラス記号,正号(plus sign)・正数(plus quantity)

《話》剰余(じょうよ),利益;付加的な要素

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

fetish

呪物(じゅぶつ),物神(ものがみ)(未開人が崇拝する木片・石片・動物など)

盲目的に崇拝する物

obesity

肥満

diet

(日本・デンマーク・スウェーデンなどの)『議会』,国会

modification

〈棟〉修正,変更)した(された)もの

〈U〉〈C〉(文法で)修飾

infant

(1歳未満の)『乳児』,乳飲み子

《英》(普通7歳未満の)学童

未成年者

幼児の,幼児用の

始めたばかりの,初期の

sexy

性に関する;セクシーな,性的魅力のある

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

qualify

〈才能・技術などが〉〈人〉‘に'『資格を与える』

(…で)‘を'緩和する,適度にする《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'(…と)称する《+『名』〈人〉+『as』+『名』》

(文法で)…‘を'修飾する(modify)

『資格を得る』,検定を取る

(スポーツで)予選を通過する《+『in』+『名』》

remunerate

(苦労などに対し)〈人〉‘に'報いる《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

(サービスに対し)〈人〉‘に'報酬を与える《+『名』+『for』+『名』)doing)》

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

mate

(対をなすものの)『片方』《+『to』(『of』)+『名』》

『配偶者』[の一方],連れ合い

(動物の)つがいの片方

《英》《しばしば複合語を作って》『仲間』,『友達』

(商船の船長を補佐する各階級の)航海士

…の助手

〈動物〉‘を'つがわせる

〈二つのもの〉‘を'結ぶ;(…に)…‘を'調和させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人・動物が〉(…と)仲間になる,交わる《+『with』+『名』》

〈動物が〉交尾する

hypothesis

仮説,仮定,前提

reinforce

…‘を'増強する,補強する

…‘に'増援する,援兵を送る

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

pipe

『管』,パイプ,筒(つつ)

(刻み用の)『パイプ』

笛;(1本の管から成る)管楽器(フルート・クラリネット・オーボエなど);(パイプオルガンの)音管

《複数形で》複数の管から成る楽器;パッグパイプ(bagpipe),パンの笛(Panpipe)

(船で)甲板長の号笛(呼び子);その笛の音

(鳥の)鳴き声;(人の)かん高い声

(人間・動物の)管状器官;(特に)気管

《しばしば受動態で》(…に)〈水・ガスなど〉‘を'管で送る《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈家・部屋など〉‘に'(…の)配管をする《+『名』+『for』+『名』》

〈曲〉‘を'笛で吹く

…‘を'かん高い声で言う(歌う)

(甲板長が)〈船員〉‘を'号笛を吹いて召集する

〈衣服〉など〉‘に'玉縁飾りをつける,〈ケーキなど〉‘に'砂糖のひも状飾りをする

笛を吹く

かん高い声で言う(歌う)

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

psychological

《名詞の前にのみ用いて》心理学の,心理学的な

精神的な,心理的な

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

magnitude

『大きさ』,規模

『重要さ』(importance);(精神的な)偉大さ,高潔

(星の)光度,等級

マグニチュード(地震の強さなどの数量的単位)

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

conscious

《補語にのみ用いて》『気づいている』,知っている,意識している

《補語にのみ用いて》(…に)『反応を示す』,意識(知覚)のある《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『意識した』,わざとらしい

考えることができる,意志のある

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

deliberately

よく考えて,慎重に(cautiously)

故意に,わざと

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

bacteria

『バクテリア』,細菌

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

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