TED日本語 - アンドリュー・スタントン: すばらしい物語を創る方法

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品詞分類

主語
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助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

「トイ・ストーリー」「ウォーリー」を作った映画制作者 アンドリュー・スタントンが物語の伝え方について、結末から始まりへと遡りながら教えてくれます。 (一部不適切な表現が含まれます)

Script

バックパッカーがスコットランド高地を 旅行中に 何か飲もうと パブに立ち寄ったところ ビール一杯で粘っている老人と バーテンがいるだけでした パブに立ち寄ったところ ビール一杯で粘っている老人と バーテンがいるだけでした 旅行者はビールを1杯注文し みんなしばらく黙って座っていましたが 突然老人が 彼に話しかけました 「このバーどうだい?ワシが— 国中の良木を使って 素手で作った 自分の子よりも手をかけ愛を込めたんだ 世間のやつらはバーを作ったマグレガーと呼んだか?よばねぇ」 次に 一方の窓を指さして 「あの石壁が見えるか? ワシが素手で作った 石を持ってきては 雨の日も凍える日も 壁に積んでいった なのに 世間のやつらは石壁を作ったマグレガーと呼んだか?よばねぇ」 また もう一方の窓を指さして 「あの湖の桟橋が見えるか? ワシが素手で作った 杭を持ってきては 砂浜に打ちこんで 板を1枚1枚はめてった 世間のやつらは桟橋を作ったマグレガーと呼んだか?よばねぇ それが いっぺんヤギをヤっただけでよ...」

(笑)

物語を語ること— (笑) それは冗談を言うのと一緒です オチや 結末を 念頭に置きつつ 最初から最後のひと言まで 伝え方を全て操って 1つの結末に導くということです 理想としては 人間とは何か その理解を深めるような ちょっとした真実を確かめられるものです みんな物語が大好きです 本能的に求めます 自分が何者なのかを確認するのです 人生に意味があることを確認したいのです 物語で人と人がつながる時ほど これを確かめられるものはありません 過去 現在 未来の 時間の壁を超えるものです 創作であろうと事実であろうと 人々の類似性を体験し 登場人物の立場になって追体験することを可能にします

子供番組のホスト ミスターロジャースは ソーシャルワーカーの こんな言葉をいつも財布に入れていました 「はっきり言って その人の物語を聞くと 愛せない人なんて誰もいないのです」 「はっきり言って その人の物語を聞くと 愛せない人なんて誰もいないのです」 私はこう解釈したいのです 素晴らしい物語というものは こんな鉄則を守っているものです 「関心を持たせよ」 感情的な面であれ 知的な面であれ 美しさの面であれ ただただ関心を引きつけるということ もちろんなかなか気を惹けません 何百ものTVのチャンネルを次から次へ切り替え そしてその中で突然 どこかのチャンネルを見始めます 興味を引ければ 半分は終わったようなものです 何かが心を捉え チャンネルに引き込まれ 気になって見ます そのチャンネルにしたのは偶然じゃなく 意図的に気を引くように作られてます

それで私自身の来歴を物語として語ったらどうかと思いつきました 私がいかに創作すべく生まれ どのように物語の創り方を 身に付けてきたかというストーリーです 今日はもっと楽しんでもらう為に 結末から始めて 始まりへと話を進めることにしましょう そうですね 結末を教えてしまうとしたら それはこんな感じです 「そんなわけで こうして TED で 皆さんに 物語について語るまでになったのです」

物語の教訓で 最新のものは 今年 2012年に完成したばかりの 映画を作る過程にありました 映画「ジョン・カーター」は「火星のプリンセス」が原作です エドガー・ライス・バローズの著作です バローズは映画の中で物語の語り部として 登場しています 彼は大金持ちのおじ ジョン・カーターからの「すぐきてくれ」という電報で豪邸に呼び寄せられます 彼は大金持ちのおじ ジョン・カーターからの「すぐきてくれ」という電報で豪邸に呼び寄せられます 訪ねて行ってみると おじが 既に謎に満ちた死をとげていて 敷地内の霊廟に葬られたことを知ります

(ビデオ) 執事: 鍵穴はございません 中からしか開けられないようになっております 旦那様は 死化粧も 弔問も 葬列も 絶対するなとおっしゃいました まぁ 普通の人のようにしていたら おじさまのような富を我がモノにすることはできないのでしょうね まぁ 普通の人のようにしていたら おじさまのような富を我がモノにすることはできないのでしょうね さぁ 家に入りましょう

スタントン: この場面は本でも同じですが 何かが起こりそうと期待させます この場面は 物語が見るに値する— ものとなっていくのを期待させます よくできた物語は全て 最初に期待を持たせるようにしないとだめです 期待を持たす方法は無数にあります 「昔むかし あるところに」のような 単純な出だしもあります カーターシリーズには バローズが常に語り部として登場します このしかけは凄いと思っていました まるで たき火を囲んでの談話に誘っているかのよう あるいは バーで「面白い話があるんだ いや オレじゃなくて 他のやつに起こった事だけど あるいは バーで「面白い話があるんだ いや オレじゃなくて 他のやつに起こった事だけど 聞く価値はあるぞ」と話しかけてくる人のようです うまく引き起こされた期待というのは 引き絞ったパチンコから放たれた石のように話の結末までグングンと 引き絞ったパチンコから放たれた石のように話の結末までグングンと 引っ張っていくのです

さて 2008年には それまでに学んでいた物語に関する全ての理論を 極限まで押し進めて この作品を作りました

(ビデオ) (機械音) ♫ 愛とは ♫ ♫ そういうもの ♫ ♫ 最後の時に ♫ ♫ 思い起こすでしょう ♫ ♫ 一生の愛は・・・ ♫ (笑)

スタントン: 会話によらない伝え方 もっとも純粋に映画的な伝え方で これ以上に全体的なアプローチはありません これを通して 観客は主題を 自分で見つけたがっているという 直感が確信になりました 意識せず そうしたがっているのです 物語を作る側の仕事は 観客に主題を見つけさせていることを うまく隠すということです 人は問題を解こうとします 人は推論や推理をしたがります これは人が現実世界でも そうしているからです 緻密に計算された情報の欠落が 人を引き込みます 人が幼児や子犬に惹かれるのには 理由があります すごくかわいいだけじゃなく 幼児や子犬は 考えていること したいことを全て 表現できるわけではないからです まるで磁石のようです 人は 途中までになっている文を 完成せずにはいられません

このしかけが分かり始めたのは ボブ・ピーターソンと「ファインディング・ニモ」の 脚本を書いていたときです この結びつけざるを得ないしかけを「2 + 2 の法則」と呼びました 観客に手掛かりから推理させます 答えの4を見せず 2 + 2 を見せるのです どんな手掛かりを どういう順序で見せるかが 観客を引き込めるかの成否を握っています 編集者や脚本家には このことがずっと分かっていました 気付かない内に観客を物語に 惹きつける方法なのです これは正に科学で立証されてると 言うつもりはありません そういったものではありません これは物語の素晴らしいところです 機械のようなきっちりしたものではないのです いい物語は必然性を持ちながら 先を読むことができません

今年 演技指導者であるジュディス・ウェストンのセミナーを受けて 今年 演技指導者であるジュディス・ウェストンのセミナーを受けて 人物像に関する重要な洞察を学びました 彼女によれば よく描かれたキャラクターには全て 一本背骨が通っているのです キャラクターを内面から突き動かす 無意識ながら支配的な願望があるのです 掻き切れない 痒みのようなものです 「ゴットファーザー」でアル・パチーノが演じたマイケル・コルレオーネが良い例として挙げられていました 「ゴットファーザー」でアル・パチーノが演じたマイケル・コルレオーネが良い例として挙げられていました この役の背骨は恐らく 父親を喜ばせるところにあります それが常に彼の行動を決めています 父親が亡くなってからでさえも その痒みを掻き続けているのです 私はこの背骨の話には最初から納得できました ウォーリーの場合は 美を追い求め 「ファインディング・ニモ」の父親マーリンは 子を守ろうとし ウッディは 持ち主である子供の為に全力を尽くします この背骨によって 必ずしも最善の選択ができるわけではありません ときには 背骨がとんでもない決断をさせることもあります

私は祝福され親になりました 子供たちが成長するのを見ていると 人はなんらかの気質や才能を持って生まれてくると 思えてなりません 子供たちが成長するのを見ていると 人はなんらかの気質や才能を持って生まれてくると 思えてなりません 持って生まれてくるものは 選ぶこともできないし 変えることもできません できるのは 気質や才能を認識することと 自分の本分として活かしていくことだけです 良い気質を持って生まれもすれば 悪い気質を持って生まれることもあります 悪い面も 突き動かす背骨を受け入れて 自ら制御できるように成長すれば 大きな分岐点を 超えることができます 親としては常に 自分の子がどんな子かを学び 子供たちも日々 自分について知っていき 大人自身もまた 自分について学び続けています 全ての人が常に探り続けているのです そのため変化は物語の基礎的な要素となります 変化がないと物語は死んでしまいます 変化のない人生なんてないからです

1998年に「トイストーリー」と「バグズ・ライフ」の 脚本を書き終えて 映画の— 脚本作りに病みつきになりました もっと上手く書きたくなって その為にどんなことでも学びました 調べられるすべてのことを調べました そしてついに イギリスの劇作家 ウィリアム・アーチャーの素晴らしい名言に出会いました 「劇とは不確実なものに 取り巻かれた期待だ」という言葉です 信じられないほど示唆に富んだ定義です

物語を伝えるときに 期待感をうまく構築しているか? 瞬間瞬間に 次に何が起こるのか 知りたいと思わせているか? さらに重要なのは 全体として 最終的にどんな風に終わるのかを 知りたいと思わせているか? 結果が思った通りにならないかも と思わせるような事実を入れて 正当な緊張感を組み込んだか? 「ファインディング・ニモ」を例に出すなら 瞬間瞬間には マーリンに言われたことを ドーリーがすぐに忘れてしまうことに 常にやきもきさせられます 同時に 物語中ずっと 果たして— 大海原の中で ニモを見つけられるのかが 気になっています

ピクサー創業当時は 物語に隠されたしかけを掴んでいなかったので 本能や感じるままに何でも試している ただの集団でした こうした挑戦が 結構いい線までたどりつくまでの 道のりを辿るのは面白いです 1993年当時のことを思い起こしてください 成功したアニメ映画といえば 「リトルマーメイド」や「美女と野獣」だったり 「アラジン」や「ライオンキング」と考えられていた あの時代です 「トイストーリー」への出演依頼をトム・ハンクスに最初にした時 やってきた彼が開口一番 「歌えって言うんじゃないよね?」 これは その当時 みんなが アニメをどう思っていたか 正に象徴するひと言だと思いました しかし アニメでこれまでとは 全く違う方法で物語が伝えられることを証明したかったのです

この頃の我々には影響力がなかったので 密かに持っていた 私たちだけのルールがありました そのルールとは 歌を入れない 願い事のシーンを入れない 幸せな村を入れない ラブ・ストーリーを入れない でした 皮肉なことに 最初の年の 物語は上手くいっていませんでした ディズニー社はパニック状態でした そして 誰かは言いませんが ディズニーは有名な作詞家から 内々に助言を受け 改善案がファックスされました そのファックスを私たちも入手して 見てみると そこに書かれていたのは 歌を入れないと駄目 願い事の歌を入れないと駄目 幸せな村の歌を入れないと駄目 ラブストーリーを入れて 悪役もいないと駄目ですよ 幸いに 私たちは 当時 まだ青く 反抗的で 人と反対のことをしたいと— 思っていたので もっと良い作品が作れると証明しようと よけいに団結と決心を固めたのでした 1年後に 勝利が訪れました この成功によって 物語の伝え方には 決められたルールはなく 方向性があるだけだと証明しました

他に分かってきた基礎的なことは キャラクターを感じよくさせることでした 我々は「トイストーリー」のウッディを最終的には 献身的に変貌させたいと考えましたが 元の性格を持たせないといけません それで自己中なやつにすることにして こんな風になりました

(声) ウッディ: なにやってんだ? ベットからおりろよ おいってば ベットからおりろって! ポテトヘッド: やれるもんならやってみろ! ウッディ: こいつがやるさ スリンキー?ス スリンキー! さぁ ここにきて やっつけるんだ 聞こえないのか? やれって言ってるんだ スリンキー: ウッディ わるいけど 彼らと同意見だよ 君がやってるのは正しくないよ ウッディ: なに!?わかんなかったな もう一度言ってみろよ!? 僕が正しくないって? 何も考えずに 僕が言ったようにすればいいんだ バネ・ウィンナー野郎!

スタントン: どうやって自己中心的な役を 感じ良くするか? 一番のおもちゃであり続けるという 条件さえ満たしていれば ウッディを 優しく 寛容で 面白く 思慮深い キャラクターに出来るということに気が付きました そして究極的には 人は人生を条件付きで生きているということです みんな特定の条件さえ満たされれば ルールや既定のものと折り合っていこうとします それがなくなると 次の行動は予測不可能です 物語の創作を仕事にしようと決める以前のことですが いま振り返ると 若い時に起きた出来事が 実は物語のしかけに 気付かされる 重要な出来事であったことに気付きました

1986年に 物語がテーマを持っているということが どういうことなのか 本当に理解できた瞬間がありました この年は「アラビアのロレンス」が復元されて 再度 映画公開された年でした 月に7回も見に行きました いくら見ても 見たりなかったのです 全てのカット 場面 セリフの背後に何か大きなものが あるのがわかっていただけでした しかし 表面的には ただ単に 彼の歴史的な足跡が描かれている だけに見えるのです しかし 見えないものがあり それが何なのか? 何度も見た後にはじめて ベールがめくれるように掴めたのでした シナイ半島の砂漠を歩いて渡るときのあのシーン スエズ運河に到着する場面で ふと分かったのです

(ビデオ) 少年: おーい!おーい!おーい!おーい! オートバイの男: だれだー? だれだー?

スタントン: それがテーマだったのです 「自分は一体だれなのか?」 一見繋がりがないような ただ時系列で彼の歴史をたどっている 出来事や会話なのですが その根底には一貫して 道しるべがあったのです 映画でロレンスが行った全ては 彼が自分の居場所を見つけようとする試みだったのです うまく語られた物語には 常に強いテーマが流れています

私が5才の時 もっとも物語に備わっているべきと感じるものながら なかなか遭遇することのない しかけに始めて出会いました これが5才の時に 母が私を連れて行ってくれた映画です

(ビデオ) タンパー: おいでよ 大丈夫だって ほらみて 水が固まってるよ バンビ: ヤッホー タンパー: おもしろいだろう バンビ どう? さぁ 立って こうだよ ハハハ ちがう ちがう ちがうよ

スタントン: 映画館から出て ただ 驚きに目を見開いてました これこそ私の考える魔法の隠し味 秘伝のソースです 驚きと好奇心を引き起こすということです 驚きは正直な反応で まったく純粋なものです 驚きの感情は自分では作れません 私からすると この感覚を他の人に 与えられる能力ほど素晴らしいものはありません 日常の中のほんの一瞬であれ 心を掴んで 驚きに 身をゆだねさせるということ この驚きに触れると 生きていることが実感でき 細胞の1つひとつまでにも響きわたります 芸術家が他の芸術家から驚きを与えられると どんどん驚きを 受け渡して行きたくなるのです 「他の人がしてくれたように他の人にもなさい」 と悪魔の塔の呼びかけで 眠っていた指令が 突然活性化されるかのようです 最高の物語というものは驚きを与えます

私が4才の時こんなことがありました はっきりと覚えています 私には 2つの点のような傷が足首にあって 父にこれがなにか尋ねました 実は私には同じような傷が頭にも 髪に隠れたところにあると父は言いました キミが産まれたとき 予定よりかなり早く出て来てしまい まだ体が出来上がっていなかったんだというのが 父のしてくれた説明でした 非常に状態が悪く 歯が黒く 血色の悪い赤ん坊を見た医者は 母をじっと見て 「この子は 生きられないでしょう」と言ったそうです 私は何カ月も入院していました それからも何回も輸血をうけ 生きのびました 生き延びることで私は特別になったのです

本気でそう信じているかと言われれば半信半疑で 両親も本気で信じているかわかりませんが 両親が間違っていたという結論にだけはしたくありませんでした うまくできるようになったことが何であれ もう1度生きるチャンスを与えられた価値を示す努力をしたかったのです

(ビデオ) (泣き声) マーリン: ああ いた いたよ もう大丈夫だよ とうさんはここにいるよ ここにおいで もう大丈夫だ 約束するよ ニモ もうこんなことは二度と起こらないようにするよ

スタントン: これは私が最初に学んだ物語の教訓です 知ってることを使って そこから引き出すこと 筋や出来事に限りません 自分の体験から真実をとらえ 心の奥底で個人的に感じる価値を 表現するということです そんなわけで こうして TED で 物語について語るまでになったのです

ありがとうございました

(拍手)

A tourist is backpacking through the highlands of Scotland, and he stops at a pub to get a drink. And the only people in there is a bartender and an old man nursing a beer. And he orders a pint, and they sit in silence for a while. And suddenly the old man turns to him and goes, "You see this bar? I built this bar with my bare hands from the finest wood in the county. Gave it more love and care than my own child. But do they call me MacGregor the bar builder? No." Points out the window. "You see that stone wall out there? I built that stone wall with my bare hands. Found every stone, placed them just so through the rain and the cold. But do they call me MacGregor the stone wall builder? No." Points out the window. "You see that pier on the lake out there? I built that pier with my bare hands. Drove the pilings against the tide of the sand, plank by plank. But do they call me MacGregor the pier builder? No. But you fuck one goat ... "

(Laughter)

Storytelling -- (Laughter) is joke telling. It's knowing your punchline, your ending, knowing that everything you're saying, from the first sentence to the last, is leading to a singular goal, and ideally confirming some truth that deepens our understandings of who we are as human beings. We all love stories. We're born for them. Stories affirm who we are. We all want affirmations that our lives have meaning. And nothing does a greater affirmation than when we connect through stories. It can cross the barriers of time, past, present and future, and allow us to experience the similarities between ourselves and through others, real and imagined.

The children's television host Mr. Rogers always carried in his wallet a quote from a social worker that said, "Frankly, there isn't anyone you couldn't learn to love once you've heard their story." And the way I like to interpret that is probably the greatest story commandment, which is "Make me care" -- please, emotionally, intellectually, aesthetically, just make me care. We all know what it's like to not care. You've gone through hundreds of TV channels, just switching channel after channel, and then suddenly you actually stop on one. It's already halfway over, but something's caught you and you're drawn in and you care. That's not by chance, that's by design.

So it got me thinking, what if I told you my history was story, how I was born for it, how I learned along the way this subject matter? And to make it more interesting, we'll start from the ending and we'll go to the beginning. And so if I were going to give you the ending of this story, it would go something like this: And that's what ultimately led me to speaking to you here at TED about story.

And the most current story lesson that I've had was completing the film I've just done this year in 2012. The film is "John Carter." It's based on a book called "The Princess of Mars," which was written by Edgar Rice Burroughs. And Edgar Rice Burroughs actually put himself as a character inside this movie, and as the narrator. And he's summoned by his rich uncle, John Carter, to his mansion with a telegram saying, "See me at once." But once he gets there, he's found out that his uncle has mysteriously passed away and been entombed in a mausoleum on the property.

(Video) Butler: You won't find a keyhole. Thing only opens from the inside. He insisted, no embalming, no open coffin, no funeral. You don't acquire the kind of wealth your uncle commanded by being like the rest of us, huh? Come, let's go inside.

AS: What this scene is doing, and it did in the book, is it's fundamentally making a promise. It's making a promise to you that this story will lead somewhere that's worth your time. And that's what all good stories should do at the beginning, is they should give you a promise. You could do it an infinite amount of ways. Sometimes it's as simple as "Once upon a time ... "These Carter books always had Edgar Rice Burroughs as a narrator in it. And I always thought it was such a fantastic device. It's like a guy inviting you around the campfire, or somebody in a bar saying, "Here, let me tell you a story. It didn't happen to me, it happened to somebody else, but it's going to be worth your time." A well told promise is like a pebble being pulled back in a slingshot and propels you forward through the story to the end.

In 2008, I pushed all the theories that I had on story at the time to the limits of my understanding on this project.

(Video) (Mechanical Sounds) - And that is all - - that love's about - - And we'll recall - - when time runs out - - That it only - (Laughter)

AS: Storytelling without dialogue. It's the purest form of cinematic storytelling. It's the most inclusive approach you can take. It confirmed something I really had a hunch on, is that the audience actually wants to work for their meal. They just don't want to know that they're doing that. That's your job as a storyteller, is to hide the fact that you're making them work for their meal. We're born problem solvers. We're compelled to deduce and to deduct, because that's what we do in real life. It's this well-organized absence of information that draws us in. There's a reason that we're all attracted to an infant or a puppy. It's not just that they're damn cute; it's because they can't completely express what they're thinking and what their intentions are. And it's like a magnet. We can't stop ourselves from wanting to complete the sentence and fill it in.

I first started really understanding this storytelling device when I was writing with Bob Peterson on "Finding Nemo." And we would call this the unifying theory of two plus two. Make the audience put things together. Don't give them four, give them two plus two. The elements you provide and the order you place them in is crucial to whether you succeed or fail at engaging the audience. Editors and screenwriters have known this all along. It's the invisible application that holds our attention to story. I don't mean to make it sound like this is an actual exact science, it's not. That's what's so special about stories, they're not a widget, they aren't exact. Stories are inevitable, if they're good, but they're not predictable.

I took a seminar in this year with an acting teacher named Judith Weston. And I learned a key insight to character. She believed that all well-drawn characters have a spine. And the idea is that the character has an inner motor, a dominant, unconscious goal that they're striving for, an itch that they can't scratch. She gave a wonderful example of Michael Corleone, Al Pacino's character in "The Godfather," and that probably his spine was to please his father. And it's something that always drove all his choices. Even after his father died, he was still trying to scratch that itch. I took to this like a duck to water. Wall-E's was to find the beauty. Marlin's, the father in "Finding Nemo," was to prevent harm. And Woody's was to do what was best for his child. And these spines don't always drive you to make the best choices. Sometimes you can make some horrible choices with them.

I'm really blessed to be a parent, and watching my children grow, I really firmly believe that you're born with a temperament and you're wired a certain way, and you don't have any say about it, and there's no changing it. All you can do is learn to recognize it and own it. And some of us are born with temperaments that are positive, some are negative. But a major threshold is passed when you mature enough to acknowledge what drives you and to take the wheel and steer it. As parents, you're always learning who your children are. They're learning who they are. And you're still learning who you are. So we're all learning all the time. And that's why change is fundamental in story. If things go static, stories die, because life is never static.

In 1998, I had finished writing "Toy Story" and "A Bug's Life" and I was completely hooked on screenwriting. So I wanted to become much better at it and learn anything I could. So I researched everything I possibly could. And I finally came across this fantastic quote by a British playwright, William Archer: "Drama is anticipation mingled with uncertainty." It's an incredibly insightful definition.

When you're telling a story, have you constructed anticipation? In the short-term, have you made me want to know what will happen next? But more importantly, have you made me want to know how it will all conclude in the long-term? Have you constructed honest conflicts with truth that creates doubt in what the outcome might be? An example would be in "Finding Nemo," in the short tension, you were always worried, would Dory's short-term memory make her forget whatever she was being told by Marlin. But under that was this global tension of will we ever find Nemo in this huge, vast ocean?

In our earliest days at Pixar, before we truly understood the invisible workings of story, we were simply a group of guys just going on our gut, going on our instincts. And it's interesting to see how that led us places that were actually pretty good. You've got to remember that in this time of year,1993, what was considered a successful animated picture was "The Little Mermaid," "Beauty and the Beast," "Aladdin," "Lion King." So when we pitched "Toy Story" to Tom Hanks for the first time, he walked in and he said, "You don't want me to sing, do you?" And I thought that epitomized perfectly what everybody thought animation had to be at the time. But we really wanted to prove that you could tell stories completely different in animation.

We didn't have any influence then, so we had a little secret list of rules that we kept to ourselves. And they were: No songs, no "I want" moment, no happy village, no love story. And the irony is that, in the first year, our story was not working at all and Disney was panicking. So they privately got advice from a famous lyricist, who I won't name, and he faxed them some suggestions. And we got a hold of that fax. And the fax said, there should be songs, there should be an "I want" song, there should be a happy village song, there should be a love story and there should be a villain. And thank goodness we were just too young, rebellious and contrarian at the time. That just gave us more determination to prove that you could build a better story. And a year after that, we did conquer it. And it just went to prove that storytelling has guidelines, not hard, fast rules.

Another fundamental thing we learned was about liking your main character. And we had naively thought, well Woody in "Toy Story" has to become selfless at the end, so you've got to start from someplace. So let's make him selfish. And this is what you get.

(Voice Over) Woody: What do you think you're doing? Off the bed. Hey, off the bed! Mr. Potato Head: You going to make us, Woody? Woody: No, he is. Slinky? Slink ... Slinky! Get up here and do your job. Are you deaf? I said, take care of them. Slinky: I'm sorry, Woody, but I have to agree with them. I don't think what you did was right. Woody: What? Am I hearing correctly? You don't think I was right? Who said your job was to think, Spring Wiener?

AS: So how do you make a selfish character likable? We realized, you can make him kind, generous, funny, considerate, as long as one condition is met for him, is that he stays the top toy. And that's what it really is, is that we all live life conditionally. We're all willing to play by the rules and follow things along, as long as certain conditions are met. After that, all bets are off. And before I'd even decided to make storytelling my career, I can now see key things that happened in my youth that really sort of opened my eyes to certain things about story.

In 1986, I truly understood the notion of story having a theme. And that was the year that they restored and re-released "Lawrence of Arabia." And I saw that thing seven times in one month. I couldn't get enough of it. I could just tell there was a grand design under it -- in every shot, every scene, every line. Yet, on the surface it just seemed to be depicting his historical lineage of what went on. Yet, there was something more being said. What exactly was it? And it wasn't until, on one of my later viewings, that the veil was lifted and it was in a scene where he's walked across the Sinai Desert and he's reached the Suez Canal, and I suddenly got it.

(Video) Boy: Hey! Hey! Hey! Hey! Cyclist: Who are you? Who are you?

AS: That was the theme: Who are you? Here were all these seemingly disparate events and dialogues that just were chronologically telling the history of him, but underneath it was a constant, a guideline, a road map. Everything Lawrence did in that movie was an attempt for him to figure out where his place was in the world. A strong theme is always running through a well-told story.

When I was five, I was introduced to possibly the most major ingredient that I feel a story should have, but is rarely invoked. And this is what my mother took me to when I was five.

(Video) Thumper: Come on. It's all right. Look. The water's stiff. Bambi: Yippee! Thumper: Some fun, huh, Bambi? Come on. Get up. Like this. Ha ha. No, no, no.

AS: I walked out of there wide-eyed with wonder. And that's what I think the magic ingredient is, the secret sauce, is can you invoke wonder. Wonder is honest, it's completely innocent. It can't be artificially evoked. For me, there's no greater ability than the gift of another human being giving you that feeling -- to hold them still just for a brief moment in their day and have them surrender to wonder. When it's tapped, the affirmation of being alive, it reaches you almost to a cellular level. And when an artist does that to another artist, it's like you're compelled to pass it on. It's like a dormant command that suddenly is activated in you, like a call to Devil's Tower. Do unto others what's been done to you. The best stories infuse wonder.

When I was four years old, I have a vivid memory of finding two pinpoint scars on my ankle and asking my dad what they were. And he said I had a matching pair like that on my head, but I couldn't see them because of my hair. And he explained that when I was born, I was born premature, that I came out much too early, and I wasn't fully baked; I was very, very sick. And when the doctor took a look at this yellow kid with black teeth, he looked straight at my mom and said, "He's not going to live." And I was in the hospital for months. And many blood transfusions later, I lived, and that made me special.

I don't know if I really believe that. I don't know if my parents really believe that, but I didn't want to prove them wrong. Whatever I ended up being good at, I would strive to be worthy of the second chance I was given.

(Video) (Crying) Marlin: There, there, there. It's okay, daddy's here. Daddy's got you. I promise, I will never let anything happen to you, Nemo.

AS: And that's the first story lesson I ever learned. Use what you know. Draw from it. It doesn't always mean plot or fact. It means capturing a truth from your experiencing it, expressing values you personally feel deep down in your core. And that's what ultimately led me to speaking to you here at TEDTalk today.

Thank you.

(Applause)

A tourist is backpacking through the highlands of Scotland,/ and he stops at a pub/ to get a drink.//

バックパッカーがスコットランド高地を 旅行中に 何か飲もうと パブに立ち寄ったところ ビール一杯で粘っている老人と バーテンがいるだけでした

And the only people/ in there is a bartender/ and an old man/ nursing a beer.//

パブに立ち寄ったところ ビール一杯で粘っている老人と バーテンがいるだけでした 旅行者はビールを1杯注文し

And he orders a pint,/ and they sit in silence/ for a while.//

みんなしばらく黙って座っていましたが

And suddenly/ the old man turns to him/ and goes,/ "You see this bar?//

突然老人が 彼に話しかけました 「このバーどうだい?ワシが—

I built this bar/ with my bare hands/ from the finest wood/ in the county.//

国中の良木を使って 素手で作った

Gave/ it more love and care than my own child.//

自分の子よりも手をかけ愛を込めたんだ

But do they call me/ MacGregor/ the bar builder?// No."//

世間のやつらはバーを作ったマグレガーと呼んだか?よばねぇ」

Points out/ the window.//

次に 一方の窓を指さして

"You see/ that stone wall out there?//

「あの石壁が見えるか?

I built/ that stone wall/ with my bare hands.//

ワシが素手で作った 石を持ってきては

Found/ every stone,/ placed them just so/ through the rain and the cold.//

雨の日も凍える日も 壁に積んでいった なのに

But do they call me/ MacGregor/ the stone wall builder?// No."//

世間のやつらは石壁を作ったマグレガーと呼んだか?よばねぇ」

Points out/ the window.//

また もう一方の窓を指さして

"You see/ that pier/ on the lake out there?//

「あの湖の桟橋が見えるか?

I built/ that pier/ with my bare hands.//

ワシが素手で作った 杭を持ってきては

Drove the pilings/ against the tide of the sand,/ plank/ by plank.//

砂浜に打ちこんで 板を1枚1枚はめてった

But do they call me/ MacGregor/ the pier builder?// No.//

世間のやつらは桟橋を作ったマグレガーと呼んだか?よばねぇ

But you fuck one goat ...// "//

それが いっぺんヤギをヤっただけでよ...」

(笑)

Storytelling --/ (Laughter) is joke telling.//

物語を語ること— (笑) それは冗談を言うのと一緒です

It's knowing your punchline,/ your ending,/ knowing/ that everything/ you're saying,/ from the first sentence/ to the last,/ is leading to a singular goal,/ and ideally confirming/ some truth/ that deepens our understandings of who we are as human beings.//

オチや 結末を 念頭に置きつつ 最初から最後のひと言まで 伝え方を全て操って 1つの結末に導くということです 理想としては 人間とは何か その理解を深めるような ちょっとした真実を確かめられるものです

We/ all love stories.//

みんな物語が大好きです

We're born for them.//

本能的に求めます

Stories affirm/ who we are.//

自分が何者なのかを確認するのです

We/ all want affirmations/ that our lives have meaning.//

人生に意味があることを確認したいのです

And nothing does a greater affirmation/ than when we connect through stories.//

物語で人と人がつながる時ほど これを確かめられるものはありません

It can cross the barriers of time,/ past,/ present and future,/ and allow us/ to experience the similarities/ between ourselves/ and/ through others,/ real and imagined.//

過去 現在 未来の 時間の壁を超えるものです 創作であろうと事実であろうと 人々の類似性を体験し 登場人物の立場になって追体験することを可能にします

The children's television host/ Mr.// Rogers always carried in his wallet/ a quote/ from a social worker/ that said,/ "Frankly,/ there isn't anyone/ you couldn't learn to love/ once you've heard their story."//

子供番組のホスト ミスターロジャースは ソーシャルワーカーの こんな言葉をいつも財布に入れていました 「はっきり言って その人の物語を聞くと 愛せない人なんて誰もいないのです」 「はっきり言って その人の物語を聞くと 愛せない人なんて誰もいないのです」

And the way/ I like to interpret/ that is probably the greatest story commandment,/ which is "Make me care" --/ please,/ emotionally,/ intellectually,/ aesthetically,/ just make me/ care.//

私はこう解釈したいのです 素晴らしい物語というものは こんな鉄則を守っているものです 「関心を持たせよ」 感情的な面であれ 知的な面であれ 美しさの面であれ ただただ関心を引きつけるということ

We/ all know/ what it's like to not care.//

もちろんなかなか気を惹けません

You've gone through hundreds of TV channels,/ just/ switching channel/ after channel,/ and then suddenly/ you actually stop on one.//

何百ものTVのチャンネルを次から次へ切り替え そしてその中で突然 どこかのチャンネルを見始めます

It's already halfway over,/ but something's caught you/ and you're drawn in and you care.//

興味を引ければ 半分は終わったようなものです 何かが心を捉え チャンネルに引き込まれ 気になって見ます

That's not by chance,/ that's by design.//

そのチャンネルにしたのは偶然じゃなく 意図的に気を引くように作られてます

So it got me/ thinking,/ what if I told you/ my history was story,/ how I was born for it,/ how I learned along the way/ this subject matter?//

それで私自身の来歴を物語として語ったらどうかと思いつきました 私がいかに創作すべく生まれ どのように物語の創り方を 身に付けてきたかというストーリーです

And to make it more interesting,/ we'll start from the ending/ and we'll go to the beginning.//

今日はもっと楽しんでもらう為に 結末から始めて 始まりへと話を進めることにしましょう

And so/ if I were going to give/ you/ the ending of this story,/ it would go something/ like this:/ And that's/ what ultimately led me/ to speaking to you here/ at TED about story.//

そうですね 結末を教えてしまうとしたら それはこんな感じです 「そんなわけで こうして TED で 皆さんに 物語について語るまでになったのです」

And the most current story lesson/ that I've had/ was completing the film/ I've just done this year/ in 2012.//

物語の教訓で 最新のものは 今年 2012年に完成したばかりの 映画を作る過程にありました

The film is "John Carter."// It's based on a book called "The Princess of Mars,/"/ which was written by Edgar Rice Burroughs.//

映画「ジョン・カーター」は「火星のプリンセス」が原作です エドガー・ライス・バローズの著作です

And Edgar Rice Burroughs actually put himself/ as a character/ inside this movie,/ and/ as the narrator.//

バローズは映画の中で物語の語り部として 登場しています

And he's summoned by his rich uncle,/ John Carter,/ to his mansion/ with a telegram/ saying,/ "See me/ at once."//

彼は大金持ちのおじ ジョン・カーターからの「すぐきてくれ」という電報で豪邸に呼び寄せられます 彼は大金持ちのおじ ジョン・カーターからの「すぐきてくれ」という電報で豪邸に呼び寄せられます

But/ once he gets there,/ he's found out/ that his uncle has mysteriously passed away/ and been entombed in a mausoleum/ on the property.//

訪ねて行ってみると おじが 既に謎に満ちた死をとげていて 敷地内の霊廟に葬られたことを知ります

(Video)/ Butler:/ You won't find a keyhole.//

(ビデオ) 執事: 鍵穴はございません

Thing only opens from the inside.//

中からしか開けられないようになっております

He insisted,/ no embalming,/ no open coffin,/ no funeral.//

旦那様は 死化粧も 弔問も 葬列も 絶対するなとおっしゃいました

You don't acquire the kind of wealth/ your uncle commanded by being like the rest of us,/ huh?//

まぁ 普通の人のようにしていたら おじさまのような富を我がモノにすることはできないのでしょうね まぁ 普通の人のようにしていたら おじさまのような富を我がモノにすることはできないのでしょうね

Come,/ let's go inside.//

さぁ 家に入りましょう

AS:/ What this scene is doing,/ and it did in the book,/ is it's fundamentally making a promise.//

スタントン: この場面は本でも同じですが 何かが起こりそうと期待させます

It's making a promise/ to you/ that this story will lead somewhere/ that's worth/ your time.//

この場面は 物語が見るに値する— ものとなっていくのを期待させます

And that's/ what all good stories should do at the beginning,/ is they should give you/ a promise.//

よくできた物語は全て 最初に期待を持たせるようにしないとだめです

You could do it/ an infinite amount of ways.//

期待を持たす方法は無数にあります

Sometimes/ it's as simple/ as "Once/ upon a time ...// "These Carter books always had Edgar Rice Burroughs/ as a narrator/ in it.//

「昔むかし あるところに」のような 単純な出だしもあります カーターシリーズには バローズが常に語り部として登場します

And I always thought/ it was such a fantastic device.//

このしかけは凄いと思っていました

It's like a guy/ inviting you/ around the campfire,/ or somebody/ in a bar/ saying,/ "Here,/ let me/ tell you/ a story.//

まるで たき火を囲んでの談話に誘っているかのよう あるいは バーで「面白い話があるんだ いや オレじゃなくて 他のやつに起こった事だけど

It didn't happen to me,/ it happened to somebody else,/ but it's going to be worth/ your time."//

あるいは バーで「面白い話があるんだ いや オレじゃなくて 他のやつに起こった事だけど 聞く価値はあるぞ」と話しかけてくる人のようです

A well told/ promise is like a pebble/ being pulled back/ in a slingshot and propels/ you forward/ through the story/ to the end.//

うまく引き起こされた期待というのは 引き絞ったパチンコから放たれた石のように話の結末までグングンと 引き絞ったパチンコから放たれた石のように話の結末までグングンと 引っ張っていくのです

In 2008,/ I pushed all the theories/ that I had on story/ at the time/ to the limits of my understanding/ on this project.//

さて 2008年には それまでに学んでいた物語に関する全ての理論を 極限まで押し進めて この作品を作りました

(Video) (Mechanical Sounds) -/ And that is all - -/ that love's about -/ -/ And we'll recall - -/ when time runs out/ - -/ That it only - (Laughter)//

(ビデオ) (機械音) ♫ 愛とは ♫ ♫ そういうもの ♫ ♫ 最後の時に ♫ ♫ 思い起こすでしょう ♫ ♫ 一生の愛は・・・ ♫ (笑)

AS:/ Storytelling/ without dialogue.//

スタントン: 会話によらない伝え方

It's the purest form of cinematic storytelling.//

もっとも純粋に映画的な伝え方で

It's the most inclusive approach/ you can take.//

これ以上に全体的なアプローチはありません

It confirmed something I really had a hunch on,/ is/ that the audience actually wants to work/ for their meal.//

これを通して 観客は主題を 自分で見つけたがっているという 直感が確信になりました

They just don't want to know/ that they're doing/ that.//

意識せず そうしたがっているのです

That's your job/ as a storyteller,/ is/ to hide the fact/ that you're making/ them work for their meal.//

物語を作る側の仕事は 観客に主題を見つけさせていることを うまく隠すということです

人は問題を解こうとします

We're compelled to deduce/ and to deduct,/ because that's/ what we do in real life.//

人は推論や推理をしたがります これは人が現実世界でも そうしているからです

It's this well-organized absence of information/ that draws us/ in.//

緻密に計算された情報の欠落が 人を引き込みます

There's a reason/ that we're all attracted to an infant or a puppy.//

人が幼児や子犬に惹かれるのには 理由があります

It's not just/ that they're damn cute;/ it's/ because they can't completely express/ what they're thinking/ and what their intentions are.//

すごくかわいいだけじゃなく 幼児や子犬は 考えていること したいことを全て 表現できるわけではないからです

And it's like a magnet.//

まるで磁石のようです

We can't stop ourselves/ from wanting to complete/ the sentence/ and fill it in.//

人は 途中までになっている文を 完成せずにはいられません

I first started really understanding/ this storytelling device/ when I was writing with Bob Peterson/ on "Finding Nemo."//

このしかけが分かり始めたのは ボブ・ピーターソンと「ファインディング・ニモ」の 脚本を書いていたときです

And we would call this the unifying theory of two plus two.//

この結びつけざるを得ないしかけを「2 + 2 の法則」と呼びました

Make/ the audience put things together.//

観客に手掛かりから推理させます

Don't give them/ four,/ give them/ two plus two.//

答えの4を見せず 2 + 2 を見せるのです

The elements/ you provide/ and the order/ you place them/ in is crucial/ to/ whether you succeed or fail at engaging the audience.//

どんな手掛かりを どういう順序で見せるかが 観客を引き込めるかの成否を握っています

Editors and screenwriters have known this all along.//

編集者や脚本家には このことがずっと分かっていました

It's the invisible application/ that holds our attention/ to story.//

気付かない内に観客を物語に 惹きつける方法なのです

I don't mean to make/ it sound like this is an actual exact science,/ it's not.//

これは正に科学で立証されてると 言うつもりはありません そういったものではありません

That's/ what's so special/ about stories,/ they're not a widget,/ they aren't exact.//

これは物語の素晴らしいところです 機械のようなきっちりしたものではないのです

Stories are inevitable,/ if they're good,/ but they're not predictable.//

いい物語は必然性を持ちながら 先を読むことができません

I took a seminar/ in this year/ with an acting teacher named Judith Weston.//

今年 演技指導者であるジュディス・ウェストンのセミナーを受けて 今年 演技指導者であるジュディス・ウェストンのセミナーを受けて

And I learned a key insight/ to character.//

人物像に関する重要な洞察を学びました

She believed/ that all well-drawn characters have a spine.//

彼女によれば よく描かれたキャラクターには全て 一本背骨が通っているのです

And the idea is/ that the character has an inner motor,/ a dominant, unconscious goal/ that they're striving/ for,/ an itch/ that they can't scratch.//

キャラクターを内面から突き動かす 無意識ながら支配的な願望があるのです 掻き切れない 痒みのようなものです

She gave a wonderful example of Michael Corleone,/ Al Pacino's character/ in "The Godfather,/"/ and/ that probably/ his spine was to please his father.//

「ゴットファーザー」でアル・パチーノが演じたマイケル・コルレオーネが良い例として挙げられていました 「ゴットファーザー」でアル・パチーノが演じたマイケル・コルレオーネが良い例として挙げられていました この役の背骨は恐らく 父親を喜ばせるところにあります

And it's something/ that always drove all his choices.//

それが常に彼の行動を決めています

Even/ after his father died,/ he was still trying to scratch/ that itch.//

父親が亡くなってからでさえも その痒みを掻き続けているのです

I took to this/ like a duck/ to water.//

私はこの背骨の話には最初から納得できました

Wall-E's was to find the beauty.//

ウォーリーの場合は 美を追い求め

Marlin's,/ the father/ in "Finding Nemo,/"/ was to prevent harm.//

「ファインディング・ニモ」の父親マーリンは 子を守ろうとし

And Woody's was to do/ what was best for his child.//

ウッディは 持ち主である子供の為に全力を尽くします

And these spines don't always drive you/ to make the best choices.//

この背骨によって 必ずしも最善の選択ができるわけではありません

Sometimes/ you can make some horrible choices/ with them.//

ときには 背骨がとんでもない決断をさせることもあります

I'm really blessed to be a parent,/ and watching my children grow,/ I really firmly believe/ that you're born with a temperament/ and you're wired a certain way,/ and you don't have/ any say about it,/ and there's no changing it.//

私は祝福され親になりました 子供たちが成長するのを見ていると 人はなんらかの気質や才能を持って生まれてくると 思えてなりません 子供たちが成長するのを見ていると 人はなんらかの気質や才能を持って生まれてくると 思えてなりません 持って生まれてくるものは 選ぶこともできないし 変えることもできません

All you can do/ is learn to recognize/ it and own it.//

できるのは 気質や才能を認識することと 自分の本分として活かしていくことだけです

And some of us are born with temperaments/ that are positive,/ some are negative.//

良い気質を持って生まれもすれば 悪い気質を持って生まれることもあります

But a major threshold is passed/ when you mature enough/ to acknowledge/ what drives you/ and to take the wheel and steer it.//

悪い面も 突き動かす背骨を受け入れて 自ら制御できるように成長すれば 大きな分岐点を 超えることができます

As parents,/ you're always learning/ who your children are.//

親としては常に 自分の子がどんな子かを学び

They're learning/ who they are.//

子供たちも日々 自分について知っていき

And you're still learning/ who you are.//

大人自身もまた 自分について学び続けています

So/ we're all/ learning all the time.//

全ての人が常に探り続けているのです

And that's/ why change is fundamental/ in story.//

そのため変化は物語の基礎的な要素となります

If things go static,/ stories die,/ because life is never static.//

変化がないと物語は死んでしまいます 変化のない人生なんてないからです

In 1998,/ I had finished writing "Toy Story"/ and "A Bug's Life"/ and I was completely hooked on screenwriting.//

1998年に「トイストーリー」と「バグズ・ライフ」の 脚本を書き終えて 映画の— 脚本作りに病みつきになりました

So I wanted to become/ much better/ at it/ and learn anything/ I could.//

もっと上手く書きたくなって その為にどんなことでも学びました

So I researched/ everything I possibly could.//

調べられるすべてのことを調べました

そしてついに イギリスの劇作家 ウィリアム・アーチャーの素晴らしい名言に出会いました 「劇とは不確実なものに 取り巻かれた期待だ」という言葉です

It's an incredibly insightful definition.//

信じられないほど示唆に富んだ定義です

When you're telling/ a story,/ have you constructed anticipation?//

物語を伝えるときに 期待感をうまく構築しているか?

In the short-term,/ have you made me want to know/ what will happen next?//

瞬間瞬間に 次に何が起こるのか 知りたいと思わせているか?

But more importantly,/ have you made me want to know/ how it will all conclude in the long-term?//

さらに重要なのは 全体として 最終的にどんな風に終わるのかを 知りたいと思わせているか?

Have you constructed honest conflicts/ with truth/ that creates doubt/ in what the outcome might be?//

結果が思った通りにならないかも と思わせるような事実を入れて 正当な緊張感を組み込んだか?

An example would be in "Finding Nemo,/"/ in the short tension,/ you were always worried,/ would/ Dory's short-term memory make her forget/ whatever she was being told by Marlin.//

「ファインディング・ニモ」を例に出すなら 瞬間瞬間には マーリンに言われたことを ドーリーがすぐに忘れてしまうことに 常にやきもきさせられます

But under that was this global tension of will/ we ever find Nemo/ in this huge, vast ocean?//

同時に 物語中ずっと 果たして— 大海原の中で ニモを見つけられるのかが 気になっています

In our earliest days/ at Pixar,/ before we truly understood the invisible workings of story,/ we were simply a group of guys just going/ on our gut,/ going on our instincts.//

ピクサー創業当時は 物語に隠されたしかけを掴んでいなかったので 本能や感じるままに何でも試している ただの集団でした

And it's interesting/ to see/ how/ that led us/ places/ that were actually pretty good.//

こうした挑戦が 結構いい線までたどりつくまでの 道のりを辿るのは面白いです

You've got to remember/ that in this time of year,/1993,/ what was considered a successful animated picture was "The Little Mermaid,/"/ "Beauty and the Beast,/"/ "Aladdin,/"/ "Lion King."//

1993年当時のことを思い起こしてください 成功したアニメ映画といえば 「リトルマーメイド」や「美女と野獣」だったり 「アラジン」や「ライオンキング」と考えられていた あの時代です

So/ when we pitched "Toy Story"/ to Tom Hanks/ for the first time,/ he walked in and he said,/ "You don't want me/ to sing,/ do you?"//

「トイストーリー」への出演依頼をトム・ハンクスに最初にした時 やってきた彼が開口一番 「歌えって言うんじゃないよね?」

And I thought/ that epitomized perfectly/ what everybody thought animation had to be at the time.//

これは その当時 みんなが アニメをどう思っていたか 正に象徴するひと言だと思いました

But we really wanted to prove/ that you could tell stories completely different/ in animation.//

しかし アニメでこれまでとは 全く違う方法で物語が伝えられることを証明したかったのです

We didn't have any influence then,/ so we had a little secret list of rules/ that we kept to ourselves.//

この頃の我々には影響力がなかったので 密かに持っていた 私たちだけのルールがありました

And they were:/ No songs,/ no "I want"/ moment,/ no happy village,/ no love story.//

そのルールとは 歌を入れない 願い事のシーンを入れない 幸せな村を入れない ラブ・ストーリーを入れない でした

And the irony is/ that,/ in the first year,/ our story was not working at all and Disney was panicking.//

皮肉なことに 最初の年の 物語は上手くいっていませんでした ディズニー社はパニック状態でした

So they privately got advice/ from a famous lyricist,/ who I won't name,/ and he faxed them/ some suggestions.//

そして 誰かは言いませんが ディズニーは有名な作詞家から 内々に助言を受け 改善案がファックスされました

And we got a hold of that fax.//

そのファックスを私たちも入手して

And the fax said,/ there should be songs,/ there should be an "I want"/ song,/ there should be a happy village song,/ there should be a love story/ and there should be a villain.//

見てみると そこに書かれていたのは 歌を入れないと駄目 願い事の歌を入れないと駄目 幸せな村の歌を入れないと駄目 ラブストーリーを入れて 悪役もいないと駄目ですよ

And thank goodness/ we were just too young, rebellious and contrarian/ at the time.//

幸いに 私たちは 当時 まだ青く 反抗的で 人と反対のことをしたいと—

That just gave us/ more determination/ to prove/ that you could build a better story.//

思っていたので もっと良い作品が作れると証明しようと よけいに団結と決心を固めたのでした

And a year/ after that,/ we did conquer it.//

1年後に 勝利が訪れました

And it just went to prove/ that storytelling has guidelines, not hard, fast rules.//

この成功によって 物語の伝え方には 決められたルールはなく 方向性があるだけだと証明しました

Another fundamental thing/ we learned/ was about liking your main character.//

他に分かってきた基礎的なことは キャラクターを感じよくさせることでした

And we had naively thought,/ well Woody/ in "Toy Story"/ has to become/ selfless/ at the end,/ so you've got to start/ from someplace.//

我々は「トイストーリー」のウッディを最終的には 献身的に変貌させたいと考えましたが 元の性格を持たせないといけません

So let's make him/ selfish.// And this is/ what you get.//

それで自己中なやつにすることにして こんな風になりました

(Voice Over)/ Woody:/ What do you think you're doing?//

(声) ウッディ: なにやってんだ?

Off the bed.//

ベットからおりろよ おいってば

Hey,/ off the bed!//

ベットからおりろって!

Mr.// Potato Head:/ You/ going to make us,/ Woody?//

ポテトヘッド: やれるもんならやってみろ!

Woody:/ No, he is.//

ウッディ: こいつがやるさ

Slinky?// Slink ...// Slinky!//

スリンキー?ス スリンキー!

Get up here/ and do your job.//

さぁ ここにきて やっつけるんだ

Are you deaf?//

聞こえないのか?

I said,/ take care of them.//

やれって言ってるんだ

Slinky:/ I'm sorry,/ Woody,/ but I have to agree/ with them.//

スリンキー: ウッディ わるいけど 彼らと同意見だよ

I don't think/ what you did was right.//

君がやってるのは正しくないよ

Woody:/ What?// Am I hearing correctly?//

ウッディ: なに!?わかんなかったな もう一度言ってみろよ!?

You don't think I was right?//

僕が正しくないって?

Who said/ your job was to think,/ Spring Wiener?//

何も考えずに 僕が言ったようにすればいいんだ バネ・ウィンナー野郎!

AS:/ So/ how do you make a selfish character likable?//

スタントン: どうやって自己中心的な役を 感じ良くするか?

We realized,/ you can make him/ kind,/ generous, funny, considerate,/ as long/ as one condition is met for him,/ is/ that he stays the top toy.//

一番のおもちゃであり続けるという 条件さえ満たしていれば ウッディを 優しく 寛容で 面白く 思慮深い キャラクターに出来るということに気が付きました

And that's/ what it really is,/ is/ that we/ all live life conditionally.//

そして究極的には 人は人生を条件付きで生きているということです

We're all willing/ to play by the rules/ and follow things along,/ as long/ as certain conditions are met.//

みんな特定の条件さえ満たされれば ルールや既定のものと折り合っていこうとします

After that,/ all bets are off.//

それがなくなると 次の行動は予測不可能です

And/ before I'd even decided to make storytelling/ my career,/ I can now see key things/ that happened in my youth/ that really sort of opened my eyes/ to certain things/ about story.//

物語の創作を仕事にしようと決める以前のことですが いま振り返ると 若い時に起きた出来事が 実は物語のしかけに 気付かされる 重要な出来事であったことに気付きました

In 1986,/ I truly understood the notion of story/ having a theme.//

1986年に 物語がテーマを持っているということが どういうことなのか 本当に理解できた瞬間がありました

And that was the year/ that they restored and re-released "Lawrence of Arabia."//

この年は「アラビアのロレンス」が復元されて 再度 映画公開された年でした

And I saw/ that thing/ seven times/ in one month.//

月に7回も見に行きました

I couldn't get enough of it.//

いくら見ても 見たりなかったのです

I could just tell/ there was a grand design/ under it --/ in every shot,/ every scene,/ every line.//

全てのカット 場面 セリフの背後に何か大きなものが あるのがわかっていただけでした

Yet,/ on the surface/ it just seemed to be depicting his historical lineage of what went on.//

しかし 表面的には ただ単に 彼の歴史的な足跡が描かれている だけに見えるのです

Yet,/ there was something more/ being said.// What exactly was it?//

しかし 見えないものがあり それが何なのか?

And it wasn't until,/ on one of my later viewings,/ that the veil was lifted/ and it was in a scene/ where he's walked across the Sinai Desert/ and he's reached the Suez Canal,/ and I suddenly got it.//

何度も見た後にはじめて ベールがめくれるように掴めたのでした シナイ半島の砂漠を歩いて渡るときのあのシーン スエズ運河に到着する場面で ふと分かったのです

(Video)/ Boy:/ Hey!// Hey!// Hey!// Hey!//

(ビデオ) 少年: おーい!おーい!おーい!おーい!

Cyclist:/ Who are you?//

オートバイの男: だれだー?

Who are you?//

だれだー?

AS:/ That was the theme:/ Who are you?//

スタントン: それがテーマだったのです 「自分は一体だれなのか?」

Here were all these seemingly disparate events and dialogues/ that just were chronologically telling the history of him,/ but underneath/ it was a constant,/ a guideline,/ a road map.//

一見繋がりがないような ただ時系列で彼の歴史をたどっている 出来事や会話なのですが その根底には一貫して 道しるべがあったのです

Everything Lawrence did in that movie was an attempt/ for him/ to figure out/ where his place was in the world.//

映画でロレンスが行った全ては 彼が自分の居場所を見つけようとする試みだったのです

A strong theme is always running through a well-told story.//

うまく語られた物語には 常に強いテーマが流れています

When I was five,/ I was introduced/ to possibly the most major ingredient/ that I feel a story should have,/ but is rarely invoked.//

私が5才の時 もっとも物語に備わっているべきと感じるものながら なかなか遭遇することのない しかけに始めて出会いました

And this is/ what my mother took me/ to/ when I was five.//

これが5才の時に 母が私を連れて行ってくれた映画です

(Video)/ Thumper:/ Come/ on.// It's all right.//

(ビデオ) タンパー: おいでよ 大丈夫だって

Look.//

ほらみて

The water's stiff.//

水が固まってるよ

Bambi:/ Yippee!//

バンビ: ヤッホー

Thumper:/ Some fun,/ huh,/ Bambi?//

タンパー: おもしろいだろう バンビ どう?

Come on.// Get up.//

さぁ 立って

Like/ this.//

こうだよ

Ha ha.// No, no,/ no.//

ハハハ ちがう ちがう ちがうよ

AS:/ I walked out of there wide-eyed/ with wonder.//

スタントン: 映画館から出て ただ 驚きに目を見開いてました

And that's/ what I think the magic ingredient is,/ the secret sauce,/ is can/ you invoke wonder.//

これこそ私の考える魔法の隠し味 秘伝のソースです 驚きと好奇心を引き起こすということです

驚きは正直な反応で まったく純粋なものです

It can't be artificially evoked.//

驚きの感情は自分では作れません

For me,/ there's no greater ability/ than the gift of another human/ being giving you/ that feeling --/ to hold them still just/ for a brief moment/ in their day/ and have them/ surrender to wonder.//

私からすると この感覚を他の人に 与えられる能力ほど素晴らしいものはありません 日常の中のほんの一瞬であれ 心を掴んで 驚きに 身をゆだねさせるということ

When it's tapped,/ the affirmation of being alive,/ it reaches you almost/ to a cellular level.//

この驚きに触れると 生きていることが実感でき 細胞の1つひとつまでにも響きわたります

And when an artist does/ that to another artist,/ it's like you're compelled to pass/ it on.//

芸術家が他の芸術家から驚きを与えられると どんどん驚きを 受け渡して行きたくなるのです

It's like a dormant command/ that suddenly is activated in you,/ like a call/ to Devil's Tower.//

「他の人がしてくれたように他の人にもなさい」 と悪魔の塔の呼びかけで 眠っていた指令が

Do/ unto others/ what's been done to you.//

突然活性化されるかのようです

The best stories infuse wonder.//

最高の物語というものは驚きを与えます

When I was four years old,/ I have a vivid memory of finding two pinpoint scars/ on my ankle/ and asking my dad/ what they were.//

私が4才の時こんなことがありました はっきりと覚えています 私には 2つの点のような傷が足首にあって 父にこれがなにか尋ねました

And he said/ I had a matching pair/ like that/ on my head,/ but I couldn't see them/ because of my hair.//

実は私には同じような傷が頭にも 髪に隠れたところにあると父は言いました

And he explained/ that/ when I was born,/ I was born premature,/ that I came out/ much too early,/ and I wasn't fully baked;/ I was very, very sick.//

キミが産まれたとき 予定よりかなり早く出て来てしまい まだ体が出来上がっていなかったんだというのが 父のしてくれた説明でした 非常に状態が悪く

And when the doctor took a look/ at this yellow kid/ with black teeth,/ he looked straight/ at my mom/ and said,/ "He's not going/ to live."//

歯が黒く 血色の悪い赤ん坊を見た医者は 母をじっと見て 「この子は 生きられないでしょう」と言ったそうです

And I was in the hospital/ for months.//

私は何カ月も入院していました

And many blood transfusions later,/ I lived,/ and that made me/ special.//

それからも何回も輸血をうけ 生きのびました 生き延びることで私は特別になったのです

I don't know/ if I really believe/ that.//

本気でそう信じているかと言われれば半信半疑で

I don't know/ if my parents really believe/ that,/ but I didn't want to prove/ them/ wrong.//

両親も本気で信じているかわかりませんが 両親が間違っていたという結論にだけはしたくありませんでした

Whatever I ended up/ being good at,/ I would strive to be worthy of the second chance/ I was given.//

うまくできるようになったことが何であれ もう1度生きるチャンスを与えられた価値を示す努力をしたかったのです

(Video) (Crying)/ Marlin:/ There,/ there,/ there.//

(ビデオ) (泣き声) マーリン: ああ いた いたよ

It's okay,/ daddy's here.//

もう大丈夫だよ とうさんはここにいるよ

Daddy's got you.//

ここにおいで もう大丈夫だ

I promise,/ I will never let anything happen/ to you,/ Nemo.//

約束するよ ニモ もうこんなことは二度と起こらないようにするよ

AS:/ And that's the first story lesson I ever learned.//

スタントン: これは私が最初に学んだ物語の教訓です

Use/ what you know.// Draw/ from it.//

知ってることを使って そこから引き出すこと

It doesn't always mean plot or fact.//

筋や出来事に限りません

It means capturing/ a truth/ from your/ experiencing it,/ expressing values/ you personally feel deep down/ in your core.//

自分の体験から真実をとらえ 心の奥底で個人的に感じる価値を 表現するということです

And that's/ what ultimately led me/ to speaking to you here/ at TEDTalk today.//

そんなわけで こうして TED で 物語について語るまでになったのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

tourist

[観光]旅行者,観光客

観光旅行[用]の

backpack

背のう(リュックサック・ナップサックなど)

リュックサックを背おって行く

〈リュックサックなど〉'を'背おう;〈物〉'を'背のうで運ぶ バックパック[リュックサック](を背負って旅行する), バックパックに入れる

highland

〈C〉《おもに複数形で》高地[地方]

《the Highlands》スコットランドの北部および中部の高地地方

Scotland

『スコットランド』(Great Britain島の北部;首都Edinburgh)

pub

パブ(public house)

bartender

(通例男性の)バーテン

old man

うちの亭主(主人)

うちのおやじ

《英話》《冠詞をつけずに》(親しい友に)やあ[君]

《時にO- M-》(雇用主などを指して)親方,ボス

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

beer

〈U〉『ビール』;〈C〉コップ1派(びん1本)のビール

〈C〉発酵性飲料(アルコール分の有無に関係ない)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

pint

パイント(液量および穀量の単位;《英》では約0.57リットル,《米》では約0.47リットル)

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

suddenly

『突然に』,だしぬけに

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

bare

『裸の』,『おおいのない』;露出した,むき出した

『からの』,なにもない(empty)

『ありのままの』,赤裸々な

《名詞の前にのみ用いて》『かろうじての』,やっとの;ただ…だけの(mere)

…'を'裸にする,あらわにする;〈刀〉'を'燃く

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

county

《英》『州』

《米》『郡』

州民,郡民

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

builder

建築者;建築業者

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

pier

『船着き場』,さん橋(さんばし),埠頭(ふとう)

橋脚

(窓と窓の間の)窓間(まどあい)壁

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

piling

《集合的に》たくさんのくい

たくさんのくいで作った物

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

tide

〈U〉〈C〉『潮[の干満]』,(潮の干満によって起こる)潮流

〈C〉(世論などの)『風潮』,全体的傾向,形勢

〈C〉潮(のように押し寄せてくる…)《+of+名》

〈U〉《古》時,季節

《『tide over』+『名』》(困難・障害を)乗り切る

(難しい時期を)〈人〉を助けて乗り切らせる,‘に'なんとかやっていかせる《+名+over+名》

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

plank

『厚板』

政党綱領項目(箇条)

(船から桟橋にかける)歩み板,タラップ

〈床など〉‘を'厚板で張る

《米》〈肉・魚など〉‘を'板にのせてあぶり焼きにして食卓に出す

fuck

性交する

[男性が]…‘と'性交する

性交

性交するためだけの女

いらいらする時などに発する強勢語

goat

『ヤギ』

《米話》=scapegoat

《俗》好色家

laughter

『笑い』,笑い声

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

telling

効きめのある,有効な

(秘密・正体などを)明らかにする,知らせる

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

singular

『非凡な』,目ざましい

『奇妙な』,変わった

(文法で)『単数の』

単数[形]

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

ideally

理想的に,申し分なく

観念的に

confirm

〈情報・所信など[の正しさ]〉'を'『覚証する』,立証する

〈約束など〉'を'『確認する』;〈条約など〉'を'承認する,批判する

〈決意など〉'を'『強める』

(…の点で)〈人〉‘に'確信を持たせる,‘の'気持ちを強くさせる《+『名』+『in』+『名』》

〈人〉‘に'堅信礼(confirmation)を行う

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

deepen

‥'を'深くする,深める

〈色〉〈を〉濃くする

〈声〉〈を〉太くする,〈音調〉〈を〉下げる

深くなる

〈色が〉濃くなる

〈声が〉太くなる,〈音調〉がさがる

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

human being

人,人間

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

affirm

…'を'『断言する』,明言する

(正式に)…'を'確認する,承認する

(法廷で)証言する

affirmation

断言;承認

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

barrier

(通行をはばむ)『さく』,『障壁』;関門;《ふざけて》改札口

(…の)『難関』,障害《+『to』+『名』》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

similarity

〈U〉類似,相似(resemblance)

〈C〉類似点

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

roger

(無線通信の応答で)了解

《話》(一般の会話で)分かった,よし

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

wallet

(折りたたみ式で通例皮製の)『紙入れ』,財布

《古》(乞食・巡礼などの)がっさい袋,ずだ袋

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

social worker

社会事業家(特に訓練をうけた専門職員) ソーシャルワーカー 社会事業相談員 社会福祉指導員 民生委員 社会福祉事業担当指導員

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

interpret

〈物事〉‘を'『解釈する』,受け取る;…‘の'意味を明らかにする,‘を'説明する

〈外国語で表現されたもの〉‘を'『通訳する』,翻訳する(translate)

…‘を'自分の解釈に基づいて演じる(演奏する)

『通訳をする』

probably

『たぶん』,『おそらく』

commandment

神の命令,おきて,戒律

emotionally

感情的に,情緒的に;感情に訴えて

intellectually

知的に,理知的に

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

halfway

(2点間の)中間の

中途はんぱの

中途で,中途まで

ほとんど

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

subject matter

(演説・書物・芸術などの)主題

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

ending

終り,終了;(物語・映画などの)結末

(文の)語尾

ultimately

最後に,ついに

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

carter

荷馬車を引く人

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

princess

『王女』,皇女,内親王;王家(皇族)の女子

(英国以外の)公爵夫人(《英》duchess)

王妃,親王妃

Mars

マルス(ローマ神話の戦争の神;ギリシア神話のAresにあたる)

火星

rice

『米』(欧米ではプディングやケーキの原料にも用いる)

イネ(稲)

〈ゆでたジャガイモ・カボチャなど〉‘を'ライサー(ricer)で米粒ほどの太さのそうめん状にする

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

summon

《しばしば受動態で》(権威をもって)‘を'『呼び出す』,召喚する,召集する

〈人〉‘に'裁判所出頭を命じる

〈議会など〉‘を'召集する

〈勇気・力など〉‘を'呼び起こす,奮起させる《+up+名,+名+up》

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

uncle

『おじ』

おばの夫

《話》(年輩者に)おじさん,おっさん

mansion

(豪壮な)『大邸宅』

(領主・地主の)邸宅

《通例『M』‐》《複数形で》《英》マンション(貸しアパートから成る大きなビル)

telegram

『電報』,電文

mysteriously

神秘的に,不糸議にも

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

entomb

…‘を'埋葬する

(場所などが)〈人〉‘の'墓となる

mausoleum

霊廟(れいびょう)

property

動産

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

butler

執事,使用人がしら

keyhole

かぎ穴

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

coffin

『棺』,ひつぎ

funeral

『葬式』,葬儀,告別式

(死者を送る)葬列

葬式の,葬儀の

acquire

(不断の努力・習慣などで)…'を'『習得する』,身につける

〈財産・権利など〉'を'手に入れる,取得する

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

command

…'を'『命令する』,命じる;…‘に'命令する

…'を'『指揮する』,‘の'支配権を握る

〈感情など〉'を'抑制する,支配する

《文》…'を'自由にする,意のままにする

〈人が〉〈同情・尊敬など〉'を'集める,‘に'値する;〈物が〉…‘に'値する

〈場所・建物が〉'を'見渡す,見晴らす,見おろす

命令する,指揮権を持つ

〈C〉『命令』,号令

〈U〉(…の)『指揮』,指揮権,支配権;(…の)支配下《+『of』+『名』》

〈U〉(感情などの)『抑制』,(…を)抑制する力《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(言語などを)自由に駆使する力,(金銭を)自由に使えること《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)見晴らし,展望《+『of』+『名』》

〈C〉管轄下の部隊,管轄区域,司令部

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

huh

ふん,へえ;えっ(驚き・軽べつ・質問などを表し,鼻にかけて発音する)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

fundamentally

基本的に;本質的に

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

upon

『…の上に』

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

campfire

(暖房または炊事用の)野営地のたき火,キャンプファイアー

(キャンプファイアーを囲んで行う)懇親会

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

pebble

『小石』(おもに海岸・川岸で水の作用で丸くなったもの)

〈道など〉‘を'小石で舗装する

〈皮など〉‘に'凹凸模様をつける

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

slingshot

(Y字形の棒の両端にゴムひもをつけた)パチンコ(《英》catapult)

propel

…‘を'推し進める,前進させる

〈人〉‘を'かり立てる,促す

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

mechanical

『機械の』,道具の;機械(道具)を必要とする

機械仕掛けの,機械操作の,機械製の

機械に適した,機械向きの;(人・行動などが)機械的な,自動的な

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

recall

…‘を'『思い出す』,…‘が'思い出される

(…から…へ)〈人〉‘を'『呼び戻す』,召還する;〈物〉‘を'回収する《+『名』+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈命令・決定など〉‘を'『取り消す』,徹回する

《米》…‘を'任期満了前に解雇する

〈U〉(人・物事を)『思い出すこと』,(…の)回想《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa ~》(人の)召還;(物の)回収

〈U〉取り消し,徹回

〈U〉〈C〉リコール(有権者による公職者の罷免)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

inclusive

『全部を含んだ』,包括的な

《数詞などの後に用いて》(勘定などに)含めて,入れて(《略》『incl.』)

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

hunch

〈両肩・背中など〉‘を'丸める

前かがみの(うずくまった)姿勢をとる

〈C〉(せむし・ラクダなどの)こぶ(hump)

《単数形で》《話》(…という)感,六感《+『that節』》

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

meal

(一定の時刻に定められた)『食事』;食事の時間

(1回分の)食事,(食事1回分の)食べ物

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

storyteller

物語をする人,物語作家

(特に子供の)うそつき(liar)

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

solver

解決者,解答者

compel

《『compel』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'『しいる』

(人に)…'を'『強要する』《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

deduce

…'を'導き出す,推論する

deduct

(総計・総額から)…'を'差し引く,控除する《+『名』+『from』+『名』》

absence

〈U〉〈C〉『るす』,不在;『欠席』;不在期間;(…を)欠席すること《+『from』+『名』》

〈U〉(…が)『ないこと』,(…の)欠如(lacking)《+『of』+『名』》

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

infant

(1歳未満の)『乳児』,乳飲み子

《英》(普通7歳未満の)学童

未成年者

幼児の,幼児用の

始めたばかりの,初期の

puppy

子犬

damn

…'を'『けなす』,酷評する

〈神が〉〈人〉'を'地獄に落とす,永遠に罰する

…'を'破滅させる,だめにする

…'を'のろう

〈U〉〈C〉ののしり,けなし

〈C〉《話》《否定文に用いて》《a~》少し

=damned

=damnation

cute

(小供・物などが)『かわいい』,気のきいた

ca

circa

completely

『完全に』,全く,十分に

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

intention

『意図』,考え,目的

《複数形で》(自分の行動の)心づもり,動機;《話》(…と)結婚する意志《+toward+名》

magnet

『磁石』

(魅力などで)(人の注意などを)引く人(もの)《+『of』+『名』》;(…にとって)魅力的な場所(もの)《+『to』(『for』)+『名』》

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

bob

(はかりの)おもり;(振り子の)玉;(釣りの)浮き

(婦人・子供の)断髪;(犬・馬の)切り尾

…'を'断髪にする;〈犬・馬の尾〉'を'ちょん切る

finding

〈U〉〈C〉発見すること・〈C〉発見物;《しばしば複数形で》拾得物・〈C〉(裁判官による)判決,(陪審の)評決・《複数形で》・(調査・研究などの)結果,結論

plus

『…を加えて,を足して』

《話》『…に加うるに』,とともに

《名詞の前にのみ用いて》(数学で)『正の』,『プラスの』

《名詞の前にのみ用いて》(電気が)『陽の』

余分の(extra)

(等級が)…の上

プラス記号,正号(plus sign)・正数(plus quantity)

《話》剰余(じょうよ),利益;付加的な要素

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

editor

(出版物・映画などの)『編集者』;(新聞などの)主筆,主幹;(雑誌などの)編集長

(新聞・雑誌などの各部門の)部長

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

exact science

精密科学(化学・物理など)

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

inevitable

『避けがたい』,免れられない,必然的な

predictable

(現象などが)予報(予言)し得る

(悪い意味で)予想どおりの

seminar

(指導教授のもとで行う大学の)研究(演習)グループ,研究会,演習,セミナー,ゼミナール

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

spine

(またspinal column,《話》backbone)せき柱,背骨

(書物などの)背

(ヤマアラシ・サボテンなどの)針,とげ

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

motor

(電気の)『モーター』,電動機

エンジン,(特に)内燃機関

《英》自動車(motorcar)

《名詞の前にのみ用いて》

モーターの;エンジンの;自動車の

モーター(エンジン)による,自動車による

(神経・筋肉について)運動の

自動車で行く

…‘を'自動車で運ぶ

dominant

『支配的な』,最も有力な

(位置が)群を抜いて高い,そびえ立つ

(手・目など左右のいずれかが)力のある

(遺伝で)優性の

(音階で)第5度音の,属音の

(遺伝の)優性形質

第5度音,属音

unconscious

(一時的に)『意識を失った』,人事不省の

《補語にのみ用いて》(…を)『気付いていない』,知らない《+of+名(doing)》

(動作などが)無意識の,何気なしの

(精神分析で)無意識

strive

『大いに努力する』,励む

(…と)『戦う』,(…に)抵抗する《+against+『名』》

itch

〈C〉《an~》かゆい感じ,かゆみ;《the~》(皮膚病の)疥癬(かいせん)

《an~》うずうずする欲望,むずむずする気持ち

〈人・体の一部が〉かゆい,むずむずする

《しばしば進行形で》むずむずする,欲しくてたまらない

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

Michael

天使長ミカエル(旧約聖書「ダニエル書」)

godfather

教父,名付け親

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

duck

〈C〉『アヒル』,『カモ』

〈C〉雌のカモ,雌のアヒル

〈U〉(食用にする)カモ,アヒルの肉

〈C〉《おもに英話》かわいい人

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

marlin

マカジキ(大型の海産魚で鈞りの獲物)

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

harm

『害』,『損害』;危害

(精神的な)害,災い;不幸;不都合

…‘を'『害する』,‘に'損害を与える,危害を加える

woody

木質の,木の

樹木の多い,樹木の茂った

木特有の,木に似た

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

bless

〈神などが〉(…を〈人〉‘に'『授ける』,恵む《『名』〈人〉+『with』+『名』》

…'を'『祝福する』

〈神〉'を'ほめたたえる,賛美する;…‘に'感謝する

…'を'清める

《「…'を'悪から守る」の意から転化して間投詞として用いて》

…'を'のろう

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

firmly

しっかりと

確固として

temperament

〈U〉(特に個人の思考・感情・行動に影響を与える)『気質』,気性,性分

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

threshold

『敷居』

《単数形で》(…の)『始め』,出発点,発端《+of+名》

閾(心理学で刺激に対して反応を示し始める点)

mature

『成熟した』,十分に成長した,熟成した

おとなを思わせる,円熟した

熟慮した,吟味した

(請求書・手形などが)支払い期日が来た

成熟する;〈果実・ワインなどが〉熟す

〈手形などが〉支払い期日が来る

…‘を'償させる;…‘を'円熟させる

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

steer

〈船・車・飛行機など〉‘の'『かじをとる』,‘を'操縦する;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈人〉‘を'操る

〈進路・道〉‘を'操縦して進む

…‘を'導く,‘に'道を教える

操縦する

進路をとる

〈船・車などが〉かじ(ハンドル)がきく

助言,忠告

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

static

静止の,固定した

動きのない,活気のない

静止電気の

静止学の

空電

(空電による)ラジオの雑音,テレビの電波障害

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

toy

『おもちゃ』,玩具

小さくてちゃちな物

《名詞の前にのみ用いて》

おもちゃの,愛玩用の

(…を)いじくり回す,もてあそぶ《+with+名(doing)》

bug

《米》昆虫,(一般に)虫;(特に)カデトムシ(beetle)

《おもに英》=bedbug

《話》病原菌

《話》(機械の)故障

《話》(病的な)熱狂家;《the ~》…熱

《話》隠しマイク

…‘に'隠しマイクを取リ付ける

《おもに米》…'を'悩ます,てこずらせる

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

playwright

劇作家,脚本家(dramatist)

William

ウィリアム1世(William 1;1027‐87;1066年英国を改め英国ノルマン王朝初代の王となった.ウイリアム征服王(William the Conqueror)と呼ばれる)

archer

〈C〉(弓の)射手,弓術家

〈U〉《A-》射手(いて)座

drama

〈C〉『戯曲』,劇文学;脚本

〈U〉《しばしばthe~》『演劇』,劇,芝居

〈C〉〈U〉劇的事件

anticipation

(…の)予想,期待《+『of』+『名』》,(…という)予想《+『that節』》

mingle

(…と)…‘を'『混ぜる』,混ぜ合わせる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『混じる』,一つになる《+『with』+『名』》

uncertainty

〈U〉確信のなさ;疑わしさ;変わりやすさ;不明確さ

〈C〉《しばしば複数形で》確信のない(疑わしい,変わりやすい,不明確な)こと

incredibly

信じられないほど

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

short-term

短期間の,短期満期の

importantly

重要性をもって;もったいぶって

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

long-term

長期の,長い目で見ての

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

tension

〈U〉『ぴんと張ること』,伸長;ぴんと張った状態,張り

〈U〉(精神的・感情的)『緊張』

〈C〉《複数形で》(一般に)『緊張状態(関係)』

〈U〉張力,引っ張る力

〈U〉起電力;電圧(voltage)

dory

(北米東海岸地方で用いられる)平底船(タラ漁用)

(また『John Dory』)マトウダイ(大きな食用魚)

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

gut

腸;(楽器の弦の材料となる)腸

《複数形で》内臓,腹わた(bowels)

=catgut

《複数形で》元気,勇気,はら,根性

《複数形で》中身,内容

〈鳥・魚〉‘の'腹わたを取り除く

…‘の'中をすっかりやられる

本能的に感じる,生き生きした;切実な

instinct

『本能』

〈C〉(…に対する)(生まれつきの)才能,素質,天分《+『for』+『名』(do『ing』)》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

animate

…‘に'生命を吹き込む,生命を与える

…'を'活気づける,生き生きさせる

…'を'励ます;…‘に'駆りたてる

生きた,生命のある(living)

生気に満ちた,活気のある(vigorous)

mermaid

(女の)人魚

beast

《文》(人間以外の)『動物』,(特に鳥・魚に対して)四足獣;(人間に対する)『けもの』,畜生

(けもののように)粗暴な人

《英話》《~a》(…の)とてもいやなこと(物)《+『of』+『名』》

lion

『ライオン』,しし

(ライオンのように)勇猛な人

名士,人気者,花形

(英国の象徴としての)ライオン;しし紋

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

pitch

ピッチ(石油・コールタールなどで蒸留後に浅る黒いかす)

松やに,樹脂

…‘に'ピッチを塗る

tom

(動物の)雄;(特に)雄猫

hank

(糸の)かせ

(糸・髪の毛などの)束,輪

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

animation

〈U〉活気,生気,活発

〈U〉漫画(動画)製作

〈C〉漫画映画,動画(cartoon)

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

love story

恋物語,恋愛小説

irony

〈U〉『皮肉』,『風刺』;反語[法]

〈C〉(運命の)皮肉,(具体的な事例としての)皮肉な成り行き

privately

個人として

ひそかに,秘密に

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

lyricist

叙情詩人

(流行歌・歌謡曲などの)作詞家

suggestion

〈U〉〈C〉『提案,』提案すること

〈C〉『提案されたもの(こと)』

〈C〉〈U〉そりとなく言うこと,暗に示すこと;連想させること

〈C〉《a~》『少しばかり』(の…),少量(の…)《+of+名》

villain

『悪者』,悪漢,悪党

(劇・小説などの)悪役,かたき役

《おどけて》小僧,やつ

《英話》犯人

=villein

goodness

(一般に)『優秀さ』,質のよさ,よい状態

(人の)『親切』,優しさ,寛容,親切

(食物などの)『よいところ』,精髄,滋養分

《Godを遠回しに言って驚きを表す句に用いて》

rebellious

(権力に)反抗する,反乱する

(時代などが)反乱のあった

手に負えない

determination

〈U〉『決心』,決意,決断力

〈U〉(…の)『決定』,決着《+『of』+『名』》

〈C〉(法律上の)(…の)判決,裁決,終結《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)測定[法]《+『of』+『名』》

conquer

(武力・暴力などで)〈敵の領土〉'を'『征服する』,制圧する;〈敵〉'を'打ち負かす

(精神力で)…'を'『克服する』

征服する

勝つ

guideline

(未来の行動の)指針,誘指標《+『of』(『for』)+『名』》

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

selfless

私心(私欲)のない

someplace

《米話》どこかへ;どこかで(somewhere)

selfish

(人・言動などが)『利己的な』,自分本位の

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

hey

おや,おい,へえ,ちょっと(注意を促したり,喜び・驚き・困惑などの突然わき起こった感情の発声)

potato

〈C〉〈U〉『ジャガイモ』

(また『potato plant』)〈C〉ジャガイモをつける植物

〈C〉〈U〉《おもに米》サツマイモ(sweet potato)

deaf

『耳が遠い』,耳が不自由な

《the deaf;名詞的に》耳が不自合な人々

《補語にのみ用いて》(…を)『聞こうとしない』(…に)むとんじゃくである《+『to』+『名』》

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

correctly

正しく,正確に;正確に言えば

wiener

ウインナーソーセ,じ

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

considerate

『思いやりのある』

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

met

meetの過去・過去分詞

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

youth

〈U〉『若さ』,年の若いこと;若々しさ,元気

〈U〉『青年時代』,青春[期];(時代などの)初期

〈C〉《しばしば軽べつして》『青年』,若者,(特に)若い男

〈U〉《集合的に》《単数・複数扱い》《文》青年,若者たち(young people)

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

restore

(元の状態に)…‘を'復活させる,回復させる,復帰させる《+『名』+『to』+『名』》

(元の形に)〈美術品・建物など〉‘を'『修復する』,復元する《+『名』+『to』+『名』》

〈盗品など〉‘を'『返す』,返却する

Arabia

アラビア[半島]

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

shot

shootの過去・過去分詞

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

depict

(絵・言葉などで)…‘を'描き表す,描写する

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

lineage

血統,家系

《集合的に》子孫,一族

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

veil

{C}『ベール』(婦人が顔を隠したり,装飾のために頭・肩などにまとう)

{C}(修道女の)ベール;修道女の生活

{U}《しばしばa ~》(…を)おおい隠すもの(たれ幕,とばりなど),仮面,口実《+of+名》

…‘を'ベールでおおう;…‘を'おおい隠す

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

Sinai

《the~》(またSinai Peninsula)シナイ半島(地中海から紅海北部に伸びる半島で砂漠地帯)

シナイ山(アラビア北部にあって,神がモーセに十戒(the Ten Commandments)を与えたという山)

desert

『砂ばく』,荒れ地,乾ききった不毛の土地

『住む人のない』

『砂ばくの』,不毛の

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

Suez Canal

スエズ運河(エジプト北東部にあって地中海と紅海とを結ぶ運河)

cyclist

自転車(三輪車,オートバイ)に乗る人

seemingly

うわべは,表面は(apparently)

一見したところ,なるほど

disparate

本質的に異なる,異種の

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

ingredient

(混合物の)成分,原料

構成要素

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

rarely

《文を修飾する副詞として》『めったに』(『まれにしか』)…『しない』(seldom)

《文》まれなほど,とても(unusually)

stiff

(物が)『堅い』,しなやかでない

(首・肩などが)『硬直した』,凝った,こわばった

(態度・動作が)『堅苦しい』,不自然な,ぎこちない

(刑罰・要求などが)『厳しい』

(値段などが)法外な

困難な,骨の折れる

(半固体物質が)堅練りの

(機械などが)なめらかに動かない

(風・流れなどが)力強い,激しい

《話》(アルコール分・薬効などの)強い

死体

堅苦しいやつ

(一般に)人,やつ(person)

全く,ひどく

Yippee

イッピー(1960年代に反戦的な政治活動をした学生グループの一員)

ha

おや,はああ,ああ(驚き・喜び・疑い・ためらいなどを表す声)

wide-eyed

(驚き・不信などで)大きく目をあけた,びっくりした

純真な

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

sauce

〈U〉〈C〉『ソース』

〈U〉果物の砂糖煮

《話》=sass

…‘を'ソースで味つけする;…‘に'ソースをかける

《話》=sass

invoke

(救いを求めて)〈神〉‘に'呼びかける,祈願する

…‘を'懇願する

〈悪魔など〉‘を'呼び出す

〈法律など〉‘に'訴える

innocent

(人が)『無罪の』,潔白な

(心の)純潔な,無邪気な,天真らんまんな

(物事が)悪意のない,額のない

単純な,おめでたい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)欠いている,(…が)全然ない《+『of』+『名』》

無邪気な人,(特に)あどけない子供

お人よし,単純な人

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

surrender

(…に)…‘を'『引き渡す』,明け渡す《+名+to+名》

(感情などに)〈自分の身〉‘を'『任せる』,ゆだねる《+oneself to+名》

《文》〈権利・自由など〉‘を'『譲る』,放棄する

(…に)『降伏する』,自首する《+to+名》

(感情などに)身をゆだねる,屈服する《+to+名》

『引き渡し,降伏』,自首;譲渡,放棄

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

dormant

眠っている,睡眠状態の;(動植物が)冬眠(休眠)中の

(才能などが)未開発の,潜在している

活動していない,休止中の

activate

…'を'活動的にする

…‘に'放射能を与える

〈物質〉'を'活性化する

devil

『悪魔』,悪鬼;《the D-》魔王(Satan)

(悪魔のような)悪人,人非人;(…の)鬼,(悪徳の)権化(ごんげ)《+『of』+『名』》

精力家,腕のたっしゃな人

やつ(fellow),男

《俗》《強意語として》

《疑問詞の後で》いったいぜんたい

《強い否定》ぜったい…でない

(また『printer's devil』)印刷屋の使い走り,または見習いの少年

《米話》…‘を'いじめる,悩ませる

…‘を'辛く料理する

tower

『塔』,タワー

(…の上に)ひときわ高くそびえる,(力・才能などが)ぬきんでている《+above(over)+名》

unto

…に,の方へ,まで(to)

infuse

(人に)…‘を'少しずつ教え込む,吹き込む《+『名』+『into』+『名』<人>》

(…を)<人>‘に'吹き込む,(…で)<人>‘の'心を満たす《+『名』<人>+『with』+『名』》

<茶・薬草など>‘を'せんじる,振り出す

vivid

(色・光が)『あざやかな』,目のさめるような,強烈な

『鮮明な』,明りょうな

(描写などが)『真に迫っている』,生き生きとして

元気,生気にあふれる

pinpoint

ピン先

針先(ほどの…)《+『of』+『名』》

…‘を'正確にねらう(示す,述べる)

ピン先ほどの,ごく小さな

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

ankle

『足首』,くるぶし

dad

『おとうちゃん』

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

premature

時期尚早の,早すぎた

早計の,早まった

早産の

fully

『十分に』,完全に

まるまる

bake

(特にオーブンで)〈食物〉'を'『焼く』,焼いて料理する

〈れんがなど〉'を'焼き固める;〈太陽が〉…'を'焦がす

(日にあたって)〈皮膚など〉'を'焼く

〈パンなどが〉焼ける;〈人が〉パンを焼く

〈土地・人などが〉日に焼ける

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

tooth

『歯』

『歯状の物』,(くし・のこぎり・歯車・フォークなど)歯の働きをする物

…に歯を付ける;…‘を'歯状(ぎざぎざ)にする

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

mom

=mother

hospital

『病院』

blood transfusion

=transfusion

worthy

『価値のある』,尊敬するべき

お偉方,名士,ごりっぱな人

given

giveの過去分詞

定められた,一定の;(数学などで)与えられた

《補語にのみ用いて》(…)する癖がある,(…に)熱中する《+『to』+『名』(do『ing』)》

(公文書で何月何日に)作成された,交付された

…と仮定すると,もし…とすると

…があれば;…を考慮しても

okay

=OK,O.K.

daddy

(小児語で)『おとうちゃん』

learned

『学問のある』,博学な

学問的な,学術的な

《名詞的に;the~》学者たち

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

applause

『拍手かっさい』;称賛

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