TED日本語 - パワン・シンハ: 脳がどのように見ることを学ぶか

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関係詞等

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内容

パワン・シンハは人間の脳の視覚システムがどのように発達するかという画期的な研究内容を説明します。シンハ氏と同氏のチームは生まれつき目の見えない子どもたちに、無料で視力視覚回復の治療を施し、どのように視覚データを脳が解釈するのか研究しています。この研究は神経科学、技術分野、自閉症に関する洞察も含まれています。

Script

もしあなたがインドで生まれつき目の見えない子どもだったら 少なくとも二つの大きな悪いニュースに 立ち向かわなければなりません 最初の悪いニュースは 視力回復の手術の機会は ほとんどないか、全くないということです なぜなら、インドのほとんどの 視力回復プログラムは 成人が対象となっており、 本当に本当に少ない病院しか 子どもの手術ができる施設がありません 実際のところ、もし治療を受けることができても おそらくは、医者の資格をもたない人に 治療を施される可能性は高いです ラジャサンのケースのようにです この女の子は3歳の孤児で 白内障です 世話人がこの子をつれて 村の祈祷師のところへ行くと この祈祷師は、世話人に 病院へ連れていくことを勧めず この子の腹部を焼くことにしました 真っ赤になるまで熱した鉄でです 彼女の中にいる悪魔を追い払うためです あなたに届けられる 二つ目の悪いニュースは 神経科学医から届きます それは、あなたが4?5歳以上なら たとえ目の治療を受けたとしても あなたの脳がどのように物を見るかを学ぶチャンスは 本当に少ないということです 繰り返しますが、チャンスがあっても、ないに等しいのです

この二つのニュースを聞いて 私はとても悲しかった 科学的にも、 個人的にもです では、まず個人的な理由からお伝えしようと思います かっこいい話ではないですが、正直にお伝えします こちらは、私の息子、ダリウスです 新米の父親としては ちょっと異質な気持ちをもっています 赤ちゃんがどれほど繊細なのか 赤ちゃんに対する義務は何か 赤ちゃんへの愛情が どれほどなのかといったことです 私はダリウスの治療のためなら 全力を尽くします 私は、ダリウスのように 治療を受けられない子どもが 他にもいるというのを聞くと それはいけないと本能的に思うのです これは個人的な理由です

つぎに、科学的な理由です 臨界期に関する 神経科学の見解では 4歳か5歳以上になると、 脳は学ぶ能力を失うというのです ただ、私はあまりこの考えに納得いきません なぜかというと、この考えは 十分に検証されていないからです この考えは、デビッド・ヒューベルと トルステン・ウィーゼルの研究によるものです この二人はハーバード大学に在籍していました 視覚生理学の研究において、 1981年にノーベル賞を受賞しました 彼らの研究は本当に素晴らしいものでしたが 彼らの研究には 人間に応用するのが 時期尚早な部分もあったと思います さまざまな欠乏症をもった 子猫などを使って 60年代という昔に行われた この研究の成果が 現代の人間の子どもたちに適用されているのです

そのため、私は二つのことをしなくてはならないと思っています 一つめは、 現在治療を受けられない子どもたちに 治療を施すことです これは人道的な使命です そして、科学的な使命は 視覚の可塑性の限界を 試すことです お察しのとおり、この二つの使命は お互いを完全にうまく組み合わせることができます 実際、この二つの使命は一つが欠ければ、不可能となります この二つの使命を 実行するために 数年前に、プロジェクト・プラカシュを立ち上げました プラカシュは、多くの人が知っているように サンスクリットで光を意味するものです このプロジェクトは、 多くの子どもたちの命に光をもたらすとともに 神経科学の深い謎を 解明するという可能性も 秘めています ロゴは、とてもアイルランド的にも見えますが 実は インドではディヤと呼ばれる陶製のランプのシンボルに由来します プラカシュの目的は 3つあります 手を差し伸べてケアが必要な子どもたちを見つけることと 治療と、その後の研究です では短いビデオをこれからお見せします このビデオは、最初の2つの目的を説明するものです

これは支援センターです ある盲学校で行われました

(テキスト:ほとんどの子どもたちは永久に目が見えないか、ほとんど見えません)

ここは盲学校なので 多くの子どもたちは永久に目が見えない状態です 小眼球症の場合、 眼球が奇形となり 永久に変わらないため 治療ができません これは、小眼球症の極端な例で 眼球陥入といいます しかし、時々 わずかながら視力を持つ子どもたちに出会うことがあります そしてこれはとても良いサインなのです このサインは治療ができるかもしれないという状態なのです そのため、検査が終わった後で、このような状態の子どもたちを病院に連れてきます 私たちと一緒に問題に取り組むデリーの病院です シュロフ・チェリティ・アイ・ホスピタルといいます ここはとても施設が整った病院です この小児眼科センターは ロナルド・マクドナルドの基金の協力もあって 設立されました ハンバーガーを食べのも役に立ちますね

(テキスト:このような検査をすることで 多くの子どもたちの目の健康を改善できますし、 プロジェクト・パラケシュに参加できる子を見つけられます)

この子どもの眼球を良く見てみると この子がなぜ失明したのかがわかります 瞳孔の真ん中に、白い部分が見えますか これは先天性白内障です レンズの混濁です 私たちの眼の中にあるレンズは透明です しかし、この子のレンズは濁ってしまったのです そのため、この子は目が見えないのです で、この子に治療を施しました。この子の目の写真が見えると思います これが混濁したレンズを持つ目の写真です この混濁したレンズを取り除き アクリルのレンズを挿入しました で、これが治療後の同じ子どもの目です 手術後3週間です 右目が開いています

(拍手)

ありがとうございます

そして、このビデオクリップを見て頂いただけでも、 治療が可能だということをおわかり頂けたと思います そして、私たちは、これまでに 200人の子どもたちに治療を施しました これからも続けていきます 治療後にこの子どもの視力は 大きく改善しました この話は 数年間ほとんど視力がなかった人が 視力を回復した場合にも当てはまります 数年前にある女性のことを論文にしたことがあります この写真の右側にいるのがその女性S.R.D.です 彼女は高齢ですが、視力を取り戻したのです そして彼女の視力は、彼女の年齢を考えるととてもすばらしく良いのです 悲しいニュースを付け加えなくてはならないのですが、 彼女は2年前に バスの交通事故で亡くなりました しかし、彼女のケースは本当に感激的でした あまり知られてはいませんが、とても勇気づけられます こういった成果が表れると ご想像のとおり、科学誌や一般紙でも かなり混乱がみられました これがネーチャーに掲載された記事です このケースの詳細が掲載されました 他にはタイム誌があります そのため、私たちは確信しました 視力の回復は実行可能だと たとえ長い間視力がほとんどなかったとしてもです

当然、次にこんな疑問をもたれるでしょう 回復の過程はどうだったのでしょうか 私たちの研究では 光を感じられる子どもを見つけて この子を治療します 強調しておきますが この治療は完全に無償です 報酬などは全くありません さらに多くの子どもに治療を施し、研究も進めます 治療が必要な子どもは全て治療します 治療が終わったら、ほとんど毎週 その子どもに 一連の視力テストをします このテストは子どもたちの視覚的な能力が どのように発達したかを確認するためにです 私たちはできるだけこのテストを続けていきます この一連の発達を見れば 今までみたことのない そしてとても貴重な情報が手に入るのです どうやって、視力の基盤が できていくかという情報です 幼少期の視力発達能力と 大人になってからの視力発達の能力は どのような因果関係があるのでしょうか

この一般的手法で さまざまな角度から視力の発達を研究してきましたが 特に1つ注目していただきたいことがあります それは物のイメージ分析能力です 左側に見えるようなどんなイメージも 実際のイメージであれ、合成されたイメージであれ 真ん中に見えるような 小さな領域で構成されています 違う色や違う光度の領域です 脳は、複雑な処理をして こういった領域からなるサブセットを 組み合わせたり、統合したりすることで もっと意味のあるものや 物と認識できるものを形成して 右側に示すようなものを作ります でも、どうやって統合しているかは誰にも分かりません そしてこれがプロジェクト・パラカシュで考えている問題なのです

こんな事がありました 視力回復のすぐ後にあったことです この人は数週間前に視力を回復しました MITの院生であるイーサン・マイヤーズが 彼と一緒に実験をしました 彼の視覚と運動の協応には大きな問題がありました しかし、彼のこの問題に取り組むには どの領域を取り扱えばいいのか何となくつかめています 彼に実世界のイメージを見せたり 彼に限らず同じような状態の人に実世界のイメージを見せても 彼らはほとんどの物を認識することができないのです 世界が細かく寸断されすぎているからです 色や光度が異なる領域の組み合わせや、寄せ集めとして 構成されているように見えます この緑色の線がそれを示しています 彼らに、どんな物か分からなくてもいいから、 どこに物があるか指し示してごらんというと こういった領域を指します こういった領域の複雑な組み合わせとして この世界を見ているのです ボールの影でさえも、 一つの物として見えるのです おもしろいことに 数か月経つと、 こんなことが起こります

医師:これはいくつに見える?

患者:2つです

医師:これはどんな形をしていますか

患者:これは.. これは円で これは 四角です

このような劇的な変化が見られるのです ここで疑問が浮かびます どうやってこの変化が起きたのでしょうか これはとても重要な質問です そしてさらに素晴らしいのは、 答えが非常に簡単なことです 答えは動きの中にあります そしてこれが次のクリップでお見せしたいものでもあります

医師:どんな形が見える?

患者:よくわかりません

医師:今ではどう?

患者:三角です

医師:ここには物が何個ありますか? 今は何個にありますか

患者:二つ

医師:これは何ですか?

患者:四角と円が見えます

こういった事例を何度も目にします 世界を分析するために 視覚のシステムが必要とするのは 動きの情報なのです このことから導くことのできる推測は 数々の実験もしてわかったことですが 運動に関する情報の分析、もしくは 動きの分析は 他の複雑な視覚分析をするうえで、 重要な基盤になるということです これによって、視覚情報を統合でき 最終的には、認識ができるようになります

このシンプルなアイデアは、広範囲に適用できる可能性をもっています では、簡単に二つの話をします 一つは、エンジニアの領域の話しで もうひとつは臨床的な領域の話です エンジニアの観点からすると こんな疑問が浮かばないでしょうか 人間の視覚システムにとって、動きが 非常に重要だと分かったのだから、これを利用して 機械を使用した視覚システムを開発できないだろうか? つまり、自分で学習する機械であって、人間が プログラムする必要のない機械です そして、それが今私たちが取り組んでいることなのです

私はMITに在籍していますが、MITでは 基礎知識を全て実用化することが求められます われわれは、ディランという コンピューターシステムを開発中です 私たちは高い目標を持っています それは、人間の子どもが受容するような 視覚インプットを入力し 視覚インプットに含まれる物を 自動的に認識するのです ディランの中身のことは気にしないで下さい ディランをテストする方法だけ お話しします ディランをテストするときには プロジェクト・プラカシュで赤ちゃんや子供に与えるものと 同じようなインプットを与えます しかし、ずいぶんと長い間、私たちはどこから このビデオインプットを得たらよいかわかりませんでした 私はこう思いました ダリウスに 小さなカメラを持たせて そしてこのインプットをディランに入力できないかと で、私たちは実行に移しました (笑い) 私は妻と長い間話し合いました (笑い) 実際、パム、もしこれを見ているなら どうか許して下さい

カメラの光学系を改造して 赤ちゃんの視力を再現しました ご存知の方もいらっしゃると思いますが 赤ちゃんはほとんど目の見えない状態で産まれます 私たちの視力は20/20ですが 赤ちゃんの視力は20/800くらいです そのため、赤ちゃんは世界を とてもとてもぼやけた状態で見ているのです 小さなカメラで見るとこのようになります

(笑い) (拍手)

幸いにも、撮影したときの 音声はありません すばらしいのは このように低画質のインプットでも 赤ちゃんは非常に早く インプットから意味を発見できるのです さらに、2?3日すると 赤ちゃんは父親や 母親に注意を向けるようになります どうやっているのか?ディランに同じことをさせたいのです 動きを利用するアイデアを使えば この程度の映像情報でも ディランは同じことができるようになるのです 6?7分間のビデオで ディランは顔など 情報のパターンを抽出しはじめます これは、動きを利用することが いかに有効であるか実証しています

臨床的な知見は、自閉症の領域から得られます 視覚情報の統合を 自閉症と関連付けている研究者もいます これを知ったとき、私たちは思いました 視覚情報をうまく統合できないのは 自閉症の場合に、動きに関する情報をうまく 処理できないことの原因を示しているのではないかと なぜなら、この仮説が正しければ 自閉症にさまざまな表現型がある要因について 私たちの見解は 大きく変わることになるからです

これからご覧いただくビデオは 神経学的に正常な子と、自閉症の子が ポンで遊んでいるときの映像です ポンで遊んでいる子の視線を、追跡しています 赤い部分が視線の軌跡です これは神経学的に正常な子のものです。よく見ると この子は動きに関する情報から 手掛かりを得て どこのボールがいくのか予測しているのです ボールがある場所に行く前に この子はすでにその場所を見ています この子と自閉症の子が同じゲームをするのを 比べてみましょう 予測する代わりに この子はいつもボールがどこにあったかを見ています 自閉症の場合には 動きに関する情報を処理する能力に 大きな障害があるようです 今この研究を進めていますが 今後より多くの情報が 得られることを望んでいます

これからのことを考えますと、もしこのディスクが これまでに治療した全ての 子どもたちの数を表すとしたら この課題の規模はこれぐらいです この赤い点は治療を受けていない子どもたちを表しています とてもとても多くの子どもたちが治療を必要としています ですから、このプロジェクトの範囲を広げるために ある計画をしています プラカシュ・センター・フォー・チルドレンです これは小児科に特化する病院で 治療を受ける子どもたちのための学校で そして、最先端の研究施設でもあります プラカシュ・センターはヘルスケアと 教育と研究を統合し それぞれの部門の合計よりも さらにすばらしい全体の結果を本当の意味で作り上げるものです

まとめると、プラカシュは、創立して5年となりますが 多くの部門で効果がありました 基本的な神経科学や 脳の可塑性や学習力、 自閉症のような臨床学的に適応できる分野もです 自律的な視覚システムの開発 大学生や大学院生の教育 そして最も重要なのは 目の見えない子どもが減ったことです 私も私の生徒も とても素晴らしい経験をしています なぜなら、とても興味深い研究をしながら 同時に 一緒に取り組む子どもたちを助けることができるからです

ありがとうございました

(拍手)

If you are a blind child in India, you will very likely have to contend with at least two big pieces of bad news. The first bad news is that the chances of getting treatment are extremely slim to none, and that's because most of the blindness alleviation programs in the country are focused on adults, and there are very, very few hospitals that are actually equipped to treat children. In fact, if you were to be treated, you might well end up being treated by a person who has no medical credentials as this case from Rajasthan illustrates. This is a three-year-old orphan girl who had cataracts. So, her caretakers took her to the village medicine man, and instead of suggesting to the caretakers that the girl be taken to a hospital, the person decided to burn her abdomen with red-hot iron bars to drive out the demons. The second piece of bad news will be delivered to you by neuroscientists, who will tell you that if you are older than four or five years of age, that even if you have your eye corrected, the chances of your brain learning how to see are very, very slim -- again, slim or none.

So when I heard these two things, it troubled me deeply, both because of personal reasons and scientific reasons. So let me first start with the personal reason. It'll sound corny, but it's sincere. That's my son, Darius. As a new father, I have a qualitatively different sense of just how delicate babies are, what our obligations are towards them and how much love we can feel towards a child. I would move heaven and earth in order to get treatment for Darius, and for me to be told that there might be other Dariuses who are not getting treatment, that's just viscerally wrong. So that's the personal reason.

Scientific reason is that this notion from neuroscience of critical periods -- that if the brain is older than four or five years of age, it loses its ability to learn -- that doesn't sit well with me, because I don't think that idea has been tested adequately. The birth of the idea is from David Hubel and Torsten Wiesel's work,two researchers who were at Harvard, and they got the Nobel Prize in 1981 for their studies of visual physiology, which are remarkably beautiful studies, but I believe some of their work has been extrapolated into the human domain prematurely. So, they did their work with kittens, with different kinds of deprivation regiments, and those studies, which date back to the '60s, are now being applied to human children.

So I felt that I needed to do two things. One: provide care to children who are currently being deprived of treatment. That's the humanitarian mission. And the scientific mission would be to test the limits of visual plasticity. And these two missions, as you can tell, thread together perfectly. One adds to the other; in fact, one would be impossible without the other. So, to implement these twin missions, a few years ago, I launched Project Prakash. Prakash, as many of you know, is the Sanskrit word for light, and the idea is that in bringing light into the lives of children, we also have a chance of shedding light on some of the deepest mysteries of neuroscience. And the logo -- even though it looks extremely Irish, it's actually derived from the Indian symbol of Diya, an earthen lamp. The Prakash, the overall effort has three components: outreach, to identify children in need of care; medical treatment; and in subsequent study. And I want to show you a short video clip that illustrates the first two components of this work.

This is an outreach station conducted at a school for the blind.

(Text: Most of the children are profoundly and permanently blind ...)

Pawan Sinha: So, because this is a school for the blind, many children have permanent conditions. That's a case of microphthalmos, which is malformed eyes, and that's a permanent condition; it can not be treated. That's an extreme of micropthalmos called enophthalmos. But, every so often, we come across children who show some residual vision, and that is a very good sign that the condition might actually be treatable. So, after that screening, we bring the children to the hospital. That's the hospital we're working with in Delhi, the Schroff Charity Eye Hospital. It has a very well-equipped pediatric ophthalmic center, which was made possible in part by a gift from the Ronald McDonald charity. So, eating burgers actually helps.

(Text: Such examinations allow us to improve eye-health in many children, and ... ... help us find children who can participate in Project Prakash.)

PS: So, as I zoom in to the eyes of this child, you will see the cause of his blindness. The whites that you see in the middle of his pupils are congenital cataracts, so opacities of the lens. In our eyes, the lens is clear, but in this child, the lens has become opaque, and therefore he can't see the world. So, the child is given treatment. You'll see shots of the eye. Here's the eye with the opaque lens, the opaque lens extracted and an acrylic lens inserted. And here's the same child three weeks post-operation, with the right eye open.

(Applause)

Thank you.

So, even from that little clip, you can begin to get the sense that recovery is possible, and we have now provided treatment to over 200 children, and the story repeats itself. After treatment, the child gains significant functionality. In fact, the story holds true even if you have a person who got sight after several years of deprivation. We did a paper a few years ago about this woman that you see on the right, SRD, and she got her sight late in life, and her vision is remarkable at this age. I should add a tragic postscript to this -- she died two years ago in a bus accident. So, hers is just a truly inspiring story -- unknown, but inspiring story. So when we started finding these results, as you might imagine, it created quite a bit of stir in the scientific and the popular press. Here's an article in Nature that profiled this work, and another one in Time. So, we were fairly convinced -- we are convinced -- that recovery is feasible, despite extended visual deprivation.

The next obvious question to ask: What is the process of recovery? So, the way we study that is, let's say we find a child who has light sensitivity. The child is provided treatment, and I want to stress that the treatment is completely unconditional; there is no quid pro quo. We treat many more children then we actually work with. Every child who needs treatment is treated. After treatment, about every week, we run the child on a battery of simple visual tests in order to see how their visual skills are coming on line. And we try to do this for as long as possible. This arc of development gives us unprecedented and extremely valuable information about how the scaffolding of vision gets set up. What might be the causal connections between the early developing skills and the later developing ones?

And we've used this general approach to study many different visual proficiencies, but I want to highlight one particular one, and that is image parsing into objects. So, any image of the kind that you see on the left, be it a real image or a synthetic image, it's made up of little regions that you see in the middle column, regions of different colors, different luminances. The brain has this complex task of putting together, integrating, subsets of these regions into something that's more meaningful, into what we would consider to be objects, as you see on the right. And nobody knows how this integration happens, and that's the question we asked with Project Prakash.

So, here's what happens very soon after the onset of sight. Here's a person who had gained sight just a couple of weeks ago, and you see Ethan Myers, a graduate student from MIT, running the experiment with him. His visual-motor coordination is quite poor, but you get a general sense of what are the regions that he's trying to trace out. If you show him real world images, if you show others like him real world images, they are unable to recognize most of the objects because the world to them is over-fragmented; it's made up of a collage, a patchwork, of regions of different colors and luminances. And that's what's indicated in the green outlines. When you ask them, "Even if you can't name the objects, just point to where the objects are," these are the regions that they point to. So the world is this complex patchwork of regions. Even the shadow on the ball becomes its own object. Interestingly enough, you give them a few months, and this is what happens.

Doctor: How many are these?

Patient: These are two things.

Doctor: What are their shapes?

Patient: Their shapes ... This one is a circle, and this is a square.

PS: A very dramatic transformation has come about. And the question is: What underlies this transformation? It's a profound question, and what's even more amazing is how simple the answer is. The answer lies in motion and that's what I want to show you in the next clip.

Doctor: What shape do you see here?

Patient: I can't make it out.

Doctor: Now?

Patient: Triangle.

Doctor: How many things are these? Now, how many things are these?

Patient: Two.

Doctor: What are these things?

Patient: A square and a circle.

PS: And we see this pattern over and over again. The one thing the visual system needs in order to begin parsing the world is dynamic information. So the inference we are deriving from this, and several such experiments, is that dynamic information processing, or motion processing, serves as the bedrock for building the rest of the complexity of visual processing; it leads to visual integration and eventually to recognition.

This simple idea has far reaching implications. And let me just quickly mention two,one, drawing from the domain of engineering, and one from the clinic. So, from the perspective of engineering, we can ask: Goven that we know that motion is so important for the human visual system, can we use this as a recipe for constructing machine-based vision systems that can learn on their own, that don't need to be programmed by a human programmer? And that's what we're trying to do.

I'm at MIT, at MIT you need to apply whatever basic knowledge you gain. So we are creating Dylan, which is a computational system with an ambitious goal of taking in visual inputs of the same kind that a human child would receive, and autonomously discovering: What are the objects in this visual input? So, don't worry about the internals of Dylan. Here, I'm just going to talk about how we test Dylan. The way we test Dylan is by giving it inputs, as I said, of the same kind that a baby, or a child in Project Prakash would get. But for a long time we couldn't quite figure out: Wow can we get these kinds of video inputs? So, I thought, could we have Darius serve as our babycam carrier, and that way get the inputs that we feed into Dylan? So that's what we did. (Laughter) I had to have long conversations with my wife. (Laughter) In fact, Pam, if you're watching this, please forgive me.

So, we modified the optics of the camera in order to mimic the baby's visual acuity. As some of you might know, babyies are born pretty much legally blind. Their acuity -- our acuity is 20/20; babies' acuity is like 20/800, so they are looking at the world in a very, very blurry fashion. Here's what a baby-cam video looks like.

(Laughter) (Applause)

Thankfully, there isn't any audio to go with this. What's amazing is that working with such highly degraded input, the baby, very quickly, is able to discover meaning in such input. But then two or three days afterward, babies begin to pay attention to their mother's or their father's face. How does that happen? We want Dylan to be able to do that, and using this mantra of motion, Dylan actually can do that. So, given that kind of video input, with just about six or seven minutes worth of video, Dylan can begin to extract patterns that include faces. So, it's an important demonstration of the power of motion.

The clinical implication, it comes from the domain of autism. Visual integration has been associated with autism by several researchers. When we saw that, we asked: Could the impairment in visual integration be the manifestation of something underneath, of dynamic information processing deficiencies in autism? Because, if that hypothesis were to be true, it would have massive repercussions in our understanding of what's causing the many different aspects of the autism phenotype.

What you're going to see are video clips of two children -- one neurotypical,one with autism, playing Pong. So, while the child is playing Pong, we are tracking where they're looking. In red are the eye movement traces. This is the neurotypical child, and what you see is that the child is able to make cues of the dynamic information to predict where the ball is going to go. Even before the ball gets to a place, the child is already looking there. Contrast this with a child with autism playing the same game. Instead of anticipating, the child always follows where the ball has been. The efficiency of the use of dynamic information seems to be significantly compromised in autism. So we are pursuing this line of work and hopefully we'll have more results to report soon.

Looking ahead, if you think of this disk as representing all of the children we've treated so far, this is the magnitude of the problem. The red dots are the children we have not treated. So, there are many, many more children who need to be treated, and in order to expand the scope of the project, we are planning on launching The Prakash Center for Children, which will have a dedicated pediatric hospital, a school for the children we are treating and also a cutting-edge research facility. The Prakash Center will integrate health care, education and research in a way that truly creates the whole to be greater than the sum of the parts.

So, to summarize: Prakash, in its five years of existence, it's had an impact in multiple areas, ranging from basic neuroscience plasticity and learning in the brain, to clinically relevant hypotheses like in autism, the development of autonomous machine vision systems, education of the undergraduate and graduate students, and most importantly in the alleviation of childhood blindness. And for my students and I, it's been just a phenomenal experience because we have gotten to do interesting research, while at the same time helping the many children that we have worked with.

Thank you very much.

(Applause)

If you are a blind child/ in India,/ you will very likely have to contend/ with at least two big pieces of bad news.//

もしあなたがインドで生まれつき目の見えない子どもだったら 少なくとも二つの大きな悪いニュースに 立ち向かわなければなりません

The first bad news is/ that the chances of getting treatment are extremely slim/ to none,/ and that's/ because most of the blindness alleviation programs/ in the country are focused on adults,/ and there are very,/ very few hospitals/ that are actually equipped to treat/ children.//

最初の悪いニュースは 視力回復の手術の機会は ほとんどないか、全くないということです なぜなら、インドのほとんどの 視力回復プログラムは 成人が対象となっており、 本当に本当に少ない病院しか 子どもの手術ができる施設がありません

In fact,/ if you were to be treated,/ you might well end up/ being treated by a person/ who has no medical credentials/ as this case/ from Rajasthan/ illustrates.//

実際のところ、もし治療を受けることができても おそらくは、医者の資格をもたない人に 治療を施される可能性は高いです ラジャサンのケースのようにです

This is a three-year-old orphan girl/ who had cataracts.//

この女の子は3歳の孤児で 白内障です

So,/ her caretakers took her/ to the village medicine man,/ and instead of suggesting to the caretakers/ that the girl be taken to a hospital,/ the person decided to burn/ her abdomen/ with red-hot iron bars/ to drive out/ the demons.//

世話人がこの子をつれて 村の祈祷師のところへ行くと この祈祷師は、世話人に 病院へ連れていくことを勧めず この子の腹部を焼くことにしました 真っ赤になるまで熱した鉄でです 彼女の中にいる悪魔を追い払うためです

The second piece of bad news will be delivered to you/ by neuroscientists,/ who will tell you/ that if you are older/ than four or five years of age,/ that even if you have/ your eye corrected,/ the chances of your brain/ learning/ how to see are very,/ very slim --/ again,/ slim or none.//

あなたに届けられる 二つ目の悪いニュースは 神経科学医から届きます それは、あなたが4?5歳以上なら たとえ目の治療を受けたとしても あなたの脳がどのように物を見るかを学ぶチャンスは 本当に少ないということです 繰り返しますが、チャンスがあっても、ないに等しいのです

So/ when I heard these two things,/ it troubled me deeply,/ both/ because of personal reasons and scientific reasons.//

この二つのニュースを聞いて 私はとても悲しかった 科学的にも、 個人的にもです

So let me first start with the personal reason.//

では、まず個人的な理由からお伝えしようと思います

It'll sound corny,/ but it's sincere.//

かっこいい話ではないですが、正直にお伝えします

That's my son,/ Darius.//

こちらは、私の息子、ダリウスです

As a new father,/ I have a qualitatively different sense of just how/ delicate babies are,/ what our obligations are towards them/ and how much love/ we can feel towards a child.//

新米の父親としては ちょっと異質な気持ちをもっています 赤ちゃんがどれほど繊細なのか 赤ちゃんに対する義務は何か 赤ちゃんへの愛情が どれほどなのかといったことです

I would move heaven and earth/ in order to get treatment/ for Darius,/ and/ for me to be told/ that there might be other Dariuses/ who are not getting treatment,/ that's just viscerally wrong.//

私はダリウスの治療のためなら 全力を尽くします 私は、ダリウスのように 治療を受けられない子どもが 他にもいるというのを聞くと それはいけないと本能的に思うのです

So that's the personal reason.//

これは個人的な理由です

Scientific reason is/ that this notion/ from neuroscience of critical periods --/ that if the brain is older/ than four or five years of age,/ it loses its ability/ to learn --/ that doesn't sit well/ with me,/ because I don't think/ that idea has been tested adequately.//

つぎに、科学的な理由です 臨界期に関する 神経科学の見解では 4歳か5歳以上になると、 脳は学ぶ能力を失うというのです ただ、私はあまりこの考えに納得いきません なぜかというと、この考えは 十分に検証されていないからです

The birth of the idea is from David Hubel and Torsten Wiesel's work,/two researchers/ who were at Harvard,/ and they got the Nobel Prize/ in 1981/ for their studies of visual physiology,/ which are remarkably beautiful studies,/ but I believe some of their work has been extrapolated into the human domain prematurely.//

この考えは、デビッド・ヒューベルと トルステン・ウィーゼルの研究によるものです この二人はハーバード大学に在籍していました 視覚生理学の研究において、 1981年にノーベル賞を受賞しました 彼らの研究は本当に素晴らしいものでしたが 彼らの研究には 人間に応用するのが 時期尚早な部分もあったと思います

So,/ they did their work/ with kittens,/ with different kinds of deprivation regiments,/ and those studies,/ which date back/ to the '60s,/ are now being applied to human children.//

さまざまな欠乏症をもった 子猫などを使って 60年代という昔に行われた この研究の成果が 現代の人間の子どもたちに適用されているのです

So I felt/ that I needed to do/ two things.//

そのため、私は二つのことをしなくてはならないと思っています

One:/ provide care/ to children/ who are currently being deprived of treatment.//

一つめは、 現在治療を受けられない子どもたちに 治療を施すことです

That's the humanitarian mission.//

これは人道的な使命です

And the scientific mission would be to test the limits of visual plasticity.//

そして、科学的な使命は 視覚の可塑性の限界を 試すことです

And these two missions,/ as you can tell,/ thread together perfectly.// One adds to the other;/ in fact,/ one would be impossible/ without the other.//

お察しのとおり、この二つの使命は お互いを完全にうまく組み合わせることができます 実際、この二つの使命は一つが欠ければ、不可能となります

So,/ to implement these twin missions,/ a few years ago,/ I launched Project Prakash.//

この二つの使命を 実行するために 数年前に、プロジェクト・プラカシュを立ち上げました

Prakash,/ as many of you know,/ is the Sanskrit word/ for light,/ and the idea is/ that in bringing light/ into the lives of children,/ we also have a chance of shedding light/ on some of the deepest mysteries of neuroscience.//

プラカシュは、多くの人が知っているように サンスクリットで光を意味するものです このプロジェクトは、 多くの子どもたちの命に光をもたらすとともに 神経科学の深い謎を 解明するという可能性も 秘めています

And the logo --/ even though it looks extremely Irish,/ it's actually derived from the Indian symbol of Diya,/ an earthen lamp.//

ロゴは、とてもアイルランド的にも見えますが 実は インドではディヤと呼ばれる陶製のランプのシンボルに由来します

The Prakash,/ the overall effort has three components:/ outreach,/ to identify children/ in need of care;/ medical treatment;/ and in subsequent study.//

プラカシュの目的は 3つあります 手を差し伸べてケアが必要な子どもたちを見つけることと 治療と、その後の研究です

And I want to show/ you/ a short video clip/ that illustrates the first two components of this work.//

では短いビデオをこれからお見せします このビデオは、最初の2つの目的を説明するものです

This is an outreach station conducted at a school/ for the blind.//

これは支援センターです ある盲学校で行われました

(Text:/ Most of the children are profoundly and permanently blind ...//)//

(テキスト:ほとんどの子どもたちは永久に目が見えないか、ほとんど見えません)

Pawan Sinha:/ So,/ because this is a school/ for the blind, many children have permanent conditions.//

ここは盲学校なので 多くの子どもたちは永久に目が見えない状態です

That's a case of microphthalmos,/ which is malformed eyes,/ and that's a permanent condition;/ it can not be treated.//

小眼球症の場合、 眼球が奇形となり 永久に変わらないため 治療ができません

That's an extreme of micropthalmos called enophthalmos.//

これは、小眼球症の極端な例で 眼球陥入といいます

But,/ every so often,/ we come across children/ who show some residual vision,/ and that is a very good sign/ that the condition might actually be treatable.//

しかし、時々 わずかながら視力を持つ子どもたちに出会うことがあります そしてこれはとても良いサインなのです このサインは治療ができるかもしれないという状態なのです

So,/ after that screening,/ we bring the children/ to the hospital.//

そのため、検査が終わった後で、このような状態の子どもたちを病院に連れてきます

That's the hospital/ we're working/ with in Delhi,/ the Schroff Charity Eye Hospital.//

私たちと一緒に問題に取り組むデリーの病院です シュロフ・チェリティ・アイ・ホスピタルといいます

It has a very well-equipped pediatric ophthalmic center,/ which was made possible/ in part/ by a gift/ from the Ronald McDonald charity.//

ここはとても施設が整った病院です この小児眼科センターは ロナルド・マクドナルドの基金の協力もあって 設立されました

So,/ eating burgers actually helps.//

ハンバーガーを食べのも役に立ちますね

(Text:/ Such examinations allow us/ to improve eye-health/ in many children,/ and ...//

(テキスト:このような検査をすることで 多くの子どもたちの目の健康を改善できますし、

...// help us/ find children/ who can participate in Project Prakash.//)//

プロジェクト・パラケシュに参加できる子を見つけられます)

PS:/ So,/ as I zoom in/ to the eyes of this child,/ you will see the cause of his blindness.//

この子どもの眼球を良く見てみると この子がなぜ失明したのかがわかります

The whites/ that you see in the middle of his pupils are congenital cataracts,/ so opacities of the lens.//

瞳孔の真ん中に、白い部分が見えますか これは先天性白内障です レンズの混濁です

In our eyes,/ the lens is clear,/ but in this child,/ the lens has become opaque,/ and therefore/ he can't see the world.//

私たちの眼の中にあるレンズは透明です しかし、この子のレンズは濁ってしまったのです そのため、この子は目が見えないのです

So,/ the child is given treatment.// You'll see shots of the eye.//

で、この子に治療を施しました。この子の目の写真が見えると思います

Here's the eye/ with the opaque lens,/ the opaque lens extracted and an acrylic lens inserted.//

これが混濁したレンズを持つ目の写真です この混濁したレンズを取り除き アクリルのレンズを挿入しました

And here's the same child/ three weeks post-operation,/ with the right eye open.//

で、これが治療後の同じ子どもの目です 手術後3週間です 右目が開いています

(拍手)

Thank you.//

ありがとうございます

So,/ even/ from that little clip,/ you can begin to get/ the sense/ that recovery is possible,/ and we have now provided treatment/ to over 200 children,/ and the story repeats itself.//

そして、このビデオクリップを見て頂いただけでも、 治療が可能だということをおわかり頂けたと思います そして、私たちは、これまでに 200人の子どもたちに治療を施しました これからも続けていきます

After treatment,/ the child gains significant functionality.//

治療後にこの子どもの視力は 大きく改善しました

In fact,/ the story holds true/ even if you have a person/ who got sight/ after several years of deprivation.//

この話は 数年間ほとんど視力がなかった人が 視力を回復した場合にも当てはまります

We did a paper/ a few years ago/ about this woman/ that you see on the right,/ SRD,/ and she got her sight late/ in life,/ and her vision is remarkable/ at this age.//

数年前にある女性のことを論文にしたことがあります この写真の右側にいるのがその女性S.R.D.です 彼女は高齢ですが、視力を取り戻したのです そして彼女の視力は、彼女の年齢を考えるととてもすばらしく良いのです

I should add a tragic postscript/ to this --/ she died two years ago/ in a bus accident.//

悲しいニュースを付け加えなくてはならないのですが、 彼女は2年前に バスの交通事故で亡くなりました

So,/ hers is just a truly inspiring story --/ unknown,/ but inspiring story.//

しかし、彼女のケースは本当に感激的でした あまり知られてはいませんが、とても勇気づけられます

So/ when we started finding/ these results,/ as you might imagine,/ it created quite a bit of stir/ in the scientific and the popular press.//

こういった成果が表れると ご想像のとおり、科学誌や一般紙でも かなり混乱がみられました

Here's an article/ in Nature/ that profiled this work,/ and another one/ in Time.//

これがネーチャーに掲載された記事です このケースの詳細が掲載されました 他にはタイム誌があります

そのため、私たちは確信しました 視力の回復は実行可能だと たとえ長い間視力がほとんどなかったとしてもです

The next obvious question to ask:/ What is the process of recovery?//

当然、次にこんな疑問をもたれるでしょう 回復の過程はどうだったのでしょうか

So,/ the way/ we study/ that is,/ let's say/ we find a child/ who has light sensitivity.//

私たちの研究では 光を感じられる子どもを見つけて

The child is provided treatment,/ and I want to stress/ that the treatment is completely unconditional;/ there is no quid pro quo.//

この子を治療します 強調しておきますが この治療は完全に無償です 報酬などは全くありません

We treat many more children then/ we actually work with.//

さらに多くの子どもに治療を施し、研究も進めます

Every child/ who needs/ treatment is treated.//

治療が必要な子どもは全て治療します

After treatment,/ about every week,/ we run the child/ on a battery of simple visual tests/ in order to see/ how their visual skills are coming on line.//

治療が終わったら、ほとんど毎週 その子どもに 一連の視力テストをします このテストは子どもたちの視覚的な能力が どのように発達したかを確認するためにです

And we try to do/ this/ for as long/ as possible.//

私たちはできるだけこのテストを続けていきます

This arc of development gives us/ unprecedented and extremely valuable information/ about how the scaffolding of vision gets set up.//

この一連の発達を見れば 今までみたことのない そしてとても貴重な情報が手に入るのです どうやって、視力の基盤が できていくかという情報です

What might be the causal connections between the early developing skills and the later developing ones?//

幼少期の視力発達能力と 大人になってからの視力発達の能力は どのような因果関係があるのでしょうか

And we've used this general approach/ to study many different visual proficiencies,/ but I want to highlight/ one particular one,/ and that is image/ parsing into objects.//

この一般的手法で さまざまな角度から視力の発達を研究してきましたが 特に1つ注目していただきたいことがあります それは物のイメージ分析能力です

So,/ any image of the kind/ that you see on the left,/ be it/ a real image or a synthetic image,/ it's made up/ of little regions/ that you see in the middle column,/ regions of different colors,/ different luminances.//

左側に見えるようなどんなイメージも 実際のイメージであれ、合成されたイメージであれ 真ん中に見えるような 小さな領域で構成されています 違う色や違う光度の領域です

The brain has this complex task of putting together,/ integrating,/ subsets of these regions/ into something/ that's more meaningful,/ into what we would consider to be objects,/ as you see on the right.//

脳は、複雑な処理をして こういった領域からなるサブセットを 組み合わせたり、統合したりすることで もっと意味のあるものや 物と認識できるものを形成して 右側に示すようなものを作ります

And nobody knows/ how this integration happens,/ and that's the question/ we asked with Project Prakash.//

でも、どうやって統合しているかは誰にも分かりません そしてこれがプロジェクト・パラカシュで考えている問題なのです

So,/ here's/ what happens very soon/ after the onset of sight.//

こんな事がありました 視力回復のすぐ後にあったことです

Here's a person/ who had gained sight/ just a couple of weeks ago,/ and you see Ethan Myers,/ a graduate student/ from MIT,/ running the experiment/ with him.//

この人は数週間前に視力を回復しました MITの院生であるイーサン・マイヤーズが 彼と一緒に実験をしました

His visual-motor coordination is quite poor,/ but you get a general sense of what are the regions/ that he's trying to trace out.//

彼の視覚と運動の協応には大きな問題がありました しかし、彼のこの問題に取り組むには どの領域を取り扱えばいいのか何となくつかめています

If you show him/ real world images,/ if you show others/ like him/ real world images,/ they are unable/ to recognize most of the objects/ because the world/ to them is over-fragmented;/ it's made up/ of a collage,/ a patchwork,/ of regions of different colors and luminances.//

彼に実世界のイメージを見せたり 彼に限らず同じような状態の人に実世界のイメージを見せても 彼らはほとんどの物を認識することができないのです 世界が細かく寸断されすぎているからです 色や光度が異なる領域の組み合わせや、寄せ集めとして 構成されているように見えます

And that's/ what's indicated in the green outlines.//

この緑色の線がそれを示しています

When you ask them,/ "Even if you can't name the objects,/ just point/ to/ where the objects are,/"/ these are the regions/ that they point to.//

彼らに、どんな物か分からなくてもいいから、 どこに物があるか指し示してごらんというと こういった領域を指します

So the world is this complex patchwork of regions.//

こういった領域の複雑な組み合わせとして この世界を見ているのです

Even the shadow/ on the ball becomes its own object.//

ボールの影でさえも、 一つの物として見えるのです

Interestingly enough,/ you give them/ a few months,/ and this is/ what happens.//

おもしろいことに 数か月経つと、 こんなことが起こります

Doctor:/ How many are these?//

医師:これはいくつに見える?

Patient:/ These are two things.//

患者:2つです

Doctor:/ What are their shapes?//

医師:これはどんな形をしていますか

Patient:/ Their shapes ...//

患者:これは..

This one is a circle,/ and this is a square.//

これは円で これは 四角です

PS:/ A very dramatic transformation has come about.//

このような劇的な変化が見られるのです

And the question is:/ What underlies this transformation?//

ここで疑問が浮かびます どうやってこの変化が起きたのでしょうか

It's a profound question,/ and what's even more amazing is how simple/ the answer is.//

これはとても重要な質問です そしてさらに素晴らしいのは、 答えが非常に簡単なことです

The answer lies in motion/ and that's/ what I want to show/ you/ in the next clip.//

答えは動きの中にあります そしてこれが次のクリップでお見せしたいものでもあります

Doctor:/ What shape do you see here?//

医師:どんな形が見える?

Patient:/ I can't make it out.//

患者:よくわかりません

Doctor:/ Now?//

医師:今ではどう?

患者:三角です

Doctor:/ How many things are these?//

医師:ここには物が何個ありますか?

Now,/ how many things are these?//

今は何個にありますか

Patient:/ Two.//

患者:二つ

Doctor:/ What are these things?//

医師:これは何ですか?

Patient:/ A square and a circle.//

患者:四角と円が見えます

PS:/ And we see this pattern/ over and over again.//

こういった事例を何度も目にします

The one thing/ the visual system needs/ in order to begin parsing the world is dynamic information.//

世界を分析するために 視覚のシステムが必要とするのは 動きの情報なのです

So the inference/ we are deriving from this,/ and several such experiments,/ is/ that dynamic information processing,/ or motion processing,/ serves as the bedrock/ for building the rest of the complexity of visual processing;/ it leads to visual integration/ and eventually/ to recognition.//

このことから導くことのできる推測は 数々の実験もしてわかったことですが 運動に関する情報の分析、もしくは 動きの分析は 他の複雑な視覚分析をするうえで、 重要な基盤になるということです これによって、視覚情報を統合でき 最終的には、認識ができるようになります

このシンプルなアイデアは、広範囲に適用できる可能性をもっています

And let me just quickly mention two,one,/ drawing from the domain of engineering,/ and one/ from the clinic.//

では、簡単に二つの話をします 一つは、エンジニアの領域の話しで もうひとつは臨床的な領域の話です

So,/ from the perspective of engineering,/ we can ask:/ Goven/ that we know/ that motion is so important/ for the human visual system,/ can/ we use this/ as a recipe/ for constructing machine-based vision systems/ that can learn on their own,/ that don't need to be programmed by a human programmer?//

エンジニアの観点からすると こんな疑問が浮かばないでしょうか 人間の視覚システムにとって、動きが 非常に重要だと分かったのだから、これを利用して 機械を使用した視覚システムを開発できないだろうか? つまり、自分で学習する機械であって、人間が プログラムする必要のない機械です

And that's/ what we're trying to do.//

そして、それが今私たちが取り組んでいることなのです

I'm at MIT,/ at MIT/ you need to apply/ whatever basic knowledge/ you gain.//

私はMITに在籍していますが、MITでは 基礎知識を全て実用化することが求められます

So/ we are creating Dylan,/ which is a computational system/ with an ambitious goal of taking in/ visual inputs of the same kind/ that a human child would receive,/ and autonomously discovering:/ What are the objects in this visual input?//

われわれは、ディランという コンピューターシステムを開発中です 私たちは高い目標を持っています それは、人間の子どもが受容するような 視覚インプットを入力し 視覚インプットに含まれる物を 自動的に認識するのです

So,/ don't worry about the internals of Dylan.//

ディランの中身のことは気にしないで下さい

Here,/ I'm just going to talk/ about how we test Dylan.//

ディランをテストする方法だけ お話しします

The way/ we test/ Dylan is by giving it inputs,/ as I said,/ of the same kind/ that a baby,/ or a child/ in Project Prakash would get.//

ディランをテストするときには プロジェクト・プラカシュで赤ちゃんや子供に与えるものと 同じようなインプットを与えます

But for a long time/ we couldn't quite figure out:/ Wow can we get these kinds of video inputs?//

しかし、ずいぶんと長い間、私たちはどこから このビデオインプットを得たらよいかわかりませんでした

So,/ I thought,/ could/ we have/ Darius serve as our babycam carrier,/ and/ that way get the inputs/ that we feed into Dylan?//

私はこう思いました ダリウスに 小さなカメラを持たせて そしてこのインプットをディランに入力できないかと

So/ that's/ what we did.//

で、私たちは実行に移しました

(Laughter)/ I had to have/ long conversations/ with my wife.//

(笑い) 私は妻と長い間話し合いました

(Laughter)/ In fact,/ Pam,/ if you're watching/ this,/ please forgive me.//

(笑い) 実際、パム、もしこれを見ているなら どうか許して下さい

So,/ we modified the optics of the camera/ in order to mimic the baby's visual acuity.//

カメラの光学系を改造して 赤ちゃんの視力を再現しました

As some of you might know,/ babyies are born pretty much legally blind.//

ご存知の方もいらっしゃると思いますが 赤ちゃんはほとんど目の見えない状態で産まれます

Their acuity --/ our acuity is 20/20;/ babies/' acuity is like 20/800,/ so they are looking at the world/ in a very, very blurry fashion.//

私たちの視力は20/20ですが 赤ちゃんの視力は20/800くらいです そのため、赤ちゃんは世界を とてもとてもぼやけた状態で見ているのです

Here's/ what a baby-cam video looks like.//

小さなカメラで見るとこのようになります

(笑い) (拍手)

Thankfully,/ there isn't any audio/ to go with this.//

幸いにも、撮影したときの 音声はありません

What's amazing is/ that working with such highly degraded input,/ the baby,/ very quickly,/ is able to discover meaning/ in such input.//

すばらしいのは このように低画質のインプットでも 赤ちゃんは非常に早く インプットから意味を発見できるのです

But then/ two or three days afterward,/ babies begin to pay/ attention/ to their mother's or their father's face.//

さらに、2?3日すると 赤ちゃんは父親や 母親に注意を向けるようになります

How does/ that happen?// We want Dylan/ to be able to do that,/ and using this mantra of motion,/ Dylan actually can do that.//

どうやっているのか?ディランに同じことをさせたいのです 動きを利用するアイデアを使えば この程度の映像情報でも

So,/ given/ that kind of video input,/ with just about six or seven minutes worth of video,/ Dylan can begin to extract/ patterns/ that include faces.//

ディランは同じことができるようになるのです 6?7分間のビデオで ディランは顔など 情報のパターンを抽出しはじめます

So,/ it's an important demonstration of the power of motion.//

これは、動きを利用することが いかに有効であるか実証しています

The clinical implication,/ it comes from the domain of autism.//

臨床的な知見は、自閉症の領域から得られます

視覚情報の統合を 自閉症と関連付けている研究者もいます

When we saw/ that,/ we asked:/ Could/ the impairment/ in visual integration be the manifestation of something underneath,/ of dynamic information processing deficiencies/ in autism?//

これを知ったとき、私たちは思いました 視覚情報をうまく統合できないのは 自閉症の場合に、動きに関する情報をうまく 処理できないことの原因を示しているのではないかと

Because,/ if that hypothesis were to be true,/ it would have massive repercussions/ in our understanding of what's causing the many different aspects of the autism phenotype.//

なぜなら、この仮説が正しければ 自閉症にさまざまな表現型がある要因について 私たちの見解は 大きく変わることになるからです

What you're going to see/ are video clips of two children --/ one neurotypical,/one/ with autism,/ playing Pong.//

これからご覧いただくビデオは 神経学的に正常な子と、自閉症の子が ポンで遊んでいるときの映像です

So,/ while the child is playing Pong,/ we are tracking/ where they're looking.//

ポンで遊んでいる子の視線を、追跡しています

In red are the eye movement traces.//

赤い部分が視線の軌跡です

This is the neurotypical child,/ and what you see/ is/ that the child is able to make cues of the dynamic information/ to predict/ where the ball is going to go.//

これは神経学的に正常な子のものです。よく見ると この子は動きに関する情報から 手掛かりを得て どこのボールがいくのか予測しているのです

Even/ before the ball gets to a place,/ the child is already looking there.//

ボールがある場所に行く前に この子はすでにその場所を見ています

Contrast/ this/ with a child/ with autism/ playing the same game.//

この子と自閉症の子が同じゲームをするのを 比べてみましょう

Instead of anticipating,/ the child always follows/ where the ball has been.//

予測する代わりに この子はいつもボールがどこにあったかを見ています

The efficiency of the use of dynamic information seems to be significantly compromised in autism.//

自閉症の場合には 動きに関する情報を処理する能力に 大きな障害があるようです

So we are pursuing this line of work/ and hopefully/ we'll have more results/ to report soon.//

今この研究を進めていますが 今後より多くの情報が 得られることを望んでいます

Looking ahead,/ if you think of this disk/ as representing all of the children/ we've treated so far,/ this is the magnitude of the problem.//

これからのことを考えますと、もしこのディスクが これまでに治療した全ての 子どもたちの数を表すとしたら この課題の規模はこれぐらいです

The red dots are the children/ we have not treated.//

この赤い点は治療を受けていない子どもたちを表しています

So,/ there are many, many more children/ who need to be treated,/ and/ in order to expand the scope of the project,/ we are planning on launching The Prakash Center/ for Children,/ which will have a dedicated pediatric hospital,/ a school/ for the children/ we are treating/ and also/ a cutting-edge research facility.//

とてもとても多くの子どもたちが治療を必要としています ですから、このプロジェクトの範囲を広げるために ある計画をしています プラカシュ・センター・フォー・チルドレンです これは小児科に特化する病院で 治療を受ける子どもたちのための学校で そして、最先端の研究施設でもあります

The Prakash Center will integrate health care,/ education/ and research/ in a way/ that truly creates the whole/ to be greater/ than the sum of the parts.//

プラカシュ・センターはヘルスケアと 教育と研究を統合し それぞれの部門の合計よりも さらにすばらしい全体の結果を本当の意味で作り上げるものです

So,/ to summarize:/ Prakash,/ in its five years of existence,/ it's had an impact/ in multiple areas,/ ranging from basic neuroscience plasticity and learning/ in the brain,/ to clinically relevant hypotheses/ like in autism,/ the development of autonomous machine vision systems,/ education of the undergraduate and graduate students,/ and most importantly/ in the alleviation of childhood blindness.//

まとめると、プラカシュは、創立して5年となりますが 多くの部門で効果がありました 基本的な神経科学や 脳の可塑性や学習力、 自閉症のような臨床学的に適応できる分野もです 自律的な視覚システムの開発 大学生や大学院生の教育 そして最も重要なのは 目の見えない子どもが減ったことです

And/ for my students and I,/ it's been just a phenomenal experience/ because we have gotten to do/ interesting research,/ while at the same time/ helping the many children/ that we have worked/ with.//

私も私の生徒も とても素晴らしい経験をしています なぜなら、とても興味深い研究をしながら 同時に 一緒に取り組む子どもたちを助けることができるからです

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

contend

(…のことで…と)『争う』(compete),戦う《+『against』(『with』)+『名』+『for』(『about』)+『名』》

(…について…と)論争する《+『against』(『with』)+『名』〈人〉+『about』『against, for』)+『名』〈事〉》

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

extremely

『極端に』,非常に過度に

slim

(体格などが)ほっそりとした,細い

(量・程度などが)わずかの,少しの(slight)

〈体,体の一部分〉‘を'細くする

(減食・運動などで)体重を減らしてやせる《+『down』》

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

blindness

盲目

無知,盲信

alleviation

(苦痛・苦悩などの)軽減,緩和《+『of』+『名』》;〈C〉緩和するもの

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

hospital

『病院』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

equip

(ある目的のために必要な装備などで)〈人〉‘に'『したくさせる』,〈船・軍隊など〉‘に'『装備する』《+『名』+『with』+『名』》,(…に備えて)…‘に'したくさせる,‘を'装備する《+『名』+『for』+『名』》

(必要な知識・能力などを)〈人〉‘に'身につけさせる:《『equip』+『名』〈人〉+『with』+『名』+『for』+『名』…に備えて…を人に身につけさせる》

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

illustrate

…‘を'『説明する』,例証する

〈本・雑誌など〉‘に'図解(挿絵)を入れる

orphan

『孤児』

孤児の

…‘を'孤児にする

cataract

〈C〉大滝

〈C〉《複数形で》奔流

〈U〉〈C〉白内障,白そこひ

caretaker

(家・土地などの)管理人;守衛

(また,おもに《米》『janitor』)雑役夫,掃除夫,用務員

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

medicine man

(北米インディアンの)呪医(じゅい)

instead

『その代りとして』,それよりも

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

abdomen

腹部,腹;(昆虫の)腹部

red-hot

(金属などが)真っ赤に焼けた,赤熱の

(怒り・議論などが)猛烈な,激しい

《話》最新の

iron

〈U〉『鉄』

〈U〉鉄のように堅い(強い,冷たい)こと

〈C〉鉄製の器具

〈C〉[電気]『アイロン』

〈C〉アイアン(球を打つ部分が金属のゴルフクラブ)

〈C〉《複数形で》手かせ,足かせ

《名詞の前にのみ用いて》『鉄の』,鉄製の

鉄のように堅い(強い,冷たい)

…‘に'アイロンをかける

〈人が〉アイロンをかける

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

demon

悪霊;悪魔

悪魔(鬼)のように残酷な人;(悪などの)権化

《話》(超人的な)精力家,名人,鬼才

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

corny

陳腐な,古くさい;お涙ちょうだいの

sincere

(感情・行動が)『偽りのない』,心からの,真剣な

(人が)『誠実な』,まじめな

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

delicate

(形状・感触などが)『繊細な』,精巧な,きめの細かい

(におい・色などが)『柔らかい』,うすい

(ガラス器具などが)『壊れやすい』

(身体が)『か弱い』(frail),きゃしゃな

(門題などの取扱いが)『微妙な』,むずかしい

(技術などが)精密な,高度の;(形器などが)敏感な

(対人的に)神経の細かい

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

obligation

(法律・社会・道徳上の)『義務』,約束

(法律・契約・約束などの持つ)拘束力,束縛

(与えられた恩恵・好意などに対する)『恩義』,義理《+『to(toward)』+『名』》

towards

toward

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

adequately

適切に,十分に

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

researcher

研究者,調査員

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

Nobel Prize

ノーベル賞

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

physiology

生理学

生理,機能

remarkably

著しく,目立って

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

extrapolate

(数学で,与えられた値から)〈未確認の変数値〉‘を'推定する,外挿する

(既知のものから)…‘を'推定する,推測する

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

domain

(国の)領地,領土;(個人の)所有地

(関心・活動などの)範囲,分野

(個人・一族の)所有地

(数学で)変域(関数の独立変数がとる値の集合)

kitten

『子猫』

deprivation

〈U〉(特権などの)はく奪

〈C〉喪失,損失

regiment

(軍隊の)連隊

《話》《しばしば複数形で》(…の)大群,大ぜい《+『of』+『名』》

…‘を'きびしく統制する

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

currently

現在は;広く,一般に

deprive

(所有しているものを)〈人〉‘から'『奪う』《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

humanitarian

人道主義的な

人道主義者,博愛家

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

plasticity

可塑性;柔軟性;適応性

thread

〈U〉〈C〉(縫ったり,織ったりするための)『糸』

〈C〉(…の)糸状の物,細長い物《+of+名》

〈C〉(話などの)『筋道』,脈絡《+of+名》

ねじ筋,ねじ山

<針など>‘に'『糸を通す』

<真珠など>‘を'糸でつなぐ

…‘を'縫うように進む

…‘に'ねじ山をつける

縫うように進む

(煮詰まったシロップが)糸を引く,細い糸状になる

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

implement

(通例簡単な)『道具』,器具

…‘を'履行する,果たす(execute)

twin

『双生児の一人』;《複数形で》双生児,ふたご

よく似た人(物)の片方;《複数形で》対

ふたごの;対の

〈ある都市〉‘を'(…と)姉妹関係にする《+名+with+名》

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

Sanskrit

サンスクリット語,梵語(ぼんご)(古代のインド人の言語)

サンスクリット語の,梵語の

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

shed

〈血・液など〉‘を'『流す』,こぼす

〈葉・毛・外皮など〉‘を'『自然に落とす』;〈衣服〉‘を'脱ぐ

〈光・香りなど〉‘を'放つ

〈布などが〉〈水〉‘を'はじく,通さない

〈動物などが〉脱毛する,脱皮する

〈葉が〉落ちる

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

Irish

『アイルランドの』;アイルランド語の;アイルランド人の

《the~》アイルランド国民

〈U〉アイルランド語

derive

《『derive』+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》(…から)…‘を'『引き出す』,得る,求める

《『derive from』+『名』(do『ing』)》《文》(…から)派生する,(…に)由来する

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

earthen

土製の,陶製の

lamp

(電気・ガス・石油などの)『ランプ』,灯火,明かり

(照明用以外の)『ランプ』

(知的・精神的な)光,光明

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

component

構成している,成分の

構成要素,成分

outreach

…‘より'遠くに届く,‘を'越える

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

subsequent

(時間・順序,位置などについて)『後の』,次の,(結果として)続いて起こる

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

clip

『紙ばさみ』,クリップ;留める物

(機関銃の) 挿弾子{そうだんし}、弾倉{だんそう} …'を'『はさむ』,はさんで留める

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

profoundly

深く

十分に

心から

permanently

永久に,不変に

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

malformed

奇形の

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

residual

残りの,残留の

残余

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

screening

映写,上映

(志願者などを)選抜すること

Delhi

デリー(インド北部の連邦政府直轄地;Mogul帝国の旧都)

charity

〈U〉『博愛』,慈愛,思いやり;(キリスト教の)愛

〈U〉『慈善』,施し;〈C〉施し物,寄付

〈C〉《通例複数形で》慈善事業,慈善施設

〈U〉(他人の言動に対する)寛容

ophthalmic

目の,眼科の,眼炎の

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

burger

=hamburger3

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

examination

〈C〉(…の)『試験』《+『in』(『on』)+『名』ofを用いない》

〈U〉〈C〉(…の)『調査』,検討《+『into』(『of』)+『名』》

〈C〉〈U〉『診察』,診断

〈C〉詩験問題[用紙];詩験答案[用紙]

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

zoom

〈飛行機が〉急上昇する;(一般に)急上昇する

ブーンと大きな音を立てる(立てて動く)

(映画・テレビでズームレンズによって)〈映像が〉拡大(縮小)する《+in(out)》 〈他〉

〈飛行機〉‘を'急上昇させる

(飛行機)の急角度上昇[の音];ブーンという音

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

pupil

(一般にschoolに学ぶ)『生徒』;(個人指導を受けている)生徒,門下生,弟子

congenital

(病気・身体的欠陥など)生まれつきの,先天的な

opacity

〈U〉不透明;〈C〉不透明体

〈U〉意味の不明確,あいまいさ

lens

『レンズ』

(目の)水晶体

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

opaque

不透明な

にぶい,光沢のない,くすんだ

不明確な,あいまいな(obscure)

愚鈍な

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

ca

circa

shot

shootの過去・過去分詞

extract

(…から)〈物〉‘を'『引き抜く』,抜き取る《+『名』+『from』+『名』》

(‥から)〈金・情報・約束など〉‘を'『引き出す』《+『名』+『from』+『名』》

(圧搾・蒸留などが)(…から)〈成分など〉‘を'絞り出す,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈喜び・慰めなど〉‘を'引き出す,得る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(本などから)〈語句〉‘を'抜粋する,抜き出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈U〉〈C〉(自然の物質から調製した)濃縮液,精,エキス

〈C〉(文学作品からの)引用句,抜粋《+『from』+『名』》

acrylic

=acrylic resin

(画家用の)アクリル絵の具

applause

『拍手かっさい』;称賛

recovery

〈U〉(…を)『取り戻すこと』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…からの…の)『回復』《+『of』+『名』+『from』+『名』》

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

tragic

悲劇の

悲劇的な,悲惨

postscript

(手紙の)追って書き,追伸({略}『P.S.,p.s.』)

(書物・論文などの)補遺,後書き,後記

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

inspiring

人を鼓舞する

unknown

『知られていない』,不明の,無名の

『未確認の』,未発見の,未知の

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

stir

…‘を'『かき混ぜる』,かき回す;…‘を'(…に入れて)かき混ぜる《+『名』+『into』+『名』》

〈物事〉‘を'『かき立てる』;…‘を'扇動する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'奮起させる,‘の'心をかき立てる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《話》…‘の'目を覚まさせる《+『up』+『名』》

…‘を'軽く動かす

(特に,かすかに)『動く』

《話》動き回る,起きて働く;目を覚ます

かき回せる,かき混ぜられる

〈U〉《しばしばa ~》騒ぎ

〈C〉《a ~》かすかな動き

〈C〉(スプーンなどで)かき混ぜること

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

profile

横顔,ゲロフィール

(彫象などの)側面

(背景をパックにした)輪郭,外形

(通例,図やグラフで示す)分折,分ジ違表

(新物・雑誌などの)人物紹介

…‘の'横顔を書く

《受動体で》(…を背景に)…‘の'輪郭を描く《+『名』+『against』+『名』》・犯人像を描く

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

convince

〈人〉'を'『納得させる』

feasible

実行できる,可能性のある

もっともらしい,ありそうな

despite

…『にもかかわらず』

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

sensitivity

敏感,(生理的な)感受性

感度,度光度

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

completely

『完全に』,全く,十分に

unconditional

無条件の,絶対な

quid pro quo

お返し,埋め合わせ;代用品

battery

〈C〉砲兵中隊;砲列,砲台;(軍艦の)備砲

〈C〉『電池』,バッてり‐

〈C〉一組みの器具;(関連するものの)一群,一連《+『of』+『名』》

〈C〉(野球で)バッテリー(投手と捕手)

〈U〉(法律用語で)殴打,暴行

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

arc

『弧』,円弧

電弧(2点間を弧状に流れる電流)

弧を描く

電弧を生じる

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

unprecedented

先例のない,みぞうの

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

scaffolding

(1個,または幾組かを組み合わせた)足場,足場組み

足場材料

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

causal

原因の,原因となる,原因を示す

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

proficiency

(知識・技術の)熟達,熟練(skill)《+『in』(『at』)+『名』》

highlight

(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト

(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部長,最高潮の場面,呼び物

〈絵画・写真などの部分〉‘に'ハイライトを置く,…‘を'最も明るくする

…‘を'強調する

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

parse

〈文〉‘を'文法的に説明する;〈文〉‘を'構成要素に分折する

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

synthetic

総合の,統合的な

合成の,人造の

にせの,作りごとの

(言語が)総合的な(統語的関係を表すのに,独立した語より屈折形を広く用いるもの)

合成品,人造物

region

(地理的な)『地域』,『地帯』;(特に広大な)地方

《複数形で》(宇宙などの)区分,界,属

(身体の)部分

(学問などの)分野,領域

《複数形で》(都会から離れた)地方

column

(柱頭・台座のついた)『円柱』

(…の)『円柱状の物』,柱《+『of』+『名』》

(新聞などの)『欄』,段;(積み重ねた数字の)縦行;(印刷の)縦段

コラム(署名した筆者による定期的寄稿欄)

(軍隊の)縦隊;(艦船・飛行機などの)縦列

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

integrate

(…に)…‘を'統合する,まとめる《+『名』+『into』(『with』)+『名』》

〈学校など〉‘の'人種差別をなくす

(…と)統合する,まとまる《+『with』+『名』》

〈学校などが〉人種差別をなくす

subset

(一組・一団などの一部を成す)小さな一組

(数学の集合論で)部分集合

meaningful

有意義な,意義のある

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

integration

統合,集成,完成

(学校や住居における)人種差別の撤廃

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

onset

攻撃,襲撃

(病気・季節などの)始まり,開始《+『of』+『名』》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

coordination

同等[にすること]

(筋肉運動の)整合,釣り合い

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

trace

〈C〉〈U〉(過去に存在した人・物・事件などの)『跡』,形跡,痕跡;(人・動物・車などの通った)跡,足跡《+of+名》

〈C〉(…の)かすかなきざし,気味,微量《+of+名》

〈C〉(記録計器の描く)線

…‘の'『跡をつける』,‘を'追跡する,〈足跡など〉‘を'たどる

(…まで)…‘の'由来(起源,原因など)をさかのぼる《+名+back(+back+名)+to+名》

(複写紙などを使って)…‘を'『[線をたどって]書き写す』

〈線・図形〉‘を'『描く』《+out+名,+名+out》

〈文字〉‘を'ていねいに書く

'‘を'捜しあてる,見つけ出す

(…に)『さかのぼる』《+back to+名》

unable

(…することが)『できない』

collage

コラージュ

〈C〉画面に絵具以外のいろいろな素材を貼り付けて耕成した絵

〈U〉1の絵画技法

patchwork

〈U〉〈C〉つぎはぎ細工

〈U〉《しばしば》寄せ集め,ごたまぜ

indicate

『…‘を'表れ(徴侯)である』(show)

『…‘を'指し示す』,指摘する

…‘を'簡単に述べる,知らせる

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

outline

(物の)『輪郭』,外形《+『of』+『名』》

(…の)輪郭図,線画,略図《+『of』+『名』》

(話・でき事などの)『概要』,あらまし;《複数形で》(…の)要点,眼目《+『of』+『名』》

…‘の'『輪郭を描く』,略図を描く

…‘の'概要を述へる,‘を'概説する

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

interestingly

おもしろく;おもしろいことには

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

dramatic

『劇の』,演劇の,劇に関する

『劇的な』,感動的な,印象的な

芝居がかりの

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

underlie

…‘の'下に横たわる,下にある

〈行動・理論など〉‘の'基礎となる,根拠となる

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

motion

〈U〉『動くこと,運動』,運行,移動

〈C〉『動作』;身ぶり,合図

〈C〉(議会などの)『動議』,提案;)法廷での)申請,申し立て

《しばしば副詞[句]を伴って》〈人など〉‘に'『身振りで合図をする』

『身振りで合図する』:《『motion to(for)』+『名』+『to』 do・・・に・・・するよう身振りで合図する》

triangle

三角形

三角形の物

《米》三角定規

(楽器の)トライアングル

三つ組,三人組;(男女の)三角関係

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

inference

〈U〉推量,推論,推測

〈C〉推量の結果,結論

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

bedrock

〈U〉(土壌・小岩片の下の)基盤[岩],床岩,岩盤

〈C〉(一般に)しっかりした基礎,根底

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

implication

〈U〉(犯罪などの)巻き添え,連座

〈U〉〈C〉含蓄,含意,裏の意味,ほのめかし

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

engineering

『工学』

土木工事

clinic

〈U〉(医学の)臨床講義

〈C〉《集合的に》臨床講義のクラス

〈C〉臨床講義室

〈C〉(病院・医科大学・社会事業団などに付属した)診療所;《形容詞を判って》医療施設,病院

〈C〉(警察・学校・社会事業団などに付属した)相談所

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

recipe

(食物・飲物などの)作り方,処方《+『for』+『名』》

(…の)秘けつ,妙法《+『for』+『名』》

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

ambitious

『大望を抱いた』,野心のある,大志を抱いた

(仕事・計画などが)野心的な,大がかりな;(悪い意味で)大げさな,高望みの

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

input

投入,投入量

(機械・電気)などの入力

インプット(電子計算機の入力)

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

carrier

『運搬する人』;輸送業者(会社)

運搬する物,運客車;運客設備

(…の)媒介体,保菌者《+『of』+『名』》

(また『aircraft carrier』)航空母艦

(自転車・車の)荷台

fee

〈C〉(弁護士などの専門家に払う)(…に対する)『料金』,謝礼,報酬,手数料《+『for』+『名』》

〈U〉(封建時代に領主から与えられた)領地,封土

…‘に'料金を払う,謝礼する

laughter

『笑い』,笑い声

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

modify

旨‘を'『修正する』,変更する

…‘を'加滅する,緩和する

〈語・句・節が〉…‘を'修飾する,限定する

optic

目の;視覚の

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

mimic

〈人,人の話し方・しぐさなど〉‘を'まねてからかう

(欺くために)…‘に'似せる

ものまねをする人,ものまね役者

人まねをする動物;人の声をまねる鳥

《名詞の前にのみ用いて》

ものまねをする

偽りの,模擬の

擬態の

acuity

(知覚の)鋭さ,鋭敏

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

legally

法律上,法律的に

合法的に

fashion

〈C〉〈U〉(…の)『流行』,はやり《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(特に婦人服の)ファション

《the~》人気のある人(もの)

〈C〉〈U〉《文》(…の)『方法』,仕方《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)作り(make),様式(style),型(shape)《+『of』+『名』》

《古》《集合的に》上流会社[の人々]

(…から)…‘を'作る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;…‘を'細工して(…を)作る《+『名』+『into』+『名』》

audio

(電波の)可聴周波の,低周波の;(テレビの)音声の

(テレビの)音声[部門]

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

degrade

(…に)…‘の'地位(身分)を下げる《+『名』+『to』+『名』》

(…にまで)…‘の'品位(評判)を下げる,'を'卑しくする《+『名』+『to』+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

mantra

呪(じゅ)(ヒンズー教で吟唱される文句)

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

demonstration

〈U〉〈C〉『論証』,立証;(…であることの)実証《+『that節』》

(の)実物説明,実演;(観察者の前で行う)実地授業,公開授業《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(感情の)『表示』,表明《+『of』+『名』》

『示威運動』,デモ

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

clinical

臨床の,臨床講義の

病床の

臨床的な,客観的な態度の

autism

(特に児童の)自閉性(症)

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

manifestation

〈U〉表明,明示;現れ,表現;〈C〉表明されたこと

〈C〉(霊魂などの)出現

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

deficiency

〈U〉〈C〉(…の)(量・額などの)不足,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

〈C〉不足分,不足量,不足額

〈C〉(精神・肉体などの)欠陥

hypothesis

仮説,仮定,前提

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

repercussion

(事件・行為の)反響

(音の)反響,(光の)反射,(物の)はね返り

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

phenotype

表現型(遺伝子の作用と環境によって表面に出る性質)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

cue

きっかけ(俳優の登場またはせりふの合図),(せりふの)渡し文句

(行動の)きっかけ,合図

…‘に'きっかけ(指示)を与える

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

anticipate

…'を'『予想する』,予期する

〈事〉‘に'『前もって(先に)対処する』

〈金など〉'を'見越して使う

〈人〉‘より'『先に行う』,‘に'先んずる

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

efficiency

『能率』,(仕事をする)『能力』

(機械の)『効率』

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

significantly

意味ありげに,意味深長に

compromise

〈U〉〈C〉(…との)『妥協』,和解,和解《+『with』+『名』》

〈C〉妥協案,折衷案;折衷したもの

〈信用・名声など〉'を'危うくする,傷つける,汚す

(…と)『妥協する』,和解する《+『with』+『名』》

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

disk

『円盤』;円盤の表面

植物,動物の平たく丸い組織・部分;椎間板(ついかんばん)

(数学で)円板(円によって囲まれた範囲)

レコード

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

magnitude

『大きさ』,規模

『重要さ』(importance);(精神的な)偉大さ,高潔

(星の)光度,等級

マグニチュード(地震の強さなどの数量的単位)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

scope

(物事の及ぶ)『範囲』

(人の理解・行動する)『能力の限界』,視野

(表現・発達・活動する)機会,余地《+『for』+『名』》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

dedicate

(…に)…'を'『奉納する』,献納する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈時間・精力など〉'を'『ささげる』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈著者など〉'を'献呈する《+『名』+『to』+『名』》

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

facility

〈U〉『容易さ』,便利さ

〈C〉〈U〉(…の)能力,(…する)才能《+『in』(『for』)+『名』(do『ing』),『with』+『名』》

〈C〉便,便宜;《複数形で》(…のための)施設,設備《+for+名》

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

autonomous

自治の,自治権のある

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

undergraduate

大学生,学部在学生

学部学生の

importantly

重要性をもって;もったいぶって

childhood

『幼時』,子供時代

phenomenal

自然現象の(に関する)

並みはずれた,驚異的な

知覚できる

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

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