TED日本語 - ジェームス・キャメロン: 「アバター」を生み出した好奇心

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内容

ジェームス・キャメロンの大予算な(そしてそれ以上に利益をあげる)映画は、それぞれが独自の世界を作り出します。彼はこの私的な話の中で、子供の頃に感じたSFやダイビングの魅力が、いかに彼を「エイリアン」「ターミネーター」「タイタニック」や「アバター」の成功に導いたかを明かします。

Script

私はSFで育ちました 高校時代は片道一時間の道を バスで通いましたが いつも本に没頭していました SFの本です 心は別世界に飛び 物語という形で 飽くことのない 好奇心を満たしてくれました

好奇心は別の形でも顔を出し 学校がないときはいつも 森にハイキングに出かけ 標本集めをしていました カエル ヘビ 虫や池の水など 持ち帰っては 顕微鏡で覗きました 科学オタクだったんですね それらは全て 世界を理解したい 可能性の限界を知りたいがためでした

そして 私のSFに対する愛は 現実世界にも反映されているようでした この60年代後半の時代は 人類は月を目指し 深海を探索していました ジャック・クストーの特別番組が放映され 私たちがそれまで想像もしなかった 驚異的な生物や光景を 見せてくれた時代でもあります それらのSF的な側面が 私の心に響いたのでしょう

また 私は芸術家でもありました スケッチや絵が描けました 当時はテレビゲームもありませんでしたし 今日のように映画やメディアがCGで 溢れかえってもいなかったので 自分で想像するしか無かったのです 私たちは皆そうでしたよね 本を読んで その記述から 頭の中のスクリーンに想い描いたのです 私が想い描いたのは エイリアンや 異世界 ロボットに宇宙船などでした 授業では 教科書に落書きしているのを 見つかる度に 怒られていました つまるところ 想像力には はけ口が必要なんでしょうね

興味深いことに ジャック・クストーが この地球上に「異世界」があるという事実を伝え 私はすごく興奮しました 私が宇宙船で異世界に行くことは まずないでしょう あり得ない事でした でも 本を読んで想像したのと 同じくらい豊かで魅惑的な世界が この地球に存在する事が 分かったのです

なので ダイバーになろうと決めました 15歳の時です 唯一の問題は 私がカナダの 片田舎に住んでいて 海から1000キロ離れている事でした でも くじけませんでした 親父にせがんで 国境を越えてすぐの ニューヨーク州バッファローにある ダイビングスクールを探してもらいました そして本当に免許を取りました 真冬のニューヨークの YMCAにあるプールでね しかもその後2年間 カリフォルニアに引っ越すまで 本物の海を見る事すらなかったんです

それからというもの 40年間で およそ3000時間を水中で過ごしました そのうち500時間は潜水艇です 私が学んだのは 深海や 浅い海でさえ 私たちの想像を超える 驚くべき生物に満ちている事です 自然界の想像力というのは 人類の 貧相な想像力と比べ 本当に無限大です 私は今でも 水中で目にする光景に 畏敬の念を禁じ得ません 私の海への情熱は昔も今も 変わる事がありません

しかし大人になって選んだ職業は 映画制作でした それは 物語を伝えたいという衝動と 映像を生み出したいという欲求を うまく調和できると思ったのです 子供の頃はいつも漫画を描いていましたしね 映画制作なら 映像とストーリーを 一緒にできます 理想的でした そしてもちろん 私が選んだストーリーは SFものでした 「ターミネーター」に「エイリアン」 そして「アビス」 「アビス」では 私の海とダイビングに対する 愛情を 映画制作に注ぎました 二つの情熱を組み合わせたんですね

「アビス」では面白い収穫がありました あるシーンの映像を作る上で 解決策が必要でした 水のような生き物を作る必要があったんです そこでコンピュータによるCGを利用しました 結果的にそれは 映画界初の ソフトサーフェスCGアニメーションを使った キャラクターになりました 全くお金にならない映画でしたが かろうじてトントン と言っておきましょうか とても興味深い発見をしたんです 世界中の観客が この目に見える魔法に 魅了されたのです

まさにアーサー・クラークの法則: 「充分に発達した科学技術は 魔法と区別が付かない」です 観客は魔法を見ているかのようでした その反応に私は興奮したんです 「これは映像表現の手法として取り入れなければ!」 そう思いました そこで 次の作品「ターミネーター2」では それを更に 推し進めました ILMと組んで 液状金属のキャラクターを生み出しました 映画の成功は その特殊効果が 当たるかどうかにかかっていました そして成功したんです 再び魔法が生まれました 観客の反応も前回同様でした 前よりはお金になりましたけどね

異なる二つの経験を 組み合わせることにより 全く新しい世界 映画制作者にとって 今までにない想像の世界が もたらされると思いました そこで当時一流のクリーチャーデザイナー兼 メイクアップアーティストだった スタン・ウィンストンと デジタル・ドメインという会社を始めたのです 会社のコンセプトは 光学式プリンタのようなアナログのプロセスを 過去のものにし デジタルプロダクションに 一気に移行しようというものでした 私たちはそれをやり遂げ しばらくは業界をリードしましたが

90年代半ばには 怪物や キャラクターデザインにおいて 後れを取りました その為の会社であったにも関わらずです そこで「アバター」を書きました 特殊効果やCGの限界を 圧倒的に押し広げ 人間のように情感豊かな キャラクターが CGで 登場するものでした 主要なキャラクターは全てCGで 世界もまたCGで出来ています でも限界はすぐ押し戻されました この作品はまだしばらく無理だと 会社のスタッフに言われたんです

なので一旦保留にして でかい船が沈む映画を作りました (笑) 映画会社には「これは船上のロミオとジュリエットだ」 「壮大なラブロマンスなんだ」と 売り込みました でも密かに私が企んでいたのは 実物のタイタニック号を潜って見る事でした その為にこの映画を作ったんです (笑) 本当です でも制作会社には言えません そこでこう言って説得しました 「本物のタイタニックを撮影しましょう」 「それを映画のオープニングで使うんです」 「もの凄い宣伝効果がありますよ」 そして探索の経費まで話をつけました (笑)

どうかしてますよね でもこれが 想像力が 現実を生み出すという テーマに戻ってくるんです なぜなら 半年後私たちは 実際にロシアの潜水艇に乗り 深度4000メートルの北大西洋で 本物のタイタニック号を見ていたんです 映画でもテレビでもなく 現実にです (拍手)

何もかも圧倒的でした 準備からして大変でした カメラから照明から 全部作りました 驚いたのは 深海への潜水が まるで宇宙での活動のように 感じられる事でした 極めて専門的な分野であり 膨大な準備を必要とします 小さなカプセルに閉じこもって 自力で戻れなければ 絶体絶命な 暗黒の世界へ向かうんです こう思いました 「まるでSF映画の中にいるみたいだ」 「これは凄いぞ」

そして深海探索の虜になりました その奇妙さと科学的な側面に魅了されたんです 全てが揃っていました 冒険であり 好奇心を満たし 想像力を掻き立て それはハリウッドでも得られない 体験だったんです 私は生き物を想像し 特殊効果で 作り出せますが 窓の向こうのそれは 想像すら出来ないものでした その後も探索を続けるにつれ 熱水噴出孔に住む生き物を見たり 私がそれまで見た事のないものや さらには誰一人見た事のないもの 当時の科学では説明されていない事象を 発見し 撮影しました

私はすっかり夢中になってしまい もう止められませんでした そこで私は奇妙な決断をしたんです 「タイタニック」の成功の後で言いました 「ハリウッドの映画制作者という仕事は 一時休業だ しばらく探検家になるんだ」 そして 探査計画を 練り始めました その成果として 戦艦ビスマルク号を ロボット潜水艇で探索しました その後タイタニック号に戻り 今度は 光ファイバーを積んだ小型ロボットを 作り 持ち込んだのです 当時まだ謎に包まれていた 船内の調査をするためです それまで手段が無く 誰も入れなかったので 私たちはその為の技術を開発したんです

私は潜水艇に乗って タイタニック号の デッキにいました ちょうどこんな感じのステージがあり そこはあのバンドが演奏していた場所でした 私は小型ロボット潜水艇を操縦し 船内の通路を進んでいました 操縦していると言いましたが 私の心はそのロボットの中にありました 難破したタイタニック号の船内に 本当に自分が潜入しているようでした そして私は かつてない 超現実的な デジャヴ 既視感を体験したんです ロボット潜水艇のライトが 通路の先を照らし出す前に 私には何が見えるかが分かったんです なぜなら 映画を撮影している時に セットの中を何ヶ月も歩いていたんですね そのセットはタイタニック号の設計図を 完全に再現していたんです

これは本当に驚くべき体験でした このようなロボットアバターを使い 遠隔地の臨場感を経験すると 意識はそのアバターに乗り移り 形を変えて存続出来るのだと 気がついたのです もの凄く深い体験でした ひょっとすると 何十年後かに 人類が探検などの目的で サイボーグの体を持つようになって もたらされる世界を 私がSFファンとして 想像する 「人類後の世界」を 垣間見たのかも知れません

これらの探索を行う事で 深海の素晴らしさを理解するようになりました 海底の熱水孔や そこに生きる不思議な生物の事です 彼らは地球に住むエイリアンのようなものです 化学合成によって生きているんです 光合成ベースの生態系では 生きていけないのです 摂氏500度もの水柱の 側で生きる動物を 目の当たりにしているんです ありえないと思いませんか

同時に私は 宇宙科学にも強い興味を持ちました これもまた 子供の頃のSFの影響でした 結局私は 宇宙関係の コミュニティーとつながりを持ち NASAとも関わるようになり 諮問委員会に参加し 実際の宇宙計画を立て ロシアで宇宙飛行前の 生体検査や いろいろなものに参加し 私たちの3Dカメラシステムと一緒に 実際に宇宙ステーションに 乗り込む計画もありました とても魅力的でした でも気がつくと 宇宙科学者達を 深海に案内していました 宇宙生物学者や惑星学者など 極限の環境に興味を持つ人々ですね 彼らを熱水孔まで連れて行き サンプルの採取や 機材のテストなどを 行ってもらいました

それはドキュメンタリーの撮影でありながら 実際には宇宙科学に 取り組んでいたのです 私は完全に輪を閉じました 子供の頃に SFファンだった少年が それを現実のものにしているのです そしてこの発見の 旅の途中で 多くを学びました 科学についてもたくさん学びましたが リーダーシップについても学びました 皆さんは監督というのはリーダーであり 船の船長のようなものだと思うでしょう

私はこれらの探査活動を行うまで リーダーシップについて理解していませんでした ある時点で こう思ってしまったのです 「自分はここで何をしているんだ? なぜやっているんだ?何を得られるんだ?」 この手の見せ物はお金になりません 利益にならず 名声も得られない 人々は 私が「タイタニック」と 「アバター」の間 どこかのリゾートで 爪でも磨いていると 思っていました これらのドキュメンタリーを撮りましたが とても限られた観客向けのものです

名声も栄誉もお金もない 自分は何をしているんだ? まさにその任務のため その挑戦のためなのです 海ほど挑戦的な環境は無いでしょう そして発見のスリルと チームが結束したときに出来る 奇妙な「絆」のために行動するのです これらの仕事は10人ほどのチームで 何年間にも及びます 時には洋上で2、3ヶ月も過ごします

この絆の中で 最も重要な事は お互いに対する敬意であり それぞれが 他の誰にも説明不可能な 課題を克服しているんだという 尊敬の念だと 気づきました 陸に上がっては 言うんです 光ファイバーがどうだの 減衰がどうだの あれやらこれやら その技術的側面と 難しさ 洋上で働く事による人間的側面 うまく説明出来ないのですが 警官か 戦場で共に戦い抜いた仲間なら この意味が分かると思います 尊敬の絆が生まれるのです

次の映画を撮るために戻ったとき 「アバター」だったのですが 同じリーダーシップ論を持ち込み チームを尊敬し 彼らからも 尊敬を得られるよう努めました これは本当に原動力を変えました 私は再び小さなチームと共に 未開拓の分野で それまで存在しなかった技術を使い 「アバター」の制作にかかりました もの凄くエキサイティングで とてつもない挑戦でした そして4年半の歳月を経て 家族になりました 私の映画制作は完全に変わりました 人々は 私がうまい事 海の生物を 惑星パンドラに 当てはめたと言いますが 私にとっては 変わったのは 基本的な仕事の進め方であり 結果的にこうなったのです

さて ここから何を導き出せるでしょうか? 教訓は何でしょうか まず第一に 好奇心です あなたが持つ最もパワフルなものです 想像力は実際に 現実を呼び起こす力があります そして チームからの尊敬は 世界中のどんな栄誉よりも 重要なのです 若い映画制作者が アドバイスが欲しいと言ってきました こう言いました 「自分に限界を設けるな それは周りがやる事だ 自分じゃない 自分で出来ないと思うな 進んでリスクを取れ」と

NASAの好きなこんな文句があります 「失敗は選択肢にない」 でも 芸術や探求においては 選択肢で あるべきです 信じて飛び込むべきなんです 革新的な試みは全て リスクを承知で 実行されてきたのです このリスクは 自ら引き受けるべきです 最後に申し上げたいのは 何をするにしても 失敗は選択肢であり 選択肢にないのは「恐れ」なんです ありがとう (拍手)

I grew up on a steady diet of science fiction. In high school, I took a bus to school an hour each way every day. And I was always absorbed in a book, science fiction book, which took my mind to other worlds, and satisfied, in a narrative form, this insatiable sense of curiosity that I had.

And you know, that curiosity also manifested itself in the fact that whenever I wasn't in school I was out in the woods, hiking and taking "samples" -- frogs and snakes and bugs and pond water -- and bringing it back, looking at it under the microscope. You know, I was a real science geek. But it was all about trying to understand the world, understand the limits of possibility.

And my love of science fiction actually seemed mirrored in the world around me, because what was happening, this was in the late '60s, we were going to the moon, we were exploring the deep oceans. Jacques Cousteau was coming into our living rooms with his amazing specials that showed us animals and places and a wondrous world that we could never really have previously imagined. So, that seemed to resonate with the whole science fiction part of it.

And I was an artist. I could draw. I could paint. And I found that because there weren't video games and this saturation of CG movies and all of this imagery in the media landscape, I had to create these images in my head. You know, we all did, as kids having to read a book, and through the author's description, put something on the movie screen in our heads. And so, my response to this was to paint, to draw alien creatures, alien worlds, robots, spaceships, all that stuff. I was endlessly getting busted in math class doodling behind the textbook. That was -- the creativity had to find its outlet somehow.

And an interesting thing happened: The Jacques Cousteau shows actually got me very excited about the fact that there was an alien world right here on Earth. I might not really go to an alien world on a spaceship someday -- that seemed pretty darn unlikely. But that was a world I could really go to, right here on Earth, that was as rich and exotic as anything that I had imagined from reading these books.

So, I decided I was going to become a scuba diver at the age of 15. And the only problem with that was that I lived in a little village in Canada,600 miles from the nearest ocean. But I didn't let that daunt me. I pestered my father until he finally found a scuba class in Buffalo, New York, right across the border from where we live. And I actually got certified in a pool at a YMCA in the dead of winter in Buffalo, New York. And I didn't see the ocean, a real ocean, for another two years, until we moved to California.

Since then, in the intervening 40 years, I've spent about 3,000 hours underwater, and 500 hours of that was in submersibles. And I've learned that that deep-ocean environment, and even the shallow oceans, are so rich with amazing life that really is beyond our imagination. Nature's imagination is so boundless compared to our own meager human imagination. I still, to this day, stand in absolute awe of what I see when I make these dives. And my love affair with the ocean is ongoing, and just as strong as it ever was.

But when I chose a career as an adult, it was filmmaking. And that seemed to be the best way to reconcile this urge I had to tell stories with my urges to create images. And I was, as a kid, constantly drawing comic books, and so on. So, filmmaking was the way to put pictures and stories together, and that made sense. And of course the stories that I chose to tell were science fiction stories: "Terminator," "Aliens" and "The Abyss." And with "The Abyss," I was putting together my love of underwater and diving with filmmaking. So, you know, merging the two passions.

Something interesting came out of "The Abyss," which was that to solve a specific narrative problem on that film, which was to create this kind of liquid water creature, we actually embraced computer generated animation, CG. And this resulted in the first soft-surface character, CG animation that was ever in a movie. And even though the film didn't make any money -- barely broke even, I should say -- I witnessed something amazing, which is that the audience, the global audience, was mesmerized by this apparent magic.

You know, it's Arthur Clarke's law that any sufficiently advanced technology is indistinguishable from magic. They were seeing something magical. And so that got me very excited. And I thought, "Wow, this is something that needs to be embraced into the cinematic art." So, with "Terminator 2," which was my next film, we took that much farther. Working with ILM, we created the liquid metal dude in that film. The success hung in the balance on whether that effect would work. And it did, and we created magic again, and we had the same result with an audience -- although we did make a little more money on that one.

So, drawing a line through those two dots of experience came to, "This is going to be a whole new world," this was a whole new world of creativity for film artists. So, I started a company with Stan Winston, my good friend Stan Winston, who is the premier make-up and creature designer at that time, and it was called Digital Domain. And the concept of the company was that we would leapfrog past the analog processes of optical printers and so on, and we would go right to digital production. And we actually did that and it gave us a competitive advantage for a while.

But we found ourselves lagging in the mid '90s in the creature and character design stuff that we had actually founded the company to do. So, I wrote this piece called "Avatar," which was meant to absolutely push the envelope of visual effects, of CG effects, beyond, with realistic human emotive characters generated in CG, and the main characters would all be in CG, and the world would be in CG. And the envelope pushed back, and I was told by the folks at my company that we weren't going to be able to do this for a while.

So, I shelved it, and I made this other movie about a big ship that sinks. (Laughter) You know, I went and pitched it to the studio as "'Romeo and Juliet' on a ship: "It's going to be this epic romance, passionate film." Secretly, what I wanted to do was I wanted to dive to the real wreck of "Titanic." And that's why I made the movie. (Applause) And that's the truth. Now, the studio didn't know that. But I convinced them. I said, "We're going to dive to the wreck. We're going to film it for real. We'll be using it in the opening of the film. It will be really important. It will be a great marketing hook." And I talked them into funding an expedition. (Laughter)

Sounds crazy. But this goes back to that theme about your imagination creating a reality. Because we actually created a reality where six months later, I find myself in a Russian submersible two and a half miles down in the north Atlantic, looking at the real Titanic through a view port. Not a movie, not HD -- for real. (Applause)

Now, that blew my mind. And it took a lot of preparation, we had to build cameras and lights and all kinds of things. But, it struck me how much this dive, these deep dives, was like a space mission. You know, where it was highly technical, and it required enormous planning. You get in this capsule, you go down to this dark hostile environment where there is no hope of rescue if you can't get back by yourself. And I thought like, "Wow. I'm like, living in a science fiction movie. This is really cool."

And so, I really got bitten by the bug of deep-ocean exploration. Of course, the curiosity, the science component of it -- it was everything. It was adventure, it was curiosity, it was imagination. And it was an experience that Hollywood couldn't give me. Because, you know, I could imagine a creature and we could create a visual effect for it. But I couldn't imagine what I was seeing out that window. As we did some of our subsequent expeditions, I was seeing creatures at hydrothermal vents and sometimes things that I had never seen before, sometimes things that no one had seen before, that actually were not described by science at the time that we saw them and imaged them.

So, I was completely smitten by this, and had to do more. And so, I actually made a kind of curious decision. After the success of "Titanic," I said, "OK, I'm going to park my day job as a Hollywood movie maker, and I'm going to go be a full-time explorer for a while." And so, we started planning these expeditions. And we wound up going to the Bismark, and exploring it with robotic vehicles. We went back to the Titanic wreck. We took little bots that we had created that spooled a fiber optic. And the idea was to go in and do an interior survey of that ship, which had never been done. Nobody had ever looked inside the wreck. They didn't have the means to do it, so we created technology to do it.

So, you know, here I am now, on the deck of Titanic, sitting in a submersible, and looking out at planks that look much like this, where I knew that the band had played. And I'm flying a little robotic vehicle through the corridor of the ship. When I say, "I'm operating it," but my mind is in the vehicle. I felt like I was physically present inside the shipwreck of Titanic. And it was the most surreal kind of deja vu experience I've ever had, because I would know before I turned a corner what was going to be there before the lights of the vehicle actually revealed it, because I had walked the set for months when we were making the movie. And the set was based as an exact replica on the blueprints of the ship.

So, it was this absolutely remarkable experience. And it really made me realize that the telepresence experience -- that you actually can have these robotic avatars, then your consciousness is injected into the vehicle, into this other form of existence. It was really, really quite profound. And it may be a little bit of a glimpse as to what might be happening some decades out as we start to have cyborg bodies for exploration or for other means in many sort of post-human futures that I can imagine, as a science fiction fan.

So, having done these expeditions, and really beginning to appreciate what was down there, such as at the deep ocean vents where we had these amazing, amazing animals -- they're basically aliens right here on Earth. They live in an environment of chemosynthesis. They don't survive on sunlight-based system the way we do. And so, you're seeing animals that are living next to a 500-degree-Centigrade water plumes. You think they can't possibly exist.

At the same time I was getting very interested in space science as well -- again, it's the science fiction influence, as a kid. And I wound up getting involved with the space community, really involved with NASA, sitting on the NASA advisory board, planning actual space missions, going to Russia, going through the pre-cosmonaut biomedical protocols, and all these sorts of things, to actually go and fly to the international space station with our 3D camera systems. And this was fascinating. But what I wound up doing was bringing space scientists with us into the deep. And taking them down so that they had access -- astrobiologists, planetary scientists, people who were interested in these extreme environments -- taking them down to the vents, and letting them see, and take samples and test instruments, and so on.

So, here we were making documentary films, but actually doing science, and actually doing space science. I'd completely closed the loop between being the science fiction fan, you know, as a kid, and doing this stuff for real. And you know, along the way in this journey of discovery, I learned a lot. I learned a lot about science. But I also learned a lot about leadership. Now you think director has got to be a leader, leader of, captain of the ship, and all that sort of thing.

I didn't really learn about leadership until I did these expeditions. Because I had to, at a certain point, say, "What am I doing out here? Why am I doing this? What do I get out of it?" We don't make money at these damn shows. We barely break even. There is no fame in it. People sort of think I went away between "Titanic" and "Avatar" and was buffing my nails someplace, sitting at the beach. Made all these films, made all these documentary films for a very limited audience.

No fame, no glory, no money. What are you doing? You're doing it for the task itself, for the challenge -- and the ocean is the most challenging environment there is -- for the thrill of discovery, and for that strange bond that happens when a small group of people form a tightly knit team. Because we would do these things with 10,12 people, working for years at a time, sometimes at sea for two,three months at a time.

And in that bond, you realize that the most important thing is the respect that you have for them and that they have for you, that you've done a task that you can't explain to someone else. When you come back to the shore and you say, "We had to do this, and the fiber optic, and the attentuation, and the this and the that, all the technology of it, and the difficulty, the human-performance aspects of working at sea," you can't explain it to people. It's that thing that maybe cops have, or people in combat that have gone through something together and they know they can never explain it. Creates a bond, creates a bond of respect.

So, when I came back to make my next movie, which was "Avatar," I tried to apply that same principle of leadership, which is that you respect your team, and you earn their respect in return. And it really changed the dynamic. So, here I was again with a small team, in uncharted territory, doing "Avatar," coming up with new technology that didn't exist before. Tremendously exciting. Tremendously challenging. And we became a family, over a four-and-half year period. And it completely changed how I do movies. So, people have commented on how, "Well, you know, you brought back the ocean organisms and put them on the planet of Pandora." To me, it was more of a fundamental way of doing business, the process itself, that changed as a result of that.

So, what can we synthesize out of all this? You know, what are the lessons learned? Well, I think number one is curiosity. It's the most powerful thing you own. Imagination is a force that can actually manifest a reality. And the respect of your team is more important than all the laurels in the world. I have young filmmakers come up to me and say, "Give me some advice for doing this." And I say, "Don't put limitations on yourself. Other people will do that for you -- don't do it to yourself, don't bet against yourself, and take risks."

NASA has this phrase that they like: "Failure is not an option." But failure has to be an option in art and in exploration, because it's a leap of faith. And no important endeavor that required innovation was done without risk. You have to be willing to take those risks. So, that's the thought I would leave you with, is that in whatever you're doing, failure is an option, but fear is not. Thank you. (Applause)

私はSFで育ちました

In high school,/ I took a bus/ to school an hour/ each way/ every day.//

高校時代は片道一時間の道を バスで通いましたが

And I was always absorbed in a book,/ science fiction book,/ which took my mind/ to other worlds,/ and satisfied,/ in a narrative form,/ this insatiable sense of curiosity/ that I had.//

いつも本に没頭していました SFの本です 心は別世界に飛び 物語という形で 飽くことのない 好奇心を満たしてくれました

And you know,/ that curiosity also manifested itself/ in the fact/ that/ whenever I wasn't in school/ I was out/ in the woods,/ hiking and taking "samples" --/ frogs and snakes and bugs and pond water --/ and bringing it back,/ looking at it/ under the microscope.//

好奇心は別の形でも顔を出し 学校がないときはいつも 森にハイキングに出かけ 標本集めをしていました カエル ヘビ 虫や池の水など 持ち帰っては 顕微鏡で覗きました

You know,/ I was a real science geek.//

科学オタクだったんですね

But it was all/ about trying to understand/ the world,/ understand the limits of possibility.//

それらは全て 世界を理解したい 可能性の限界を知りたいがためでした

And my love of science fiction actually seemed mirrored in the world/ around me,/ because/ what was happening,/ this was in the late '60s,/ we were going to the moon,/ we were exploring the deep oceans.//

そして 私のSFに対する愛は 現実世界にも反映されているようでした この60年代後半の時代は 人類は月を目指し 深海を探索していました

Jacques Cousteau was coming into our living rooms/ with his amazing specials/ that showed us/ animals and places/ and a wondrous world/ that we could never really have previously imagined.//

ジャック・クストーの特別番組が放映され 私たちがそれまで想像もしなかった 驚異的な生物や光景を 見せてくれた時代でもあります

So,/ that seemed to resonate/ with the whole science fiction part of it.//

それらのSF的な側面が 私の心に響いたのでしょう

And I was an artist.//

また 私は芸術家でもありました

I could draw.// I could paint.//

スケッチや絵が描けました

And I found/ that because there weren't video games and this saturation of CG movies and all of this imagery/ in the media landscape,/ I had to create/ these images/ in my head.//

当時はテレビゲームもありませんでしたし 今日のように映画やメディアがCGで 溢れかえってもいなかったので 自分で想像するしか無かったのです

You know,/ we/ all did,/ as kids/ having to read a book,/ and through the author's description,/ put something/ on the movie screen/ in our heads.//

私たちは皆そうでしたよね 本を読んで その記述から 頭の中のスクリーンに想い描いたのです

And so,/ my response/ to this was to paint,/ to draw alien creatures,/ alien worlds,/ robots,/ spaceships,/ all that stuff.//

私が想い描いたのは エイリアンや 異世界 ロボットに宇宙船などでした

I was endlessly getting busted in math class/ doodling behind the textbook.//

授業では 教科書に落書きしているのを 見つかる度に 怒られていました

That was --/ the creativity had to find/ its outlet somehow.//

つまるところ 想像力には はけ口が必要なんでしょうね

And an interesting thing happened:/ The Jacques Cousteau shows actually got me very excited about the fact/ that there was an alien world right here/ on Earth.//

興味深いことに ジャック・クストーが この地球上に「異世界」があるという事実を伝え 私はすごく興奮しました

I might not really go to an alien world/ on a spaceship someday --/ that seemed pretty darn unlikely.//

私が宇宙船で異世界に行くことは まずないでしょう あり得ない事でした

But that was a world/ I could really go to,/ right here/ on Earth,/ that was as rich and exotic/ as anything/ that I had imagined from reading these books.//

でも 本を読んで想像したのと 同じくらい豊かで魅惑的な世界が この地球に存在する事が 分かったのです

So,/ I decided/ I was going to become/ a scuba diver/ at the age of 15.//

なので ダイバーになろうと決めました 15歳の時です

And the only problem/ with that was/ that I lived in a little village/ in Canada,/600 miles/ from the nearest ocean.//

唯一の問題は 私がカナダの 片田舎に住んでいて 海から1000キロ離れている事でした

But I didn't let that daunt me.//

でも くじけませんでした

I pestered my father/ until he finally found a scuba class/ in Buffalo,/ New York,/ right across the border/ from where we live.//

親父にせがんで 国境を越えてすぐの ニューヨーク州バッファローにある ダイビングスクールを探してもらいました

And I actually got certified in a pool/ at a YMCA/ in the dead of winter/ in Buffalo,/ New York.//

そして本当に免許を取りました 真冬のニューヨークの YMCAにあるプールでね

And I didn't see the ocean,/ a real ocean,/ for another two years,/ until we moved to California.//

しかもその後2年間 カリフォルニアに引っ越すまで 本物の海を見る事すらなかったんです

Since then,/ in the intervening 40 years,/ I've spent about 3,000 hours underwater,/ and 500 hours of that was in submersibles.//

それからというもの 40年間で およそ3000時間を水中で過ごしました そのうち500時間は潜水艇です

And I've learned/ that that deep-ocean environment,/ and even the shallow oceans,/ are so rich/ with amazing life/ that really is beyond our imagination.//

私が学んだのは 深海や 浅い海でさえ 私たちの想像を超える 驚くべき生物に満ちている事です

自然界の想像力というのは 人類の 貧相な想像力と比べ 本当に無限大です

I still,/ to this day,/ stand in absolute awe of what I see/ when I make these dives.//

私は今でも 水中で目にする光景に 畏敬の念を禁じ得ません

And my love affair/ with the ocean is ongoing,/ and just as strong/ as it ever was.//

私の海への情熱は昔も今も 変わる事がありません

But when I chose a career/ as an adult,/ it was filmmaking.//

しかし大人になって選んだ職業は 映画制作でした

And that seemed to be the best way/ to reconcile this urge/ I had to tell/ stories/ with my urges/ to create images.//

それは 物語を伝えたいという衝動と 映像を生み出したいという欲求を うまく調和できると思ったのです

And I was,/ as a kid,/ constantly drawing/ comic books,/ and so on.//

子供の頃はいつも漫画を描いていましたしね

So,/ filmmaking was the way/ to put pictures and stories together,/ and that made sense.//

映画制作なら 映像とストーリーを 一緒にできます 理想的でした

And of course/ the stories/ that I chose to tell/ were science fiction stories:/ "Terminator,/"/ "Aliens"/ and "The Abyss."//

そしてもちろん 私が選んだストーリーは SFものでした 「ターミネーター」に「エイリアン」 そして「アビス」

And with "The Abyss,/"/ I was putting together/ my love of underwater/ and diving with filmmaking.//

「アビス」では 私の海とダイビングに対する 愛情を 映画制作に注ぎました

So,/ you know,/ merging the two passions.//

二つの情熱を組み合わせたんですね

Something interesting came out of "The Abyss,/"/ which was that to solve a specific narrative problem/ on that film,/ which was to create this kind of liquid water creature,/ we actually embraced/ computer generated animation,/ CG.//

「アビス」では面白い収穫がありました あるシーンの映像を作る上で 解決策が必要でした 水のような生き物を作る必要があったんです そこでコンピュータによるCGを利用しました

And this resulted in the first soft-surface character,/ CG animation/ that was ever in a movie.//

結果的にそれは 映画界初の ソフトサーフェスCGアニメーションを使った キャラクターになりました

And/ even though the film didn't make any money --/ barely broke even,/ I should say --/ I witnessed something amazing,/ which is/ that the audience,/ the global audience,/ was mesmerized by this apparent magic.//

全くお金にならない映画でしたが かろうじてトントン と言っておきましょうか とても興味深い発見をしたんです 世界中の観客が この目に見える魔法に 魅了されたのです

You know,/ it's Arthur Clarke's law/ that any sufficiently advanced technology is indistinguishable/ from magic.//

まさにアーサー・クラークの法則: 「充分に発達した科学技術は 魔法と区別が付かない」です

They were seeing something magical.//

観客は魔法を見ているかのようでした

And so/ that got me very excited.//

その反応に私は興奮したんです

And I thought,/ "Wow,/ this is something/ that needs to be embraced into the cinematic art."//

「これは映像表現の手法として取り入れなければ!」 そう思いました

So,/ with "Terminator 2,/"/ which was my next film,/ we took that much farther.//

そこで 次の作品「ターミネーター2」では それを更に 推し進めました

Working with ILM,/ we created the liquid metal dude/ in that film.// The success hung/ in the balance/ on whether that effect would work.//

ILMと組んで 液状金属のキャラクターを生み出しました 映画の成功は その特殊効果が 当たるかどうかにかかっていました

And it did,/ and we created magic again,/ and we had the same result/ with an audience --/ although we did make a little more money/ on that/ one.//

そして成功したんです 再び魔法が生まれました 観客の反応も前回同様でした 前よりはお金になりましたけどね

So,/ drawing a line/ through those two dots of experience came to,/ "This is going to be a whole new world,/"/ this was a whole new world of creativity/ for film artists.//

異なる二つの経験を 組み合わせることにより 全く新しい世界 映画制作者にとって 今までにない想像の世界が もたらされると思いました

So,/ I started a company/ with Stan Winston,/ my good friend Stan Winston,/ who is the premier make-up and creature designer/ at that time,/ and it was called Digital Domain.//

そこで当時一流のクリーチャーデザイナー兼 メイクアップアーティストだった スタン・ウィンストンと デジタル・ドメインという会社を始めたのです

And the concept of the company was/ that we would leapfrog past the analog processes of optical printers/ and so on,/ and we would go right/ to digital production.//

会社のコンセプトは 光学式プリンタのようなアナログのプロセスを 過去のものにし デジタルプロダクションに 一気に移行しようというものでした

And we actually did/ that and it gave us/ a competitive advantage/ for a while.//

私たちはそれをやり遂げ しばらくは業界をリードしましたが

But we found ourselves/ lagging in the mid '90s/ in the creature and character design stuff/ that we had actually founded the company/ to do.//

90年代半ばには 怪物や キャラクターデザインにおいて 後れを取りました その為の会社であったにも関わらずです

So,/ I wrote/ this piece called "Avatar,/"/ which was meant to absolutely push the envelope of visual effects,/ of CG effects,/ beyond,/ with realistic human emotive characters generated in CG,/ and the main characters would all be in CG,/ and the world would be in CG.//

そこで「アバター」を書きました 特殊効果やCGの限界を 圧倒的に押し広げ 人間のように情感豊かな キャラクターが CGで 登場するものでした 主要なキャラクターは全てCGで 世界もまたCGで出来ています

And the envelope pushed back,/ and I was told by the folks/ at my company/ that we weren't going to be able to do this/ for a while.//

でも限界はすぐ押し戻されました この作品はまだしばらく無理だと 会社のスタッフに言われたんです

So,/ I shelved it,/ and I made this other movie/ about a big ship/ that sinks.//

なので一旦保留にして でかい船が沈む映画を作りました

(Laughter)/ You know,/ I went/ and pitched it/ to the studio/ as "'Romeo and Juliet'/ on a ship:/ "It's going to be this epic romance,/ passionate film."//

(笑) 映画会社には「これは船上のロミオとジュリエットだ」 「壮大なラブロマンスなんだ」と 売り込みました

Secretly,/ what I wanted to do/ was I wanted to dive/ to the real wreck of "Titanic."//

でも密かに私が企んでいたのは 実物のタイタニック号を潜って見る事でした

And that's/ why I made the movie.//

その為にこの映画を作ったんです

(Applause)/ And that's the truth.// Now,/ the studio didn't know that.//

(笑) 本当です でも制作会社には言えません

But I convinced them.// I said,/ "We're going to dive/ to the wreck.// We're going to film/ it/ for real.//

そこでこう言って説得しました 「本物のタイタニックを撮影しましょう」

We'll be using it/ in the opening of the film.//

「それを映画のオープニングで使うんです」

It will be/ really important.// It will be a great marketing hook."//

「もの凄い宣伝効果がありますよ」

And I talked them/ into funding an expedition.//

そして探索の経費まで話をつけました

(笑)

Sounds crazy.// But this goes back/ to that theme/ about your imagination/ creating a reality.//

どうかしてますよね でもこれが 想像力が 現実を生み出すという テーマに戻ってくるんです

Because we actually created a reality/ where six months later,/ I find myself/ in a Russian submersible two and a half miles down/ in the north Atlantic,/ looking at the real Titanic/ through a view port.//

なぜなら 半年後私たちは 実際にロシアの潜水艇に乗り 深度4000メートルの北大西洋で 本物のタイタニック号を見ていたんです

Not a movie, not HD --/ for real.//

映画でもテレビでもなく 現実にです

(拍手)

Now,/ that blew my mind.//

何もかも圧倒的でした

And it took a lot of preparation,/ we had to build/ cameras and lights and all kinds of things.//

準備からして大変でした カメラから照明から 全部作りました

But,/ it struck me/ how much/ this dive,/ these deep dives,/ was like a space mission.//

驚いたのは 深海への潜水が まるで宇宙での活動のように 感じられる事でした

You know,/ where it was highly technical,/ and it required enormous planning.//

極めて専門的な分野であり 膨大な準備を必要とします

You get in this capsule,/ you go down/ to this dark hostile environment/ where there is no hope of rescue/ if you can't get back/ by yourself.//

小さなカプセルに閉じこもって 自力で戻れなければ 絶体絶命な 暗黒の世界へ向かうんです

And I thought like,/ "Wow.// I'm like,/ living in a science fiction movie.//

こう思いました 「まるでSF映画の中にいるみたいだ」

This is really cool."//

「これは凄いぞ」

And so,/ I really got bitten by the bug of deep-ocean exploration.//

そして深海探索の虜になりました

Of course,/ the curiosity,/ the science component of it --/ it was everything.// It was adventure,/ it was curiosity,/ it was imagination.//

その奇妙さと科学的な側面に魅了されたんです 全てが揃っていました 冒険であり 好奇心を満たし 想像力を掻き立て

And it was an experience/ that Hollywood couldn't give me.//

それはハリウッドでも得られない 体験だったんです

Because,/ you know,/ I could imagine a creature/ and we could create a visual effect/ for it.// But I couldn't imagine/ what I was seeing out/ that window.//

私は生き物を想像し 特殊効果で 作り出せますが 窓の向こうのそれは 想像すら出来ないものでした

As we did some of our subsequent expeditions,/ I was seeing creatures/ at hydrothermal vents/ and sometimes/ things/ that I had never seen before,/ sometimes/ things/ that no one had seen before,/ that actually were not described by science/ at the time that/ we saw them/ and imaged them.//

その後も探索を続けるにつれ 熱水噴出孔に住む生き物を見たり 私がそれまで見た事のないものや さらには誰一人見た事のないもの 当時の科学では説明されていない事象を 発見し 撮影しました

So,/ I was completely smitten by this,/ and had to do/ more.//

私はすっかり夢中になってしまい もう止められませんでした

And so,/ I actually made a kind of curious decision.//

そこで私は奇妙な決断をしたんです

After the success of "Titanic,/"/ I said,/ "OK,/ I'm going to park/ my day job/ as a Hollywood movie maker,/ and I'm going to go/ be a full-time explorer/ for a while."//

「タイタニック」の成功の後で言いました 「ハリウッドの映画制作者という仕事は 一時休業だ しばらく探検家になるんだ」

And so,/ we started planning/ these expeditions.//

そして 探査計画を 練り始めました

And we wound up/ going to the Bismark,/ and exploring it/ with robotic vehicles.//

その成果として 戦艦ビスマルク号を ロボット潜水艇で探索しました

We went back/ to the Titanic wreck.//

その後タイタニック号に戻り 今度は

We took little bots/ that we had created/ that spooled a fiber optic.//

光ファイバーを積んだ小型ロボットを 作り 持ち込んだのです

And the idea was to go in/ and do an interior survey of that ship,/ which had never been done.//

当時まだ謎に包まれていた 船内の調査をするためです

Nobody had ever looked inside the wreck.// They didn't have the means/ to do it,/ so we created technology/ to do it.//

それまで手段が無く 誰も入れなかったので 私たちはその為の技術を開発したんです

So,/ you know,/ here/ I am now,/ on the deck of Titanic,/ sitting in a submersible,/ and looking out/ at planks/ that look much/ like this,/ where I knew/ that the band had played.//

私は潜水艇に乗って タイタニック号の デッキにいました ちょうどこんな感じのステージがあり そこはあのバンドが演奏していた場所でした

And I'm flying/ a little robotic vehicle/ through the corridor of the ship.//

私は小型ロボット潜水艇を操縦し 船内の通路を進んでいました

When I say,/ "I'm operating/ it,/"/ but my mind is in the vehicle.//

操縦していると言いましたが 私の心はそのロボットの中にありました

I felt/ like I was physically present/ inside the shipwreck of Titanic.//

難破したタイタニック号の船内に 本当に自分が潜入しているようでした

And it was the most surreal kind of deja vu experience/ I've ever had,/ because I would know/ before I turned a corner/ what was going to be there/ before the lights of the vehicle actually revealed it,/ because I had walked the set/ for months/ when we were making the movie.//

そして私は かつてない 超現実的な デジャヴ 既視感を体験したんです ロボット潜水艇のライトが 通路の先を照らし出す前に 私には何が見えるかが分かったんです なぜなら 映画を撮影している時に セットの中を何ヶ月も歩いていたんですね

And the set was based as an exact replica/ on the blueprints of the ship.//

そのセットはタイタニック号の設計図を 完全に再現していたんです

So,/ it was this absolutely remarkable experience.//

これは本当に驚くべき体験でした

And it really made me/ realize/ that the telepresence experience --/ that you actually can have these robotic avatars,/ then/ your consciousness is injected into the vehicle,/ into this other form of existence.//

このようなロボットアバターを使い 遠隔地の臨場感を経験すると 意識はそのアバターに乗り移り 形を変えて存続出来るのだと 気がついたのです

It was really,/ really quite profound.//

もの凄く深い体験でした

And it may be a little bit of a glimpse/ as/ to/ what might be happening some decades out/ as we start to have/ cyborg bodies/ for exploration/ or/ for other means/ in many sort of post-human futures/ that I can imagine,/ as a science fiction fan.//

ひょっとすると 何十年後かに 人類が探検などの目的で サイボーグの体を持つようになって もたらされる世界を 私がSFファンとして 想像する 「人類後の世界」を 垣間見たのかも知れません

So,/ having done these expeditions,/ and really beginning to appreciate/ what was down there,/ such as at the deep ocean vents/ where we had these amazing, amazing animals --/ they're/ basically aliens right here/ on Earth.//

これらの探索を行う事で 深海の素晴らしさを理解するようになりました 海底の熱水孔や そこに生きる不思議な生物の事です 彼らは地球に住むエイリアンのようなものです

They live in an environment of chemosynthesis.//

化学合成によって生きているんです

They don't survive on sunlight-based system/ the way/ we do.//

光合成ベースの生態系では 生きていけないのです

And so,/ you're seeing/ animals/ that are living next/ to a 500-degree-Centigrade water plumes.//

摂氏500度もの水柱の 側で生きる動物を 目の当たりにしているんです

You think/ they can't possibly exist.//

ありえないと思いませんか

At the same time/ I was getting very interested/ in space science as well --/ again,/ it's the science fiction influence,/ as a kid.//

同時に私は 宇宙科学にも強い興味を持ちました これもまた 子供の頃のSFの影響でした

And I wound up/ getting involved/ with the space community,/ really involved with NASA,/ sitting on the NASA advisory board,/ planning actual space missions,/ going to Russia,/ going through the pre-cosmonaut biomedical protocols,/ and all these sorts of things,/ to actually go/ and fly to the international space station/ with our 3D camera systems.//

結局私は 宇宙関係の コミュニティーとつながりを持ち NASAとも関わるようになり 諮問委員会に参加し 実際の宇宙計画を立て ロシアで宇宙飛行前の 生体検査や いろいろなものに参加し 私たちの3Dカメラシステムと一緒に 実際に宇宙ステーションに 乗り込む計画もありました

And this was fascinating.//

とても魅力的でした

But what I wound up/ doing was bringing space scientists/ with us/ into the deep.//

でも気がつくと 宇宙科学者達を 深海に案内していました

And taking them down/ so that they had access --/ astrobiologists,/ planetary scientists,/ people/ who were interested/ in these extreme environments --/ taking them down/ to the vents,/ and letting them see,/ and take samples and test instruments,/ and so on.//

宇宙生物学者や惑星学者など 極限の環境に興味を持つ人々ですね 彼らを熱水孔まで連れて行き サンプルの採取や 機材のテストなどを 行ってもらいました

So,/ here/ we were making documentary films,/ but actually doing/ science,/ and actually doing/ space science.//

それはドキュメンタリーの撮影でありながら 実際には宇宙科学に 取り組んでいたのです

I'd completely closed the loop/ between being the science fiction fan,/ you know,/ as a kid,/ and doing this stuff/ for real.//

私は完全に輪を閉じました 子供の頃に SFファンだった少年が それを現実のものにしているのです

And you know,/ along the way/ in this journey of discovery,/ I learned a lot.//

そしてこの発見の 旅の途中で 多くを学びました

I learned a lot/ about science.// But I also learned a lot/ about leadership.//

科学についてもたくさん学びましたが リーダーシップについても学びました

Now/ you think/ director has got to be a leader,/ leader of,/ captain of the ship,/ and all that sort of thing.//

皆さんは監督というのはリーダーであり 船の船長のようなものだと思うでしょう

I didn't really learn about leadership/ until I did these expeditions.//

私はこれらの探査活動を行うまで リーダーシップについて理解していませんでした

Because I had to,/ at a certain point,/ say,/ "What am I doing out/ here?//

ある時点で こう思ってしまったのです 「自分はここで何をしているんだ?

Why am I doing this?// What do I get out of it?"//

なぜやっているんだ?何を得られるんだ?」

We don't make money/ at these damn shows.//

この手の見せ物はお金になりません

We barely break even.// There is no fame/ in it.//

利益にならず 名声も得られない

People sort of think/ I went away/ between "Titanic"/ and "Avatar"/ and was buffing my nails someplace,/ sitting at the beach.//

人々は 私が「タイタニック」と 「アバター」の間 どこかのリゾートで 爪でも磨いていると 思っていました

Made/ all these films,/ made all these documentary films/ for a very limited audience.//

これらのドキュメンタリーを撮りましたが とても限られた観客向けのものです

No fame,/ no glory,/ no money.// What are you doing?//

名声も栄誉もお金もない 自分は何をしているんだ?

You're doing/ it/ for the task/ itself,/ for the challenge --/ and the ocean is the most challenging environment/ there is --/ for the thrill of discovery,/ and for that strange bond/ that happens/ when a small group of people form a tightly knit team.//

まさにその任務のため その挑戦のためなのです 海ほど挑戦的な環境は無いでしょう そして発見のスリルと チームが結束したときに出来る 奇妙な「絆」のために行動するのです

Because we would do these things/ with 10,12 people,/ working for years/ at a time,/ sometimes/ at sea/ for two,three months/ at a time.//

これらの仕事は10人ほどのチームで 何年間にも及びます 時には洋上で2、3ヶ月も過ごします

And in that bond,/ you realize/ that the most important thing is the respect/ that you have for them/ and/ that they have for you,/ that you've done a task/ that you can't explain to someone else.//

この絆の中で 最も重要な事は お互いに対する敬意であり それぞれが 他の誰にも説明不可能な 課題を克服しているんだという 尊敬の念だと 気づきました

When you come back/ to the shore/ and you say,/ "We had to do/ this,/ and the fiber optic,/ and the attentuation,/ and the this and the that,/ all the technology of it,/ and the difficulty,/ the human-performance aspects of working at sea,/"/ you can't explain it/ to people.// It's/ that thing/ that maybe/ cops have,/ or people/ in combat/ that have gone through something together/ and they know they can never explain it.//

陸に上がっては 言うんです 光ファイバーがどうだの 減衰がどうだの あれやらこれやら その技術的側面と 難しさ 洋上で働く事による人間的側面 うまく説明出来ないのですが 警官か 戦場で共に戦い抜いた仲間なら この意味が分かると思います

尊敬の絆が生まれるのです

So,/ when I came back/ to make my next movie,/ which was "Avatar,/"/ I tried to apply/ that same principle of leadership,/ which is/ that you respect your team,/ and you earn their respect/ in return.//

次の映画を撮るために戻ったとき 「アバター」だったのですが 同じリーダーシップ論を持ち込み チームを尊敬し 彼らからも 尊敬を得られるよう努めました

And it really changed the dynamic.//

これは本当に原動力を変えました

So,/ here/ I was again with a small team,/ in uncharted territory,/ doing "Avatar,/"/ coming up/ with new technology/ that didn't exist before.//

私は再び小さなチームと共に 未開拓の分野で それまで存在しなかった技術を使い 「アバター」の制作にかかりました

もの凄くエキサイティングで

とてつもない挑戦でした

And we became a family,/ over a four-and-half year period.//

そして4年半の歳月を経て 家族になりました

And it completely changed/ how I do movies.//

私の映画制作は完全に変わりました

So,/ people have commented on how,/ "Well,/ you know,/ you brought back/ the ocean organisms/ and put them/ on the planet of Pandora."//

人々は 私がうまい事 海の生物を 惑星パンドラに 当てはめたと言いますが

To me,/ it was more of a fundamental way of doing business,/ the process/ itself,/ that changed as a result of that.//

私にとっては 変わったのは 基本的な仕事の進め方であり 結果的にこうなったのです

So,/ what can we synthesize out of all this?//

さて ここから何を導き出せるでしょうか?

You know,/ what are the lessons learned?//

教訓は何でしょうか

Well,/ I think/ number one is curiosity.//

まず第一に 好奇心です

It's the most powerful thing/ you own.//

あなたが持つ最もパワフルなものです

想像力は実際に 現実を呼び起こす力があります

And the respect of your team is more important/ than all the laurels/ in the world.//

そして チームからの尊敬は 世界中のどんな栄誉よりも 重要なのです

I have/ young filmmakers come up/ to me/ and say,/ "Give me/ some advice/ for doing this."//

若い映画制作者が アドバイスが欲しいと言ってきました

And I say,/ "Don't put limitations/ on yourself.//

こう言いました 「自分に限界を設けるな

Other people will do that/ for you --/ don't do it/ to yourself,/ don't bet against yourself,/ and take risks."//

それは周りがやる事だ 自分じゃない 自分で出来ないと思うな 進んでリスクを取れ」と

NASA has this phrase/ that they like:/ "Failure is not an option."//

NASAの好きなこんな文句があります 「失敗は選択肢にない」

But failure has to be an option/ in art/ and/ in exploration,/ because it's a leap of faith.//

でも 芸術や探求においては 選択肢で あるべきです 信じて飛び込むべきなんです

And no important endeavor/ that required/ innovation was done without risk.//

革新的な試みは全て リスクを承知で 実行されてきたのです

You have to be willing/ to take those risks.//

このリスクは 自ら引き受けるべきです

So,/ that's the thought/ I would leave you with,/ is/ that in whatever you're doing,/ failure is an option,/ but fear is not.// Thank you.//

最後に申し上げたいのは 何をするにしても 失敗は選択肢であり 選択肢にないのは「恐れ」なんです ありがとう

(拍手)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

steady

(速度・動作などが)『むらのない』,規則的な

『ぐらつかない』,しっかりした,安定した

『変わらない』,定まった

まじめな,着実な

動揺しない,落ち着いた

…‘を'安定させる,落ち着かせる

安定する,落ち着く

(婚約までは進んでいないが)決まった異性の交際相手(恋人)

diet

(日本・デンマーク・スウェーデンなどの)『議会』,国会

science fiction

空想科学小説(《略》『SF,sf』)

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

absorb

〈液体〉'を'『吸収する』,吸い込む

〈光・音・熱・エネルギーなど〉'を'吸収する

〈思想など〉'を'取り入れる

〈国・町・村など〉'を'併合する;(…に)…'を'併合する《+『名』+『into』+『名』》

〈心・注意・時間〉'を'『すっかり奪う』

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

satisfy

〈物事が〉〈人〉‘を'『満足させる』,喜ばせる

〈欲望・必要・要求・条件など〉‘を'『満たす』,充足する

〈借金〉‘を'『返済する』,〈不正・損害など〉‘を'償う

満足を与える

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

insatiable

飽くことのない,満足することを知らない

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

manifest

『明白な』,はっきりした(clear)

…‘を'『はっきり表す』(『示す』),表明する・(税関に提出するための船・飛行機の)積み荷目録;乗客名簿・宣言・声明書・檄文・特に,共産党宣言・政策綱領(イギリスの選挙で政党から公表されるもので,具体性を欠く選挙スローガンや公約と異なり,政策の数値目標,実施期限,財源などを明示する)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

hike

『ハイキング』(『徒歩旅行』)『する』

…‘を'ぐいと引っ張り上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物価など〉‘を'引き上げる

『ハイキング』,徒歩旅行

《米話》(物価などの)引き上げ

sample

(…の)『見本』,標本《+『of』+『名』》

(…の)『実例』(example)《+『of』+『名』》

(無料で進呈する)試供品,サンプル

見本の,標本の

…‘の'見本をとる;(見本をとって)…‘を'試す(調べる,判断する)

…‘を'実際に試す

frog

『カエル』

snake

『ヘビ』(『蛇』)

(蛇のように)ずるく陰険な人

へび(配水管などの詰まった物を取り除く道具)

蛇行する,くねくねと続く

〈体など〉‘を'くねらす

《米》〈材木など〉‘を'引っぱる,引きずる

bug

《米》昆虫,(一般に)虫;(特に)カデトムシ(beetle)

《おもに英》=bedbug

《話》病原菌

《話》(機械の)故障

《話》(病的な)熱狂家;《the ~》…熱

《話》隠しマイク

…‘に'隠しマイクを取リ付ける

《おもに米》…'を'悩ます,てこずらせる

pond

『池』

microscope

『顕微鏡』

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

living room

『居間』

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

wondrous

=wonderful

はなはだ,著しく

previously

『以前に』,先に;前もって

resonate

〈音が〉反響する,鳴り響く

〈部屋などが〉共鳴する

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

saturation

十分にしみ込むこと,飽和させること

しみ込んだ状態,飽和状態

(色の)飽和度,彩度

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

imagery

《集合的に》像,心像

(文学における)比喩(ひゆ)的表現

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

spaceship

=spacecraft

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

bust

〈C〉半身像,胸像

〈U〉《遠回しに》(婦人の)胸部

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

doodle

(考えごとなどをしているときの)いたずら書き

(考えごとなどをしながら)いたずら書きする

…‘を'いたずら書きする

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

textbook

『教科書』

creativity

独創性

outlet

(水・煙などの)『出口』,はけ口《+『for』+『名』》

(感情・精力などの)『はけ口』《+『for』+『名』》

《米》(電気コードの)差し込口

(特定の商品の)販売口,販路《+『for』+『名』》

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

darn

〈ほころび〉'を'縫い繕う,かがる

縫い繕った所,かがり縫い

unlikely

《補語にのみ用いて》『ありそうもない』,考えられない

うまくいきそうもない,見込み(将来性)のない

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

exotic

外来の,外国産の

異国ふうの;風変わりな

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

scuba

スキューバ(潜水呼吸用器具)

スキューバの

diver

水に飛び込む人

『海女』(あま),『潜水夫』;ダイビング競技の選手

水に潜る鳥(loon, grebeなど)

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

Canada

『カナダ』(北米大陸の北部,英連邦独立国;首都は Ottawa)

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

daunt

…'を'おどす;…'を'ひるませる(discourage)

pester

…‘を'悩ませる,困らせる

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

Buffalo

バッファロー(米国New York州西部の都市)

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

certify

…'を'証明する,保証する,確認する

(…を)保証する《+『to』+『名』》

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

intervene

(ある事と事,時と時,場所と場所の)『間に起こる』,間に人る《+『between』(『in』)+『名』》

(相対するもの間に)仲裁に入る,(…に)干渉する《+『in』(『between』)+『名』》

〈事が〉じゃまに入る

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

underwater

水面下の,水中の

水面下に(を),水中で(を)

submersible

水中に沈められる;水中用の

潜航(潜水)できる

潜水艦

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

shallow

『浅い』

『浅薄な』,表面菜な

浅瀬

…‘を'浅くする

浅くなる

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

boundless

限りない,果てしない

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

awe

『畏敬』(いけい),畏怖

…‘に'畏敬の念を起こさせる

dive

(…から水中などに)『頭から飛び込む』《+『from』(『off』)+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…を取ろうと)『潜る』,潜水する《+『down for』+『名』》

(…へ向かって)急降下する,急潜航する《+『down toward』+『名』》

(…に)駆け込む,逃げ込む《+『into』+『名』》

(…に)手を突っ込む《+『in』(『into』)+『名』》

(仕事・問題などに)飛び込む《+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'急降下させる,急潜航させる

『飛び込み』

(飛行機の)急降下;(潜水艦・潜水夫などの)急潜航

《話》怪しげなナイトクラブ,いんちき酒場

love affair

恋愛[事件],情事

ongoing

進行中の

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

reconcile

(…と)…‘を'『和解させる』《+『名』+with』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人・自分〉‘を'甘んじさせる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈不一致・粉争など〉‘を'解決する,調停する

(…と)…‘を'調和(一致)させる)《+『名』+『with』+『名』》

urge

〈人・馬など〉‘を'『駆り立てる』,〈進行・活動など〉‘を'急がせる,早める

〈人〉‘を'『促す』,せきたてる:《urge+名〈人〉+to do 人をせかして…させる》

(人に)…‘を'『力説する』,強く主張する(支持する,すすめる)《+名+upon(on)+名〈人〉》

《しばしば an ~》強い衝動,駆り立てる欲望:《urge for(to)+名…への衝動》

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

comic book

漫画本,漫画雑誌

abyss

底知れぬほど深いもの,奈落

merge

〈会社・組織が〉合併する,合体する;(…と)合併する《+『with』+『名』》

(…に)溶け込む,しだいに変わる《+『into』(『in』)+『名』》

〈会社・組織〉‘を'合併する,合体する;(…と)…‘を'合併する《+『名』+『with』+『名』》

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

liquid

『液体』,流体

『液体の』,液状の

(空気・水などが)澄んだ,透明な

(音・調子などが)なめらかな,流れるような;(動作などが)なめらかな

(資産・証券・紙幣などが)流動性の(現金化しやすいこと)

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

computer

『計算機』;『電子計算機』

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

animation

〈U〉活気,生気,活発

〈U〉漫画(動画)製作

〈C〉漫画映画,動画(cartoon)

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

apparent

『明白な』,はっきりした

『外見上の』,見かけの,うわべの

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

Arthur

アーサー王(6世紀ごろの伝説上の英国王;円卓の騎士Knights of the Round Tableを従えた)

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

sufficiently

『十分に』

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

indistinguishable

区別できない;(…から)見分けのつかない《+『from』+『名』》

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

excited

興奮した

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

farther

(距離的に)『さらに遠く』,もっと先に

(程度が)さらに,それ以上に

(距離的に)『さらに遠い』,もっと先の

(程度が)その上の,それ以上の

metal

〈C〉(個々の)『金属』;〈U〉(材料としての)金属

〈U〉合金(真ちゅう,真銅など)

〈U〉気性,気質

〈U〉《英》(舗装用・鉄道用の)砕石

…‘に'金属をかぶせる

《英》〈道路〉‘に'砕石を敷く

dude

めかし屋,気どり屋;(西部に来る東部の)都会人

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

hung

hangの過去・過去分詞

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

designer

『設計者』,デザイナー

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

domain

(国の)領地,領土;(個人の)所有地

(関心・活動などの)範囲,分野

(個人・一族の)所有地

(数学で)変域(関数の独立変数がとる値の集合)

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

leapfrog

かえる跳び(前の人の背を順々に跳び越える遊戯)

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

analog

アナログ

類似物,相似物

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

optical

視覚の,視力の

光学用の

printer

印刷する人(機械);印刷屋

(コンピューターの)文字打ち出し機 プリンター

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

competitive

競争の,競争による

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

lag

『遅れる』,(学業・仕事などで)遅れをとる《+『behind』》;(…より)遅れる《+『behind』+『名』》

〈関心などが〉衰える

遅れること,遅延

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

avatar

(インドの神話に出てくる)神の化身(けしん),権化(ごんげ)

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

envelope

『封筒』

包むもの

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

realistic

『現実主義の』,現実的(実際的)な

写実的な,写実主義の

実在論の

emotive

感動的な,情緒的な

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

shelve

〈物〉‘を'たなに載せる

…‘に'たなをつける

〈問題など〉‘を'たな上げする,延期する(put off)

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

sink

(水平面下に)〈船・太陽などが〉『沈む』・(…に)『下降する』,落ちる《+『into』(『to』)+『名』》・『量』(『勢い』,『程度など』)『が減る』,弱まる,下がる・〈健康・士気・名声・地位などが〉悪化する,衰える,下がる・(…の状態に)次第に落ち込む,陥る《+『in』(『into』)+『名』(do『ing』)》・(…に)深く入る,しみ込む《+『in』(『into』)+『名』》・〈船など〉‘を'『沈める』・…‘の'水平面の高さを下げる,‘を'低くする・(…まで)…‘の'『量(勢い,程度)を減らす』,‘を'弱める《+『名』+『to』+『名』》・〈井戸・穴など〉‘を'掘る・(…に)…‘を'沈み込ませる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》・(…に)〈資本・労力など〉‘を'投ずる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'隠す;…‘を'無視する・《話》《しばしば受動態で》…‘を'だめにする,滅ぼす;失う・(バスケットボールで)〈球〉‘を'バスケットに入れる・(ゴルフで)〈球〉‘を'ホールに入れる・(台所・洗濯場・洗面所などの)『流し』・《米》洗面器(washbasin, washbowl) ・下水溝,下水だめ

laughter

『笑い』,笑い声

pitch

ピッチ(石油・コールタールなどで蒸留後に浅る黒いかす)

松やに,樹脂

…‘に'ピッチを塗る

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

epic

『叙事詩』

叙事詩の,叙事詩に似た

叙事詩に歌われているような,壮大な

romance

〈U〉(空想的な)『伝奇物語』,冒険物語;恋愛物語

〈U〉中世騎士物語

〈C〉〈U〉(…との,の間の)恋愛事件,ロマンス《+『with』(『between』)+『名』》

〈U〉伝奇的なふんい気

〈U〉冒険(空想)を好む性質(気持ち),空想癖

(…について)作り話をする;空想的(ロマンチック)に考える《+『about』+『名』》

(…と)恋をする《+『with』+『名』》

…‘に'言い寄る,求愛する

passionate

(人が)情熱的な

(言葉などが)強い感情を表す,激い

(感情などが)強い,激しい

secretly

内密に,こっそり(in secrecy)

wreck

《しばしば受動態で》〈乗り物など〉‘を'『江破(難破)させる』,破壊する

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'遭難させる

(一般に)…‘を'『だめにする』,台なしにする;取り壊す

〈U〉(…の)『大破』,破壊,難破;破滅,崩壊《+of+名》

〈C〉(乗り物・建物などの)『残がい』

〈C〉やせ衰えた人,打ちひしがれた人

〈C〉壊れたもの,故障品

titanic

巨大な,大力無双の

《Titanic》タイタン(Titan)の

applause

『拍手かっさい』;称賛

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

convince

〈人〉'を'『納得させる』

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

marketing

市場での売買[取引き]

マーケディング(宣伝・販売・技術などを研究する経営学の分野)

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

expedition

〈C〉(一定の目的をもって組職された集団が行う)『遠征』,探検

〈C〉『遠征隊』,探検隊

〈U〉《文》急速,迅速

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

Russian

『ロシアの』,『ロシア人』(語)『の』

(個々の)『ロシア人』,《the Russians》ロシア人[全体];〈U〉ロシア語

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

Atlantic

『大西洋の』

《the ~》『大西洋』

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

port

〈C〉〈U〉『港』

〈C〉『港町』,『港市』

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

preparation

〈U〉《a ~》(…の)『用意』《+『of+名』》

〈C〉《複数形で》(…のための)準備《+『for+名』》

〈U〉準備されている状態

〈U〉《英》宿題;予宿

〈C〉(調理した)食品,(調合した)薬剤

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

enormous

『巨大な』,ばく大な

capsule

小容器;(薬の)カプセル

(植物の)さく

(生物体の)被のう,被膜

(宇宙ロケットの)カプセル

小型の;簡約した

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

hostile

『敵の』,敵国(軍)の

『敵意のある』,敵対する

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

ca

circa

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

bite

…'を'『かむ』,かじる,くわえる

〈虫が〉…'を'刺す,食う

〈こしょうなどが〉…'を'刺激する;〈寒さが〉…‘に'しみる;〈霜が〉…'を'いためる;〈酸が〉…'を'腐食す

〈歯車や機械などが〉…‘に'かみ合う;〈刃物などが〉…‘に'切り(食い)込む

かむ;かみつく;〈魚が〉えさに食いつく

〈寒さが〉しみる;〈こしょうなどが〉刺激する;〈言葉などが〉(…に)食い込む《+『into』+『名』)

(歯車などが)かみ合う,空回りしない

『かむこと』,食いつくこと;(釣りで,魚の)食い

〈C〉(食べ物の)1口[分]《+『of』+『名』》;《話》軽い食事

〈C〉かみ傷,(虫などの)刺した跡

〈U〉ぴっとする刺激;辛み;(傷の)痛み;激痛

〈U〉(機械などの)かみ合い

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

component

構成している,成分の

構成要素,成分

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

Hollywood

ハリウッド(カリフォルニア州ロサンゼルス市考外にある映画産業の中心地)

米国映画界

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

subsequent

(時間・順序,位置などについて)『後の』,次の,(結果として)続いて起こる

vent

(気体・液体の出入する)『抜け口』,漏れ口,通風(気)孔

(鳥・魚などの)肛門

《単数形で》(感情の)はけ口

…‘に'出口(はけ口)を与える

(…に向けて)〈感情など〉‘を'あらわにする,漏らす《+名+on+名》

no one

『だれも』…『ない』

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

completely

『完全に』,全く,十分に

smite

《古・文》(手・武器などで)…‘の'(…を)強く打つ《+『名』+『on』+『名』》

《文》〈病気・災難などが〉…‘を'どんと襲う

《通例受動態に用いて》〈感情・恐怖などが〉…‘を'激しく襲う《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

OK

Oklahoma

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

maker

〈C〉『製作者』,作る人,メーカー

《複合語を作って》…製造業者,…屋

《the M-,our M-》造物主,神(God)

explorer

探検家

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

spool

《米》糸巻き《英》reel)

(フィルむの)スプール;(タイプライタのリボンの)スプール;(録音テープなどの)リール

糸巻1巻分の糸;リール1巻分のテープ(など)

〈糸など〉‘を'糸巻きに巻く

optic

目の;視覚の

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

interior

〈U〉(物の)『内部』,内側

〈C〉(海岸や国境から遠い)『浅地』,内陸部

〈U〉《the~》

『内部の』

『奥地の』,内陸部の

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

deck

『デッキ,甲板』

デッキ状の部分(バス・電車の床,トラックの荷台,電気装置の配置台など)

《おもに米》(カードの)1組(《英》pack)

《話》地面

(…で)…'を'飾る,装飾する《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'美しくする,めかす《+『out』+『名』+『in』+『名』》

plank

『厚板』

政党綱領項目(箇条)

(船から桟橋にかける)歩み板,タラップ

〈床など〉‘を'厚板で張る

《米》〈肉・魚など〉‘を'板にのせてあぶり焼きにして食卓に出す

band

『帯』,『バンド』,ひも,(おけの)たが

(色の)すじ,しま

周波数

…‘に'バンドを付ける

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

corridor

(片側また両側に部屋が並んでいる)『廊下』

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

physically

物質的に;身体上;物理的に

shipwreck

〈U〉〈C〉難船,難破

難破継[の残がい]

〈U〉(計画などの)破滅,破壊《+『of』+『名』》

〈船・人〉‘を'難破(船)させる

…‘を'破壊する,破滅させる

〈船が〉難破(船)する

surreal

=surrealistic

deja vu

既視[感](初めて出会ったことをすでに経験したかのように感じる錯覚の一種)

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

replica

(原作者が作った)原作の写し

模写,複製(copy),模型

blueprint

(建築・機械の設計図の)青写真

(詳細な)計画

…'を'青写真にとる

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

inject

(…に)〈液体など〉‘を'注射する,注入する《+『名』+『into』+『名』》;(…を)…‘に'注射する《+『名』+『with』+『名』》

(話などに)…‘を'動入する,さしはさむ《+『名』+『into』+『名』》

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

glimpse

(…を)『ちらりと見ること』,いちべつすること《+『of』+『名』》

(…に)ちらっと感づくこと(気づくこと)《+『of』+『名』》

…‘を'ちらりと見る,一目見る

(…を)ちらりと見る,一見する《+『at』+『名』》

decade

『10年間』

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

basically

基本的に,根本的に;元来は

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

plume

《複数形で》(特に大きくて目立つ装飾用の)『羽毛』羽毛飾り,(帽子などの)前立(まえだて)

大きな羽毛に似た形の物;水柱,煙など《+『of』+『名』》

…‘を'羽毛で飾る

(くちばしで)〈羽毛〉‘を'整える

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

space science

宇宙科学

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

advisory

勧告の,忠告の;諮問の

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

Russia

(帝政)『ロシア』

『旧ソ連』

protocol

〈U〉外交儀礼

〈C〉条約の原案,議定書

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

space station

宇宙ステーション 宇宙基地

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

planetary

惑星の,遊星の

惑星(遊星)のような

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

documentary

『文書の』,文書に基づく,文書から成る

『事実を扱った』,事実を伝える

(映画・テレビなどの)記録もの,実録,ドキュメンタリー

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

captain

『長』,かしら(chief)

『船長』,艦長;(吾行機の)機長

(チームの)『主将』,キャプテン;組長

陸軍大慰;海軍大佐;《米》(空軍・海兵隊の)大慰,《英》空軍大佐

…'を'統率する,指揮する

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

damn

…'を'『けなす』,酷評する

〈神が〉〈人〉'を'地獄に落とす,永遠に罰する

…'を'破滅させる,だめにする

…'を'のろう

〈U〉〈C〉ののしり,けなし

〈C〉《話》《否定文に用いて》《a~》少し

=damned

=damnation

fame

『名声』,高名,声望

評判,世評

buff

〈U〉もみ皮(牛・水牛などから採った黄褐色の皮;レンズなどをみがくのに用いる)

〈U〉黄褐色

〈U〉(物をみがくのに用いる皮を張った)とぎ革

〈U〉《話》《おもに英》素肌(すはだ)

〈C〉《話》ファン,…狂(fan)

もみ皮製の

黄褐色の

〈金属〉'を'もみ皮でみがく

nail

(手の)『つめ』(fingernail);《まれ》(足の)つめ(toe-nail);(鳥獣の)つめ(claw, talon)

『くぎ』,びょう

(…に)…‘を'くぎ(びょう)で止める《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈人,人の注意・目など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『on』(『to』)+名》

《話》…‘を'つかまえる,しとめる;〈うそなど〉‘を'見破る

someplace

《米話》どこかへ;どこかで(somewhere)

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

limited

限られた,狭い

《米》(鉄道・バスなどが)特別の,特急の

《英》(会社が)有限の(《米》incorporated)

特急列車(バスなど)

glory

〈U〉『光栄』,名誉

〈U〉『壮観』,荘厳,美観

〈U〉(神の)『賛美』

〈U〉『繁栄』,全盛,絶頂;大得意

〈C〉《しばしば複数形で》誇りとなるもの,みごとなもの

〈U〉天国

《『glory in』+『名』(do『ing』)》(…を)喜ぶ;(…を)誇りする,得意がる

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

thrill

(喜び・恐れ・興奮などで)『ぞくぞくする感じ』,ぞっとする(わくわくする)感じ,スリル

『ぞくぞくさせるもの』,ぞっと(わくわく)させるもの

…‘を'『ぞくぞくさせる』,ぞっと(わくわく)させる

(…に)ぞくぞくする,ぞっとする,わくわくする《+at(to)+名》

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

tightly

しっかりと,きつく

knit

〈織物・服など〉‘を'『編む』

…‘を'しっかりと組み合わせる《+『名』+『together,』+『together』+『名』》

〈まゆ〉‘を'寄せる,しかめる

『編物をする』

しっかりと組み合わさる

メリヤス生地;〈C〉編んで作った衣類,メリヤス衣類

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

shore

〈C〉(海・湖・河の)『岸』,海岸,湖畔,河岸・〈U〉陸・《しばしば複数形で》地方,国(country)

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

cop

警官,ポリ公

combat

『戦い』,戦闘;格闘

〈敵・悪など〉‘と'『戦う』,闘争する

(…のために…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』+『for』+『名』》

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

uncharted

(ある場所が)海図(地図)に載っていない,未踏の;未知の

territory

〈C〉〈U〉(広い)『地域』,地方

〈C〉〈U〉(領海を含む)『領土』,領地

〈C〉〈U〉(セールスマン・代理店などの)『受け持ち区域』,担当区域;縄張り

〈C〉〈U〉(学問などの)領域,分野

〈C〉《T-》(アメリカ・カナダなどの)準州

tremendously

途方もなく;恐ろしく;とても,非常に

exciting

(物事が)『興奮させる』

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

organism

有機体,生物

(国家・社会などの)有機的組織体

planet

『惑星』,遊星

Pandora

パンドラ(ギリシア神話に出て来る地上最初の女性;人間を苦しめる災いの箱を開いた)

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

laurel

『ゲッケイジュ』(月桂樹)

(勝利・名誉のしるしとしての)月桂冠

《複数形で》栄冠,名誉

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

limitation

〈U〉〈C〉『制限するもの』,制約;《複数形で》(能力などの)限界

〈U〉制限すること(されること)

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

leap

《しばしば副詞[句]を伴って》『ぴょんと飛ぶ』,はねる,躍る

《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)『急に』(『す早く』)『動く』,ぴょんと動く

〈人・動物などが〉…‘を'『飛び越える』

(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+『名』+『over』(『across』)+『名』》

跳ぶこと,跳躍;《比喩(ひゆ)的に》飛躍,急変

ひと跳びの距離

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

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