TED日本語 - ビリー・コリンズ: 日常の中のある光景

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関係詞等

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内容

詩を楽しいアニメーションにしたサンダンスチャンネルとの共同プロジェクトを、ビリー・コリンズがとぼけたウィットと芸術的深みを見せながら紹介します。この楽しくも心動かされる素敵な講演ではその中から5つの作品をご覧いただきます。最後に登場するとてもおかしな詩もお見逃しなく!

Script

私は皆さんに 本日分の 推奨摂取量の詩を お届けに上がりました その方法として 私の5つの詩の アニメーションを お見せしようと思います まずはその経緯を少しお話ししましょう この2つのメディアを組み合わせるのは ある種不自然で不必要な行為だからです

私が米国桂冠詩人だったとき・・・ この響きが何とも言えませんね (笑) 話の出だしとして申し分ないと思います その桂冠詩人だったときに 広告代理店のJ・ウォルター・トンプソンが サンダンスチャンネルのための 企画を持ってきました 私が詩を朗読し それにアニメーションを 付けるというのがコンセプトでした 最初私は抵抗を感じました 詩というのは単独で成立するものだと いつも思っていたからです 私の詩に音楽を付けようという試みは 例外なく ひどい結果に終わっていました 音を意識して書かれた詩には 作る時点で既に 独自の言葉の音楽が 与えられています それにまた 牛について 書いた詩を読むとき 向かいのページにまさか 牛の絵は必要ないでしよう 少しは読者に想像の余地を残してあげないと

それでも私が考えを変えたのは そこに興味深い? 可能性があったのと 私自身が子ども時代以来の アニメ好きだったからです 私の想像力に影響を与えたのは エミリー・ディキンソンや コールリッジや ワーズワースよりむしろ エミリー・ディキンソンや コールリッジや ワーズワースよりむしろ ワーナー・ブラザーズや メリー・メロディーズや ルーニー・テューンズだったのです バッグス・バニーが私のインスピレーションの源です それにまた テレビに詩が登場する道を開くことにもなります 私は詩を公共の場に出すことには大賛成です バスで 地下鉄で 広告板で シリアルの箱で詩を見るのです 私が桂冠詩人だったときのことですが・・・また言ってしまいましたね ついついやってしまうんです・・・ (笑) 私はデルタ航空のための詩の番組を作っていて それは2年ほど続きました 飛んでいる間 詩のチャンネルを楽しめるわけです

私の感覚からするなら 詩を本棚から取り出して日常の場面に配する というのは良いことです 詩との出会いを作れます これは取り入れたいアイデアです 広告板やラジオ番組やシリアルの箱などに 詩が出てくれば 不意に接することになって 多くの人が高校の時に身に付ける 対詩回避シールドを展開する 間がありません

それでは最初のを見ることにしましょう 『ブダペスト』という題の短い詩です この中で私は創作プロセスの 秘密を明かすというか 明かすようなふりをしています

『ブダペスト』 私のペンはページの上を 奇妙な動物の鼻のように動き回る 人の腕のような姿をし ゆったりした緑のセーターの 袖を身に纏っている それが紙の上を休みなく嗅ぎまわり 今日の糧となる 地虫や昆虫しか 頭にない狩人のように 一心な様子を眺めている 明日もここにいるのが唯一の望み 格子縞のシャツの袖でも 纏えれば言うことはなく 鼻を紙の上に押しつけ 任務のように線をさらに書きつける その間私と言えば 窓の外を眺め ブダペストや その他の 行ったこともない街のことを思っている

少し簡単そうに見せていますが (拍手) 書くというのは 私にとってそこまで簡単ではありません でも簡単にできるように見せたいのです 入門的な詩の授業の後 学生がやってきて言ったんです 「詩は文章より難しいですよね」と これは間違ってますが 鋭いものがあります

(笑) だから少なくとも ただ流れ出てくるかのように見せたいのです 詩人でもある友人がよく言うのは 「最初うまくいかなかったら 試みた痕跡をみんな隠せ」ということです (笑)

次の詩も短いものです 詩というのはちょっとしたことを違ったように言っているだけです この詩は煎じ詰めると「クマを食べる身になることもあれば クマに食べられる身になることもある」ということです そしてここでは人形の家の 家具のイメージを使っています

『ある時には』 ある時には 私は人々をテーブルに付かせる 関節が曲げられるなら 彼らの脚を膝のところで折り曲げ 小さな木の椅子に据える 午後の間中 顔を見合わせたまま 茶色いスーツの男や 青いドレスの女が 身じろぎもせず 行儀良くしている 別な時には 私の方が体をつまみ上げられ 人形の家の食堂に下ろされて 他の人たちと共に長テーブルにつく まったくお笑いだ しかしその日その日を どう過ごすことになるのか分からなかったとしたら どう思うだろうか? 肩が雲に達する躍動的な神のように 大股で歩き回って過ごすことになるのか それとも壁紙に取り囲まれて 席につき 小さな作り物の顔で 正面を見つめて過ごすことになるのか 分からなかったとしたら?

(拍手)

これにはどこか恐怖映画のような趣があります 次の詩は『忘却』という作品で 記憶の低下を題材にした 詩的なエッセイのようなものです この詩は ある種の 忘却性ではじまります 文芸的健忘と 呼ぶ人もいますが つまりは 読んだことを忘れるということです

『忘却』 最初に失われるのが著者の名前で それに続いて いつの間にか 書名 筋書き 悲痛な結末 小説の全体が消え 突然 読んだことがないものになり 聞いたこともないものになる かつては宿していた 記憶が1つひとつ 南脳半球にある 電話も通じない 小さな漁村へと 引っ込むことに決めたかのようだ だいぶ以前に 9人のミューズの名前にお別れのキスをし 二次方程式が荷物を まとめるのを見た 今でさえ 惑星の順番を覚えるはなから 別なものが抜け落ちていく 州の花だったり 叔父の住所や パラグアイの首都 思い出そうと あがいているものが何であれ 喉に出かかるどころか 脾臓の 目立たない片隅に 隠れてさえいない 神話上の暗い川に乗って 流れていってしまったのだ その川の名前は 覚えている限りでは Lで始まるのだが 忘却の地へと向かう途上にあって 泳ぎ方や 自転車の乗り方さえ 忘れてしまった人たちに やがて加わることになる 夜中に目を覚まし 戦争の本を開いて 有名な戦闘のあった日付を 探すのも無理はない 窓の外の月が かつてはそらで言えた恋愛詩から 抜け出したかのように見えるのも無理はない

(拍手)

次の詩は『田舎』です これは 大学の時に知り合って 今も親しくしている友達とのことを元にしています 彼は昔も今もバーモントの田舎住まい 私の方はニューヨークに住んでいて 互いによく行き来していました 私が田舎に行ったときには 彼が鹿狩りとか・・・ これは銃を持って迷子になるのと ほぼ同義でしたが・・・ (笑) あるいはマス釣りなんかを教えてくれ 彼がニューヨークに来ると 私が知っていることを教えましたが それは概ね煙草と酒でした (笑) そうやって私達は互いの知識を交換していたのでした これから出てくる詩は 彼が田舎の暮らし特有の家庭の作法について ちょっと教えようとしたことが 元になっています 最初私には理解しがたく感じられたのです では『田舎』をご覧ください

『田舎』 どこで擦っても点けられる マッチの入った箱を 家の中に放って置いてはいけないと 君が言ったのを訝しく思った ネズミが入って火を付けるかも知れないと言うのだから ネズミが入って火を付けるかも知れないと言うのだから しかしいつもマッチを しまっておくという 丸い缶の蓋を閉めていた時の 君の顔は真面目そのものだった その夜どうして眠ることができるだろう 一匹のネズミが 花柄の壁紙の裏の 冷たい水道管を伝って 尖った歯の先にマッチをくわえて やってくる尋常でない様を どうして頭から追い払うことができるだろう そのネズミが角を曲がる時 青い先端が 荒削りの梁を擦って 突然 炎が上がり 明るく輝くその瞬間に その生き物が 突如として時代を飛び越え 今や 火を起こした者となり 今や 忘れられた儀式の 指導者 小さな茶色いドルイド僧となって 古代の夜を照らす姿を どうして想像せずにいられるだろう 燃え上がる断熱材の中に照らされる 仲間のネズミたちの小さな顔に浮かぶ 驚異の表情に どうして気づかずにいられるだろう それは田舎にあった かつての君の家の かつての住人たちだ

(拍手)

どうも (拍手) 最後の詩は『死者』です 友人の葬儀の後に書いたものですが その友達についてというよりは 弔辞を述べる人がよく口にする 「集まってくれたみんなを見下ろして どんなに故人が 喜んでいるか」という話を扱っています 私からすると 自分の葬儀を見て喜ばなきゃいけないというのは 死後の生活の始まりとして あまりいいものには思えなかったのです それでは『死者』という短い詩をお聞きください

『死者』 死者はいつも私達を 見下ろしているという 靴を履く時も サンドイッチを作る時も 彼らは天国の ガラス底のボートから見下ろしている ゆっくりと永遠を 漕ぎ進みながら 私達の頭のてっぺんが 下界で動き回るのを見ている 私達が 暖かな午後の囁きにでも誘われて 野原やソファで 横になるときには 彼らは見つめ返されていると思い オールを引き上げて 押し黙り 親のように 私達が目を瞑るのを待っている

(拍手)

他の詩にもアニメーションが付けられるのか 分かりません 時間がかかりますから この組み合わせは むしろ珍しく 両者を一緒にするには時間がかかるのです しかしスーツケースに車輪を付けるのだって 長い時間がかかりました

(笑) 車輪は随分昔からあったんです そして重い荷を引っ張るというのも 古くからある 立派な技術なのです (笑)

ごく最近の詩を1篇だけ 読める時間が残っています この詩にテーマがあるとしたら それは思春期です ある人に向けて書いたものです 題は『私の大好きな17歳の女子高生の君に』です

生まれた日に建て始めていたら あと1年でパルテノンが 完成していたのを知っていましたか? もちろん1人で作れるものではありませんから 気にすることはありません 君はそのままで問題ないのです 君自身として君は愛されています でも知っていましたか? 君の年にはジュディ・ガーランドは映画1本につき15万をドル稼ぎ ジャンヌ・ダルクはフランス軍を勝利に導き ブレーズ・パスカルは自分で部屋を片付けていたのを― いやつまり 計算機を発明していたのを? もちろん そういったことをする時間は 君の人生にまだたっぷり残っています 自分の部屋を出て 美しく花開いた後にも あるいは少なくとも靴下をみんな拾った後にも なぜかよく思い出すのは レディ・ジェーン・グレイが ほんの15歳でイングランド女王になったことです もっとも その後斬首されたので

お手本にしなくてもよいでしょう (笑) その何世紀か後 君の年の時に フランツ・シューベルトは皿を洗って家の手伝いをしながらも 若年にして 2つの交響曲 4つの歌劇 2つの荘厳ミサを作曲しています (笑) もちろんこれは叙情的ロマン主義の 頂点たるオーストリアでの話で ここクリーブランド郊外とは違います (笑) はっきり言ってどうでもいいのです アニー・オークレイが15で射撃の名手だったとか マリア・カラスが17の時トスカでデビューを果たしたことなんて ありのままの君として君は特別です 食べ物をおもちゃにし 宙をぼーっと見つめて (笑) ところで シューベルトが皿を洗っていたというのは嘘です でもだからといって 彼が家の手伝いをしなかったとは言えません でもだからといって 彼が家の手伝いをしなかったとは言えません

(笑いと拍手)

どうもありがとうございました

(拍手)

どうも

(拍手)

I'm here to give you your recommended dietary allowance of poetry. And the way I'm going to do that is present to you five animations of five of my poems. And let me just tell you a little bit of how that came about. Because the mixing of those two media is a sort of unnatural or unnecessary act.

But when I was United States Poet Laureate -- and I love saying that. (Laughter) It's a great way to start sentences. When I was him back then, I was approached by J. Walter Thompson, the ad company, and they were hired sort of by the Sundance Channel. And the idea was to have me record some of my poems and then they would find animators to animate them. And I was initially resistant, because I always think poetry can stand alone by itself. Attempts to put my poems to music have had disastrous results, in all cases. And the poem, if it's written with the ear, already has been set to its own verbal music as it was composed. And surely, if you're reading a poem that mentions a cow, you don't need on the facing page a drawing of a cow. I mean, let's let the reader do a little work.

But I relented because it seemed like an interesting possibility, and also I'm like a total cartoon junkie since childhood. I think more influential than Emily Dickinson or Coleridge or Wordsworth on my imagination were Warner Brothers, Merrie Melodies and Loony Tunes cartoons. Bugs Bunny is my muse. And this way poetry could find its way onto television of all places. And I'm pretty much all for poetry in public places -- poetry on buses, poetry on subways, on billboards, on cereal boxes. When I was Poet Laureate, there I go again -- I can't help it, it's true -- (Laughter) I created a poetry channel on Delta Airlines that lasted for a couple of years. So you could tune into poetry as you were flying.

And my sense is, it's a good thing to get poetry off the shelves and more into public life. Start a meeting with a poem. That would be an idea you might take with you. When you get a poem on a billboard or on the radio or on a cereal box or whatever, it happens to you so suddenly that you don't have time to deploy your anti-poetry deflector shields that were installed in high school.

So let us start with the first one. It's a little poem called "Budapest," and in it I reveal, or pretend to reveal, the secrets of the creative process.

(Video) Narration: "Budapest." My pen moves along the page like the snout of a strange animal shaped like a human arm and dressed in the sleeve of a loose green sweater. I watch it sniffing the paper ceaselessly, intent as any forager that has nothing on its mind but the grubs and insects that will allow it to live another day. It wants only to be here tomorrow, dressed perhaps in the sleeve of a plaid shirt, nose pressed against the page, writing a few more dutiful lines while I gaze out the window and imagine Budapest or some other city where I have never been.

BC: So that makes it seem a little easier. (Applause) Writing is not actually as easy as that for me. But I like to pretend that it comes with ease. One of my students came up after class, an introductory class, and she said, "You know, poetry is harder than writing," which I found both erroneous and profound.

(Laughter) So I like to at least pretend it just flows out. A friend of mine has a slogan; he's another poet. He says that, "If at first you don't succeed, hide all evidence you ever tried." (Laughter)

The next poem is also rather short. Poetry just says a few things in different ways. And I think you could boil this poem down to saying, "Some days you eat the bear, other days the bear eats you." And it uses the imagery of dollhouse furniture.

(Video) Narration: "Some Days." Some days I put the people in their places at the table, bend their legs at the knees, if they come with that feature, and fix them into the tiny wooden chairs. All afternoon they face one another, the man in the brown suit, the woman in the blue dress -- perfectly motionless, perfectly behaved. But other days I am the one who is lifted up by the ribs then lowered into the dining room of a dollhouse to sit with the others at the long table. Very funny. But how would you like it if you never knew from one day to the next if you were going to spend it striding around like a vivid god, your shoulders in the clouds, or sitting down there amidst the wallpaper staring straight ahead with your little plastic face?

(Applause)

BC: There's a horror movie in there somewhere. The next poem is called forgetfulness, and it's really just a kind of poetic essay on the subject of mental slippage. And the poem begins with a certain species of forgetfulness that someone called literary amnesia, in other words, forgetting the things that you have read.

(Video) Narration: "Forgetfulness." The name of the author is the first to go, followed obediently by the title, the plot, the heartbreaking conclusion, the entire novel, which suddenly becomes one you have never read, never even heard of. It is as if,one by one, the memories you used to harbor decided to retire to the southern hemisphere of the brain to a little fishing village where there are no phones. Long ago, you kissed the names of the nine muses good-bye and you watched the quadratic equation pack its bag. And even now, as you memorize the order of the planets, something else is slipping away, a state flower perhaps, the address of an uncle, the capital of Paraguay. Whatever it is you are struggling to remember, it is not poised on the tip of your tongue, not even lurking in some obscure corner of your spleen. It has floated away down a dark mythological river whose name begins with an L as far as you can recall, well on your own way to oblivion where you will join those who have forgotten even how to swim and how to ride a bicycle. No wonder you rise in the middle of the night to look up the date of a famous battle in a book on war. No wonder the Moon in the window seems to have drifted out of a love poem that you used to know by heart.

(Applause)

BC: The next poem is called "The Country" and it's based on, when I was in college I met a classmate who remains to be a friend of mine. He lived, and still does, in rural Vermont. I lived in New York City. And we would visit each other. And when I would go up to the country, he would teach me things like deer hunting, which meant getting lost with a gun basically -- (Laughter) and trout fishing and stuff like that. And then he'd come down to New York City and I'd teach him what I knew, which was largely smoking and drinking. (Laughter) And in that way we traded lore with each other. The poem that's coming up is based on him trying to tell me a little something about a domestic point of etiquette in country living that I had a very hard time, at first, processing. It's called "The Country."

(Video) Narration: "The Country." I wondered about you when you told me never to leave a box of wooden strike-anywhere matches just lying around the house, because the mice might get into them and start a fire. But your face was absolutely straight when you twisted the lid down on the round tin where the matches, you said, are always stowed. Who could sleep that night? Who could whisk away the thought of the one unlikely mouse padding along a cold water pipe behind the floral wallpaper, gripping a single wooden match between the needles of his teeth? Who could not see him rounding a corner, the blue tip scratching against rough-hewn beam, the sudden flare and the creature, for one bright, shining moment, suddenly thrust ahead of his time -- now a fire-starter, now a torch-bearer in a forgotten ritual, little brown druid illuminating some ancient night? And who could fail to notice, lit up in the blazing insulation, the tiny looks of wonderment on the faces of his fellow mice -- one-time inhabitants of what once was your house in the country?

(Applause)

BC: Thank you. (Applause) Thank you. And the last poem is called "The Dead." I wrote this after a friend's funeral, but not so much about the friend as something the eulogist kept saying, as all eulogists tend to do, which is how happy the deceased would be to look down and see all of us assembled. And that to me was a bad start to the afterlife, having to witness your own funeral and feel gratified. So the little poem is called "The Dead."

(Video) Narration: "The Dead." The dead are always looking down on us, they say. While we are putting on our shoes or making a sandwich, they are looking down through the glass-bottom boats of heaven as they row themselves slowly through eternity. They watch the tops of our heads moving below on Earth. And when we lie down in a field or on a couch, drugged perhaps by the hum of a warm afternoon, they think we are looking back at them, which makes them lift their oars and fall silent and wait like parents for us to close our eyes.

(Applause)

BC: I'm not sure if other poems will be animated. It took a long time -- I mean, it's rather uncommon to have this marriage -- a long time to put those two together. But then again, it took us a long time to put the wheel and the suitcase together.

(Laughter) I mean, we had the wheel for some time. And schlepping is an ancient and honorable art. (Laughter)

I just have time to read a more recent poem to you. If it has a subject, the subject is adolescence. And it's addressed to a certain person. It's called "To My Favorite 17-Year-Old High School Girl."

"Do you realize that if you had started building the Parthenon on the day you were born, you would be all done in only one more year? Of course, you couldn't have done that all alone. So never mind; you're fine just being yourself. You're loved for just being you. But did you know that at your age Judy Garland was pulling down 150,000 dollars a picture, Joan of Arc was leading the French army to victory and Blaise Pascal had cleaned up his room -- no wait, I mean he had invented the calculator? Of course, there will be time for all that later in your life, after you come out of your room and begin to blossom, or at least pick up all your socks. For some reason I keep remembering that Lady Jane Grey was queen of England when she was only 15. But then she was beheaded, so never mind her as a role model.

(Laughter) A few centuries later, when he was your age, Franz Schubert was doing the dishes for his family, but that did not keep him from composing two symphonies,four operas and two complete masses as a youngster. (Laughter) But of course, that was in Austria at the height of Romantic lyricism, not here in the suburbs of Cleveland. (Laughter) Frankly, who cares if Annie Oakley was a crack shot at 15 or if Maria Callas debuted as Tosca at 17? We think you're special just being you -- playing with your food and staring into space. (Laughter) By the way, I lied about Schubert doing the dishes, but that doesn't mean he never helped out around the house." (Laughter)

(Applause)

Thank you. Thank you.

(Applause)

Thanks.

(Applause)

I'm here/ to give you/ your recommended dietary allowance of poetry.//

私は皆さんに 本日分の 推奨摂取量の詩を お届けに上がりました

And the way/ I'm going to do/ that is present/ to you/ five animations of five of my poems.//

その方法として 私の5つの詩の アニメーションを お見せしようと思います

And let me just tell you/ a little bit of how/ that came about.//

まずはその経緯を少しお話ししましょう

Because the mixing of those two media is a sort of unnatural or unnecessary act.//

この2つのメディアを組み合わせるのは ある種不自然で不必要な行為だからです

But when I was United States Poet Laureate --/ and I love saying/ that.//

私が米国桂冠詩人だったとき・・・ この響きが何とも言えませんね

(Laughter)/ It's a great way/ to start sentences.//

(笑) 話の出だしとして申し分ないと思います

When I was him back then,/ I was approached by J.// Walter Thompson,/ the ad company,/ and they were hired sort of by the Sundance Channel.//

その桂冠詩人だったときに 広告代理店のJ・ウォルター・トンプソンが サンダンスチャンネルのための 企画を持ってきました

And the idea was to have me record some of my poems/ and then/ they would find animators/ to animate them.//

私が詩を朗読し それにアニメーションを 付けるというのがコンセプトでした

And I was initially resistant,/ because I always think/ poetry can stand alone/ by itself.//

最初私は抵抗を感じました 詩というのは単独で成立するものだと いつも思っていたからです

Attempts to put my poems/ to music have had disastrous results,/ in all cases.//

私の詩に音楽を付けようという試みは 例外なく ひどい結果に終わっていました

And the poem,/ if it's written with the ear,/ already has been set to its own verbal music/ as it was composed.//

音を意識して書かれた詩には 作る時点で既に 独自の言葉の音楽が 与えられています

And surely,/ if you're reading/ a poem/ that mentions a cow,/ you don't need on the facing page/ a drawing of a cow.//

それにまた 牛について 書いた詩を読むとき 向かいのページにまさか 牛の絵は必要ないでしよう

I mean,/ let's let the reader do a little work.//

少しは読者に想像の余地を残してあげないと

But I relented/ because it seemed like an interesting possibility,/ and also/ I'm like a total cartoon junkie/ since childhood.//

それでも私が考えを変えたのは そこに興味深い? 可能性があったのと 私自身が子ども時代以来の アニメ好きだったからです

I think more influential/ than Emily Dickinson/ or Coleridge or Wordsworth/ on my imagination were Warner Brothers,/ Merrie Melodies and Loony Tunes cartoons.//

私の想像力に影響を与えたのは エミリー・ディキンソンや コールリッジや ワーズワースよりむしろ エミリー・ディキンソンや コールリッジや ワーズワースよりむしろ ワーナー・ブラザーズや メリー・メロディーズや ルーニー・テューンズだったのです

Bugs Bunny is my muse.//

バッグス・バニーが私のインスピレーションの源です

And this way poetry could find its way/ onto television of all places.//

それにまた テレビに詩が登場する道を開くことにもなります

And I'm pretty much all/ for poetry/ in public places --/ poetry/ on buses,/ poetry/ on subways,/ on billboards,/ on cereal boxes.//

私は詩を公共の場に出すことには大賛成です バスで 地下鉄で 広告板で シリアルの箱で詩を見るのです

When I was Poet Laureate,/ there/ I go again --/ I can't help it,/ it's true --/ (Laughter)/ I created a poetry channel/ on Delta Airlines/ that lasted for a couple of years.//

私が桂冠詩人だったときのことですが・・・また言ってしまいましたね ついついやってしまうんです・・・ (笑) 私はデルタ航空のための詩の番組を作っていて それは2年ほど続きました

So you could tune into poetry/ as you were flying.//

飛んでいる間 詩のチャンネルを楽しめるわけです

And my sense is,/ it's a good thing/ to get poetry/ off the shelves and more/ into public life.//

私の感覚からするなら 詩を本棚から取り出して日常の場面に配する というのは良いことです

Start/ a meeting/ with a poem.// That would be an idea/ you might take with you.//

詩との出会いを作れます これは取り入れたいアイデアです

When you get a poem/ on a billboard/ or/ on the radio/ or/ on a cereal box or whatever,/ it happens to you so suddenly/ that you don't have time/ to deploy your anti-poetry deflector shields/ that were installed in high school.//

広告板やラジオ番組やシリアルの箱などに 詩が出てくれば 不意に接することになって 多くの人が高校の時に身に付ける 対詩回避シールドを展開する 間がありません

So let us/ start with the first one.//

それでは最初のを見ることにしましょう

It's a little poem called "Budapest,/"/ and in it/ I reveal,/ or pretend to reveal,/ the secrets of the creative process.//

『ブダペスト』という題の短い詩です この中で私は創作プロセスの 秘密を明かすというか 明かすようなふりをしています

『ブダペスト』

My pen moves/ along the page/ like the snout of a strange animal shaped like a human arm/ and dressed in the sleeve of a loose green sweater.//

私のペンはページの上を 奇妙な動物の鼻のように動き回る 人の腕のような姿をし ゆったりした緑のセーターの 袖を身に纏っている

I watch it/ sniffing the paper ceaselessly,/ intent/ as any forager/ that has nothing/ on its mind/ but the grubs and insects/ that will allow it/ to live another day.//

それが紙の上を休みなく嗅ぎまわり 今日の糧となる 地虫や昆虫しか 頭にない狩人のように 一心な様子を眺めている

It wants only/ to be here tomorrow,/ dressed perhaps/ in the sleeve of a plaid shirt,/ nose pressed against the page,/ writing a few more dutiful lines/ while I gaze out/ the window and imagine Budapest/ or some other city/ where I have never been.//

明日もここにいるのが唯一の望み 格子縞のシャツの袖でも 纏えれば言うことはなく 鼻を紙の上に押しつけ 任務のように線をさらに書きつける その間私と言えば 窓の外を眺め ブダペストや その他の 行ったこともない街のことを思っている

BC:/ So/ that makes/ it seem a little/ easier.//

少し簡単そうに見せていますが

(Applause)/ Writing is not actually as easy/ as that/ for me.//

(拍手) 書くというのは 私にとってそこまで簡単ではありません

But I like to pretend/ that it comes with ease.//

でも簡単にできるように見せたいのです

One of my students came up/ after class,/ an introductory class,/ and she said,/ "You know,/ poetry is harder/ than writing,/"/ which I found both erroneous and profound.//

入門的な詩の授業の後 学生がやってきて言ったんです 「詩は文章より難しいですよね」と これは間違ってますが 鋭いものがあります

(Laughter)/ So I like to at least pretend it just flows out.//

(笑) だから少なくとも ただ流れ出てくるかのように見せたいのです

A friend of mine has a slogan;/ he's another poet.//

詩人でもある友人がよく言うのは

He says/ that,/ "If at first/ you don't succeed, hide all evidence/ you ever/ tried."//

「最初うまくいかなかったら 試みた痕跡をみんな隠せ」ということです

(笑)

The next poem is also rather short.//

次の詩も短いものです

Poetry just says a few things/ in different ways.//

詩というのはちょっとしたことを違ったように言っているだけです

And I think/ you could boil this poem down/ to saying,/ "Some days/ you eat the bear,/ other days/ the bear eats you."//

この詩は煎じ詰めると「クマを食べる身になることもあれば クマに食べられる身になることもある」ということです

And it uses the imagery of dollhouse furniture.//

そしてここでは人形の家の 家具のイメージを使っています

(Video)/ Narration:/ "Some Days."//

『ある時には』

Some days/ I put the people/ in their places/ at the table,/ bend their legs/ at the knees,/ if they come with that feature,/ and fix them/ into the tiny wooden chairs.//

ある時には 私は人々をテーブルに付かせる 関節が曲げられるなら 彼らの脚を膝のところで折り曲げ 小さな木の椅子に据える

All afternoon/ they face one another,/ the man/ in the brown suit,/ the woman/ in the blue dress --/ perfectly motionless,/ perfectly behaved.//

午後の間中 顔を見合わせたまま 茶色いスーツの男や 青いドレスの女が 身じろぎもせず 行儀良くしている

But other days/ I am the one/ who is lifted up/ by the ribs then lowered into the dining room of a dollhouse/ to sit with the others/ at the long table.//

別な時には 私の方が体をつまみ上げられ 人形の家の食堂に下ろされて 他の人たちと共に長テーブルにつく

Very funny.//

まったくお笑いだ

But how would/ you like it/ if you never knew from one day/ to the next/ if you were going to spend/ it/ striding around/ like a vivid god,/ your shoulders/ in the clouds,/ or sitting down/ there/ amidst the wallpaper/ staring straight ahead/ with your little plastic face?//

しかしその日その日を どう過ごすことになるのか分からなかったとしたら どう思うだろうか? 肩が雲に達する躍動的な神のように 大股で歩き回って過ごすことになるのか それとも壁紙に取り囲まれて 席につき 小さな作り物の顔で 正面を見つめて過ごすことになるのか 分からなかったとしたら?

(拍手)

BC:/ There's a horror movie/ in there somewhere.//

これにはどこか恐怖映画のような趣があります

The next poem is called forgetfulness,/ and it's really/ just a kind of poetic essay/ on the subject of mental slippage.//

次の詩は『忘却』という作品で 記憶の低下を題材にした 詩的なエッセイのようなものです

And the poem begins with a certain species of forgetfulness/ that someone called literary amnesia,/ in other words,/ forgetting the things/ that you have read.//

この詩は ある種の 忘却性ではじまります 文芸的健忘と 呼ぶ人もいますが つまりは 読んだことを忘れるということです

(Video)/ Narration:/ "Forgetfulness."//

『忘却』

The name of the author is the first/ to go,/ followed obediently/ by the title,/ the plot,/ the heartbreaking conclusion,/ the entire novel,/ which suddenly becomes one/ you have never read,/ never even heard of.//

最初に失われるのが著者の名前で それに続いて いつの間にか 書名 筋書き 悲痛な結末 小説の全体が消え 突然 読んだことがないものになり 聞いたこともないものになる

It is/ as if,/one/ by one,/ the memories/ you used to harbor/ decided to retire/ to the southern hemisphere of the brain/ to a little fishing village/ where there are no phones.//

かつては宿していた 記憶が1つひとつ 南脳半球にある 電話も通じない 小さな漁村へと 引っ込むことに決めたかのようだ

Long ago,/ you kissed the names of the nine muses good-bye/ and you watched the quadratic equation pack/ its bag.//

だいぶ以前に 9人のミューズの名前にお別れのキスをし 二次方程式が荷物を まとめるのを見た

And even now,/ as you memorize the order of the planets,/ something else is slipping away,/ a state flower perhaps,/ the address of an uncle,/ the capital of Paraguay.//

今でさえ 惑星の順番を覚えるはなから 別なものが抜け落ちていく 州の花だったり 叔父の住所や パラグアイの首都

Whatever it is you are struggling to remember,/ it is not poised on the tip of your tongue,/ not even lurking/ in some obscure corner of your spleen.//

思い出そうと あがいているものが何であれ 喉に出かかるどころか 脾臓の 目立たない片隅に 隠れてさえいない

It has floated away/ down a dark mythological river/ whose name begins with an L as far/ as you can recall,/ well/ on your own way/ to oblivion/ where you will join those/ who have forgotten even/ how to swim/ and how to ride a bicycle.//

神話上の暗い川に乗って 流れていってしまったのだ その川の名前は 覚えている限りでは Lで始まるのだが 忘却の地へと向かう途上にあって 泳ぎ方や 自転車の乗り方さえ 忘れてしまった人たちに やがて加わることになる

No wonder/ you rise in the middle of the night/ to look up/ the date of a famous battle/ in a book/ on war.//

夜中に目を覚まし 戦争の本を開いて 有名な戦闘のあった日付を 探すのも無理はない

No wonder/ the Moon/ in the window seems to have drifted out of a love poem/ that you used to know/ by heart.//

窓の外の月が かつてはそらで言えた恋愛詩から 抜け出したかのように見えるのも無理はない

(拍手)

BC:/ The next poem is called "The Country"/ and it's based on,/ when I was in college/ I met a classmate/ who remains to be a friend of mine.//

次の詩は『田舎』です これは 大学の時に知り合って 今も親しくしている友達とのことを元にしています

He lived,/ and still does,/ in rural Vermont.//

彼は昔も今もバーモントの田舎住まい

I lived in New York City.//

私の方はニューヨークに住んでいて

And we would visit each other.//

互いによく行き来していました

And when I would go up/ to the country,/ he would teach me/ things/ like deer hunting,/ which meant getting lost with a gun basically --/ (Laughter) and trout fishing and stuff/ like/ that.//

私が田舎に行ったときには 彼が鹿狩りとか・・・ これは銃を持って迷子になるのと ほぼ同義でしたが・・・ (笑) あるいはマス釣りなんかを教えてくれ

And then/ he'd come down to New York City/ and I'd teach him/ what I knew,/ which was largely smoking and drinking.//

彼がニューヨークに来ると 私が知っていることを教えましたが それは概ね煙草と酒でした

(Laughter)/ And in that way/ we traded lore/ with each other.//

(笑) そうやって私達は互いの知識を交換していたのでした

The poem/ that's coming up/ is based on him/ trying to tell/ me/ a little something/ about a domestic point of etiquette/ in country/ living/ that I had a very hard time,/ at first,/ processing.//

これから出てくる詩は 彼が田舎の暮らし特有の家庭の作法について ちょっと教えようとしたことが 元になっています 最初私には理解しがたく感じられたのです

It's called "The Country."//

では『田舎』をご覧ください

(Video)/ Narration:/ "The Country."//

『田舎』

I wondered about you/ when you told me never/ to leave a box of wooden strike-anywhere matches just lying/ around the house,/ because the mice might get into them/ and start a fire.//

どこで擦っても点けられる マッチの入った箱を 家の中に放って置いてはいけないと 君が言ったのを訝しく思った ネズミが入って火を付けるかも知れないと言うのだから ネズミが入って火を付けるかも知れないと言うのだから

But your face was absolutely straight/ when you twisted the lid down/ on the round tin/ where the matches,/ you said,/ are always stowed.//

しかしいつもマッチを しまっておくという 丸い缶の蓋を閉めていた時の 君の顔は真面目そのものだった

Who could sleep that night?//

その夜どうして眠ることができるだろう

Who could whisk away/ the thought of the one unlikely mouse/ padding along a cold water pipe/ behind the floral wallpaper,/ gripping a single wooden match/ between the needles of his teeth?//

一匹のネズミが 花柄の壁紙の裏の 冷たい水道管を伝って 尖った歯の先にマッチをくわえて やってくる尋常でない様を どうして頭から追い払うことができるだろう

Who could not see him/ rounding a corner,/ the blue tip/ scratching against rough-hewn beam,/ the sudden flare and the creature,/ for one bright,/ shining moment,/ suddenly thrust ahead of his time --/ now/ a fire-starter,/ now/ a torch-bearer/ in a forgotten ritual, little brown druid/ illuminating some ancient night?//

そのネズミが角を曲がる時 青い先端が 荒削りの梁を擦って 突然 炎が上がり 明るく輝くその瞬間に その生き物が 突如として時代を飛び越え 今や 火を起こした者となり 今や 忘れられた儀式の 指導者 小さな茶色いドルイド僧となって 古代の夜を照らす姿を どうして想像せずにいられるだろう

And who could fail to notice,/ lit up/ in the blazing insulation,/ the tiny looks of wonderment/ on the faces of his fellow mice --/ one-time inhabitants of what once was your house in the country?//

燃え上がる断熱材の中に照らされる 仲間のネズミたちの小さな顔に浮かぶ 驚異の表情に どうして気づかずにいられるだろう それは田舎にあった かつての君の家の かつての住人たちだ

(拍手)

BC:/ Thank you.//

どうも

(Applause)/ Thank you.// And the last poem is called "The Dead."//

(拍手) 最後の詩は『死者』です

I wrote this/ after a friend's funeral,/ but not so much/ about the friend/ as something/ the eulogist kept saying,/ as all eulogists tend to do,/ which is how happy/ the deceased would be to look down/ and see all of us assembled.//

友人の葬儀の後に書いたものですが その友達についてというよりは 弔辞を述べる人がよく口にする 「集まってくれたみんなを見下ろして どんなに故人が 喜んでいるか」という話を扱っています

And that/ to me was a bad start/ to the afterlife,/ having to witness your own funeral/ and feel gratified.//

私からすると 自分の葬儀を見て喜ばなきゃいけないというのは 死後の生活の始まりとして あまりいいものには思えなかったのです

So/ the little poem is called "The Dead."//

それでは『死者』という短い詩をお聞きください

(Video)/ Narration:/ "The Dead."//

『死者』

The dead are always looking down/ on us,/ they say.//

死者はいつも私達を 見下ろしているという

While we are putting on/ our shoes/ or making a sandwich,/ they are looking down/ through the glass-bottom boats of heaven/ as they row themselves slowly/ through eternity.//

靴を履く時も サンドイッチを作る時も 彼らは天国の ガラス底のボートから見下ろしている ゆっくりと永遠を 漕ぎ進みながら

They watch the tops of our heads/ moving below on Earth.//

私達の頭のてっぺんが 下界で動き回るのを見ている

And when we lie down/ in a field/ or/ on a couch,/ drugged perhaps/ by the hum of a warm afternoon,/ they think/ we are looking back/ at them,/ which makes them/ lift their oars/ and fall silent/ and wait like parents/ for us/ to close our eyes.//

私達が 暖かな午後の囁きにでも誘われて 野原やソファで 横になるときには 彼らは見つめ返されていると思い オールを引き上げて 押し黙り 親のように 私達が目を瞑るのを待っている

(拍手)

BC:/ I'm not sure/ if other poems will be animated.//

他の詩にもアニメーションが付けられるのか

It took a long time --/ I mean,/ it's rather uncommon/ to have this marriage --/ a long time to put those two together.//

分かりません 時間がかかりますから この組み合わせは むしろ珍しく 両者を一緒にするには時間がかかるのです

But then again,/ it took us/ a long time/ to put the wheel and the suitcase together.//

しかしスーツケースに車輪を付けるのだって 長い時間がかかりました

(Laughter)/ I mean,/ we had the wheel/ for some time.//

(笑) 車輪は随分昔からあったんです

And schlepping is an ancient and honorable art.//

そして重い荷を引っ張るというのも 古くからある

立派な技術なのです (笑)

I just have time/ to read a more recent poem/ to you.//

ごく最近の詩を1篇だけ 読める時間が残っています

If it has a subject,/ the subject is adolescence.//

この詩にテーマがあるとしたら それは思春期です

And it's addressed to a certain person.//

ある人に向けて書いたものです

It's called "To My Favorite 17-Year-Old High School Girl."//

題は『私の大好きな17歳の女子高生の君に』です

"Do you realize/ that if you had started building/ the Parthenon/ on the day/ you were born,/ you would be all done in only one more year?//

生まれた日に建て始めていたら あと1年でパルテノンが 完成していたのを知っていましたか?

Of course,/ you couldn't have done/ that all alone.//

もちろん1人で作れるものではありませんから

So never mind;/ you're/ fine just being yourself.//

気にすることはありません 君はそのままで問題ないのです

You're loved for just/ being you.//

君自身として君は愛されています

But did you know/ that at your age Judy Garland was pulling down/ 150,000 dollars/ a picture,/ Joan of Arc was leading the French army/ to victory/ and Blaise Pascal had cleaned up/ his room --/ no wait,/ I mean he had invented the calculator?//

でも知っていましたか? 君の年にはジュディ・ガーランドは映画1本につき15万をドル稼ぎ ジャンヌ・ダルクはフランス軍を勝利に導き ブレーズ・パスカルは自分で部屋を片付けていたのを― いやつまり 計算機を発明していたのを?

Of course,/ there will be time/ for all that later/ in your life,/ after you come out of your room/ and begin to blossom,/ or at least pick up/ all your socks.//

もちろん そういったことをする時間は 君の人生にまだたっぷり残っています 自分の部屋を出て 美しく花開いた後にも あるいは少なくとも靴下をみんな拾った後にも

For some reason/ I keep remembering/ that Lady Jane Grey was queen of England/ when she was only 15.//

なぜかよく思い出すのは レディ・ジェーン・グレイが ほんの15歳でイングランド女王になったことです

But then/ she was beheaded,/ so never mind her/ as a role model.//

もっとも その後斬首されたので

(Laughter)/ A few centuries later,/ when he was your age,/ Franz Schubert was doing the dishes/ for his family,/ but that did not keep him/ from composing two symphonies,/four operas and two complete masses/ as a youngster.//

お手本にしなくてもよいでしょう (笑) その何世紀か後 君の年の時に フランツ・シューベルトは皿を洗って家の手伝いをしながらも 若年にして 2つの交響曲 4つの歌劇 2つの荘厳ミサを作曲しています

(Laughter) But of course,/ that was in Austria/ at the height of Romantic lyricism,/ not here/ in the suburbs of Cleveland.//

(笑) もちろんこれは叙情的ロマン主義の 頂点たるオーストリアでの話で ここクリーブランド郊外とは違います

(Laughter)/ Frankly,/ who cares/ if Annie Oakley was a crack shot at 15/ or/ if Maria Callas debuted as Tosca/ at 17?//

(笑) はっきり言ってどうでもいいのです アニー・オークレイが15で射撃の名手だったとか マリア・カラスが17の時トスカでデビューを果たしたことなんて

We think/ you're special just/ being you --/ playing with your food/ and staring into space.//

ありのままの君として君は特別です 食べ物をおもちゃにし 宙をぼーっと見つめて

(Laughter)/ By the way,/ I lied about Schubert/ doing the dishes,/ but that doesn't mean he never helped out/ around the house."//

(笑) ところで シューベルトが皿を洗っていたというのは嘘です でもだからといって 彼が家の手伝いをしなかったとは言えません

でもだからといって 彼が家の手伝いをしなかったとは言えません

(笑いと拍手)

Thank you.// Thank you.//

どうもありがとうございました

(拍手)

どうも

(拍手)

recommend

…‘を'『推薦する』,推奨する

〈事〉‘を'『勧める』,勧告する

〈物事が〉…‘を'好ましてものにする,‘の'とりえとなる

(神などに)…‘を'ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

dietary

食事の;規定食の,食養生の

規定食,特別食

allowance

『割り当て』;(定期的な)手当,こづかい

値引き,割引き

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

animation

〈U〉活気,生気,活発

〈U〉漫画(動画)製作

〈C〉漫画映画,動画(cartoon)

poem

(一編の)『詩』

詩的な美しさ(趣き)を持つもの

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

unnatural

不自然な;異常な

人情に反する,極悪非道の

人工的な,わざとらしい(artificial)

unnecessary

『必要のない』,無用の,よけいな

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

poet laureate

《英》桂冠(けいかん)詩人(国王が動命して詩人で宮廷・国家の行事を祝って詩を作る)

(ある国・地方で)最も優れた詩人

laughter

『笑い』,笑い声

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

ad

《話》広告(advertisementの略)

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

animator

動画家,漫画映画の作画家

animate

…‘に'生命を吹き込む,生命を与える

…'を'活気づける,生き生きさせる

…'を'励ます;…‘に'駆りたてる

生きた,生命のある(living)

生気に満ちた,活気のある(vigorous)

resistant

抵抗力のある;(…に)抵抗する《+『to』+『名』》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

disastrous

『災害の』,災害によって引き起こされた;悲惨な

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

verbal

語の,言葉の;(意味とは関係なく)言葉の上だけの,語句だけの

口頭の,口上の(oral)

逐語的な,文字通りの

動詞の,動詞的な

準動詞(不定詞・分詞・動名詞の総称)

《英話》自白

《英話》《おどけて》口げんか

composed

落ち着いた

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

cow

『雌牛』,乳牛

(鯨・象・サイなどの)雌

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

drawing

〈U〉『線で描くこと』,線描

〈C〉(鉛筆・ペン・クレヨンなどによる)『絵』,『スケッチ』,デザイン,製図

〈U〉線画(デッサン)の技法

〈C〉くじ引き,抽選

reader

『読者』;読書家

(学校用の)読本,リーダー

(特に英国の大学の)講師

relent

〈態度・気質・決意などが〉やわらぐ,ゆるむ

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

cartoon

(政治的な)風刺漫画・(モザイク・壁掛け・壁画などの)実物大の下絵・

(一続きの)漫画・…'を'漫画化する・(1 枚の時事)風刺漫画・アニメ映画,動画(animated cartoon)・(新聞などの)続き漫画・(壁画などの)実物大下絵・漫画を描く

childhood

『幼時』,子供時代

influential

『有力な』,影響を及ばす;勢力のある

Wordsworth

ワーズワース(William Words・worth;1770‐1850;英国の詩人)

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

melody

〈U〉『美しい音の流れ』,快い調べ

〈C〉『旋律』;(声楽曲・器楽曲の)主旋律[部分]

loony

《俗》気の狂った

気違い

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

bugs

競気の,気が競った

bunny

《小児語》ウサちゃん(rabbit)

=bunny girl

muse

(…について)『深く考える』,瞑想(めいそう)する(meditate)《+『on』(『upon, over』) +『名』(do『ing』)》

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

subway

《米》『地下鉄』(《英》underground, tube)

地下道(underpass)

billboard

《米》掲示板,広告板(《英》hoarding)

(ラジオ・テレビの)番組紹介

cereal

〈C〉《通例複数形で》『穀物』,穀類

(また《米》breakfast food)〈U〉〈C〉朝食用の穀類加工食品(oatmealやcornflakesなど)

〈C〉穀類を生ずる植物

穀類の

ca

circa

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

delta

デルタ(ギリシア語アルファベットの第4字Δ,δ;英語D,dに相当)

(河口の)三角州,デルタ

三角形をしたもの

airline

航空路(airway)

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

flying

飛ぶ,飛行する

ひらひらする,翻る:flying flags翻る旗

飛ぶように速い

《名詞の前のみの用いて》大急ぎの

飛ぶこと,飛行

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

shelf

『たな』

(がけの)岩だな;(海・川の)砂州,岩礁

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

suddenly

『突然に』,だしぬけに

deploy

〈部隊など〉‘を'配置する

(作戦的に)〈部隊などが〉配置につく

shield

(昔,武士が戦場で用いた)『盾』(たて)

(…に対して,…から)『かばうもの(人)』,保護者(物)《+『against』(『from』)+『名』》

盾に似たもの(警官・刑事・保安官のバッジなど) ・=escutcheon・…‘を'『かばう』,保護する《+『名』+『from』+『名』》

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

Budapest

ブダペスト(ハンガリー人民共和国の首都)

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

creative

『創造力のある』

『独創的な』

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

narration

〈U〉(‥について)『話をすること』,物語ること《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉物語(narrative)

〈U〉(文法上の)話法

pen

〈C〉(インクを用いる筆記具全体をさして)『ペン』;万年筆,ポールペン,フェルトペン;ペン先

〈U〉《the~》文筆,著述

〈C〉《単数形で》《文》文筆家

《気どって》…‘を'書く,著す(write)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

snout

(豚などの突き出た)鼻;鼻先(口とあごも含むことがある)

鼻先に似たもの;筒口,管先など

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

sleeve

『そで』(袖),たもと

スリーブ(機械の棒軸などをはめ込む金具)

loose

『結んでない』,解けている,ばらの

『解き放たれた』,自由な(free)

『緩い』,だぶだぶの;ぐらぐらの

『散漫な』,不正確な,あいまいな

大ざっぱな,漠然とした

(行為などが)だらしのない,ふしだらな

(織物などが)目の粗い

…‘を'『放す』,自由にする(set free)

…‘を'緩める;〈結び目など〉‘を'解く

〈矢・弾丸など〉‘を'放つ,発射する

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

sweater

『セーター』

sniff

(…を)『かぐ』,〈犬が〉(…を)くんくんかぐ《+『at』+『名』》

(軽べつ・不満などを示して)(…に)フンと鼻をならす《+『at』+『名』》

…‘の'『においをかぐ』,鼻で吸う

くんくんかぐこと(音)《+『of』+『名』》

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

intent

(特に法律用語で)『意図』,目的

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

grub

〈木・草の根〉‘を'掘り起こす,根こそぎにする《+『up』(『out』+『名』,+『名』+『up』(『out』)》

掘る,掘って捜す《+『around』(『about』)》

あくせく働く

ウジ,昆虫の幼虫

〈U〉《話》食い物

insect

『昆虫』;(一般に)虫

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

plaid

〈U〉格子じま;格子じまの織物

〈C〉(スコットランド高地人の用いる)格子じまの肩掛け

格子じまの

shirt

(えり付きの男物)『シャツ』,ワイシャツ

《米》(下着の)シャツ,はだ着(undershirt)

nose

『鼻』

《単数形で》(…に対する)『嗅覚』(きゅうかく)《+『for』+『名』》

(鼻のように)突起した部分;船首,機首

《単数形で》(…を)かぎつける力《+『for』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'鼻で押す,鼻でさわる(こする)

…‘を'鼻でかぐ,‘を'においをかぐ;…‘を'においで知る

(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

《副詞[句]を伴って》(用心しながら)鼻先を向けて進む

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

dutiful

本分を守る,義務を果たす,従順な

(行いなどが)礼儀正しい,折り目正しい

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

gaze

(…を)『じっと見つめる』,凝視する《+『at』(『into,on,upon』)+『名』》

『じっと見詰めること』,凝視

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

applause

『拍手かっさい』;称賛

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

ease

(精神的な)『気楽さ』;(肉体的に)『楽であること』

『容易さ』,たやすさ

(態度が)ゆったりしていること

〈心・体〉‘を'『楽にする』;〈人〉‘を'『安心させる』

〈束縛・圧迫など〉‘を'ゆるめる

《副詞[句]を伴って》…‘を'慎重に動かす

〈圧迫・苦痛などが〉和らぐ

introductory

紹介の;前置の;序文の

erroneous

誤りのある,まちがった

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

slogan

『スローガン』,標語

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

tried

tryの過去・過去分詞

試験ずみの;信頼できる

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

boil

沸く

煮える

〈人,人の気持が〉(怒り・興奮で)煮えくりかえる,激する《+『with』+『名』》

(沸騰する湯のように)わき立つ

…'を'『沸かす』

…'を'『煮る』,ゆでる

煮沸,沸騰;《the ~》沸騰点

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

imagery

《集合的に》像,心像

(文学における)比喩(ひゆ)的表現

furniture

(特にテーブル・いす・ベッドなどの動かせる)『家具』・(集合的) 家具 (a piece of ~ 家具一点); 備品; 調度.

days

たいてい昼間は

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

wooden

『木製の』,木造の

(行動などが)不自然な,ぎごちない

(表情などが)生気のない,無表情な

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

brown

『褐色の』,『茶色の』

日に焼けた

『褐色』,『茶色』,トビ色

…'を'褐色にする

褐色になる

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

motionless

『動かない』,静止している

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

rib

『肋骨』(ろっこつ),あばら骨

(骨付きの)あばら肉

肋骨状の物;(船の)肋骨,肋材(ろくざい);(丸天井の)萩減(ろく)(建物・橋の)横ばり;(かさなどの) 骨

葉脈(vein)

(編物・織物の)うね

…‘に'肋骨(肋材)をつける

〈編物〉‘に'うね模様をつける

《話》…‘を'いじめる,からかう

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

dining room

『食堂』

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

stride

+副(句)(元気よくまたはいばって)大またに歩く・ +前+(代)名〔...を〕またぎ越す,またぐ 〔across,over〕・〈溝(みぞ)などを〉またぐ,またぎ越す・〈道などを〉大またに歩く,闊歩する・〈ものに〉またがる・大またに歩くこと,闊歩・ [通例単数形で] 歩幅; (歩く)ペース・ ひとまたぎ・ [通例複数形で] 進歩,発展

vivid

(色・光が)『あざやかな』,目のさめるような,強烈な

『鮮明な』,明りょうな

(描写などが)『真に迫っている』,生き生きとして

元気,生気にあふれる

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

amidst

《文》=amid

wallpaper

壁紙

…‘に'壁紙をはる

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

horror

〈U〉『恐怖』,身の毛のよだつ思い

《a~》(…の)『嫌悪』(けんお),毛ぎらい《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)恐ろしさ《+『of』+『名』》

〈C〉ぞっとさセルもの,いやな人

〈C〉《話》実にひどいもの

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

poetic

『詩の』

詩的な

詩人の,詩人のふさわしい

essay

(ある論題・問題に関する)『小論』,評論;『随筆』,エッセイ《+『on』(『upon』)+『名』》

《文》試み[ること],企て(attempt)

…‘を'試みる;…しようとする《+『to』 do》

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

slippage

滑ること

滑り(ずれ)の量(程度)

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

literary

『文学の』,文芸の

《名詞の前にのみ用いて》(人が)文学に通じた,文筆を業とする

文語の,書き言葉の

amnesia

記憶喪失症,健忘症

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

obediently

従順に,すなおに

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

conclusion

〈C〉〈U〉『終わり』,終結,結末

〈C〉『結論』,決定,判断;(三段論法の)断案

〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

novel

『新奇な』,ざん新な

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

retire

(…から)『引退する』,退職する《+『from』+『名』》

就寝する,床につく

(…へ)『引きこもる』,退く,立ち去る《+『to』+『名』》

(…から)…‘を'引退(退職)させる《+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈打者〉‘を'アウトにする

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

hemisphere

(地球の)『半球』

半球体

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

fishing

〈U〉(職業としての)『魚取り』,漁業

(スポーツとしての)釣り

漁場,釣リ場

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

kiss

…‘に'『口づけする』,『キスする』

…‘に'軽く触れる

口づけする,キスをする

《俗》(前の車に)追突する

『口づけ,キス』

軽く触れること

(1個ずつ紙・銀紙に包まれたチョコレートなどの)小さなキャンデー

quadratic equation

二次方程式

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

planet

『惑星』,遊星

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

uncle

『おじ』

おばの夫

《話》(年輩者に)おじさん,おっさん

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

Paraguay

パラグアイ(南米中部の共和国;首都Asuncion)

《the~》パラグアイ川

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

poise

…‘を'つりあいをとって置く,…‘の'平衡を保つ

《まれ》(すぐに使えるように)…‘を'構える

つりあい(平衡)を保っている

つりあい,平衡

平静,落つ着き

tip

(…の)『先』,はし,先端《+of+名》

『先端に付ける物(部分)』

…‘に'先を付ける

…‘の'先をおおう(飾る)

tongue

〈C〉『舌』

〈C〉〈U〉(食用の牛などの)舌,タン

〈C〉『言葉』,言語(language)

〈C〉『言葉遣い』,言い回し

〈C〉話す能力

〈C〉(形・位置・働きが)舌に似たもの

〈C〉細長い岬

〈C〉(靴の)舌革,べろ

lurk

(…に)〈人・動物が〉『潜む』,潜状する;(…に)〈感情などが〉潜在する《+『in』+『名』》

(…を)こそこそ歩く,潜行する《+『about』+『名』》

obscure

『はっきりしない』,分かりにくい

よく知られていない,目につかない

『薄暗』

…‘を'隠す,おおう

〈意味など〉あいまいにする,分かりにくくする

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

spleen

脾臓(ひぞう)

〈U〉不きげん,かんしゃく

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

mythological

神話の,神話学[上]の

神話に基づく,架空の

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

recall

…‘を'『思い出す』,…‘が'思い出される

(…から…へ)〈人〉‘を'『呼び戻す』,召還する;〈物〉‘を'回収する《+『名』+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈命令・決定など〉‘を'『取り消す』,徹回する

《米》…‘を'任期満了前に解雇する

〈U〉(人・物事を)『思い出すこと』,(…の)回想《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa ~》(人の)召還;(物の)回収

〈U〉取り消し,徹回

〈U〉〈C〉リコール(有権者による公職者の罷免)

oblivion

人から忘れられている状態

忘れている状態,忘却

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

swim

『泳ぐ』,水泳をする

(水上・空中などに)浮かぶ

(水などの易体で)いっぱいになる,あふれる《+with+名》・(…に)浸る《+in+名》

〈物ず〉ぐるぐる回るように見える;〈頭などが〉くらくらする

〈河など〉‘を'泳いで渡る,〈ある距離〉‘を'泳ぐ

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'泳がせる;〈船〉‘を'浮かせる

『泳ぐこと』,

bicycle

(2輪の)『自転車』

自転車に乗る,自転車で行く

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

drift

〈U〉『漂流』,流されること

〈U〉(海流・風などの)流れ,流れの方向(速度)

〈C〉(雪・砂などの)吹きだまり,漂流物《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉大勢,風潮,傾向

〈U〉《時にa~》主意,主旨

(水・風に)『流される』,漂う,漂流する

あてもなくさまよう

〈雪・砂などが〉吹き積もる,吹きだまりになる

〈砂・雪など〉‘を'吹き寄せる;〈場所〉‘を'吹きだまりにする

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

classmate

『級友』,同級生

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

rural

『いなか』(『田舎』)『の』,田園の,農村の

田舎ふうの

農業の

Vermont

バーモンド州(米国北東部の州;州都はMontpelier;《略》VT,V邊.)

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

deer

『シカ』(鹿)

hunting

狩り,狩猟;《英》キツネ狩り(fox hunting);《米》銃猟(shooting)

追求,探求

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

basically

基本的に,根本的に;元来は

trout

『マス』

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

smoking

煙ること

喫煙

drinking

飲むこと

(特に過度の)飲酒

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

lore

(民族の間に伝承された特殊な)民間伝承,民族伝承

(特定の題目に関する)知識,学問

domestic

『家庭の』,家庭生活の,家事の

『家庭的な』,家事の好きな

(動物などが)『人に飼われている』,飼いならされた

『国内の』,自国の

国産の

(通例女性の)召使い,お手伝い

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

etiquette

『礼儀』,『作法』,エチケット

(同業者仲間の)礼儀,仁義

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

lid

『ふた』

まぶた(eyelid)

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

tin

{U}錫(金属元素;化学記号はSn)

{U}ブリキ(tin plate)

《英》=can {名}2

錫製の;ブリキの

…‘に'錫めっきをする;…‘に'錫を張る(かぶせる)

《英》=can {動}

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

whisk

(ちりなどを払う)小ぼうき,毛ぼうき

(針金を輪にして組み合わせた)泡立て器

《a whisk》(手・はたきなどの)一払い《+of+名》

…‘を'さっと払うように振る

…‘を'払い落とす;さっと持っていく《+名+off(away),+off(away)+名》

〈卵・クリーム〉‘を'泡立てる

《方向を表す副詞[句]を伴って》さっといなくなる

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

unlikely

《補語にのみ用いて》『ありそうもない』,考えられない

うまくいきそうもない,見込み(将来性)のない

pad

(衝撃・摩擦などを防ぐ)《当て物》,クッション,詰め物;(洋服の肩などの)パッド,(球技用の)胸当て:すね当て;(いすなどの)敷き物

はぎ取り式の帳面,用紙つづり

(また『inkpad』)スタンプ台,インク台

(犬・ウサギなどの)足裏の柔らかいふくらみの部分

(スイレンナドの)大きな浮き葉

(ロケットなどの)発射台(launching pad)

《俗》(自分が住む)部屋,家

《俗》《the pad》わいろ

(…で)…‘に'『当て物をする』,詰め物をする,パッドを入れる《+『名』+『with』+『名』》

(不必要な文句を入れて)〈文など〉‘を'引き延ばす《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(費用などを)〈帳薄など〉‘に'水増しして記帳する《+『名』+『with』+『名』》

water pipe

送水管

=hookah

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

floral

花の,花のような,花から成る

grip

《単数形で》(…を)『しっかり握る』(『つかむ』)『こと』《+『on』+『名』》

(特にスポーツ用具などの)握り方;握力

(…に対する)支配力,制御力《+『on』+『名』》

《単数形で》(…に対する)『理解力』《+『on』(『of』)+『名』》

(道具・機械などの)『握り』,取っ手,柄

《おもに米》小型の手さげ旅行かばん

=grippe

…‘を'『しっかりつかむ』(『握る』)

〈人・物・事が〉〈人・関心・注意など〉‘を'つかむ,引きつける

〈人が〉〈意味・要点など〉‘を'つかむ,理解する

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

needle

『針』,縫い針;(編物用の)かぎ針,編み棒

(レコードプレーヤーの)針;(磁石・らしん盤など各種計器の)針

外科用の針(縫合針など);注射針

針状のもの;小尖塔(しょうせんとう);とがった山頂

(マツ・モミなどの)針葉

…‘を'針で縫う(編む);…‘に'針を通す

(…のことで)〈人〉‘をいじめる,脳ます《+『名』+『about』+『名』(do『ing』)》;〈人〉‘を'いじめて(…)させる《『名』+『into』do『ing』》

縫い物(編物)をする

tooth

『歯』

『歯状の物』,(くし・のこぎり・歯車・フォークなど)歯の働きをする物

…に歯を付ける;…‘を'歯状(ぎざぎざ)にする

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

beam

〈C〉(建設の)『はり』,『けた』,横材

〈C〉(船の甲板を支える)横はり

〈C〉(はかりの)さお;(織機の)糸巻き

〈C〉『光線』,光束

〈C〉(顔などの)『輝き』,晴れやかさ

〈C〉(船舶・航空機用の)信号電波

〈U〉最大船幅

《副詞[句]を伴って》『輝く』,光を発する

(…に)顔を輝かせる《+『at』(『on, upon』)+『名』》

〈光・熱〉'を'出す,発散する

(…に向けて)〈放送・無線信号〉'を'送る《+『名』+『at』(『to』)+『名』》

…'を'顔を輝かせて言う

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

flare

(風などで)〈炎が〉ゆらゆら燃える

〈怒りなどが〉急に燃え上がえる

(らっぱの口のように)外に向かって開く;〈スカートが〉フレアになっている

〈U〉ぱっと燃え上がる炎(光)

〈C〉照明装置;照明弾

〈C〉《単数形で》(感情などの)ほとばしり.爆発《+『of』+『名』》

〈U〉(らっぱの口のような)(…の)末広がり《+『of』+『名』》

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

thrust

《様態・方向の副詞句を伴って》…‘を'『強く押す』,急に押す,押し付ける

(…に)…‘を'『突っ込む』,突き刺す《+名~into(through)+名》

(ある立場・境遇・状態などへ)〈人など〉‘を'急に押しやる《+名+into+名》

(…を)『押す』,突く《+at+名》

(…を)押し分けて進む《+through+名》

『一押し』,『一突き』

電撃的攻撃

(プロペラ・ロケット・ジェットなどの)推進力

ritual

儀式の,儀式として行う

《集合的に》(宗教上の)儀式[形式];(特定の)儀式

(社会的慣習としての)礼儀,作法(おじき・脱帽・握手など)

illuminate

…‘を'『照らす』,照明する,明るくする

…‘を'『照明で飾る』

…‘を'明らかにする,解明する

〈ページ・写本など〉‘を'色模様(飾り字)で飾る

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

lit

lightの過去・過去分詞

blazing

赤々と(ぱっと)燃え上がる

《名詞の前にのみ用いて》《話》誰の目にも明らかな,まぎれもない

insulation

(熱・電気・音などの)絶縁,絶縁体,絶縁材

隔離,孤立

wonderment

〈U〉不思議,驚き

〈C〉不思議な物

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

one-time

昔の,以前の

inhabitant

『住人』,居住者,生息するもの

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

funeral

『葬式』,葬儀,告別式

(死者を送る)葬列

葬式の,葬儀の

eulogist

賞賛者

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

decease

死亡

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

afterlife

死後の命,来世;余生

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

sandwich

『サンドイッチ』

サンドイッチのようにはさまれた物

(…の間に)…‘を'はさむ,(時間的に)…‘を'差し込む《+『名』+『between』+『名』》

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

eternity

〈U〉永遠,無限の時間;(神・魂などの)永遠性,不滅

〈U〉来世,あの世

《an~》際限なく思われる長い時間

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

couch

(通例,背とひじ掛けのある2‐4人掛けの)『長いす』,ソファー

診察用ベッド

《通例受動態で》《副詞[句]を伴って》〈意見など〉'を'表現する

《『couch』 one『self』》〈動物が〉うずくまる

(安全・休息・攻撃などのために)〈動物が〉ひそむ,うずくまる,かがむ

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

hum

〈ハチ・機械などが〉『ブンブンいう』,ブーンと鳴る

『鼻歌を歌う』,ハミングスル

(ちゅうちょ・当惑で)ふむふむいう

《話》〈雰囲気・事業などが〉活気がある,活発に動く;(…で)活気づく《+『with』+『名』》

…‘を'『ハミングで歌う』,鼻歌を歌って…‘を'(ある状熊に)する

(ハチ・機械などの)『ブンブン』[『うなる音』];鼻歌

(雑踏などの)ガヤガヤ]いう音],騒音

ふ‐む,う‐ん(ちゅうちょ・当惑・黙考・疑惑・不快などの声)

oar

(ボートの)『オール』,かい

こぎ手(oarsman)

〈ボート〉‘を'オールでこぐ

こぐ

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

animated

生き生きとした,活発な

生きているように動く(作られた)

uncommon

『普通でない』,めったにない,並はずれた

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

suitcase

スーツケース,(長方形で平たい)小型旅行かばん

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

adolescence

青春期,思春期

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

Parthenon

パルテノン神殿(ギリシアの女神Athenaを祭った殿堂;ドリス式建築の典型)

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

garland

花輪,花飾り(名誉・勝利の印に頭や首にかける)

〈人〉‘に'花輪をかける,‘を'花輪で飾る

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

Joan of Arc

ジャンヌダルク(1412‐31;百年戦争のときフランスの国難を救った農夫の娘;火刑になった)

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

victory

(…に対する)『勝利』,戦勝《+over(in)+名》

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

calculator

計算者

計算器機(=calculating machine)

blossom

〈C〉(特に果樹の)花

〈U〉《集合的に》花(木立または木全部の花)

〈C〉開花;開花期

〈木が〉花が咲く,花が開く

発展する,栄える《+out》;(…に)成長する《+[out]into+名》

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

sock

『短い靴下』,ソックス

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

grey

=gray

queen

(…の)(一国の君主としての)『女王』(+『of』+『名』)

『王妃(queen consort)』

《比喩(ひゆ)的に》(…の)『女王』,『花形』《+『of』+『名』》

(カードの)(…の)クイーン[の札]《+『of』+『名』》

(チェスの)クイーン

女王バチ(queen bee)

《軽べつして》女王のつもりで統治する,もったいぶる

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

behead

…の首をはねる

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

Schubert

シューベルト(『Franz Peter』~;1797‐1828;オーストリアの作曲家)

dish

〈C〉(全員分の料理を盛る)『大皿』,盛り皿,深皿

《しばしばthe ~》《複数形で集合的に》(食事に用いる,おもに陶器製の)皿類,食器類(plates,bowls,saucers,cups,knives,forksなどの総称)

〈C〉(皿に盛られた)『料理』,食品

〈C〉(…の)皿1杯の分量,一皿分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》可愛い女の子

〈食物〉‘を'皿に盛る;〈人〉‘に'盛りつけて出す《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

compose

…'を'『構成する』

〈詩など〉'を'『作る』,書く;〈曲〉'を'作る;〈絵の構図〉'を'作る

〈自分,自分の気持〉'を'『静める』

〈活字〉'を'組む;…'を'活字に組む

〈争いなど〉'を'解決する,調停する

詩を作る;作曲する

symphony

『交響楽』,シンフォニー

=symphony orchestra

opera

『オペラ』,歌劇

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

youngster

『青年』,若者,子供

Austria

『オーストリア』(ヨーロッパ中部の共和国;首都はVienna)

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

romantic

『ロマンチックな』,伝奇(冒険,空想,英雄,恋愛)物語的な,小説にありそうな

(人,人の気持ちなどが)『空想的な』(考え・計画などが)非現実的な

《通例R-》(文学・芸術が)ロマン主義の,ロマン派の

空想的な人,ロマンチックな人

《しばしばR-》ロマン主義(派)の作家(詩人,芸術家)

《複数形で》空想的(非現実的)な考え,夢想的な感情(話,行動)

lyricism

叙情詩調,叙情味,リリシズム

suburb

〈C〉(都市の近くの住宅地区としての)『郊外』,近郊

《the suburbs》《集合的に》(中心街に対して都市の)郊外[住宅地]

Cleveland

クリーブランド(米国Ohio州北東部の工業都市・港市)

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

shot

shootの過去・過去分詞

maria

mareの複数形

calla

オランダカイウ(ユリ科の植物)

debut

社交界へ初めて出ること;初舞台;(いろいろな場への)初登場

(…として)デビューする

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

thanks

ありがとう

(…に対する)感謝の言葉(気持ち)《+for+名〈物・事〉,+to+名〈人〉》

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