TED日本語 - メリアン・バンジェス: 込み入ったデザインの美しさ

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

グラフィックデザインで個性を出しすぎるのは異端とされているのにもかかわらず、まさにそうしてキャリアを築いてきたメリアン・バンジェスが、どのように店頭やバレンタインカード、それだけでなく遺伝子図までをそのトレードマークとなった繊細なデザインで創り上げたか説明します。

Script

まず始めに詩の朗読をします 「あゝ 大好きな歯医者様 私の口の中には貴方のゴム手袋の指・・・ 貴方のくぐごもったささやくような声・・・ せめてマスクを下げてもらえませんか 歯医者様 マスクを下げてください」

(笑い)

オーケイ このプレゼンテーションでは みなさんの右脳にしっかりと エクササイズしてもらいます たくさんの画像をお見せしますが 話していることと関係ない場合もありますので 脳みそを半分にわけて 片方は画像に身を委ね もう片方で私の話を聞いてください あることがきっかけで人生観が変わった そんな私の個人的な話です それは6年前のことで グラフィックデザインとタイポグラフィーを20年続けた後で 普通のグラフィックデザイナーのやり方をやめ 仕事の仕方を変えて もっと個人的なアプローチをとりました 好きなことをして生活の糧を得る ささやかな試みをしようとしたのです すると奇妙なことが起こりました 私の人気が異様に 上がったのです 私の現在の作品は どうも人の心を掴むようで 私自身もビックリしています 今でもしょっちゅう 一体どうなっているんだろう?と思います でも私の作品のアピールは 私がなぜ制作するかということに 関係しているようだと分かってきました

今 私はグラフィックアーティストと名乗っています そしてグラフィックデザイナーとしての 戦略があるとしたら 私の作品は 心の赴くまま 興味のあるものを追いかけることです 自我の導きに従って 自分とクライアントが 共に満足する作品を創ることです でもこれはデザイン業界では 異色です 自我はグラフィックデザインに 反映されるべきものではないからです それでも私の場合 いつも必ず 自分自身の作品として 個人的な作品として 取り組めば取り組むほど その作品が成功し 人に訴えかけ 面白いと人気が長続きします ですから私は一般的なデザイン思考からは 少し外れた所にいます 数値化できる成果は何かと考えるのでなく 掴みどころのない価値を目指す傾向にあります 例えば「やっていて楽しいか?」とか 「驚嘆させるものがあるか?」とか 「好奇心がわいてくるか?」ということです

ところでこれは科学的な図です 説明する時間はありませんが DNAとRNAに関連したデザインです このような特有な想像力のあるアプローチでビジュアルアートを制作しています 私が制作時に関心を持つのは 視覚的構造 意外性 そしてどうなっているのか考えさせる要素です そういう理由から特に 体系的なものやパターンに惹かれます 私の脳みそがどう働くか いくつか例をお見せします

これはイギリスの ガーディアン紙のために制作したものです G2という雑誌を出版しているのですが その雑誌の2007年の パズル特集のため制作しました 作ること自体がパズルみたいでした まず個々のタイルをいくつも創ることからはじめました これらのタイルの中に アルファベット文字の一部が組み込まれるよう 意図的にデザインしました そうすればタイルを並べて 抽象的なパターンの中に アルファベットそして単語を作ることが できるからです 同時にいろいろなやり方で タイルを裏返したり回転したり 組み合わせたりして 対称パターンや 抽象的パターンを創ることもできました 最初の puzzle という単語です そしてこう抽象的なパターンで囲みました 見てのとおり読むのはとても困難です でも文字の一定の部分に 色をつけるだけで 単語を背景のパターンから 浮かび上がらすことができます でもちょっと簡単すぎるかもしれませんから 背景に少し色を入れて 単語そのものにも もう少し色を付けます このようにして アート担当者と相談しながら ちょうどいい具合に調整できます 何か文字が隠されていることが分かり 読者の頭を悩ませますが 全く読めないわけではない

変わった素材を使って デザインするのも好きです よくある素材を変わった方法で使うのも好きです それには元来の特性を最大に生かしつつ その素材を思うように扱うため どうしたらいいか考えなくてはいけません 最終的な目標は 何か思いもつかないものを創造することです TEDで3回講演している ステファン・サグマイスターの依頼でも これを念頭において 砂糖で制作しました このプロジェクトは基本的に 自宅のキッチンのテーブルで始まりました 私は小さな頃から朝食にはシリアルを 食べているのですが これは小さい頃から テーブルに砂糖をこぼしては 指でなぞって遊んでいたということでもあります そして後になって この技法を使って アート作品を制作しました その後また同じ技法でステファンの著書 「僕が今までの人生で学んだこと」のために 6作品制作しました これらは下書きなしで フリーハンドで制作してあります 白い平面に砂糖を出して 動かしながら 文字とデザインを創りました 最近私は 安っぽいパスタを使って 高級っぽいバロック様式の枠も作りました これは私の本のある一章に使うためですが この章は敬意について書かれているので 少し意外な組み合わせです でも見方によれば 子供が親のために 学校で作って親にプレゼントする マカロニアートのことを考えると 敬意を表するものだと言えます これは家庭にあるアルミホイルで作れるものです というか 私が家庭にあるアルミホイルで作れるものです

(笑い)

私は不思議なデザインも 不思議に思うことにも同じくらい関心があります 「I wonder」と言うと 疑問がある 質問するという意味ですが 「To experience wonder」は畏敬の念を持つことです そういうわけで今私は 言葉の意味をかけて 遊ぶ本を作成しています 同時に自分のアイデアや疑問を クジャクのような高尚な ビジュアル表現をもって 探求しています 世の中は不思議で満ちています でもグラフィックデザインの業界では ほとんどの場合そうではありません ですから自分の本で 言葉とデザイン画の間に 魅惑的な相互依存がある本の テストをしています 宗教でさすがと思うことの1つが メッセージを伝えるのに 視覚的な驚きを 利用することですが この基本的なアートと情報の融合は 大人向けの書籍で悲しいほど利用されていません どうして視覚的効果が 知識を高めるのにもっと利用されないのか 不思議に思います このような作品を見ると 私たちは児童書を連想する傾向にあります 装飾は真面目な内容を損ねるという 感覚があるようです でもそのような感じ方を 変える機会を作れればと願っています この本にはなんだか時間がかかっているのですが もうすぐで完成します

話の途中に 休憩を入れたらいいんじゃないかと なんとなく思ったので これが休憩です 皆さんと私が一息つくためです

(笑い)

ところで私はバレンタインカードを贈っています 2005年からかなり大量に バレンタインカードを贈っています これらは2005年から2006年にかけての 私のバレンタインカードです やり始めたときは このような単一のデザインを 1人ずつに送っていたのですが 2007年に あり得ないアイデアを思いつきました 私のアドレス帳のひとりずつ全員に バレンタインカードを手書きするということです 宛名リストを150人に絞り ひとりひとりに それぞれ違ったバレンタインカードを描き 相手の名前を書いて 番号をつけて署名して郵送しました 信じられないかもしれませんが これは時間を節約しようと考えたやり方でした その年の初め 私はとても忙しく 1種類のバレンタインカードのデザインをして 印刷する時間が取れそうもなかったのです それでこのように少しづつ 移動時間にやればできるのではと思ったのです 厳密にはそうなりませんでした いろいろあったのですが 時間内に全部仕上げることは出来て 大好評を得ました 100%近くの反応率を獲得しました

(笑い) 返事をしてくれなかった人については 今後私から何か送られることはありません (笑い)

去年のバレンタインデーには もっと概念的なアプローチを取りました ミステリアスなラブレターのようなものを 相手が受け取ったらいいかもと 思いつきました 郵便受けに残された断片のようなものです その人に宛てられたものでも 私に署名されたものでもなく 相手に一体これは何だと 思わせるようなものにしたいと 思いました それで特別に 繋がりのない4ページの手紙を書きました 4つの違うバージョンの手紙です そしてわざと 文の途中から始まって 文の途中で終わるように書きました 普遍的で特定の名前や 場所が出てこない一方 内容は親密です 自分宛てのラブレターかもしれないと 本当に思い込んでもらいたいと 思ったわけです そのうちのひとつをこれから読みます

「貴方はあまり自信を持てないようですが 私が確信を持って言えるのは 貴方が気にしているこの癖は 強く心を惹き付けるということです 笑顔と共にこぼれる貴方らしさ それに気付く者は目にするだけで 幸せな気持ちになるのだと ただ受け止めてください 貴方とすごす時間は小鳥を追って捕らえるようなもの 引っかき傷やフンの心配はないですが」

(笑い) 「つまり言いたいのは 貴方の思いやりと言葉は ちらりとしか見えず 時にはつかみどころがないけれど 掴んでよく見ると 本当に素敵ということ とてもうれしいご褒美だということ 貴方といると時間を忘れ 得るものばかり 永遠にとっておきたい そして同時に 解き放ちたい時間を重ねるばかり あり得ない?でも本当です 貴方は照れ臭いと思うでしょう 真っ赤になっているのが目に浮かびます でもどうしても貴方に伝えたかった 貴方は自分を疑うことがあるようだから どんなに素敵なのか貴方自身が 分かっていないと思うとじれったいのです どんなに人を元気づけて楽しい人なのか そして本当に心から完全に・・・」 (笑い)

(拍手)

あと数日で バレンタインデーなので これらが今世界中の 郵便受けに配達されているところです 今年ははっきり言って かなり素晴らしいアイデアを思いつき レーザー切断で 使用済みのクリスマスカードを切り抜いて バレンタインのハートをつくることにしました そこで友人たちに 使用済みにクリスマスカードを送ってもらい 500枚作りました それぞれ全く違っていて もう本当に素晴らしい出来です 他に何も言えません すごくうまくいきました

仕事にももちろんかなりの時間を割いています 最近よく考えていることの1つは やる価値があるのは何かということです 仕事として 私が時間と人生を費やす 価値のあることは何だろう? 商業の世界で働いていると 時々悩まなくてはならないことです 実際にお金に左右されることもあります でも根本的にはそれは価値のある目標でないと思っています 私にとってやりがいを与えてくれるのは クライアントや一緒に仕事する人たち 仕事の環境 私が影響を与えることのできる観衆 つまり私が考えるのは「誰のためなのか?」 「何を訴えるのか?」 「どんな影響を与えるのか?」です

ところでちょっと告白したいのですが 私のような者がこのカンファレンスの ステージに上がるのは簡単ではありません 皆さんのような 信じられないくらい頭が切れて 世界を変えたり人生を変えたりする アイデアや技術など 大局的なことを考えている人たちを 前にするのですから またデザイナーやビジュアルアーツの人間は 世の中に十分貢献していないと 感じていることが 非常に多いのです それどころか 自分たちのしていることは ゴミを増やしているだけだと思うこともあります そんな中 私は皆さんに 綺麗なデザインを見せて 美学について語っているのです でも本当に想像力あふれる作品は 私たちの社会で非常に重要だと 確信を持つようになりました

私はあらゆる種類の 本や雑誌 人との会話や映画などから インスピレーションを得ていますが 同じように 私がマスメディアに作品を出したとき その作品が面白くて変わっていて 興味をそそるもので 好奇心をかきたてるものなら 大衆に想像力の種を 植えていることになるのだと思うのです そしてそこから誰が何を得て 全く違うものを生み出すか わからないと思うのです なぜならインスピレーションは 相互に働くものだからです だから私の作品のひとつが 脚本家や小説家や科学者に インスピレーションを与えるかもしれません そしてそれが今度は 医師や慈善家 はたまたベビーシッターなどに 刺激を与えるもとになるかもしれません これは数値化できることではないですし 追跡して測定することもできません 私たちは社会の中で測定できないものを 過小評価する傾向があります

でも私は心から きちんと廻っている豊かな社会では このような種があらゆる方面から あらゆる分野から来ていることが 創造性と想像性の歯車を スムーズに回して 大きくするのに必要だと思うのです ですからこれが私のしていることの理由です だからこんなに時間と労力を費やしているのです 隔離された場所で個人的に美術作品を創る代わりに 商業的で人目にふれる仕事としてやっているのも このためです 出来る限り多くの人に作品を見てもらい 気付いたり惹きつけられたりして 何かを得てもらいたいからです この地球上での貴重な限られた時間を このようにして過ごすのは 実際価値のあることだと 私は思うのです このことを伝える機会をありがとうございました

(拍手)

I'm going to begin by reciting a poem. "Oh beloved dentist: Your rubber fingers in my mouth ... your voice so soft and muffled ... Lower the mask, dear dentist, lower the mask."

(Laughter)

Okay, in this presentation, I'm going to be putting the right side of your brains through a fairly serious workout. You're going to see a lot of imagery, and it's not always connected to what I'm talking about, so I need you to kind of split your brains in half and let the images flow over one side and listen to me on the other. So I am one of those people with a transformative personal story. Six years ago, after 20 years in graphic design and typography, I changed the way I was working and the way most graphic designers work to pursue a more personal approach to my work, with only the humble attempt to simply make a living doing something that I loved. But something weird happened. I became bizarrely popular. My current work seems to resonate with people in a way that has so taken me by surprise that I still frequently wonder what in the hell is going on. And I'm slowly coming to understand that the appeal of what I do may be connected to why I do it.

These days, I call myself a graphic artist. So where my work as a graphic designer was to follow strategy, my work now follows my heart and my interests with the guidance of my ego to create work that is mutually beneficial to myself and a client. Now, this is heresy in the design world. The ego is not supposed to be involved in graphic design. But I find that for myself, without exception, the more I deal with the work as something of my own, as something that is personal, the more successful it is as something that's compelling, interesting and sustaining. So I exist somewhat outside of the mainstream of design thinking. Where others might look at measurable results, I tend to be interested in more ethereal qualities, like "Does it bring joy?" "Is there a sense of wonder?" and "Does it invoke curiosity?"

This is a scientific diagram, by the way. I don't have time to explain it, but it has to do with DNA and RNA. So I have a particular imaginative approach to visual work. The things that interest me when I'm working are visual structure, surprise and anything that requires figuring things out. So for this reason, I'm particularly drawn to systems and patterns. I'm going to give you a couple of examples of how my brain works.

This is a piece that I did for The Guardian newspaper in the U.K. They have a magazine that they call G2. And this is for their puzzle special in 2007. And puzzling it is. I started by creating a series of tiling units. And these tiling units, I designed specifically so that they would contain parts of letterforms within their shapes so that I could then join those pieces together to create letters and then words within the abstract patterning. But then as well, I was able to just flip them, rotate them and combine them in different ways to create either regular patterns or abstract patterns. So here's the word puzzle again. And here it is with the abstract surrounding. And as you can see, it's extremely difficult to read. But all I have to do is fill certain areas of those letterforms and I can bring those words out of the background pattern. But maybe that's a little too obvious. So then I can add some color in with the background and add a bit more color in with the words themselves, and this way, working with the art director, I'm able to bring it to just the right point that it's puzzling for the audience -- they can figure out that there's something they have to read -- but it's not impossible for them to read.

I'm also interested in working with unusual materials and common materials in unusual ways. So this requires figuring out how to get the most out of something's innate properties and also how to bend it to my will. So ultimately, my goal is to create something unexpected. To this end, I have worked in sugar for Stefan Sagmeister, three-time TED speaker. And this project began essentially on my kitchen table. I've been eating cereal for breakfast all of my life. And for that same amount of time, I've been spilling sugar on the table and just kind of playing with it with my fingers. And eventually I used this technique to create a piece of artwork. And then I used it again to create six pieces for Stefan's book, "Things in My Life I've Learned So Far." And these were created without sketches, just freehand, by putting the sugar down on a white surface and then manipulating it to get the words and designs out of it. Recently, I've also made some rather highbrow baroque borders out of lowbrow pasta. And this is for a chapter that I'm doing in a book, and the chapter is on honor. So it's a little bit unexpected, but, in a way, it refers to the macaroni art that children make for their parents or they make in school and give to their parents, which is in itself a form of honor. This is what you can do with some household tinfoil. Okay, well, it's what I can do with some household tinfoil.

(Laughter)

I'm very interested in wonder, in design as an impetus to inquiring. To say I wonder is to say I question, I ask. And to experience wonder is to experience awe. So I'm currently working on a book, which plays with both senses of the word, as I explore some of my own ideas and inquiries in a visual display of rather peacock-like grandeur. The world is full of wonder. But the world of graphic design, for the most part, is not. So I'm using my own writings as a kind of testing ground for a book that has an interdependency between word and image as a kind of seductive force. I think that one of the things that religions got right was the use of visual wonder to deliver a message. I think this true marriage of art and information is woefully underused in adult literature, and I'm mystified as to why visual wealth is not more commonly used to enhance intellectual wealth. When we look at works like this, we tend to associate them with children's literature. There's an implication that ornamental graphics detract from the seriousness of the content. But I really hope to have the opportunity to change that perception. This book is taking rather a long time, but I'm nearly done.

For some reason, I thought it would be a good idea to put an intermission in my talk. And this is it -- just to give you and me a moment to catch up.

(Laughter)

So I do these valentines. I've been sending out valentines on a fairly large scale since 2005. These are my valentines from 2005 and 2006. And I started by doing just a single image like this and sending them out to each person. But in 2007, I got the cockamamie idea to hand-draw each valentine for everyone on my mailing list. I reduced my mailing list to 150 people. And I drew each person their own unique valentine and put their name on it and numbered it and signed it and sent it out. Believe it or not, I devised this as a timesaving method. I was very busy in the beginning of that year, and I didn't know when I was going to find time to design and print a single valentine. And I thought that I could kind of do this piecemeal as I was traveling. It didn't exactly work out that way. There's a longer story to this, but I did get them all done in time, and they were extremely well received. I got an almost 100 percent response rate.

(Laughter) And those who didn't respond will never receive anything from me ever again. (Laughter)

Last year, I took a more conceptual approach to the valentine. I had this idea that I wanted people to receive a kind of mysterious love letter, like a found fragment in their mailbox. I wanted it to be something that was not addressed to them or signed by me, something that caused them to wonder what on Earth this thing was. And I specifically wrote four pages that don't connect. There were four different versions of this. And I wrote them so that they begin in the middle of a sentence, end in the middle of a sentence. And they're on the one hand, universal, so I avoid specific names or places, but on the other hand, they're personal. So I wanted people to really get the sense that they had received something that could have been a love letter to them. And I'm just going to read one of them to you.

"You've never really been sure of this, but I can assure you that this quirk you're so self-conscious of is intensely endearing. Just please accept that this piece of you escapes with your smile, and those of us who notice are happy to catch it in passing. Time spent with you is like chasing and catching small birds, but without the scratches and bird shit."

(Laughter) "That is to say, your thoughts and words flit and dart, disconcertedly elusive at times, but when caught and examined -- ahh, such a wonder, such a delightful reward. There's no passing time with you, only collecting -- the collecting of moments with the hope for preservation and at the same time release. Impossible? I don't think so. I know this makes you embarrassed. I'm certain I can see you blushing. But I just have to tell you because sometimes I hear your self-doubt, and it's so crushing to think that you may not know how truly wonderful you are, how inspiring and delightful and really, truly the most completely ..." (Laughter)

(Applause)

So Valentine's Day is coming up in a couple of days, and these are currently arriving in mailboxes all around the world. This year, I got, what I really have to say is a rather brilliant idea, to laser cut my valentines out of used Christmas cards. So I solicited friends to send me their used Christmas cards, and I made 500 of these. Each one of them is completely different. I'm just really, really thrilled with them. I don't have that much else to say, but they turned out really well.

I do spend a lot of time on my work. And one of the things that I've been thinking about recently is what is worth while. What is it that's worth spending my time on and my life on in this way? Working in the commercial world, this is something that I do have to struggle with at times. And yes, sometimes I'm swayed by money. But ultimately, I don't consider that a worthy goal. What makes something worthwhile for me is the people I work for or with, the conditions I work under and the audience that I'm able to reach. So I might ask: "Who is it for?" "What does it say?" and "What does it do?"

You know, I have to tell you, it's really difficult for someone like me to come up on stage at this conference with these unbelievably brilliant minds, who are thinking these really big-picture, world-changing, life-changing ideas and technologies. And it's very, very common for designers and people in the visual arts to feel that we're not contributing enough, or worse, that all we're doing is contributing to landfill. Here I am; I'm showing you some pretty visuals and talking about aesthetics. But I've come to believe that truly imaginative visual work is extremely important in society.

Just in the way that I'm inspired by books and magazines of all kinds, conversations I have, movies, so I also think, when I put visual work out there into the mass media, work that is interesting, unusual, intriguing, work that maybe opens up that sense of inquiry in the mind, that I'm seeding the imagination of the populace. And you just never know who is going to take something from that and turn it into something else, because inspiration is cross-pollinating. So a piece of mine may inspire a playwright or a novelist or a scientist, and that in turn may be the seed that inspires a doctor or a philanthropist or a babysitter. And this isn't something that you can quantify or track or measure, and we tend to undervalue things in society that we can't measure.

But I really believe that a fully operating, rich society needs these seeds coming from all directions and all disciplines in order to keep the gears of inspiration and imagination flowing and cycling and growing. So that's why I do what I do, and why I spend so much time and effort on it, and why I work in the commercial, public sphere, as opposed to the isolated, private sphere of fine art: because I want as many people as possible to see my work, notice it, be drawn into it, and be able to take something from it. And I actually really feel that it's worthwhile to spend my valuable and limited time on this Earth in this way. And I thank you for allowing me to show it to you.

(Applause)

I'm going to begin/ by reciting a poem.//

まず始めに詩の朗読をします

"Oh beloved dentist:/ Your rubber fingers/ in my mouth ...//

「あゝ 大好きな歯医者様 私の口の中には貴方のゴム手袋の指・・・

your voice so soft/ and muffled ...//

貴方のくぐごもったささやくような声・・・

Lower/ the mask,/ dear dentist,/ lower the mask."//

せめてマスクを下げてもらえませんか 歯医者様 マスクを下げてください」

(笑い)

Okay,/ in this presentation,/ I'm going to be putting the right side of your brains/ through a fairly serious workout.//

オーケイ このプレゼンテーションでは みなさんの右脳にしっかりと エクササイズしてもらいます

You're going to see/ a lot of imagery,/ and it's not always connected to/ what I'm talking/ about,/ so I need you/ to kind of split/ your brains/ in half/ and let the images flow over one side/ and listen to me/ on the other.//

たくさんの画像をお見せしますが 話していることと関係ない場合もありますので 脳みそを半分にわけて 片方は画像に身を委ね もう片方で私の話を聞いてください

So I am one of those people/ with a transformative personal story.//

あることがきっかけで人生観が変わった そんな私の個人的な話です

Six years ago,/ after 20 years/ in graphic design and typography,/ I changed the way/ I was working/ and the way/ most graphic designers work to pursue/ a more personal approach/ to my work,/ with only the humble attempt to simply make a living/ doing something/ that I loved.//

それは6年前のことで グラフィックデザインとタイポグラフィーを20年続けた後で 普通のグラフィックデザイナーのやり方をやめ 仕事の仕方を変えて もっと個人的なアプローチをとりました 好きなことをして生活の糧を得る ささやかな試みをしようとしたのです

But something weird happened.//

すると奇妙なことが起こりました

I became bizarrely popular.//

私の人気が異様に 上がったのです

My current work seems to resonate/ with people/ in a way/ that has so taken me/ by surprise/ that I still frequently wonder/ what in the hell is going on.//

私の現在の作品は どうも人の心を掴むようで 私自身もビックリしています 今でもしょっちゅう 一体どうなっているんだろう?と思います

And I'm slowly coming to understand/ that the appeal of what I do may be connected to/ why I do it.//

でも私の作品のアピールは 私がなぜ制作するかということに 関係しているようだと分かってきました

These days,/ I call myself/ a graphic artist.//

今 私はグラフィックアーティストと名乗っています

So/ where my work/ as a graphic designer was to follow strategy,/ my work now follows my heart/ and my interests/ with the guidance of my ego/ to create work/ that is mutually beneficial/ to myself and a client.//

そしてグラフィックデザイナーとしての 戦略があるとしたら 私の作品は 心の赴くまま 興味のあるものを追いかけることです 自我の導きに従って 自分とクライアントが 共に満足する作品を創ることです

Now,/ this is heresy in the design world.//

でもこれはデザイン業界では 異色です

The ego is not supposed to be involved in graphic design.//

自我はグラフィックデザインに 反映されるべきものではないからです

But I find/ that for myself,/ without exception,/ the more/ I deal with the work/ as something of my own,/ as something/ that is personal,/ the more successful/ it is as something/ that's compelling, interesting and sustaining.//

それでも私の場合 いつも必ず 自分自身の作品として 個人的な作品として 取り組めば取り組むほど その作品が成功し 人に訴えかけ 面白いと人気が長続きします

ですから私は一般的なデザイン思考からは 少し外れた所にいます

Where others might look at measurable results,/ I tend to be interested/ in more ethereal qualities,/ like "Does it bring joy?"//

数値化できる成果は何かと考えるのでなく 掴みどころのない価値を目指す傾向にあります 例えば「やっていて楽しいか?」とか

"Is there a sense of wonder?"//

「驚嘆させるものがあるか?」とか

and "Does it invoke curiosity?"//

「好奇心がわいてくるか?」ということです

This is a scientific diagram,/ by the way.//

ところでこれは科学的な図です

I don't have time/ to explain it,/ but it has to do/ with DNA and RNA.//

説明する時間はありませんが DNAとRNAに関連したデザインです

So I have a particular imaginative approach/ to visual work.//

このような特有な想像力のあるアプローチでビジュアルアートを制作しています

The things/ that interest me/ when I'm working/ are visual structure, surprise and anything/ that requires figuring/ things out.//

私が制作時に関心を持つのは 視覚的構造 意外性 そしてどうなっているのか考えさせる要素です

So/ for this reason,/ I'm particularly drawn to systems and patterns.//

そういう理由から特に 体系的なものやパターンに惹かれます

I'm going to give/ you/ a couple of examples of how my brain works.//

私の脳みそがどう働くか いくつか例をお見せします

This is a piece/ that I did for The Guardian newspaper/ in the U.K.//

これはイギリスの ガーディアン紙のために制作したものです

They have a magazine/ that they call G2.//

G2という雑誌を出版しているのですが

And this is for their puzzle special/ in 2007.//

その雑誌の2007年の パズル特集のため制作しました

And puzzling it/ is.//

作ること自体がパズルみたいでした

I started by creating a series of tiling units.//

まず個々のタイルをいくつも創ることからはじめました

And these tiling units,/ I designed specifically/ so that they would contain parts of letterforms/ within their shapes/ so that I could then join those pieces together/ to create letters/ and then/ words/ within the abstract patterning.//

これらのタイルの中に アルファベット文字の一部が組み込まれるよう 意図的にデザインしました そうすればタイルを並べて 抽象的なパターンの中に アルファベットそして単語を作ることが できるからです

But then as well,/ I was able to just flip them,/ rotate them/ and combine them/ in different ways/ to create/ either regular patterns/ or abstract patterns.//

同時にいろいろなやり方で タイルを裏返したり回転したり 組み合わせたりして 対称パターンや 抽象的パターンを創ることもできました

So here's the word puzzle again.//

最初の puzzle という単語です

And here/ it is with the abstract surrounding.//

そしてこう抽象的なパターンで囲みました

And/ as you can see,/ it's extremely difficult/ to read.//

見てのとおり読むのはとても困難です

But all I have to do/ is fill certain areas of those letterforms/ and I can bring those words/ out of the background pattern.//

でも文字の一定の部分に 色をつけるだけで 単語を背景のパターンから 浮かび上がらすことができます

But maybe/ that's a little too obvious.//

でもちょっと簡単すぎるかもしれませんから

So then/ I can add some color/ in with the background/ and add a bit/ more color/ in with the words/ themselves,/ and this way,/ working with the art director,/ I'm able/ to bring it/ to just the right point/ that it's puzzling for the audience --/ they can figure out/ that there's something/ they have to read --/ but it's not impossible/ for them/ to read.//

背景に少し色を入れて 単語そのものにも もう少し色を付けます このようにして アート担当者と相談しながら ちょうどいい具合に調整できます 何か文字が隠されていることが分かり 読者の頭を悩ませますが 全く読めないわけではない

I'm also interested/ in working with unusual materials and common materials/ in unusual ways.//

変わった素材を使って デザインするのも好きです よくある素材を変わった方法で使うのも好きです

So this requires figuring out/ how to get the most/ out of something's innate properties/ and also/ how to bend it/ to my will.//

それには元来の特性を最大に生かしつつ その素材を思うように扱うため どうしたらいいか考えなくてはいけません

So ultimately,/ my goal is to create something unexpected.//

最終的な目標は 何か思いもつかないものを創造することです

To this end,/ I have worked in sugar/ for Stefan Sagmeister,/ three-time TED speaker.//

TEDで3回講演している ステファン・サグマイスターの依頼でも これを念頭において 砂糖で制作しました

And this project began essentially/ on my kitchen table.//

このプロジェクトは基本的に 自宅のキッチンのテーブルで始まりました

I've been eating cereal/ for breakfast/ all of my life.//

私は小さな頃から朝食にはシリアルを 食べているのですが

And/ for that same amount of time,/ I've been spilling sugar/ on the table/ and just kind of playing with it/ with my fingers.//

これは小さい頃から テーブルに砂糖をこぼしては 指でなぞって遊んでいたということでもあります

And eventually/ I used this technique/ to create a piece of artwork.//

そして後になって この技法を使って アート作品を制作しました

And then/ I used it again/ to create six pieces/ for Stefan's book,/ "Things/ in My Life/ I've Learned So Far."//

その後また同じ技法でステファンの著書 「僕が今までの人生で学んだこと」のために 6作品制作しました

And/ these were created without sketches,/ just freehand,/ by putting the sugar down/ on a white surface/ and then/ manipulating it to get the words and designs/ out of it.//

これらは下書きなしで フリーハンドで制作してあります 白い平面に砂糖を出して 動かしながら 文字とデザインを創りました

Recently,/ I've also made some rather highbrow baroque borders/ out of lowbrow pasta.//

最近私は 安っぽいパスタを使って 高級っぽいバロック様式の枠も作りました

And this is for a chapter/ that I'm doing/ in a book,/ and the chapter is on honor.//

これは私の本のある一章に使うためですが この章は敬意について書かれているので

So it's a little bit unexpected,/ but,/ in a way,/ it refers to the macaroni art/ that children make for their parents/ or they make in school/ and give to their parents,/ which is in itself/ a form of honor.//

少し意外な組み合わせです でも見方によれば 子供が親のために 学校で作って親にプレゼントする マカロニアートのことを考えると 敬意を表するものだと言えます

This is/ what you can do with some household tinfoil.//

これは家庭にあるアルミホイルで作れるものです

Okay,/ well,/ it's/ what I can do with some household tinfoil.//

というか 私が家庭にあるアルミホイルで作れるものです

(笑い)

I'm very interested/ in wonder,/ in design/ as an impetus to inquiring.//

私は不思議なデザインも 不思議に思うことにも同じくらい関心があります

To say I wonder/ is to say I question,/ I ask.//

「I wonder」と言うと 疑問がある 質問するという意味ですが

「To experience wonder」は畏敬の念を持つことです

So I'm currently working/ on a book,/ which plays with both senses of the word,/ as I explore some of my own ideas and inquiries/ in a visual display of rather peacock-like grandeur.//

そういうわけで今私は 言葉の意味をかけて 遊ぶ本を作成しています 同時に自分のアイデアや疑問を クジャクのような高尚な ビジュアル表現をもって 探求しています

The world is full of wonder.//

世の中は不思議で満ちています

But the world of graphic design,/ for the most part,/ is not.//

でもグラフィックデザインの業界では ほとんどの場合そうではありません

So I'm using/ my own writings/ as a kind of testing ground/ for a book/ that has an interdependency/ between word and image/ as a kind of seductive force.//

ですから自分の本で 言葉とデザイン画の間に 魅惑的な相互依存がある本の テストをしています

I think/ that one of the things/ that religions got right was the use of visual wonder/ to deliver a message.//

宗教でさすがと思うことの1つが メッセージを伝えるのに 視覚的な驚きを 利用することですが

I think this true marriage of art and information is woefully underused in adult literature,/ and I'm mystified as/ to/ why visual wealth is not more commonly used to enhance intellectual wealth.//

この基本的なアートと情報の融合は 大人向けの書籍で悲しいほど利用されていません どうして視覚的効果が 知識を高めるのにもっと利用されないのか 不思議に思います

When we look at works/ like this,/ we tend to associate/ them/ with children's literature.//

このような作品を見ると 私たちは児童書を連想する傾向にあります

There's an implication/ that ornamental graphics detract from the seriousness of the content.//

装飾は真面目な内容を損ねるという 感覚があるようです

But I really hope to have/ the opportunity/ to change that perception.//

でもそのような感じ方を 変える機会を作れればと願っています

This book is taking rather/ a long time,/ but I'm nearly done.//

この本にはなんだか時間がかかっているのですが もうすぐで完成します

For some reason,/ I thought/ it would be a good idea/ to put an intermission/ in my talk.//

話の途中に 休憩を入れたらいいんじゃないかと なんとなく思ったので

And this is it --/ just to give you/ and me/ a moment to catch up.//

これが休憩です 皆さんと私が一息つくためです

(笑い)

So I do these valentines.//

ところで私はバレンタインカードを贈っています

I've been sending out/ valentines/ on a fairly large scale/ since 2005.//

2005年からかなり大量に バレンタインカードを贈っています

These are my valentines/ from 2005 and 2006.//

これらは2005年から2006年にかけての 私のバレンタインカードです

And I started by doing just a single image/ like this/ and sending them out/ to each person.//

やり始めたときは このような単一のデザインを 1人ずつに送っていたのですが

But in 2007,/ I got the cockamamie idea/ to hand-draw each valentine/ for everyone/ on my mailing list.//

2007年に あり得ないアイデアを思いつきました 私のアドレス帳のひとりずつ全員に バレンタインカードを手書きするということです

I reduced my mailing list/ to 150 people.//

宛名リストを150人に絞り

And I drew each person/ their own unique valentine/ and put their name/ on it/ and numbered it/ and signed it/ and sent it out.//

ひとりひとりに それぞれ違ったバレンタインカードを描き 相手の名前を書いて 番号をつけて署名して郵送しました

Believe it or not,/ I devised this/ as a timesaving method.//

信じられないかもしれませんが これは時間を節約しようと考えたやり方でした

I was very busy/ in the beginning of that year,/ and I didn't know/ when I was going to find/ time/ to design/ and print a single valentine.//

その年の初め 私はとても忙しく 1種類のバレンタインカードのデザインをして 印刷する時間が取れそうもなかったのです

And I thought/ that I could kind of do this piecemeal/ as I was traveling.//

それでこのように少しづつ 移動時間にやればできるのではと思ったのです

It didn't exactly work out/ that way.//

厳密にはそうなりませんでした

There's a longer story/ to this,/ but I did get them/ all done in time,/ and they were extremely well received.//

いろいろあったのですが 時間内に全部仕上げることは出来て 大好評を得ました

I got an almost 100 percent response rate.//

100%近くの反応率を獲得しました

(Laughter)/ And those/ who didn't respond/ will never receive anything/ from me ever again.//

(笑い) 返事をしてくれなかった人については 今後私から何か送られることはありません

(笑い)

Last year,/ I took a more conceptual approach/ to the valentine.//

去年のバレンタインデーには もっと概念的なアプローチを取りました

I had this idea/ that I wanted people/ to receive a kind of mysterious love letter,/ like a found fragment/ in their mailbox.//

ミステリアスなラブレターのようなものを 相手が受け取ったらいいかもと 思いつきました 郵便受けに残された断片のようなものです

I wanted it/ to be something/ that was not addressed to them/ or signed by me,/ something/ that caused them/ to wonder/ what on Earth/ this thing was.//

その人に宛てられたものでも 私に署名されたものでもなく 相手に一体これは何だと 思わせるようなものにしたいと 思いました

And I specifically wrote four pages/ that don't connect.//

それで特別に 繋がりのない4ページの手紙を書きました

There were four different versions of this.//

4つの違うバージョンの手紙です

And I wrote them/ so that they begin in the middle of a sentence,/ end/ in the middle of a sentence.//

そしてわざと 文の途中から始まって 文の途中で終わるように書きました

And they're on the one hand,/ universal,/ so I avoid specific names or places,/ but on the other hand,/ they're personal.//

普遍的で特定の名前や 場所が出てこない一方 内容は親密です

So/ I wanted people/ to really get the sense/ that they had received something/ that could have been a love letter/ to them.//

自分宛てのラブレターかもしれないと 本当に思い込んでもらいたいと 思ったわけです

And I'm just going to read/ one of them/ to you.//

そのうちのひとつをこれから読みます

"You've never really been sure of this,/ but I can assure you/ that this quirk/ you're so self-conscious of is intensely endearing.//

「貴方はあまり自信を持てないようですが 私が確信を持って言えるのは 貴方が気にしているこの癖は 強く心を惹き付けるということです

Just please accept/ that this piece of you escapes with your smile,/ and those of us/ who notice/ are happy/ to catch it/ in passing.//

笑顔と共にこぼれる貴方らしさ それに気付く者は目にするだけで 幸せな気持ちになるのだと ただ受け止めてください

Time spent with you is like chasing and catching small birds,/ but without the scratches and bird shit."//

貴方とすごす時間は小鳥を追って捕らえるようなもの 引っかき傷やフンの心配はないですが」

(Laughter) "That is to say,/ your thoughts and words flit and dart,/ disconcertedly elusive/ at times,/ but when caught/ and examined --/ ahh,/ such a wonder,/ such a delightful reward.//

(笑い) 「つまり言いたいのは 貴方の思いやりと言葉は ちらりとしか見えず 時にはつかみどころがないけれど 掴んでよく見ると 本当に素敵ということ とてもうれしいご褒美だということ

There's no passing time/ with you,/ only/ collecting --/ the collecting of moments/ with the hope/ for preservation/ and/ at the same time release.//

貴方といると時間を忘れ 得るものばかり 永遠にとっておきたい そして同時に 解き放ちたい時間を重ねるばかり

Impossible?// I don't think so.//

あり得ない?でも本当です

I know/ this makes you embarrassed.//

貴方は照れ臭いと思うでしょう

I'm certain/ I can see you blushing.//

真っ赤になっているのが目に浮かびます

But I just have to tell/ you/ because sometimes/ I hear your self-doubt,/ and it's so crushing to think/ that you may not know/ how truly wonderful/ you are,/ how inspiring and delightful/ and really,/ truly the most completely ..."//

でもどうしても貴方に伝えたかった 貴方は自分を疑うことがあるようだから どんなに素敵なのか貴方自身が 分かっていないと思うとじれったいのです どんなに人を元気づけて楽しい人なのか そして本当に心から完全に・・・」

(笑い)

(拍手)

So Valentine's Day is coming up/ in a couple of days,/ and these are currently arriving in mailboxes all/ around the world.//

あと数日で バレンタインデーなので これらが今世界中の 郵便受けに配達されているところです

This year,/ I got,/ what I really have to say/ is a rather brilliant idea,/ to laser cut my valentines/ out of used Christmas cards.//

今年ははっきり言って かなり素晴らしいアイデアを思いつき レーザー切断で 使用済みのクリスマスカードを切り抜いて バレンタインのハートをつくることにしました

So I solicited friends/ to send me/ their used Christmas cards,/ and I made 500 of these.//

そこで友人たちに 使用済みにクリスマスカードを送ってもらい 500枚作りました

Each one of them is completely different.//

それぞれ全く違っていて

I'm just really,/ really thrilled with them.//

もう本当に素晴らしい出来です

I don't have that much else/ to say,/ but they turned out/ really well.//

他に何も言えません すごくうまくいきました

I do spend a lot of time/ on my work.//

仕事にももちろんかなりの時間を割いています

And one of the things/ that I've been thinking about recently is/ what is worth while.//

最近よく考えていることの1つは やる価値があるのは何かということです

What is it that's worth spending my time/ on and my life/ on in this way?//

仕事として 私が時間と人生を費やす 価値のあることは何だろう?

Working/ in the commercial world,/ this is something/ that I do have to struggle/ with at times.//

商業の世界で働いていると 時々悩まなくてはならないことです

And yes,/ sometimes/ I'm swayed by money.//

実際にお金に左右されることもあります

But ultimately,/ I don't consider/ that a worthy goal.//

でも根本的にはそれは価値のある目標でないと思っています

What makes something worthwhile/ for me is the people/ I work for or with,/ the conditions/ I work under and the audience/ that I'm able/ to reach.//

私にとってやりがいを与えてくれるのは クライアントや一緒に仕事する人たち 仕事の環境 私が影響を与えることのできる観衆

So/ I might ask:/ "Who is it for?"//

つまり私が考えるのは「誰のためなのか?」

"What does it say?"//

「何を訴えるのか?」

and "What does it do?"//

「どんな影響を与えるのか?」です

You know,/ I have to tell/ you,/ it's really difficult/ for someone/ like me/ to come up/ on stage/ at this conference/ with these unbelievably brilliant minds,/ who are thinking these really big-picture, world-changing, life-changing ideas and technologies.//

ところでちょっと告白したいのですが 私のような者がこのカンファレンスの ステージに上がるのは簡単ではありません 皆さんのような 信じられないくらい頭が切れて 世界を変えたり人生を変えたりする アイデアや技術など 大局的なことを考えている人たちを 前にするのですから

And it's very, very common/ for designers and people/ in the visual arts to feel/ that we're not contributing/ enough,/ or worse,/ that all we're doing/ is contributing to landfill.//

またデザイナーやビジュアルアーツの人間は 世の中に十分貢献していないと 感じていることが 非常に多いのです それどころか 自分たちのしていることは ゴミを増やしているだけだと思うこともあります

Here/ I am;/ I'm showing/ you/ some pretty visuals/ and talking about aesthetics.//

そんな中 私は皆さんに 綺麗なデザインを見せて 美学について語っているのです

But I've come to believe/ that truly imaginative visual work is extremely important/ in society.//

でも本当に想像力あふれる作品は 私たちの社会で非常に重要だと 確信を持つようになりました

Just in the way that/ I'm inspired by books and magazines of all kinds,/ conversations/ I have,/ movies,/ so I also think,/ when I put visual work out there/ into the mass media,/ work/ that is interesting, unusual, intriguing, work/ that maybe opens up/ that sense of inquiry/ in the mind,/ that I'm seeding/ the imagination of the populace.//

私はあらゆる種類の 本や雑誌 人との会話や映画などから インスピレーションを得ていますが 同じように 私がマスメディアに作品を出したとき その作品が面白くて変わっていて 興味をそそるもので 好奇心をかきたてるものなら 大衆に想像力の種を 植えていることになるのだと思うのです

And you just never know/ who is going to take/ something/ from that/ and turn it/ into something else,/ because inspiration is cross-pollinating.//

そしてそこから誰が何を得て 全く違うものを生み出すか わからないと思うのです なぜならインスピレーションは 相互に働くものだからです

So a piece of mine may inspire a playwright or a novelist or a scientist,/ and that/ in turn may be the seed/ that inspires a doctor or a philanthropist or a babysitter.//

だから私の作品のひとつが 脚本家や小説家や科学者に インスピレーションを与えるかもしれません そしてそれが今度は 医師や慈善家 はたまたベビーシッターなどに 刺激を与えるもとになるかもしれません

And this isn't something/ that you can quantify or track or measure,/ and we tend to undervalue/ things/ in society/ that we can't measure.//

これは数値化できることではないですし 追跡して測定することもできません 私たちは社会の中で測定できないものを 過小評価する傾向があります

But I really believe/ that a fully operating, rich society needs these seeds/ coming from all directions/ and all disciplines/ in order to keep the gears of inspiration and imagination flowing and cycling and growing.//

でも私は心から きちんと廻っている豊かな社会では このような種があらゆる方面から あらゆる分野から来ていることが 創造性と想像性の歯車を スムーズに回して 大きくするのに必要だと思うのです

So/ that's/ why I do/ what I do,/ and why I spend so much time and effort/ on it,/ and why I work in the commercial, public sphere,/ as opposed to the isolated, private sphere of fine art:/ because I want/ as many people/ as possible/ to see my work,/ notice it,/ be drawn into it,/ and be able to take something/ from it.//

ですからこれが私のしていることの理由です だからこんなに時間と労力を費やしているのです 隔離された場所で個人的に美術作品を創る代わりに 商業的で人目にふれる仕事としてやっているのも このためです 出来る限り多くの人に作品を見てもらい 気付いたり惹きつけられたりして 何かを得てもらいたいからです

And I actually really feel/ that it's worthwhile/ to spend my valuable and limited time/ on this Earth/ in this way.//

この地球上での貴重な限られた時間を このようにして過ごすのは 実際価値のあることだと 私は思うのです

And I thank you/ for allowing me/ to show it/ to you.//

このことを伝える機会をありがとうございました

(拍手)

recite

(人の前で)…‘を'『暗唱する』,朗読する

…‘を'『詳しく話す』,物語る

〈事実・名前など〉‘を'列挙する

《米》(教室で生徒が)〈勉強した所〉‘を'口頭で発表する;(教科書などを見ないで)〈質問〉‘に'答える

(人の前で)暗唱する

《米》〈生徒が〉口頭で述べる(答える)

poem

(一編の)『詩』

詩的な美しさ(趣き)を持つもの

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

beloved

最愛の,非常に愛されている

《文》《詩》最愛の人,愛する人

dentist

『歯科医』,歯医者

rubber

(またIndia rubber)〈U〉ゴム

《複数形で》《米》オーバーシューズ(靴の上にはくゴムの防水靴);《英》(ロッククライミング用の)スニーカー

〈C〉《英》ゴムの製品,消しゴム

〈C〉こする物

〈C〉マッサージ師

〈C〉《米俗》コンドーム

ゴム製の

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

soft

(押されて形を変えるほど)『柔らかい』

(木材・金属などが,同種の中で比較的)『柔らかい』

(斤ざわりの)なめらかな,すべすべした

(声・音が)穏やかな,低い,静かな

(見た目に)どぎつくない,落ち着いた

(天候・気候が)穏やかな,温和な

(心・言動が)優しい,もの柔らかな

(体または精神などが)軟弱な,虚弱な

(市況・相場が)弱気の,下がり気味の

(水が)軟性の

(水音が)軟音の

アルコール分を含まない

柔らかに

静かに

muffle

(保温・保護のために)…‘を'『包む』,覆う《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(音を小さくするために)…‘を'包む

〈音・声〉‘を'消す,抑える

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

mask

(顔の一部または全部をおおう)『仮面』,覆面

(防護用の)『マスク』,面

(石膏(せっこう)などの)面型

(物・事柄を)覆い隠すもの;見せかけ

〈顔〉‘に'面をかぶせる

(…から)〈物・事柄など〉‘を'隠す《+『名』+『from』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

okay

=OK,O.K.

presentation

〈U〉〈C〉(…の)贈呈,贈与《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉◇公式の)紹介,披露(ひろう);(劇・影画などの)上演

(一般に)発表;提出,提示

right side

(布・紙・用材などの)表側

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

workout

運動,練習,トレーニング

imagery

《集合的に》像,心像

(文学における)比喩(ひゆ)的表現

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

split

…‘を'『縦に割る』,裂く

…‘を'分割する,ばらばらに分ける

〈利益など〉‘を'『分配する』,分け合う;〈費用など〉‘を'分担する《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

『割れる』,裂ける

『壊れる』,砕ける,破裂する;(部分などに)分かれる,分裂する《+『up』》;(…と)けんかする《+『with』+『名』》

(急いで)去る,帰る(leave);姿を消す

(…の)割れ(裂け)目;ひび《+『in』+『名』》

仲間割れ,分裂

分け前

《しばしば複数形で》(曲芸などの)大股(おおまた)開き

(ボーリングで)スプリット(残ったピンが離れていてスペア(spare)を取りにくい形になること)

《話》(ソーダ・アルコール飲料などの)小びん

(縦に)裂けた,割れた

分裂した,分割された

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

graphic

(描写が)絵を見るような,生き生きとした(vivid)

グラフで表した,図表を用いた

文字の;書画(彫刻)の

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

typography

活版印刷術

印刷の体裁,刷りぐあい

(植字・組版を含めて)印刷

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

designer

『設計者』,デザイナー

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

humble

(身分・質などが)『低い』,卑しい,そまつな;わずかな(scanty)

『控え目な』,謙そんな,出しゃばらない(modest)

甘んじて屈辱を受ける,平謝りさせられる

〈人・心など〉‘を'謙虚にする

…‘を'卑しめる,はずかしめる・「eat humble pie」で「屈辱を忍ぶ・ ひたすらわびる・甘んじて屈辱を受ける」

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

resonate

〈音が〉反響する,鳴り響く

〈部屋などが〉共鳴する

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

frequently

『しばしば』,たびたび

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

appeal

『訴える』,呼びかける

(上級裁判機関に)『控訴する』,上告する《+『to』+『名』》

〈物事が〉(人の)気持に訴える《+『to』+『名』》

(ゲームで)(審判に)規則の裁定を求める《+『to』+『名』》

(助力などの)『訴え』;哀願《+『for』+『名』》

(権威などへの)訴え《+『to』+『名』》

控訴,上告

(…に)訴える魅力《+『to』+『名』》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

guidance

『指導』;『案内』;指揮

(児童・生徒の)指導,ガイダンス

(宇宙船・ミサイルなどの)誘導[装置]

ego

〈U〉〈C〉自我;《しばしばE・go》主観

〈U〉《話》うぬぼれ,自尊心(conceit)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

mutually

相互に

beneficial

有益な,ためになる

client

[『弁護』]『依頼人』,訴訟依頼人

(商売上の)おとくい(customer)

heresy

〈U〉(正統派の,または一般に認められている信仰・説に反する)異説,異教,(特に宗教上の)異端

〈C〉異説の主張;異端信仰

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

exception

〈U〉(…を)『除外すること』(…の)除外《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)『例外』《+『to』+『名』》

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

somewhat

『幾分か』,少し

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

mainstream

《the ~》(運動・思潮などの)主流

(川の)本流

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

measurable

測ることのできる

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

ethereal

空気のように軽やかな,きわめて優美な

《詩》天上の,天空の

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

invoke

(救いを求めて)〈神〉‘に'呼びかける,祈願する

…‘を'懇願する

〈悪魔など〉‘を'呼び出す

〈法律など〉‘に'訴える

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

diagram

説明図,略図;図表,予定表,グラフ;図解

…‘を'図解する,図示する,‘の'図表を作る

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

RNA

ribonucleic acid・リボ核酸

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

imaginative

想像力(創作力,構想力)に富む,想像する

想像上の,想像[力]の生み出した

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

guardian

『保護者』,監視人,管理者

(未成年者などの)後見人

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

puzzle

《単数形で》(頭を)『悩ませる物』(『事』,『人』),難問,難物

《しばしば複合語で用いて》(遊び用の)『パズル』,判じ物,なぞ

〈難問が〉〈人〉‘の'頭を悩ませる;(…について)〈頭〉をひねって考える《+『名』+『about』(『over』)+『名』》

(…に)頭を悩ませる,(…を)頭をひねって考える《+『about』(『as to, over』)+『名』》

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

tile

(床・壁用の)『タイル』;屋根がわら;《集合的に》タイル,かわら

(ドミノなどゲームの)こま,(マージャンの)牌

(下水・煙突などの)土管,コンクリート管

…‘に'タイルを張る;〈屋根〉‘を'かわらでふく

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

rotate

『回転する』

循環する,交替する

…‘を'回転させる

…‘を'循環させる

〈人〉‘を'交替で服務させる

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

surrounding

『囲む』,周囲の,付近の

extremely

『極端に』,非常に過度に

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

innate

生まれつきの,生得の(inborn)

本質的な

property

動産

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

ultimately

最後に,ついに

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

unexpected

『予期しない』,思いがけない

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

sugar

〈U〉砂糖

〈C〉(1個・さじ1杯の)砂糖

〈U〉庶糖

《話》(恋人に対して呼び掛けて)ねえ

…‘に'砂糖を混ぜる(かける);…‘に'砂糖を加えて甘くする

speaker

〈C〉『話す人』;演説者

《the S-》(議会の)議長

〈C〉拡声器(loudspeaker)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

kitchen

『台所』,調理場

cereal

〈C〉《通例複数形で》『穀物』,穀類

(また《米》breakfast food)〈U〉〈C〉朝食用の穀類加工食品(oatmealやcornflakesなど)

〈C〉穀類を生ずる植物

穀類の

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

spill

(特に,うっかりして)〈液体・粉など〉‘を'『こぼす』

《しばしば受動態で》《おもに文》(人を傷つけて)〈血〉‘を'流す

〈馬・車などか〉〈人など〉‘を'ほうり出す,振り落す

《話》〈秘密など〉‘を'もらす;(…に)…‘を'もらす《+『名』+『to』+『名』》

〈液体・粉などが〉『こぼれる』,流れ出る

こぼれること,こぼすこと

こぼれたもの

落ちること;落馬

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

sketch

(…の)『スケッチ』,素描,写生画《+『of』+『名』》

(…の)『草案』,下書き;(事実などの)概略,大要《+『of』+『名』》

(文芸作品の)小品,短編,(レビュー・ミュージカルなどの)寸劇

…‘を'『スケッチする』,写生する

…‘を'略述する《+『in』(『out』)+『名』》

スケッチ(写生)する

freehand

(絵などを)(器具の助けを借りずに)手でかいた

手がきで

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

manipulate

〈道具類〉‘を'巧みに扱う(動かす),〈言葉〉‘を'うまく使う

〈人・世論など〉‘を'巧みに操る,〈問題など〉‘を'うまく処理する(maneuver)

(自分の利益のために)…‘を'ごまかす,小細工する

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

highbrow

知識人,インテリア;教養を鼻にかける人

インテリの,知識人向きの

baroque

バロック式の(16世紀の半ばから18世紀にかけてヨーロッパに流行した美術・建築様式)

《時にB-》バロック[風]の(特にBachやHandelの時代の音楽についていう)

《しばしばthe B-》〈U〉バロック式建築;バロック音楽

〈C〉バロック式の作品

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

lowbrow

《軽べつして》教育(知性,趣味)の低い人

教養(知性,趣味)の低い,低級な

pasta

パスタ(マカロニやスパゲティの類)

chapter

(各種の文章の)『章』(《略》chao.,Chap.,ch.,Ch.,c.)

〈C〉(人生・歴史・事がらの)重要な一時期

《集合的に》聖堂参事会,修道院義士会

(協会・組合・クラブなどの)地方支部,分会

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

macaroni

マカロニ

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

household

(雇い人を含めた)『家中の者』,一家,世帯

一家の,世帯

tinfoil

(巻きたばこ・チョコレートなどを包む)錫はく,銀紙

impetus

〈U〉(運動している物体の)運動力

〈C〉勢い,はずみ

inquiring

物を知りたがる,せんさく好きな

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

awe

『畏敬』(いけい),畏怖

…‘に'畏敬の念を起こさせる

currently

現在は;広く,一般に

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

inquiry

(…についての)『質問』,問い合わせ《+『about』+『名』》

(…の)『調査』,研究《+『into』(『about, on』)+『名』》

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

grandeur

(自然などの)雄大さ,壮大さ;(建物などの)威容,豪壮さ;(眺めなどの)壮観《+『of』+『名』》

(人・行為などの)威厳(dignity);(目的などの)崇高(nobility)《+『of』+『名』》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

seductive

人を引きつける,魅惑的な

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

mystify

…‘を'惑わせる,煙に巻く

…‘を'神秘化する,なぞめかす

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

commonly

『一般に』,通例,普通

俗に,下品に

enhance

…‘の'程度(仮値など)を高める

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

implication

〈U〉(犯罪などの)巻き添え,連座

〈U〉〈C〉含蓄,含意,裏の意味,ほのめかし

ornamental

装飾の;装飾用の

ひどく飾りたてた,ごてごてと飾った

detract

(名誉・価値などを)落とす,減ずる

(…を)悪く言う,けなす

seriousness

まじめ,本気

重大さ;危篤

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

opportunity

『機会』,好機

perception

(五感で)(…に)『気付くこと』,知覚,(…を)『知覚する力』《+『of』+『名』》

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

intermission

(でき事・活動などの)合い間,活動停止期間

《おもに米》(演劇・映画・音楽会などの)休憩時間

中断,休止

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

valentine

バレンタインカード(聖バレンタイデーに異性に送るカード)

《しばしば Valentine》聖バレンタインデーに選ばれた恋人

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

cockamamie

ばかばかしい,くだらない

mailing list

(ある団体などが所有する)郵送用会員名簿

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

devise

…‘を'『工夫する』,考案する

(遺言で)〈財産〉‘を'残す

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

piecemeal

一つ一つ,少しずつ・ひとつずつ,少しずつ; 漸次・ばらばらの・断片的な,ひとつ[少し]ずつの・ばらばらに(into pieces)・断片的な,少しずつなされる

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

received

《文》一般に受け入れられている,標準の

領収済みの

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

conceptual

概念の

mysterious

『神秘的な』,不思議な

理解(説明)しがたい,不可解な,なぞの

love letter

ラブレター,恋文

fragment

(…の)『破片』,断片《+『of』+『名』》

(特に詩文などの)未完の部分,断章《+『of』+『名』》

ばらばらになる,砕ける

…‘を'ばらばらに壊す

mailbox

郵便箱,ポスト(postbox)(《英》pillar・box);私宅の郵便受け箱(《英》letter box)

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

assure

〈人・自分〉‘に'『確信させる』,『保証する』,分からせて安心させる

〈事柄・地位など〉'を'『確実にする』(ensure)

《英》…に保険をかける(insure)

quirk

変な癖,奇癖

(…の)予期しない急転回,急変《+『of』+『名』》

self-conscious

(特に人前で)自意識過剰の,人目を気にする,恥ずかしがる

自覚している

intensely

激しく,熱心に

endearing

いとしいと思わせるような,かわいい

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

escape

(危うく…から)『逃げ出す』,脱走する《+『from』(『out of』)+『名』》

(危うく逮捕・危害などから)『免れる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

(容器などから)〈気体・液体・粒状物などが〉流出する,漏れる《+『from』(『out of』)+『名』》

(未然に)…‘から'『逃げる』,逃れる,‘を'うまくかわす

〈逮捕・危害など〉‘を'『免れる』,逃れる

〈人〉‘に'忘れられる,‘の'注意を引かない;〈人の注意など〉‘を'引かない

〈言葉・ため息などが〉〈人,人の口〉‘から'思わず出る

〈C〉〈U〉(…から)『逃げ出すこと』,脱走;(…を)免れること《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…から)逃げる(逃れる)手段,逃げ道《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…からの)(ガス・水などの)漏れ《+『of』+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

passing

通過しつつある;過ぎて行く

当座の;長続きしない

ふとした,偶然の

合格の

〈U〉(…が)通ること;過ぎ去ること《+『of』+『名』》

〈C〉通行の方法(場所);浅瀬

〈U〉(…の)終わり;死《+『of』+『名』》

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

shit

くそをする,大便をする

…‘を'大便をして汚す

くそ,大便;《しばしばa ~》くそをすること

たわごと

(怒り・嫌悪などを表して)ちぇっ,くそっ

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

flit

〈鳥・コウモリなどが〉すいすい(ひらひら)飛ぶ

〈思い・表情などが〉かすめる

すいすい(ひらひら)飛ぶこと

dart

(武器の)『投げやり』,(投げ矢遊びの)投げ矢

(昆虫の)針

《複数形で》投げ矢遊び

《a~》急激な突進

ダーツ(洋服を体に合わせるための縫いつまみ)

(…に)〈やり・矢,視線など〉'を'投げる,投げかける

(投げ矢のように)『突進する』,さっと動く

elusive

(うまく)逃げる,捕まえにくい

理解しにくい,説明しにくい

examine

…‘を'『調べる』,検討する

〈人・身体〉‘を'『診察する』

〈人〉‘に'(…の)『試験をする』《+『名』〈人〉+『in』(『on, upon』)+『名』》

〈証人・被告など〉‘を'尋問する,審問する

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

delightful

(物・事が)『喜びを与える,楽しい』,うれしい

(人が)『愉快な』,おもしろい

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

preservation

(…の)保護,保存,保管;(食料などの)貯蔵》+『of』+『名』》

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

crush

…'を'『押しつぶす』,ぺしゃんこにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『砕く』,粉々にする;…を砕いて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…'を'押しつける《+『名』+『against』+『名』》;(…に)…'を'押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)…'を'押しつぶして出す,しぼり出す《+『名』+『from』+『名』》

…'を'ぎゅっと抱きしめる

…'を'打ちのめす,打ちひしぐ《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

『つぶれる』,ぺしゃんこになる;くしゃくしゃになる

『砕ける』,粉々になる

(…に)押し合って入る,殺到する《+『into』(『through』)+『名』》

〈C〉《単数形で》押し合いへし合い,殺到

〈C〉《話》《単数形で》大混雑の集会,すしづめの集会

〈U〉《英》(押しつぶして出した)果汁

〈C〉《話》(…に)のぼせ上がること,(…への)べたぼれ《+『on』+『名』》;のぼせ上がった相手

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

inspiring

人を鼓舞する

completely

『完全に』,全く,十分に

applause

『拍手かっさい』;称賛

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

laser

レーザー(強力な可視光線を発生させる;医療,通信,軍事用)

used

『使い古しの』,使用した

Christmas

(また『Christmas Day』)『クリスマス』,キリスト降誕祭(12月25日)

=Christmastide

solicit

〈金銭・援助など〉‘を'『請い求める』,懇請する

〈人〉‘に'『せがむ』,懇願する

(…を)懇請する《+『for』+『名』》

〈売春婦などが〉客を誘う

Christmas card

クリスマスカード

thrill

(喜び・恐れ・興奮などで)『ぞくぞくする感じ』,ぞっとする(わくわくする)感じ,スリル

『ぞくぞくさせるもの』,ぞっと(わくわく)させるもの

…‘を'『ぞくぞくさせる』,ぞっと(わくわく)させる

(…に)ぞくぞくする,ぞっとする,わくわくする《+at(to)+名》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

times

…掛ける

ye

=you

《主格で特に呼びかけとして》なんじ[ら]は(が)

sway

『前後(左右)に動く,』揺れる

《方向を表す副詞[句]を伴って》(一方に)『傾く,』かしぐ

…‘を'『揺する,』揺り動かす

(方向を表す副詞[句]を伴って)…‘を'傾ける

…‘に'『影響を与える,』‘を'左右する;《古》…‘を'支配する

(…の)揺れ,動揺《+of+名》

(…の)影響;支配,統治《+of+名》

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

worthy

『価値のある』,尊敬するべき

お偉方,名士,ごりっぱな人

worthwhile

時間(費用,手間)をかけるだけの価値がある,やりがいのある

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

unbelievably

信じられないほど

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

landfill

〈C〉ごみ埋め立て地

〈U〉埋め立てごみ

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

aesthetics

美学

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

seed

〈U〉〈C〉『種』,種子

〈C〉《複数形で》(物事・事件などの)原因,根源,種

〈U〉(聖書で)子供たち,子孫

〈土地〉‘に'『種をまく』,まく;(…を)…‘に'まく《+『名』+『with』+『名』》

〈果物など〉‘の'種を除く

〈チーム・競技者など〉‘を'シードする

(人工雨を降らすため)〈雲〉‘に'ドライアイス(その他の化学薬品)を散布する

〈植物が〉種(実)を生ずる;種(実)を落とす

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

populace

民衆,大衆;(ある地域の)全住民

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

playwright

劇作家,脚本家(dramatist)

novelist

小説家

philanthropist

慈善家

babysitter

るす番の子守り(おもに女子中学・高校生ノアルバイト)

quantify

…‘の'量を定める,‘を'定量化する

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

undervalue

…‘を'実際の価値よりも低く評価する

…‘を'軽視する,見くびる

ca

circa

fully

『十分に』,完全に

まるまる

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

gear

〈C〉(動力を伝動する)『歯車』,ギヤ

〈U〉歯車装置,伝動装置,ギヤ

〈U〉(特定の機能を果たす)装置

〈U〉(ある仕事・活動のための)道具一式

…‘に'ギヤ(伝動装置)を取り付ける

(…に)…‘を'かみ合わせる,連係させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)ギヤがかみ合う《+『into』+『名』》

flowing

流れる

流ちょうな

ゆるやにかに垂れた

cycling

自転車に乗ること,サイクリング

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

sphere

『球』,球体,球面

(惑星・星などの)『天体』;天球;《詞》天,空

(知識・活動・影響などの)『範囲』,領域《+『of』+『名』》

(社会的)地位,階級

oppose

…‘に'『反対する』,抵抗する(object to)

(…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

fine art

芸術,美術品

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

limited

限られた,狭い

《米》(鉄道・バスなどが)特別の,特急の

《英》(会社が)有限の(《米》incorporated)

特急列車(バスなど)

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

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