TED日本語 - シーナ・アイエンガー: 選択術

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シーナ・アイエンガーは人が選択する方法や傾向、感情を研究しています。TEDGlobalでは、コーラVSペプシといった日常的な選択からシリアスなものに渡り、選択における 驚くべき見解を明らかにします。

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今日は18分間 みなさんを世界に案内します 私の活動ベースは米国ですが まずは 遠く離れた― 京都での話から始めます 日本人家庭に下宿し 学位論文の調査をしていました 15年前のことです カルチャーショックや誤解を 経験するとは思っていましたが 予想もしない形で訪れました

日本到着の1日目 レストランに入り “砂糖入り”の緑茶をオーダー ウェイターが一瞬戸惑い 言いました “緑茶に砂糖は入れません” “その習慣は知っていますが 甘い緑茶が好きなんです” 前よりも礼儀正しい口調で 同じことを言われました “緑茶には… 砂糖を入れませんので…” “日本人が無糖で飲むのは 十分存じていますが わたくしは 砂糖を入れるんです” (会場の笑い声) 私がしつこいので 彼は困って 店長のもとへ すると間もなく 彼らは長い話し合いをし 最終的に店長が謝りに来ました “あいにく 砂糖がございません...” (会場の笑い声) 私好みの緑茶がないので コーヒーを頼みました すぐさま コーヒーが運ばれ そこで見たのは 2袋の砂糖!

私の注文 甘い緑茶が 通らなかった原因は 単純な誤解ではありません 選択に対する双方の 根本的な考え方の違いです 米国人の考え方では お客さんが好みに基づいた 分別ある要求をする限り 叶えてもらう権利があります バーガーキング曰く “自己流で召し上がれ” スタバ 曰く “幸せは選択肢にある” (会場の笑い声) でも 日本人の考えでは 無知な人を護るのは我らの務め (会場の笑い声) この場合 無知なガイジンを 誤った選択から護ること 私好みの緑茶は 文化的基準に不適切 私の面子を保とうと彼らは努めました

反して 米国人は 選択術の頂点を 極めていると考えがち すべての人間は先天的に 選択肢を求めるものだと― 米国人は思っています 残念ながら それは思い込みであり 異なる国や文化では 当てはまらないこともあります 米国においてですら 時には当てはまりません これらの思い込みと それに伴う問題について話します みなさんも ご自分の思い込みや それが形成された過程を 一緒に考えてみてください

1つめの思い込み “選択が自分に影響をもたらすなら 自分が選択するべきだ 己の優先事項や利益を 最大限 反映させるには 自ら 選択するしかない” 成功には不可欠です 米国では 第一の選択権は 個人にあります 自分で選択するのが当たり前 人に左右されず信念を守る 自分に正直に生きる でも この選択方法が 万人に有利と言えるでしょうか マーク リッパーと共に この疑問を解く調査をしました このリサーチで サンフランシスコの日本人街に行き 7~9歳の白人系とアジア系米国人を 研究所に呼び 子供を3グループに分けました

第1グループに スミスを紹介し 6つの文字並べ替えパズルを見せました 子供は 好きなパズルを選択 答えを書くマーカーペンまで 選択できます 第2グループが同じ部屋で 同じパズルを見せられます でも今回はスミスが どのパズルをするか どのマーカーを使うかを指示 第3グループは 母親が決めたパズルとマーカーを 使うよう指示されます (会場の笑い声) 実際には スミス または母親に 指示を受けたとは言え 作業はまったく同じ 第1グループだけは 選択の自由がありました

この手順で 3グループに 同じ作業を与え 成果を比較しやすいように アレンジしました 小さな差を設けただけですが 子供の成果に  目を見張る差がでました 白人系米国人は 自分でパズルを選んだ場合 2.5倍もの量を解きました このデータは スミスや母親が決めた時との比較です 誰が選ぶかには関係なく 他人から命令されると 能力が落ちました 母親が決めたと言うと 露骨に恥ずかしがる子もいました

(会場の笑い声) メアリーという子が言いました “なんで ママに聞くわけ?” (会場の笑い声)

それと反対に アジア系米国人の子供は 母親が選んだ時 最もよく出来ました 2番目が自分で選択した時 最下がスミスが選んだ時でした なつみという子は 別れ際 スミスに駆け寄り ぴったり くっついて言いました “ママの言う通りにしたって ママに伝えてくれる?” 二世である子供は 選択において 移民である両親から 強い影響を受けていました 彼らにとって 選択とは 個性の明示や主張の 手段だけでなく 信用し尊敬する人たちに 選択をゆだねることで 社会や調和を築く手段でもあります “自分に正直に”という考えを持つとすれば おそらく 彼らの“自己”は 個人ではなく 集団的なものでしょう 大切な人を喜ばせることは 自分自身の望みを 満たすことに匹敵する 言葉を変えれば 個人の選択傾向は 特定の人の望みによって形成されている

自分が下す決断が 最も正しいという思い込みが 成り立つのは 自己が明らかに 他者から隔てられているときのみ それに反して 何名かの 選択と成果が 絡み合っている場合 共同体として選択することで 互いの達成感が 高まることがあります 逆に 個人の選択に徹すれば 互いの能力や関係まで 損なう結果に なりかねません されど これが アメリカの模範 相互存存をほとんど認めず 人間の不完全性に対する認識に欠けています 選択は 私的なもので 自ら定める行為だと見なされる このような模範の中で育った人なら 刺激を感じるでしょう でも 誰もがプレッシャーの中 一人で選択しながら 成長すると思うのは間違いです

米国人が持つ― 2つ目の思い込み “選択肢が 多ければ多いほど 最高の決断をする” ウォールマートには10万の品数 アマゾンには2700万冊の本 出会いサイト Match.comでは 現在 1500万人の登録者 それゃ最高のパートナーが見つかるでしょう 東ヨーロッパを例に この思い込みをテストしましょう インタビューを行いました 共産主義から 民主的かつ資本主義への 移行を経験した人を 集めて話を聞きました 興味深い事実は インタビュー中ではなく 単なる もてなしの場で発見しました 参加者がインタビューに現れたとき 飲み物を勧めました コーラやスプライトなど 全部で7種類のソーダ

最初のインタビューは ロシアで行いました 参加者の一人が言ったことに 不意を突かれました “どれでもいいです 結局どれも炭酸飲料ですから” (会場のざわめき) このコメントに衝撃を受け 全員に7種のソーダを 勧め始めました 選択肢はいくつかと 皆に尋ねました 彼らは7種のソーダを7つの選択肢ではなく 1つのものとして 見ていました 果汁ジュースと水を 7種のソーダに加えたら 選択肢は3つと言いました 果汁ジュースと水とソーダ これに比べ 米国人の多くは ソーダのフレーバーだけでなく ブランドにも とことん こだわります 調査結果が示すように 消費者はコーラとペプシを 実際には 区別できません もちろん 会場の私たちは コーラのほうがよいと分かってる

(会場の笑い声)

他国に比べても 現代の米国は 選択肢や 広告で飽和しています 自ら選択した商品は 自らの存在を表しているようなもの “多いほどベター”という思い込みを加えると 細部にこだわり 全ての選択は重要― そんなグループが成立します でも 東欧人にしてみれば 突然 店頭に並んだ― 数々の商品は圧倒的 泳げないと反論する間もなく 選択の海に投げこまれたようなもの 選択という言葉で 何を連想するか― ワルシャワ出身の グレゴアさんに尋ねました “私には恐怖です ジレンマを抱いています 選択するのに慣れてませんから” キエフ出身のボーディンさんは 新しい消費者市場に対し こんな意見を述べました “限度を超えている こんなに多くの商品は必要ない” ワルシャワ調査局の 社会学者はこう説明しました “年配の世代は 何もない社会から 選択の社会に飛び込びました 彼らは どう対応していいのか 学ぶ機会がなかったのです” 若いポーランド人 トーマス曰く “20種類のガムなど必要ない 選択肢は要らないという意味ではないが 見せかけの選択肢が多いと思う”

実際に 多くの選択肢には たいした差はありません 選択の価値は 数ある中から違いを見出す― 我々の能力に左右されます 米国人は 一生涯を通して 違いを見出す訓練をしています 幼い頃から 訓練してますから 先天的に持つ能力だと 米国人は思っています 人間は皆 選択に対し 基本的なニーズや欲望を持っていますが 誰もが 同じ環境または度合いで 選択をとらえる訳ではありません 複数の選択肢に 違いを見出せない 比較するには選択肢が多すぎる そんな時 選択という行為は 複雑で ストレスの原因になります よりよい選択をするどころか 困惑してしまいます 時には 恐れすら感じます 選択が 好機をもたらすどころか 強要され 縛られます 選択が象徴するものは 開放ではなく 無意味でくだらない抑圧 言い換えると 心の準備ができてない人に 選択を強要すれば 米国人がイメージする― 選択のあらゆる要素が まったく逆のものに変化し得るのです 増え続ける選択肢に プレッシャーを感じているのは 他国の人だけではありません 米国人だって 実際に 選択肢を多く持つよりも “無数の選択”という理論を 語るほうが魅力的― そう 気づき始めています

人間は皆 身体的 精神的― 感情的な限界があり 何から何まで 選択するのは不可能 一生涯で行う― 選択の数は莫大です 私の研究結果が示すように 10以上の選択肢を与えると 人間の決断力は鈍ります 健康保険であれ 投資であれ その他の重要な物事でもそうです それでも 多くの人は 自分ですべて選択するべきだ さらなる選択肢を探すべきだと言う

これが最も問題のある― 3つ目の思い込みと関係します “選択肢を前に 決して 背をむけてはならない” これを試すべく 米国に話を戻し その後 フランスに移りましょう シカゴの郊外で 若い夫婦 スーザンとダニエルに 一人目の子が誕生しようとしていました 赤ちゃんの名前も決めました 祖母の名をとり バーバラ 妊娠7ヶ月のある夜 陣痛が始まり 救急病院に急ぎました 帝王切開で生まれた 娘のバーバラは 脳無酸素症でした 脳内の酸素不足です 自分では呼吸ができず 人工呼吸器を装着 2日が経ち ドクターはこの夫妻に 選択肢を与えました 生命維持装置を 外すべきか この場合 娘は数時間で亡くなります もしくは 延命処置を続けるか この場合も 数日で 亡くなる可能性があります 生き延びたとしても 一生 植物状態のまま 歩くことも 話すことも 人との交流も不可能 この夫婦はどうしたでしょう? 一般的な親ならどうするでしょう?

二人の研究者と共に リサーチを行い 米国人とフランス人の親を インタビューしました 彼らは 皆― 同じ悲劇で苦しんだ人たち どのケースも 生命維持装置は外され 彼らの赤ちゃんは亡くなりました でも 1つ大きな差がありました フランスでは 生命維持装置を外すべきか― また その時期を決めるのは医師 米国では 最終決断を下すのは親 私たちは考えました わが子の喪失と向き合う上で この事実は 影響を及ぼすのか? 影響していました 1年経っても

米国人の親は 否定的な感情を表す傾向がありました 対して フランス人の親は こんなことを言いました “息子との時間は 僅かだったけど たくさんのことを教えてくれた 新しい人生観を与えてくれた” 米国人の親は こんなことを言いました “もし 他の選択をしていたら?” 別の親の不満 “ドクターの意図的な拷問としか思えない なぜ あんな事を私にさせるの?” 別の親の言葉 “死刑執行に加担した― そんな心境です” でも 米国人の親は ドクターが決断したほうが良かったかと 尋ねられると 全員 ノーと答えました 彼らには その選択を 他者に委ねるなど 考えられなかった 自分で選んだ結果 罪悪感や 怒りに苛まれたとしても 多くの人は うつ病と診断されていました なぜ 彼らは選択放棄を 熟思できなかったのか? 選択を放棄することは 今まで教わってきたことや 選択が持つ目的や 選択が持つ力への 信念に反するからです

ジョーン ディディオンのエッセイ― 「60年代の過ぎた朝」から引用します “人は生きるために 物語に意味づけをする 現実を分析し 多数の選択肢から 最も有効なものを選ぶ 心に浮かぶ断片的な 回想イメージを 物語の筋書きにこじつけ 刻々と変わる情景を 意識的に静止させながら 我々は生きている”  米国人が語る信念 アメリカンドリームに 基づいた― 限りない選択の物語 この物語は 実に多くを保証します 自由や幸福 そして成功 揺ぎない世界を築き 語りかけます “何だって 手に入れられる” 素晴しい物語です 信念を貫きたいのも 理解できます でも 注意深く見てみると 落とし穴が見えてきます この物語が色んな形で 語ることができると気づき始めます

米国人は 何度も 米国の選択観を広めようとしました オープンな心と知性をもって 受け入れられるものだと信じて しかし歴史書や新聞で見られるように そう うまくは行きません 刻々と変わる情景― 物語を通して 理解し 理由付ける行いは ところ変われば その姿を変えます 万人のニーズにかなう― 物語は存在しません また 米国人も 長年 選択を左右してきた― 自らの物語に 新しい見方を取り込むことで 恩恵を受けられます

ロバート フロストの言葉 “詩は 翻訳の過程で失われた” この言葉が示唆するのは どんなに美しく 感動的で 新しい見解をもたらす詩であろうが 他の言語を話す人には 伝わらない ということ 反して ヨシフ ブロツキー曰く “詩は 翻訳の過程で 向上したのだ” 翻訳とは 創造的で 影響力のある行為だと 示唆しています 選択に関して言えば 多くの物語の翻訳物に関わることで 失うものよりも 得るものが多いのです 物語を別のものに 取り替えるのではなく 既存する色んなバージョンや 今後書かれていくバージョンから 学び 楽しむことができるのです どこで生まれようが 物語がなんであれ 選択が持つ― 幅広い可能性や 数多くの意味に 心を開ける責任が我々にはあります この考えが モラル相対主義を 麻痺させることはありません むしろ いつ どのように 行動すべきか 教えてくれます 選択がもつ可能性に 気づかせてくれます 希望を吹き込み 保証はあっても 必ずしも実現しない― 自由の獲得へと近づきます たとえ 翻訳を通してでも 他者との交流を学べば 選択がいかに 奇妙で 複雑で 絶対的な美しさを持つか 分かるはずです

ありがとうございます

(会場の拍手)

ありがとうございました 貴女に関することで パンフレットには 書かれていないことがあります もう皆さんもお気づきでしょうが 目が不自由です 誰もが この疑問を抱いたと思います 目の障害が どんな影響を及ぼすのか? 選択という行為は 美的感覚や色など 視覚的な情報と関連していますよね?

面白い質問ですね 盲目として生きてて 面白いことは 目の見える人が選択するのを 観察する上で 異なる利点があるんです おっしゃるように 視覚的な選択も 最近ではたくさんあります 察しはつくでしょうが 選択で イライラすることもあります 例えば 色を選ぶとき 他人の提案に頼るしかなく 自分では 決められません ある日 マニキュア購入の際 2色の薄ピンクで迷っていました 1つ目の名前は “バレエ シューズ” もう1つは “可憐”

(会場の笑い声) 2人の女性に意見を求めました 1人のお勧めは “バレエ シューズ” “どんな色?” “とてもエレガントなピンクよ” “あら いいわね” もう1人のお勧めは “可憐” “どんな色?” “華やかなピンクよ” 今度は2人に尋ねました “2色には どんな違いがあるの?” “1つはエレガント もう片方は華やか” さっきと同じ答えです 2人の意見が一致したのは もし目が見えたら その違いが はっきりと分かるだろう ということ (会場の笑い)

選択に影響を与えるのは 名前の印象? それとも色? そこで 実験をしてみました 研究室に 2本のマニキュアを持ち込み ラベルをはがしました 研究室に女性を呼び どちらを選ぶか尋ねました 半数の人は 疑ってかかりました 私が2本に まったく同じ色を 入れたんじゃないかと (会場の笑い) (会場の拍手) トリックにかかったのは誰でしょう? とにかく 色を区別できた人たちは ラベルなしだと “可憐”を選び ラベルがあると “バレエ シューズ”を選びました 盲目の私に言えるのは バラに 別の名を与えれば 花のイメージや 香りまで 変わるのでしょう

シーナさん ありがとうございました

(会場の拍手)

Today, I'm going to take you around the world in 18 minutes. My base of operations is in the U.S., but let's start at the other end of the map, in Kyoto, Japan, where I was living with a Japanese family while I was doing part of my dissertational research 15 years ago. I knew even then that I would encounter cultural differences and misunderstandings, but they popped up when I least expected it.

On my first day, I went to a restaurant, and I ordered a cup of green tea with sugar. After a pause, the waiter said, "One does not put sugar in green tea." "I know," I said. "I'm aware of this custom. But I really like my tea sweet." In response, he gave me an even more courteous version of the same explanation. "One does not put sugar in green tea." "I understand," I said, "that the Japanese do not put sugar in their green tea, but I'd like to put some sugar in my green tea." (Laughter) Surprised by my insistence, the waiter took up the issue with the manager. Pretty soon, a lengthy discussion ensued, and finally the manager came over to me and said, "I am very sorry. We do not have sugar." (Laughter) Well, since I couldn't have my tea the way I wanted it, I ordered a cup of coffee, which the waiter brought over promptly. Resting on the saucer were two packets of sugar.

My failure to procure myself a cup of sweet, green tea was not due to a simple misunderstanding. This was due to a fundamental difference in our ideas about choice. From my American perspective, when a paying customer makes a reasonable request based on her preferences, she has every right to have that request met. The American way, to quote Burger King, is to "have it your way," because, as Starbucks says, "happiness is in your choices." (Laughter) But from the Japanese perspective, it's their duty to protect those who don't know any better -- (Laughter) in this case, the ignorant gaijin -- from making the wrong choice. Let's face it: the way I wanted my tea was inappropriate according to cultural standards, and they were doing their best to help me save face.

Americans tend to believe that they've reached some sort of pinnacle in the way they practice choice. They think that choice, as seen through the American lens best fulfills an innate and universal desire for choice in all humans. Unfortunately, these beliefs are based on assumptions that don't always hold true in many countries, in many cultures. At times they don't even hold true at America's own borders. I'd like to discuss some of these assumptions and the problems associated with them. As I do so, I hope you'll start thinking about some of your own assumptions and how they were shaped by your backgrounds.

First assumption: if a choice affects you, then you should be the one to make it. This is the only way to ensure that your preferences and interests will be most fully accounted for. It is essential for success. In America, the primary locus of choice is the individual. People must choose for themselves, sometimes sticking to their guns, regardless of what other people want or recommend. It's called "being true to yourself." But do all individuals benefit from taking such an approach to choice? Mark Lepper and I did a series of studies in which we sought the answer to this very question. In one study, which we ran in Japantown, San Francisco, we brought seven- to nine-year-old Anglo- and Asian-American children into the laboratory, and we divided them up into three groups.

The first group came in, and they were greeted by Miss Smith, who showed them six big piles of anagram puzzles. The kids got to choose which pile of anagrams they would like to do, and they even got to choose which marker they would write their answers with. When the second group of children came in, they were brought to the same room, shown the same anagrams, but this time Miss Smith told them which anagrams to do and which markers to write their answers with. Now when the third group came in, they were told that their anagrams and their markers had been chosen by their mothers. (Laughter) In reality, the kids who were told what to do, whether by Miss Smith or their mothers, were actually given the very same activity, which their counterparts in the first group had freely chosen.

With this procedure, we were able to ensure that the kids across the three groups all did the same activity, making it easier for us to compare performance. Such small differences in the way we administered the activity yielded striking differences in how well they performed. Anglo-Americans, they did two and a half times more anagrams when they got to choose them, as compared to when it was chosen for them by Miss Smith or their mothers. It didn't matter who did the choosing, if the task was dictated by another, their performance suffered. In fact, some of the kids were visibly embarrassed when they were told that their mothers had been consulted.

(Laughter) One girl named Mary said, "You asked my mother?" (Laughter)

In contrast, Asian-American children performed best when they believed their mothers had made the choice, second best when they chose for themselves, and least well when it had been chosen by Miss Smith. A girl named Natsumi even approached Miss Smith as she was leaving the room and tugged on her skirt and asked, "Could you please tell my mommy I did it just like she said?" The first-generation children were strongly influenced by their immigrant parents' approach to choice. For them, choice was not just a way of defining and asserting their individuality, but a way to create community and harmony by deferring to the choices of people whom they trusted and respected. If they had a concept of being true to one's self, then that self, most likely, [ was ] composed, not of an individual, but of a collective. Success was just as much about pleasing key figures as it was about satisfying one's own preferences. Or, you could say that the individual's preferences were shaped by the preferences of specific others.

The assumption then that we do best when the individual self chooses only holds when that self is clearly divided from others. When, in contrast,two or more individuals see their choices and their outcomes as intimately connected, then they may amplify one another's success by turning choosing into a collective act. To insist that they choose independently might actually compromise both their performance and their relationships. Yet that is exactly what the American paradigm demands. It leaves little room for interdependence or an acknowledgment of individual fallibility. It requires that everyone treat choice as a private and self-defining act. People that have grown up in such a paradigm might find it motivating, but it is a mistake to assume that everyone thrives under the pressure of choosing alone.

The second assumption which informs the American view of choice goes something like this. The more choices you have, the more likely you are to make the best choice. So bring it on, Walmart, with 100,000 different products, and Amazon, with 27 million books and Match.com with -- what is it? -- 15 million date possibilities now. You will surely find the perfect match. Let's test this assumption by heading over to Eastern Europe. Here, I interviewed people who were residents of formerly communist countries, who had all faced the challenge of transitioning to a more democratic and capitalistic society. One of the most interesting revelations came not from an answer to a question, but from a simple gesture of hospitality. When the participants arrived for their interview, I offered them a set of drinks: Coke, Diet Coke, Sprite -- seven, to be exact.

During the very first session, which was run in Russia,one of the participants made a comment that really caught me off guard. "Oh, but it doesn't matter. It's all just soda. That's just one choice." (Murmuring) I was so struck by this comment that from then on, I started to offer all the participants those seven sodas, and I asked them, "How many choices are these?" Again and again, they perceived these seven different sodas, not as seven choices, but as one choice: soda or no soda. When I put out juice and water in addition to these seven sodas, now they perceived it as only three choices -- juice, water and soda. Compare this to the die-hard devotion of many Americans, not just to a particular flavor of soda, but to a particular brand. You know, research shows repeatedly that we can't actually tell the difference between Coke and Pepsi. Of course, you and I know that Coke is the better choice.

(Laughter)

For modern Americans who are exposed to more options and more ads associated with options than anyone else in the world, choice is just as much about who they are as it is about what the product is. Combine this with the assumption that more choices are always better, and you have a group of people for whom every little difference matters and so every choice matters. But for Eastern Europeans, the sudden availability of all these consumer products on the marketplace was a deluge. They were flooded with choice before they could protest that they didn't know how to swim. When asked, "What words and images do you associate with choice?" Grzegorz from Warsaw said, "Ah, for me it is fear. There are some dilemmas you see. I am used to no choice." Bohdan from Kiev said, in response to how he felt about the new consumer marketplace, "It is too much. We do not need everything that is there." A sociologist from the Warsaw Survey Agency explained, "The older generation jumped from nothing to choice all around them. They were never given a chance to learn how to react." And Tomasz, a young Polish man said, "I don't need twenty kinds of chewing gum. I don't mean to say that I want no choice, but many of these choices are quite artificial."

In reality, many choices are between things that are not that much different. The value of choice depends on our ability to perceive differences between the options. Americans train their whole lives to play "spot the difference." They practice this from such an early age that they've come to believe that everyone must be born with this ability. In fact, though all humans share a basic need and desire for choice, we don't all see choice in the same places or to the same extent. When someone can't see how one choice is unlike another, or when there are too many choices to compare and contrast, the process of choosing can be confusing and frustrating. Instead of making better choices, we become overwhelmed by choice, sometimes even afraid of it. Choice no longer offers opportunities, but imposes constraints. It's not a marker of liberation, but of suffocation by meaningless minutiae. In other words, choice can develop into the very opposite of everything it represents in America when it is thrust upon those who are insufficiently prepared for it. But it is not only other people in other places that are feeling the pressure of ever-increasing choice. Americans themselves are discovering that unlimited choice seems more attractive in theory than in practice.

We all have physical, mental and emotional (Laughter) limitations that make it impossible for us to process every single choice we encounter, even in the grocery store, let alone over the course of our entire lives. A number of my studies have shown that when you give people 10 or more options when they're making a choice, they make poorer decisions, whether it be health care, investment, other critical areas. Yet still, many of us believe that we should make all our own choices and seek out even more of them.

This brings me to the third, and perhaps most problematic, assumption: "You must never say no to choice." To examine this, let's go back to the U.S. and then hop across the pond to France. Right outside Chicago, a young couple, Susan and Daniel Mitchell, were about to have their first baby. They'd already picked out a name for her, Barbara, after her grandmother. One night, when Susan was seven months pregnant, she started to experience contractions and was rushed to the emergency room. The baby was delivered through a C-section, but Barbara suffered cerebral anoxia, a loss of oxygen to the brain. Unable to breathe on her own, she was put on a ventilator. Two days later, the doctors gave the Mitchells a choice: They could either remove Barbara off the life support, in which case she would die within a matter of hours, or they could keep her on life support, in which case she might still die within a matter of days. If she survived, she would remain in a permanent vegetative state, never able to walk, talk or interact with others. What do they do? What do any parent do?

In a study I conducted with Simona Botti and Kristina Orfali, American and French parents were interviewed. They had all suffered the same tragedy. In all cases, the life support was removed, and the infants had died. But there was a big difference. In France, the doctors decided whether and when the life support would be removed, while in the United States, the final decision rested with the parents. We wondered: does this have an effect on how the parents cope with the loss of their loved one? We found that it did. Even up to a year later,

American parents were more likely to express negative emotions, as compared to their French counterparts. French parents were more likely to say things like, "Noah was here for so little time, but he taught us so much. He gave us a new perspective on life." American parents were more likely to say things like, "What if? What if?" Another parent complained, "I feel as if they purposefully tortured me. How did they get me to do that?" And another parent said, "I feel as if I've played a role in an execution." But when the American parents were asked if they would rather have had the doctors make the decision, they all said, "No." They could not imagine turning that choice over to another, even though having made that choice made them feel trapped, guilty, angry. In a number of cases they were even clinically depressed. These parents could not contemplate giving up the choice, because to do so would have gone contrary to everything they had been taught and everything they had come to believe about the power and purpose of choice.

In her essay, "The White Album," Joan Didion writes, "We tell ourselves stories in order to live. We interpret what we see, select the most workable of the multiple choices. We live entirely by the imposition of a narrative line upon disparate images, by the idea with which we have learned to freeze the shifting phantasmagoria, which is our actual experience." The story Americans tell, the story upon which the American dream depends, is the story of limitless choice. This narrative promises so much: freedom, happiness, success. It lays the world at your feet and says, "You can have anything, everything." It's a great story, and it's understandable why they would be reluctant to revise it. But when you take a close look, you start to see the holes, and you start to see that the story can be told in many other ways.

Americans have so often tried to disseminate their ideas of choice, believing that they will be, or ought to be, welcomed with open hearts and minds. But the history books and the daily news tell us it doesn't always work out that way. The phantasmagoria, the actual experience that we try to understand and organize through narrative, varies from place to place. No single narrative serves the needs of everyone everywhere. Moreover, Americans themselves could benefit from incorporating new perspectives into their own narrative, which has been driving their choices for so long.

Robert Frost once said that, "It is poetry that is lost in translation." This suggests that whatever is beautiful and moving, whatever gives us a new way to see, can not be communicated to those who speak a different language. But Joseph Brodsky said that, "It is poetry that is gained in translation," suggesting that translation can be a creative, transformative act. When it comes to choice, we have far more to gain than to lose by engaging in the many translations of the narratives. Instead of replacing one story with another, we can learn from and revel in the many versions that exist and the many that have yet to be written. No matter where we're from and what your narrative is, we all have a responsibility to open ourselves up to a wider array of what choice can do, and what it can represent. And this does not lead to a paralyzing moral relativism. Rather, it teaches us when and how to act. It brings us that much closer to realizing the full potential of choice, to inspiring the hope and achieving the freedom that choice promises but doesn't always deliver. If we learn to speak to one another, albeit through translation, then we can begin to see choice in all its strangeness, complexity and compelling beauty.

Thank you.

(Applause)

Bruno Giussani: Thank you. Sheena, there is a detail about your biography that we have not written in the program book. But by now it's evident to everyone in this room. You're blind. And I guess one of the questions on everybody's mind is: How does that influence your study of choosing because that's an activity that for most people is associated with visual inputs like aesthetics and color and so on?

Sheena Iyengar: Well, it's funny that you should ask that because one of the things that's interesting about being blind is you actually get a different vantage point when you observe the way sighted people make choices. And as you just mentioned, there's lots of choices out there that are very visual these days. Yeah, I -- as you would expect -- get pretty frustrated by choices like what nail polish to put on because I have to rely on what other people suggest. And I can't decide. And so one time I was in a beauty salon, and I was trying to decide between two very light shades of pink. And one was called "Ballet Slippers." And the other one was called "Adorable."

(Laughter) And so I asked these two ladies, and the one lady told me, "Well, you should definitely wear 'Ballet Slippers.'" "Well, what does it look like?" "Well, it's a very elegant shade of pink." "Okay, great." The other lady tells me to wear "Adorable." "What does it look like?" "It's a glamorous shade of pink." And so I asked them, "Well, how do I tell them apart? What's different about them?" And they said, "Well,one is elegant, the other one's glamorous." Okay, we got that. And the only thing they had consensus on: well, if I could see them, I would clearly be able to tell them apart. (Laughter)

And what I wondered was whether they were being affected by the name or the content of the color, so I decided to do a little experiment. So I brought these two bottles of nail polish into the laboratory, and I stripped the labels off. And I brought women into the laboratory, and I asked them, "Which one would you pick?" 50 percent of the women accused me of playing a trick, of putting the same color nail polish in both those bottles. (Laughter) (Applause) At which point you start to wonder who the trick's really played on. Now, of the women that could tell them apart, when the labels were off, they picked "Adorable," and when the labels were on, they picked "Ballet Slippers." So as far as I can tell, a rose by any other name probably does look different and maybe even smells different.

BG: Thank you. Sheena Iyengar. Thank you Sheena.

(Applause)

Today,/ I'm going to take/ you/ around the world/ in 18 minutes.//

今日は18分間 みなさんを世界に案内します

My base of operations is in the U.S.//,/ but let's start/ at the other end of the map,/ in Kyoto,/ Japan,/ where I was living with a Japanese family/ while I was doing part of my dissertational research/ 15 years ago.//

私の活動ベースは米国ですが まずは 遠く離れた― 京都での話から始めます 日本人家庭に下宿し 学位論文の調査をしていました 15年前のことです

I knew even then/ that I would encounter cultural differences and misunderstandings,/ but they popped up/ when I least expected it.//

カルチャーショックや誤解を 経験するとは思っていましたが 予想もしない形で訪れました

On my first day,/ I went to a restaurant,/ and I ordered a cup of green tea/ with sugar.//

日本到着の1日目 レストランに入り “砂糖入り”の緑茶をオーダー

After a pause,/ the waiter said,/ "One does not put sugar/ in green tea."//

ウェイターが一瞬戸惑い 言いました “緑茶に砂糖は入れません”

"I know,/"/ I said.// "I'm aware of this custom.//

“その習慣は知っていますが

But I really/ like my tea sweet."//

甘い緑茶が好きなんです”

In response,/ he gave me/ an even more courteous version of the same explanation.//

前よりも礼儀正しい口調で 同じことを言われました

"One does not put sugar/ in green tea."//

“緑茶には… 砂糖を入れませんので…”

"I understand,/"/ I said,/ "that the Japanese do not put sugar/ in their green tea,/ but I'd like to put/ some sugar/ in my green tea."//

“日本人が無糖で飲むのは 十分存じていますが わたくしは 砂糖を入れるんです”

(Laughter) Surprised by my insistence,/ the waiter took up/ the issue/ with the manager.//

(会場の笑い声) 私がしつこいので 彼は困って 店長のもとへ

Pretty soon,/ a lengthy discussion ensued,/ and finally/ the manager came over to me/ and said,/ "I am very sorry.// We do not have sugar."//

すると間もなく 彼らは長い話し合いをし 最終的に店長が謝りに来ました “あいにく 砂糖がございません...”

(Laughter)/ Well,/ since I couldn't have my tea/ the way/ I wanted it,/ I ordered a cup of coffee,/ which the waiter brought over/ promptly.//

(会場の笑い声) 私好みの緑茶がないので コーヒーを頼みました すぐさま コーヒーが運ばれ

Resting on the saucer were two packets of sugar.//

そこで見たのは 2袋の砂糖!

私の注文 甘い緑茶が 通らなかった原因は 単純な誤解ではありません

This was due/ to a fundamental difference/ in our ideas/ about choice.//

選択に対する双方の 根本的な考え方の違いです

From my American perspective,/ when a paying customer makes a reasonable request/ based/ on her preferences,/ she has every right/ to have that request met.//

米国人の考え方では お客さんが好みに基づいた 分別ある要求をする限り 叶えてもらう権利があります

The American way,/ to quote Burger King,/ is to "have it/ your way,/"/ because,/ as Starbucks says,/ "happiness is in your choices."//

バーガーキング曰く “自己流で召し上がれ” スタバ 曰く “幸せは選択肢にある”

(Laughter) But from the Japanese perspective,/ it's their duty/ to protect those/ who don't know any better --/ (Laughter)/ in this case,/ the ignorant gaijin --/ from making the wrong choice.//

(会場の笑い声) でも 日本人の考えでは 無知な人を護るのは我らの務め (会場の笑い声) この場合 無知なガイジンを 誤った選択から護ること

Let's face/ it:/ the way/ I wanted/ my tea was inappropriate/ according/ to cultural standards,/ and they were doing their best/ to help me save face.//

私好みの緑茶は 文化的基準に不適切 私の面子を保とうと彼らは努めました

Americans tend to believe/ that they've reached some sort of pinnacle/ in the way/ they practice choice.//

反して 米国人は 選択術の頂点を 極めていると考えがち

They think/ that choice,/ as seen through the American lens best fulfills an innate and universal desire/ for choice/ in all humans.//

すべての人間は先天的に 選択肢を求めるものだと― 米国人は思っています

Unfortunately,/ these beliefs are based on assumptions/ that don't always hold true/ in many countries,/ in many cultures.//

残念ながら それは思い込みであり 異なる国や文化では 当てはまらないこともあります

At times/ they don't even hold true/ at America's own borders.//

米国においてですら 時には当てはまりません

I'd like to discuss/ some of these assumptions/ and the problems associated with them.//

これらの思い込みと それに伴う問題について話します

As I do so,/ I hope/ you'll start thinking/ about some of your own assumptions/ and how they were shaped by your backgrounds.//

みなさんも ご自分の思い込みや それが形成された過程を 一緒に考えてみてください

First assumption:/ if a choice affects you,/ then/ you should be the one/ to make it.//

1つめの思い込み “選択が自分に影響をもたらすなら 自分が選択するべきだ

This is the only way/ to ensure/ that your preferences and interests will be most fully accounted for.//

己の優先事項や利益を 最大限 反映させるには 自ら 選択するしかない”

It is essential/ for success.//

成功には不可欠です

In America,/ the primary locus of choice is the individual.//

米国では 第一の選択権は 個人にあります

People must choose for themselves,/ sometimes/ sticking to their guns,/ regardless of what other people want or recommend.//

自分で選択するのが当たり前 人に左右されず信念を守る

It's called "being true/ to yourself."//

自分に正直に生きる

But do all individuals benefit from taking such an approach/ to choice?//

でも この選択方法が 万人に有利と言えるでしょうか

Mark Lepper/ and I did a series of studies/ in which we sought the answer/ to this very question.//

マーク リッパーと共に この疑問を解く調査をしました

In one study,/ which we ran in Japantown,/ San Francisco,/ we brought seven-/ to nine-year-old Anglo- and Asian-American children/ into the laboratory,/ and we divided them up/ into three groups.//

このリサーチで サンフランシスコの日本人街に行き 7~9歳の白人系とアジア系米国人を 研究所に呼び 子供を3グループに分けました

The first group came in,/ and they were greeted by Miss Smith,/ who showed them/ six big piles of anagram puzzles.//

第1グループに スミスを紹介し 6つの文字並べ替えパズルを見せました

The kids got to choose/ which pile of anagrams/ they would like to do,/ and they even got to choose/ which marker/ they would write their answers with.//

子供は 好きなパズルを選択 答えを書くマーカーペンまで 選択できます

When the second group of children came in,/ they were brought to the same room,/ shown the same anagrams,/ but this time/ Miss Smith told them/ which anagrams to do/ and which markers/ to write their answers with.//

第2グループが同じ部屋で 同じパズルを見せられます でも今回はスミスが どのパズルをするか どのマーカーを使うかを指示

Now/ when the third group came in,/ they were told/ that their anagrams/ and their markers had been chosen by their mothers.//

第3グループは 母親が決めたパズルとマーカーを 使うよう指示されます

(Laughter)/ In reality,/ the kids/ who were told/ what to do,/ whether by Miss Smith or their mothers,/ were actually given the very same activity,/ which their counterparts/ in the first group had freely/ chosen.//

(会場の笑い声) 実際には スミス または母親に 指示を受けたとは言え 作業はまったく同じ 第1グループだけは 選択の自由がありました

With this procedure,/ we were able to ensure/ that the kids/ across the three groups all did the same activity,/ making it easier/ for us to compare performance.//

この手順で 3グループに 同じ作業を与え 成果を比較しやすいように アレンジしました

Such small differences/ in the way/ we administered/ the activity yielded striking differences/ in how well/ they performed.//

小さな差を設けただけですが 子供の成果に  目を見張る差がでました

Anglo-Americans,/ they did two and a half times more anagrams/ when they got to choose/ them,/ as compared to/ when it was chosen for them/ by Miss Smith or their mothers.//

白人系米国人は 自分でパズルを選んだ場合 2.5倍もの量を解きました このデータは スミスや母親が決めた時との比較です

It didn't matter/ who did the choosing,/ if the task was dictated by another,/ their performance suffered.//

誰が選ぶかには関係なく 他人から命令されると 能力が落ちました

In fact,/ some of the kids were visibly embarrassed/ when they were told/ that their mothers had been consulted.//

母親が決めたと言うと 露骨に恥ずかしがる子もいました

(Laughter)/ One girl named/ Mary said,/ "You asked my mother?"//

(会場の笑い声) メアリーという子が言いました “なんで ママに聞くわけ?”

(会場の笑い声)

In contrast,/ Asian-American children performed best/ when they believed their mothers had made the choice,/ second best/ when they chose for themselves,/ and least well/ when it had been chosen by Miss Smith.//

それと反対に アジア系米国人の子供は 母親が選んだ時 最もよく出来ました 2番目が自分で選択した時 最下がスミスが選んだ時でした

A girl named Natsumi even approached Miss Smith/ as she was leaving the room/ and tugged on her skirt/ and asked,/ "Could you please tell my mommy/ I did it just/ like she said?"//

なつみという子は 別れ際 スミスに駆け寄り ぴったり くっついて言いました “ママの言う通りにしたって ママに伝えてくれる?”

The first-generation children were strongly influenced by their immigrant parents/' approach/ to choice.//

二世である子供は 選択において 移民である両親から 強い影響を受けていました

For them,/ choice was not just a way of defining and asserting/ their individuality,/ but a way to create community and harmony/ by deferring to the choices of people/ whom they trusted/ and respected.//

彼らにとって 選択とは 個性の明示や主張の 手段だけでなく 信用し尊敬する人たちに 選択をゆだねることで 社会や調和を築く手段でもあります

If they had a concept of being true/ to one's self,/ then/ that self,/ most likely,/ [ was ] composed,/ not of an individual,/ but of a collective.//

“自分に正直に”という考えを持つとすれば おそらく 彼らの“自己”は 個人ではなく 集団的なものでしょう

Success was just as much/ about pleasing key figures/ as it was about satisfying one's own preferences.//

大切な人を喜ばせることは 自分自身の望みを 満たすことに匹敵する

Or,/ you could say/ that the individual's preferences were shaped by the preferences of specific others.//

言葉を変えれば 個人の選択傾向は 特定の人の望みによって形成されている

The assumption then/ that we do best/ when the individual self chooses only holds/ when that self is clearly divided from others.//

自分が下す決断が 最も正しいという思い込みが 成り立つのは 自己が明らかに 他者から隔てられているときのみ

When,/ in contrast,/two or more individuals see their choices/ and their outcomes/ as intimately connected,/ then/ they may amplify one another's success/ by turning choosing/ into a collective act.//

それに反して 何名かの 選択と成果が 絡み合っている場合 共同体として選択することで 互いの達成感が 高まることがあります

逆に 個人の選択に徹すれば 互いの能力や関係まで 損なう結果に なりかねません

Yet that is exactly/ what the American paradigm demands.//

されど これが アメリカの模範

It leaves little room/ for interdependence or an acknowledgment of individual fallibility.//

相互存存をほとんど認めず 人間の不完全性に対する認識に欠けています

It requires/ that everyone treat choice/ as a private and self-defining act.//

選択は 私的なもので 自ら定める行為だと見なされる

People/ that have grown up/ in such a paradigm might find it/ motivating,/ but it is a mistake/ to assume that everyone thrives under the pressure of choosing alone.//

このような模範の中で育った人なら 刺激を感じるでしょう でも 誰もがプレッシャーの中 一人で選択しながら 成長すると思うのは間違いです

The second assumption/ which informs the American view of choice goes something/ like this.//

米国人が持つ― 2つ目の思い込み

The more choices/ you have,/ the more likely/ you are to make/ the best choice.//

“選択肢が 多ければ多いほど 最高の決断をする”

So bring it on,/ Walmart,/ with 100,000 different products,/ and Amazon,/ with 27 million books and Match.com with --/ what is it?// --/ 15 million date possibilities now.//

ウォールマートには10万の品数 アマゾンには2700万冊の本 出会いサイト Match.comでは 現在 1500万人の登録者

You will surely find the perfect match.//

それゃ最高のパートナーが見つかるでしょう

Let's test/ this assumption/ by heading over to Eastern Europe.//

東ヨーロッパを例に この思い込みをテストしましょう

Here,/ I interviewed people/ who were residents of formerly communist countries,/ who had all faced the challenge of transitioning to a more democratic and capitalistic society.//

インタビューを行いました 共産主義から 民主的かつ資本主義への 移行を経験した人を 集めて話を聞きました

One of the most interesting revelations came not from an answer/ to a question,/ but from a simple gesture of hospitality.//

興味深い事実は インタビュー中ではなく 単なる もてなしの場で発見しました

When the participants arrived for their interview,/ I offered them/ a set of drinks:/ Coke,/ Diet Coke,/ Sprite --/ seven,/ to be exact.//

参加者がインタビューに現れたとき 飲み物を勧めました コーラやスプライトなど 全部で7種類のソーダ

During the very first session,/ which was run in Russia,/one of the participants made a comment/ that really caught me off guard.//

最初のインタビューは ロシアで行いました 参加者の一人が言ったことに 不意を突かれました

"Oh,/ but it doesn't matter.//

“どれでもいいです

It's all just soda.// That's just one choice."//

結局どれも炭酸飲料ですから”

(Murmuring)/ I was so struck by this comment/ that from then on,/ I started to offer/ all the participants/ those seven sodas,/ and I asked them,/ "How many choices are these?"//

(会場のざわめき) このコメントに衝撃を受け 全員に7種のソーダを 勧め始めました 選択肢はいくつかと

Again/ and again,/ they perceived these seven different sodas, not as seven choices,/ but as one choice:/ soda or no soda.//

皆に尋ねました 彼らは7種のソーダを7つの選択肢ではなく 1つのものとして 見ていました

When I put out/ juice and water/ in addition/ to these seven sodas,/ now/ they perceived it/ as/ only three choices --/ juice,/ water and soda.//

果汁ジュースと水を 7種のソーダに加えたら 選択肢は3つと言いました 果汁ジュースと水とソーダ

Compare/ this/ to the die-hard devotion of many Americans,/ not just/ to a particular flavor of soda,/ but to a particular brand.//

これに比べ 米国人の多くは ソーダのフレーバーだけでなく ブランドにも とことん こだわります

You know,/ research shows repeatedly/ that we can't actually tell the difference/ between Coke and Pepsi.//

調査結果が示すように 消費者はコーラとペプシを 実際には 区別できません

Of course,/ you and I know/ that Coke is the better choice.//

もちろん 会場の私たちは コーラのほうがよいと分かってる

(会場の笑い声)

For modern Americans/ who are exposed to more options/ and more ads associated with options/ than anyone else/ in the world,/ choice is just/ as much/ about who they are/ as it is about what the product is.//

他国に比べても 現代の米国は 選択肢や 広告で飽和しています 自ら選択した商品は 自らの存在を表しているようなもの

Combine/ this/ with the assumption/ that more choices are always better,/ and you have a group of people/ for whom every little difference matters/ and so/ every choice matters.//

“多いほどベター”という思い込みを加えると 細部にこだわり 全ての選択は重要― そんなグループが成立します

But/ for Eastern Europeans,/ the sudden availability of all these consumer products/ on the marketplace was a deluge.//

でも 東欧人にしてみれば 突然 店頭に並んだ― 数々の商品は圧倒的

They were flooded with choice/ before they could protest/ that they didn't know/ how to swim.//

泳げないと反論する間もなく 選択の海に投げこまれたようなもの

When asked,/ "What words and images do you associate with choice?"//

選択という言葉で 何を連想するか― ワルシャワ出身の

Grzegorz/ from Warsaw said,/ "Ah,/ for me/ it is fear.//

グレゴアさんに尋ねました “私には恐怖です

There are some dilemmas/ you see.//

ジレンマを抱いています

I am used to no choice."//

選択するのに慣れてませんから”

Bohdan/ from Kiev said,/ in response/ to/ how he felt about the new consumer marketplace,/ "It is too much.//

キエフ出身のボーディンさんは 新しい消費者市場に対し こんな意見を述べました “限度を超えている

We do not need everything/ that is there."//

こんなに多くの商品は必要ない”

A sociologist/ from the Warsaw Survey Agency explained,/ "The older generation jumped from nothing/ to choice all/ around them.//

ワルシャワ調査局の 社会学者はこう説明しました “年配の世代は 何もない社会から 選択の社会に飛び込びました

They were never given a chance/ to learn/ how to react."//

彼らは どう対応していいのか 学ぶ機会がなかったのです”

And Tomasz,/ a young Polish man said,/ "I don't need twenty kinds of chewing gum.//

若いポーランド人 トーマス曰く “20種類のガムなど必要ない

I don't mean to say/ that I want no choice,/ but many of these choices are quite artificial."//

選択肢は要らないという意味ではないが 見せかけの選択肢が多いと思う”

In reality,/ many choices are between things/ that are not that/ much different.//

実際に 多くの選択肢には たいした差はありません

The value of choice depends on our ability/ to perceive differences/ between the options.//

選択の価値は 数ある中から違いを見出す― 我々の能力に左右されます 米国人は

Americans train their whole lives/ to play "spot the difference."//

一生涯を通して 違いを見出す訓練をしています

They practice this/ from such an early age/ that they've come to believe/ that everyone must be born with this ability.//

幼い頃から 訓練してますから 先天的に持つ能力だと 米国人は思っています

In fact,/ though all humans share a basic need and desire/ for choice,/ we don't all see choice/ in the same places/ or/ to the same extent.//

人間は皆 選択に対し 基本的なニーズや欲望を持っていますが 誰もが 同じ環境または度合いで 選択をとらえる訳ではありません

When someone can't see/ how one choice is unlike another,/ or when there are too many choices/ to compare and contrast,/ the process of choosing can be confusing and frustrating.//

複数の選択肢に 違いを見出せない 比較するには選択肢が多すぎる そんな時 選択という行為は 複雑で ストレスの原因になります

Instead of making better choices,/ we become overwhelmed/ by choice,/ sometimes even afraid of it.//

よりよい選択をするどころか 困惑してしまいます 時には 恐れすら感じます

選択が 好機をもたらすどころか 強要され 縛られます

It's not a marker of liberation,/ but of suffocation/ by meaningless minutiae.//

選択が象徴するものは 開放ではなく 無意味でくだらない抑圧

In other words,/ choice can develop into the very opposite of everything/ it represents in America/ when it is thrust upon those/ who are insufficiently prepared/ for it.//

言い換えると 心の準備ができてない人に 選択を強要すれば 米国人がイメージする― 選択のあらゆる要素が まったく逆のものに変化し得るのです

But it is not only/ other people/ in other places/ that are feeling the pressure of ever-increasing choice.//

増え続ける選択肢に プレッシャーを感じているのは 他国の人だけではありません 米国人だって

実際に 選択肢を多く持つよりも “無数の選択”という理論を 語るほうが魅力的― そう 気づき始めています

We/ all have physical, mental and emotional (Laughter)/ limitations/ that make it impossible/ for us/ to process every single choice/ we encounter,/ even/ in the grocery store,/ let alone/ over the course of our entire lives.//

人間は皆 身体的 精神的― 感情的な限界があり 何から何まで 選択するのは不可能 一生涯で行う― 選択の数は莫大です

A number of my studies have shown/ that/ when you give people/ 10 or more options/ when they're making/ a choice,/ they make poorer decisions,/ whether it be health care,/ investment,/ other critical areas.//

私の研究結果が示すように 10以上の選択肢を与えると 人間の決断力は鈍ります 健康保険であれ 投資であれ その他の重要な物事でもそうです

Yet still,/ many of us believe/ that we should make all our own choices/ and seek out/ even more of them.//

それでも 多くの人は 自分ですべて選択するべきだ さらなる選択肢を探すべきだと言う

This brings me/ to the third,/ and perhaps/ most problematic, assumption:/ "You must never say no/ to choice."//

これが最も問題のある― 3つ目の思い込みと関係します “選択肢を前に 決して 背をむけてはならない”

To examine this,/ let's go back/ to the U.S./ and then hop across the pond/ to France.//

これを試すべく 米国に話を戻し その後 フランスに移りましょう

Right/ outside Chicago,/ a young couple,/ Susan and Daniel Mitchell,/ were/ about to have their first baby.//

シカゴの郊外で 若い夫婦 スーザンとダニエルに 一人目の子が誕生しようとしていました

They'd already picked out/ a name/ for her,/ Barbara,/ after her grandmother.//

赤ちゃんの名前も決めました 祖母の名をとり バーバラ

One night,/ when Susan was seven months pregnant,/ she started to experience/ contractions/ and was rushed to the emergency room.//

妊娠7ヶ月のある夜 陣痛が始まり 救急病院に急ぎました

The baby was delivered through a C-section,/ but Barbara suffered cerebral anoxia,/ a loss of oxygen/ to the brain.//

帝王切開で生まれた 娘のバーバラは 脳無酸素症でした 脳内の酸素不足です

Unable to breathe on her own,/ she was put on a ventilator.//

自分では呼吸ができず 人工呼吸器を装着

Two days later,/ the doctors gave the Mitchells/ a choice:/ They could either remove Barbara/ off the life support,/ in which case/ she would die within a matter of hours,/ or they could keep her/ on life support,/ in which case/ she might still die within a matter of days.//

2日が経ち ドクターはこの夫妻に 選択肢を与えました 生命維持装置を 外すべきか この場合 娘は数時間で亡くなります もしくは 延命処置を続けるか この場合も 数日で 亡くなる可能性があります

If she survived,/ she would remain in a permanent vegetative state,/ never able/ to walk,/ talk/ or interact with others.//

生き延びたとしても 一生 植物状態のまま 歩くことも 話すことも 人との交流も不可能

What do they do?//

この夫婦はどうしたでしょう?

What do any parent do?//

一般的な親ならどうするでしょう?

In a study/ I conducted with Simona Botti and Kristina Orfali,/ American and French parents were interviewed.//

二人の研究者と共に リサーチを行い 米国人とフランス人の親を インタビューしました

They had all suffered the same tragedy.//

彼らは 皆― 同じ悲劇で苦しんだ人たち

In all cases,/ the life support was removed,/ and the infants had died.//

どのケースも 生命維持装置は外され 彼らの赤ちゃんは亡くなりました

But there was a big difference.//

でも 1つ大きな差がありました

In France,/ the doctors decided/ whether and when the life support would be removed,/ while in the United States,/ the final decision rested with the parents.//

フランスでは 生命維持装置を外すべきか― また その時期を決めるのは医師 米国では 最終決断を下すのは親

We wondered:/ does this have an effect/ on how the parents cope with the loss of their loved one?//

私たちは考えました わが子の喪失と向き合う上で この事実は 影響を及ぼすのか?

We found/ that it did.//

影響していました

Even/ up/ to a year later,//

1年経っても

American parents were more likely/ to express negative emotions,/ as compared to their French counterparts.//

米国人の親は 否定的な感情を表す傾向がありました 対して フランス人の親は

French parents were more likely/ to say things like,/ "Noah was here for so little time,/ but he taught us so much.//

こんなことを言いました “息子との時間は 僅かだったけど たくさんのことを教えてくれた

He gave us/ a new perspective/ on life."//

新しい人生観を与えてくれた”

American parents were more likely/ to say things like,/ "What if?// What if?"//

米国人の親は こんなことを言いました “もし 他の選択をしていたら?”

Another parent complained,/ "I feel/ as if they purposefully tortured me.//

別の親の不満 “ドクターの意図的な拷問としか思えない

How did they get me/ to do that?"//

なぜ あんな事を私にさせるの?”

And another parent said,/ "I feel/ as if I've played a role/ in an execution."//

別の親の言葉 “死刑執行に加担した― そんな心境です”

But when the American parents were asked/ if they would rather have had the doctors make the decision,/ they/ all said,/ "No."//

でも 米国人の親は ドクターが決断したほうが良かったかと 尋ねられると 全員 ノーと答えました

They could not imagine turning/ that choice/ over/ to another,/ even though having made/ that choice made them/ feel trapped, guilty, angry.//

彼らには その選択を 他者に委ねるなど 考えられなかった 自分で選んだ結果 罪悪感や 怒りに苛まれたとしても

In a number of cases/ they were even clinically depressed.//

多くの人は うつ病と診断されていました

These parents could not contemplate giving up/ the choice,/ because to do so would have gone contrary/ to everything/ they had been taught/ and everything/ they had come to believe/ about the power and purpose of choice.//

なぜ 彼らは選択放棄を 熟思できなかったのか? 選択を放棄することは 今まで教わってきたことや 選択が持つ目的や 選択が持つ力への 信念に反するからです

In her essay,/ "The White Album,/"/ Joan Didion writes,/ "We tell ourselves/ stories/ in order to live.//

ジョーン ディディオンのエッセイ― 「60年代の過ぎた朝」から引用します “人は生きるために 物語に意味づけをする

We interpret/ what we see,/ select the most workable of the multiple choices.//

現実を分析し 多数の選択肢から 最も有効なものを選ぶ

We live entirely/ by the imposition of a narrative line/ upon disparate images,/ by the idea/ with which we have learned to freeze/ the shifting phantasmagoria,/ which is our actual experience."//

心に浮かぶ断片的な 回想イメージを 物語の筋書きにこじつけ 刻々と変わる情景を 意識的に静止させながら 我々は生きている” 

The story Americans tell,/ the story/ upon which the American dream depends,/ is the story of limitless choice.//

米国人が語る信念 アメリカンドリームに 基づいた― 限りない選択の物語

この物語は 実に多くを保証します 自由や幸福 そして成功

It lays the world/ at your feet/ and says,/ "You can have anything,/ everything."//

揺ぎない世界を築き 語りかけます “何だって 手に入れられる”

It's a great story,/ and it's understandable/ why they would be reluctant/ to revise it.//

素晴しい物語です 信念を貫きたいのも 理解できます

But when you take a close look,/ you start to see/ the holes,/ and you start to see/ that the story can be told in many other ways.//

でも 注意深く見てみると 落とし穴が見えてきます この物語が色んな形で 語ることができると気づき始めます

Americans have/ so often tried to disseminate/ their ideas of choice,/ believing/ that they will be,/ or ought to be,/ welcomed with open hearts and minds.//

米国人は 何度も 米国の選択観を広めようとしました オープンな心と知性をもって 受け入れられるものだと信じて

But the history books/ and the daily news tell us/ it doesn't always work out/ that way.//

しかし歴史書や新聞で見られるように そう うまくは行きません

The phantasmagoria,/ the actual experience/ that we try to understand and organize through narrative,/ varies from place/ to place.//

刻々と変わる情景― 物語を通して 理解し 理由付ける行いは ところ変われば その姿を変えます

No single narrative serves the needs of everyone everywhere.//

万人のニーズにかなう― 物語は存在しません

Moreover,/ Americans/ themselves could benefit from incorporating new perspectives/ into their own narrative,/ which has been driving their choices/ for so long.//

また 米国人も 長年 選択を左右してきた― 自らの物語に 新しい見方を取り込むことで 恩恵を受けられます

Robert Frost once said/ that,/ "It is poetry/ that is lost in translation."//

ロバート フロストの言葉 “詩は 翻訳の過程で失われた”

This suggests/ that/ whatever is beautiful/ and moving,/ whatever gives us/ a new way/ to see,/ can not be communicated to those/ who speak a different language.//

この言葉が示唆するのは どんなに美しく 感動的で 新しい見解をもたらす詩であろうが 他の言語を話す人には 伝わらない ということ

But Joseph Brodsky said/ that,/ "It is poetry/ that is gained in translation,/"/ suggesting/ that translation can be a creative, transformative act.//

反して ヨシフ ブロツキー曰く “詩は 翻訳の過程で 向上したのだ” 翻訳とは 創造的で 影響力のある行為だと 示唆しています

When it comes to choice,/ we have far more/ to gain than to lose by engaging in the many translations of the narratives.//

選択に関して言えば 多くの物語の翻訳物に関わることで 失うものよりも 得るものが多いのです

Instead of replacing one story/ with another,/ we can learn from and revel in the many versions/ that exist/ and the many/ that have yet to be written.//

物語を別のものに 取り替えるのではなく 既存する色んなバージョンや 今後書かれていくバージョンから 学び 楽しむことができるのです

No matter/ where we're from and what your narrative is,/ we/ all have a responsibility/ to open ourselves/ up/ to a wider array of what choice can do,/ and what it can represent.//

どこで生まれようが 物語がなんであれ 選択が持つ― 幅広い可能性や 数多くの意味に 心を開ける責任が我々にはあります

And this does not lead to a paralyzing moral relativism.//

この考えが モラル相対主義を 麻痺させることはありません

Rather,/ it teaches us/ when and how/ to act.//

むしろ いつ どのように 行動すべきか 教えてくれます

It brings us that much closer/ to realizing the full potential of choice,/ to inspiring the hope/ and achieving the freedom/ that choice promises/ but doesn't always deliver.//

選択がもつ可能性に 気づかせてくれます 希望を吹き込み 保証はあっても 必ずしも実現しない― 自由の獲得へと近づきます

If we learn to speak/ to one another,/ albeit/ through translation,/ then/ we can begin to see/ choice/ in all its strangeness, complexity and compelling beauty.//

たとえ 翻訳を通してでも 他者との交流を学べば 選択がいかに 奇妙で 複雑で 絶対的な美しさを持つか 分かるはずです

Thank you.//

ありがとうございます

(会場の拍手)

Bruno Giussani:/ Thank you.//

ありがとうございました

Sheena,/ there is a detail/ about your biography/ that we have not written in the program book.//

貴女に関することで パンフレットには 書かれていないことがあります

But by now/ it's evident/ to everyone/ in this room.// You're blind.//

もう皆さんもお気づきでしょうが 目が不自由です

And I guess one of the questions/ on everybody's mind is:/ How does/ that influence/ your study of choosing/ because that's an activity/ that for most people is associated with visual inputs/ like aesthetics/ and color/ and so on?//

誰もが この疑問を抱いたと思います 目の障害が どんな影響を及ぼすのか? 選択という行為は 美的感覚や色など 視覚的な情報と関連していますよね?

Sheena Iyengar:/ Well,/ it's funny/ that you should ask/ that because one of the things/ that's interesting/ about being blind is you actually get a different vantage point/ when you observe the way/ sighted people make choices.//

面白い質問ですね 盲目として生きてて 面白いことは 目の見える人が選択するのを 観察する上で 異なる利点があるんです

And/ as you just mentioned,/ there's lots of choices/ out there/ that are very visual these days.//

おっしゃるように 視覚的な選択も 最近ではたくさんあります

Yeah,/ I --/ as you would expect --/ get pretty frustrated by choices/ like what nail polish to put on/ because I have to rely/ on what other people suggest.//

察しはつくでしょうが 選択で イライラすることもあります 例えば 色を選ぶとき 他人の提案に頼るしかなく

And I can't decide.//

自分では 決められません

And so one time/ I was in a beauty salon,/ and I was trying to decide/ between two very light shades of pink.//

ある日 マニキュア購入の際 2色の薄ピンクで迷っていました

And one was called "Ballet Slippers."//

1つ目の名前は “バレエ シューズ”

And the other one was called "Adorable."//

もう1つは “可憐”

(Laughter)/ And so/ I asked these two ladies,/ and the one lady told me,/ "Well,/ you should definitely wear 'Ballet Slippers.'//"/ "Well,/ what does it look like?"//

(会場の笑い声) 2人の女性に意見を求めました 1人のお勧めは “バレエ シューズ” “どんな色?”

"Well,/ it's a very elegant shade of pink."//

“とてもエレガントなピンクよ”

"Okay, great."//

“あら いいわね”

The other lady tells me/ to wear "Adorable."//

もう1人のお勧めは “可憐”

"What does it look like?"//

“どんな色?”

"It's a glamorous shade of pink."//

“華やかなピンクよ”

And so I asked them,/ "Well,/ how do I tell them apart?//

今度は2人に尋ねました

What's different/ about them?"//

“2色には どんな違いがあるの?”

And they said,/ "Well,/one is elegant,/ the other one's glamorous."//

“1つはエレガント もう片方は華やか”

Okay,/ we got that.//

さっきと同じ答えです

And the only thing/ they had consensus on:/ well,/ if I could see them,/ I would clearly be able to tell them apart.//

2人の意見が一致したのは もし目が見えたら その違いが はっきりと分かるだろう ということ

(会場の笑い)

And what I wondered/ was/ whether they were being affected by the name or the content of the color,/ so I decided to do/ a little experiment.//

選択に影響を与えるのは 名前の印象? それとも色? そこで 実験をしてみました

So I brought these two bottles of nail polish into the laboratory,/ and I stripped the labels off.//

研究室に 2本のマニキュアを持ち込み ラベルをはがしました

And I brought women/ into the laboratory,/ and I asked them,/ "Which one would you pick?"//

研究室に女性を呼び どちらを選ぶか尋ねました

50 percent of the women accused me of playing a trick,/ of putting the same color nail polish/ in both those bottles.//

半数の人は 疑ってかかりました 私が2本に まったく同じ色を 入れたんじゃないかと

(Laughter) (Applause)/ At which point/ you start to wonder/ who the trick's really played on.//

(会場の笑い) (会場の拍手) トリックにかかったのは誰でしょう?

Now,/ of the women/ that could tell them apart,/ when the labels were off,/ they picked "Adorable,/"/ and when the labels were on,/ they picked "Ballet Slippers."//

とにかく 色を区別できた人たちは ラベルなしだと “可憐”を選び ラベルがあると “バレエ シューズ”を選びました

So as far/ as I can tell,/ a rose/ by any other name probably does look different/ and maybe even smells different.//

盲目の私に言えるのは バラに 別の名を与えれば 花のイメージや 香りまで 変わるのでしょう

BG:/ Thank you.// Sheena Iyengar.// Thank/ you/ Sheena.//

シーナさん ありがとうございました

(会場の拍手)

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

misunderstanding

(…を)誤解すること《+『of』+『名』》

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

green tea

緑茶

sugar

〈U〉砂糖

〈C〉(1個・さじ1杯の)砂糖

〈U〉庶糖

《話》(恋人に対して呼び掛けて)ねえ

…‘に'砂糖を混ぜる(かける);…‘に'砂糖を加えて甘くする

pause

『小休止』,中断,休息;(会話,読み書きの間に入れる)一息,一区切り

(音楽の)延音記号,フェルマータ

(一時的に)『ちょっと休止する』,立ち止まる;(…するのを)ちょっとやめる

(…の所で)停滞する,ちゅうちょする《+『of』(『upon』)+『名』》

waiter

(料理店などの)『給仕人』,ウエーター

(食物を運ぶ)給仕盆

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

custom

〈U〉〈C〉(社会の)『習慣』,『風習』,慣例

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』

〈U〉(客の商人に対する)ひいき,愛顧,引き立て《集合的に》得意先

《複数形で》関税;《the customs》税関

注文で作った,あつらえの

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

courteous

『礼儀正しい』,丁重な(polite)

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

explanation

〈U〉〈C〉(…の)『説明』,解説,弁明《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)説明(弁明)となる事(物)《+『of』(『for』)+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

insistence

(…についての)主張,固執,強要,無理じい《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

manager

(商迭・会社・興行などの)『支配人』,『経営者』(団体・チームなどの)監督,部長

《形容詞を伴って》(仕事・家事を)やりくりする人,切り回す人

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

lengthy

非常に長い

(話・文章などが)長すぎる,くどい

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

ensue

続いて起こる,すぐ後ろに続く

(…の)結果として起こる《+『from』+『名』》

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

promptly

『敏速に』,即座に

時間どおりに

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

saucer

(紅茶・コーヒー用の茶わんの)『受け皿』,台皿

packet

(小さい)包み;小荷物

(またpacket boat)(郵便・旅客・貨物などを運ぶ)定期船,郵便船

《英俗》大金

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

procure

…‘を'『努力して手に入れる』

《米》《英古》…‘を'引き起こす,もたらす

[女]‘を'売春のためかかえる

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

reasonable

(人が)『理性的な』,分別のある

(物事が)理にかなった,公正の,適度な・(価格が)手ごろな

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

preference

〈U〉〈C〉『好み』

〈U〉〈C〉好みの物を選ぶ権利;優先権

〈C〉『好みのもの』

met

meetの過去・過去分詞

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

burger

=hamburger3

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

duty

〈C〉〈U〉(道徳・法律上の)『義務』,本分,義理

〈C〉《しばしば複数形で》(地位・職業などからくる)『任務』,職務,仕事

〈U〉《古》尊敬,敬意

〈C〉《しばしば複数形で》『税』(tax),関税

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

ignorant

(人が)『知識がない』,無知な,教育を受けていない

《補語にのみ用いて》『知らない』,気づかない(unaware)

《話》(行為などが)無知から起こる,非常識な

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

inappropriate

不適当な,ふさわしくない

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

pinnacle

〈C〉(教会などの)小尖塔

〈C〉(山の)高くとがった山頂,峰(peak)

《the~》(成功・名声などの)絶頂,頂点(acme)《+『of』+『名』》

…‘を'高い所に置く

…‘に'尖塔をつける

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

lens

『レンズ』

(目の)水晶体

innate

生まれつきの,生得の(inborn)

本質的な

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

ensure

〈物事が〉〈成功など〉‘を'『保証する』,『確実にする』

(…から)〈人〉‘を'守る,安全にする(make safe)《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

fully

『十分に』,完全に

まるまる

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

locus

(法律用語で)場所,位置

(数学で,点が描く)軌跡)

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

regardless

『むとんじゃくな』,不注意な;(…に)むとんじゃくな《+『of』+『名』》

とにかく(anyway)

(…に)かかわらず《+『of』+『名』》

recommend

…‘を'『推薦する』,推奨する

〈事〉‘を'『勧める』,勧告する

〈物事が〉…‘を'好ましてものにする,‘の'とりえとなる

(神などに)…‘を'ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

greet

〈人など〉‘に'『あいさつする』

(喜び・親しみ・悪意などをもって)…‘を'迎える《+『名』+『with』+『名』》

〈事物が〉〈人,人の目・耳など〉‘に'入ってくる

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

smith

かじ屋;金属細工人

製造(製作)人

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

anagram

〈C〉文字のつづりかえ(lived→devilのように文字を置き換えて新しい語句を作る)

《複数形で》《単数扱い》文字のつづりかえ遊び

puzzle

《単数形で》(頭を)『悩ませる物』(『事』,『人』),難問,難物

《しばしば複合語で用いて》(遊び用の)『パズル』,判じ物,なぞ

〈難問が〉〈人〉‘の'頭を悩ませる;(…について)〈頭〉をひねって考える《+『名』+『about』(『over』)+『名』》

(…に)頭を悩ませる,(…を)頭をひねって考える《+『about』(『as to, over』)+『名』》

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

marker

印をつける人(道具)

(ゲームなどの)採点者

目印,目標

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

counterpart

(正副2通のうちの)1通,副本,写し

対応する物(人);よく似た物(人)

freely

『自由に』;かってに

『惜しげなく』,十分に

率直に;無遠虜に

自分から進んで

chosen

chooseの過去分詞

選ばれた;精選した;好きで選んだ

procedure

〈U〉(行動・事情などの)『進行』,進展

〈C〉(進行上の)『手順』,方法;(法律上の)『手続き』

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

administer

…'を'『治める』,管理運営する

(…に対して)…'を'執行する,実行する(carry out)《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈薬・手当て・援助など〉'を'与える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈一撃・非難・叱責など〉'を'与える,浴びせる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)寄与する,役立つ《+『to』+『名』》

yield

…‘を'『産出する』,生ずる(produce);〈利益など〉‘を'生む

(圧迫・強制などによって)(…に)…‘を'『明け渡す』,放棄する《+up+名(+名+up)+to+名》

…‘を'譲る,与える

〈自分〉‘の'身を任せる

〈土地が〉『作物がてきてる』

(…に)『屈する』,負ける,従う;(…に)応ずる,譲歩する《+to+名》

(圧力・力などによって)動く,開く,曲がる,へこむ,壊れる《+to+名》

〈U〉〈C〉産出[高],収穫[高]

striking

人目につく,目立つ,印象的な

Anglo-American

英米の

《古》英国系米人の

英国系米人

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

dictate

(人に)〈文章など〉‘を'『書き取らせる』,口述する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'命じる,命令する,指図する:《『dictate』+『名』+『to』+『名』…を…に命じる》

(人に)書き取らせる,口述する《+『to』+『名』》

(…に)命令する,指図する《+『to』+『名』》

(権威ある)命令;(良心などの)命じるところ

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

visibly

目に見えて;明白に,ありありと

embarrass

〈人〉‘の'『まごつかせる』,困惑させる,きまり悪がらせる

…‘を'『じゃまする』,妨げる

〈人・会社など〉‘を'『財政困難にする』

Mary

聖母マリア(また『Virgin Mary, Saint Mary』)

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

tug

(…を)『ぐいと引く』,強く引っ張る

《副詞[句]を伴って》…‘を'引きずって行く

〈船〉‘を'引き船で引く

(…を)『ぐいと引く』,ぐっと引っ張る《+at+名》

ぐいと引くこと

=tugboat

skirt

(女性用の)『スカート』

(コート・ドレスなどの腰から下の)すそ

(車両・機械などの)すそ部,覆い,スカート

《複数形で》(…の)周辺,はずれ,郊外《+『of』+『名』》

《俗》女,娘(特にa bit of skirt,a piece of skirtの形で快楽の対象としてふざけて)

…‘の'縁(境)にある

…‘を'縁(境)に沿って行く,周辺を回って通る

〈問題など〉‘を'回避する

(…の)縁(境)にある《+『along』(『around』)+『名』》

(…の)縁(境)に沿って行く《+『along』(『around』)+『名』》

mommy

おかあちゃん(mom)(《英》mummy)

strongly

『強く』,激しく

熱心に

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

immigrant

(外国からの)『移住者』,移民,入植者

帰化植物

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

assert

…'を'『断言する』,力説する(affirm)

individuality

〈U〉個性

《複数形で》個人的な特微(特質,好み)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

harmony

〈U〉(色など)『調和』;(意見などの)一致,和合;(…との)調和《+『with』+『名』》

(音楽ど)和声(音)

defer

…'を'『延ばす』,延期する(postpone)

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

compose

…'を'『構成する』

〈詩など〉'を'『作る』,書く;〈曲〉'を'作る;〈絵の構図〉'を'作る

〈自分,自分の気持〉'を'『静める』

〈活字〉'を'組む;…'を'活字に組む

〈争いなど〉'を'解決する,調停する

詩を作る;作曲する

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

satisfy

〈物事が〉〈人〉‘を'『満足させる』,喜ばせる

〈欲望・必要・要求・条件など〉‘を'『満たす』,充足する

〈借金〉‘を'『返済する』,〈不正・損害など〉‘を'償う

満足を与える

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

amplify

…'を'拡大する,さらに加える

〈電流〉'を'増幅する

(…について)長々と述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

independently

独立して,自主的に

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

compromise

〈U〉〈C〉(…との)『妥協』,和解,和解《+『with』+『名』》

〈C〉妥協案,折衷案;折衷したもの

〈信用・名声など〉'を'危うくする,傷つける,汚す

(…と)『妥協する』,和解する《+『with』+『名』》

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

paradigm

範例,規範

語形変化表

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

interdependence

互いに頼り合うこと,相互依存

fallibility

誤りやすさ

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

thrive

〈物事が〉『成功する』,栄える,繁栄する

〈人・動植物が〉『よく成長する』,健康である

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

inform

〈人〉‘に'『知らせる』

《inform+名+with+名》(思想・感情を)〈人・人の心〉‘に'吹き込む

(…の)情報を提供する,(…を)密告する《+『on』(upon, against)+『名』》

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

Amazon

アマゾン(ギリシア神話で,昔黒海の近くにいたという女武者の一族)

《しばしばa-》女傑(じょけつ),勇ましい女

《the ~》アマゾン川(南米にある大河)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

eastern

『東の』;東へ向かう;(風が)東からの

《しばしばEastern》『東洋の』(Oriental)

《しばしばEastern》《米》東部地方の

《Eastern》東欧の,共産圏の

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

resident

『居住者』,居留民

(病院に住み込み実地の勉強をする)実習医

居住している,在住の;住み込みの

formerly

『以前は』,かつて

communist

『共産主義者』

《しばしばC-》共産党員

共産主義[者]の;《しばしばC-》共産党の

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

capitalistic

資本主義的;資本家の

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

revelation

〈U〉(隠れた事実などを)『明らかにすること』,暴くこと《+『of』+『名』》

『明らかにされたこと』,暴露された事実

〈U〉(神の)啓示,黙示

《the R-》ヨハネによる黙示録(新約聖書の最後の書;《略》『Rev.』)

gesture

〈U〉〈C〉(気持ちや考えを表現するときの)『身ぶり』,手まね,しぐさ

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(うわべにせよ,心からにせよ,礼儀・尊敬・友情などを表す)行為,しぐさ,印

〈人が〉身ぶり(手ぶり)をする;(人が…するように)身ぶり(手ぶり)で示す《+『for』+『名』〈人〉+『to』 do》

hospitality

〈U〉(客や他人に対する)『親切なもてなし』,歓待

〈C〉もてなす心

participant

(…の)関係者,(…への)参加者《+『in』+『名』》

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

coke

(燃料の)コークス

〈石炭〉'を'コークスにする

diet

(日本・デンマーク・スウェーデンなどの)『議会』,国会

sprite

よう精,小よう精

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

Russia

(帝政)『ロシア』

『旧ソ連』

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

soda

〈U〉『ソーダ』,炭酸ソーダ,重炭酸ソーダ

murmur

(流れる水・そよぐ葉などの)『ざわるき』,かすかな音;(人の声の)『ささやき』,ぼそぼそいう声《+『of』+『名』》

不平の声,ぶつぶつ言うこと

〈川・風・木の葉などが〉『ざわめく』

〈人が〉『ささやく』,つぶやく

《まれ》(…について)ぶつぶつ不平を言う《+『at』(『against, about』)+『名』》

…‘を'『ささやく』,ぼそぼそと言う,小声で言う

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

juice

〈U〉〈C〉(果物・野菜・肉などの)『汁』,『液』,ジュース;〈U〉(植物の)樹液

《複数形で》(動物の)体液,分泌液

〈U〉《俗》電気;ガソリン,燃料オイル

…‘から'汁をしぼり取る

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

devotion

〈U〉(…への)『深い愛情』《+『to』(『for』)+『名』》

〈U〉(…に労力・時間などを)ささげること,(…への)専念,傾倒《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…への)帰依(きえ),信心,信仰《+『to』+『名』》

《複数形で》宗教的儀式,勤行(ごんぎょう),祈り

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

repeatedly

繰り返して,再三再四

ca

circa

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

ad

《話》広告(advertisementの略)

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

European

『ヨーロッパ』[『人』]『の』,欧州[人]の

『ヨーロッパ人』,欧州人

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

availability

利用できること,有用性,利用価値

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

marketplace

市の開かれる広場(建物)

商業界,剤界

deluge

〈C〉(…の)大洪水,大水《+『of』+『名』》

《しばしばa deluge》供水のように押し寄せるもの《+『of』+『名』》

《the Deluge》(聖書ど)ノア(Noah)の大供水

…'を'水浸しにする,はんらんさせる

《通例受動態で》(…で)〈人〉'を'供水のように圧倒うる《+『名』+『with』+『名』》

flood

〈C〉《しばしば複数形で》《単数扱い》『洪水』,大水;〈U〉(川の)はんらん

〈C〉《a~》(…の)『はんらん』,殺到《+『of』+『名』》

《the F-》ノアの洪水(旧約聖書「創世記」)

〈C〉『満潮』,上げ潮

…‘を'『あふれさせる』

〈人・物が〉…‘に'『殺到する』,どっと押し寄せる

〈川が〉はんらんする

(洪水のように)押し寄せてくる

protest

(…に対する)『抗議』,異議の申し立て;(少し軽い意味で,…への)反対,不満《+『against』+『名』》

(…に対して,…について)『抗議をする』,異議を申し立てる《+『about』(『against』)+『名』(do『ing』)+『at』(『to』)+『名』》

(不信に対して,また不満・反対があって)…‘を'『主張する』,『断言する』

《米》…‘に'坑議する(protest against)

swim

『泳ぐ』,水泳をする

(水上・空中などに)浮かぶ

(水などの易体で)いっぱいになる,あふれる《+with+名》・(…に)浸る《+in+名》

〈物ず〉ぐるぐる回るように見える;〈頭などが〉くらくらする

〈河など〉‘を'泳いで渡る,〈ある距離〉‘を'泳ぐ

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'泳がせる;〈船〉‘を'浮かせる

『泳ぐこと』,

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

Warsaw

ワルシャワ(ポーランド(Poland)人民共和国の首都)

ah

『ああ』(悲しみ・嘆き・驚き・同情・喜び・得意・哀れみ・軽べつなどを表す声)

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

dilemma

『板ばさみ』,抜きさしならない羽目,窮地

(論理学で)両刀論法

Kiev

キエフ(旧ソ連南西部の都市;ウクライナ(Ukraine)共和国の首都)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

sociologist

社会学者

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

agency

〈C〉『代理店』,取扱店;周旋所;代理人

〈C〉(政府の)機関,庁

〈U〉(事の達成を助ける)力,働き,作用,手段

〈U〉仲介,尽力,世話

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

Polish

ポーランド(Poland)の;ポーランド人(Pole)の,ポーランド語の

ポーランド語

chew

〈食物〉'を'『かむ』,かみくだく

…'を'かんで作る

かむ,かみこなす

かむこと;〈C〉かみ,一口

gum

〈U〉ガム,ゴム(植物から分泌される乳状の液(水に溶け,空気中で凝固する)

〈U〉ゴムのり

〈U〉=chewing gum

=gum tree

〈U〉目やに

…‘に'ゴムを塗る;…‘を'ゴムのりでつける

ゴムを分泌する;〈樹木が〉やにを出す

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

extent

(…の)広がり,大きさ,長さ《+『of』+『名』》

(…の)『範囲』,限度,程度《+『of』+『名』》

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

confusing

乱混させる[ような],当惑させる

instead

『その代りとして』,それよりも

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

opportunity

『機会』,好機

impose

(人・物に)〈重荷・税金など〉‘を'『課する』,負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人・物〉》

(人に)〈考えなど〉‘を'『押しつける』,強いる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

constraint

〈U〉〈C〉(‥の)強制,無理じい;(自由などの)制限,束縛《+『on』+『名』》

〈U〉窮屈,気がね,圧迫感

liberation

解放,釈放

(ガスの)遊離

suffocation

窒息

meaningless

無意味な

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

thrust

《様態・方向の副詞句を伴って》…‘を'『強く押す』,急に押す,押し付ける

(…に)…‘を'『突っ込む』,突き刺す《+名~into(through)+名》

(ある立場・境遇・状態などへ)〈人など〉‘を'急に押しやる《+名+into+名》

(…を)『押す』,突く《+at+名》

(…を)押し分けて進む《+through+名》

『一押し』,『一突き』

電撃的攻撃

(プロペラ・ロケット・ジェットなどの)推進力

upon

『…の上に』

prepared

用意のできた,準備された

《補語にのみ用いて》《be prepared to do》喜んで…する

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

unlimited

(空間的に)限りない,果てしない(boundless)

無制限の,無条件の

過度の,非常な(excessive)

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

attractive

『魅力のある』,興味をそそる

引力のある

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

limitation

〈U〉〈C〉『制限するもの』,制約;《複数形で》(能力などの)限界

〈U〉制限すること(されること)

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

grocery

〈C〉《米》『食料品』[『雑貨』]『店』(《英》ではgrocer's, grocery shopなどが普通)

《複数形で》『食料』[『雑貨』]『品類』,乾物類

〈U〉食料品[雑貨]販売業

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

lives

lifeの複数形

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

examine

…‘を'『調べる』,検討する

〈人・身体〉‘を'『診察する』

〈人〉‘に'(…の)『試験をする』《+『名』〈人〉+『in』(『on, upon』)+『名』》

〈証人・被告など〉‘を'尋問する,審問する

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

pond

『池』

France

『フランス』(ヨーロッパの共和国;首都はParis)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

Chicago

『シカゴ』(『I』Illinois州にある米国の大都市)

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

Daniel

ダニエル 《男性名; 愛称 Dan,Danny》・ダニエル 《ユダヤの預言者・ ダニエル書 (The Book of Daniel) 《旧約聖書中の一書; 略 Dan.》・〈C〉(ダニエルのような)名裁判官 《「聖書外典(がいてん)」から》

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

grandmother

『祖母』

pregnant

(比較変化なし)『妊娠している』

《名詞の前にのみ用いて》含みのある

《補語にのみ用いて》(…を)いっぱいに含んだ,はらんだ《+『with』+『名』》

《文》想像(工夫)に富んだ

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

contraction

〈U〉〈C〉(…の)収縮,短縮《+『of』+『名』》

〈U〉(通貨・資金・支出などの)縮小,節減《+『of』+『名』》

〈U〉(いやなこと・よくないことを)身に負うこと,(悪習などが)身につくこと《+『of』+『名』》

〈C〉陣痛

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

emergency

『非常の場合』,緊急の場合

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

cerebral

大脳の,脳の

頭脳的な,知的な

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

unable

(…することが)『できない』

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

ventilator

換気装置,通風機,換気口

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

days

たいてい昼間は

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

vegetative

植物の

無気力な,活気のない

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

infant

(1歳未満の)『乳児』,乳飲み子

《英》(普通7歳未満の)学童

未成年者

幼児の,幼児用の

始めたばかりの,初期の

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

cope

対抗する;(難局に)対処する,打ち勝つ《+『with』+『名』》

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

Noah

ノア(ユダヤの信仰厚い家長;大洪水(the Flood)のとき,神の命により箱舟(ark)を作り,家族とすべての動物一つがいずつを入れて難を逃れた:旧約聖書「創世記」)

complain

(人に…について)『不平を言う』,泣きごとを言う,訴える

torture

…‘を'『拷問にかける』

(…で)…‘を'『ひどく苦しめる(悩ませる)』《+名+with+名(doing)》

〈U〉『拷問』,ひどく苦しめること

〈U〉〈C〉(心身の)苦痛

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

execution

〈U〉(命令・任務などの)『実行』,遂行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉死刑執行,処刑

〈U〉(芸術品の)制作,できばえ;演奏[ぶり];演技

〈U〉(遺言などの)執行《+『of』+『名』》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

guilty

『罪を犯した』

『有罪の宣告を受けた』

やましい,身に覚えのある

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

depressed

元気のない,憂うつな

(力・価値などの)低下した,弱められた

不景気の,不況の;(特に)貧困にあぇぐ

押し下げられた;抑圧された

contemplate

…'を'『よく考える』,熟考する

…'を'じっと見つめる

…'を'予想する,期待する

じっくり考える,熟考する

contrary

『板抵の』,相いれない

逆の,逆方向の;意に反した

《話》ひねくれた,強情な,意地の悪い(perverse)

〈C〉

《the~》『正反対』;

《しばしば複随形で》相反するもの;相反する性質

(…の)反対に,逆に,(…に)反して《+『to』+『名』〈事〉,+『with』+『名』〈人〉》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

essay

(ある論題・問題に関する)『小論』,評論;『随筆』,エッセイ《+『on』(『upon』)+『名』》

《文》試み[ること],企て(attempt)

…‘を'試みる;…しようとする《+『to』 do》

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

album

(写真・切手・切り抜きなどを貼る)『アルバム』

(いくつかの曲・劇などを収録した)組レコード,アルバム

画帳

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

interpret

〈物事〉‘を'『解釈する』,受け取る;…‘の'意味を明らかにする,‘を'説明する

〈外国語で表現されたもの〉‘を'『通訳する』,翻訳する(translate)

…‘を'自分の解釈に基づいて演じる(演奏する)

『通訳をする』

select

(最高・最適のものとして)…‘を'『選ぶ』,選抜する,選出する

(人が)『えり抜きの』,精選された

《名詞の前にのみ用いて》(製品・産物などが)『品質の良い』,粒よりの,高級(上もの)の

(クラブなどが)人選のやかましい,閉鎖的な

workable

(機械などが)運転できる,動かせる

(計画などが)実行可能な

(材料などが)細工(加工)できる

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

imposition

〈U〉(税・義務などを)課すること,負わせること《+『of』+『名』》

〈C〉税;重荷

〈C〉(好意などに)つけ込むこと《+『on』(『upon』)+『名』》

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

disparate

本質的に異なる,異種の

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

phantasmagoria

(夢や想像上の)めまぐるしく移り変わる光景,走馬灯のように去来する幻影

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

limitless

無限の

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

understandable

分かりやすい,理解できる

reluctant

(人が)『気が進まない』,(行為などが)いやいやながらの

revise

〈本など〉‘を'『改訂する』,修正する

〈考えなど〉‘を'『改める』,変える,〈法律など〉‘を'改正する

《英》〈学科など〉‘を'復習する(《米》review)

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

disseminate

〈思想・ニュースなど〉‘を'広める,普及させる

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

vary

(…から…に)『変わる』,変化する《+from+名+to+名》

(…の点で)『互いに異なる』,いろいろである《+in(on)+名》

…‘を'『変える』,変更する

…‘に'変化をつける,‘を'変化に富ませる

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

moreover

『そのうえ』,さらに

incorporate

〈事業など〉‘を'法人[組織]にする

(…に)…‘を'合併する,編入する,組み入れる,加入させる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》,(…と)…‘を'合併する《+『名』+『with』+『名』》

〈団体などが〉(…と)合併する,一体となる《+『with』+『名』》

法人[組織]の

合併した,一体となった

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

so long

さようなら

frost

〈U〉〈C〉『霜』;霜が降りること

〈U〉例の降りる寒さ;《英》氷点以下の温度

〈C〉《話》《軽べつして》《催しなどの》失敗,しくじり,(劇なじの)不入り,失敗作

…‘を'霜で覆う

…‘を'霜枯れにさせる,(霜のように冷たい雨などで)凍らせる

(糖衣・砂糖などを)〈ケーキなど〉‘に'まぶす,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

〈ガラス〉‘を'つや消しにする

〈物が〉霜で覆われる《+『over』》

《itを主語にして》霜を結ぶ,凍る

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

translation

〈U〉『訳すこと,翻訳』

〈C〉翻訳されたもの

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

Joseph

ヨセフ(Jacobの子;;旧約聖書「創世記」)

聖ヨセフ(聖雑マリアの夫;新約聖書「マタイによる福音書」)

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

creative

『創造力のある』

『独創的な』

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

revel

(…を)大いに楽しむ《+『in』+『名』(do『ing』)》

《古》どんちゃん騒ぎをする

酒宴,どんちゃん騒ぎ

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

written

write の過去分詞

『書かれた』,文書にした,成文の

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

array

〈軍隊など〉'を'整列させる,配置する

《文》〈人〉‘に'衣類を着せる,(特に)〈人〉'を'盛装させる

〈U〉整列,陳列

(…の)整列(配置)した物(人),勢ぞろい《+『of』+『名』(複数)》

〈U〉衣装,(特に)美しい装い

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

relativism

(哲学で)相対論,相対主義

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

albeit

…にもかかわらず,たとえ…でも(although)

strangeness

奇妙;未知;不慣れ

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

applause

『拍手かっさい』;称賛

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

biography

『〈C〉伝記』

〈U〉《集合的に》伝記文学

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

evident

『明白な』,はっきりした

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

input

投入,投入量

(機械・電気)などの入力

インプット(電子計算機の入力)

aesthetic

美学の;審美的な

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

vantage point

有利な地点(地位);見晴らしのきく場所

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

sighted

(人が)目が見える

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

yeah

=yes

frustrate

〈計画・努力など〉‘を'ざ折させる,失敗させる

(計画などで)〈人〉‘を'ざ折させる,‘の'やる気をくじく《+『名』+『in』+『名』》

nail polish

マニキュア液《英》nail varnish)

rely

『あてにする』,たよる

salon

(上流家庭の)客間,大広間

(昔のフランスで,上流貴婦人の開いた)招待会;社交界

美術品展示場(室),画廊

《米》(美容・服飾などの)店

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

shade

〈U〉(光がさえぎられてできる)『陰』;《the ~》日陰

《複数形で》《文》夕やみ,夜陰

〈C〉『光をさえぎる(和らげる)もの』;日よけ,ブラインド;(電灯などの)かさ

〈C〉色の明暗の度合い,(濃淡の)色合い

〈U〉(絵画などの)暗部,陰影

《a ~》ほんの少し,ごくわずか(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉(意味などの)微妙な差,ニュアンス《+『of』+『名』》

〈C〉《文》亡霊,幽霊

《the shades》《文》死の世界,よみの国

《複数形で》《話》サングラス

(光・熱などから)…‘を'陰にする,‘に'陰を作る

〈絵〉‘に'明暗(濃淡)をつける

〈色などが〉徐々に(…に)変わる→+『away』(off)『into』+『名』》

pink

〈U〉『桃色,ピング』

〈C〉ナデシコ属の植物(ナデシコ・セキチク・カーネーションなど)

《the pink》《話》最上のもの,極致,粋

〈C〉《しばしばPink》《話》左翼的な人,赤がかった人

桃色の,ピンクの

《しばしばPink》左翼的な,赤がかった

ballet

〈U〉バレエ

〈C〉バレエ団

slipper

『室内履き』,スリッパ

adorable

《話》ほれぼれする,とてもすてきな

敬愛すべき

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

elegant

(人・服装・デザインなどが)『優雅な』,上品な;(趣味・習慣などが)『風雅な』,高雅な

みごとな,すばらしい;要を得た,的確な

okay

=OK,O.K.

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

consensus

(多人数の意見などの)一致,調和《+『of』+『名』》;一致した意見,総意

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

strip

…‘を'『裸にする』;(…を)…からはぎ取って裸にする《+名+of+名》

(…から)…‘を'『取り去る』,はぎ取る《+名+off(+off+名)+from+名》

(権利・栄誉・持と物などを)〈人など〉‘から'『奪う』,剥奪する《+名〈人〉+of+名》

〈ボルト・ギア・ねじなど〉‘の'ねじ山をすり減らす

服を脱ぐ,裸になる《+off》

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

accuse

(…の罪で)〈人〉'を'『告発する』,告訴する《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

(…であると)〈人〉'を'『非難する』,責める《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

rose

〈C〉『バラの花』

〈C〉バラの木

〈U〉バラ色,淡紅色

〈C〉(形が)バラに似た物:(じょうろの)散水口;(リボンなどの)バラ結び;バラ模様(飾り)

『バラ色の』

バラの

probably

『たぶん』,『おそらく』

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

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