TED日本語 - ニック・マークス: 地球幸福度指数

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内容

統計学者のニック・マークスが、なぜ我々は国の成功を「国民の幸福と福利」ではなく「国の生産性」で語るのかと問いかけ、地球幸福度指数(ハッピー・プラネット・インデックス、HPI)を紹介します。これは、国の幸福度を資源の使用量との兼ね合いで測るものです(幸せな生活は、地球を犠牲にするものではないのです)。HPIで最上位に来るのはどんな国でしょう?驚くかもしれませんよ。

Script

マーティン ルーサー キングは 公民権運動を鼓舞する際に 「私には悪夢がある」とは 言いませんでした 「私には夢がある」と言ったのです そして私にも夢があります 未来に悪夢が待ち受けているなんてことを 考えなくてすむようになりたいという夢です これは大きな挑戦です 近年の大作映画を見れば そのほとんど全てが 終末論的な見方で 人類を描いています 「ザ ロード」は 最近の映画の中で 観るのが最もつらい作品の一つです 美しい映画ですが 全てが荒廃して 死に絶えています 一組の父親と息子だけが 生き延びようと道を歩いていきます 私も関わっている 環境運動は この終末論的な未来を描くことに 加担してきました

あまりに長い間 何が起きるのか 悪夢のような見通しを 広めてきたのです 最悪のシナリオや問題に 焦点を当て 十分に解決策を 考えてきませんでした 言うなれば 恐れを使って 人々の関心を引いてきたのです 心理学者なら 恐怖は逃走に結びついていると 言うでしょう 動物は怯えた時 争ったり逃げたりします 例えば鹿は いつでも逃げ出せる準備をして じっと動きを止めます 私たちも同じことをしています 人々に環境悪化や気候変動といった 課題に関わるよう求めると 固まって逃げ出してしまいます 恐れに訴えかけているからです 環境運動は自らを見直して 前進とは何かを 考えるべきです

人々の運命を好転させるとはどういうことなのでしょう? 我々が直面する問題の一つは 前進という意味で 市場を追い詰めたのが 金融的、経済的な意味での 前進だということです つまり 株価でもGDPでも 経済成長でも 数値の上昇が 豊かさとより良い暮らしに つながると 考えられているのです 多いことは良いことだというのは 人間の恐れではなく 欲望に訴えかけます でも待って下さい 西洋にいる我々はもう十分豊かです 世界には豊かでない地域もありますが 我々は違います それにこうした数字で国の繁栄ぶりが 測れるわけではないことも知っています 実際 アメリカの会計システムを設計した サイモン クズネッツは1930年代に 言いました 「国の繁栄は国民所得ではほとんど測れない」と でも我々は生産と製造に基づく 国の会計システムを 作り上げました 時流に合っていたのでしょう 第二次大戦中 多くの物を生産しなければなりませんでした 実際 ある種のものを作るのがあまりに上手かったため ヨーロッパを大きく破壊し 後に再建しなければなりませんでした それで国の会計システムは 生産にこだわるようになったのです

でも1968年には 先見の明のあるロバート ケネディが 不運にも暗殺で終わる 大統領選キャンペーンの初期に 国民総生産を かつてないほど雄弁に否定しています 彼は演説の終わりにこう述べました 「国民総生産は 全てを測ることができる 人生の価値を高めるもの以外は」 何ということでしょう 我々が社会の進歩を計測する指標は あらゆるものを測りますが 人生を価値あるものとするものは測れないのです もしケネディが生きていたら 私のような統計学者に 何が人生を価値あるものとするのかを 見つけ出し 国の会計システムを 社会正義や 持続可能性 人々の福利といった 重要な指標に基づくものに 作り直そうと言うでしょう

実際 社会科学者たちは 世界各地でこうした質問をしています これは ある世界調査の結果です 人々の望むものを聞いています 驚くことでもありませんが 世界中で人々は 自分自身や子ども 家族やコミュニティの 幸せを望んでいます お金はほとんど重要でないと考えています お金のことも考えていますが 幸福や愛ほど重要ではありません 我々は皆 愛し愛されることを望んでいるのです お金はまた健康ほど重要でもありません 皆 健康で充実した暮らしを送りたいのです これらは人間が自然に持つ願望です ではなぜ統計学者はこれらを計測しないのでしょう? なぜ我々は 国の進歩を測るのに モノの豊かさではなくこれらの指標を使わないのでしょう? 私は 大人になってから 幸福の測り方を考えてきました 環境的な制約を考慮に入れながら 幸福を測る方法です

そして今の職場である 新経済財団で 地球幸福度指数という 指標を作り上げました 人間も地球も幸せであるべきだと私は思います だから 両者を組み合わせた指標がいるのです 私たちは 国が生み出す最終的な成果とは 市民が幸せで健康な暮らしを送れるように することであると考えました 地球上にある全ての国は それを目指すべきです でもその際に忘れてはならないのは 我々は地球の資源を どれ程使っているのかということです 地球は一つです 皆で共有しなければいけません 皆で共有するたった一つの地球 - これは究極の希少資源です 経済学では希少性に注目します 希少な資源から 望ましい結果を 生み出したいのであれば 効率を考えなければなりません 投資に対する見返りを考えないといけないのです このようにして 地球資源の利用に対する 幸福の産出量を測るのです 効率を測るということです このグラフを見るのが 一番わかりやすいでしょう

グラフの横軸は 「エコロジカル フットプリント」です 資源の使用量と 地球への負荷を示しています 数値が大きいのは望ましくありません 縦軸は 「幸せに生きられる年数」を示しています 国の福利に関することです 「幸せ」をかけ合わせた平均余命のようなものです 国における人生の量と質を示したものだとも言えます 黄色い点が世界の平均値です 平均値の周辺に 多くの国があります グラフの右上にあるのは 上手くやっていて幸福を生み出しているけれど そのために大量の資源を使っている国々です アメリカやヨーロッパ諸国 一部の湾岸諸国などが ここにあります それとは反対に グラフの左下は 幸福をあまり生み出していない国 - サハラ以南のアフリカ諸国などです ホッブズの言葉を借りれば 人生が短く過酷な地域です これらの国々の多くでは 平均寿命がたったの40歳です マラリアやエイズが 大勢の人々の 命を奪っています

でも良い知らせもあります! 黄色い三角形で示された国々は 世界平均よりも上手くやっていて グラフの左上に来ています これは野心的なグラフです 左上では地球を犠牲にせず良い暮しが行われています ラテンアメリカです 一番上にある国には 私は行ったことがありません 皆さんの中には行かれた方もいるでしょう コスタリカです コスタリカでは 平均寿命は78.5歳 - アメリカよりも長く 最近のギャラップの世界調査によれば 地球上で一番幸せな国です スイスよりもデンマークよりも幸せなのです しかもそれを ヨーロッパ諸国が使う資源の 四分の一の量しか使わずに 実現しています 四分の一ですよ

コスタリカでは 何が起きているのでしょう? いくらかデータがあります 99%のエネルギーは再生可能な資源から生み出されています 2021年までにカーボンニュートラルを実現すると 約束した最初の国の一つでもあります 1949年には 軍隊を廃止しました 1949年です そして健康や教育といった 社会プログラムにお金を使っています コスタリカの識字率は 世界最高の水準です しかもラテンの気質を持ち 社会とつながっています (笑) 我々はよく考えなければなりません 未来に向けて目指すべきは 北米や西欧型の社会ではなく ラテンアメリカのような 社会かもしれないのです 大変なのは 世界の平均を ここに引き上げることです そのためには グラフの下方にある国々を引き上げ 右側の国々を左に引き寄せなければなりません そうすれば幸せな地球作りを始められます それが一つの見方です

もう一つの見方は 時間ごとの変化を追うことです 全ての国の過去データがある訳ではありませんが OECD諸国の豊かな国についてはあります 幸福度は 少し上昇しましたが エコロジカル フットプリントはもっと増えています 地球幸福度の手法からわかるのは 我々は究極の希少資源を使って 望ましい結果を引き出す活動を より非効率にしか行えないようになっているということです 重要な点は 恐らくここにいる誰もが 終末論的な何かが起こることなく 西暦2050年の社会を 迎えたいだろうということです はるか遠くのことではありません 人の半生分の長さです 今年小学校に入る子どもが 私の年齢になるのが2050年です 遠い未来の話ではありません イギリス政府の温室効果ガス削減策は これぐらいの期間で考えられています つまり通常のビジネスとは違います 2050年を視野に入れると ビジネスや組織作り 政策や 自分たちの生活のあり方が変わるのです 大切なのは 幸福を増やしていかなければならないことです 選挙で 暮らしの質が下がってもよい なんて言える人はいません 人類の進歩が止まってもよいと 考えている人もいないでしょう 先に進みたい もっと豊かになりたいと思っているはずです ここに気候変動の懐疑論者が入り込んできます 暮らしをさらに高めて行きたいと考え 得たものは失うまいとしているのです 我々はそうした人々とも 上手くやっていかねばなりません そのためにはさらに効率を高める必要があります

グラフを描いたりするのは簡単ですが 大切なのは曲線の向きを変えねばならないということです そこで参考にできるのが システム理論やシステム技術者が考え出した 正しい情報を正しい時に使う フィードバック ループです 人間は「今」に動機づけられるものです 家に小さなメーターを取り付けて 今どれほどの電気を使っているのか 電気代がいくらなのかが見えたなら 子どもたちはすぐに電気を消しに行くでしょう それを社会全体で考えたらどうなるでしょう? ラジオのニュースでは毎晩 株価や為替の情報が流れていますが 私にはポンド高とポンド安どちらが良いのかさえわかりません 私にはそんなニュースは要りません イギリスやアメリカでの昨日のエネルギー使用量についての ニュースを聞きたいものです 炭酸ガスの排出を毎年3%削減するという 目標は達成されたのか といったニュースです そうすれば集合的な目標を作ることができます それをメディアに載せて考えるのです 一方で 幸福度を向上させるには プラスに働くフィードバック ループが必要です 政府レベルでは福利の国家会計システムの構築などです ビジネスでは従業員の福利を考えるのです それは創造性とイノベーションに 深く結びついています そして環境問題に取り組むためにはさまざまなイノベーションが必要です それらは個人レベルでも必要とされています データというよりもリマインダーが大事です イギリスでは公衆衛生に関する強力なキャンペーンがあります 1日に野菜と果物5種類を というものです 必要な運動量も示されていますが - 私はあまり出来ていません これらは幸せとどう関係しているのでしょう より幸せになるために毎日すべき 5つのこととは何でしょう?

数年前 政府の科学庁とともに 展望プログラムという大規模な調査をしました 多数の専門家を含む大量の人々が参加し 証拠に基づいた巨大な報告書ができました 「幸福度の向上につながる5つの行動とは何か?」 というのが我々のテーマでした 重要なのは 5つの行動は幸せの秘密という訳ではなく それらを通じて幸せが生み出されてくるのだということです

まず最初はつながること つまり社会での関係が 暮らしの中で最も重要な基礎になるということです 時間やエネルギーを 愛する人とともに使っていますか? これからもそうして下さい 2番目は活動的であること 悪い雰囲気から抜け出す最速の方法です 外に出て 散歩をし ラジオをつけて 踊るのです 活動的であるとポジティブな気分につながります 3番目は注意を払うことです 世界で起きていることや季節の移り変わり 周りの人々などをどれほど気にかけていますか? 自らの中で泡立ち現れようとしているものに気づいていますか? いくつもの証拠から考えて 注意深さや認知行動療法は 幸福と強く結びついています 4番目は学び続けることです 続けるというのが重要です 一生を通して学び続けるのです 好奇心を持ち学び続ける高齢者は 人生の幕引きをはじめた人よりもずっと健康です 正規の学習である必要はありません 知識ベースではなく好奇心によるものです 新しい料理を覚えるということでもいいし 子どもの頃できなかった楽器に取り組んでもいいのです 学び続けてください そして最後の一つは 最も非経済的な行動ですが 与えることです 寛大さや利他主義 そして同情など これらは全て 脳内の報償のメカニズムと 深く結びついています 与えると良い気分になります 2つのグループに100ドルずつあげるという 実験があります 片方には自分たちのために もう一方には他人のために使うよう言うのです その日の終わりに彼らの幸福度を測ると 他人のために使った方が自らのために使ったよりも ずっと幸せを感じています

この便利なカードに記した 5つの方法は 地球を犠牲にすることはありません 炭素も含んでいないし 満足を得るために大量の物質を必要をすることもありません 地球を犠牲にすることなく 幸せになることは可能なのです マーティン ルーサー キングは 死の間際に 素晴らしい演説をしました 「目の前には困難や 問題が待ち受けているが 私は何も恐れないし気にもしない 私は山の頂上に立ち 約束の地を見たのだから」 彼は牧師でしたが 環境運動や ビジネス社会 そして政府も 山の頂上に行き 遠くを眺め 約束の地を 見る必要があります そして皆が望む世界についての 構想を抱かねばなりません そしてそのために 大いなる変革を生み出し 良い方向に切り開くのです

人間は幸せを求める生き物です 5つの方法で幸せを切り開いて下さい そのためには 人々を結びつけ方向を指し示す 地球幸福度指数のような道標が必要です そうすれば 皆が望む 幸せが地球を破壊しない世界を作れるはずです

(拍手)

Martin Luther King did not say, "I have a nightmare," when he inspired the civil rights movements. He said, "I have a dream." And I have a dream. I have a dream that we can stop thinking that the future will be a nightmare, and this is going to be a challenge, because, if you think of every major blockbusting film of recent times, nearly all of its visions for humanity are apocalyptic. I think this film is one of the hardest watches of modern times, "The Road." It's a beautiful piece of filmmaking, but everything is desolate, everything is dead. And just a father and son trying to survive, walking along the road. And I think the environmental movement of which I am a part of has been complicit in creating this vision of the future.

For too long, we have peddled a nightmarish vision of what's going to happen. We have focused on the worst-case scenario. We have focused on the problems. And we have not thought enough about the solutions. We've used fear, if you like, to grab people's attention. And any psychologist will tell you that fear in the organism is linked to flight mechanism. It's part of the fight and flight mechanism, that when an animal is frightened -- think of a deer. A deer freezes very, very still, poised to run away. And I think that's what we're doing when we're asking people to engage with our agenda around environmental degradation and climate change. People are freezing and running away because we're using fear. And I think the environmental movement has to grow up and start to think about what progress is.

What would it be like to be improving the human lot? And one of the problems that we face, I think, is that the only people that have cornered the market in terms of progress is a financial definition of what progress is, an economic definition of what progress is -- that somehow, if we get the right numbers to go up, we're going to be better off, whether that's on the stock market, whether that's with GDP and economic growth, that somehow life is going to get better. This is somehow appealing to human greed instead of fear -- that more is better. Come on. In the Western world, we have enough. Maybe some parts of the world don't, but we have enough. And we've know for a long time that this is not a good measure of the welfare of nations. In fact, the architect of our national accounting system, Simon Kuznets, in the 1930s, said that, "A nation's welfare can scarcely be inferred from their national income." But we've created a national accounting system which is firmly based on production and producing stuff. And indeed, this is probably historical, and it had its time. In the second World War, we needed to produce a lot of stuff. And indeed, we were so successful at producing certain types of stuff that we destroyed a lot of Europe, and we had to rebuild it afterwards. And so our national accounting system became fixated on what we can produce.

But as early as 1968, this visionary man, Robert Kennedy, at the start of his ill-fated presidential campaign, gave the most eloquent deconstruction of gross national product that ever has been. And he finished his talk with the phrase, that, "The gross national product measures everything except that which makes life worthwhile." How crazy is that? That our measure of progress, our dominant measure of progress in society, is measuring everything except that which makes life worthwhile? I believe, if Kennedy was alive today, he would be asking statisticians such as myself to go out and find out what makes life worthwhile. He'd be asking us to redesign our national accounting system to be based upon such important things as social justice, sustainability and people's well-being.

And actually, social scientists have already gone out and asked these questions around the world. This is from a global survey. It's asking people, what do they want. And unsurprisingly, people all around the world say that what they want is happiness, for themselves, for their families, their children, their communities. Okay, they think money is slightly important. It's there, but it's not nearly as important as happiness, and it's not nearly as important as love. We all need to love and be loved in life. It's not nearly as important as health. We want to be healthy and live a full life. These seem to be natural human aspirations. Why are statisticians not measuring these? Why are we not thinking of the progress of nations in these terms, instead of just how much stuff we have? And really, this is what I've done with my adult life -- is think about how do we measure happiness, how do we measure well-being, how can we do that within environmental limits.

And we created, at the organization that I work for, the New Economics Foundation, something we call the Happy Planet Index, because we think people should be happy and the planet should be happy. Why don't we create a measure of progress that shows that? And what we do, is we say that the ultimate outcome of a nation is how successful is it at creating happy and healthy lives for its citizens. That should be the goal of every nation on the planet. But we have to remember that there's a fundamental input to that, and that is how many of the planet's resources we use. We all have one planet. We all have to share it. It is the ultimate scarce resource, the one planet that we share. And economics is very interested in scarcity. When it has a scarce resource that it wants to turn into a desirable outcome, it thinks in terms of efficiency. It thinks in terms of how much bang do we get for our buck. And this is a measure of how much well-being we get for our planetary resource use. It is an efficiency measure. And probably the easiest way to show you that, is to show you this graph.

Running horizontally along the graph, is "ecological footprint," which is a measure of how much resources we use and how much pressure we put on the planet. More is bad. Running vertically upwards, is a measure called "happy life years." It's about the well-being of nations. It's like a happiness adjusted life-expectancy. It's like quality and quantity of life in nations. And the yellow dot there you see, is the global average. Now, there's a huge array of nations around that global average. To the top right of the graph, are countries which are doing reasonably well and producing well-being, but they're using a lot of planet to get there. They are the U.S.A., other Western countries going across in those triangles and a few Gulf states in there actually. Conversely, at the bottom left of the graph, are countries that are not producing much well-being -- typically, sub-Saharan Africa. In Hobbesian terms, life is short and brutish there. The average life expectancy in many of these countries is only 40 years. Malaria, HIV/AIDS are killing a lot of people in these regions of the world.

But now for the good news! There are some countries up there, yellow triangles, that are doing better than global average, that are heading up towards the top left of the graph. This is an aspirational graph. We want to be top left, where good lives don't cost the earth. They're Latin American. The country on its own up at the top is a place I haven't been to. Maybe some of you have. Costa Rica. Costa Rica -- average life expectancy is 78-and-a-half years. That is longer than in the USA. They are, according to the latest Gallup world poll, the happiest nation on the planet -- than anybody; more than Switzerland and Denmark. They are the happiest place. They are doing that on a quarter of the resources that are used typically in [ the ] Western world -- a quarter of the resources.

What's going on there? What's happening in Costa Rica? We can look at some of the data. 99 percent of their electricity comes from renewable resources. Their government is one of the first to commit to be carbon neutral by 2021. They abolished the army in 1949 -- 1949. And they invested in social programs -- health and education. They have one of the highest literacy rates in Latin America and in the world. And they have that Latin vibe, don't they. They have the social connectedness. (Laughter) The challenge is, that possibly -- and the thing we might have to think about -- is that the future might not be North American, might not be Western European. It might be Latin American. And the challenge, really, is to pull the global average up here. That's what we need to do. And if we're going to do that, we need to pull countries from the bottom, and we need to pull countries from the right of the graph. And then we're starting to create a happy planet. That's one way of looking at it.

Another way of looking at it is looking at time trends. We don't have good data going back for every country in the world, but for some of the richest countries, the OECD group, we do. And this is the trend in well-being over that time, a small increase, but this is the trend in ecological footprint. And so in strict happy-planet methodology, we've become less efficient at turning our ultimate scarce resource into the outcome we want to. And the point really is, is that I think, probably everybody in this room would like society to get to 2050 without an apocalyptic something happening. It's actually not very long away. It's half a human lifetime away. A child entering school today will be my age in 2050. This is not the very distant future. This is what the U.K. government target on carbon and greenhouse emissions looks like. And I put it to you, that is not business as usual. That is changing our business. That is changing the way we create our organizations, we do our government policy and we live our lives. And the point is, we need to carry on increasing well-being. No one can go to the polls and say that quality of life is going to reduce. None of us, I think, want human progress to stop. I think we want it to carry on. I think we want the lot of humanity to keep on increasing. And I think this is where climate change skeptics and deniers come in. I think this is what they want. They want quality of life to keep increasing. They want to hold on to what they've got. And if we're going to engage them, I think that's what we've got to do. And that means we have to really increase efficiency even more.

Now that's all very easy to draw graphs and things like that, but the point is we need to turn those curves. And this is where I think we can take a leaf out of systems theory, systems engineers, where they create feedback loops, put the right information at the right point of time. Human beings are very motivated by the "now." You put a smart meter in your home, and you see how much electricity you're using right now, how much it's costing you, your kids go around and turn the lights off pretty quickly. What would that look like for society? Why is it, on the radio news every evening, I hear the FTSE 100, the Dow Jones, the dollar pound ratio -- I don't even know which way the dollar pound ratio should go to be good news. And why do I hear that? Why don't I hear how much energy Britain used yesterday, or American used yesterday? Did we meet our three percent annual target on reducing carbon emissions? That's how you create a collective goal. You put it out there into the media and start thinking about it. And we need positive feedback loops for increasing well-being At a government level, they might create national accounts of well-being. At a business level, you might look at the well-being of your employees, which we know is really linked to creativity, which is linked to innovation, and we're going to need a lot of innovation to deal with those environmental issues. At a personal level, we need these nudges too. Maybe we don't quite need the data, but we need reminders. In the U.K., we have a strong public health message on five fruit and vegetables a day and how much exercise we should do -- never my best thing. What are these for happiness? What are the five things that you should do every day to be happier?

We did a project for the Government Office of Science a couple of years ago, a big program called the Foresight program -- lots and lots of people -- involved lots of experts -- everything evidence based -- a huge tome. But a piece of work we did was on: what five positive actions can you do to improve well-being in your life? And the point of these is they are, not quite, the secrets of happiness, but they are things that I think happiness will flow out the side from.

And the first of these is to connect, is that your social relationships are the most important cornerstones of your life. Do you invest the time with your loved ones that you could do, and energy? Keep building them. The second one is be active. The fastest way out of a bad mood: step outside, go for a walk, turn the radio on and dance. Being active is great for our positive mood. The third one is take notice. How aware are you of things going on around the world, the seasons changing, people around you? Do you notice what's bubbling up for you and trying to emerge? Based on a lot of evidence for mindfulness, cognitive behavioral therapy, [ very ] strong for our well being. The fourth is keep learning and keep is important -- learning throughout the whole life course. Older people who keep learning and are curious, they have much better health outcomes than those who start to close down. But it doesn't have to be formal learning; it's not knowledge based. It's more curiosity. It can be learning to cook a new dish, picking up an instrument you forgot as a child. Keep learning. And the final one is that most anti-economic of activities, but give. Our generosity, our altruism, our compassion, are all hardwired to the reward mechanism in our brain. We feel good if we give. You can do an experiment where you give two groups of people a hundred dollars in the morning. You tell one of them to spend it on themselves and one on other people. You measure their happiness at the end of the day, those that have gone and spent on other people are much happier that those that spent it on themselves.

And these five ways, which we put onto these handy postcards, I would say, don't have to cost the earth. They don't have any carbon content. They don't need a lot of material goods to be satisfied. And so I think it's really quite feasible that happiness does not cost the earth. Now, Martin Luther King, on the eve of his death, gave an incredible speech. He said, "I know there are challenges ahead, there may be trouble ahead, but I fear no one. I don't care. I have been to the mountain top, and I have seen the Promised Land." Now, he was a preacher, but I believe the environmental movement and, in fact, the business community, government, needs to go to the top of the mountain top, and it needs to look out, and it needs to see the Promised Land, or the land of promise, and it needs to have a vision of a world that we all want. And not only that, we need to create a Great Transition to get there, and we need to pave that great transition with good things.

Human beings want to be happy. Pave them with the five ways. And we need to have signposts gathering people together and pointing them -- something like the Happy Planet Index. And then I believe that we can all create a world we all want, where happiness does not cost the earth.

(Applause)

Martin Luther King did not say,/ "I have a nightmare,/"/ when he inspired the civil rights movements.//

マーティン ルーサー キングは 公民権運動を鼓舞する際に 「私には悪夢がある」とは 言いませんでした

He said,/ "I have a dream."//

「私には夢がある」と言ったのです

And I have a dream.//

そして私にも夢があります

I have a dream/ that we can stop thinking/ that the future will be a nightmare,/ and this is going to be a challenge,/ because,/ if you think of every major blockbusting film of recent times,/ nearly all of its visions/ for humanity are apocalyptic.//

未来に悪夢が待ち受けているなんてことを 考えなくてすむようになりたいという夢です これは大きな挑戦です 近年の大作映画を見れば そのほとんど全てが 終末論的な見方で 人類を描いています

I think/ this film is one of the hardest watches of modern times,/ "The Road."//

「ザ ロード」は 最近の映画の中で 観るのが最もつらい作品の一つです

It's a beautiful piece of filmmaking,/ but everything is desolate,/ everything is dead.//

美しい映画ですが 全てが荒廃して 死に絶えています

And just a father and son/ trying to survive,/ walking along the road.//

一組の父親と息子だけが 生き延びようと道を歩いていきます

And I think the environmental movement of which I am a part of has been complicit/ in creating this vision of the future.//

私も関わっている 環境運動は この終末論的な未来を描くことに 加担してきました

For too long,/ we have peddled a nightmarish vision of what's going to happen.//

あまりに長い間 何が起きるのか 悪夢のような見通しを 広めてきたのです

We have focused on the worst-case scenario.//

最悪のシナリオや問題に

We have focused on the problems.//

焦点を当て

And we have not thought enough/ about the solutions.//

十分に解決策を 考えてきませんでした

We've used fear,/ if you like,/ to grab people's attention.//

言うなれば 恐れを使って 人々の関心を引いてきたのです

And any psychologist will tell you/ that fear in the organism is linked to flight mechanism.//

心理学者なら 恐怖は逃走に結びついていると 言うでしょう

It's part of the fight and flight mechanism,/ that/ when an animal is frightened --/ think of a deer.//

動物は怯えた時 争ったり逃げたりします 例えば鹿は

A deer freezes very,/ very still,/ poised to run away.//

いつでも逃げ出せる準備をして じっと動きを止めます

And I think/ that's/ what we're doing/ when we're asking/ people/ to engage with our agenda/ around environmental degradation and climate change.//

私たちも同じことをしています 人々に環境悪化や気候変動といった 課題に関わるよう求めると

People are freezing and running away/ because we're using/ fear.//

固まって逃げ出してしまいます 恐れに訴えかけているからです

And I think/ the environmental movement has to grow up/ and start to think/ about what progress is.//

環境運動は自らを見直して 前進とは何かを 考えるべきです

What would it be like to be improving the human lot?//

人々の運命を好転させるとはどういうことなのでしょう?

And one of the problems/ that we face,/ I think,/ is/ that the only people/ that have cornered the market/ in terms of progress is a financial definition of what progress is,/ an economic definition of what progress is --/ that somehow,/ if we get the right numbers/ to go up,/ we're going to be better off,/ whether that's on the stock market,/ whether that's with GDP and economic growth,/ that somehow life is going to get better.//

我々が直面する問題の一つは 前進という意味で 市場を追い詰めたのが 金融的、経済的な意味での 前進だということです つまり 株価でもGDPでも 経済成長でも 数値の上昇が 豊かさとより良い暮らしに つながると 考えられているのです

This is somehow appealing to human greed/ instead of/ fear --/ that more is better.//

多いことは良いことだというのは 人間の恐れではなく 欲望に訴えかけます

Come on.// In the Western world,/ we have enough.//

でも待って下さい 西洋にいる我々はもう十分豊かです

Maybe some parts of the world don't,/ but we have enough.//

世界には豊かでない地域もありますが 我々は違います

And we've know for a long time/ that this is not a good measure of the welfare of nations.//

それにこうした数字で国の繁栄ぶりが 測れるわけではないことも知っています

In fact,/ the architect of our national accounting system,/ Simon Kuznets,/ in the 1930s,/ said/ that,/ "A nation's welfare can scarcely be inferred from their national income."//

実際 アメリカの会計システムを設計した サイモン クズネッツは1930年代に 言いました 「国の繁栄は国民所得ではほとんど測れない」と

でも我々は生産と製造に基づく 国の会計システムを 作り上げました

And indeed,/ this is probably historical,/ and it had its time.//

時流に合っていたのでしょう

In the second World War,/ we needed to produce/ a lot of stuff.//

第二次大戦中 多くの物を生産しなければなりませんでした

And indeed,/ we were so successful/ at producing certain types of stuff/ that we destroyed a lot of Europe,/ and we had to rebuild/ it afterwards.//

実際 ある種のものを作るのがあまりに上手かったため ヨーロッパを大きく破壊し 後に再建しなければなりませんでした

And so/ our national accounting system became fixated/ on what we can produce.//

それで国の会計システムは 生産にこだわるようになったのです

But as early/ as 1968,/ this visionary man,/ Robert Kennedy,/ at the start of his ill-fated presidential campaign,/ gave the most eloquent deconstruction of gross national product/ that ever has been.//

でも1968年には 先見の明のあるロバート ケネディが 不運にも暗殺で終わる 大統領選キャンペーンの初期に 国民総生産を かつてないほど雄弁に否定しています

And he finished his talk/ with the phrase,/ that,/ "The gross national product measures everything/ except that/ which makes life worthwhile."//

彼は演説の終わりにこう述べました 「国民総生産は 全てを測ることができる 人生の価値を高めるもの以外は」

How crazy is that?// That our measure of progress,/ our dominant measure of progress/ in society,/ is measuring everything except that/ which makes life worthwhile?//

何ということでしょう 我々が社会の進歩を計測する指標は あらゆるものを測りますが 人生を価値あるものとするものは測れないのです

I believe,/ if Kennedy was alive/ today,/ he would be asking statisticians/ such as myself/ to go out/ and find out/ what makes life worthwhile.//

もしケネディが生きていたら 私のような統計学者に 何が人生を価値あるものとするのかを 見つけ出し

He'd be asking us/ to redesign our national accounting system/ to be based upon such important things/ as social justice,/ sustainability and people's well-being.//

国の会計システムを 社会正義や 持続可能性 人々の福利といった 重要な指標に基づくものに 作り直そうと言うでしょう

And actually,/ social scientists have already gone out/ and asked these questions/ around the world.//

実際 社会科学者たちは 世界各地でこうした質問をしています

This is from a global survey.//

これは ある世界調査の結果です

It's asking people,/ what do/ they want.//

人々の望むものを聞いています

And unsurprisingly,/ people all/ around the world say/ that/ what they want is happiness,/ for themselves,/ for their families,/ their children,/ their communities.//

驚くことでもありませんが 世界中で人々は 自分自身や子ども 家族やコミュニティの 幸せを望んでいます

Okay,/ they think/ money is slightly important.//

お金はほとんど重要でないと考えています

It's there,/ but it's not nearly as important/ as happiness,/ and it's not nearly as important/ as love.//

お金のことも考えていますが 幸福や愛ほど重要ではありません

We all need to love/ and be loved in life.//

我々は皆 愛し愛されることを望んでいるのです

It's not nearly as important/ as health.//

お金はまた健康ほど重要でもありません

We want to be healthy/ and live a full life.//

皆 健康で充実した暮らしを送りたいのです

これらは人間が自然に持つ願望です

Why are statisticians not measuring these?//

ではなぜ統計学者はこれらを計測しないのでしょう?

Why are we not thinking of the progress of nations/ in these terms,/ instead of just how much stuff we have?//

なぜ我々は 国の進歩を測るのに モノの豊かさではなくこれらの指標を使わないのでしょう?

And really,/ this is/ what I've done with my adult life --/ is think about how do we measure happiness,/ how do we measure well-being,/ how can/ we do that/ within environmental limits.//

私は 大人になってから 幸福の測り方を考えてきました 環境的な制約を考慮に入れながら 幸福を測る方法です

And we created,/ at the organization/ that I work for,/ the New Economics Foundation,/ something/ we call the Happy Planet Index,/ because we think/ people should be happy/ and the planet should be happy.//

そして今の職場である 新経済財団で 地球幸福度指数という 指標を作り上げました 人間も地球も幸せであるべきだと私は思います

Why don't we create a measure of progress/ that shows/ that?//

だから 両者を組み合わせた指標がいるのです

And what we do,/ is we say/ that the ultimate outcome of a nation is how successful is it/ at creating happy and healthy lives/ for its citizens.//

私たちは 国が生み出す最終的な成果とは 市民が幸せで健康な暮らしを送れるように することであると考えました

That should be the goal of every nation/ on the planet.//

地球上にある全ての国は それを目指すべきです

But we have to remember/ that there's a fundamental input/ to that,/ and that is/ how many of the planet's resources/ we use.//

でもその際に忘れてはならないのは 我々は地球の資源を どれ程使っているのかということです

We/ all have one planet.// We all have to share/ it.//

地球は一つです 皆で共有しなければいけません

It is the ultimate scarce resource,/ the one planet/ that we share.//

皆で共有するたった一つの地球 - これは究極の希少資源です

And economics is very interested/ in scarcity.//

経済学では希少性に注目します

When it has a scarce resource/ that it wants to turn/ into a desirable outcome,/ it thinks in terms of efficiency.//

希少な資源から 望ましい結果を 生み出したいのであれば 効率を考えなければなりません

It thinks in terms of how much/ bang do we get for our buck.//

投資に対する見返りを考えないといけないのです

And this is a measure of how much well-being/ we get for our planetary resource use.//

このようにして 地球資源の利用に対する 幸福の産出量を測るのです

It is an efficiency measure.//

効率を測るということです

And probably/ the easiest way to show you/ that,/ is to show you/ this graph.//

このグラフを見るのが 一番わかりやすいでしょう

Running horizontally/ along the graph,/ is "ecological footprint,/"/ which is a measure of how much resources/ we use/ and how much pressure/ we put on the planet.//

グラフの横軸は 「エコロジカル フットプリント」です 資源の使用量と 地球への負荷を示しています

More is bad.//

数値が大きいのは望ましくありません

Running vertically upwards,/ is a measure called "happy life years."//

縦軸は 「幸せに生きられる年数」を示しています

It's about the well-being of nations.//

国の福利に関することです

It's like a happiness adjusted life-expectancy.//

「幸せ」をかけ合わせた平均余命のようなものです

It's like quality and quantity of life/ in nations.//

国における人生の量と質を示したものだとも言えます

And the yellow dot/ there/ you see,/ is the global average.//

黄色い点が世界の平均値です

Now,/ there's a huge array of nations/ around that global average.//

平均値の周辺に 多くの国があります

To the top right of the graph,/ are countries/ which are doing reasonably well/ and producing well-being,/ but they're using/ a lot of planet/ to get there.//

グラフの右上にあるのは 上手くやっていて幸福を生み出しているけれど そのために大量の資源を使っている国々です

They are the U.S.A.//,/ other Western countries/ going across/ in those triangles/ and a few Gulf states/ in there actually.//

アメリカやヨーロッパ諸国 一部の湾岸諸国などが ここにあります

Conversely,/ at the bottom left of the graph,/ are countries/ that are not producing much well-being --/ typically,/ sub-Saharan Africa.//

それとは反対に グラフの左下は 幸福をあまり生み出していない国 - サハラ以南のアフリカ諸国などです

In Hobbesian terms,/ life is short and brutish there.//

ホッブズの言葉を借りれば 人生が短く過酷な地域です

The average life expectancy/ in many of these countries is only 40 years.//

これらの国々の多くでは 平均寿命がたったの40歳です

Malaria,/ HIV/AIDS are killing a lot of people/ in these regions of the world.//

マラリアやエイズが 大勢の人々の 命を奪っています

But now for the good news!//

でも良い知らせもあります!

There are some countries up there,/ yellow triangles,/ that are doing better/ than global average,/ that are heading up/ towards the top left of the graph.//

黄色い三角形で示された国々は 世界平均よりも上手くやっていて グラフの左上に来ています

This is an aspirational graph.//

これは野心的なグラフです

We want to be top left,/ where good lives don't cost the earth.//

左上では地球を犠牲にせず良い暮しが行われています

They're Latin American.//

ラテンアメリカです

The country/ on its own up/ at the top is a place/ I haven't been to.//

一番上にある国には 私は行ったことがありません

Maybe/ some of you have.//

皆さんの中には行かれた方もいるでしょう

コスタリカです

Costa Rica --/ average life expectancy is 78-and-a-half years.//

コスタリカでは 平均寿命は78.5歳 -

That is longer/ than in the USA.//

アメリカよりも長く

They are,/ according/ to the latest Gallup world poll,/ the happiest nation/ on the planet --/ than anybody;/ more/ than Switzerland and Denmark.//

最近のギャラップの世界調査によれば 地球上で一番幸せな国です スイスよりもデンマークよりも幸せなのです

They are the happiest place.//

しかもそれを

They are doing/ that on a quarter of the resources/ that are used typically/ in [ the ] Western world --/ a quarter of the resources.//

ヨーロッパ諸国が使う資源の 四分の一の量しか使わずに 実現しています 四分の一ですよ

What's going on there?//

コスタリカでは

What's happening in Costa Rica?//

何が起きているのでしょう?

We can look at some of the data.//

いくらかデータがあります

99 percent of their electricity comes from renewable resources.//

99%のエネルギーは再生可能な資源から生み出されています

Their government is one of the first/ to commit to be carbon neutral/ by 2021.//

2021年までにカーボンニュートラルを実現すると 約束した最初の国の一つでもあります

They abolished the army/ in 1949 --/ 1949.//

1949年には 軍隊を廃止しました 1949年です

And they invested in social programs --/ health and education.//

そして健康や教育といった 社会プログラムにお金を使っています

They have one of the highest literacy rates/ in Latin America/ and/ in the world.//

コスタリカの識字率は 世界最高の水準です

And they have/ that Latin vibe,/ don't they.//

しかもラテンの気質を持ち

They have the social connectedness.//

社会とつながっています

(Laughter)/ The challenge is,/ that possibly --/ and the thing/ we might have to think/ about --/ is/ that the future might not be North American,/ might not be Western European.//

(笑) 我々はよく考えなければなりません 未来に向けて目指すべきは 北米や西欧型の社会ではなく ラテンアメリカのような

社会かもしれないのです

And the challenge,/ really,/ is to pull the global average up here.//

大変なのは 世界の平均を

That's/ what we need to do.//

ここに引き上げることです

And/ if we're going to do/ that,/ we need to pull/ countries/ from the bottom,/ and we need to pull/ countries/ from the right of the graph.//

そのためには グラフの下方にある国々を引き上げ 右側の国々を左に引き寄せなければなりません

And then/ we're starting to create/ a happy planet.//

そうすれば幸せな地球作りを始められます

That's one way of looking at it.//

それが一つの見方です

Another way of looking at it is looking at time trends.//

もう一つの見方は 時間ごとの変化を追うことです

We don't have good data/ going back/ for every country/ in the world,/ but for some of the richest countries,/ the OECD group,/ we do.//

全ての国の過去データがある訳ではありませんが OECD諸国の豊かな国についてはあります

And this is the trend/ in well-being/ over that time,/ a small increase,/ but this is the trend/ in ecological footprint.//

幸福度は 少し上昇しましたが エコロジカル フットプリントはもっと増えています

And so/ in strict happy-planet methodology,/ we've become less efficient/ at turning our ultimate scarce resource/ into the outcome/ we want to.//

地球幸福度の手法からわかるのは 我々は究極の希少資源を使って 望ましい結果を引き出す活動を より非効率にしか行えないようになっているということです

And the point really is,/ is/ that I think,/ probably everybody/ in this room would like society/ to get to 2050/ without an apocalyptic something happening.//

重要な点は 恐らくここにいる誰もが 終末論的な何かが起こることなく 西暦2050年の社会を 迎えたいだろうということです

It's actually not very long away.//

はるか遠くのことではありません

It's half a human lifetime away.//

人の半生分の長さです

A child/ entering school/ today will be my age/ in 2050.//

今年小学校に入る子どもが 私の年齢になるのが2050年です

This is not the very distant future.//

遠い未来の話ではありません

This is/ what the U.K. government target/ on carbon and greenhouse emissions looks like.//

イギリス政府の温室効果ガス削減策は これぐらいの期間で考えられています

And I put it/ to you,/ that is not business/ as usual.//

つまり通常のビジネスとは違います

That is changing our business.//

2050年を視野に入れると

That is changing the way/ we create our organizations,/ we do our government policy/ and we live our lives.//

ビジネスや組織作り 政策や 自分たちの生活のあり方が変わるのです

And the point is,/ we need to carry/ on increasing well-being.//

大切なのは 幸福を増やしていかなければならないことです

No one can go to the polls/ and say that quality of life is going to reduce.//

選挙で 暮らしの質が下がってもよい なんて言える人はいません

None of us,/ I think,/ want human progress/ to stop.//

人類の進歩が止まってもよいと 考えている人もいないでしょう

I think/ we want it/ to carry on.//

先に進みたい

I think/ we want the lot of humanity/ to keep on increasing.//

もっと豊かになりたいと思っているはずです

And I think/ this is/ where climate change skeptics and deniers come in.//

ここに気候変動の懐疑論者が入り込んできます

I think/ this is/ what they want.// They want quality of life/ to keep increasing.//

暮らしをさらに高めて行きたいと考え

They want to hold/ on/ to/ what they've got.//

得たものは失うまいとしているのです

And/ if we're going to engage/ them,/ I think/ that's/ what we've got to do.//

我々はそうした人々とも 上手くやっていかねばなりません

And that means/ we have to really increase efficiency even more.//

そのためにはさらに効率を高める必要があります

Now/ that's all very easy/ to draw graphs and things/ like that,/ but the point is we need to turn/ those curves.//

グラフを描いたりするのは簡単ですが 大切なのは曲線の向きを変えねばならないということです

And this is/ where I think we can take a leaf/ out of systems theory,/ systems engineers,/ where they create feedback loops,/ put the right information/ at the right point of time.//

そこで参考にできるのが システム理論やシステム技術者が考え出した 正しい情報を正しい時に使う フィードバック ループです

Human beings are very motivated by the "now."//

人間は「今」に動機づけられるものです

You put a smart meter/ in your home,/ and you see/ how much electricity you're using/ right now,/ how much/ it's costing you,/ your kids go around/ and turn the lights off pretty quickly.//

家に小さなメーターを取り付けて 今どれほどの電気を使っているのか 電気代がいくらなのかが見えたなら 子どもたちはすぐに電気を消しに行くでしょう

What would that look like for society?//

それを社会全体で考えたらどうなるでしょう?

Why is it,/ on the radio news/ every evening,/ I hear the FTSE 100,/ the Dow Jones,/ the dollar pound ratio --/ I don't even know/ which way/ the dollar pound ratio should go to be good news.//

ラジオのニュースでは毎晩 株価や為替の情報が流れていますが 私にはポンド高とポンド安どちらが良いのかさえわかりません

And why do I hear that?//

私にはそんなニュースは要りません

Why don't I hear/ how much energy Britain used yesterday,/ or American used yesterday?//

イギリスやアメリカでの昨日のエネルギー使用量についての ニュースを聞きたいものです

Did/ we meet our three percent annual target/ on reducing carbon emissions?//

炭酸ガスの排出を毎年3%削減するという 目標は達成されたのか といったニュースです

That's/ how you create a collective goal.//

そうすれば集合的な目標を作ることができます

You put it out there/ into the media/ and start thinking/ about it.//

それをメディアに載せて考えるのです

一方で 幸福度を向上させるには プラスに働くフィードバック ループが必要です 政府レベルでは福利の国家会計システムの構築などです

At a business level,/ you might look at the well-being of your employees,/ which we know/ is really linked to creativity,/ which is linked to innovation,/ and we're going to need/ a lot of innovation/ to deal with those environmental issues.//

ビジネスでは従業員の福利を考えるのです それは創造性とイノベーションに 深く結びついています そして環境問題に取り組むためにはさまざまなイノベーションが必要です

At a personal level,/ we need these nudges too.//

それらは個人レベルでも必要とされています

Maybe/ we don't quite need the data,/ but we need reminders.//

データというよりもリマインダーが大事です

In the U.K.//,/ we have a strong public health message/ on five fruit/ and vegetables a day/ and how much exercise/ we should do --/ never/ my best thing.//

イギリスでは公衆衛生に関する強力なキャンペーンがあります 1日に野菜と果物5種類を というものです 必要な運動量も示されていますが - 私はあまり出来ていません

What are these for happiness?//

これらは幸せとどう関係しているのでしょう

What are the five things/ that you should do every day/ to be happier?//

より幸せになるために毎日すべき 5つのこととは何でしょう?

We did a project/ for the Government Office of Science/ a couple of years ago,/ a big program called the Foresight program --/ lots and lots of people --/ involved lots of experts --/ everything evidence based --/ a huge tome.//

数年前 政府の科学庁とともに 展望プログラムという大規模な調査をしました 多数の専門家を含む大量の人々が参加し 証拠に基づいた巨大な報告書ができました

But a piece of work/ we did/ was on:/ what five positive actions can you do to improve/ well-being/ in your life?//

「幸福度の向上につながる5つの行動とは何か?」 というのが我々のテーマでした

And the point of these is they are,/ not quite,/ the secrets of happiness,/ but they are/ things/ that I think happiness will flow out/ the side from.//

重要なのは 5つの行動は幸せの秘密という訳ではなく それらを通じて幸せが生み出されてくるのだということです

And the first of these is to connect,/ is/ that your social relationships are the most important cornerstones of your life.//

まず最初はつながること つまり社会での関係が 暮らしの中で最も重要な基礎になるということです

Do/ you invest the time/ with your loved ones/ that you could do,/ and energy?//

時間やエネルギーを 愛する人とともに使っていますか?

Keep/ building them.//

これからもそうして下さい

The second one is be active.//

2番目は活動的であること

The fastest way/ out of a bad mood:/ step outside,/ go for a walk,/ turn the radio/ on and dance.//

悪い雰囲気から抜け出す最速の方法です 外に出て 散歩をし ラジオをつけて 踊るのです

Being active is great/ for our positive mood.//

活動的であるとポジティブな気分につながります

The third one is take notice.//

3番目は注意を払うことです

How aware are you of things/ going on/ around the world,/ the seasons/ changing,/ people/ around you?//

世界で起きていることや季節の移り変わり 周りの人々などをどれほど気にかけていますか?

Do you notice/ what's bubbling up/ for you/ and trying to emerge?//

自らの中で泡立ち現れようとしているものに気づいていますか?

Based on a lot of evidence/ for mindfulness,/ cognitive behavioral therapy,/ [ very ] strong/ for our well being.//

いくつもの証拠から考えて 注意深さや認知行動療法は 幸福と強く結びついています

The fourth is keep learning and keep is important --/ learning throughout the whole life course.//

4番目は学び続けることです 続けるというのが重要です 一生を通して学び続けるのです

Older people/ who keep learning/ and are curious,/ they have/ much better health outcomes than those/ who start to close down.//

好奇心を持ち学び続ける高齢者は 人生の幕引きをはじめた人よりもずっと健康です

But it doesn't have to be formal learning;/ it's not knowledge based.//

正規の学習である必要はありません

It's more curiosity.//

知識ベースではなく好奇心によるものです

It can be learning to cook/ a new dish,/ picking up/ an instrument/ you forgot as a child.//

新しい料理を覚えるということでもいいし 子どもの頃できなかった楽器に取り組んでもいいのです

Keep learning.//

学び続けてください

And the final one is/ that most anti-economic of activities,/ but give.//

そして最後の一つは 最も非経済的な行動ですが 与えることです

Our generosity,/ our altruism,/ our compassion,/ are all hardwired to the reward mechanism/ in our brain.//

寛大さや利他主義 そして同情など これらは全て 脳内の報償のメカニズムと 深く結びついています

We feel good/ if we give.//

与えると良い気分になります

You can do an experiment/ where you give two groups of people/ a hundred dollars/ in the morning.//

2つのグループに100ドルずつあげるという 実験があります

You tell one of them/ to spend it/ on themselves and one/ on other people.//

片方には自分たちのために もう一方には他人のために使うよう言うのです

You measure their happiness/ at the end of the day,/ those/ that have gone and spent on other people are much happier/ that those/ that spent it/ on themselves.//

その日の終わりに彼らの幸福度を測ると 他人のために使った方が自らのために使ったよりも ずっと幸せを感じています

And these five ways,/ which we put onto these handy postcards,/ I would say,/ don't have to cost/ the earth.//

この便利なカードに記した 5つの方法は 地球を犠牲にすることはありません

They don't have any carbon content.//

炭素も含んでいないし

They don't need a lot of material goods/ to be satisfied.//

満足を得るために大量の物質を必要をすることもありません

And so I think/ it's really quite feasible/ that happiness does not cost the earth.//

地球を犠牲にすることなく 幸せになることは可能なのです

Now,/ Martin Luther King,/ on the eve of his death,/ gave an incredible speech.//

マーティン ルーサー キングは 死の間際に 素晴らしい演説をしました

He said,/ "I know/ there are challenges ahead,/ there may be trouble ahead,/ but I fear no one.// I don't care.//

「目の前には困難や 問題が待ち受けているが 私は何も恐れないし気にもしない

I have been to the mountain top,/ and I have seen the Promised Land."//

私は山の頂上に立ち 約束の地を見たのだから」

Now,/ he was a preacher,/ but I believe the environmental movement and,/ in fact,/ the business community,/ government,/ needs to go/ to the top of the mountain top,/ and it needs to look out,/ and it needs to see/ the Promised Land,/ or the land of promise,/ and it needs to have/ a vision of a world/ that we/ all want.//

彼は牧師でしたが 環境運動や ビジネス社会 そして政府も 山の頂上に行き 遠くを眺め 約束の地を 見る必要があります そして皆が望む世界についての 構想を抱かねばなりません

And not only/ that,/ we need to create/ a Great Transition/ to get there,/ and we need to pave/ that great transition/ with good things.//

そしてそのために 大いなる変革を生み出し 良い方向に切り開くのです

Human beings want to be happy.//

人間は幸せを求める生き物です

Pave them/ with the five ways.//

5つの方法で幸せを切り開いて下さい

And we need to have/ signposts/ gathering people together/ and pointing them --/ something/ like the Happy Planet Index.//

そのためには 人々を結びつけ方向を指し示す 地球幸福度指数のような道標が必要です

And then/ I believe/ that we can all create a world/ we/ all want,/ where happiness does not cost the earth.//

そうすれば 皆が望む 幸せが地球を破壊しない世界を作れるはずです

(拍手)

martin

イワツバメ

Luther

ルーテル,ルター(『Martin~』;1483‐1546;ドイツの宗教改革者)

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

nightmare

悪夢

悪夢のような経験(状態)

夢魔(睡眠中の人を息苦しくさせるという魔女)

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

civil

『市民の』,一般市民の;市民(公民)としての

(軍・教会に対して)民間の,世俗の

国内に起こる;政府と国民との間の

民法の,民事の

『礼儀正しい』,ていねいな

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

apocalyptic

(特に人類の運命を)啓示する,予言的な

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

desolate

(土地・国土などが)『荒れ果てた』

(建物などが)住む人もない,人けのない

寂しい,孤独な

〈土地・国土など〉‘を'荒廃させる

《しばしば受動態で》…‘を'心細くする,悲しくさせる

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

environmental

環境の;自然環境の

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

peddle

〈品物〉‘を'行商する,売り歩く

《軽べつして》〈考え・計画〉‘を'押しつけようとする

《軽べつして》〈人を傷つけるうわさ〉‘を'まきちらす

行商する

nightmarish

悪夢のような;恐ろしい

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

scenario

(映画の)シナリオ,台本

(小説・戯曲の)筋書き

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

psychologist

心理学者

organism

有機体,生物

(国家・社会などの)有機的組織体

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

frighten

(突然)…‘を'ひどく驚かせる,おびえさせる

ひどく怖がる,おびえる

deer

『シカ』(鹿)

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

poise

…‘を'つりあいをとって置く,…‘の'平衡を保つ

《まれ》(すぐに使えるように)…‘を'構える

つりあい(平衡)を保っている

つりあい,平衡

平静,落つ着き

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

agenda

会議事項,議事日程;備忘録

degradation

(地位の)格下げ

(品位などの)下落

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

economic

『経済の』

『経済学の』

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

stock market

株式市場;株式売買

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

appeal

『訴える』,呼びかける

(上級裁判機関に)『控訴する』,上告する《+『to』+『名』》

〈物事が〉(人の)気持に訴える《+『to』+『名』》

(ゲームで)(審判に)規則の裁定を求める《+『to』+『名』》

(助力などの)『訴え』;哀願《+『for』+『名』》

(権威などへの)訴え《+『to』+『名』》

控訴,上告

(…に)訴える魅力《+『to』+『名』》

greed

(…に対する)どん欲,強欲《+『for』+『名』》

instead

『その代りとして』,それよりも

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

welfare

『幸福』,繁栄

『福祉』[事業],厚生[事業]

(米政府の)生活保護

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

accounting

会計,経理

会計学

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

scarcely

『ほとんど』…『ない』

『かろうじて』,やっと(barely)

《not の遠回しな表現として》まさか(とうてい,おそらく)…ない

infer

…‘を'『推論する』,推量する

income

(一定の)『収入』,所得

firmly

しっかりと

確固として

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

probably

『たぶん』,『おそらく』

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

world war

『世界大戦』

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

rebuild

…‘を'再建する,改築する,作り直す・たてなおす;〈社会など〉‘を'改革する

再建させる

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

visionary

幻の,幻影の,幻想の

幻を追う,空想にふける

夢のような,実現不可能の

幻お見る人

空想家

Kennedy

ケネディー(『John Fitzgerald~』;1917‐63;米国第35代大統領(1961‐63);Dallasで暗殺される)

ill-fated

不運な,不幸な

presidential

大統領の,会長の,社長の

campaign

(ある目的を持った一定地域での)『軍事行動』,作戦,戦闘

(政治的・社会的・商業的などの目的で行われる)(…の)『運動』,(特に)宣伝戦,選挙運動《+『against』』(『for』)+『名』》

(…の)運動に参加する,選挙運動をする《+『against』(『for』)+『名』》

eloquent

(人が)『雄弁な』;(演説が)強く訴える

(目などが)表情豊かな;(…を)如実に物語る《+『of』+『名』》

gross national product

国民総生産額(《略》 GNP)

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

worthwhile

時間(費用,手間)をかけるだけの価値がある,やりがいのある

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

dominant

『支配的な』,最も有力な

(位置が)群を抜いて高い,そびえ立つ

(手・目など左右のいずれかが)力のある

(遺伝で)優性の

(音階で)第5度音の,属音の

(遺伝の)優性形質

第5度音,属音

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

statistician

統計家,統計学者

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

upon

『…の上に』

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

well-being

幸福な状態,(特に)健康

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

okay

=OK,O.K.

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

aspiration

大望,熱望

呼気,呼吸

気音を伴って発音すること(例:penの[p],killの[k])

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

economics

《単数扱い》『経済学』

《複数扱い》(国・人の)経済状態

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

planet

『惑星』,遊星

index

(本・雑誌などの)『索引』;図書目録

指し示すもの,印

(計器などの)指針

指数・虜

《the I-》(カトック教会の)禁所目録

〈本など〉‘に'索引をつける

〈語など〉‘を'索引に載せる

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

input

投入,投入量

(機械・電気)などの入力

インプット(電子計算機の入力)

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

scarce

《補語にのみ用いて》(物が)『乏しい』,不足した

『まれな』,珍しい

scarcity

〈U〉〈C〉(…の)欠乏,不足(特に)食糧難,ききん《+『of』+『名』》

〈U〉まれなこと,珍しいこと

desirable

『望ましい』,好ましい

(特に)性的欲望を起こさせるような,魅力たっぷりの

efficiency

『能率』,(仕事をする)『能力』

(機械の)『効率』

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

buck

(カモシカ・ウサギなどの)雄

planetary

惑星の,遊星の

惑星(遊星)のような

graph

グラフ,図表

horizontally

水平に,横に

ecological

生態学の

footprint

足跡

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

running

走ること,競走,(野球の)走累

走っている

流れている

連続している,絶え間のない

(機械などが)動いている

走りながら行う

うみの出る,汁を出す

続けて,連続して

vertically

垂直に,直立して

upwards

=upward

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

quantity

〈U〉『量』

〈C〉(…の)『量』,数,額,高《+『of』+『名』》

〈C〉『多量』,多数

〈C〉(数学で)量,数量

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

array

〈軍隊など〉'を'整列させる,配置する

《文》〈人〉‘に'衣類を着せる,(特に)〈人〉'を'盛装させる

〈U〉整列,陳列

(…の)整列(配置)した物(人),勢ぞろい《+『of』+『名』(複数)》

〈U〉衣装,(特に)美しい装い

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

reasonably

理性的に;道理にかなって

triangle

三角形

三角形の物

《米》三角定規

(楽器の)トライアングル

三つ組,三人組;(男女の)三角関係

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

gulf

『湾』

《詩》深いふち,深淵(えん)

(地位・立場・教養・感情などの)大きな融たり,越え難い溝

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

conversely

逆に

《文全体を修飾して》逆に言えば

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

brutish

畜生のような,野卑な,粗暴な

life expectancy

期待寿命[余命], 平均余命 (=expectation of life)

malaria

(また『swamp fever』)マラリア

《古》毒気

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

region

(地理的な)『地域』,『地帯』;(特に広大な)地方

《複数形で》(宇宙などの)区分,界,属

(身体の)部分

(学問などの)分野,領域

《複数形で》(都会から離れた)地方

towards

toward

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

Latin American

ラテンアメリカの

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

Costa Rica

コスタリカ(中央アメリカの共和国;首都はSan Jose)

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

poll

〈U〉(選挙の)『投票』

《a ~》投票数

《米》《the polls》投票所

〈C〉選挙人名簿

(またopinion poll)〈C〉世論調査

(人の)頭(特に毛髪のある部分)

〈一定数の投票〉‘を'得る

《通例受動態で》…‘に'投票をさせる

(…について)〈人々〉‘の'世論調査をする《+『on(about)』+『名』》

〈頭髪・羊毛など〉‘を'刈る;〈樹木の枝先〉‘を'刈り込む

〈牛〉‘の'角(つの)を切る

(…に)投票する《+『for』+『名』》

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

Switzerland

『スイス』(ヨーロッパ中部の共和国;首都はBern)

Denmark

デンマーク(北欧の王国;首都はCopenhagen)

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

data

『資料』,事実;情報

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

electricity

『電気』;電流

電気学

極度の緊張(興奮)

renewable

再開可能な

更新可能な;復活可能な;回復可能な

繰り返せる

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

carbon

『炭素』(化学記号は『C』)

〈C〉炭素棒

〈C〉《時に〈U〉》=carbon paper

neutral

『中立の』;中立国の

『公平な』,不偏不党の

(人・物が)特色のはっきりしない;(色が)はっきりしない,くすんだ

(酸性でもアルカリ性でもない)中性の

(電気が)中性の,(物体が)帯電していない

(自動車などのギアが)ニュートラルの

(文法で)中性の

〈C〉(戦争・論争などで)中立の人;中立国民;中立国

〈C〉くすんだ色,灰色

〈U〉(自動車などのギヤの)ニュートラル(動力のかかっていない状態・位置)

abolish

〈制度・習慣・規則など〉'を'廃止する,やめる

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

literacy

読み書きする能力

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

Latin America

ラテンアメリカ(中南米諸国;ラテン系言語を話していることから)

Latin

〈U〉(古代ローマで用いた)『ラテン語』

〈C〉(古代ローマに住んでいた)ラティウム人,古代ローマ人

〈C〉ラテン[系]民族の人

『ラテン語の』

ラテン系民族の;ロマンス語族の言語を使う民族(諸国)の

laughter

『笑い』,笑い声

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

North American

北米の

北米人

European

『ヨーロッパ』[『人』]『の』,欧州[人]の

『ヨーロッパ人』,欧州人

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

datum

dataの単数形

既知の事実

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

OECD

Organization for Economic Cooperation and Development経済協力開発機構

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

strict

(人が)『厳しい,』厳格な

<規則などが>『厳しい,』厳重な

『厳密な,』正確な

完全の,絶対の

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

greenhouse

温室

emission

〈U〉〈C〉(光・熱・液体などの)放射,放出

〈C〉放射物,放出物

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

usual

『いつもの』,通例の,おきまりの

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

lives

lifeの複数形

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

no one

『だれも』…『ない』

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

increasing

増大(増加)していく,しだいに増える

skeptic

懐疑論者,疑い深い人;キリスト教不信仰者,無神論者

denier

否認(否定)する人

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

curve

『曲線』

『曲がり』,曲がったもの,湾曲部

(野球で投球の)『カーブ』

(…の方へ)『曲がる』,湾曲する《+『to』+『名』》

…'を'曲げる;'を'湾曲させる

leaf

〈C〉(木・草の)『葉』

〈C〉花びら

〈C〉(本などのページの裏表)『1枚』

〈U〉(金属の)薄片,箔(はく)

〈C〉(折りたたみ式テーブルの)補助板

《おもに米》〈木が〉葉を出す《+『out』》

(本などの)ページをばらばらとめくる,内容にざっと目を通す》+『through』+『名』》

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

human being

人,人間

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

ratio

『比』,比率,『割合』;『比例』

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

Britain

『英国』,ブリテン

大ブリテン島(Great Britain)(England, Wales, Scotlandを含む)

イギリス連合王国(the United Kingdom [of Great Britain and Northern Ireland])

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

annual

『1年の』,1年間の

年々の,例年の

1年1回の,(雑誌など)年刊の

(植物が)1年生の

年報,年鑑(yearbook);年1回の行事

1年生植物

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

creativity

独創性

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

nudge

(注意などを引くために,特にひじで)…‘を'軽くつつく

(特にひじで)軽くつつく

(特にひじで)軽くつつくこと

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

reminder

思い出させる人(もの);(思い出させるための)助言;催促状

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

fruit

〈U〉〈C〉『果物』,(植物の)実,果実

《複数形で》『農作物』(果物・穀物・野菜など)

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『成果』,結果

実を結ぶ

vegetable

{C}《複数形で》『野菜』,青物;野菜の食用になる部分

{U}植物

{C}植物人間(脳の機能が冒され,呼吸・消化・排出機能などだけが健全に人間)

植物の,植物性の

野菜の

植物のような,単調な,活気のない

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

foresight

〈U〉『先見の明』;将来の見通し

〈C〉(銃の)照星

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

tome

大冊,大著

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

cornerstone

(建物の起工年月日を刻んだ)すみ石,定礎石

不可欠のもの;基礎,土台

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

mood

(ある時の,一時的な)『気分』,機嫌

(会合・作品などの)『雰囲気』,ムード,(時代・国民などの)風潮,一般的な傾向《+『of』+『名』》

《複数形で》むら気,ふきげん

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

cognitive

認識の(に関する,を要する)

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

formal

『正式の』,公式の,本式の

形式ばった;改まった

形式的な,表面的な

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

dish

〈C〉(全員分の料理を盛る)『大皿』,盛り皿,深皿

《しばしばthe ~》《複数形で集合的に》(食事に用いる,おもに陶器製の)皿類,食器類(plates,bowls,saucers,cups,knives,forksなどの総称)

〈C〉(皿に盛られた)『料理』,食品

〈C〉(…の)皿1杯の分量,一皿分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》可愛い女の子

〈食物〉‘を'皿に盛る;〈人〉‘に'盛りつけて出す《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

generosity

〈U〉『寛大さ』,心の広さ;気前のよさ

〈C〉《複数形で》『寛大な』(『気前のよい』)『行為』

altruism

利他(愛他)主義

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

handy

『取り扱いに便利な』,手ごろな,重宝な

《話》すぐ手元の,すぐ使える(at hand)

(人が)『器用な』,手先の達者な;(…を)巧みに使う《+『at』(『about, with』)+『名』》

postcard

『郵便はがき』

(また《文》picture postcard)絵はがき

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

satisfied

(人が)『満足した』,満ち足りた

(勘定などを)すっかり払った

(議論などで)納腐する,確信する

feasible

実行できる,可能性のある

もっともらしい,ありそうな

eve

(祝祭日の)『前夜』,前日

《the~》(重要な事の)直前《+『of』+『名』》

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

Promised Land

(また『Land of Promise』)《the~》約束の地(神がイスラエルの民に約束したCanaanの地;旧約聖書「創世記」)

《the p- l-》天国,理想郷

preacher

(特にプロテスタントの)伝道師,牧師(clergyman)

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

transition

(…から…へ)移り変わること,変遷;(…から…への)過渡期《+from+名+to+名》

pave

(アスファルトなどで)…‘を'『舗装する』《+『名』+『with』+『名』》

signpost

道しるべ,道標;看板柱

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

applause

『拍手かっさい』;称賛

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