TED日本語 - コートニー・マーティン: フェミニズムの再発明

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内容

ブロガーであるコートニー・マーティンはこの誠実な講演の中で、 彼女達の世代が自己を探求しようとして直面する、三つの代表的なパラドックスを通して 「フェミニズム」という、長年様々な意味で使われてきた言葉について考察しています。

Script

わたしは 70年代最後の年の 大晦日に生まれました。 わたしは、幼児番組「Free to be you and me」と (歓声) ヒップホップで育ちました。 今日ヒップホップファンは少ないのかな? ありがとう。ヒップホップと アニタ・ヒルです。 (歓声) わたしの両親は急進主義者が、 (笑い) 成長して 大人になった人たちでした。 わたしの父はおどけて言ったものです 僕らは世界を救うつもりで 気がついたらただの金持ちになりさがっていたのさ、と。 実際は、我が家はコロラドスプリングスの 中流家庭でしたが でもご理解いただけるでしょう? わたしは強烈な、まだ完成していない過去の遺産があるという 感覚とともに育ったのです。

今、円熟の三十歳を迎え、 わたしはずっと考えてきました。この恐ろしくも素晴らしい時代に 「成長する」ということはどういうことなのかと。 そしてわたしは確信しました。 それは長い道のりであり、パラドックスであると。 第1のパラドックスは 「成長する」ということは、過去を拒絶しながらも すぐそれを取り戻したがるということです。 フェミニズムはわたしが育った庭でした。 わたしが幼い頃に 母は、始めました。今や 世界で最も長く続いている女性映画際を。 他の子供立ちがコメディやアニメを見ている間 わたしは難解なドキュメンタリーを見ていました。 女性による女性についてのドキュメンタリーです。 これが子供にどのくらい影響を与えたかはおわかりでしょう。 しかも、我が家のフェミニストは母だけではありませんでした。

父は、実際に男性に限った 地元のビジネスクラブを退会しました。 将来、息子を歓迎するかもしれないが 娘を拒絶するような組織にかかわるつもりはないとの理由でです。 (拍手) 実は今日父はここに来ています。 (拍手) 実を言えば、結局 わたしの兄はビジネスマンではなく 前衛詩人になったわけですが、 でもその意気やよし、です。

(笑い)

ともかく、当時のわたしはフェミニストと呼ばれたくありませんでした。 フェミニズムに取り囲まれていたにも関わらずです。 なぜならわたしは、フェミニズムというものを母の婦人グループや 母のスカートや肩パットなどと結びつけて考えていて、 当時通っていたパルマー高校で クールに振る舞いたかったわたしには ぐっとこなかったからです。 でも、フェミニズムというものが実は すごく大事なのではないかという気はしていたので こっそりと母の本棚に行っては 本を取り出して読んでいました。 もちろん絶対にそのことは認めたりしませんでしたが。 私は実際、自分がフェミニストだとは言っていませんでした。 バーナード大学に入学して エミー・リチャードとジェニファー・バウムガードナーの話を初めて聞くまでは。 二人は「マニフェスタ」という本の著者です。 たぶんみなさんはお尋ねになりたいでしょうね。 わたしが何でフェミニズムに目覚めたのかを? きっかけは「網タイツ」です。 ジェニファー・バウムガードナーが身に付けていて わたしはかっこいいと思い、 OK、わたしもフェミニストになる、と思ったのです。 このことを 恥を忍んでお話するのは わたしがこう考えているからです。 美しさや楽しむことは重要だと認めることも フェミニズムの1つの役割だと。 近代における政治的運動では、文化的なかっこよさが 火付け役となったものが たくさんあります。 たとえばこの人達のことをご存知ないですか?

こうしたことから、わたしにとってのフェミニズムは、母からの影響を 非常に受けてはいますが、見た目はだいぶ違っています。 たとえば母が「家父長制」と言えば わたしは「交叉性」と言います。 ジェンダーや階級・階層、人種や能力 これらすべてが女性としての体験の中に 入り込んでいるからです。 男女平等賃金?もちろんフェミニズムが扱う問題ですが わたしにとって、移民問題もそうです。 ありがとう。 母は「デモ行進」と言い、 わたしは「オンラインでの組織づくり」と言います。 わたしは、Feministing.comと呼ばれるサイトを 非常に聡明で素晴らしい女性達と共に 運営しています。 このサイトは、フェミニストの出版物としてはもっとも広く読まれているものです。 このことをお話しするのは これが重要なことだと思うからです。 続いているということを知ることがです。

フェミニストブログとは、いわば21世紀版の コンシャスネス・レイジング(意識覚醒)です。 しかしわたしたちは、直接的な政治的影響力も持っています。 フェミニズム運動はウォールマートの棚から 商品を撤去させることができます。 わたしたちに嫌がらせメールを送りつけた女嫌いの理事を 学校から解雇させたこともあります。 そしてわたしたちの最大の成功の一つは アイオワ中部の10代の女の子からメールをもらったことです。 「ジェシカ・シンプソンをgoogleで調べててあなたたちのサイトに来たの。 フェミニズムって、男嫌いとビルケンシュトックだけってわけじゃないのね。」 わたしたちは、次の世代を惹きつけることができたのです。 フェミニズムを全く新しい形でです。

母が「グロリア・スタイネム」と言えば、 わたしは、「サミータ・ムコパダイ、 ミリアム・ペレーズ、アン・フリードマン、 ジェシカ・ヴァレンティ、ヴァネッサ・ヴァレンティ それから、それから」と続けます。 わたしたちはたった一人の勇者を たった一人の象徴を求めません。 わたしたちには(フェミニズムを代表する)1人の顔はいらないのです。 国内にいる何千人もの男女が、 オンラインに記事を投稿し、コミュニティをつくり、 内側から組織を変えていくー これらすべての素晴らしい成果は、脈々と受け継がれているのです。 わたしたちの母、またその母が始めたことを。 ありがとう。

(拍手)

そのことが第2のパラドックスにつながります。 「成長する」ということは、自分の存在の小ささに気づきながらも 自分の素晴らしさについて 同時に信じ続けることです。 わたしたちの世代の多くは よい子育てと、自尊心を育てる教育によって 信じこまされてきました。 わたしたちは特別な小さい雪ひらであり (笑い) 大きくなったら世界を救うのだと。 「世界を救う」という言葉と共に育てられたのです。 やがて過剰に膨らんだ期待を胸に 卒業を迎えて 気がついてみたら 実際に「世界を救う」とはどうすればよいのか さっぱりわからないことに気づくのです。 マスメディアはよくわたしたちの世代のことを 「無関心」だと言います。 わたしは、より正確には わたしたちは圧倒されている、というべきだと思います。 そして実際のところ、圧倒されてもしかたない問題がたくさんあります。 環境危機、 国内の貧富の格差、 これは1928年以来、目にしてきたものとは違うものです。 そして世界的に見ても 道義にもとるような、貧富の差は拡大しています。 外国人排斥問題も出てきており、女性や女児の売買問題もです。 これらのことは、圧倒されてしまうには十分です。

わたし自身、このことを経験しました。 2002年にバーナード大学を卒業した年にです。 わたしは希望に燃え、成果を挙げる気満々でした。 家を出て、NPOで働き、 大学院に通い、コールサービスをし、 抗議をし、ボランティアをし、 でも、わたしの努力は全く意味が無いように見えました。 そしてある、とても暗い夜 2004年の12月に 家族と一緒に座っている時、 わたしは自分が心底失望しており、 ある思いつき、暗い妄想があることを白状しました。 それは手紙を、 この世界の全ての問題点を記した手紙を書いて ホワイトハウスの階段の上で 自分自身に火をつけようと考えていると。 母は、 彼女の特製のシー・ブリーズに口をつけ、 今にも涙があふれそうな目で わたしをまっすぐに見て、言いました。 絶望には 賛同しない。 あなたは、もっと頭が良くて、もっと創造的で もっと忍耐強いはずよ、と。

このことがわたしに第3のパラドックスを気づかせました。 「成長する」ということは、成功することを大胆に狙いながらも しっかりと失敗をすることによって成し遂げられるのだと。 (笑い) (拍手) わたしが多大な影響を受けた作家のパーカー・パルマーは わたしたちの多くが、両極端に揺れていると書いています。 傲慢なまでの自分への買いかぶりと 卑屈なまでの自分を過小評価することに。 もうお気づきとは思いますが わたしは抗議の焼身自殺はしませんでした。 わたしは、必死に自分にできるとわかっていること、すなわち執筆をしました。 わたしは、わたしが読むべき本を書きました。 わたしは、8人の素晴らしい人々 この国中にいる 社会を正すための仕事をしている人々についての本を書きました。 わたしはニア・マーティン-ロビンソンについて書きました。 彼女はデトロイトの市民権運動家の両親を持ち 彼女自身のすべてを 環境正義に捧げています。 わたしはエミリー・アプトについて書きました。 彼女は初め社会福祉制度のケースワーカになりました。 自分にできる最も尊い仕事であると考えたからです。 しかし、すぐに彼女は、自分がその仕事を好きになれないだけでなく 全く向いていないことに気づき、 代わりに彼女が本当にしたいこと、すなわち映画を作ることにしたのです。 彼女は社会福祉制度についての映画を作り 社会に大きな衝撃を与えました。 わたしはマリセラ・グズマンについて書きました。彼女はメキシコ移民の娘で 大学の学費のために軍に入隊しました。 彼女は新兵訓練所で性的暴行を受け 「女性軍人活動ネットワーク」というグループを 共同で立ち上げました。

わたしが、彼女達をはじめ、他の多くの人から学んだことは 判断することはできないということです。 彼らがその非常に高い目標を達成する元になった失敗からは。 彼らの多くは、解決の大変困難なシステムで働いています。 軍隊、議会 教育制度、などです。 しかしそのシステムの中で、彼らは そのシステムに、より人間的な影響力を与えようとしているのです。 そして、結局は これ以上に重要なことがあるでしょうか。 コーネル・ウェストは言いました。「もちろんそれは失敗さ。 でも、なんてみごとな失敗だろうか?」 これは、わたしたちの最も大胆で大きな夢をあきらめろと言っているのではありません。 二つの側面から物事を進めなさいということなのです。 一つ目は、 この破綻したシステムを追求することです。 私たちがその一部となっているシステムを。 でももう一つは、自分の可能性を信じ、 1日を少しでもよくしようと行動することです。 もっと親切に、もっと正しく、などを日々心がけることによって。

わたしが小さかったころ、 いくつかの変わった癖を持っていました。 その一つが、わたしが子供のころの家で 台所で寝転がり、 左手の親指をしゃぶりながら 右手で母の冷たい足の指を握るというものでした。 (笑い) その格好で母がよく電話で話をしているのを聞いていました。 母は理事会や 平和団体の立ち上げについて話していました。 相乗り車の利用をとりまとめたり、友達をなぐさめたり 気配りや、創造性に富んだことを日々行っていました。 ほんの3歳か4歳の頃ですから、その当時は 母の心地良い声音を聞いているだけでした。 でも、同時にわたしは人生最初の活動家運動のレッスンを受けていたことになります。

わたしがインタビューした活動家には 文字通り共通点はなにもありませんでした。 活動家としての自分のルーツであり、 もっとも影響された人物は母であると 全員が言ってることを除いては。 だからわたしたちは、折りにふれ、特に幼い頃に はるか先を見つめていたのです。 わたしたちの意味のある人生のお手本を、です。 時に母達は台所で、 電話をし、わたしたちの食事を作り、 世の中を回していくために必要なことをずっと続けてきていたのです。 わたしの母や、母のような女性達が教えてくれました。 人生とは、栄光や 確実性や、安定性を求めるものではないと。 人生とはパラドックスを受け入れること。 人生とは圧倒されるような出来事を前にしながら行動すること。 人生とは人々を本当に愛することであると。 そしてこれこそが 人生を通じての 挑戦であり、恩恵であるのです。

ありがとうございました。

(拍手)

So I was born on the last day of the last year of the '70s. I was raised on "Free to be you and me" -- (cheering) hip-hop -- not as many woohoos for hip-hop in the house. Thank you. Thank you for hip-hop -- and Anita Hill. (Cheering) My parents were radicals -- (Laughter) who became, well, grown-ups. My dad facetiously says, "We wanted to save the world, and instead we just got rich." We actually just got "middle class" in Colorado Springs, Colorado, but you get the picture. I was raised with a very heavy sense of unfinished legacy.

At this ripe old age of 30, I've been thinking a lot about what it means to grow up in this horrible, beautiful time, and I've decided, for me, it's been a real journey and paradox. The first paradox is that growing up is about rejecting the past and then promptly reclaiming it. Feminism was the water I grew up in. When I was just a little girl, my mom started what is now the longest-running women's film festival in the world. So while other kids were watching sitcoms and cartoons, I was watching very esoteric documentaries made by and about women. You can see how this had an influence. But she was not the only feminist in the house.

My dad actually resigned from the male-only business club in my hometown because he said he would never be part of an organization that would one day welcome his son, but not his daughter. (Applause) He's actually here today. (Applause) The trick here is my brother would become an experimental poet, not a businessman, but the intention was really good.

(Laughter)

In any case, I didn't readily claim the feminist label, even though it was all around me, because I associated it with my mom's women's groups, her swishy skirts and her shoulder pads -- none of which had much cachet in the hallways of Palmer High School where I was trying to be cool at the time. But I suspected there was something really important about this whole feminism thing, so I started covertly tiptoeing into my mom's bookshelves and picking books off and reading them -- never, of course, admitting that I was doing so. I didn't actually claim the feminist label until I went to Barnard College and I heard Amy Richards and Jennifer Baumgardner speak for the first time. They were the co-authors of a book called "Manifesta." So what very profound epiphany, you might ask, was responsible for my feminist click moment? Fishnet stockings. Jennifer Baumgardner was wearing them. I thought they were really hot. I decided, okay, I can claim the feminist label. Now I tell you this -- I tell you this at the risk of embarrassing myself, because I think part of the work of feminism is to admit that aesthetics, that beauty, that fun do matter. There are lots of very modern political movements that have caught fire in no small part because of cultural hipness. Anyone heard of these two guys as an example?

So my feminism is very indebted to my mom's, but it looks very different. My mom says, "patriarchy." I say, "intersectionality." So race, class, gender, ability, all of these things go into our experiences of what it means to be a woman. Pay equity? Yes. Absolutely a feminist issue. But for me, so is immigration. (Applause) Thank you. My mom says, "Protest march." I say, "Online organizing." I co-edit, along with a collective of other super-smart, amazing women, a site called Feministing.com. We are the most widely read feminist publication ever, and I tell you this because I think it's really important to see that there's a continuum.

Feminist blogging is basically the 21st century version of consciousness raising. But we also have a straightforward political impact. Feministing has been able to get merchandise pulled off the shelves of Walmart. We got a misogynist administrator sending us hate-mail fired from a Big Ten school. And one of our biggest successes is we get mail from teenage girls in the middle of Iowa who say, "I Googled Jessica Simpson and stumbled on your site. I realized feminism wasn't about man-hating and Birkenstocks." So we're able to pull in the next generation in a totally new way.

My mom says, "Gloria Steinem." I say, "Samhita Mukhopadhyay, Miriam Perez, Ann Friedman, Jessica Valenti, Vanessa Valenti, and on and on and on and on." We don't want one hero. We don't want one icon. We don't want one face. We are thousands of women and men across this country doing online writing, community organizing, changing institutions from the inside out -- all continuing the incredible work that our mothers and grandmothers started. Thank you.

(Applause)

Which brings me to the second paradox: sobering up about our smallness and maintaining faith in our greatness all at once. Many in my generation -- because of well-intentioned parenting and self-esteem education -- were socialized to believe that we were special little snowflakes -- (Laughter) who were going to go out and save the world. These are three words many of us were raised with. We walk across graduation stages, high on our overblown expectations, and when we float back down to earth, we realize we don't know what the heck it means to actually save the world anyway. The mainstream media often paints my generation as apathetic, and I think it's much more accurate to say we are deeply overwhelmed. And there's a lot to be overwhelmed about, to be fair -- an environmental crisis, wealth disparity in this country unlike we've seen since 1928, and globally, a totally immoral and ongoing wealth disparity. Xenophobia's on the rise. The trafficking of women and girls. It's enough to make you feel very overwhelmed.

I experienced this firsthand myself when I graduated from Barnard College in 2002. I was fired up; I was ready to make a difference. I went out and I worked at a non-profit, I went to grad school, I phone-banked, I protested, I volunteered, and none of it seemed to matter. And on a particularly dark night of December of 2004, I sat down with my family, and I said that I had become very disillusioned. I admitted that I'd actually had a fantasy -- kind of a dark fantasy -- of writing a letter about everything that was wrong with the world and then lighting myself on fire on the White House steps. My mom took a drink of her signature Sea Breeze, her eyes really welled with tears, and she looked right at me and she said, "I will not stand for your desperation." She said, "You are smarter, more creative and more resilient than that."

Which brings me to my third paradox. Growing up is about aiming to succeed wildly and being fulfilled by failing really well. (Laughter) (Applause) There's a writer I've been deeply influenced by, Parker Palmer, and he writes that many of us are often whiplashed "between arrogant overestimation of ourselves and a servile underestimation of ourselves." You may have guessed by now, I did not light myself on fire. I did what I know to do in desperation, which is write. I wrote the book I needed to read. I wrote a book about eight incredible people all over this country doing social justice work. I wrote about Nia Martin-Robinson, the daughter of Detroit and two civil rights activists, who's dedicating her life to environmental justice. I wrote about Emily Apt who initially became a caseworker in the welfare system because she decided that was the most noble thing she could do, but quickly learned, not only did she not like it, but she wasn't really good at it. Instead, what she really wanted to do was make films. So she made a film about the welfare system and had a huge impact. I wrote about Maricela Guzman, the daughter of Mexican immigrants, who joined the military so she could afford college. She was actually sexually assaulted in boot camp and went on to co-organize a group called the Service Women's Action Network.

What I learned from these people and others was that I couldn't judge them based on their failure to meet their very lofty goals. Many of them are working in deeply intractable systems -- the military, congress, the education system, etc. But what they managed to do within those systems was be a humanizing force. And at the end of the day, what could possibly be more important than that? Cornel West says, "Of course it's a failure. But how good a failure is it?" This isn't to say we give up our wildest, biggest dreams. It's to say we operate on two levels. On one, we really go after changing these broken systems of which we find ourselves a part. But on the other, we root our self-esteem in the daily acts of trying to make one person's day more kind, more just, etc.

So when I was a little girl, I had a couple of very strange habits. One of them was I used to lie on the kitchen floor of my childhood home, and I would suck the thumb of my left hand and hold my mom's cold toes with my right hand. (Laughter) I was listening to her talk on the phone, which she did a lot. She was talking about board meetings, she was founding peace organizations, she was coordinating carpools, she was consoling friends -- all these daily acts of care and creativity. And surely, at three and four years old, I was listening to the soothing sound of her voice, but I think I was also getting my first lesson in activist work.

The activists I interviewed had nothing in common, literally, except for one thing, which was that they all cited their mothers as their most looming and important activist influences. So often, particularly at a young age, we look far afield for our models of the meaningful life, and sometimes they're in our own kitchens, talking on the phone, making us dinner, doing all that keeps the world going around and around. My mom and so many women like her have taught me that life is not about glory, or certainty, or security even. It's about embracing the paradox. It's about acting in the face of overwhelm. And it's about loving people really well. And at the end of the day, these things make for a lifetime of challenge and reward.

Thank you.

(Applause)

So I was born on the last day of the last year of the '70s.//

わたしは 70年代最後の年の 大晦日に生まれました。

I was raised on "Free/ to be you and me" --/ (cheering)/ hip-hop --/ not/ as many woohoos/ for hip-hop/ in the house.//

わたしは、幼児番組「Free to be you and me」と (歓声) ヒップホップで育ちました。 今日ヒップホップファンは少ないのかな?

Thank you.// Thank/ you/ for hip-hop --/ and Anita Hill.//

ありがとう。ヒップホップと アニタ・ヒルです。

(Cheering)/ My parents were radicals --/ (Laughter)/ who became,/ well,/ grown-ups.//

(歓声) わたしの両親は急進主義者が、 (笑い) 成長して 大人になった人たちでした。

My dad facetiously says,/ "We wanted to save/ the world,/ and instead/ we just got rich."//

わたしの父はおどけて言ったものです 僕らは世界を救うつもりで 気がついたらただの金持ちになりさがっていたのさ、と。

We actually just got "middle class"/ in Colorado Springs,/ Colorado,/ but you get the picture.//

実際は、我が家はコロラドスプリングスの 中流家庭でしたが でもご理解いただけるでしょう?

I was raised with a very heavy sense of unfinished legacy.//

わたしは強烈な、まだ完成していない過去の遺産があるという 感覚とともに育ったのです。

At this ripe old age of 30,/ I've been thinking a lot/ about what it means to grow up/ in this horrible, beautiful time,/ and I've decided,/ for me,/ it's been a real journey/ and paradox.//

今、円熟の三十歳を迎え、 わたしはずっと考えてきました。この恐ろしくも素晴らしい時代に 「成長する」ということはどういうことなのかと。 そしてわたしは確信しました。 それは長い道のりであり、パラドックスであると。

The first paradox is/ that growing up/ is about rejecting the past/ and then promptly reclaiming/ it.//

第1のパラドックスは 「成長する」ということは、過去を拒絶しながらも すぐそれを取り戻したがるということです。

Feminism was the water/ I grew up/ in.//

フェミニズムはわたしが育った庭でした。

When I was just a little girl,/ my mom started/ what is now the longest-running women's film festival/ in the world.//

わたしが幼い頃に 母は、始めました。今や 世界で最も長く続いている女性映画際を。

So/ while other kids were watching sitcoms and cartoons,/ I was watching very esoteric documentaries made by and about women.//

他の子供立ちがコメディやアニメを見ている間 わたしは難解なドキュメンタリーを見ていました。 女性による女性についてのドキュメンタリーです。

You can see/ how this had an influence.//

これが子供にどのくらい影響を与えたかはおわかりでしょう。

But she was not the only feminist/ in the house.//

しかも、我が家のフェミニストは母だけではありませんでした。

My dad actually resigned from the male-only business club/ in my hometown/ because he said he would never be part of an organization/ that would one day welcome his son,/ but not his daughter.//

父は、実際に男性に限った 地元のビジネスクラブを退会しました。 将来、息子を歓迎するかもしれないが 娘を拒絶するような組織にかかわるつもりはないとの理由でです。

(Applause)/ He's actually here/ today.//

(拍手) 実は今日父はここに来ています。

(Applause)/ The trick here is my brother would become an experimental poet, not a businessman,/ but the intention was really good.//

(拍手) 実を言えば、結局 わたしの兄はビジネスマンではなく 前衛詩人になったわけですが、 でもその意気やよし、です。

(笑い)

In any case,/ I didn't readily claim the feminist label,/ even though it was all/ around me,/ because I associated it/ with my mom's women's groups,/ her swishy skirts and her shoulder pads --/ none of which had much cachet/ in the hallways of Palmer High School/ where I was trying to be cool/ at the time.//

ともかく、当時のわたしはフェミニストと呼ばれたくありませんでした。 フェミニズムに取り囲まれていたにも関わらずです。 なぜならわたしは、フェミニズムというものを母の婦人グループや 母のスカートや肩パットなどと結びつけて考えていて、 当時通っていたパルマー高校で クールに振る舞いたかったわたしには ぐっとこなかったからです。

But I suspected/ there was something really important/ about this whole feminism thing,/ so I started covertly tiptoeing/ into my mom's bookshelves/ and picking books off/ and reading them --/ never,/ of course,/ admitting/ that I was doing so.//

でも、フェミニズムというものが実は すごく大事なのではないかという気はしていたので こっそりと母の本棚に行っては 本を取り出して読んでいました。 もちろん絶対にそのことは認めたりしませんでしたが。

I didn't actually claim the feminist label/ until I went to Barnard College/ and I heard Amy Richards and Jennifer Baumgardner speak/ for the first time.//

私は実際、自分がフェミニストだとは言っていませんでした。 バーナード大学に入学して エミー・リチャードとジェニファー・バウムガードナーの話を初めて聞くまでは。

They were the co-authors of a book called "Manifesta."//

二人は「マニフェスタ」という本の著者です。

So/ what very profound epiphany,/ you might ask,/ was responsible for my feminist click moment?//

たぶんみなさんはお尋ねになりたいでしょうね。 わたしが何でフェミニズムに目覚めたのかを?

Fishnet stockings.//

きっかけは「網タイツ」です。

Jennifer Baumgardner was wearing them.//

ジェニファー・バウムガードナーが身に付けていて

I thought/ they were really hot.//

わたしはかっこいいと思い、

I decided,/ okay,/ I can claim the feminist label.//

OK、わたしもフェミニストになる、と思ったのです。

Now/ I tell you/ this --/ I tell you/ this/ at the risk of embarrassing myself,/ because I think part of the work of feminism is to admit/ that aesthetics,/ that beauty,/ that fun do matter.//

このことを 恥を忍んでお話するのは わたしがこう考えているからです。 美しさや楽しむことは重要だと認めることも フェミニズムの1つの役割だと。

There are lots of very modern political movements/ that have caught fire/ in no small part/ because of cultural hipness.//

近代における政治的運動では、文化的なかっこよさが 火付け役となったものが たくさんあります。

Anyone heard of these two guys/ as an example?//

たとえばこの人達のことをご存知ないですか?

So my feminism is very indebted/ to my mom's,/ but it looks very different.//

こうしたことから、わたしにとってのフェミニズムは、母からの影響を 非常に受けてはいますが、見た目はだいぶ違っています。

My mom says,/ "patriarchy."//

たとえば母が「家父長制」と言えば

I say,/ "intersectionality."//

わたしは「交叉性」と言います。

So race,/ class,/ gender,/ ability,/ all of these things go into our experiences of what it means to be a woman.//

ジェンダーや階級・階層、人種や能力 これらすべてが女性としての体験の中に 入り込んでいるからです。

男女平等賃金?もちろんフェミニズムが扱う問題ですが

But for me,/ so is immigration.// (Applause)/ Thank you.//

わたしにとって、移民問題もそうです。 ありがとう。

My mom says,/ "Protest march."//

母は「デモ行進」と言い、

I say,/ "Online organizing."//

わたしは「オンラインでの組織づくり」と言います。

I co-edit,/ along/ with a collective of other super-smart, amazing women,/ a site called Feministing.com.//

わたしは、Feministing.comと呼ばれるサイトを 非常に聡明で素晴らしい女性達と共に 運営しています。

We are the most widely read feminist publication ever,/ and I tell you/ this/ because I think it's really important/ to see/ that there's a continuum.//

このサイトは、フェミニストの出版物としてはもっとも広く読まれているものです。 このことをお話しするのは これが重要なことだと思うからです。 続いているということを知ることがです。

Feminist blogging is basically the 21st century version of consciousness raising.//

フェミニストブログとは、いわば21世紀版の コンシャスネス・レイジング(意識覚醒)です。

But we also have a straightforward political impact.//

しかしわたしたちは、直接的な政治的影響力も持っています。

Feministing has been able to get merchandise pulled off/ the shelves of Walmart.//

フェミニズム運動はウォールマートの棚から 商品を撤去させることができます。

We got a misogynist administrator/ sending us/ hate-mail fired from a Big Ten school.//

わたしたちに嫌がらせメールを送りつけた女嫌いの理事を 学校から解雇させたこともあります。

And one of our biggest successes is we get mail/ from teenage girls/ in the middle of Iowa/ who say,/ "I Googled Jessica Simpson/ and stumbled on your site.//

そしてわたしたちの最大の成功の一つは アイオワ中部の10代の女の子からメールをもらったことです。 「ジェシカ・シンプソンをgoogleで調べててあなたたちのサイトに来たの。

I realized/ feminism wasn't about man-hating and Birkenstocks."//

フェミニズムって、男嫌いとビルケンシュトックだけってわけじゃないのね。」

So we're able/ to pull in the next generation/ in a totally new way.//

わたしたちは、次の世代を惹きつけることができたのです。 フェミニズムを全く新しい形でです。

My mom says,/ "Gloria Steinem."//

母が「グロリア・スタイネム」と言えば、

I say,/ "Samhita Mukhopadhyay,/ Miriam Perez,/ Ann Friedman,/ Jessica Valenti,/ Vanessa Valenti, and/ on and/ on and on and on."//

わたしは、「サミータ・ムコパダイ、 ミリアム・ペレーズ、アン・フリードマン、 ジェシカ・ヴァレンティ、ヴァネッサ・ヴァレンティ それから、それから」と続けます。

We don't want one hero.//

わたしたちはたった一人の勇者を

We don't want one icon.//

たった一人の象徴を求めません。

We don't want one face.//

わたしたちには(フェミニズムを代表する)1人の顔はいらないのです。

We are thousands of women and men/ across this country/ doing online writing,/ community/ organizing,/ changing institutions/ from the inside out --/ all continuing the incredible work/ that our mothers and grandmothers started.//

国内にいる何千人もの男女が、 オンラインに記事を投稿し、コミュニティをつくり、 内側から組織を変えていくー これらすべての素晴らしい成果は、脈々と受け継がれているのです。 わたしたちの母、またその母が始めたことを。

Thank you.//

ありがとう。

(拍手)

Which brings me/ to the second paradox:/ sobering up/ about our smallness/ and maintaining faith/ in our greatness all/ at once.//

そのことが第2のパラドックスにつながります。 「成長する」ということは、自分の存在の小ささに気づきながらも 自分の素晴らしさについて 同時に信じ続けることです。

Many/ in my generation --/ because of well-intentioned parenting and self-esteem education --/ were socialized to believe/ that we were special little snowflakes --/ (Laughter)/ who were going to go out/ and save the world.//

わたしたちの世代の多くは よい子育てと、自尊心を育てる教育によって 信じこまされてきました。 わたしたちは特別な小さい雪ひらであり (笑い) 大きくなったら世界を救うのだと。

These are three words/ many of us were raised with.//

「世界を救う」という言葉と共に育てられたのです。

We walk across graduation stages,/ high/ on our overblown expectations,/ and when we float back down/ to earth,/ we realize/ we don't know/ what the heck/ it means to actually save the world anyway.//

やがて過剰に膨らんだ期待を胸に 卒業を迎えて 気がついてみたら 実際に「世界を救う」とはどうすればよいのか さっぱりわからないことに気づくのです。

The mainstream media often paints my generation/ as apathetic,/ and I think/ it's much more accurate/ to say we are deeply overwhelmed.//

マスメディアはよくわたしたちの世代のことを 「無関心」だと言います。 わたしは、より正確には わたしたちは圧倒されている、というべきだと思います。

And there's a lot/ to be overwhelmed about,/ to be fair --/ an environmental crisis,/ wealth disparity/ in this country/ unlike we've seen since 1928,/ and globally,/ a totally immoral and ongoing wealth disparity.//

そして実際のところ、圧倒されてもしかたない問題がたくさんあります。 環境危機、 国内の貧富の格差、 これは1928年以来、目にしてきたものとは違うものです。 そして世界的に見ても 道義にもとるような、貧富の差は拡大しています。

Xenophobia's on the rise.// The trafficking of women and girls.//

外国人排斥問題も出てきており、女性や女児の売買問題もです。

It's enough/ to make you feel very overwhelmed.//

これらのことは、圧倒されてしまうには十分です。

I experienced this firsthand/ myself/ when I graduated from Barnard College/ in 2002.//

わたし自身、このことを経験しました。 2002年にバーナード大学を卒業した年にです。

I was fired up;/ I was ready/ to make a difference.//

わたしは希望に燃え、成果を挙げる気満々でした。

I went out/ and I worked at a non-profit,/ I went to grad/ school,/ I phone-banked,/ I protested,/ I volunteered,/ and none of it seemed to matter.//

家を出て、NPOで働き、 大学院に通い、コールサービスをし、 抗議をし、ボランティアをし、 でも、わたしの努力は全く意味が無いように見えました。

And on a particularly dark night of December of 2004,/ I sat down/ with my family,/ and I said/ that I had become very disillusioned.//

そしてある、とても暗い夜 2004年の12月に 家族と一緒に座っている時、 わたしは自分が心底失望しており、

I admitted/ that I'd actually had a fantasy --/ kind of a dark fantasy --/ of writing a letter/ about everything/ that was wrong/ with the world/ and then/ lighting myself/ on fire/ on the White House steps.//

ある思いつき、暗い妄想があることを白状しました。 それは手紙を、 この世界の全ての問題点を記した手紙を書いて ホワイトハウスの階段の上で 自分自身に火をつけようと考えていると。

My mom took a drink of her signature Sea Breeze,/ her eyes really welled with tears,/ and she looked right/ at me and she said,/ "I will not stand for your desperation."//

母は、 彼女の特製のシー・ブリーズに口をつけ、 今にも涙があふれそうな目で わたしをまっすぐに見て、言いました。 絶望には 賛同しない。

She said,/ "You are smarter,/ more creative and more resilient/ than that."//

あなたは、もっと頭が良くて、もっと創造的で もっと忍耐強いはずよ、と。

Which brings me/ to my third paradox.//

このことがわたしに第3のパラドックスを気づかせました。

Growing up/ is about aiming to succeed wildly/ and being fulfilled by failing really well.//

「成長する」ということは、成功することを大胆に狙いながらも しっかりと失敗をすることによって成し遂げられるのだと。

(Laughter) (Applause)/ There's a writer/ I've been deeply influenced by,/ Parker Palmer,/ and he writes/ that many of us are often whiplashed "between arrogant overestimation of ourselves and a servile underestimation of ourselves."//

(笑い) (拍手) わたしが多大な影響を受けた作家のパーカー・パルマーは わたしたちの多くが、両極端に揺れていると書いています。 傲慢なまでの自分への買いかぶりと 卑屈なまでの自分を過小評価することに。

You may have guessed by now,/ I did not light myself/ on fire.//

もうお気づきとは思いますが わたしは抗議の焼身自殺はしませんでした。

I did/ what I know to do/ in desperation,/ which is write.//

わたしは、必死に自分にできるとわかっていること、すなわち執筆をしました。

I wrote the book/ I needed to read.//

わたしは、わたしが読むべき本を書きました。

I wrote a book/ about eight incredible people all/ over this country/ doing social justice work.//

わたしは、8人の素晴らしい人々 この国中にいる 社会を正すための仕事をしている人々についての本を書きました。

I wrote about Nia Martin-Robinson,/ the daughter of Detroit and two civil rights activists,/ who's dedicating her life/ to environmental justice.//

わたしはニア・マーティン-ロビンソンについて書きました。 彼女はデトロイトの市民権運動家の両親を持ち 彼女自身のすべてを 環境正義に捧げています。

I wrote about Emily Apt/ who initially became a caseworker/ in the welfare system/ because she decided that was the most noble thing/ she could do,/ but quickly learned,/ not only did she not like it,/ but she wasn't really good/ at it.//

わたしはエミリー・アプトについて書きました。 彼女は初め社会福祉制度のケースワーカになりました。 自分にできる最も尊い仕事であると考えたからです。 しかし、すぐに彼女は、自分がその仕事を好きになれないだけでなく 全く向いていないことに気づき、

Instead,/ what she really wanted to do/ was make films.//

代わりに彼女が本当にしたいこと、すなわち映画を作ることにしたのです。

So she made a film/ about the welfare system/ and had a huge impact.//

彼女は社会福祉制度についての映画を作り 社会に大きな衝撃を与えました。

I wrote about Maricela Guzman,/ the daughter of Mexican immigrants,/ who joined the military/ so she could afford college.//

わたしはマリセラ・グズマンについて書きました。彼女はメキシコ移民の娘で 大学の学費のために軍に入隊しました。

She was actually sexually assaulted in boot camp/ and went on/ to co-organize a group called the Service Women's Action Network.//

彼女は新兵訓練所で性的暴行を受け 「女性軍人活動ネットワーク」というグループを 共同で立ち上げました。

What I learned from these people and others was/ that I couldn't judge them based on their failure/ to meet their very lofty goals.//

わたしが、彼女達をはじめ、他の多くの人から学んだことは 判断することはできないということです。 彼らがその非常に高い目標を達成する元になった失敗からは。

Many of them are working in deeply intractable systems --/ the military, congress,/ the education system, etc.//

彼らの多くは、解決の大変困難なシステムで働いています。 軍隊、議会 教育制度、などです。

But what they managed to do/ within those systems was be a humanizing force.//

しかしそのシステムの中で、彼らは そのシステムに、より人間的な影響力を与えようとしているのです。

And at the end of the day,/ what could possibly be more important than that?//

そして、結局は これ以上に重要なことがあるでしょうか。

Cornel West says,/ "Of course/ it's a failure.//

コーネル・ウェストは言いました。「もちろんそれは失敗さ。

But how good/ a failure is it?"//

でも、なんてみごとな失敗だろうか?」

This isn't to say we give up/ our wildest, biggest dreams.//

これは、わたしたちの最も大胆で大きな夢をあきらめろと言っているのではありません。

It's to say/ we operate on two levels.//

二つの側面から物事を進めなさいということなのです。

On one,/ we really go after changing these broken systems of which we find ourselves/ a part.//

一つ目は、 この破綻したシステムを追求することです。 私たちがその一部となっているシステムを。

But/ on the other,/ we root our self-esteem/ in the daily acts of trying to make/ one person's day more kind,/ more just, etc.//

でももう一つは、自分の可能性を信じ、 1日を少しでもよくしようと行動することです。 もっと親切に、もっと正しく、などを日々心がけることによって。

So/ when I was a little girl,/ I had a couple of very strange habits.//

わたしが小さかったころ、 いくつかの変わった癖を持っていました。

One of them was I used to lie/ on the kitchen floor of my childhood home,/ and I would suck the thumb of my left hand/ and hold my mom's cold toes/ with my right hand.//

その一つが、わたしが子供のころの家で 台所で寝転がり、 左手の親指をしゃぶりながら 右手で母の冷たい足の指を握るというものでした。

(Laughter)/ I was listening to her talk/ on the phone,/ which she did a lot.//

(笑い) その格好で母がよく電話で話をしているのを聞いていました。

She was talking about board meetings,/ she was founding peace organizations,/ she was coordinating carpools,/ she was consoling friends --/ all these daily acts of care and creativity.//

母は理事会や 平和団体の立ち上げについて話していました。 相乗り車の利用をとりまとめたり、友達をなぐさめたり 気配りや、創造性に富んだことを日々行っていました。

And surely,/ at three and four years old,/ I was listening to the soothing sound of her voice,/ but I think/ I was also getting my first lesson/ in activist work.//

ほんの3歳か4歳の頃ですから、その当時は 母の心地良い声音を聞いているだけでした。 でも、同時にわたしは人生最初の活動家運動のレッスンを受けていたことになります。

The activists/ I interviewed/ had nothing/ in common,/ literally,/ except for one thing,/ which was/ that they/ all cited their mothers/ as their most looming and important activist influences.//

わたしがインタビューした活動家には 文字通り共通点はなにもありませんでした。 活動家としての自分のルーツであり、 もっとも影響された人物は母であると 全員が言ってることを除いては。

So often,/ particularly/ at a young age,/ we look far afield/ for our models of the meaningful life,/ and sometimes/ they're in our own kitchens,/ talking on the phone,/ making us/ dinner,/ doing all/ that keeps the world/ going around and around.//

だからわたしたちは、折りにふれ、特に幼い頃に はるか先を見つめていたのです。 わたしたちの意味のある人生のお手本を、です。 時に母達は台所で、 電話をし、わたしたちの食事を作り、 世の中を回していくために必要なことをずっと続けてきていたのです。

My mom/ and so many women/ like her have taught me/ that life is not about glory,/ or certainty,/ or security even.//

わたしの母や、母のような女性達が教えてくれました。 人生とは、栄光や 確実性や、安定性を求めるものではないと。

It's about embracing the paradox.//

人生とはパラドックスを受け入れること。

It's about acting in the face of overwhelm.//

人生とは圧倒されるような出来事を前にしながら行動すること。

And it's about loving people really well.//

人生とは人々を本当に愛することであると。

And at the end of the day,/ these things make for a lifetime of challenge and reward.//

そしてこれこそが 人生を通じての 挑戦であり、恩恵であるのです。

Thank you.//

ありがとうございました。

(拍手)

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

cheer

〈C〉『歓呼』,かっさい

〈U〉『励まし』,激励,応援

〈U〉陽気,元気,浮き浮きした気分

〈U〉気分,きげん

〈人〉'を'『元気づける』,励ます

〈人〉‘に'歓呼する,かっさいする

〈人が〉『歓呼する』,かっさいする

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

cheering

元気づけてくれる,喜ばせる

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

laughter

『笑い』,笑い声

dad

『おとうちゃん』

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

instead

『その代りとして』,それよりも

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

Colorado

コロラド州(米国西部の州,州都はDenver;《略》『Col.,Colo.,CO』)

《the ~》コロラド川(カリフォルニア湾に注ぐ;Grand Canyonを流れるので有名)

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

unfinished

未完成の

(塗装などの)仕上げをしていない,荒削りの

legacy

(特に遺言によって相読する)遺産

(祖先・先人から受け継いだ精神的・物質的)遺産

ripe

(果物・穀物などが)『熟した』,うれた

(人・精神などが)『円熟した』成熟した

《補語にのみ用いて》(…の)用意ができている;)…の)機の熟した《+『for』+『名』》

老齢に達した

old age

老年,老齢

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

paradox

『逆説』(矛盾するようにみえても実際は真理を含んでいる説)

矛盾;へ理屈

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

promptly

『敏速に』,即座に

時間どおりに

reclaim

(…から)〈土地など〉‘を'造成する《+『名』+『from』+『名』》

(廃物から)〈物〉‘を'再生する《+『名』+『from』+『名』》

(悪などから)〈人〉‘を'改心させる矯正する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

feminism

男女同権主義(論)

男女同権運動

mom

=mother

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

festival

〈C〉〈U〉『祭り』,祝い,祭典

〈C〉『祭日』,祝日

《しばしば『F-』》(映画・音楽などの)…祭

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

sitcom

=situation comedy

cartoon

(政治的な)風刺漫画・(モザイク・壁掛け・壁画などの)実物大の下絵・

(一続きの)漫画・…'を'漫画化する・(1 枚の時事)風刺漫画・アニメ映画,動画(animated cartoon)・(新聞などの)続き漫画・(壁画などの)実物大下絵・漫画を描く

esoteric

(興味・知識などが)少数の人だけの

難解な

秘密の

documentary

『文書の』,文書に基づく,文書から成る

『事実を扱った』,事実を伝える

(映画・テレビなどの)記録もの,実録,ドキュメンタリー

women

woman の複数形

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

feminist

博女同権主義者,女性解放論者

resign

『辞職する』,辞任する;(…を)辞める《+『from』(『as』)+『名』》

…‘を'『辞職する』,辞任する,辞める

(…に)〈人〉‘を'任せる,従わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

hometown

今までいちばん長く住んだ町(市);子供のとき過ごした町(市);生まれた町(市)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

applause

『拍手かっさい』;称賛

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

experimental

実験の,実験に基づく:

実験に使われる,実験用の

実験的な,試験的な

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

businessman

『実業家』;『実務家』

intention

『意図』,考え,目的

《複数形で》(自分の行動の)心づもり,動機;《話》(…と)結婚する意志《+toward+名》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

readily

『快く』,『進んで』(willingly)

『容易に』,やすやすと(easily)

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

skirt

(女性用の)『スカート』

(コート・ドレスなどの腰から下の)すそ

(車両・機械などの)すそ部,覆い,スカート

《複数形で》(…の)周辺,はずれ,郊外《+『of』+『名』》

《俗》女,娘(特にa bit of skirt,a piece of skirtの形で快楽の対象としてふざけて)

…‘の'縁(境)にある

…‘を'縁(境)に沿って行く,周辺を回って通る

〈問題など〉‘を'回避する

(…の)縁(境)にある《+『along』(『around』)+『名』》

(…の)縁(境)に沿って行く《+『along』(『around』)+『名』》

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

pad

(衝撃・摩擦などを防ぐ)《当て物》,クッション,詰め物;(洋服の肩などの)パッド,(球技用の)胸当て:すね当て;(いすなどの)敷き物

はぎ取り式の帳面,用紙つづり

(また『inkpad』)スタンプ台,インク台

(犬・ウサギなどの)足裏の柔らかいふくらみの部分

(スイレンナドの)大きな浮き葉

(ロケットなどの)発射台(launching pad)

《俗》(自分が住む)部屋,家

《俗》《the pad》わいろ

(…で)…‘に'『当て物をする』,詰め物をする,パッドを入れる《+『名』+『with』+『名』》

(不必要な文句を入れて)〈文など〉‘を'引き延ばす《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(費用などを)〈帳薄など〉‘に'水増しして記帳する《+『名』+『with』+『名』》

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

cachet

〈C〉品質の良さを示す特別の表示

〈U〉高い身分

〈C〉(薬の)カプセル,オブラート

hallway

=hall3

palmer

聖地巡礼者(聖地を訪れシュロの葉(palm)を持ち帰った)

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

tiptoe

(用心して,こっそりと)つま先で歩く

つま先

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

stocking

『長靴下』,ストッキング

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

okay

=OK,O.K.

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

embarrass

〈人〉‘の'『まごつかせる』,困惑させる,きまり悪がらせる

…‘を'『じゃまする』,妨げる

〈人・会社など〉‘を'『財政困難にする』

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

aesthetic

美学の;審美的な

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

patriarchy

家父長制度(社会)

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

gender

(名詞・代名詞の)性

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

equity

〈U〉公平,公正,無私;〈C〉公明正大なもの

〈U〉衡平法(公平と正義の点において慣習法(common law)の不備お補う英国の法律);(米国の法律で)抵当差額

〈U〉普通株主権;《英》《複数形で》固定配分のない株式

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

immigration

(外国からの)移住,入植

《集合的に》入植者,移民国

protest

(…に対する)『抗議』,異議の申し立て;(少し軽い意味で,…への)反対,不満《+『against』+『名』》

(…に対して,…について)『抗議をする』,異議を申し立てる《+『about』(『against』)+『名』(do『ing』)+『at』(『to』)+『名』》

(不信に対して,また不満・反対があって)…‘を'『主張する』,『断言する』

《米》…‘に'坑議する(protest against)

march

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

(歩調をそろえて)『行進する』,行軍する

〈人が〉堂々と(ゆうゆうと)歩く

〈事件などが〉進展する,進む

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

…‘を'行進(行軍)させる

〈人〉‘を'急いで連れて行く,追い立てる

〈U〉『行進』,進軍;〈C〉行進距離;行軍行程

〈U〉《the march》(事件などの)『進展』,進行

〈U〉(兵隊の)行進歩調

〈C〉『マーチ』,『行進曲』

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

widely

[幅が]『広く』;広範囲に

(程度において)『大いに』,はなはだしく

publication

〈U〉(書籍・雑誌などの)『出版』,発行《+『of』+『名』》

〈C〉出版物(書籍,雑誌,新聞など)

〈U〉(…の)『公表』,発表《+『of』+『名』》

continuum

(哲学で)連続,つながり

(数学で)連続体

basically

基本的に,根本的に;元来は

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

straightforward

正直な,率直な(frank)

(仕事,意味など)簡単な

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

merchandise

(集合的に)『商品』(goods)

…‘を'売買する

(広告などをして)…‘の'販売を促進する

商売をする

pull off

~を引っ張って外す、起こす・車を道路脇へ寄せる、離れる、出発する ・(困難な状況の中で)成功する、~をうまく[首尾よく]やる[やってのける・やり通す・やり遂げる・成し遂げる]・(急いで)脱ぐ

shelf

『たな』

(がけの)岩だな;(海・川の)砂州,岩礁

misogynist

女ぎらいの人

administrator

為政者,行政官

(遺産としての不動産の)管理者

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

mail

鎖かたびら,よろい

…‘に'鎖かたびらを着せる,武装させる

Iowa

アイオワ州(米国中西部の州;州都はDes Moines;{略}『IA』,『Ia』.)

stumble

(…に)『つまずく』,とろける《+over(on)+名》

《副詞[句]を伴って》『よろめきながら歩く』よろよろする

『どもる』,とちる;(言葉に)つかえる《+over(at)+名》

《文》まちがいをする,へまをする;(道徳的な)過ちを犯す

(…を)偶然見つける《+on(upon, across)+名(doing)》

つまずき,よろめき

まちがい,へま

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

totally

全く,完全に

gloria

(神をたたえる)栄光の賛歌,グロリア曲

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

grandmother

『祖母』

sober

(酒に)『酔っていない』,しらふの;(ふだん)酒を飲まない

『まじめな』,謹厳な,重々しい

(色彩・衣服などが)『はででない』,落ち着いた,地味な

『冷静な』,分別ある

〈人〉‘の'酔いをさまさせる《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

〈人〉‘を'冷静にする《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

酔いがさめる《+『up』》

冷静になる《+『down』》

smallness

小さいこと

狭量

maintain

〈ある状催・動作〉‘を'『維持する』,続ける,保つ

〈施設など〉‘を'手入れして保存する,保全する

…‘を'『主張する』,と断言する

(…を収入で)〈家族など〉‘を'『扶養する』,養う《+『名』+『on』+『名』》

(攻撃・危険から)…‘を'擁護する,守る

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

greatness

『大きいこと』,巨大;多大

『偉大さ』,高貴;高名

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

well-intentioned

善意の,善意から出た

self-esteem

自尊,うぬぼれ

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

snowflake

雪片

graduation

〈U〉『卒業』(《英》では大学の卒業に限る)

〈C〉《米》卒業式

〈C〉(計器などの)目盛リ,度盛リ

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

overblown

(話などが)ジェスチャーたっぷりの,誇張した

肥満した

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

heck

ちぇ,ちくしょう

(強意語として)hellの遠回しの語

anyway

=anyhow

mainstream

《the ~》(運動・思潮などの)主流

(川の)本流

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

apathetic

無感動な;無関心の,冷淡な(indifferent)

accurate

『正確な』,的確な,精密な

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

environmental

環境の;自然環境の

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

disparity

(…の)本質的な相違;〈C〉本質的な相違点《+『in』(『of』)+『名』》

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

immoral

不道徳な,不品行な

わいせつな,みだらな

ongoing

進行中の

xenophobia

外国[人]ぎらい

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

firsthand

直接の,じかに得た

直接に,じかに

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

grad

(大学の)卒業生

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

December

『12月』({略}『Dec.』)

disillusioned

幻滅した,迷いが覚めた;(…に)幻滅を感じて《+『at』(『about, with』)+『名』》

fantasy

〈U〉想像,空想

〈C〉(実在しない,異様な)心象,イメージ

〈C〉空想的作品;幻想曲

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

White House

ホワイトハウス,白亜館(Washington, D.C.にある米国大統領官邸)

ホワイトハウス当局

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

signature

『署名』

音楽記号(拍子記号・調記号など)

(本の)1ページの大きさに折り畳んだ大きな紙

sea breeze

海軟風(日中に陸に向かって吹く風) 海風 潮風

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

desperation

絶望状態

自暴自棄,やけくそ,死にもの狂い

creative

『創造力のある』

『独創的な』

resilient

はね返る;弾性のある

すぐ元気を取りもどす

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

wildly

『乱暴に』,荒々しく

むやみに

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

arrogant

〈人・態度などが〉傲慢な,おうへいな

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

servile

奴隷の(に関する)

卑屈な,奴隷根性の

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

Detroit

デトロイト(米国Michigan州にある自動車製造で有名な工業都市)

civil

『市民の』,一般市民の;市民(公民)としての

(軍・教会に対して)民間の,世俗の

国内に起こる;政府と国民との間の

民法の,民事の

『礼儀正しい』,ていねいな

activist

(特に政治信条の)積極行動主義者,実践主義者

dedicate

(…に)…'を'『奉納する』,献納する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈時間・精力など〉'を'『ささげる』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈著者など〉'を'献呈する《+『名』+『to』+『名』》

apt

《補語にのみ用いて》《『be apt to』 do》(望ましくないことについて)…『しがちである』)(be liable to do)

《補語にのみ用いて》《『be apt to』 do》《米話》…しそうである(be likely to do)

『適した』,『ふさわしい』,適切な

利発な,物覚えが早い

caseworker

ケースワーカー,生活環境調査員

welfare

『幸福』,繁栄

『福祉』[事業],厚生[事業]

(米政府の)生活保護

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

noble

高貴の;貴族の

高潔な,気高い

(姿・規模などが)壮大な,堂々とした;すばらしい

(金属が)腐食しない

《複数形で》(特に中世の)貴族

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

Mexican

メキシコの;メキシコ人の;メキシコ語の;メキシコ文化の

メキシコ人

immigrant

(外国からの)『移住者』,移民,入植者

帰化植物

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

assault

(暴力で,時に比喩(ひゆ)的な意で)(…を)『襲うこと』,強襲,攻撃《+『against』(『on』)+『名 』》

(法律用語で)暴行

〈場所〉'を'襲撃する;〈人〉‘に'暴行を加える

〈人・物〉'を'非難する

boot camp

新兵訓練所

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

judge

『裁判官』,判事

(競技・コンテストなどの)『審査員』,審判

(…の)『鑑定家』,目のきく人,(物事の)よしあしの分かる人《+『of』+『名』》

〈人・事件〉‘を'『裁判する』

〈競技など〉‘を'『審判する』,〈コンテストなど〉‘を'審査する

〈人・物事〉‘を'『判断する』,『評価する』;…‘と'[判断して]思う

(…で…を)判断する,評価する《+『of』+『名』+『by』+『名』》

(裁判官・審判などとして)(…を)裁く,判定する;(…の間の)優劣を判定する《+『between』+『名』》

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

lofty

(山・塔などが)『非常に高い』,そびえ立つ

(思想・目的・感情などが)高尚な,高潔な

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

intractable

(人・人の性質が)手に負えない,強情な

(物事が)処理しにくい,取り扱いにくい

congress

〈C〉(代議員・委員による)『大会』,代議員会,会議:

《C-》《米》『国会』,議会(the Senate「上院」とthe House [of representatives]「下院」から成る);国会の会期

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

habit

〈C〉

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』;(動・植物の)習性

〈C〉(麻薬などの)常用癖

〈C〉(僧衣など,特殊な)衣服

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

kitchen

『台所』,調理場

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

childhood

『幼時』,子供時代

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

thumb

『親指』;(手袋などの)親指の部分

〈本のページ〉‘を'親指でめくる

《話》〈ヒッチハイカーが〉〈便乗〉‘を'親指を立てて頼む

ヒッチハイクする

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

toe

『足の指』

(靴・靴下などの)『つま先』

(動物の)足指に相当する部分;ひずめの前部

(形・位置・機能が)足指に似たもの

〈靴・靴下など〉‘に'つま先を付ける

〈くぎなど〉‘を'斜めに打ち込む

(斜めに打ち込んだくぎで)…‘を'締める,留める

つま先をある方向に向ける

right hand

右の,右側の

右手に関する;右手を用いる

片腕となる,たいへん頼りになる

右手 片腕となる人 有能な補佐役

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

coordinate

対等の,等位の;(…と)同等の,同位の《+『with』+『名』》

同等の人(人物)

(数学の)座標

《複数形で》コーディネート(色やデザインを組合せた装い・家具)

〈各部分〉'を'調和させる

調和して動く

carpool

車の所有者数人が交替でお互いを乗せて行く協定

console

(…で)〈人・自分〉'を'慰める』,元気づける《+『名』+『with』+『名』》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

creativity

独創性

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

soothing

慰める,なだめる,和らげる

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

cite

(作家・作品から)〈文章・句〉'を'『引用する』(quote)《+『名』+『from』+『名』》

…'を'召喚する,呼び出す(summon)

(証拠・確認などのために)…'を'引き合いに出す

…‘に'感謝状を出す,'を'表彰する

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

afield

《far(farther)afield』の形で》(本来の道筋から)離れて,それて,遠くに

野外に(で)

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

meaningful

有意義な,意義のある

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

glory

〈U〉『光栄』,名誉

〈U〉『壮観』,荘厳,美観

〈U〉(神の)『賛美』

〈U〉『繁栄』,全盛,絶頂;大得意

〈C〉《しばしば複数形で》誇りとなるもの,みごとなもの

〈U〉天国

《『glory in』+『名』(do『ing』)》(…を)喜ぶ;(…を)誇りする,得意がる

certainty

〈U〉確実性,必然性;確信

〈C〉確実なもの(こと),確かな見込み

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

overwhelm

…‘を'『圧倒する』,‘に'打ち勝つ

《通例受動態で》(精神的・感情的に)<人>‘を'打ちのめす,参らせる

(波がおおいかぶさるように);‘を'すぽりと飲み込む(おおう)

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

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