TED日本語 - ヴァン・ジョーンズ:プラスチックに関する経済的正当化

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内容

ヴァン・ジョーンズが社会正義の観点から、プラスチックによる汚染の問題について語ります。プラスチックなどのゴミによる最悪な影響を一番最初に受けるのは、貧しい人々や国々ですが、今回彼は、生活水準や住んでいる場所に関わらず、みんな悪影響を受けている事実を解説します。地球の尊さを改めて私達に考えさせる、新しいアイディアを提示します。

Script

この場をおかりして 大変重要な問題について 話せる事を とても光栄に思います プラスチックが引き起こす 地球や 生物に対する 悪影響については問題視されていますが 人間にも害を与えるのです 特に貧しい人々にとって プラスチックの製造過程、 使用、処理、どれをとっても もっとも悪影響を受けるのは、 貧しい人々なのです。 BP社のオイル流出事故の時には、 もっともな理由で、 社会が動揺しました。 「なんてことだ、 海中にオイルだなんて絶望的だ、 生体系を? 破壊してしまう。 人間にも良くない。ひどい事故だ。 湾岸沿いに住む人たちとっては 大打撃だ。」と心配しました。

しかし、もし石油が無事に? 輸送されていたら、どうだったのでしょう? もし、きちんと目的地にたどりついていたら? エンジンで燃焼され、温暖化の原因に? なるだけでは、ないのです。 ”癌通り”という場所をご存知ですか? 石油化学工業が盛んな場所で、 石油をプラスチックに加工する段階での、 健康への悪影響の結果、 人々は命をおとしています。 湾岸に住む人々の命を縮めているのです。 ですから、石油と化学工業の問題は、 オイル流出時に限らず、常時のものなのです。 しかし私たちは、使い捨て製品を? 社会に流通させるため、貧しい人たちが 払っている代償に気付いていません

それに、貧しい人たちが被害を受けるのは、 製造過程だけではないのです。 使用段階でも、貧しい人たちは、 被害を受けています。 一定の収入がある私たちには、 選択肢があります。 お金に困らないように、 必死に働くのは、 経済的にも、選択肢を保持するためです。 実際、私たちには、 有害なプラスチックを含む製品を? 使わないという選択肢もあります。 でも、貧しい人たちにその選択肢はありません。 その結果、有害な化学物質を含む? おもちゃなどの製品は、 低所得層の人たちによって消費されます。 貧しい人程、 プラスチックを消費し、 有害物質を摂取しているのです。 「じゃあ、他の製品を買えばいい。」と言う人もいるでしょう。 しかし、問題は貧しい人にその選択肢がないことです。 一番安い商品を買うほかないのです。 そして、たいてい安価な製品が一番有害です。

事態の深刻さはこれだけではありません。 ”癌通り”の住人の場合のように、 製造過程で人間を癌で苦しめたり、使用過程で? 貧困家庭の子供に害を与えるだけでなく、 処理過程においても、 貧しい人々が? 犠牲になっています。 良い事をしていると思って、みんな生活しています。 たとえば、オフィスにいるとして、 ペットボトルの水を飲んだとしましょう。 あなたは「捨てよう。いやまてよ、 私はマナーのある人間だから、 リサイクルしよう!」と思いませんか? 「リサイクルボックスにいれたんだ」 と得意げになり、同僚を見て 「君ばかだなぁ。ゴミ箱に? 捨てるなんて」といってみたり。 道徳的な満足感を得られますよね。 みんな自分をよく思っています。 自分にはあまいけど。 あなたの事じゃないですよ。私の場合ね。 みんな、良い事をしたという満足感が好きなんです。

でも、そのペットボトルを行き先を 追ってみると、 ショックを受けると思いますが、 代金を払ってボートに乗せられ、 海の向こう側へと送られている事が ほとんどなのです。 そして発展途上国、特に中国に行き着きます。 イメージしていませんか?誰かが小さいペットボトルを手に取って、 「あらまぁ、ペットボトルさん 会えて光栄です」と言っている所。 (笑い声) 「良く人間に仕えてくれました。」と言って、 マッサージをしてあげたり、、 メダルをあげたり。 「次は何をしたいですか?」と聞くと、 「僕わかんない」とボトルが答える。 現実はこうはいきません。 ペットボトルは 焼却されます。 発展途上国では、焼却処理が プラスチックのリサイクル方法です。 プラスチックの焼却は、 有害な化学物質を排出し、 人に害を与えます。 ですから、”癌通り”住人のように、 石油化学工業地帯で? プラスチックの製造に関わる人たちや、 たくさんプラスチックを消費する貧しい人たち、 そして、リサイクルの? 最終過程に関わる貧しい人々、 誰もが、使い捨て社会の? 犠牲となって、 命の危険に? さらされています。

みなさんの事ですから、 「貧しい人たちにとって これはひどいじゃないか。」 と思っていませんか? 「この貧しい人たちに? 誰か、救いの手を差し伸べてあげないと」 でも、ここロサンゼルスにいる私達は、 大事な事に気付いていません。 ロサンゼルスでは、スモッグの軽減に? 力を注いでいますよね。 でも知っていましたか? 最近は、アジアで有害な産業が盛んですよね。 国民への影響を無視した、 低い環境基準のせいです。 結果、カリフォルニアの きれいな空気も、 そうでない大気も、全て? アジアからの汚れた大気に押し流されているんです。 つまり、みんな悪影響を受けているわけです。 身近で最悪な影響を受けているのは、貧しい人達ですが、 環境基準の欠如に伴った、アジア圏での? 有害な産業、有毒物の焼却による? 大気汚染は果てしなく、 海を越え、カリフォルニアの大気をも押し流してしまいます。 1970年代に逆戻りといったところですね。 結局同じ地球に住んでいる訳ですから、 根本的な問題を解決する必要があるのです。

私は、社会に蔓延する”使い捨て”の? 意識自体が問題の根本であると思います。 地球の汚染の原因となる? 私達の行動と、 私達が貧しい人たちに? 強いている事とのつながりが解れば、 問題解決への難しさをふまえた? 深い認識ができると思います。 つまり、地球を汚染するということは、 人間を見放しているということです。 ですから、人を見放さない社会を築けば、 地球も救えるわけです。 私達はようやく今、 社会正義の観点と、 環境保護の精神を合わせ、 一つの理念として? とらえる事ができるようにったのです。 つまり”使い捨て”の意識を捨て去る理念です。 ”使い捨て”できる資源なんてなければ、 ”使い捨て”できる種も存在しませし、 ”使い捨て”できる人間も存在しません。 地球も消耗品ではありませんし、 子供達だってちがいます。みんな全て貴重なんです。

その基本的な考えを原点とした、 新しい取り組みが現れました。 生物模範という、 新しい科学の分野で、 先ほどの、社会正義の? 理念をよく、まとめあげています。 生物模範の分野に? 携わる人たちは、 種がもつ知恵を尊重しています。 ところで民主主義は、 人々の英知を尊重した考えです。 一方、生物模範は全ての種の英知を重んじています。 人類も賢い生き物ですよ。 でっかい頭をつけた誇り高い生き物です。 でも、固いものを作り上げたい時、 私達は、「固い物質を作るなんて簡単だ。 この吸引機と炉を使って、 地面からこいつを取り出して、 毒素や汚染物質を無視して、熱すると、 ほら!なんだか固い物のできあがり。 やっぱり賢いなー」 そして後で、大きな損害を引き起こしていた事に気付きます。 では、貝はどうでしょう? 人間よりも賢いのかもしれません。

貝殻って固いですよね。 吸引機も炉も使わず、 毒素も汚染物質も排出しません。 他の生物達は、もっと昔に? 私達が必要とする物を、 自然界が熟知した生物的な方法で? 作り上げる事を見出していたようです。 生物模範の理念は、 人間が、他の生物から? 多くを学ぶという事に根付いています。 ネズミで実験する事とは? 違いますよ。 小さな生き物を虐待することではありません。 他の生き物が成し遂げたことを尊ぶ事です。 それが生物模範です。 ゴミを出さない、 汚染のない社会への 扉を開く考え方です。 地球を汚さず、 みんなが幸せで、生活水準の高い? 世界も可能なのです。

生物模範という? 全ての生き物を重んずる考えと、 民主主義と社会正義の? 人々を尊重する理念とを? 組み合わせる事によって、 新しい社会の創造も可能です。 経済の形態も変わるでしょう。 キング牧師も誇りに思うような? グリーンな社会を創れるかもしれません。 そして、それこそがゴールです。 その第一歩は、みんなが? ”使い捨て”の意識は 生き物に害を与えるだけでなく、 社会をも破滅に追い込む? という事に気付く事です。

みなさんカリフォルニア好きでしょう。 大気汚染に関する決議直後ですし、 みんな”私の州は違うのよ。 他の州の温室効果ガスの事は知らないけど。” (笑い声) 誇りに思っているでしょう? 僕だって誇りに思いますよ。 でも、世界の”グリーン運動”を? リードしているカリフォルニアは、 残念ながら、刑務所の分野でも? 世界をリードしています。 カリフォルニアの監獄率は、全50州の中でも? 特に高いんです。 道徳的課題を抱えていると言っていいでしょう。 ゴミ処理場の廃棄物を? 軽減する事に一生懸命でも、 生きている人を助ける事には、 それほど懸命ではない。 私達住むこの国は、世界人口の? 5%を占め、温室効果ガスの? 排出量が25%。受刑者数は世界の? 25%を占める国なのです。 世界のどこかで捕まえられた人の4人に1人は、 アメリカで投獄される計算です。 この数字にも、社会に”使い捨て”の意識が? 蔓延している事が反映されていますよね。

そこで、 社会運動の成功には、 支持者の拡大、 活動の成長、そして、 常識から抜け出す事が必要です。 この運動の成功、そしてプラスチック排除し、 経済変化を起こす際に課題となるのは、 運動に疑問を持つ人々の存在です。 こんな質問を投げかけられるかもしれません。 「どうしてそんなに一生懸命なの?」 その人は、貧しい低所得者、”癌通り”の住人、 ワッツの住人、 ハーレムの住人、先住民居留地の住人の? 一人かもしれません。もっともです。 「どうしてペットボトルがきちんと? リサイクルされることや、 アルミニウムが? 再利用される事に対しては、 一生懸命に取り組むのに、 どうして私の子が問題に巻き込まれて、 刑務所にいったら、 もう一度チャンスは与えてくれないのか?」 この社会運動は、”使い捨て”の製品や? 物を排除するのには懸命に取り組むのに、 ”使い捨て”同然に扱われている? 命や、”癌通り”のような地域は受け入れてしまうのか? でも、こうして今やっと? この運動に自信が持てる時がきました。 このような問題を扱うときには、 十分に他の運動と連携し、 包括的に成長する事が? 必要です。 やっと、長年のジレンマから抜け出すことができるのです。

みなさん優しい、良い人達でしょう? 若い頃は世界全体の事を気にかけませんでした? 時には、誰かに? 「問題は一つにしぼりなさい」 助言された事もあるでしょう。 全世界を愛するなんて無理。 森のために働くのか、 移民のために働くのか、 問題は一つにしぼりなさい。と。 でもそれって、根本的にはこういう質問なんです。 「木を愛おしむのか、 子供を愛おしむのか選びなさい。 木を大切にするのか、 子供を大切にするのか選びなさい。」 でも、プラスチック等の問題を考え始めると、 全ての事が関連し合っている事が解ります。 多くの人は両腕を授かっています。 木も子も両方抱きしめることができるのです。

ありがとうございました。

(拍手)

I am honored to be here, and I'm honored to talk about this topic, which I think is of grave importance. We've been talking a lot about the horrific impacts of plastic on the planet and on other species, but plastic hurts people too, especially poor people. And both in the production of plastic, the use of plastic and the disposal of plastic, the people who have the bull's-eye on their foreheads are poor people. People got very upset when the BP oil spill happened for very good reason. People thought about, "Oh, my God. This is terrible, this oil -- it's in the water. It's going to destroy the living systems there. People are going to be hurt. This is a terrible thing, that the oil is going to hurt the people in the Gulf."

What people don't think about is: what if the oil had made it safely to shore? What if the oil actually got where it was trying to go? Not only would it have been burned in engines and added to global warming, but there's a place called "Cancer Alley," and the reason it's called "Cancer Alley" is because the petrochemical industry takes that oil and turns it into plastic and, in the process, kills people. It shortens the lives of the people who live there in the Gulf. So oil and petrochemicals are not just a problem where there's a spill; they're a problem where there's not. And what we don't often appreciate is the price that poor people pay for us to have these disposable products.

The other thing that we don't often appreciate is it's not just at the point of production that poor people suffer. Poor people also suffer at the point of use. Those of us who earn a certain income level, we have something called choice. The reason why you want to work hard and have a job and not be poor and broke is so you can have choices, economic choices. We actually get a chance to choose not to use products that have dangerous, poisonous plastic in them. Other people who are poor don't have those choices. So low-income people often are the ones who are buying the products that have those dangerous chemicals in them that their children are using. Those are the people who wind up actually ingesting a disproportionate amount of this poisonous plastic and using it. And people say, "Well, they should just buy a different product." Well, the problem with being poor is you don't have those choices. You often have to buy the cheapest products. The cheapest products are often the most dangerous.

And if that weren't bad enough, if it wasn't just the production of plastic that's giving people cancer in places like "Cancer Alley" and shortening lives and hurting poor kids at the point of use, at the point of disposal, once again, it's poor people who bear the burden. Often, we think we're doing a good thing. You're in your office, and you're drinking your bottled water, or whatever it is, and you think to yourself, "Hey, I'm going to throw this away. No, I'm going to be virtuous. I'm going to put it in the blue bin." You think, "I put mine in the blue bin," and then you look at your colleague and say, "Why, you cretin. You put yours in the white bin." And we use that as a moral tickle. We feel so good about ourselves. Maybe I'll feel good myself. Not you, but I feel this way. And so we kind of have this kind of moral feel-good moment.

But if we were to be able to follow that little bottle on its journey, we would be shocked to discover that, all too often, that bottle is going to be put on a boat, it's going to go all the way across the ocean at some expense, and it's going to wind up in a developing country -- often China. I think in our minds we imagine somebody's going to take the little bottle, say, "Oh, little bottle. We're so happy to see you, little bottle." (Laughter) "You've served so well." He's given a little bottle massage, a little bottle medal. And say, "What would you like to do next?" The little bottle says, "I just don't know." But that's not actually what happens. That bottle winds up getting burned. Recycling of plastic in many developing countries means the incineration of the plastic, the burning of the plastic, which releases incredible toxic chemicals and, once again, kills people. And so poor people who are making these products in petrochemical centers like "Cancer Alley," poor people who are consuming these products disproportionately, and then poor people, who even at the tail end of the recycling are having their lives shortened, are all being harmed greatly by this addiction that we have to disposability.

Now you think to yourself -- because I know how you are -- you say, "That sure is terrible for those poor people. It's just awful, those poor people. I hope someone does something to help them." But what we don't understand is -- is, here we are in Los Angeles. We worked very hard to get the smog reduction happening here in Los Angeles. But guess what? Because they're doing so much dirty production in Asia now, because the environmental laws don't protect the people in Asia now, almost all of the clean air gains and the toxic air gains that we've achieved here in California have been wiped out by dirty air coming over from Asia. So, we all are being hit. We all are being impacted. It's just the poor people get hit first and worst. But the dirty production, the burning of toxins, the lack of environmental standards in Asia is actually creating so much dirty air pollution it's coming across the ocean and has erased our gains here in California. We're back where we were in the 1970s. And so we're on one planet, and we have to be able to get to the root of these problems.

Well the root of this problem, in my view, is the idea of disposability itself. You see, if you understand the link between what we're doing to poison and pollute the planet and what we're doing to poor people, you arrive at a very troubling, but also very helpful, insight: In order to trash the planet, you have to trash people. But if you create a world where you don't trash people, you can't trash the planet. So now we are at a moment where the coming together of social justice as an idea and ecology as an idea, we finally can now see that they are really, at the end of the day,one idea. And it's the idea that we don't have disposable anything. We don't have disposable resources. We don't have disposable species. And we don't have disposable people either. We don't have a throwaway planet, and we don't have throwaway children -- it's all precious.

And as we all begin to come back to that basic understanding, new opportunities for action begin to emerge. Biomimicry, which is something that is an emerging science, winds up being a very important social justice idea. People who are just learning about this stuff, biomimicry means respecting the wisdom of all species. Democracy, by the way, means respecting the wisdom of all people -- and we'll get to that. But biomimicry means respecting the wisdom of all species. It turns out we're a pretty clever species. This big cortex, or whatever, we're pretty proud of ourselves. But if we want to make something hard, we come up, "I know, I'm going to make a hard substance. I know, I'm going to get vacuums and furnaces and drag stuff out of the ground and get things hot and poison and pollute, but I got this hard thing. I'm so clever," and you look behind you, and there's destruction all around you. But guess what? You're so clever, but you're not as clever as a clam.

A clamshell's hard. There's no vacuums. There's no big furnaces. There's no poison. There's no pollution. It turns out that our other species has figured out a long time ago how to create many of the things that we need using biological processes that nature knows how to use well. Well that insight of biomimicry, of our scientists finally realizing that we have as much to learn from other species. I don't mean taking a mouse and sticking it with stuff. I don't mean looking at it from that way -- abusing the little species. I mean actually respecting them, respecting what they've achieved. That's called biomimicry, and that opens the door to zero waste production,zero pollution production -- that we could actually enjoy a high quality of life, a high standard of living without trashing the planet.

Well that idea of biomimicry, respecting the wisdom of all species, combined with the idea of democracy and social justice, respecting the wisdom and the worth of all people, would give us a different society. We would have a different economy. We would have a green society that Dr. King would be proud of. That should be the goal. And the way that we get there is to first of all recognize that the idea of disposability not only hurts the species we've talked about, but it even corrupts our own society.

We're so proud to live here in California. We just had this vote, and everybody's like, "Well, not in our state. I don't know what those other states were doing." (Laughter) Just so proud. And, yeah, I'm proud, too. But California, though we lead the world in some of the green stuff, we also, unfortunately, lead the world in some of the gulag stuff. California has one of the highest incarceration rates of all the 50 states. We have a moral challenge in this moment. We are passionate about rescuing some dead materials from the landfill, but sometimes not as passionate about rescuing living beings, living people. And I would say that we live in a country -- five percent of the world's population,25 percent of the greenhouse gases, but also 25 percent of the world's prisoners. One out of every four people locked up anywhere in the world is locked up right here in the United States. So that is consistent with this idea that disposability is something we believe in.

And yet, as a movement that has to broaden its constituency, that has to grow, that has to reach out beyond our natural comfort zone,one of the challenges to the success of this movement, of getting rid of things like plastic and helping the economy shift, is people look at our movement with some suspicion. And they ask a question, and the question is: How can these people be so passionate? A poor person, a low-income person, somebody in "Cancer Alley," somebody in Watts, somebody in Harlem, somebody on an Indian reservation, might say to themselves, and rightfully so, "How can these people be so passionate about making sure that a plastic bottle has a second chance in life, or an aluminum can has a second chance, and yet, when my child gets in trouble and goes to prison, he doesn't get a second chance?" How can this movement be so passionate about saying we don't have throwaway stuff, no throwaway dead materials, and yet accept throwaway lives and throwaway communities like "Cancer Alley?" And so we now get a chance to be truly proud of this movement. When we take on topics like this, it gives us that extra call to reach out to other movements and to become more inclusive and to grow, and we can finally get out of this crazy dilemma that we've been in.

Most of you are good, softhearted people. When you were younger, you cared about the whole world, and at some point somebody said you had to pick an issue, you had to boil your love down to an issue. Can't love the whole world -- you've got to work on trees, or you've got to work on immigration. You've got to shrink it down and be about one issue. And really, they fundamentally told you, "Are you going to hug a tree, or are you going to hug a child? Pick. Are you going to hug a tree, or are you going to hug a child? Pick." Well, when you start working on issues like plastic, you realize that the whole thing is connected, and luckily most of us are blessed to have two arms. We can hug both.

Thank you very much.

(Applause)

I am honored to be here,/ and I'm honored to talk/ about this topic,/ which I think/ is of grave importance.//

この場をおかりして 大変重要な問題について 話せる事を とても光栄に思います

We've been talking a lot/ about the horrific impacts of plastic/ on the planet/ and/ on other species,/ but plastic hurts people too,/ especially poor people.//

プラスチックが引き起こす 地球や 生物に対する 悪影響については問題視されていますが 人間にも害を与えるのです 特に貧しい人々にとって

And both in the production of plastic,/ the use of plastic and the disposal of plastic,/ the people/ who have the bull's-eye/ on their foreheads are poor people.//

プラスチックの製造過程、 使用、処理、どれをとっても もっとも悪影響を受けるのは、 貧しい人々なのです。

People got very upset/ when the BP oil spill happened for very good reason.//

BP社のオイル流出事故の時には、 もっともな理由で、 社会が動揺しました。

People thought about,/ "Oh,/ my God.//

「なんてことだ、

This is terrible,/ this oil --/ it's in the water.//

海中にオイルだなんて絶望的だ、

It's going to destroy/ the living systems there.//

生体系を? 破壊してしまう。

People are going to be hurt.//

人間にも良くない。ひどい事故だ。

This is a terrible thing,/ that the oil is going to hurt/ the people/ in the Gulf."//

湾岸沿いに住む人たちとっては 大打撃だ。」と心配しました。

What people don't think/ about is:/ what if the oil had made it safely/ to shore?//

しかし、もし石油が無事に? 輸送されていたら、どうだったのでしょう?

What if the oil actually got/ where it was trying to go?//

もし、きちんと目的地にたどりついていたら?

Not only would/ it have been burned in engines/ and added to global warming,/ but there's a place called "Cancer Alley,/"/ and the reason/ it's called "Cancer Alley"/ is/ because the petrochemical industry takes/ that oil/ and turns it/ into plastic and,/ in the process,/ kills people.//

エンジンで燃焼され、温暖化の原因に? なるだけでは、ないのです。 ”癌通り”という場所をご存知ですか? 石油化学工業が盛んな場所で、 石油をプラスチックに加工する段階での、 健康への悪影響の結果、 人々は命をおとしています。

It shortens the lives of the people/ who live there/ in the Gulf.//

湾岸に住む人々の命を縮めているのです。

So oil and petrochemicals are not just a problem/ where there's a spill;/ they're a problem/ where there's not.//

ですから、石油と化学工業の問題は、 オイル流出時に限らず、常時のものなのです。

And what we don't often appreciate/ is the price/ that poor people pay/ for us/ to have these disposable products.//

しかし私たちは、使い捨て製品を? 社会に流通させるため、貧しい人たちが 払っている代償に気付いていません

The other thing/ that we don't often appreciate/ is it's not just/ at the point of production/ that poor people suffer.//

それに、貧しい人たちが被害を受けるのは、 製造過程だけではないのです。

Poor people also suffer at the point of use.//

使用段階でも、貧しい人たちは、 被害を受けています。

Those of us/ who earn a certain income level,/ we have/ something called choice.//

一定の収入がある私たちには、 選択肢があります。

The reason/ why you want to work hard/ and have a job/ and not be poor/ and broke is so you can have choices,/ economic choices.//

お金に困らないように、 必死に働くのは、 経済的にも、選択肢を保持するためです。

We actually get a chance/ to choose not to use products/ that have dangerous, poisonous plastic/ in them.//

実際、私たちには、 有害なプラスチックを含む製品を? 使わないという選択肢もあります。

Other people/ who are poor don't have those choices.//

でも、貧しい人たちにその選択肢はありません。

So low-income people often are the ones/ who are buying the products/ that have those dangerous chemicals/ in them/ that their children are using.//

その結果、有害な化学物質を含む? おもちゃなどの製品は、 低所得層の人たちによって消費されます。

Those are the people/ who wind up/ actually/ ingesting a disproportionate amount of this poisonous plastic/ and using it.//

貧しい人程、 プラスチックを消費し、 有害物質を摂取しているのです。

And people say,/ "Well,/ they should just buy a different product."//

「じゃあ、他の製品を買えばいい。」と言う人もいるでしょう。

Well,/ the problem/ with being poor is you don't have those choices.//

しかし、問題は貧しい人にその選択肢がないことです。

You often have to buy/ the cheapest products.//

一番安い商品を買うほかないのです。

The cheapest products are often the most dangerous.//

そして、たいてい安価な製品が一番有害です。

And/ if that weren't bad enough,/ if it wasn't just the production of plastic/ that's giving people cancer in places/ like "Cancer Alley"/ and shortening lives/ and hurting poor kids/ at the point of use,/ at the point of disposal,/ once again,/ it's poor people/ who bear the burden.//

事態の深刻さはこれだけではありません。 ”癌通り”の住人の場合のように、 製造過程で人間を癌で苦しめたり、使用過程で? 貧困家庭の子供に害を与えるだけでなく、 処理過程においても、 貧しい人々が? 犠牲になっています。

Often,/ we think/ we're doing/ a good thing.//

良い事をしていると思って、みんな生活しています。

You're in your office,/ and you're drinking/ your bottled water,/ or whatever it is,/ and you think to yourself,/ "Hey,/ I'm going to throw/ this away.//

たとえば、オフィスにいるとして、 ペットボトルの水を飲んだとしましょう。 あなたは「捨てよう。いやまてよ、

No, I'm going to be virtuous.//

私はマナーのある人間だから、

I'm going to put/ it/ in the blue bin."//

リサイクルしよう!」と思いませんか?

You think,/ "I put mine/ in the blue bin,/"/ and then/ you look at your colleague/ and say,/ "Why,/ you cretin.//

「リサイクルボックスにいれたんだ」 と得意げになり、同僚を見て 「君ばかだなぁ。ゴミ箱に?

You put yours/ in the white bin."//

捨てるなんて」といってみたり。

And we use/ that as a moral tickle.//

道徳的な満足感を得られますよね。

We feel so good/ about ourselves.//

みんな自分をよく思っています。

Maybe/ I'll feel good myself.//

自分にはあまいけど。

Not/ you,/ but I feel this way.//

あなたの事じゃないですよ。私の場合ね。

And so/ we kind/ of have this kind of moral feel-good moment.//

みんな、良い事をしたという満足感が好きなんです。

But/ if we were to be able to follow that little bottle/ on its journey,/ we would be shocked to discover/ that,/ all too often,/ that bottle is going to be put on a boat,/ it's going to go/ all the way/ across the ocean/ at some expense,/ and it's going to wind up/ in a developing country --/ often/ China.//

でも、そのペットボトルを行き先を 追ってみると、 ショックを受けると思いますが、 代金を払ってボートに乗せられ、 海の向こう側へと送られている事が ほとんどなのです。 そして発展途上国、特に中国に行き着きます。

I think in our minds/ we imagine somebody's going to take/ the little bottle,/ say,/ "Oh,/ little bottle.//

イメージしていませんか?誰かが小さいペットボトルを手に取って、 「あらまぁ、ペットボトルさん

We're so happy/ to see you,/ little bottle."//

会えて光栄です」と言っている所。

(Laughter) "You've served so well."//

(笑い声) 「良く人間に仕えてくれました。」と言って、

He's given a little bottle massage,/ a little bottle medal.//

マッサージをしてあげたり、、 メダルをあげたり。

And say,/ "What would you like to do next?"//

「次は何をしたいですか?」と聞くと、

The little bottle says,/ "I just don't know."//

「僕わかんない」とボトルが答える。

But that's not actually/ what happens.//

現実はこうはいきません。

That bottle winds up/ getting burned.//

ペットボトルは 焼却されます。

Recycling of plastic/ in many developing countries means the incineration of the plastic,/ the burning of the plastic,/ which releases incredible toxic chemicals and,/ once again,/ kills people.//

発展途上国では、焼却処理が プラスチックのリサイクル方法です。 プラスチックの焼却は、 有害な化学物質を排出し、 人に害を与えます。

And so poor people/ who are making these products/ in petrochemical centers/ like "Cancer Alley,/"/ poor people/ who are consuming these products disproportionately,/ and then/ poor people,/ who even/ at the tail end of the recycling are having their lives shortened,/ are all/ being harmed greatly/ by this addiction/ that we have to disposability.//

ですから、”癌通り”住人のように、 石油化学工業地帯で? プラスチックの製造に関わる人たちや、 たくさんプラスチックを消費する貧しい人たち、 そして、リサイクルの? 最終過程に関わる貧しい人々、 誰もが、使い捨て社会の? 犠牲となって、 命の危険に? さらされています。

Now/ you think to yourself --/ because I know/ how you are --/ you say,/ "That sure is terrible/ for those poor people.//

みなさんの事ですから、 「貧しい人たちにとって これはひどいじゃないか。」

It's just awful,/ those poor people.//

と思っていませんか? 「この貧しい人たちに?

I hope/ someone does something/ to help them."//

誰か、救いの手を差し伸べてあげないと」

But what we don't understand/ is --/ is,/ here/ we are in Los Angeles.//

でも、ここロサンゼルスにいる私達は、 大事な事に気付いていません。

We worked very hard/ to get the smog reduction/ happening here/ in Los Angeles.//

ロサンゼルスでは、スモッグの軽減に? 力を注いでいますよね。

But guess/ what?//

でも知っていましたか?

Because they're doing/ so much dirty production/ in Asia now,/ because the environmental laws don't protect the people/ in Asia now,/ almost all of the clean air gains/ and the toxic air gains/ that we've achieved here/ in California have been wiped out/ by dirty air/ coming over/ from Asia.//

最近は、アジアで有害な産業が盛んですよね。 国民への影響を無視した、 低い環境基準のせいです。 結果、カリフォルニアの きれいな空気も、 そうでない大気も、全て? アジアからの汚れた大気に押し流されているんです。

So,/ we/ all are being hit.// We/ all are being impacted.//

つまり、みんな悪影響を受けているわけです。

It's just the poor people get hit first/ and worst.//

身近で最悪な影響を受けているのは、貧しい人達ですが、

But the dirty production,/ the burning of toxins,/ the lack of environmental standards/ in Asia is actually creating so much dirty air pollution/ it's coming across the ocean/ and has erased our gains here/ in California.//

環境基準の欠如に伴った、アジア圏での? 有害な産業、有毒物の焼却による? 大気汚染は果てしなく、 海を越え、カリフォルニアの大気をも押し流してしまいます。

We're back/ where we were in the 1970s.//

1970年代に逆戻りといったところですね。

And so/ we're on one planet,/ and we have to be able to get to the root of these problems.//

結局同じ地球に住んでいる訳ですから、 根本的な問題を解決する必要があるのです。

Well/ the root of this problem,/ in my view,/ is the idea of disposability/ itself.//

私は、社会に蔓延する”使い捨て”の? 意識自体が問題の根本であると思います。

You see,/ if you understand the link/ between what we're doing/ to poison/ and pollute the planet/ and what we're doing/ to poor people,/ you arrive at a very troubling,/ but also very helpful,/ insight:/ In order to trash the planet,/ you have to trash/ people.//

地球の汚染の原因となる? 私達の行動と、 私達が貧しい人たちに? 強いている事とのつながりが解れば、 問題解決への難しさをふまえた? 深い認識ができると思います。 つまり、地球を汚染するということは、 人間を見放しているということです。

But/ if you create a world/ where you don't trash people,/ you can't trash the planet.//

ですから、人を見放さない社会を築けば、 地球も救えるわけです。

So now/ we are at a moment/ where the coming together of social justice/ as an idea and ecology/ as an idea,/ we finally can now see/ that they are really,/ at the end of the day,/one/ idea.//

私達はようやく今、 社会正義の観点と、 環境保護の精神を合わせ、 一つの理念として? とらえる事ができるようにったのです。

And it's the idea/ that we don't have disposable anything.//

つまり”使い捨て”の意識を捨て去る理念です。

We don't have disposable resources.//

”使い捨て”できる資源なんてなければ、

We don't have disposable species.//

”使い捨て”できる種も存在しませし、

And we don't have/ disposable people either.//

”使い捨て”できる人間も存在しません。

We don't have a throwaway planet,/ and we don't have throwaway children --/ it's all precious.//

地球も消耗品ではありませんし、 子供達だってちがいます。みんな全て貴重なんです。

And/ as we/ all begin to come back/ to that basic understanding,/ new opportunities/ for action begin to emerge.//

その基本的な考えを原点とした、 新しい取り組みが現れました。

Biomimicry,/ which is something/ that is an emerging science,/ winds up/ being a very important social justice idea.//

生物模範という、 新しい科学の分野で、 先ほどの、社会正義の? 理念をよく、まとめあげています。

People/ who are just learning about this stuff,/ biomimicry means respecting/ the wisdom of all species.//

生物模範の分野に? 携わる人たちは、 種がもつ知恵を尊重しています。

Democracy,/ by the way,/ means respecting/ the wisdom of all people --/ and we'll get to that.//

ところで民主主義は、 人々の英知を尊重した考えです。

But biomimicry means/ respecting the wisdom of all species.//

一方、生物模範は全ての種の英知を重んじています。

It turns out/ we're a pretty clever species.//

人類も賢い生き物ですよ。

This big cortex,/ or whatever,/ we're pretty proud of ourselves.//

でっかい頭をつけた誇り高い生き物です。

But/ if we want to make/ something hard,/ we come up,/ "I know,/ I'm going to make/ a hard substance.//

でも、固いものを作り上げたい時、 私達は、「固い物質を作るなんて簡単だ。

I know,/ I'm going to get/ vacuums and furnaces/ and drag stuff/ out of the ground/ and get things hot and poison and pollute,/ but I got this hard thing.//

この吸引機と炉を使って、 地面からこいつを取り出して、 毒素や汚染物質を無視して、熱すると、 ほら!なんだか固い物のできあがり。

I'm so clever,/"/ and you look behind you,/ and there's destruction all/ around you.//

やっぱり賢いなー」 そして後で、大きな損害を引き起こしていた事に気付きます。

But guess/ what?// You're so clever,/ but you're not as clever/ as a clam.//

では、貝はどうでしょう? 人間よりも賢いのかもしれません。

A clamshell's hard.//

貝殻って固いですよね。

There's no vacuums.// There's no big furnaces.//

吸引機も炉も使わず、

There's no poison.// There's no pollution.//

毒素も汚染物質も排出しません。

It turns out/ that our other species has figured out/ a long time ago/ how to create many of the things/ that we need using/ biological processes/ that nature knows/ how to use well.//

他の生物達は、もっと昔に? 私達が必要とする物を、 自然界が熟知した生物的な方法で? 作り上げる事を見出していたようです。

Well/ that insight of biomimicry,/ of our scientists finally realizing/ that we have as much/ to learn from other species.//

生物模範の理念は、 人間が、他の生物から? 多くを学ぶという事に根付いています。

I don't mean taking/ a mouse/ and sticking it/ with stuff.//

ネズミで実験する事とは? 違いますよ。

I don't mean looking/ at it/ from that way --/ abusing the little species.//

小さな生き物を虐待することではありません。

I mean actually respecting/ them,/ respecting/ what they've achieved.//

他の生き物が成し遂げたことを尊ぶ事です。

That's called biomimicry,/ and that opens the door/ to zero waste production,/zero pollution production --/ that we could actually enjoy a high quality of life,/ a high standard of living/ without trashing the planet.//

それが生物模範です。 ゴミを出さない、 汚染のない社会への 扉を開く考え方です。 地球を汚さず、 みんなが幸せで、生活水準の高い? 世界も可能なのです。

Well/ that idea of biomimicry,/ respecting the wisdom of all species,/ combined with the idea of democracy and social justice,/ respecting the wisdom and the worth of all people,/ would give us/ a different society.//

生物模範という? 全ての生き物を重んずる考えと、 民主主義と社会正義の? 人々を尊重する理念とを? 組み合わせる事によって、 新しい社会の創造も可能です。

We would have a different economy.//

経済の形態も変わるでしょう。

We would have a green society/ that Dr.// King would be proud of.//

キング牧師も誇りに思うような? グリーンな社会を創れるかもしれません。

That should be the goal.//

そして、それこそがゴールです。

And the way that/ we get/ there is to first of all recognize/ that the idea of disposability not only hurts the species/ we've talked about,/ but it even corrupts our own society.//

その第一歩は、みんなが? ”使い捨て”の意識は 生き物に害を与えるだけでなく、 社会をも破滅に追い込む? という事に気付く事です。

We're so proud/ to live here/ in California.//

みなさんカリフォルニア好きでしょう。

We just had this vote,/ and everybody's like,/ "Well, not in our state.//

大気汚染に関する決議直後ですし、 みんな”私の州は違うのよ。

I don't know/ what those other states were doing."//

他の州の温室効果ガスの事は知らないけど。”

(Laughter) Just so proud.//

(笑い声) 誇りに思っているでしょう?

And,/ yeah,/ I'm proud, too.//

僕だって誇りに思いますよ。

But California,/ though we lead the world/ in some of the green stuff,/ we also,/ unfortunately,/ lead the world/ in some of the gulag stuff.//

でも、世界の”グリーン運動”を? リードしているカリフォルニアは、 残念ながら、刑務所の分野でも? 世界をリードしています。

California has one of the highest incarceration rates of all the 50 states.//

カリフォルニアの監獄率は、全50州の中でも? 特に高いんです。

We have a moral challenge/ in this moment.//

道徳的課題を抱えていると言っていいでしょう。

We are passionate/ about rescuing some dead materials/ from the landfill,/ but sometimes not as passionate/ about rescuing living beings,/ living people.//

ゴミ処理場の廃棄物を? 軽減する事に一生懸命でも、 生きている人を助ける事には、 それほど懸命ではない。

And I would say/ that we live in a country --/ five percent of the world's population,/25 percent of the greenhouse gases,/ but also/ 25 percent of the world's prisoners.//

私達住むこの国は、世界人口の? 5%を占め、温室効果ガスの? 排出量が25%。受刑者数は世界の? 25%を占める国なのです。

One/ out of every four people locked up/ anywhere/ in the world is locked up/ right here/ in the United States.//

世界のどこかで捕まえられた人の4人に1人は、 アメリカで投獄される計算です。

So/ that is consistent/ with this idea/ that disposability is something/ we believe in.//

この数字にも、社会に”使い捨て”の意識が? 蔓延している事が反映されていますよね。

And yet,/ as a movement/ that has to broaden/ its constituency,/ that has to grow,/ that has to reach out/ beyond our natural comfort zone,/one of the challenges/ to the success of this movement,/ of getting rid of things/ like plastic/ and helping the economy shift,/ is people look at our movement/ with some suspicion.//

そこで、 社会運動の成功には、 支持者の拡大、 活動の成長、そして、 常識から抜け出す事が必要です。 この運動の成功、そしてプラスチック排除し、 経済変化を起こす際に課題となるのは、 運動に疑問を持つ人々の存在です。

And they ask a question,/ and the question is:/ How can these people be so passionate?//

こんな質問を投げかけられるかもしれません。 「どうしてそんなに一生懸命なの?」

A poor person,/ a low-income person,/ somebody/ in "Cancer Alley,/"/ somebody/ in Watts,/ somebody/ in Harlem,/ somebody/ on an Indian reservation,/ might say to themselves,/ and rightfully so,/ "How can/ these people be so passionate/ about making sure/ that a plastic bottle has a second chance/ in life,/ or an aluminum can/ has a second chance,/ and yet,/ when my child gets in trouble/ and goes to prison,/ he doesn't get a second chance?"//

その人は、貧しい低所得者、”癌通り”の住人、 ワッツの住人、 ハーレムの住人、先住民居留地の住人の? 一人かもしれません。もっともです。 「どうしてペットボトルがきちんと? リサイクルされることや、 アルミニウムが? 再利用される事に対しては、 一生懸命に取り組むのに、 どうして私の子が問題に巻き込まれて、 刑務所にいったら、 もう一度チャンスは与えてくれないのか?」

How can/ this movement be so passionate/ about saying we don't have throwaway stuff,/ no throwaway dead materials,/ and yet accept throwaway lives and throwaway communities/ like "Cancer Alley?"//

この社会運動は、”使い捨て”の製品や? 物を排除するのには懸命に取り組むのに、 ”使い捨て”同然に扱われている? 命や、”癌通り”のような地域は受け入れてしまうのか?

And so/ we now get a chance/ to be truly proud of this movement.//

でも、こうして今やっと? この運動に自信が持てる時がきました。

When we take on/ topics/ like this,/ it gives us/ that extra call/ to reach out to other movements/ and to become more inclusive/ and to grow,/ and we can finally get out of this crazy dilemma/ that we've been in.//

このような問題を扱うときには、 十分に他の運動と連携し、 包括的に成長する事が? 必要です。 やっと、長年のジレンマから抜け出すことができるのです。

Most of you are good,/ softhearted people.//

みなさん優しい、良い人達でしょう?

When you were younger,/ you cared about the whole world,/ and at some point somebody said/ you had to pick/ an issue,/ you had to boil/ your love down/ to an issue.//

若い頃は世界全体の事を気にかけませんでした? 時には、誰かに? 「問題は一つにしぼりなさい」 助言された事もあるでしょう。

Can't love the whole world --/ you've got to work/ on trees,/ or you've got to work/ on immigration.//

全世界を愛するなんて無理。 森のために働くのか、 移民のために働くのか、

You've got to shrink/ it down/ and be about one issue.//

問題は一つにしぼりなさい。と。

And really,/ they fundamentally told you,/ "Are you/ going to hug a tree,/ or are you going to hug/ a child?// Pick.//

でもそれって、根本的にはこういう質問なんです。 「木を愛おしむのか、 子供を愛おしむのか選びなさい。

Are you/ going to hug/ a tree,/ or are you going to hug/ a child?// Pick."//

木を大切にするのか、 子供を大切にするのか選びなさい。」

Well,/ when you start working/ on issues/ like plastic,/ you realize/ that the whole thing is connected,/ and luckily/ most of us are blessed to have/ two arms.//

でも、プラスチック等の問題を考え始めると、 全ての事が関連し合っている事が解ります。 多くの人は両腕を授かっています。

We can hug both.//

木も子も両方抱きしめることができるのです。

Thank you very much.//

ありがとうございました。

(拍手)

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

grave

『墓穴』;(一般に)埋葬所,墓

《しばしばthe grave》死(death);滅亡

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

horrific

ぞっとするような,恐ろしい

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

planet

『惑星』,遊星

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

especially

『特に』,特別に;きわだって

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

disposal

配置,配列

(事件・業務などの)『処置』,処理;処分

(物の)譲渡;売却

bull's-eye

(洋弓で)金的,的の中心

(舷(げん)側・屋上などの)丸窓

半球レンズ

forehead

『額』(ひたい),前額部

upset

『…‘を'ひっくり返す』,転覆させる

〈計画など〉‘を'『だめにする』,だいなしにする,狂わす

〈人〉‘の'『心お乱す』,'を'ろうばいさせる

〈体など〉‘の'調子お狂わせる

《米》(競技などで)〈相手〉'を'思いがけなく負かす

ひっくり返った

(計画などが)だいなしの,狂った

《捕語にのみ用いて》(精神的に)混乱した,ろうばいした

(体などの)調子がおかしくなった

〈U〉〈C〉『転倒』,転落

〈C〉(計画.心などの)『混乱』,乱れ;(体の)不調

〈C〉《話》けんか

〈C〉《米》(競技などでの)番狂わせ

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

spill

(特に,うっかりして)〈液体・粉など〉‘を'『こぼす』

《しばしば受動態で》《おもに文》(人を傷つけて)〈血〉‘を'流す

〈馬・車などか〉〈人など〉‘を'ほうり出す,振り落す

《話》〈秘密など〉‘を'もらす;(…に)…‘を'もらす《+『名』+『to』+『名』》

〈液体・粉などが〉『こぼれる』,流れ出る

こぼれること,こぼすこと

こぼれたもの

落ちること;落馬

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

gulf

『湾』

《詩》深いふち,深淵(えん)

(地位・立場・教養・感情などの)大きな融たり,越え難い溝

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

shore

〈C〉(海・湖・河の)『岸』,海岸,湖畔,河岸・〈U〉陸・《しばしば複数形で》地方,国(country)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

alley

小路(こうじ),路地

(公園・森,植込み・花壇の間などの)小道

《米》裏通り

(ボーリングなどの)レーン;《複数形で》ボーリング場

petrochemical

石油化学製品

石油化学[製品]の

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

shorten

…‘を'『短くする』,縮める

〈ケーキなど〉‘に'ショートニングを加えてさくさくさせる

短くなる

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

disposable

使い捨てにできる

(税金などを差し引かれた後)自由に使える

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

income

(一定の)『収入』,所得

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

economic

『経済の』

『経済学の』

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

poisonous

『有毒な』,毒を含む

有害な;(精神的に)人を害する

悪意のある,意地の悪い

不快な,いやな

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

ingest

<食物>‘を'摂取する

disproportionate

不均衡の;(…に)不釣り合いな《+『to』+『名』》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

burden

〈C〉『荷物』,『積荷』

〈U〉荷物の運搬

〈C〉(…にとっての)(心を)『重荷』,苦しみ,悩み《+『to』(『on』)+『名』》

(荷を)…‘に'『負わせる』,積む《+『名』~『with』+『名』〈荷〉》

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

hey

おや,おい,へえ,ちょっと(注意を促したり,喜び・驚き・困惑などの突然わき起こった感情の発声)

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

virtuous

『徳の高い』,正しい

貞淑な,純潔な

高潔ぶった,気どった

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

bin

(穀物・石炭などを入れる)ふたつきの大箱

(れんがなどで仕切った)貯蔵所

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

cretin

クレチン病患者

《俗》白痴(はくち)

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

tickle

〈人・身体の一部など〉‘を'『くすぐる』,むずむずさせる

〈人の心・気持ち〉‘を'くすぐる,くすぐってうれしがらせる(楽しませる)

くすぐったい,むずむずする

くすぐったい(むずがゆい)感じ

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

expense

〈U〉『支出』,出費

〈C〉出費の原因

〈U〉《時にan,》(…の)『費用』《+『of』+『名』》

〈U〉損失,犠牲

《複数形で》経費,諸経費

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

laughter

『笑い』,笑い声

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

massage

マッサージ,あんま術

…‘を'マッサージする

medal

『メダル』,記念章;勲章

incineration

(不必要な物の)焼却

burning

燃えている,焼けている

燃えるように熱い;強烈な

火急の,差し迫った

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

toxic

毒性の,有毒な

毒による

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

tail end

(…の)最終部分,末尾《+of+名》

harm

『害』,『損害』;危害

(精神的な)害,災い;不幸;不都合

…‘を'『害する』,‘に'損害を与える,危害を加える

greatly

『大いに,非常に』

addiction

(物事に)熱中すること《+『to』+『名』》

(麻薬などの)常用《+『to』+『名』》

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

Los Angeles

『ロサンゼルス』(米国California州南部の都市;《略》『L.A.』)

smog

『スモッグ』,煙務

reduction

〈U〉〈C〉(…を)『減らすこと』,減少,縮小,格下げ,(…の)割り引き《+『in』+『名』》

〈C〉減少(縮小)した量;割引額

〈C〉縮図,縮写

〈U〉換算約分

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

dirty

『汚い』,汚れた,不潔な;泥だらけの,泥んこの

『不正な』,卑劣な,下劣な

『下品な』,卑わいな,わいせつな

《話》(天気が)荒れ模様の(stormy)

(原子兵器が)汚れた,放射性降下物の多い,放射能の多い

…‘を'『汚す』;〈名誉・名声など〉‘を'汚す,傷つける

汚れる

Asia

『アジア』

environmental

環境の;自然環境の

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

impacted

(親知らずが)他の歯の下に生えている

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

toxin

(特にバクテリアの)毒素

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

pollution

(…を)『汚すこと』,汚染すること;(…が)『汚されていること』《+『of』+『名』》

汚染物質(地域)

erase

(…から)〈文字など〉‘を'『ふいて消す』,削除する,取り消す《+『名』+『from』+『名』》

…‘の'文字(絵など)を消す

(記憶などから)…‘を'消し去る,ぬぐい去る《+『名』+『from』+『名』》

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

poison

『毒』毒薬

(…に)害になるもの,害毒《+『to』+『名』》;《俗》酒

〈人・動物など〉‘を'『毒殺する』;…‘に'毒を入れる

…‘を'毒する,汚染する

(精神的に)…‘を'だめにする,害する

pollute

(…で)〈水・空気・土など〉‘を'『汚す』,『汚染する』,不潔にする《+『名』+『with』(『by』)+『名』(do『ing』)》

(道徳的に)〈精神〉‘を'汚す,堕落せせる

〈聖地など〉‘を'冒涜(とく)する

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

helpful

『助けになる』,役に伝つ

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

trash

価値のないもの,役に立たないもの

《米》廃品,くず,ごみ

くだらない話,駄作,ばかげた考え

《米》人間のくず,役立たず

ca

circa

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

ecology

生態学(生物と生活環境との関連を研究する学問)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

throwaway

ちらし,びら,投げ捨てられる空き瓶など

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

opportunity

『機会』,好機

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

cortex

(内臓,特に脳の)皮質

(植物の)皮層;樹皮

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

substance

〈U〉『物質』,物

〈U〉《the~》(…の)『趣旨』,本音《+of+名》

〈U〉(スープなどの)濃さ,こく,中身[の詰まっていること]

〈U〉『実質』,実

〈U〉《古》財産,資産

vacuum

真空

《単数形で》‘空虚',‘空所',空白

(現実から隔離された)孤立状態

《米》=vacuum cleaner

‘…を'電気そうじ機でそうじする

電気掃除機をかける

furnace

(スチームの)暖房炉

溶鉱炉,かまど

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

clam

ハマグリ

ハマグリを取る

clamshell

二枚貝の殻

ハマグリの殻のように開形する川底さらい機

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

abuse

〈U〉〈C〉(自分の,あるいは人の権利などの)『乱用』,悪用《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》悪習,悪弊

〈U〉『悪口』,悪態,ののしり

〈地位・権力など〉'を'『乱用する』,悪用する

…'を'『虐待する』(maltreat),酷使する

…'を'『ののしる』,‘の'悪口をいう

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

standard of living

(社会・階級・個人の)生活水準

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

corrupt

『わいろの利く』,不正行為をする

(道徳的に)『腐敗した』,堕落した

『汚れた』,汚染した;腐敗した

(誤訳や改変のために,原文などが)改悪された;(言語が)なまった

(わいろなどによって)〈人〉‘に'『不正行為をさせる』,'を'買収する

(道徳的に)〈人〉'を'『堕落させる』,…を腐敗させる

〈物〉'を'汚す,腐らせる

(不正確に写すなどして)〈原文など〉'を'改悪する;〈言語〉'を'なまらせる

腐敗する,堕落する

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

vote

〈C〉『票』

〈C〉『投票』;(投票・挙手・起立などの)意志表示

〈C〉(…に関する)(投票・挙手・起立などによる)『決定』,票決《+on(about)+名》

《the vote》《時に複数形で》『投票権』,選挙権

《the vote,時に a vote》《集合的に》投票数,得票[数]

投票する

〈人〉‘に'『票を入れる』,投票する

〈法案・予算など〉‘を'可決する

《vote+名+名〈補〉》《話》《しばしば受動態で》世間が一致して…‘を'(…と)見なす

《vote+that 節》《話》…すること‘を'提案する

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

yeah

=yes

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

incarceration

投獄,監禁

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

passionate

(人が)情熱的な

(言葉などが)強い感情を表す,激い

(感情などが)強い,激しい

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

landfill

〈C〉ごみ埋め立て地

〈U〉埋め立てごみ

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

greenhouse

温室

gas

〈U〉〈C〉『気体』,『ガス』

〈U〉(灯用・燃料用)ガス

〈U〉《米話》=gasoline

〈U〉(麻酔用の)亜酸化窒素,笑気(laughing gas);毒ガス(mustard gas, tear gasなど)

〈U〉《話》むだ話,ばか話

〈C〉《単数形で》とても楽しいこと

〈敵など〉‘を'毒ガスで攻撃する

《米話》〈車〉‘に'ガソリンを入れる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

長々とむだ話をする

prisoner

(服役中の)『囚人』;(未決の)拘置人,刑事被告人

=prisoner of war

自由を奪われた人,動きがとれなくなった人(動物)

補虜

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

consistent

『矛盾のない』

(主義・考え方などが)不変の,(人が)節操のある

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

broaden

…'を'広くする,広げる

広くなる,広がる

constituency

〈C〉選挙区;〈U〉《集合的に》選挙民

〈U〉《集合的に》支持者

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

suspicion

〈U〉〈C〉(…の)『疑い』,疑惑,嫌疑《+of+名》

〈C〉(…という)漠然とした感じ《that節》

〈U〉《しばしば a~》(…の)ほんの少し,気味《+of+名》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

watt

ワット(電力の単位)

Harlem

ハーレム(ニューヨーク市マンハッタン島(Manhattan)北部の黒人居住区域)

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

reservation

〈C〉《おもに米》(劇場の座席・ホテルなどの)『予約』,指定;予約されたもの(こと)

〈C〉《米》(インディアン・軍隊などの)指定保留地

〈C〉〈U〉(…についての)疑い,心配《+『about』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉留保,制限,条件

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

aluminum

《米》アルミニウム(金属元素の一つ;化学記号は『Al』;《英》alminium)

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

inclusive

『全部を含んだ』,包括的な

《数詞などの後に用いて》(勘定などに)含めて,入れて(《略》『incl.』)

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

dilemma

『板ばさみ』,抜きさしならない羽目,窮地

(論理学で)両刀論法

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

boil

沸く

煮える

〈人,人の気持が〉(怒り・興奮で)煮えくりかえる,激する《+『with』+『名』》

(沸騰する湯のように)わき立つ

…'を'『沸かす』

…'を'『煮る』,ゆでる

煮沸,沸騰;《the ~》沸騰点

immigration

(外国からの)移住,入植

《集合的に》入植者,移民国

shrink

〈布などが〉『縮む』

『しりごみする』,ひるむ,避ける

(…に)〈数量・価値などが〉減る,減少する《+『to』+『名』》

(…に)…‘を'縮める,減らす《+『名』+『to』+『名』》

後ずさり,しりごみ

《米俗》精神科医,精神分析医

fundamentally

基本的に;本質的に

hug

《副詞[句]を伴って》(特に愛情を持って)…‘を'『抱き締める』;(両腕・ひざなどで)…‘を'ぎゅっと締めつける

(船・車・人などが)…‘に'接近して進む

〈考えなど〉‘に'固執する(cling to)

(特に愛情の印としての)抱擁

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

luckily

『運よく』,幸運にも

bless

〈神などが〉(…を〈人〉‘に'『授ける』,恵む《『名』〈人〉+『with』+『名』》

…'を'『祝福する』

〈神〉'を'ほめたたえる,賛美する;…‘に'感謝する

…'を'清める

《「…'を'悪から守る」の意から転化して間投詞として用いて》

…'を'のろう

arms

兵器, 武器, 火器

applause

『拍手かっさい』;称賛

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