TED日本語 - サラ・ケイ: 私に娘がいるとしたら・・・

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

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内容

「私に娘がいるとしたら、その子は私をママではなく“B地点”と呼ぶだろう・・・」で始まるこの講演で、スポークンワードの詩人サラ・ケイは、TED2011の聴衆から2度のスタンディングオベーションを受けました。ニューヨークの「バワリー詩の会」で、詩の世界に浸る目を丸くした10代の女の子だった頃から、Project V.O.I.C.E.を通して、自己表現の力で子どもたちと繋がる教師になるまでの自らの変遷について彼女は語り、そして、息をのむ2つのパフォーマンス「B」と「ヒロシマ」を披露します。

Script

私に娘がいるとしたら その子は 私をママではなく “B地点”と呼ぶだろう そう覚えていれば 何が起ころうとも 少なくとも私に たどり着けるから

私はその子の手の甲に 太陽系を描いてやる そしたら宇宙全体のことを 学ばなければならなくなるわ 「自分の手の甲みたいに よく知ってる」と言う前に

人生が 顔を 強くぶつことも 学ぶだろう そして立ち直るのを待って お腹に蹴りを入れることも でも息を詰まらせるのは 空気の味がどんなに好きか 肺に思い出させる 唯一の方法なのだ 絆創膏でも 詩でも 治せない傷がある

ワンダーウーマンは来てくれないのだと 初めて気づくときに その子に知っていてほしい マントを全部一人で 着なくてもよいのだと 手のひらを どんなに広げようとも 癒したい痛みを すべて受け止めるには いつだって小さすぎる 本当よ やってみたんだから 「それからね」 私は言ってやるわ 「鼻をそんなに 上向けないで その手なら知っている 何百万回もやったもの ただ煙の臭いがかげるだけ だから燃えている家を 辿って行って 火事ですべてをなくした 男の子を見つけ 救えるか やってみることができるわ あるいは そもそも火をつけた 男の子を見つけ 変えられるか やってみることができるわ」 でもその子は どうせやるんだろうから 代わりにチョコレートと雨靴を 余分に入れておこう チョコレートで癒せない 心の傷はないもの そりゃまあ 癒せないのだってあるけど

そのために雨靴はあるんだもの 雨はすべてを洗い流してくれる あなたがそう望むなら その子にガラス底ボートの 下を通して世界を見てほしい 人の心の中の ほんの小さな ところにある銀河を 顕微鏡で覗いてほしい だってママが 教えてくれたことだから こんな日もあるって

こんな日もあるって ママが言っていた 捕まえようと 手のひらを広げても 水ぶくれとアザが できるだけ 電話ボックスを出て 飛ぼうとすると 救おうと思った その人たちが マントを踏んでいる ブーツが雨で 満たされるとき 絶望に崩折れるだろう そういう時こそ ありがとうと 言うべき理由が余計にある

何度押し返されようとも 海が岸辺にキスするのを やめようとしない様ほど 美しいものはないのだから 風を起こしては 何かを手にし 何かをなくす お星さまをつける 繰り返し 繰り返し 1分間に地雷が 何個爆発しようとも この人生という おかしな場所の美へと あなたの心を たどり着かせるように 1から信じすぎまで 目盛りがある中で 私はすごく騙されやすい でもこの世界が お砂糖で できていることを知ってほしい すごく壊れやすいけど 舌を出して味わうのを 恐れないで

「だからね」その子に言ってあげる 「ママは心配性だけど パパは戦士だし あなたは小さな手と 大きな目をして もっと望むことを やめない女の子だわ 良いことが3つ 一緒にやってくるのを覚えておいて 悪いこともそう 間違ったことをしたときは 必ず謝って でも絶対 謝らないでほしいのは 目の輝きを失うのを拒むこと あなたの声は小さいけれど 歌うのをやめないで そして彼らが あなたの心を傷つけ 戦いや憎しみを ドアの隙間から押し込み 皮肉や敗北の パンフレットを 街角で渡そうとするなら あなたたち私のママに 会うべきだわって言うのよ」

(拍手)

ありがとうございました

(拍手)

ありがとうございます

(拍手)

ありがとう

(拍手)

ありがとうございます

(拍手)

じゃあ ここで 少し時間を取るので 自分が本当だと知っていることを 3つ考えてください 何でも構いません テクノロジー エンターテインメント デザイン 家族のこと 朝食に食べたもの 難しく考えすぎない というのがルールです 準備いいですか? はじめ! はい いいでしょう

私が本当だと知っている 3つのことは ジャン=リュック・ゴダールが 「良いストーリーには 始まり 中間 終わりがあるが 必ずしもこの順序通りではない」 と言ったのは正しい 私はここにいて すごく緊張し興奮しており それが格好良くやろうとする 私の能力を大いに妨げている

(笑)

私はこのジョークを言おうと 一週間ずっと待ち構えていた

(笑)

かかしはなぜ TEDに招かれたのか? 彼の畑では頭1つ 抜け出しているから

(笑)

ごめんなさい これが私が本当だと知っている 3つのことです 私が理解に苦労することは たくさんあります だから詩を書いて 分かろうとします 詩を書くことが 私にとって 何かを克服する 唯一の方法という 時があります 詩の最後まで行って 振り返ってみると 「ああ こういうことだったんだ」 と分かります また時には 詩の最後まで行っても 何も解決しないことも ありますが 少なくとも そこから 新しい詩が1つできます

スポークンワードは パフォーマンスとしての詩です これは紙の上に じっとしていようとしない 詩を作るということで 声として聞かれることを 直接的に体験されることを その何かが求めるのです

中学1年の時の私は 緊張ホルモンの 塊みたいでした 成熟不足で 興奮過剰でした 長く見つめられることへの 怖れにもかかわらず スポークンワードの考えに 魅了されていました 私が密かに憧れていたのは 詩と演劇で それが1つになって 子どもができたとあれば その子のことを 知る必要がありました それで試してみる ことにしたのです 私の最初の スポークンワードは 14歳の知恵を めいっぱい詰め込んだ 女らしくないと 見られることの 不当さについてでした その詩は義憤に満ちたもので やたら誇張されていましたが それまで見たのが 義憤の詩ばかりだったので そういうのが 期待されているのだと 思っていたのです

初めてパフォーマンスしたとき 10代の聴衆から ヤジや共感の声が上がり ステージから降りたときには 震えていました 誰かに肩を叩かれて 振り向くと フード付きの スウェットを着た 体の大きな 女の子がいました 背が2メートル くらいもあって 私なんか片手で 叩きのめされそうでした でも彼女は うなずきながら 「ねえ 私も同じように感じてた ありがとう」と言ったのです 雷に打たれたようでした それから夢中になったんです

マンハッタンのロウアー・ イースト・サイドにあるバーで 毎週 詩のオープンマイクが あるのを知り 戸惑いながらも理解のあった両親が 連れて行ってくれ スポークンワードの世界に すっかり浸れました 私はそこで 少なくとも 10年くらいは最年少でしたけど 「バワリー詩の会」の詩人たちは 14歳がうろついていても 気にかけず むしろ歓迎してくれました

そこで詩人たちが 話すのを聞き スポークンワードは 義憤でなくとも良いことを知りました 楽しいのでも 辛いのでも 真剣なのでも 馬鹿げたのでもいいのです バワリー詩の会は 私の教室となり 私の家となりました そして参加していた 詩人たちは 私にも話をするよう 背中を押してくれました 私が14歳であることなど 問題にせず 「14歳がどういうものか書けばいい」 と言ってくれました それで私はやることにし この素晴らしい大人の詩人たちが 毎週私の話を聞いては笑い 共感の呻きを漏らし 喝采し 「ねえ 私も同じように感じてた」 と言うのに 驚きを感じていました

私のスポークンワードの旅は 3つの段階に 分けられます ステップ1は 「自分にはこれができる」 と思った瞬間です これは あのフードの 女の子のお陰です ステップ2は 「私は続ける スポークンワードが 好きだから 毎週ここに戻ってくる」 と思ったときです ステップ3が 始まったのは 自分の気持ちが 義憤でなければ 義憤の詩を書かなくて良いと 知ったときです 私に固有なものがあり それに集中すればするほど 私の詩は変わったものに なりましたが より自分のものと 感じられるようになりました よく言う「自分に分かることを書け」 ということだけでなく これまでに集めてきた 知識と経験 すべてをまとめて 未知のことへ飛び込む 糧にするのです 私は詩で分からないものを 乗り越えます 私がいた あらゆる場所の詰まった バックパックを背負って 新しい詩に出会うのです

大学に入って この スポークンワードの魔法に対する 考えを共有できる 仲間の詩人に出会いました フィル・ケイと言い たまたま私と 名字が一緒なんです 高校生のとき私は Project V.O.I.C.E.を作って 一緒にスポークンワードをやるように 友達を誘っていました フィルと私はこの Project V.O.I.C.E.を改めて始め スポークンワードによって 楽しみと教育と刺激を 生み出すことを ミッションにしました 私たちは学生でしたが 合間の時間に旅をして パフォーマンスし みんなに教えました 9歳児から 美術学の大学院生まで カリフォルニアや インディアナから インドまで 公立高校や 街角から 大学まで

そしてスポークンワードが 鍵を開いていくのを 何度も見てきました でも詩を書くというのは 時にとても怖く感じるものです 10代の子に 詩を書かせるには 何か仕掛けが必要なことが 分かりました それでリストを使うようになりました みんなリストなら書けます 最初に書かせるリストは 「私が本当だと知っている10のこと」です そしてみんなで互いに そのリストを共有すると 見つかるものがあります ある時点で誰か他の人も 自分のリストにあるのとまったく同じか かなり近いものを 持っていることに 気づきます それから まったく逆のものを 持っている人に 気づくこともあります 今まで聞いたこともないようなものを 持っている人もいます それから何か 知っているものだけど 新しい見方をしている ということもあります ここが素晴らしいストーリーの 始まるところなのだと教えています 自分が情熱を 持っていることと 他の人が 投じてくれたものが この4つの点で 交わる部分です

多くの人はこの課題に とても良く応じてくれます でも生徒の1人 シャーロットという1年生は 違いました シャーロットはリストならとても良く書けるのですが 詩を書くことは拒んでいました 「先生 私面白くないんです 詩に書くほどのことは 何もありません」 と言います それでいくつも リストを書かせました 「私が学んでいるべきだった10のこと」 というのを ある時書かせると シャーロットのリストの3番目に 「年齢が3倍の人に 恋すべきではなかった」 とありました どういうことか聞いてみたら 彼女は 「先生 長い話になるんですけど」 と言います 私は「シャーロット すごく興味あるわ」 と言いました それで彼女は 初めて詩を書きました 私がこれまで聞いたこともない ような恋愛詩です その詩はこう始まります 「アンダーソン・クーパーという華麗な男がいる」

(笑)

「60ミニッツで彼が マイケル・フェルプスと プールで競争したのを 見ただろうか? 水泳パンツひとつで 水に飛び込み 水の王者を 打ち負かそうとしたのだ ゴールした後 雲みたいに白い 濡れた髪をかき上げながら “あんたすごいよ”と言ったけど すごいのは あなたの方 アンダーソン・クーパー

(笑)

(拍手)

クールであるための ルール第1番は 動じないこと 何事にも恐れず 感心せず 興奮しないかのように 見せるということです それでは 人生を こんな風にして 歩んでいるようだと 言った人がいます 予期しない 悲嘆や傷心から いつも身を守ろうと しているのです でも私は このように 人生を歩もうとしています そうすることで あらゆる悲嘆や傷心を 受け止めることになりますが 同時に 美しく素晴らしいものが 空から降ってきたときに つかまえられる 準備ができています 生徒たちが スポークンワードを使って 好奇心を再発見する 手助けをしています クールで動ぜずにいようとする 本能に反して まわりで起きていることに 積極的にかかわり そして再解釈し そこから何かを作れるように

スポークンワードが 理想の形態とは 限りません 私はいつも そのストーリーに 一番ふさわしい方法を探します ミュージカルを書くことも 短編映画を作ることもあります スポークンワードを 教えているのは それが誰にでも できるからです 楽譜を読めない人や カメラを持っていない人はいても 誰でも何かの形では コミュニケートでき 他のみんなが 何かを学べるようなストーリーを 誰しも持っているものです 加えてスポークンワードは 即座の繋がりを生み出します 孤独だとか 誰も理解してくれないと 感じている人は 少なくありませんが スポークンワードが 教えてくれるのは 自分を表現することができ 自分のストーリーや意見を 示す勇気を持つなら 部屋いっぱいの仲間や 耳を傾けてくれる コミュニティから 報いを受けられる ということです もしかしたら 大柄なフードの女の子と あなたの話によって 通じ合えるかもしれません それは驚くような 気づきです とくに14歳には 今ではさらに YouTubeがあります 繋がりはその場だけに 留まりません 生徒たちと共有できる パフォーマンスの倉庫があるのは 私にとって すごく幸運なことです それは生徒たちに 繋がりを持てる詩人や詩を見つけ出す より多くの機会を 与えてくれます

一度やり方が分かると 繰り返し同じ詩を書き 同じストーリーを 語るようになりがちです それで喝采を もらえるのが分かると 自分を表現できると 知るだけでは十分でなく 成長し 探索し リスクを取り 自分に挑戦する 必要があります それがステップ3です 自分を自分 たらしめているものを 自分の作品に 注ぎ込むこと たとえそれが常に 変わっていようとも ステップ3は 終わることがないのです でもステップ3に たどり着くには ステップ1の「私にはできる」を 乗り越える必要があります

教えているとき 旅をたくさんします 生徒がステップ3にたどり着くのを いつも見られるわけではありません でもシャーロットのときは ラッキーでした 彼女の旅が展開していくのを 見られました 自分が本当だと 知っていることを 作品に込めることで 自分だけが書ける詩を作れることに 彼女が気づくのを 目の当たりにしました 「目玉」に「エレベーター」に「ドーラといっしょに大冒険」 私は自分だけが語れることを 語ろうと努めています このストーリーのように 私はこのストーリーを語る 一番いい方法は何かと ずっと考えてきました PowerPointだろうか 短編映画だろうか 始まりと中間と終わりは 正確にどこにくるのか? この講演の最後まで行ったら すべて分かるようになるのか ならないのか

バワリー詩の会が はじめだと思っていましたが もっと早い時期だったの かもしれません TEDの準備をしていて 古い日記のページを 見つけました 12月54日というのは24日の間違いだと思いますけど [日記さんへ クリスマスの夜 くらやみに 虹があった] 私は子どもの頃 既にこのような人生を 歩んでいたのです 私たちは みんな やっているのだと思います 私は他の人が好奇心を 再発見する手助けをしたい それに関わり 学びたい 彼らが学んだこと 本当であるのを 見つけたこと 探していることを 共有したい

詩で締めくくりたいと 思います

ヒロシマに爆弾が 落とされたとき 爆発は小さな 超新星となって 動物も 人も 植物も その太陽からの光に 直接触れたものはみな 一瞬にして灰になった この都市に残されたものも すぐにそうなった 長期間続く 放射能のダメージは 都市の全体と その住民を 粉へと変えた 私が生まれたとき ママの言うには 病室を見回す私の眼差しは こう語っていた 「これ? フン 前にもやったことあるわ」 私は大人の目を していたのだと ゲンジおじいちゃんが亡くなったとき 私はまだ5歳だったが 母の手を取って言った 「大丈夫よ 赤ちゃんになって 戻ってくるんだから」 もう誰かこれを やっているみたいだけど 私はまだ 何も分かっていない 今でもステージに上がると 膝がガクガクする 私の自信は ティースプーンで量れ 詩と混ぜ合わされて いつも口の中で 妙な味がする でもヒロシマでは 人々がきれいに払拭され 腕時計と日記のページだけが 残された だからポケットを満たすのに どれほど抑制があろうとも 私は努力し続け いつか誇れるような 詩を書きたい 博物館に展示され 私の存在した 唯一の証拠となるように 両親は私をサラと名付けた 聖書に出てくる名前で 物語では 神がサラに 「おまえには不可能なことができる」と言ったとき 彼女は笑った だって最初のサラは 不可能なことを どうすれば良いのか 分からなかったから 私? 私にも分からない でも不可能なら 毎日目にしている 不可能は この世界で 繋がろうとすること まわりでものが吹き飛んでいるときに 他の人につかまっていようとすること こちらが話している間に 相手は自分の番を待つだけでなく 聞いているのだと知ること 彼らはあなたが感じるのと同時に あなたが感じることを感じる 私が口を開くときに いつも努力していること それがこの不可能な繋がり ヒロシマにある壁があって 放射線で真っ黒に 焼け焦げているが 階段の最初の段に 座っていた人がいて 光線が石に当たるのを 防いでいた 今残されているのは ポジティブな光の 永遠の影だ 原子爆弾の後 放射能で損なわれた ヒロシマの土に 再び植物が生えるには 75年かかるだろうと 専門家は言っていた しかし次の春には 地面から 新しい芽が生えだした 私があなた方と会う その瞬間 私はもう あなた方の 未来にはいない 私は速やかに あなた方の過去になる しかしこの瞬間 あなた方の現在を共有している そしてあなた方も 私の現在を共有している これがあらゆるものの中で 最大の贈り物だ だから私に不可能が できると言うなら 私はたぶん笑うだろう 私は世界を変えられるのか まだ分からない そんなに知ってる わけではないから 生まれ変わりについても あまり知らない でも私はひどく笑わせられると 時に自分のいる世紀さえ 忘れてしまう 私がここにいるのは これが最初ではない 私がここにいるのは これが最後ではない これは私の伝える 最後の言葉ではない でも 万一のため 今回をきちんとやろうと 精一杯努力している

ありがとうございました

(拍手)

ありがとうございました

(拍手)

ありがとうございます

(拍手)

ありがとうございます

(拍手)

If I should have a daughter, instead of "Mom," she's going to call me "Point B," because that way she knows that no matter what happens, at least she can always find her way to me.

And I'm going to paint solar systems on the backs of her hands so she has to learn the entire universe before she can say, "Oh, I know that like the back of my hand."

And she's going to learn that this life will hit you hard in the face, wait for you to get back up just so it can kick you in the stomach. But getting the wind knocked out of you is the only way to remind your lungs how much they like the taste of air. There is hurt, here, that can not be fixed by Band-Aids or poetry.

So the first time she realizes that Wonder Woman isn't coming, I'll make sure she knows she doesn't have to wear the cape all by herself, because no matter how wide you stretch your fingers, your hands will always be too small to catch all the pain you want to heal. Believe me, I've tried. "And, baby," I'll tell her, don't keep your nose up in the air like that. I know that trick; I've done it a million times. You're just smelling for smoke so you can follow the trail back to a burning house, so you can find the boy who lost everything in the fire to see if you can save him. Or else find the boy who lit the fire in the first place, to see if you can change him. But I know she will anyway, so instead I'll always keep an extra supply of chocolate and rain boots nearby, because there is no heartbreak that chocolate can't fix. Okay, there's a few that chocolate can't fix.

But that's what the rain boots are for, because rain will wash away everything, if you let it. I want her to look at the world through the underside of a glass-bottom boat, to look through a microscope at the galaxies that exist on the pinpoint of a human mind, because that's the way my mom taught me. That there'll be days like this.

(Singing) There'll be days like this, my momma said. When you open your hands to catch and wind up with only blisters and bruises; when you step out of the phone booth and try to fly and the very people you want to save are the ones standing on your cape; when your boots will fill with rain, and you'll be up to your knees in disappointment. And those are the very days you have all the more reason to say thank you.

Because there's nothing more beautiful than the way the ocean refuses to stop kissing the shoreline, no matter how many times it's sent away. You will put the wind in win some, lose some. You will put the star in starting over, and over. And no matter how many land mines erupt in a minute, be sure your mind lands on the beauty of this funny place called life. And yes, on a scale from one to over-trusting, I am pretty damn naive. But I want her to know that this world is made out of sugar. It can crumble so easily, but don't be afraid to stick your tongue out and taste it.

"Baby," I'll tell her, "remember, your momma is a worrier, and your poppa is a warrior, and you are the girl with small hands and big eyes who never stops asking for more." Remember that good things come in threes and so do bad things. Always apologize when you've done something wrong, but don't you ever apologize for the way your eyes refuse to stop shining. Your voice is small, but don't ever stop singing. And when they finally hand you heartache, when they slip war and hatred under your door and offer you handouts on street-corners of cynicism and defeat, you tell them that they really ought to meet your mother.

(Applause)

Thank you. Thank you.

(Applause)

Thank you.

(Applause)

Thanks.

(Applause)

Thank you.

(Applause)

All right, so I want you to take a moment, and I want you to think of three things that you know to be true. They can be about whatever you want -- technology, entertainment, design, your family, what you had for breakfast. The only rule is don't think too hard. Okay, ready? Go. Okay.

So here are three things I know to be true. I know that Jean-Luc Godard was right when he said that, "A good story has a beginning, a middle and an end, although not necessarily in that order." I know that I'm incredibly nervous and excited to be up here, which is greatly inhibiting my ability to keep it cool.

(Laughter)

And I know that I have been waiting all week to tell this joke.

(Laughter)

Why was the scarecrow invited to TED? Because he was out standing in his field.

(Laughter)

I'm sorry. Okay, so these are three things I know to be true. But there are plenty of things I have trouble understanding. So I write poems to figure things out. Sometimes the only way I know how to work through something is by writing a poem. Sometimes I get to the end of the poem, look back and go, "Oh, that's what this is all about," and sometimes I get to the end of the poem and haven't solved anything, but at least I have a new poem out of it.

Spoken-word poetry is the art of performance poetry. I tell people it involves creating poetry that doesn't just want to sit on paper, that something about it demands it be heard out loud or witnessed in person.

When I was a freshman in high school, I was a live wire of nervous hormones. And I was underdeveloped and over-excitable. And despite my fear of ever being looked at for too long, I was fascinated by the idea of spoken-word poetry. I felt that my two secret loves, poetry and theater, had come together, had a baby, a baby I needed to get to know. So I decided to give it a try. My first spoken-word poem, packed with all the wisdom of a 14-year-old, was about the injustice of being seen as unfeminine. The poem was very indignant, and mainly exaggerated, but the only spoken-word poetry that I had seen up until that point was mainly indignant, so I thought that's what was expected of me.

The first time that I performed, the audience of teenagers hooted and hollered their sympathy, and when I came off the stage, I was shaking. I felt this tap on my shoulder, and I turned around to see this giant girl in a hoodie sweatshirt emerge from the crowd. She was maybe eight feet tall and looked like she could beat me up with one hand, but instead she just nodded at me and said, "Hey, I really felt that. Thanks." And lightning struck. I was hooked.

I discovered this bar on Manhattan's Lower East Side that hosted a weekly poetry open Mic, and my bewildered, but supportive, parents took me to soak in every ounce of spoken word that I could. I was the youngest by at least a decade, but somehow the poets at the Bowery Poetry Club didn't seem bothered by the 14-year-old wandering about. In fact, they welcomed me.

And it was here, listening to these poets share their stories, that I learned that spoken-word poetry didn't have to be indignant, it could be fun or painful or serious or silly. The Bowery Poetry Club became my classroom and my home, and the poets who performed encouraged me to share my stories as well. Never mind the fact that I was 14. They told me, "Write about being 14." So I did and stood amazed every week when these brilliant, grown-up poets laughed with me and groaned their sympathy and clapped and told me, "Hey, I really felt that too."

Now I can divide my spoken-word journey into three steps. Step one was the moment I said, "I can. I can do this." And that was thanks to a girl in a hoodie. Step two was the moment I said, "I will. I will continue. I love spoken word. I will keep coming back week after week." And step three began when I realized I didn't have to write indignant poems, if that's not what I was. There were things that were specific to me, and the more that I focused on those things, the weirder my poetry got, but the more that it felt like mine. It's not just the adage "Write what you know." It's about gathering up all of the knowledge and experience you've collected up to now to help you dive into the things you don't know. I use poetry to help me work through what I don't understand, but I show up to each new poem with a backpack full of everywhere else that I've been.

When I got to university, I met a fellow poet who shared my belief in the magic of spoken-word poetry. And actually, Phil Kaye and I coincidentally also share the same last name. When I was in high school I had created Project V.O.I.C.E. as a way to encourage my friends to do spoken word with me. But Phil and I decided to reinvent Project V.O.I.C.E., this time changing the mission to using spoken-word poetry as a way to entertain, educate and inspire. We stayed full-time students, but in between we traveled, performing and teaching nine-year-olds to MFA candidates, from California to Indiana to India to a public high school just up the street from campus.

And we saw over and over the way that spoken-word poetry cracks open locks. But it turns out sometimes, poetry can be really scary. Turns out sometimes, you have to trick teenagers into writing poetry. So I came up with lists. Everyone can write lists. And the first list that I assign is "10 Things I Know to be True." And here's what happens, you would discover it too if we all started sharing our lists out loud. At a certain point, you would realize that someone has the exact same thing, or one thing very similar, to something on your list. And then someone else has something the complete opposite of yours. Third, someone has something you've never even heard of before. Fourth, someone has something you thought you knew everything about, but they're introducing a new angle of looking at it. And I tell people that this is where great stories start from -- these four intersections of what you're passionate about and what others might be invested in.

And most people respond really well to this exercise. But one of my students, a freshman named Charlotte, was not convinced. Charlotte was very good at writing lists, but she refused to write any poems. "Miss," she'd say, "I'm just not interesting. I don't have anything interesting to say." So I assigned her list after list, and one day I assigned the list "10 Things I Should Have Learned by Now." Number three on Charlotte's list was, "I should have learned not to crush on guys three times my age." I asked her what that meant, and she said, "Miss, it's kind of a long story." And I said, "Charlotte, it sounds pretty interesting to me." And so she wrote her first poem, a love poem unlike any I had ever heard before. And the poem began, "Anderson Cooper is a gorgeous man."

(Laughter)

"Did you see him on 60 Minutes, racing Michael Phelps in a pool -- nothing but swim trunks on -- diving in the water, determined to beat this swimming champion? After the race, he tossed his wet, cloud-white hair and said, 'You're a god.' No, Anderson, you're the god."

(Laughter)

(Applause)

Now, I know that the number one rule to being cool is to seem unfazed, to never admit that anything scares you or impresses you or excites you. Somebody once told me it's like walking through life like this. You protect yourself from all the unexpected miseries or hurt that might show up. But I try to walk through life like this. And yes, that means catching all of those miseries and hurt, but it also means that when beautiful, amazing things just fall out of the sky, I'm ready to catch them. I use spoken word to help my students rediscover wonder, to fight their instincts to be cool and unfazed and, instead, actively pursue being engaged with what goes on around them, so that they can reinterpret and create something from it.

It's not that I think that spoken-word poetry is the ideal art form. I'm always trying to find the best way to tell each story. I write musicals; I make short films alongside my poems. But I teach spoken-word poetry because it's accessible. Not everyone can read music or owns a camera, but everyone can communicate in some way, and everyone has stories that the rest of us can learn from. Plus, spoken-word poetry allows for immediate connection. It's not uncommon to feel like you're alone or that nobody understands you, but spoken word teaches that if you have the ability to express yourself and the courage to present those stories and opinions, you could be rewarded with a room full of your peers, or your community, who will listen. And maybe even a giant girl in a hoodie who will connect with what you've shared. And that is an amazing realization to have, especially when you're 14. Plus, now with YouTube, that connection's not even limited to the room we're in. I'm so lucky that there's this archive of performances that I can share with my students. It allows for even more opportunities for them to find a poet or a poem that they connect to.

Once you've figured this out, it is tempting to keep writing the same poem, or keep telling the same story, over and over, once you've figured out that it will gain you applause. It's not enough to just teach that you can express yourself. You have to grow and explore and take risks and challenge yourself. And that is step three: infusing the work you're doing with the specific things that make you you, even while those things are always changing. Because step three never ends. But you don't get to start on step three, until you take step one first: "I can."

I travel a lot while I'm teaching, and I don't always get to watch all of my students reach their step three, but I was very lucky with Charlotte, that I got to watch her journey unfold the way it did. I watched her realize that, by putting the things that she knows to be true into the work she's doing, she can create poems that only Charlotte can write, about eyeballs and elevators and Dora the Explorer. And I'm trying to tell stories only I can tell -- like this story. I spent a lot of time thinking about the best way to tell this story, and I wondered if the best way was going to be a PowerPoint, a short film -- And where exactly was the beginning, the middle or the end? I wondered whether I'd get to the end of this talk and finally have figured it all out, or not.

And I always thought that my beginning was at the Bowery Poetry Club, but it's possible that it was much earlier. In preparing for TED, I discovered this diary page in an old journal. I think December 54th was probably supposed to be 24th. It's clear that when I was a child, I definitely walked through life like this. I think that we all did. I would like to help others rediscover that wonder -- to want to engage with it, to want to learn, to want to share what they've learned, what they've figured out to be true and what they're still figuring out.

So I'd like to close with this poem.

When they bombed Hiroshima, the explosion formed a mini-supernova, so every living animal, human or plant that received direct contact with the rays from that sun was instantly turned to ash. And what was left of the city soon followed. The long-lasting damage of nuclear radiation caused an entire city and its population to turn into powder. When I was born, my mom says I looked around the whole hospital room with a stare that said, "This? I've done this before." She says I have old eyes. When my Grandpa Genji died, I was only five years old, but I took my mom by the hand and told her, "Don't worry, he'll come back as a baby." And yet, for someone who's apparently done this already, I still haven't figured anything out yet. My knees still buckle every time I get on a stage. My self-confidence can be measured out in teaspoons mixed into my poetry, and it still always tastes funny in my mouth. But in Hiroshima, some people were wiped clean away, leaving only a wristwatch or a diary page. So no matter that I have inhibitions to fill all my pockets, I keep trying, hoping that one day I'll write a poem I can be proud to let sit in a museum exhibit as the only proof I existed. My parents named me Sarah, which is a biblical name. In the original story, God told Sarah she could do something impossible, and -- she laughed, because the first Sarah, she didn't know what to do with impossible. And me? Well, neither do I, but I see the impossible every day. Impossible is trying to connect in this world, trying to hold onto others while things are blowing up around you, knowing that while you're speaking, they aren't just waiting for their turn to talk -- they hear you. They feel exactly what you feel at the same time that you feel it. It's what I strive for every time I open my mouth -- that impossible connection. There's this piece of wall in Hiroshima that was completely burnt black by the radiation. But on the front step, a person who was sitting there blocked the rays from hitting the stone. The only thing left now is a permanent shadow of positive light. After the A-bomb, specialists said it would take 75 years for the radiation-damaged soil of Hiroshima City to ever grow anything again. But that spring, there were new buds popping up from the earth. When I meet you, in that moment, I'm no longer a part of your future. I start quickly becoming part of your past. But in that instant, I get to share your present. And you, you get to share mine. And that is the greatest present of all. So if you tell me I can do the impossible -- I'll probably laugh at you. I don't know if I can change the world yet, because I don't know that much about it -- and I don't know that much about reincarnation either, but if you make me laugh hard enough, sometimes I forget what century I'm in. This isn't my first time here. This isn't my last time here. These aren't the last words I'll share. But just in case, I'm trying my hardest to get it right this time around.

Thank you.

(Applause)

Thank you.

(Applause)

Thank you.

(Applause)

Thank you.

(Applause)

If I should have a daughter,/ instead of "Mom,/"/ she's going to call/ me "Point B,/"/ because that way/ she knows/ that no matter/ what happens,/ at least/ she can always find her way/ to me.//

私に娘がいるとしたら その子は 私をママではなく “B地点”と呼ぶだろう そう覚えていれば 何が起ころうとも 少なくとも私に たどり着けるから

And I'm going to paint/ solar systems/ on the backs of her hands/ so she has to learn/ the entire universe/ before she can say,/ "Oh,/ I know/ that like the back of my hand."//

私はその子の手の甲に 太陽系を描いてやる そしたら宇宙全体のことを 学ばなければならなくなるわ 「自分の手の甲みたいに よく知ってる」と言う前に

And she's going to learn/ that this life will hit you hard/ in the face,/ wait/ for you/ to get back up just/ so it can kick you/ in the stomach.//

人生が 顔を 強くぶつことも 学ぶだろう そして立ち直るのを待って お腹に蹴りを入れることも

But getting the wind knocked out of you is the only way/ to remind your lungs/ how much/ they like the taste of air.//

でも息を詰まらせるのは 空気の味がどんなに好きか 肺に思い出させる 唯一の方法なのだ

There is hurt,/ here,/ that can not be fixed by Band-Aids or poetry.//

絆創膏でも 詩でも 治せない傷がある

So the first time/ she realizes/ that Wonder Woman isn't coming,/ I'll make sure/ she knows she doesn't have to wear/ the cape/ all/ by herself,/ because no matter/ how wide/ you stretch your fingers,/ your hands will always be too small/ to catch all the pain/ you want to heal.//

ワンダーウーマンは来てくれないのだと 初めて気づくときに その子に知っていてほしい マントを全部一人で 着なくてもよいのだと 手のひらを どんなに広げようとも 癒したい痛みを すべて受け止めるには いつだって小さすぎる

Believe me,/ I've tried.//

本当よ やってみたんだから

"And,/ baby,/"/ I'll tell her,/ don't keep your nose up/ in the air/ like that.//

「それからね」 私は言ってやるわ 「鼻をそんなに 上向けないで

I know/ that trick;/ I've done it/ a million times.//

その手なら知っている 何百万回もやったもの

You're just smelling/ for smoke so/ you can follow the trail back/ to a burning house,/ so you can find the boy/ who lost everything/ in the fire/ to see/ if you can save him.//

ただ煙の臭いがかげるだけ だから燃えている家を 辿って行って 火事ですべてをなくした 男の子を見つけ 救えるか やってみることができるわ

Or else find the boy/ who lit the fire/ in the first place,/ to see/ if you can change him.//

あるいは そもそも火をつけた 男の子を見つけ 変えられるか やってみることができるわ」

But I know/ she will anyway,/ so instead/ I'll always keep an extra supply of chocolate and rain boots nearby,/ because there is no heartbreak/ that chocolate can't fix.//

でもその子は どうせやるんだろうから 代わりにチョコレートと雨靴を 余分に入れておこう チョコレートで癒せない 心の傷はないもの

Okay,/ there's a few/ that chocolate can't fix.//

そりゃまあ 癒せないのだってあるけど

But that's/ what the rain boots are for,/ because rain will wash away/ everything,/ if you let it.//

そのために雨靴はあるんだもの 雨はすべてを洗い流してくれる あなたがそう望むなら

I want her/ to look at the world/ through the underside of a glass-bottom boat,/ to look through a microscope/ at the galaxies/ that exist on the pinpoint of a human mind,/ because that's the way/ my mom taught me.//

その子にガラス底ボートの 下を通して世界を見てほしい 人の心の中の ほんの小さな ところにある銀河を 顕微鏡で覗いてほしい だってママが 教えてくれたことだから

That there'll be days/ like this.//

こんな日もあるって

(Singing)/ There'll be days/ like this,/ my momma said.//

こんな日もあるって ママが言っていた

When you open your hands/ to catch/ and wind up/ with only blisters and bruises;/ when you step out of the phone booth/ and try to fly/ and the very people/ you want to save/ are the ones/ standing on your cape;/ when your boots will fill with rain,/ and you'll be up/ to your knees/ in disappointment.//

捕まえようと 手のひらを広げても 水ぶくれとアザが できるだけ 電話ボックスを出て 飛ぼうとすると 救おうと思った その人たちが マントを踏んでいる ブーツが雨で 満たされるとき 絶望に崩折れるだろう

And those are the very days/ you have all the more reason/ to say thank you.//

そういう時こそ ありがとうと 言うべき理由が余計にある

Because there's nothing more beautiful/ than the way/ the ocean refuses to stop kissing/ the shoreline,/ no matter/ how many/ times/ it's sent away.//

何度押し返されようとも 海が岸辺にキスするのを やめようとしない様ほど 美しいものはないのだから

You will put the wind/ in win/ some,/ lose some.//

風を起こしては 何かを手にし 何かをなくす

You will put the star/ in starting over,/ and over.//

お星さまをつける 繰り返し 繰り返し

And no matter/ how many land mines erupt/ in a minute,/ be sure/ your mind lands/ on the beauty of this funny place called life.//

1分間に地雷が 何個爆発しようとも この人生という おかしな場所の美へと あなたの心を たどり着かせるように

And yes,/ on a scale/ from one/ to over-trusting,/ I am pretty damn naive.//

1から信じすぎまで 目盛りがある中で 私はすごく騙されやすい

But I want her/ to know/ that this world is made out of sugar.//

でもこの世界が お砂糖で できていることを知ってほしい

It can crumble so easily,/ but don't be afraid/ to stick your tongue out and taste it.//

すごく壊れやすいけど 舌を出して味わうのを 恐れないで

"Baby,/"/ I'll tell her,/ "remember,/ your momma is a worrier,/ and your poppa is a warrior,/ and you are the girl/ with small hands/ and big eyes/ who never stops asking/ for more."//

「だからね」その子に言ってあげる 「ママは心配性だけど パパは戦士だし あなたは小さな手と 大きな目をして もっと望むことを やめない女の子だわ

Remember/ that good things come in threes/ and so do bad things.//

良いことが3つ 一緒にやってくるのを覚えておいて 悪いこともそう

Always apologize/ when you've done something wrong,/ but don't you ever apologize for the way/ your eyes refuse to stop shining.//

間違ったことをしたときは 必ず謝って でも絶対 謝らないでほしいのは 目の輝きを失うのを拒むこと

Your voice is small,/ but don't ever stop singing.//

あなたの声は小さいけれど 歌うのをやめないで

And when they finally hand you/ heartache,/ when they slip war/ and hatred under your door and offer/ you handouts on street-corners of cynicism and defeat,/ you tell them/ that they really ought to meet/ your mother.//

そして彼らが あなたの心を傷つけ 戦いや憎しみを ドアの隙間から押し込み 皮肉や敗北の パンフレットを 街角で渡そうとするなら あなたたち私のママに 会うべきだわって言うのよ」

(拍手)

Thank you.// Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Thank you.//

ありがとうございます

(拍手)

ありがとう

(拍手)

Thank you.//

ありがとうございます

(拍手)

All right,/ so I want you/ to take a moment,/ and I want you/ to think of three things/ that you know to be true.//

じゃあ ここで 少し時間を取るので 自分が本当だと知っていることを 3つ考えてください

They can be about whatever you want --/ technology,/ entertainment,/ design,/ your family,/ what you had for breakfast.//

何でも構いません テクノロジー エンターテインメント デザイン 家族のこと 朝食に食べたもの

The only rule is don't think too hard.//

難しく考えすぎない というのがルールです

Okay,/ ready?// Go.//

準備いいですか? はじめ!

はい いいでしょう

So here are three things/ I know to be true.//

私が本当だと知っている 3つのことは

I know/ that Jean-Luc Godard was right/ when he said/ that,/ "A good story has a beginning,/ a middle and an end,/ although not necessarily/ in that order."//

ジャン=リュック・ゴダールが 「良いストーリーには 始まり 中間 終わりがあるが 必ずしもこの順序通りではない」 と言ったのは正しい

I know/ that I'm incredibly nervous and excited/ to be up/ here,/ which is greatly inhibiting my ability/ to keep it cool.//

私はここにいて すごく緊張し興奮しており それが格好良くやろうとする 私の能力を大いに妨げている

(笑)

And I know/ that I have been waiting all week/ to tell this joke.//

私はこのジョークを言おうと 一週間ずっと待ち構えていた

(笑)

Why was the scarecrow invited to TED?//

かかしはなぜ TEDに招かれたのか?

Because he was out standing/ in his field.//

彼の畑では頭1つ 抜け出しているから

(笑)

I'm sorry.//

ごめんなさい

Okay,/ so/ these are three things/ I know to be true.//

これが私が本当だと知っている 3つのことです

But there are plenty of things/ I have trouble understanding.//

私が理解に苦労することは たくさんあります

So I write poems/ to figure things out.//

だから詩を書いて 分かろうとします

Sometimes/ the only way/ I know/ how to work through something is by writing a poem.//

詩を書くことが 私にとって 何かを克服する 唯一の方法という 時があります

Sometimes/ I get to the end of the poem,/ look back/ and go,/ "Oh,/ that's/ what this is all about,/"/ and sometimes/ I get to the end of the poem/ and haven't solved anything,/ but at least/ I have a new poem/ out of it.//

詩の最後まで行って 振り返ってみると 「ああ こういうことだったんだ」 と分かります また時には 詩の最後まで行っても 何も解決しないことも ありますが 少なくとも そこから 新しい詩が1つできます

Spoken-word poetry is the art of performance poetry.//

スポークンワードは パフォーマンスとしての詩です

I tell people/ it involves creating/ poetry/ that doesn't just want to sit/ on paper,/ that something/ about it demands/ it be heard out/ loud/ or witnessed in person.//

これは紙の上に じっとしていようとしない 詩を作るということで 声として聞かれることを 直接的に体験されることを その何かが求めるのです

When I was a freshman/ in high school,/ I was a live wire of nervous hormones.//

中学1年の時の私は 緊張ホルモンの 塊みたいでした

And I was underdeveloped and over-excitable.//

成熟不足で 興奮過剰でした

And despite my fear of ever/ being looked at for too long,/ I was fascinated by the idea of spoken-word poetry.//

長く見つめられることへの 怖れにもかかわらず スポークンワードの考えに 魅了されていました

I felt/ that my two secret loves,/ poetry and theater,/ had come together,/ had a baby,/ a baby/ I needed to get to know.//

私が密かに憧れていたのは 詩と演劇で それが1つになって 子どもができたとあれば その子のことを 知る必要がありました

So I decided to give/ it/ a try.//

それで試してみる ことにしたのです

My first spoken-word poem,/ packed with all the wisdom of a 14-year-old,/ was about the injustice of being seen as unfeminine.//

私の最初の スポークンワードは 14歳の知恵を めいっぱい詰め込んだ 女らしくないと 見られることの 不当さについてでした

The poem was very indignant,/ and mainly exaggerated,/ but the only spoken-word poetry/ that I had seen up/ until that point was mainly indignant,/ so I thought/ that's/ what was expected of me.//

その詩は義憤に満ちたもので やたら誇張されていましたが それまで見たのが 義憤の詩ばかりだったので そういうのが 期待されているのだと 思っていたのです

The first time that/ I performed,/ the audience of teenagers hooted and hollered their sympathy,/ and when I came off/ the stage,/ I was shaking.//

初めてパフォーマンスしたとき 10代の聴衆から ヤジや共感の声が上がり ステージから降りたときには 震えていました

I felt this tap/ on my shoulder,/ and I turned around/ to see this giant girl/ in a hoodie sweatshirt emerge from the crowd.//

誰かに肩を叩かれて 振り向くと フード付きの スウェットを着た 体の大きな 女の子がいました

She was maybe eight feet/ tall/ and looked/ like she could beat me up/ with one hand,/ but instead/ she just nodded at me/ and said,/ "Hey,/ I really felt that.// Thanks."//

背が2メートル くらいもあって 私なんか片手で 叩きのめされそうでした でも彼女は うなずきながら 「ねえ 私も同じように感じてた ありがとう」と言ったのです

And lightning struck.//

雷に打たれたようでした

I was hooked.//

それから夢中になったんです

I discovered this bar/ on Manhattan's Lower East Side/ that hosted a weekly poetry open Mic,/ and my bewildered,/ but supportive,/ parents took me/ to soak in every ounce of spoken word/ that I could.//

マンハッタンのロウアー・ イースト・サイドにあるバーで 毎週 詩のオープンマイクが あるのを知り 戸惑いながらも理解のあった両親が 連れて行ってくれ スポークンワードの世界に すっかり浸れました

I was the youngest/ by at least/ a decade,/ but somehow/ the poets/ at the Bowery Poetry Club didn't seem bothered by the 14-year-old/ wandering about.//

私はそこで 少なくとも 10年くらいは最年少でしたけど 「バワリー詩の会」の詩人たちは 14歳がうろついていても 気にかけず

In fact,/ they welcomed me.//

むしろ歓迎してくれました

And it was here,/ listening to these poets share their stories,/ that I learned/ that spoken-word poetry didn't have to be indignant,/ it could be fun or painful or serious or silly.//

そこで詩人たちが 話すのを聞き スポークンワードは 義憤でなくとも良いことを知りました 楽しいのでも 辛いのでも 真剣なのでも 馬鹿げたのでもいいのです

The Bowery Poetry Club became my classroom and my home,/ and the poets/ who performed/ encouraged me/ to share my stories/ as well.//

バワリー詩の会は 私の教室となり 私の家となりました そして参加していた 詩人たちは 私にも話をするよう 背中を押してくれました

Never mind the fact/ that I was 14.//

私が14歳であることなど 問題にせず

They told me,/ "Write/ about being 14."//

「14歳がどういうものか書けばいい」 と言ってくれました

So/ I did/ and stood amazed every week/ when these brilliant, grown-up poets laughed with me/ and groaned their sympathy/ and clapped and told me,/ "Hey,/ I really felt/ that too."//

それで私はやることにし この素晴らしい大人の詩人たちが 毎週私の話を聞いては笑い 共感の呻きを漏らし 喝采し 「ねえ 私も同じように感じてた」 と言うのに 驚きを感じていました

Now/ I can divide my spoken-word journey/ into three steps.//

私のスポークンワードの旅は 3つの段階に 分けられます

Step/ one was the moment/ I said,/ "I can.// I can do this."//

ステップ1は 「自分にはこれができる」 と思った瞬間です

And that was thanks/ to a girl/ in a hoodie.//

これは あのフードの 女の子のお陰です

Step two was the moment/ I said,/ "I will.// I will continue.//

ステップ2は 「私は続ける スポークンワードが 好きだから

I love spoken word.// I will keep coming/ back/ week/ after week."//

毎週ここに戻ってくる」 と思ったときです

And step three began/ when I realized I didn't have to write/ indignant poems,/ if that's not/ what I was.//

ステップ3が 始まったのは 自分の気持ちが 義憤でなければ 義憤の詩を書かなくて良いと 知ったときです

There were things/ that were specific/ to me,/ and the more/ that I focused on those things,/ the weirder/ my poetry got,/ but the more/ that it felt like mine.//

私に固有なものがあり それに集中すればするほど 私の詩は変わったものに なりましたが より自分のものと 感じられるようになりました

It's not just/ the adage "Write/ what you know."//

よく言う「自分に分かることを書け」 ということだけでなく

It's about gathering up/ all of the knowledge and experience/ you've collected up to now/ to help you dive into the things/ you don't know.//

これまでに集めてきた 知識と経験 すべてをまとめて 未知のことへ飛び込む 糧にするのです

I use poetry/ to help me work through what I don't understand,/ but I show up/ to each new poem/ with a backpack full of everywhere else/ that I've been.//

私は詩で分からないものを 乗り越えます 私がいた あらゆる場所の詰まった バックパックを背負って 新しい詩に出会うのです

When I got to university,/ I met a fellow poet/ who shared my belief/ in the magic of spoken-word poetry.//

大学に入って この スポークンワードの魔法に対する 考えを共有できる 仲間の詩人に出会いました

And actually,/ Phil Kaye/ and I coincidentally also share the same last name.//

フィル・ケイと言い たまたま私と 名字が一緒なんです

When I was in high school/ I had created Project V.O.I.C.E./ as a way/ to encourage my friends/ to do spoken word/ with me.//

高校生のとき私は Project V.O.I.C.E.を作って 一緒にスポークンワードをやるように 友達を誘っていました

But Phil/ and I decided to reinvent/ Project V.O.I.C.E.//,/ this time/ changing the mission/ to using spoken-word poetry/ as a way to entertain, educate and inspire.//

フィルと私はこの Project V.O.I.C.E.を改めて始め スポークンワードによって 楽しみと教育と刺激を 生み出すことを ミッションにしました

We stayed full-time students,/ but in between we traveled,/ performing and teaching nine-year-olds/ to MFA candidates,/ from California/ to Indiana/ to India/ to a public high school just/ up the street/ from campus.//

私たちは学生でしたが 合間の時間に旅をして パフォーマンスし みんなに教えました 9歳児から 美術学の大学院生まで カリフォルニアや インディアナから インドまで 公立高校や 街角から 大学まで

And we saw over and over the way/ that spoken-word poetry cracks/ open locks.//

そしてスポークンワードが 鍵を開いていくのを 何度も見てきました

But it turns out/ sometimes,/ poetry can be really scary.//

でも詩を書くというのは 時にとても怖く感じるものです

Turns out sometimes,/ you have to trick/ teenagers/ into writing poetry.//

10代の子に 詩を書かせるには 何か仕掛けが必要なことが 分かりました

So I came up/ with lists.// Everyone can write lists.//

それでリストを使うようになりました みんなリストなら書けます

And the first list/ that I assign is "10 Things/ I Know to be True."//

最初に書かせるリストは 「私が本当だと知っている10のこと」です

And here's/ what happens,/ you would discover it too/ if we/ all started sharing/ our lists out loud.//

そしてみんなで互いに そのリストを共有すると 見つかるものがあります

At a certain point,/ you would realize/ that someone has the exact same thing,/ or one thing very similar,/ to something/ on your list.//

ある時点で誰か他の人も 自分のリストにあるのとまったく同じか かなり近いものを 持っていることに 気づきます

And then/ someone else has something/ the complete opposite of yours.//

それから まったく逆のものを 持っている人に 気づくこともあります

Third,/ someone has something/ you've never even heard of before.//

今まで聞いたこともないようなものを 持っている人もいます

Fourth,/ someone has something/ you thought you knew everything about,/ but they're introducing/ a new angle of looking at it.//

それから何か 知っているものだけど 新しい見方をしている ということもあります

And I tell people/ that this is/ where great stories start from --/ these four intersections of what you're passionate/ about and what others might be invested in.//

ここが素晴らしいストーリーの 始まるところなのだと教えています 自分が情熱を 持っていることと 他の人が 投じてくれたものが この4つの点で 交わる部分です

And most people respond really well/ to this exercise.//

多くの人はこの課題に とても良く応じてくれます

But one of my students,/ a freshman named Charlotte,/ was not convinced.//

でも生徒の1人 シャーロットという1年生は 違いました

Charlotte was very good/ at writing lists,/ but she refused to write/ any poems.//

シャーロットはリストならとても良く書けるのですが 詩を書くことは拒んでいました

"Miss,/"/ she'd say,/ "I'm just not interesting.//

「先生 私面白くないんです

I don't have anything interesting/ to say."//

詩に書くほどのことは 何もありません」 と言います

So I assigned her list/ after list,/ and one day/ I assigned the list "10 Things/ I Should Have Learned by Now."//

それでいくつも リストを書かせました 「私が学んでいるべきだった10のこと」 というのを ある時書かせると

Number three/ on Charlotte's list was,/ "I should have learned not to crush on guys/ three times my age."//

シャーロットのリストの3番目に 「年齢が3倍の人に 恋すべきではなかった」 とありました

I asked her/ what/ that meant,/ and she said,/ "Miss,/ it's kind of a long story."//

どういうことか聞いてみたら 彼女は 「先生 長い話になるんですけど」 と言います

And I said,/ "Charlotte,/ it sounds pretty interesting/ to me."//

私は「シャーロット すごく興味あるわ」 と言いました

And/ so she wrote her first poem,/ a love poem/ unlike any I had ever heard before.//

それで彼女は 初めて詩を書きました 私がこれまで聞いたこともない ような恋愛詩です

And the poem began,/ "Anderson Cooper is a gorgeous man."//

その詩はこう始まります 「アンダーソン・クーパーという華麗な男がいる」

(笑)

"Did/ you see him/ on 60 Minutes,/ racing Michael Phelps/ in a pool --/ nothing but swim trunks on --/ diving in the water,/ determined to beat/ this swimming champion?//

「60ミニッツで彼が マイケル・フェルプスと プールで競争したのを 見ただろうか? 水泳パンツひとつで 水に飛び込み 水の王者を 打ち負かそうとしたのだ

After the race,/ he tossed his wet, cloud-white hair/ and said,/ 'You're a god.//' No, Anderson,/ you're the god."//

ゴールした後 雲みたいに白い 濡れた髪をかき上げながら “あんたすごいよ”と言ったけど すごいのは あなたの方 アンダーソン・クーパー

(笑)

(拍手)

Now,/ I know/ that the number/ one rule/ to being cool is to seem unfazed,/ to never admit/ that anything scares you/ or impresses you/ or excites you.//

クールであるための ルール第1番は 動じないこと 何事にも恐れず 感心せず 興奮しないかのように 見せるということです

Somebody once told me/ it's like walking through life/ like this.//

それでは 人生を こんな風にして 歩んでいるようだと 言った人がいます

You protect yourself/ from all the unexpected miseries or hurt/ that might show up.//

予期しない 悲嘆や傷心から いつも身を守ろうと しているのです

But I try to walk/ through life/ like this.//

でも私は このように 人生を歩もうとしています

And yes,/ that means catching/ all of those miseries and hurt,/ but it also means/ that/ when beautiful, amazing things just fall out of the sky,/ I'm ready/ to catch them.//

そうすることで あらゆる悲嘆や傷心を 受け止めることになりますが 同時に 美しく素晴らしいものが 空から降ってきたときに つかまえられる 準備ができています

I use spoken word/ to help my students rediscover wonder,/ to fight their instincts to be cool and unfazed and,/ instead,/ actively pursue being engaged with what goes on around them,/ so that they can reinterpret/ and create something/ from it.//

生徒たちが スポークンワードを使って 好奇心を再発見する 手助けをしています クールで動ぜずにいようとする 本能に反して まわりで起きていることに 積極的にかかわり そして再解釈し そこから何かを作れるように

It's not/ that I think/ that spoken-word poetry is the ideal art form.//

スポークンワードが 理想の形態とは 限りません

I'm always trying to find/ the best way/ to tell each story.//

私はいつも そのストーリーに 一番ふさわしい方法を探します

I write musicals;/ I make short films/ alongside my poems.//

ミュージカルを書くことも 短編映画を作ることもあります

But I teach spoken-word poetry/ because it's accessible.//

スポークンワードを 教えているのは それが誰にでも できるからです

Not everyone can read music/ or owns a camera,/ but everyone can communicate in some way,/ and everyone has stories/ that the rest of us can learn from.//

楽譜を読めない人や カメラを持っていない人はいても 誰でも何かの形では コミュニケートでき 他のみんなが 何かを学べるようなストーリーを 誰しも持っているものです

Plus,/ spoken-word poetry allows for immediate connection.//

加えてスポークンワードは 即座の繋がりを生み出します

It's not uncommon/ to feel like you're alone/ or/ that nobody understands you,/ but spoken word teaches/ that if you have the ability/ to express yourself/ and the courage/ to present those stories and opinions,/ you could be rewarded with a room full of your peers,/ or your community,/ who will listen.//

孤独だとか 誰も理解してくれないと 感じている人は 少なくありませんが スポークンワードが 教えてくれるのは 自分を表現することができ 自分のストーリーや意見を 示す勇気を持つなら 部屋いっぱいの仲間や 耳を傾けてくれる コミュニティから 報いを受けられる ということです

And maybe/ even a giant girl/ in a hoodie/ who will connect with what you've shared.//

もしかしたら 大柄なフードの女の子と あなたの話によって 通じ合えるかもしれません

And that is an amazing realization/ to have,/ especially/ when you're 14.//

それは驚くような 気づきです とくに14歳には

Plus,/ now/ with YouTube,/ that connection's not even limited to the room/ we're in.//

今ではさらに YouTubeがあります 繋がりはその場だけに 留まりません

I'm so lucky/ that there's this archive of performances/ that I can share with my students.//

生徒たちと共有できる パフォーマンスの倉庫があるのは 私にとって すごく幸運なことです

It allows for even more opportunities/ for them/ to find a poet/ or a poem/ that they connect to.//

それは生徒たちに 繋がりを持てる詩人や詩を見つけ出す より多くの機会を 与えてくれます

Once/ you've figured this out,/ it is tempting to keep writing the same poem,/ or keep telling/ the same story,/ over and over,/ once you've figured out/ that it will gain you applause.//

一度やり方が分かると 繰り返し同じ詩を書き 同じストーリーを 語るようになりがちです それで喝采を もらえるのが分かると

It's not enough/ to just teach/ that you can express yourself.//

自分を表現できると 知るだけでは十分でなく

You have to grow and explore/ and take risks and challenge yourself.//

成長し 探索し リスクを取り 自分に挑戦する 必要があります

And that is step three:/ infusing the work/ you're doing with the specific things/ that make you/ you,/ even/ while those things are always changing.//

それがステップ3です 自分を自分 たらしめているものを 自分の作品に 注ぎ込むこと たとえそれが常に 変わっていようとも

Because step three never ends.//

ステップ3は 終わることがないのです

But you don't get to start/ on step three,/ until you take step/ one first:/ "I can."//

でもステップ3に たどり着くには ステップ1の「私にはできる」を 乗り越える必要があります

I travel a lot/ while I'm teaching,/ and I don't always get to watch/ all of my students reach their step three,/ but I was very lucky/ with Charlotte,/ that I got to watch/ her journey/ unfold/ the way/ it did.//

教えているとき 旅をたくさんします 生徒がステップ3にたどり着くのを いつも見られるわけではありません でもシャーロットのときは ラッキーでした 彼女の旅が展開していくのを 見られました

I watched her/ realize/ that,/ by putting the things/ that she knows to be true/ into the work/ she's doing,/ she can create poems/ that only/ Charlotte can write,/ about eyeballs and elevators and Dora/ the Explorer.//

自分が本当だと 知っていることを 作品に込めることで 自分だけが書ける詩を作れることに 彼女が気づくのを 目の当たりにしました 「目玉」に「エレベーター」に「ドーラといっしょに大冒険」

And I'm trying to tell/ stories only/ I can tell --/ like this story.//

私は自分だけが語れることを 語ろうと努めています このストーリーのように

I spent a lot of time/ thinking about the best way/ to tell this story,/ and I wondered/ if the best way was going to be a PowerPoint,/ a short film --/ And where exactly was the beginning,/ the middle or the end?//

私はこのストーリーを語る 一番いい方法は何かと ずっと考えてきました PowerPointだろうか 短編映画だろうか 始まりと中間と終わりは 正確にどこにくるのか?

I wondered/ whether I'd get to the end of this talk/ and finally have figured it/ all out,/ or not.//

この講演の最後まで行ったら すべて分かるようになるのか ならないのか

And I always thought that/ my beginning was at the Bowery Poetry Club,/ but it's possible/ that it was much earlier.//

バワリー詩の会が はじめだと思っていましたが もっと早い時期だったの かもしれません

In preparing for TED,/ I discovered this diary page/ in an old journal.//

TEDの準備をしていて 古い日記のページを 見つけました

I think/ December 54th was probably supposed to be 24th.//

12月54日というのは24日の間違いだと思いますけど [日記さんへ クリスマスの夜 くらやみに 虹があった]

It's clear/ that/ when I was a child,/ I definitely walked through life/ like this.//

私は子どもの頃 既にこのような人生を 歩んでいたのです

I think/ that we/ all did.//

私たちは みんな やっているのだと思います

I would like to help/ others rediscover/ that wonder --/ to want to engage with it,/ to want to learn,/ to want to share/ what they've learned,/ what they've figured out/ to be true/ and what they're still figuring/ out.//

私は他の人が好奇心を 再発見する手助けをしたい それに関わり 学びたい 彼らが学んだこと 本当であるのを 見つけたこと 探していることを 共有したい

So/ I'd like to close/ with this poem.//

詩で締めくくりたいと 思います

When they bombed Hiroshima,/ the explosion formed a mini-supernova,/ so/ every living animal,/ human or plant/ that received direct contact/ with the rays/ from that sun was instantly turned to ash.//

ヒロシマに爆弾が 落とされたとき 爆発は小さな 超新星となって 動物も 人も 植物も その太陽からの光に 直接触れたものはみな 一瞬にして灰になった

And what was left of the city soon followed.//

この都市に残されたものも すぐにそうなった

The long-lasting damage of nuclear radiation caused an entire city/ and its population/ to turn into powder.//

長期間続く 放射能のダメージは 都市の全体と その住民を 粉へと変えた

When I was born,/ my mom says/ I looked around the whole hospital room/ with a stare/ that said,/ "This?// I've done this before."//

私が生まれたとき ママの言うには 病室を見回す私の眼差しは こう語っていた 「これ? フン 前にもやったことあるわ」

She says/ I have old eyes.//

私は大人の目を していたのだと

When my Grandpa Genji died,/ I was only five years old,/ but I took my mom/ by the hand/ and told her,/ "Don't worry,/ he'll come back/ as a baby."//

ゲンジおじいちゃんが亡くなったとき 私はまだ5歳だったが 母の手を取って言った 「大丈夫よ 赤ちゃんになって 戻ってくるんだから」

And yet,/ for someone/ who's apparently done this already,/ I still haven't figured anything out yet.//

もう誰かこれを やっているみたいだけど 私はまだ 何も分かっていない

My knees still buckle every time/ I get on a stage.//

今でもステージに上がると 膝がガクガクする

My self-confidence can be measured out/ in teaspoons mixed into my poetry,/ and it still always/ tastes funny in my mouth.//

私の自信は ティースプーンで量れ 詩と混ぜ合わされて いつも口の中で 妙な味がする

But in Hiroshima,/ some people were wiped clean away,/ leaving only a wristwatch or a diary page.//

でもヒロシマでは 人々がきれいに払拭され 腕時計と日記のページだけが 残された

So no matter/ that I have inhibitions/ to fill all my pockets,/ I keep trying,/ hoping/ that one day/ I'll write a poem/ I can be proud/ to let sit/ in a museum exhibit as the only proof/ I existed.//

だからポケットを満たすのに どれほど抑制があろうとも 私は努力し続け いつか誇れるような 詩を書きたい 博物館に展示され 私の存在した 唯一の証拠となるように

My parents named me/ Sarah,/ which is a biblical name.//

両親は私をサラと名付けた 聖書に出てくる名前で

In the original story,/ God told Sarah/ she could do something impossible,/ and --/ she laughed,/ because the first Sarah,/ she didn't know/ what to do with impossible.//

物語では 神がサラに 「おまえには不可能なことができる」と言ったとき 彼女は笑った だって最初のサラは 不可能なことを どうすれば良いのか 分からなかったから

And me?//

私?

Well,/ neither do I,/ but I see the impossible/ every day.//

私にも分からない でも不可能なら 毎日目にしている

Impossible is trying to connect/ in this world,/ trying to hold onto others/ while things are blowing up/ around you,/ knowing/ that while you're speaking,/ they aren't just waiting for their turn/ to talk --/ they hear you.//

不可能は この世界で 繋がろうとすること まわりでものが吹き飛んでいるときに 他の人につかまっていようとすること こちらが話している間に 相手は自分の番を待つだけでなく 聞いているのだと知ること

They feel exactly what you feel at the same time/ that you feel it.//

彼らはあなたが感じるのと同時に あなたが感じることを感じる

It's/ what I strive for every time/ I open my mouth --/ that impossible connection.//

私が口を開くときに いつも努力していること それがこの不可能な繋がり

There's this piece of wall/ in Hiroshima/ that was completely burnt black/ by the radiation.//

ヒロシマにある壁があって 放射線で真っ黒に 焼け焦げているが

But/ on the front step,/ a person/ who was sitting there blocked the rays/ from hitting the stone.//

階段の最初の段に 座っていた人がいて 光線が石に当たるのを 防いでいた

The only thing left/ now is a permanent shadow of positive light.//

今残されているのは ポジティブな光の 永遠の影だ

After the A-bomb,/ specialists said/ it would take 75 years/ for the radiation-damaged soil of Hiroshima City/ to ever grow anything again.//

原子爆弾の後 放射能で損なわれた ヒロシマの土に 再び植物が生えるには 75年かかるだろうと 専門家は言っていた

But that spring,/ there were new buds/ popping up/ from the earth.//

しかし次の春には 地面から 新しい芽が生えだした

When I meet you,/ in that moment,/ I'm no longer/ a part of your future.//

私があなた方と会う その瞬間 私はもう あなた方の 未来にはいない

I start quickly becoming/ part of your past.//

私は速やかに あなた方の過去になる

But in that instant,/ I get to share/ your present.//

しかしこの瞬間 あなた方の現在を共有している

And you,/ you get to share/ mine.//

そしてあなた方も 私の現在を共有している

And that is the greatest present of all.//

これがあらゆるものの中で 最大の贈り物だ

So/ if you tell me/ I can do the impossible --/ I'll probably laugh at you.//

だから私に不可能が できると言うなら 私はたぶん笑うだろう

I don't know/ if I can change the world yet,/ because I don't know that much/ about it --/ and I don't know that much/ about reincarnation either,/ but/ if you make me laugh hard enough,/ sometimes/ I forget/ what century/ I'm in.//

私は世界を変えられるのか まだ分からない そんなに知ってる わけではないから 生まれ変わりについても あまり知らない でも私はひどく笑わせられると 時に自分のいる世紀さえ 忘れてしまう

This isn't my first time here.// This isn't my last time/ here.//

私がここにいるのは これが最初ではない 私がここにいるのは これが最後ではない

These aren't the last words/ I'll share.//

これは私の伝える 最後の言葉ではない

But just/ in case,/ I'm trying/ my hardest/ to get it right/ this time around.//

でも 万一のため 今回をきちんとやろうと 精一杯努力している

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Thank you.//

ありがとうございます

(拍手)

Thank you.//

ありがとうございます

(拍手)

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

instead

『その代りとして』,それよりも

mom

=mother

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

solar system

太陽系

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

stomach

〈C〉『胃』

〈C〉《話》『腹』,腹部(abdomen)

〈U〉《しばしばa~》(…に対する)食欲《+『for』+『名』》

〈U〉《+『for』+『名』》・腹に入れる; 食べる, 消化する; 何とか我慢して飲み下す; (侮辱などを)がまんする

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

knock

(音がするくらい強く)…‘を'『たたく』,『打つ』,なぐる

(…に)〈体・体の一部〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'打って(ある状態などに)する

〈穴など〉‘を'打ってあける

《俗》…‘を'けなす,こきおろす

《英俗》…‘を'びっくりさせる,‘に'ショックを与える

(…を)コツコツとたたく《+『on』(『at』)+『名』》

(…に)ぶつかる,衝突する《+『against』(『into』)+『名』》

(故障などで)〈エンジンなどが〉ガタガタいう,ノッキングを起こす

(…を)『打つこと』,(…に対する)一打(撃)《+『on』+『名』》

(…を)ノックすること(音)《+『on』(『at』)+『名』》

(エンジンの)ノック,ノッキング

《話》不運;悪評

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

lung

《しばしば複数形で》『肺』,肺臓

taste

〈C〉〈U〉『味覚』

〈C〉〈U〉(…の)『味』,風味《+of+名》

〈C〉《単数形で》(食物などの)一口,一なめ《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)ちょっとした経験《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の)『好み』,趣味《+in(for)+名》

〈U〉趣,品

〈U〉鑑賞力,審美眼,センス

…‘を'『味わう』,試食する,試飲する

…‘を'食べる,口にする

…‘の'『味の感ずる』

…‘を'経験する

『味がする』《taste+形〈補〉…の味がする》

〈人が〉味を感じる

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

cape

ケープ(婦人服の短いそでなし外とう)

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

tried

tryの過去・過去分詞

試験ずみの;信頼できる

nose

『鼻』

《単数形で》(…に対する)『嗅覚』(きゅうかく)《+『for』+『名』》

(鼻のように)突起した部分;船首,機首

《単数形で》(…を)かぎつける力《+『for』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'鼻で押す,鼻でさわる(こする)

…‘を'鼻でかぐ,‘を'においをかぐ;…‘を'においで知る

(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

《副詞[句]を伴って》(用心しながら)鼻先を向けて進む

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

times

…掛ける

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

trail

…‘の'『後について行く』(follow)

…‘を'『引きずる』,引きずって行く

〈人・動物〉の跡をつける,追跡する(pursue)

〈衣服のすそなどが〉引きずる《+along(behind)》;(…の後を)引きずる《+behind+名》

〈人が〉のろのろと(足を引きずるようにして)歩く《+along(behind)》;(…の後を)のろのろと歩く《+『behind』+『名』》

〈植物が〉(地面・かきなどを)はう

(試合・競走などで)負けている

〈雲・煙などが〉たなびく

(動いているものが)後に残したもの(煙・ほこりなど),(長く続く人・車などの)流れ

(人・動物などの)足跡,跡に残したにおい,臭跡

(荒野などに自然にできた)小道,(踏みなされた)道

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

anyway

=anyhow

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

chocolate

〈U〉〈C〉『チョコレート』;《複数形で》『チョコレート菓子』

〈U〉チョコレート飲料

〈U〉チョコレート色

チョコレート製の,チョコレト入りの

チョコレート色の

boot

《通例複数形で》(通例皮・ゴム製の)『長ぐつ』;(くるぶしの上までくる)深ぐつ

《話》蹴り

《英》(自動車の)トランク《米》trunk)

…‘に'靴をはかせる

…'を'蹴る

nearby

《名詞の前にのみ用いて》すぐ近くの,そばの(close by)

《名詞・動詞の後に用いて》近くに

《前置詞的に》…の近くの(に)

heartbreak

胸も張り裂けるような悲しみ,悲痛

okay

=OK,O.K.

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

wash

…‘を'洗う,洗濯する

〈汚れ・しみなど〉‘を'『洗い落とす』《+名+away(off, out),+away(off, out)+名》;(…から)…‘を'洗い落とす《+名+off(out of)+名》

〈人・舟・家屋など〉‘を'『洗い流す』,押し流す《+名+away(along,down,up),+away(along,down,up)+名》,(…から)…‘を'洗い流す《+名+off(away from)+名》

〈波などが〉〈岸など〉‘を'『洗う』,‘に'打ち寄せる;〈雨などが〉…‘を'ぬらす,うるおす

(塗料などで)…‘を'薄く塗る;…‘を'メッキする《+名+with+名》

〈雨水などが〉…‘を'浸食する《+名+away(out),+away(out)+名》;〈雨だれなどが〉〈穴など》‘を'うがつ

(特に手・顔・体を)『洗う』

『洗濯する』

〈布地が〉洗濯がきく;〈洗剤などが〉よごれを落とす;〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out);(…から)〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out of)+名》

〈波などが〉(…に)『打ち寄せる』,(…を)洗う《+against(over)+名》

〈U〉《しばしば a~》『洗うこと』,洗濯

〈U〉《時に a~》《集合的に》(一度の洗濯の)『洗い物』,洗濯物

〈U〉〈C〉《しばしば複合語を作って》洗い薬,洗浄剤;(…のための)洗い薬《+for+名》

〈U〉《the~》(波の)打ち寄せ,(波の)打ち寄る音《+of+名》

〈C〉(絵の具・塗料などの)薄い一塗り;薄いメッキ

〈U〉(船のあとに引く)白波,航跡;(飛行機などのあとに残る)気流の渦

洗濯のきく

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

underside

下側,下面,底面

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

microscope

『顕微鏡』

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

pinpoint

ピン先

針先(ほどの…)《+『of』+『名』》

…‘を'正確にねらう(示す,述べる)

ピン先ほどの,ごく小さな

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

momma

=mama

blister

(皮膚の)水ぶくれ,火ぶくれ

(植物・ペンキ・ニス・プラスチックの表面にできる)気泡

…‘に'火(水)ぶくれをつくる

火(水)ぶくれができる

bruise

『打撲傷』,打ち身

(果物・野菜の)傷

…打に傷(あざ)をつける;〈果物など〉'を'傷つける

〈感情〉'を'損なう,〈人〉‘の'気を悪くさせる

打ち傷がつく,あざができる;〈果物などが〉傷む

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

booth

(木の枝・帆布などでできた)仮小屋

売店,屋台店

(特定の用途のための)小さく仕切った部屋,ブース

(喫茶店などの)ボックス,仕切度

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

disappointment

〈U〉『失望』,落胆,期待はずれ

〈C〉失望させる物(事,人),期待に反する物(事,人)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

refuse

…‘を'『断る』,拒む

拒絶する,断る

kiss

…‘に'『口づけする』,『キスする』

…‘に'軽く触れる

口づけする,キスをする

《俗》(前の車に)追突する

『口づけ,キス』

軽く触れること

(1個ずつ紙・銀紙に包まれたチョコレートなどの)小さなキャンデー

shoreline

海岸線

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

erupt

〈火山灰・間欠泉などが〉噴出する,〈火山が〉噴火する

〈争いなどが〉突然起こる;〈感情が〉爆発する

〈溶岩・熱湯など〉‘を'噴出させる

〈怒りなど〉‘を'爆発させる

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

damn

…'を'『けなす』,酷評する

〈神が〉〈人〉'を'地獄に落とす,永遠に罰する

…'を'破滅させる,だめにする

…'を'のろう

〈U〉〈C〉ののしり,けなし

〈C〉《話》《否定文に用いて》《a~》少し

=damned

=damnation

naive

(若き・経験不足から)〈人・言葉などが〉無邪気な,天真らんまんな,世間知らずな

人を信じやすい,だまされやすい 日本語で「繊細な」という意味で「ナイーブ」使われることがありますが、英語では「ナイーブ」にそのようなニュアンスは含まれません。

sugar

〈U〉砂糖

〈C〉(1個・さじ1杯の)砂糖

〈U〉庶糖

《話》(恋人に対して呼び掛けて)ねえ

…‘に'砂糖を混ぜる(かける);…‘に'砂糖を加えて甘くする

crumble

…'を'『粉々(ぼろぼろ)にくずす』

『粉々(ぼろぼろ)にくだける』,ぽろぽろとくずれる

〈国・権力・名声・希望などが〉くずれる,衰退する

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

tongue

〈C〉『舌』

〈C〉〈U〉(食用の牛などの)舌,タン

〈C〉『言葉』,言語(language)

〈C〉『言葉遣い』,言い回し

〈C〉話す能力

〈C〉(形・位置・働きが)舌に似たもの

〈C〉細長い岬

〈C〉(靴の)舌革,べろ

poppa

おとうちゃん,パパ(papa)

warrior

戦士,武人(soldier)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

apologize

(人に…について)『わびる』,あやまる;言い訳する,弁解する《+『to』+『名』〈人〉+『for』(『about』)+『名』(do『ing』)》

(口頭・文書で)(…を)弁護する,弁明する《+『for』+『名』》

shining

輝く,光る(bright)

すぐれた,目だつ

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

singing

〈U〉歌,歌唱,声楽

〈U〉〈C〉歌うこと;歌声

〈U〉ヒューヒュー(ブンブンなど)と鳴る音;耳鳴り

歌を歌う,さえずる

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

heartache

心痛,悲嘆

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

handout

(こじきなどに与える)施し物

商品案内,広告ビラ

(広告主・政府機関などが新聞社へ渡す)新聞発表(原稿)

(学会などで資料として配布する)印刷物

cynicism

〈C〉皮肉,冷笑;皮肉癖

〈C〉皮肉な言葉

《C-》キニク(犬儒)主義

defeat

(戦いや試合で)〈相手〉'を'『負かす』,打ち破る《+『名』+『in』(『at』)+『名』》

‘目的・希望など''を'くじく,くつがえす

(…を)『破ること』,(…に)打ち勝つこと《+『of』+『名』》

『敗北』,挫折(ざせつ)

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

applause

『拍手かっさい』;称賛

thanks

ありがとう

(…に対する)感謝の言葉(気持ち)《+for+名〈物・事〉,+to+名〈人〉》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

entertainment

〈U〉『娯楽』,気晴らし,楽しみ

〈C〉催し物,余興,演芸

〈U〉客呼び,もてなし,歓待

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

necessarily

『必ず』,必然的に

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

incredibly

信じられないほど

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

excited

興奮した

greatly

『大いに,非常に』

inhibit

〈感情・欲望・行動・作用など〉‘を'抑制する

(…しないように)〈人〉‘を'抑制する,妨げる《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

laughter

『笑い』,笑い声

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

scarecrow

かかし

やせこけた人;ぼろをまとった人

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

poem

(一編の)『詩』

詩的な美しさ(趣き)を持つもの

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

freshman

(高校・大学の)新入生,1年生

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

hormone

ホルモン

despite

…『にもかかわらず』

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

injustice

〈U〉『不正』,不便,不公平

〈C〉『不正』(『不法』)『行為』

indignant

『怒った』,憤慨した

mainly

『おもに』,もっぱら(chiefly);大部分は

exaggerate

…‘を'『誇張する』,大げさに言う(考える)

誇張する,大げさに言う

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

hoot

(フクロウの)ホーホーと鳴く声;(汽笛・車の警笛などの)ポー(ブー)という音

(あざけり・反対などの)フー(ブー)という叫び声

《話》《否定文で;a~》わずか,少量

〈フクロウが〉ホーホーと鳴く;〈汽笛・警笛などが〉ポー(ブー)と音を出す

《あざけり・反対などを表して》(…を)ブーとやじる《+『at』+『名』》

《話》大笑いする

〈演説など〉‘を'やじる

《しばしば副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'やじって追い払う

holler

叫ぶ[声]

〈何か〉‘を'大声で言う

大声をあげる,叫ぶ

sympathy

〈U〉『共感』,思いやり

〈U〉《時に複数形で》(…に対する)『同情』,哀れみ《+for(with)+名》

〈U〉《時に複数形で》(…に対する)弔慰,お見舞《+for+名》

〈U〉《時に複数形で》(…に対する)『共鳴』,賛成,好意《+with+名(wh-節)》

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

shaking

振ること,一振り;身震い

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

sweatshirt

(特に運動選手が着る)綿ジャージーの長袖のTシャツ

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

tall

(背の)『高い』

《補語にのみ用いて》『背たけ(高さ)が…の』

《話》(話などが)大げさな,誇張した

(程度・量が)法外な,ものすごい

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

nod

(承諾・あいさつ・合図などで)『うなずく』,会釈する

(眠くて)『こっくりする』,(油断して)うとうとする《+off》

〈草木・穂などが〉揺れる

(承諾・あいさつなどで)〈頭〉‘を'『うなずかせる』

…‘を'うなずいて示す

《副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'うなずいて示す

《同意・承諾・あいさつ・命令など,また時には拒絶を表して》(…に対する)『うなずき』,『会釈』《+『to』+『名』》;(眠気による)こっくり

struck

strike の過去・過去分詞

hooked

かぎ形の

かぎ(ホック)の付いた

《補語にのみ用いて》《話》(麻薬に)とりつかれた;(…に)熱中した《+『on』+『名』》

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

Manhattan

マンハッタン区(ニューヨーク市内南東部の島で商業地区;国連本部などがある)

〈C〉〈U〉《しばしばm-》《米》マンハッタン(カクテルの一種)

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

East Side

イーストサイド(ニューヨーク市のマンハッタンの東部地区;移住者など低所得者層が多く住む)

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

weekly

『毎週の』,1週間(分)の;1週1度の・『毎週』;1週1回・『週刊雑誌(新聞)』

bewilder

〈人〉'を'『当惑させる』,まごつかせる

supportive

支える;維持する;扶養する

soak

…‘を'『びしょぬれにする』,ぬらす・(…に)…‘を'『浸す』,つける《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》・〈水分・知識など〉‘を'『吸収する』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》・〈汚れなど〉‘を'しみ出させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》・《話》〈人〉‘に'法外な値段をふっかける・(液体などに)『つかる』,浸る《+『in』(『into』)+『名』》

(…に)〈液体が〉『しみる』《+『in』(『into, through』)+『名』》・

『浸すこと』,つけること;(水に)つかった状態,ずぶぬれ

ounce

〈C〉『オンス』(重量の単位;《略》『oz.』;常衡で1オンスは1

16ポンド(28.35gr.),金衡で1

12ポンド(31.1gr.))

〈C〉液量オンス(1オンスは《米》では1

16パイント(pint),《英》では1

20パイントに等しい)

《通例否文で》《an ~》少量(の…)《+『of』+『名』》

spoken

speakの過去分詞

『口で言う』,口頭の(oral)

口語の(colloquial)

《ハイフンをつけ複合形容詞を作って》口先(話しぶり)が…な

decade

『10年間』

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

wander

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》『あてもなく歩き回る』,さまよう

(道・主題から)『それる』,はずれる,脱線する《+from(off)+名》

〈考え・言葉などが〉乱れる,取り留めがなくなる

〈山・川・道などが〉曲がりくねる

…‘を'さまよい歩く,ぶらつく

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

painful

(肉体的・精神的に)『痛い』,苦痛の

人を苦しめる,やっかいな

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

silly

(人・人の用動が)『愚かな』,思慮のない,ばかな,おめでたい

《話》(殴られたりして)目を回した,気絶した

おばかさん

classroom

『クラスルーム』,教室

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

amaze

…'を'『ひどくびっくりさせる』,驚きあきれさせる

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

groan

(苦痛・悲嘆などで出す)『うなり声』,うめき声

不平(不満,不賛成,あざけりなど)のうめき声

ギーッときしむ音

(苦痛・悲嘆などで)『うめく』,うなる《+『with+『名』》;(圧倒・重荷などに)うめき苦しむ《+『under』+『名』

うなるような音を出す,うめきに似た声を出す

〈棚・テーブルなどが〉きしむほど(…を)載せている《+『with』+『名』》

〈話・言葉〉‘を'うめきながら言う,うめくように言う《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈人〉‘を'不満(非難)の声で黙らせる《+『down』+『名』,+『名』+『down』》

clap

(短く鋭い)ピシャリ(パチン,バタン,ガタン)という音

《単数形で》平手打ち

〈手〉'を'『パチン』(『パチパチ』)『とたたく』

…'を'ピシャリ(パチン)とたたく(打ちつける)

(激励・あいさつとして)〈人〉'を'ポンとたたく

(ある方向・状態に)…'を'急に動かす,さっと送る

(…に)手をたたく《+『for』+『名』》

ピシャン(パチン,バタン)と音を立てる

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

adage

格言,ことわざ

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

dive

(…から水中などに)『頭から飛び込む』《+『from』(『off』)+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…を取ろうと)『潜る』,潜水する《+『down for』+『名』》

(…へ向かって)急降下する,急潜航する《+『down toward』+『名』》

(…に)駆け込む,逃げ込む《+『into』+『名』》

(…に)手を突っ込む《+『in』(『into』)+『名』》

(仕事・問題などに)飛び込む《+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'急降下させる,急潜航させる

『飛び込み』

(飛行機の)急降下;(潜水艦・潜水夫などの)急潜航

《話》怪しげなナイトクラブ,いんちき酒場

backpack

背のう(リュックサック・ナップサックなど)

リュックサックを背おって行く

〈リュックサックなど〉'を'背おう;〈物〉'を'背のうで運ぶ バックパック[リュックサック](を背負って旅行する), バックパックに入れる

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

last name

(名に対する)姓

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

entertain

〈人〉‘を'『楽しませる』

〈人〉‘を'『もてなす』,歓待する

〈感情・意見・計画など〉‘を'心に抱く

客を呼ぶ,客をもてなす,歓待する

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

candidate

(…の)『候補者』,志願者《+『for』+『名』》

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

Indiana

インディアナ州(米国中部の州;州都はIndianapolis;《略》『Ind』,『IN』)

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

campus

(大学などの)『構内』,キャンパス;学園

《米》(大学の)分校

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

lists

(中世の)闘技場

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

assign

〈物・仕事など〉'を'『割り当てる』,あてがう,与える

(…のために)〈日時・場所〉'を'『指定する』,決める《+『名』+『for』+『名』》

〈人〉'を'『任命する』,選任する,指名する

(…に)〈原因など〉'を'帰する《+『名』+『to』+『名』》

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

angle

『かど』,すみ(corner)

『角』,角度

《話》(ものを見る)角度,観点(point of view)

…'を'ある角度に動かす(向ける,曲げる)

…'を'ある角度から見る

intersection

〈C〉(特に道路の)交差点

〈U〉交差

passionate

(人が)情熱的な

(言葉などが)強い感情を表す,激い

(感情などが)強い,激しい

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

charlotte

シャルロット(りんごなどの果実を入れたプディング)

convinced

確信(納得)している

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

crush

…'を'『押しつぶす』,ぺしゃんこにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『砕く』,粉々にする;…を砕いて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…'を'押しつける《+『名』+『against』+『名』》;(…に)…'を'押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)…'を'押しつぶして出す,しぼり出す《+『名』+『from』+『名』》

…'を'ぎゅっと抱きしめる

…'を'打ちのめす,打ちひしぐ《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

『つぶれる』,ぺしゃんこになる;くしゃくしゃになる

『砕ける』,粉々になる

(…に)押し合って入る,殺到する《+『into』(『through』)+『名』》

〈C〉《単数形で》押し合いへし合い,殺到

〈C〉《話》《単数形で》大混雑の集会,すしづめの集会

〈U〉《英》(押しつぶして出した)果汁

〈C〉《話》(…に)のぼせ上がること,(…への)べたぼれ《+『on』+『名』》;のぼせ上がった相手

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

cooper

cooperative

gorgeous

『豪華な』,きらびやかな,華麗な

《話》とても美しい,魅力的な

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

Michael

天使長ミカエル(旧約聖書「ダニエル書」)

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

swim

『泳ぐ』,水泳をする

(水上・空中などに)浮かぶ

(水などの易体で)いっぱいになる,あふれる《+with+名》・(…に)浸る《+in+名》

〈物ず〉ぐるぐる回るように見える;〈頭などが〉くらくらする

〈河など〉‘を'泳いで渡る,〈ある距離〉‘を'泳ぐ

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'泳がせる;〈船〉‘を'浮かせる

『泳ぐこと』,

trunk

(枝および根と区別して樹木の)『幹』

(人・動物の)胴体

『トランク』旅行用箱型の大型かばん)

象の鼻

《複数形で》(文泳などスポーツ競技用の)男子用パンツ,チランクス

《米》(自動車後部の)荷物入れ,トランク(《英》boot)

=trunk line

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

swimming

〈U〉『水泳』

〈C〉めまい

champion

〈C〉(競技の)『優勝者』;最優秀賞をとった人(動物)

(主義・主張のために戦う)『闘士』

優勝した,最優秀賞をとった

《英話》とびきりの,この上ない

この上なく

…‘の'ために戦う

toss

…‘を'『軽く投げ上げる』,ほうる

…‘を'上下に揺さぶる《+名+about,+about+名》

〈体の一部〉‘を'ひょいと上げる(動かす)

(…と,…に)…‘を'軽く混ぜ合わせる《+名+with(in)+名》

(表・裏で物事を決めるため)〈コイン〉‘を'はじき上げる《+名+up,+up+名》;(…を)〈人〉‘と'トス(コイン投げ)で決める《+名〈人〉+for+名》

『寝返りを打つ』,(特に,睡民中に)ころげ回る《+about》

前後に揺れる,振り回される《+about》

(…を)コインを投げて決める《+[《英》up]for+名》

〈C〉軽く投げること,ほうり上げること,トス

〈U〉《時にa ~》一投げ,一投げの距離

〈U〉《the ~》コインを投げて表か裏かで物事を決めること

wet

『ぬれた』,湿った,乾いていない

『雨でぬれた』;雨降りの

《米》非(反)禁酒主義の

《英話》《軽べつして》(人が)気が弱い,湿っぽい,からっとしていない

《the wet》(特に雨後の)湿った地面

《the wet》『雨』;雨天

《しばしば a wet》《英俗》『酒』

…‘を'『ぬらす』,湿らせる

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

impress

(…で)‥‘を'『感銘させる』,‘に'印象づける《+『名』+『with』+『名』》

(人,人の心・記憶に)…‘を'『銘記させる』

(…に)〈印〉‘を'つける,刻み込む《+『名』+『on』+『名』》(印などを)…‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》

押印,刻印

影響,こん跡

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

unexpected

『予期しない』,思いがけない

misery

〈U〉《しばしば複数形》『みじめさ』,(精神的・肉体的な)非常な不運(苦難,苦痛)

〈C〉(…にとっての)不運(苦痛)のたね《+『to』+『名』》

〈U〉貧困,困窮

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

instinct

『本能』

〈C〉(…に対する)(生まれつきの)才能,素質,天分《+『for』+『名』(do『ing』)》

actively

活発に;積極的に

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

musical

《名詞の前にのみ用いて》『音楽の』;音楽を伴う,音楽に合わせた

(声などが)『音調の美しい』音楽的な

(人が)『音楽好きの』;音楽の才のある

=musical comedy

=musical film

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

alongside

そばに,並んで

…のそばに,と並んで

accessible

(またget-at-able)近づきやすい,入りやすい,達しうる

《補語にのみ用いて》(感情などに)動かされやすい,(…の)影響を受けやすい《+『to』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

plus

『…を加えて,を足して』

《話》『…に加うるに』,とともに

《名詞の前にのみ用いて》(数学で)『正の』,『プラスの』

《名詞の前にのみ用いて》(電気が)『陽の』

余分の(extra)

(等級が)…の上

プラス記号,正号(plus sign)・正数(plus quantity)

《話》剰余(じょうよ),利益;付加的な要素

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

immediate

『即座の』,即時の

当座の,当面の

(時間・空間的に)すぐ近くの

直接の,じかの(direct)

uncommon

『普通でない』,めったにない,並はずれた

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

courage

『勇気』,度胸

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

especially

『特に』,特別に;きわだって

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

opportunity

『機会』,好機

tempt

(無分別・悪事などに)〈人〉‘を'『誘惑する』,そそのかす

…‘を'『そそる』,‘の'気を引く

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

infuse

(人に)…‘を'少しずつ教え込む,吹き込む《+『名』+『into』+『名』<人>》

(…を)<人>‘に'吹き込む,(…で)<人>‘の'心を満たす《+『名』<人>+『with』+『名』》

<茶・薬草など>‘を'せんじる,振り出す

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

unfold

〈折りたたまれたもの〉‘を'『広げる』,開く

〈計画など〉‘を'しだいに明らかにする(知らせていく)

〈花びらなどが〉『広がる』,開く

〈物事が〉(しだいに)はっきりしてくる,分かってくる;展開する

eyeball

眼球,目玉

elevator

《米》『エレベーター』,昇降機(《英》lift)

(揚げ下ろしの設備のある)穀物倉庫

(飛行機の)昇降舵(だ)

explorer

探検家

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

diary

『日記』,日記帳,日誌

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

December

『12月』({略}『Dec.』)

probably

『たぶん』,『おそらく』

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

bomb

『爆弾』;《the bomb》原子爆弾

《米話》大失敗

…'を'『爆撃する』;…‘に'爆弾を投下する

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

ray

『光線』;熱線;放射線

《a ~》(希望などの)一筋(ひとすじ),ごく少量《+『of』+『名』》

放射状に突き出たもの;(ヒトデなどの)腕

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

instantly

『ただちに』

…するやいなや(as soon as, directly)

ash

〈U〉《しばしば複数形で;単数扱い》『灰』

〈U〉火山灰

《複数形で》(火葬された)遺骨,なきがら;(火事で焼けた)廃墟(はいきょ)

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

nuclear

『核の』,細胞核の

[『原子』]『核の』

radiation

〈U〉(光・熱・放射能などの)発散,放射

〈C〉放射物;放射線;輻射(ふくしゃ)熱

〈C〉(喜び・幸福感などの)発散《+『of』+『名』》

=radioactivity

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

powder

〈U〉〈C〉『粉』,粉末

〈U〉おしろい

〈U〉〈C〉粉薬

〈U〉火薬,爆薬(gunpowder)

〈U〉粉雪

…‘を'粉にする

(粉などを)…‘に'ふりかける《+『名』+『with』+『名』》

〈顔など〉‘に'おしろいをつける

粉になる

おしろいをつける

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

hospital

『病院』

stare

(…を)(目を大きく開いて)『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する《+『at』(『into』)+『名』》

〈色などが〉目見つ

…‘を'『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する

〈人〉‘を'にらみつけて(…)させる《+『名』〈人〉+『into』(『to』)+『名』》

『じっと見つめること』,凝視

grandpa

おじいちゃん

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

apparently

『明らかに』(obviously)

『見かけは』,見たところは(…らしい)

buckle

締め金,バックル,(靴などの)飾りバックル

(道路などの)凸面

《副詞[句]を伴って》…'を'バックルで留める(締める)

(熱・圧力などで)…'を'曲げる

(熱・圧力などのために)曲がる,ゆがむ

self-confidence

自信

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

teaspoon

(紅茶・コーヒー用などの)『茶さじ』,スプーン

=teaspoonful

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

wristwatch

腕時計

inhibition

禁止; 抑制; (心理学で)抑制; (化学で)(反応の)阻害, 抑制

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

museum

『博物館』;美術館

exhibit

〈感情・性質など〉‘を'『表す』,『示す』

…‘を'『出品する』,陳列する

出品物,陳列品

《米》展覧会,展示会(exhibition)

(法律上の)証拠書類(物件)

proof

〈U〉『証拠』,証明;〈C〉『証拠となるもの』,証拠品

〈C〉(真実性・品質などの)試験,吟味

〈U〉アルコール性飲料の標準強度

〈C〉〈U〉校正刷り(proof sheet);試し刷り,(写真の)試し焼き

《補語にのみ用いて》(…に)耐えられる,負けない《+『against』+『名』》

(アルコール飲料など)標準強度の

…‘を'校正する

(…に対して)…‘を'耐久性にする;…‘を'耐水性にする《+『名』+『against』+『名』》

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

strive

『大いに努力する』,励む

(…と)『戦う』,(…に)抵抗する《+against+『名』》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

completely

『完全に』,全く,十分に

burnt

burnの過去・過去分詞

焼けた;焦げた;やけどした

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

A-bomb

=atomic bomb

specialist

専門家

専門医

soil

〈U〉(植物の成長に適する)『土』,土壌(どじょう)

〈U〉(特殊な)土

〈U〉〈C〉《気取って》国,地方;《the~》土地,農地

bud

〈C〉『茅;つぼみ』

〈C〉(下等動物の)茅状突起

〈U〉発茅;発茅期

〈C〉子供,小娘,少年

〈植物が〉茅を出す;つぼみを持つ

成長し始める

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

instant

『一瞬の間』,瞬間(moment)

《the,this,thatなどを伴って》(…の)ちょうどその瞬間,まさに(…の)時

『即時の』,すぐの,即刻の

《名詞の前にのみ用いて》『急の』,緊急の(urgent)

『即席の』,インスタント[料理]の

《古》今月の

reincarnation

転生(死後に霊魂が他の肉体に移ること);〈C〉生まれ変わり,化身

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

last word

(議論の末の)最後の言葉,結論

《話》(…の)最新型,最高権威[者]《+『in』+『名』》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

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