TED日本語 - エリック・ウィテカー: 2000の歌声でつくるバーチャル合唱団

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去年現れた感動的でものすごくバイラルなビデオの中で、作曲家エリック・ウィテカーは世界中の歌手たちによるバーチャル合唱団を指揮しました。YouTubeの力を借りて音楽を作るクリエイティブな挑戦について語り、2,052人の合唱からなる新作「眠り」の最初の2分をお披露目します。完全版は4月7日に公開されます(もちろんYouTubeで!)

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私はロックスターになりたいと思っていました それが私の夢見ていたすべてでした より正確に言うと ポップスターです 80年代後半のことで デペッシュ・モードか デュラン・デュランの 5番目のメンバーになりたかったんです 入れてはもらえないでしょうけど 楽譜が読めないながら シンセや ドラムマシンをやっていました ネバダ州北部の小さな農村で育ちましたが それが? 自分の人生の進む道だと信じていました

18歳で ラスベガスにある ネバダ大学に入ったとき 私が驚いたのは 「初歩のポップスター」の授業もなければ ポップスターの学位もないということだったんです 私が歌うのを知っていた 合唱団の指揮者は 合唱団に入るよう誘ってくれました 「ええ 喜んで 楽しそうですね」と答えましたが その後「これはだめだ」と逃げ出すことになりました 高校の合唱団のメンバーはオタクみたいなのばかりで いっしょにやって行けそうな気がしませんでした でも一週間後に友達が言ったんです 「合唱団に入った方がいいぞ 学期末にタダでメキシコに 旅行ができるし 何より ソプラノにかわいい子がいっぱいいる」 メキシコと女の子のためとあれば 何だってやると思いました

合唱団に入った最初の日 バスのパートに入って 肩越しに他の人が どうするか見ていました 楽譜を開き 指揮者が拍子を取ると バーン! モーツァルトの「レクイエム」の キリエが始まりました これまでずっとモノクロで見ていた世界が 急にカラーに変わったような衝撃を覚えました 私にとって一瞬にして起きた最大の変化の体験でした 不協和音と和音が響き みんなが一緒に歌い ビジョンを共有していました 人生で初めて 自分よりも大きな 何かの一部になったのを感じました それにソプラノにかわいい女の子がたくさんいるというのも本当でした

何年か後に 自分の人生を変えてくれた その指揮者への感謝の気持ちで 合唱曲を書きました その頃には楽譜もだんだん読めるようになっていました その曲が出版され また別な曲を書き それも出版されました それから指揮をするようになり ジュリアード音楽院で修士号を取り そして今ではクラシックの 作曲家兼指揮者という 思ってもいなかった仕事をしています

2年ほど前に 友人が あるYouTubeのリンクを メールで送ってきました 「これすごいぞ」と ある若い女性が 私宛のファンビデオを作り 私の作った「眠り」という曲の ソプラノ部分を歌っていました

こんにちは エリック・ウィテカーさん ブリトリン・ルーシーです あなたのために ビデオを作ろうと思いました 「眠り」を歌います ちょっと緊張しています ごめんなさい 物音のする 夜には

雷に打たれたように感じました ブリトリンは あまりに無垢で愛らしく その声は透き通るようでした ピアノの上にあるクマのぬいぐるみが 彼女の後ろに見えているのも 心惹かれました とてもうち解けた光景だったのです

そしてひらめきました 50人の人がこれと同じことをして ソプラノ アルト テノール バス それぞれのパートを歌い YouTubeに投稿したら それをまとめてバーチャルな合唱を作れるかもしれないと それでブログに「キターーーーッ」と書きました 文字通りそう書いたんです 公に「キターッ」と書くのは これを最後にしたいですが (笑) そして歌手の人たちに呼びかけ 私の曲の楽譜も 自由にダウンロードできるようにしました 2000年に書いた 「ルクス・アルムクエ」という曲で 「光と金」という意味です するとみんながビデオをアップロードしはじめたのです

その前に 私が指揮をしている 指揮者のパートも 投稿しておきました 撮影した時はまったく音なしでやっていました 頭の中で音楽を聴きながら いつかできあがる合唱をイメージしていたのです 後でピアノの伴奏を付けて 歌手の人たちが聞けるようにしました そしてたくさんのビデオが寄せられました

(歌) これはシンガポールのシェリル・アン

(歌) これはエヴァンジェリーナ・エティエン

(歌) マサチューセッツの人です

(歌) スウェーデンのスティーブン・ハンソン

(歌) テキサス州ダラスのジャマル・ウォーカー

(歌)

曲の中に短いソプラノのソロがあって そのためのオーディションをしました たくさんの応募がありました 後で聞いたら 参加した人の多くは 完璧なのが撮れるまで 50回も60回も 撮り直ししていたということです ソプラノソロを勝ち取ったのはこの人 テネシーに住むメラニー・マイヤーズです (歌) 一番高音のところで見せる小さな微笑みがいいですね 何か「大丈夫 心配しないで」と

言っているようです (笑)

それからスコット・ヘインズという 若者が現れて 「これはまさに私がずっと探し続けてきた プロジェクトです ビデオの編集を ぜひやらせてください」と言いました 私は「ありがとうスコット 見つけてもらえて助かったよ」と答えました スコットがビデオを すべてまとめ上げました 音声を取り出し すべてが揃うようにしました そして1年半前にYouTubeに投稿しました バーチャル合唱団による「ルクス・アルムクエ」です

(歌)

時間が限られているので ここで止めておきます (拍手)

ありがとうございます

(スタンディングオベーション)

ありがとうございます まだ続きがあります どうもありがとうございます

私の反応もみなさんと同じでした 最初に見たときには涙が出てきました これが生み出す詩情は信じられないほどでした それぞれの心の孤島から 瓶に詰められた電子のメッセージが 互いに送り交わされたかのようです このビデオは口コミで広まって 最初の1ヶ月で100万回再生され とても注目されました それで多くの歌手の人たちが言いました 「いいね それで第二弾はいつやるの?」と それで「バーチャル合唱団2.0」を やることにし 曲にはブリトリンが歌っていた 「眠り」を選びました これも私が2000年に書いた曲で 親友のチャールズ・シルベストリの作詞です 今回もまた 指揮者のビデオを投稿して 応募を受け始めました 今回はもっと年期の入ったメンバーや (歌) ずっと若いメンバーもいます

枕の上 ベッドに心安く イングランドのジョージー まだ9歳の子です こんな愛らしいもの見たことないでしょう?

1人でバスからソプラノまで歌い 8つのビデオを作った人もいます ボー・オーティンです ベッドで心安く

私たちが目指していたのは 勝手に決めたものですが MTVのビデオで「ロリポップ」の歌を 世界中の人が歌うというのがあって 900人の参加を集めていたので 私は「これを目標にしよう この人数を抜いてやろう」と言いました 1月10日に応募を締め切りましたが 最終的には2,051のビデオが 58カ国から寄せられました (拍手) ありがとうございます マルタ マダガスカル タイ ベトナム ヨルダン エジプト イスラエル 北はアラスカから 南はニュージーランドまで

Facebookにページを作って 歌手の人たちが参加してどうだったか 感想を書き込めるようにしました いくつかご紹介しましょう 「昔は妹とよく一緒に歌っていました 今は空軍のパイロットになっていつもどこかに行っています だからまた一緒に歌えてすごくよかったです!」 妹さんと一緒に歌ったというのがいいですね 「美しい音楽というだけでなく 会ったことはなくても繋がっている 世界に広がるコミュニティの 一員だというのが素晴らしいです」 これは個人的に好きなやつです 「私がこれに参加すると夫に言ったら お前の声じゃ無理だと言われました」 多くの人がそう言われていることでしょう 私もそうです 「とても傷ついて泣きました でも私の中にどうしてもやりたいという気持ちがありました 今までかなわなかった 合唱に加わる夢がかなうんです Google Earthにマーカーを付けたら 私の住んでいるところから一番近い町まで600キロ離れていました アラスカの未開の地にいて 衛星が私の世界との絆です」

2つのことが心を打ちました 1つは 人が 互いに繋がり合うために 努力をいとわないこと 重要なのはテクノロジーではありません もう1つは 人々が本当の繋がりを持っているということです バーチャルではなかったのです 会ったことはなくとも みんな友達になっています 私もそうです みんなとの団結心を感じています 合唱団と近しさを感じています ほとんど家族のように

今日は最後に バーチャル合唱団2.0による「眠り」を お目にかけたいと思います 今日が初公開です ビデオはまだ完成していないんですが 2,000本のYouTubeビデオを合成するところを考えてみてください レンダリングにとんでもなく時間がかかります でも最初の3分はできています ここでお披露目できるのを 大変光栄に思います これを見るのは皆さんが最初です バーチャル合唱団による「眠り」です

夕闇が 月の下にかかり 銀の光が暗い砂丘に差す 目を閉じて頭を休め 眠りが近づくのを知る 枕の上 ベッドに心安く 頭を満たす幾千の絵 眠らせることのできない 悩める心 手足は鉛のようでありながら 物音のする夜には

どうもありがとうございました

(スタンディングオベーション) どうもありがとうございます

(スタンディングオベーション)

I wanted to be a rock star. I dreamed of it, and that's all I dreamed of. To be more accurate, I wanted to be a pop star. This was in the late '80s. And mostly I wanted to be the fifth member of Depeche Mode or Duran Duran. They wouldn't have me. I didn't read music, but I played synthesizers and drum machines. And I grew up in this little farming town in northern Nevada. And I was certain that's what my life would be.

And when I went to college at the University of Nevada, Las Vegas when I was 18, I was stunned to find that there was not a Pop Star 101, or even a degree program for that interest. And the choir conductor there knew that I sang and invited me to come and join the choir. And I said, "Yes, I would love to do that. It sounds great." And I left the room and said, "No way." The choir people in my high school were pretty geeky, and there was no way I was going to have anything to do with those people. And about a week later, a friend of mine came to me and said, "Listen, you've got to join choir. At the end of the semester, we're taking a trip to Mexico, all expenses paid. And the soprano section is just full of hot girls." And so I figured for Mexico and babes, I could do just about anything.

And I went to my first day in choir, and I sat down with the basses and sort of looked over my shoulder to see what they were doing. They opened their scores, the conductor gave the downbeat, and boom, they launched into the Kyrie from the "Requiem" by Mozart. In my entire life I had seen in black and white, and suddenly everything was in shocking Technicolor. The most transformative experience I've ever had -- in that single moment, hearing dissonance and harmony and people singing, people together, the shared vision. And I felt for the first time in my life that I was part of something bigger than myself. And there were a lot of cute girls in the soprano section, as it turns out.

I decided to write a piece for choir a couple of years later as a gift to this conductor who had changed my life. I had learned to read music by then, or slowly learning to read music. And that piece was published, and then I wrote another piece, and that got published. And then I started conducting, and I ended up doing my master's degree at the Juilliard School. And I find myself now in the unlikely position of standing in front of all of you as a professional classical composer and conductor.

Well a couple of years ago, a friend of mine emailed me a link, a YouTube link, and said, "You have got to see this." And it was this young woman who had posted a fan video to me, singing the soprano line to a piece of mine called "Sleep."

(Video) Britlin Losee: Hi Mr. Eric Whitacre. My name is Britlin Losee, and this is a video that I'd like to make for you. Here's me singing "Sleep." I'm a little nervous, just to let you know. ♪ If there are noises ♪ ♪ in the night ♪

Eric Whitacre: I was thunderstruck. Britlin was so innocent and so sweet, and her voice was so pure. And I even loved seeing behind her; I could see the little teddy bear sitting on the piano behind her in her room. Such an intimate video.

And I had this idea: if I could get 50 people to all do this same thing, sing their parts -- soprano, alto, tenor and bass -- wherever they were in the world, post their videos to YouTube, we could cut it all together and create a virtual choir. So I wrote on my blog, "OMG OMG." I actually wrote, "OMG," hopefully for the last time in public ever. (Laughter) And I sent out this call to singers. And I made free the download of the music to a piece that I had written in the year 2000 called "Lux Aurumque," which means "light and gold." And lo and behold, people started uploading their videos.

Now I should say, before that, what I did is I posted a conductor track of myself conducting. And it's in complete silence when I filmed it, because I was only hearing the music in my head, imagining the choir that would one day come to be. Afterwards, I played a piano track underneath so that the singers would have something to listen to. And then as the videos started to come in ...

(Singing) This is Cheryl Ang from Singapore.

(Singing) This is Evangelina Etienne

(Singing) from Massachusetts.

(Singing) Stephen Hanson from Sweden.

(Singing) This is Jamal Walker from Dallas, Texas.

(Singing)

There was even a little soprano solo in the piece, and so I had auditions. And a number of sopranos uploaded their parts. I was told later, and also by lots of singers who were involved in this, that they sometimes recorded 50 or 60 different takes until they got just the right take -- they uploaded it. Here's our winner of the soprano solo. This is Melody Myers from Tennessee. (Singing) I love the little smile she does right over the top of the note -- like, "No problem, everything's fine."

(Laughter)

And from the crowd emerged this young man, Scott Haines. And he said, "Listen, this is the project I've been looking for my whole life. I'd like to be the person to edit this all together." I said, "Thank you, Scott. I'm so glad that you found me." And Scott aggregated all of the videos. He scrubbed the audio. He made sure that everything lined up. And then we posted this video to YouTube about a year and a half ago. This is "Lux Aurumque" sung by the Virtual Choir.

(Singing)

I'll stop it there in the interest of time. (Applause)

Thank you. Thank you.

(Applause)

Thank you. So there's more. There's more. Thank you so much.

And I had the same reaction you did. I actually was moved to tears when I first saw it. I just couldn't believe the poetry of all of it -- these souls all on their own desert island, sending electronic messages in bottles to each other. And the video went viral. We had a million hits in the first month and got a lot of attention for it. And because of that, then a lot of singers started saying, "All right, what's Virtual Choir 2.0?" And so I decided for Virtual Choir 2.0 that I would choose the same piece that Britlin was singing, "Sleep," which is another work that I wrote in the year 2000 -- poetry by my dear friend Charles Anthony Silvestri. And again, I posted a conductor video, and we started accepting submissions. This time we got some more mature members. (Singing) And some younger members.

(Video) Soprano: ♪ Upon my pillow ♪ ♪ Safe in bed ♪ EW: That's Georgie from England. She's only nine. Isn't that the sweetest thing you've ever seen?

Someone did all eight videos -- a bass even singing the soprano parts. This is Beau Awtin. (Video) Beau Awtin: ♪ Safe in bed ♪

EW: And our goal -- it was sort of an arbitrary goal -- there was an MTV video where they all sang "Lollipop" and they got people from all over the world to just sing that little melody. And there were 900 people involved in that. So I told the singers, "That's our goal. That's the number for us to beat." And we just closed submissions January 10th, and our final tally was 2,051 videos from 58 different countries. Thank you. (Applause) From Malta, Madagascar, Thailand, Vietnam, Jordan, Egypt, Israel, as far north as Alaska and as far south as New Zealand.

And we also put a page on Facebook for the singers to upload their testimonials, what it was like for them, their experience singing it. And I've just chosen a few of them here. "My sister and I used to sing in choirs together constantly. Now she's an airman in the air force constantly traveling. It's so wonderful to sing together again!" I love the idea that she's singing with her sister. "Aside from the beautiful music, it's great just to know I'm part of a worldwide community of people I never met before, but who are connected anyway." And my personal favorite, "When I told my husband that I was going to be a part of this, he told me that I did not have the voice for it." Yeah, I'm sure a lot of you have heard that too. Me too. "It hurt so much, and I shed some tears, but something inside of me wanted to do this despite his words. It is a dream come true to be part of this choir, as I've never been part of one. When I placed a marker on the Google Earth Map, I had to go with the nearest city, which is about 400 miles away from where I live. As I am in the Great Alaskan Bush, satellite is my connection to the world."

So two things struck me deeply about this. The first is that human beings will go to any lengths necessary to find and connect with each other. It doesn't matter the technology. And the second is that people seem to be experiencing an actual connection. It wasn't a virtual choir. There are people now online that are friends; they've never met. But, I know myself too, I feel this virtual esprit de corps, if you will, with all of them. I feel a closeness to this choir -- almost like a family.

What I'd like to close with then today is the first look at "Sleep" by Virtual Choir 2.0. This will be a premiere today. We're not finished with the video yet. You can imagine, with 2,000 synchronized YouTube videos, the render time is just atrocious. But we do have the first three minutes. And it's a tremendous honor for me to be able to show it to you here first. You're the very first people to see this. This is "Sleep," the Virtual Choir.

(Video) Virtual Choir: ♪ The evening hangs ♪ ♪ beneath the moon ♪ ♪ A silver thread on darkened dune ♪ ♪ With closing eyes and resting head ♪ ♪ I know that sleep is coming soon ♪ ♪ Upon my pillow, ♪ ♪ safe in bed, ♪ ♪ a thousand pictures fill my head ♪ ♪ I can not sleep ♪ ♪ my mind's aflight ♪ ♪ and yet my limbs seem made of lead ♪ ♪ If there are noises in the night ♪

Eric Whitacre: Thank you very, very much. Thank you.

(Applause) Thank you very much. Thank you. Thank you.

(Applause)

I wanted to be a rock star.//

私はロックスターになりたいと思っていました

I dreamed of it,/ and that's all I dreamed of.//

それが私の夢見ていたすべてでした

To be more accurate,/ I wanted to be a pop star.//

より正確に言うと ポップスターです

This was in the late '80s.//

80年代後半のことで

And mostly/ I wanted to be the fifth member of Depeche Mode or Duran Duran.//

デペッシュ・モードか デュラン・デュランの 5番目のメンバーになりたかったんです

They wouldn't have me.//

入れてはもらえないでしょうけど

I didn't read music,/ but I played synthesizers and drum machines.//

楽譜が読めないながら シンセや ドラムマシンをやっていました

And I grew up/ in this little farming town/ in northern Nevada.//

ネバダ州北部の小さな農村で育ちましたが それが?

And I was certain/ that's/ what my life would be.//

自分の人生の進む道だと信じていました

And when I went to college/ at the University of Nevada,/ Las Vegas/ when I was 18,/ I was stunned to find/ that there was not a Pop Star 101,/ or even/ a degree program/ for that interest.//

18歳で ラスベガスにある ネバダ大学に入ったとき 私が驚いたのは 「初歩のポップスター」の授業もなければ ポップスターの学位もないということだったんです

And the choir conductor there knew/ that I sang and invited me/ to come and join the choir.//

私が歌うのを知っていた 合唱団の指揮者は 合唱団に入るよう誘ってくれました

And I said,/ "Yes, I would love to do that.// It sounds great."//

「ええ 喜んで 楽しそうですね」と答えましたが

And I left the room/ and said,/ "No way."//

その後「これはだめだ」と逃げ出すことになりました

The choir people/ in my high school were pretty geeky,/ and there was no way/ I was going to have/ anything/ to do with those people.//

高校の合唱団のメンバーはオタクみたいなのばかりで いっしょにやって行けそうな気がしませんでした

And/ about a week later,/ a friend of mine came to me/ and said,/ "Listen,/ you've got to join/ choir.//

でも一週間後に友達が言ったんです 「合唱団に入った方がいいぞ

At the end of the semester,/ we're taking/ a trip/ to Mexico,/ all expenses paid.//

学期末にタダでメキシコに 旅行ができるし 何より

And the soprano section is just full of hot girls."//

ソプラノにかわいい子がいっぱいいる」

And so I figured for Mexico and babes,/ I could do just about anything.//

メキシコと女の子のためとあれば 何だってやると思いました

And I went to my first day/ in choir,/ and I sat down/ with the basses/ and sort of looked over my shoulder/ to see/ what they were doing.//

合唱団に入った最初の日 バスのパートに入って 肩越しに他の人が どうするか見ていました

They opened their scores,/ the conductor gave the downbeat,/ and boom,/ they launched into the Kyrie/ from the "Requiem"/ by Mozart.//

楽譜を開き 指揮者が拍子を取ると バーン! モーツァルトの「レクイエム」の キリエが始まりました

In/ my entire life/ I had seen in black and white,/ and suddenly/ everything was in shocking Technicolor.//

これまでずっとモノクロで見ていた世界が 急にカラーに変わったような衝撃を覚えました

The most transformative experience/ I've ever had --/ in that single moment,/ hearing dissonance and harmony and people singing,/ people together,/ the shared vision.//

私にとって一瞬にして起きた最大の変化の体験でした 不協和音と和音が響き みんなが一緒に歌い ビジョンを共有していました

And I felt for the first time/ in my life/ that I was part of something bigger/ than myself.//

人生で初めて 自分よりも大きな 何かの一部になったのを感じました

And there were a lot of cute girls/ in the soprano section,/ as it turns out.//

それにソプラノにかわいい女の子がたくさんいるというのも本当でした

I decided to write/ a piece/ for choir/ a couple of years later/ as a gift/ to this conductor/ who had changed my life.//

何年か後に 自分の人生を変えてくれた その指揮者への感謝の気持ちで 合唱曲を書きました

I had learned to read/ music/ by then,/ or slowly learning to read/ music.//

その頃には楽譜もだんだん読めるようになっていました

And/ that piece was published,/ and then/ I wrote another piece,/ and that got published.//

その曲が出版され また別な曲を書き それも出版されました

And then/ I started conducting,/ and I ended up/ doing my master's degree/ at the Juilliard School.//

それから指揮をするようになり ジュリアード音楽院で修士号を取り

And I find myself now/ in the unlikely position of standing/ in front of all of you/ as a professional classical composer and conductor.//

そして今ではクラシックの 作曲家兼指揮者という 思ってもいなかった仕事をしています

Well/ a couple of years ago,/ a friend of mine emailed me/ a link,/ a YouTube link,/ and said,/ "You have got to see/ this."//

2年ほど前に 友人が あるYouTubeのリンクを メールで送ってきました 「これすごいぞ」と

And it was this young woman/ who had posted a fan video/ to me,/ singing the soprano line/ to a piece of mine called "Sleep."//

ある若い女性が 私宛のファンビデオを作り 私の作った「眠り」という曲の ソプラノ部分を歌っていました

(Video)/ Britlin Losee:/ Hi Mr.// Eric Whitacre.//

こんにちは エリック・ウィテカーさん

My name is Britlin Losee,/ and this is a video/ that I'd like to make/ for you.//

ブリトリン・ルーシーです あなたのために ビデオを作ろうと思いました

Here's me/ singing "Sleep."//

「眠り」を歌います

I'm a little nervous,/ just to let you know.//

ちょっと緊張しています ごめんなさい

/ If there are noises / in the night/ //

物音のする 夜には

Eric Whitacre:/ I was thunderstruck.//

雷に打たれたように感じました

Britlin was so innocent and so sweet,/ and her voice was so pure.//

ブリトリンは あまりに無垢で愛らしく その声は透き通るようでした

And I even loved seeing/ behind her;/ I could see the little teddy bear/ sitting on the piano/ behind her/ in her room.//

ピアノの上にあるクマのぬいぐるみが 彼女の後ろに見えているのも 心惹かれました

とてもうち解けた光景だったのです

And I had this idea:/ if I could get 50 people/ to all do this same thing,/ sing their parts --/ soprano, alto, tenor and bass --/ wherever they were in the world,/ post their videos/ to YouTube,/ we could cut it all together/ and create a virtual choir.//

そしてひらめきました 50人の人がこれと同じことをして ソプラノ アルト テノール バス それぞれのパートを歌い YouTubeに投稿したら それをまとめてバーチャルな合唱を作れるかもしれないと

So I wrote on my blog,/ "OMG OMG."//

それでブログに「キターーーーッ」と書きました

I actually wrote,/ "OMG,/"/ hopefully/ for the last time/ in public ever.//

文字通りそう書いたんです 公に「キターッ」と書くのは これを最後にしたいですが

(Laughter)/ And I sent out/ this call/ to singers.//

(笑) そして歌手の人たちに呼びかけ

And I made free/ the download of the music/ to a piece/ that I had written in the year 2000 called "Lux Aurumque,/"/ which means "light and gold."//

私の曲の楽譜も 自由にダウンロードできるようにしました 2000年に書いた 「ルクス・アルムクエ」という曲で 「光と金」という意味です

And lo and behold,/ people started uploading/ their videos.//

するとみんながビデオをアップロードしはじめたのです

Now/ I should say,/ before that,/ what I did/ is I posted a conductor track of myself conducting.//

その前に 私が指揮をしている 指揮者のパートも 投稿しておきました

And it's in complete silence/ when I filmed it,/ because I was only hearing the music/ in my head,/ imagining the choir/ that would/ one day come to be.//

撮影した時はまったく音なしでやっていました 頭の中で音楽を聴きながら いつかできあがる合唱をイメージしていたのです

Afterwards,/ I played a piano track underneath/ so that the singers would have something/ to listen to.//

後でピアノの伴奏を付けて 歌手の人たちが聞けるようにしました

And then/ as the videos started to come/ in ...//

そしてたくさんのビデオが寄せられました

(Singing)/ This is Cheryl Ang/ from Singapore.//

(歌) これはシンガポールのシェリル・アン

(Singing)/ This is Evangelina Etienne//

(歌) これはエヴァンジェリーナ・エティエン

(歌) マサチューセッツの人です

(Singing)/ Stephen Hanson/ from Sweden.//

(歌) スウェーデンのスティーブン・ハンソン

(Singing)/ This is Jamal Walker/ from Dallas,/ Texas.//

(歌) テキサス州ダラスのジャマル・ウォーカー

(歌)

There was even a little soprano solo/ in the piece,/ and so I had auditions.//

曲の中に短いソプラノのソロがあって そのためのオーディションをしました

And a number of sopranos uploaded their parts.//

たくさんの応募がありました

I was told later,/ and also/ by lots of singers/ who were involved in this,/ that they sometimes recorded 50 or 60 different takes/ until they got just the right take --/ they uploaded it.//

後で聞いたら 参加した人の多くは 完璧なのが撮れるまで 50回も60回も 撮り直ししていたということです

Here's our winner of the soprano solo.//

ソプラノソロを勝ち取ったのはこの人

This is Melody Myers/ from Tennessee.//

テネシーに住むメラニー・マイヤーズです

(Singing)/ I love the little smile/ she does right/ over the top of the note --/ like,/ "No problem,/ everything's fine."//

(歌) 一番高音のところで見せる小さな微笑みがいいですね 何か「大丈夫 心配しないで」と

言っているようです (笑)

And from the crowd emerged this young man,/ Scott Haines.//

それからスコット・ヘインズという 若者が現れて

And he said,/ "Listen,/ this is the project/ I've been looking for my whole life.//

「これはまさに私がずっと探し続けてきた プロジェクトです ビデオの編集を

I'd like to be the person/ to edit this all together."//

ぜひやらせてください」と言いました

I said,/ "Thank you,/ Scott.// I'm so glad/ that you found me."//

私は「ありがとうスコット 見つけてもらえて助かったよ」と答えました

And Scott aggregated all of the videos.//

スコットがビデオを すべてまとめ上げました

He scrubbed the audio.//

音声を取り出し

He made sure/ that everything lined up.//

すべてが揃うようにしました

And then/ we posted this video/ to YouTube about a year and a half ago.//

そして1年半前にYouTubeに投稿しました

This is "Lux Aurumque"/ sung by the Virtual Choir.//

バーチャル合唱団による「ルクス・アルムクエ」です

(歌)

I'll stop it there/ in the interest of time.//

時間が限られているので ここで止めておきます

(拍手)

Thank you.// Thank you.//

ありがとうございます

(スタンディングオベーション)

Thank you.//

ありがとうございます

So/ there's more.// There's more.//

まだ続きがあります

Thank/ you so much.//

どうもありがとうございます

And I had the same reaction/ you did.//

私の反応もみなさんと同じでした

I actually was moved to tears/ when I first saw it.//

最初に見たときには涙が出てきました

I just couldn't believe the poetry of all of it --/ these souls/ all/ on their own desert island,/ sending electronic messages/ in bottles/ to each other.//

これが生み出す詩情は信じられないほどでした それぞれの心の孤島から 瓶に詰められた電子のメッセージが 互いに送り交わされたかのようです

And the video went viral.//

このビデオは口コミで広まって

We had a million hits/ in the first month/ and got a lot of attention/ for it.//

最初の1ヶ月で100万回再生され とても注目されました

And because of that,/ then/ a lot of singers started saying,/ "All right,/ what's Virtual Choir 2.0?"//

それで多くの歌手の人たちが言いました 「いいね それで第二弾はいつやるの?」と

And so I decided for Virtual Choir 2.0/ that I would choose the same piece/ that Britlin was singing,/ "Sleep,/"/ which is another work/ that I wrote in the year 2000 --/ poetry/ by my dear friend Charles Anthony Silvestri.//

それで「バーチャル合唱団2.0」を やることにし 曲にはブリトリンが歌っていた 「眠り」を選びました これも私が2000年に書いた曲で 親友のチャールズ・シルベストリの作詞です

And again,/ I posted a conductor video,/ and we started accepting/ submissions.//

今回もまた 指揮者のビデオを投稿して 応募を受け始めました

This time/ we got some more mature members.//

今回はもっと年期の入ったメンバーや

(Singing) And some younger members.//

(歌) ずっと若いメンバーもいます

(Video)/ Soprano:/ / Upon my pillow / Safe/ in bed / EW:/ That's Georgie/ from England.// She's only nine.//

枕の上 ベッドに心安く イングランドのジョージー まだ9歳の子です

Isn't/ that the sweetest thing/ you've ever seen?//

こんな愛らしいもの見たことないでしょう?

Someone did all eight videos --/ a bass even singing/ the soprano parts.//

1人でバスからソプラノまで歌い 8つのビデオを作った人もいます

This is Beau Awtin.//

ボー・オーティンです

(Video)/ Beau Awtin:/ / Safe/ in bed/ //

ベッドで心安く

EW:/ And our goal --/ it was sort of an arbitrary goal --/ there was an MTV video/ where they all sang "Lollipop"/ and they got people/ from all/ over the world/ to just sing/ that little melody.//

私たちが目指していたのは 勝手に決めたものですが MTVのビデオで「ロリポップ」の歌を 世界中の人が歌うというのがあって

And there were 900 people involved in/ that.//

900人の参加を集めていたので

So I told the singers,/ "That's our goal.//

私は「これを目標にしよう

That's the number/ for us/ to beat."//

この人数を抜いてやろう」と言いました

And we just closed submissions/ January 10th,/ and our final tally was 2,051 videos/ from 58 different countries.//

1月10日に応募を締め切りましたが 最終的には2,051のビデオが 58カ国から寄せられました

Thank you.//

(拍手)

(Applause)/ From Malta,/ Madagascar,/ Thailand,/ Vietnam,/ Jordan,/ Egypt,/ Israel,/ as far north/ as Alaska/ and as far south/ as New Zealand.//

ありがとうございます マルタ マダガスカル タイ ベトナム ヨルダン エジプト イスラエル 北はアラスカから 南はニュージーランドまで

And we also put a page/ on Facebook/ for the singers/ to upload their testimonials,/ what it was like for them,/ their experience singing it.//

Facebookにページを作って 歌手の人たちが参加してどうだったか 感想を書き込めるようにしました

And I've just chosen a few of them here.//

いくつかご紹介しましょう

"My sister/ and I used to sing/ in choirs together constantly.//

「昔は妹とよく一緒に歌っていました

Now/ she's an airman/ in the air force constantly/ traveling.//

今は空軍のパイロットになっていつもどこかに行っています

It's so wonderful to sing together again!"//

だからまた一緒に歌えてすごくよかったです!」

I love the idea/ that she's singing with her sister.//

妹さんと一緒に歌ったというのがいいですね

"Aside/ from the beautiful music,/ it's great just/ to know I'm part of a worldwide community of people/ I never met before,/ but who are connected anyway."//

「美しい音楽というだけでなく 会ったことはなくても繋がっている 世界に広がるコミュニティの 一員だというのが素晴らしいです」

And my personal favorite,/ "When I told my husband/ that I was going to be a part of this,/ he told me/ that I did not have the voice/ for it."//

これは個人的に好きなやつです 「私がこれに参加すると夫に言ったら お前の声じゃ無理だと言われました」

Yeah,/ I'm sure/ a lot of you have heard/ that too.//

多くの人がそう言われていることでしょう

Me too.//

私もそうです

"It hurt so much,/ and I shed some tears,/ but something inside of me wanted to do/ this/ despite his words.//

「とても傷ついて泣きました でも私の中にどうしてもやりたいという気持ちがありました

It is a dream come true/ to be part of this choir,/ as I've never been part of one.//

今までかなわなかった 合唱に加わる夢がかなうんです

When I placed a marker/ on the Google Earth Map,/ I had to go/ with the nearest city,/ which is about 400 miles away/ from where I live.//

Google Earthにマーカーを付けたら 私の住んでいるところから一番近い町まで600キロ離れていました

As I am in the Great Alaskan Bush,/ satellite is my connection/ to the world."//

アラスカの未開の地にいて 衛星が私の世界との絆です」

So two things struck me deeply/ about this.//

2つのことが心を打ちました

The first is/ that human beings will go to any lengths necessary/ to find and connect with each other.//

1つは 人が 互いに繋がり合うために 努力をいとわないこと

It doesn't matter the technology.//

重要なのはテクノロジーではありません

And the second is/ that people seem to be experiencing an actual connection.//

もう1つは 人々が本当の繋がりを持っているということです

It wasn't a virtual choir.//

バーチャルではなかったのです

There are people now online/ that are friends;/ they've never met.//

会ったことはなくとも みんな友達になっています

But,/ I know myself too,/ I feel this virtual esprit/ de corps,/ if you will,/ with all of them.//

私もそうです みんなとの団結心を感じています

I feel a closeness/ to this choir --/ almost/ like a family.//

合唱団と近しさを感じています ほとんど家族のように

What I'd like to close/ with then/ today is the first look/ at "Sleep"/ by Virtual Choir/ 2.0.//

今日は最後に バーチャル合唱団2.0による「眠り」を お目にかけたいと思います

This will be a premiere today.//

今日が初公開です

We're not finished with the video yet.//

ビデオはまだ完成していないんですが

You can imagine,/ with 2,000 synchronized YouTube videos,/ the render time is just atrocious.//

2,000本のYouTubeビデオを合成するところを考えてみてください レンダリングにとんでもなく時間がかかります

But we do have the first three minutes.//

でも最初の3分はできています

And it's a tremendous honor/ for me/ to be able to show it/ to you here first.//

ここでお披露目できるのを 大変光栄に思います

You're the very first people/ to see this.//

これを見るのは皆さんが最初です

This is "Sleep,/"/ the Virtual Choir.//

バーチャル合唱団による「眠り」です

(Video)/ Virtual Choir:/ / The evening hangs / beneath the moon A silver thread/ on darkened dune/ / / With closing eyes/ and resting head / / I know/ that sleep is coming soon/ / / Upon my pillow,/ / safe/ in bed,/ / a thousand pictures fill my head / / I can not sleep my mind's aflight / and yet/ my limbs seem made of lead/ / / If there are noises/ in the night/ //

夕闇が 月の下にかかり 銀の光が暗い砂丘に差す 目を閉じて頭を休め 眠りが近づくのを知る 枕の上 ベッドに心安く 頭を満たす幾千の絵 眠らせることのできない 悩める心 手足は鉛のようでありながら 物音のする夜には

Eric Whitacre:/ Thank you/ very, very much.// Thank you.//

どうもありがとうございました

(Applause) Thank you/ very much.// Thank you.// Thank you.//

(スタンディングオベーション) どうもありがとうございます

(スタンディングオベーション)

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

accurate

『正確な』,的確な,精密な

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

mode

〈C〉(…の)『方法』,やり方,流儀《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(服装などの)『流行』,モード

〈C〉(動詞の)法,叙法(mood)

音階(scale)

drum

『太鼓』,ドラム

太鼓の音;太鼓のような音

(形が)太鼓状のもの;(機械の)ドラム;ドラムかんなど

=tympanic membrane

太鼓を打つ(鳴らす)

(…でテーブル・床などを)ドンドン打つ,トントンたたく,踏みならす《+『on』+『名』+『with』+『名』》

…‘を'ドンドン(トントン)打つ(鳴らす)

《話》(人の頭などに)〈考えなど〉‘を'たたき込む,教え込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'追放(除名)する《+『名』+『out of』+『名』》

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

farming

農業

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

northern

『北の』,河[部]にある;北に向かう

北からの

《しばしばN-》北部特有の,北部ふうの;(特に)米国北部の

Nevada

ネバダ州(米国西部の州;州都はCarson City;{略}『Nev.,NV』)

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

Las Vegas

ラスベガス(米国Nevada州南東部の歓楽街のある都市)

stun

(殴打などで)…‘を'気絶させる

(驚き・時に喜びなどで)〈人〉‘の'肝をつぶさせる,‘を'ぼう然とさせる(amaze)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

choir

《集合的に》(教会の)『聖歌隊』,(一般に)合唱団

《単数形で》教会の聖歌隊席

conductor

(集団などの)『指導者』,案内者;(事業などの)管理者,経営者

(オーケストラ・コーラスなどの)『指揮者』

(電車・バスなどの)『車掌』;《おもに米》列車の

(熱・電気・音などの)導体

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

semester

(米国・ドイツなどの大学の二学期制の)一学期,前(後)期(通例15‐18週)

Mexico

メキシコ合衆国

expense

〈U〉『支出』,出費

〈C〉出費の原因

〈U〉《時にan,》(…の)『費用』《+『of』+『名』》

〈U〉損失,犠牲

《複数形で》経費,諸経費

paid

payの過去・過去分詞

soprano

〈U〉ソプラノ(女性・少年の最高音部)

〈C〉ソプラノ歌手

〈C〉ソプラノと同じ音域を持つ楽器

〈C〉(曲の中で)ソプラノで歌う部分

ソプラノの

section

〈C〉(全体を構成する個々の)『部分』,部品;(全体の中で特定の用途・機能・特徴を持った)部分,部門

〈C〉(内部構造を児す)断面図;切断面

〈U〉切断すること,(外科の)切開;〈C〉(顕微鏡などで検査する組織の)切片

〈C〉《米》セクション(郡区(township)の36分の1に当たる1平方マイル(640エーカー)の土地区画の広さ)

…‘を'区分(分割)する

…‘の'断面[図]を作る

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

babe

《文》赤ん坊

うぶな人,世間知らず

《米俗》=baby4

bass

低音の

〈U〉,低音,バス(男声の最低音域)

〈C〉低音歌手

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

downbeat

強拍,下拍(小節の第1拍);(指揮者が指揮棒を上から下に振り)強拍を示す動作

暗い,悲観的な,みじめな

boom

〈遠雷・砲声・波などが〉とどろく

『にわか景気,急な人気』,プーム

(数の)急速な増加,(価格の)急騰

〈遠雷・砲声・波などが〉『とどろく』;〈ハチなどが〉ブーンという

〈商売などが〉にわかに景気づく…急に人気が出る

…'を'とどろくような音で告げる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…'を'人気(発殿)をあおる

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

Requiem

(カトリック教で)者のためのミサ[曲],レクイエム

《r-》(一般に)死者の平安を祈る歌;鎮魂曲

Mozart

モーツアルト(『Wolfgang Amadeus』~;1756‐91;オーストリアの作曲家)

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

black and white

〈U〉書き物,印刷

〈C〉白黒写真;ペン画

suddenly

『突然に』,だしぬけに

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

technicolor

天然色映画法,テクニカラー(商標名が普通名詞化したもの)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

dissonance

〈U〉〈C〉不協和音

〈U〉(信念・行為と信念の)不一致

harmony

〈U〉(色など)『調和』;(意見などの)一致,和合;(…との)調和《+『with』+『名』》

(音楽ど)和声(音)

singing

〈U〉歌,歌唱,声楽

〈U〉〈C〉歌うこと;歌声

〈U〉ヒューヒュー(ブンブンなど)と鳴る音;耳鳴り

歌を歌う,さえずる

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

cute

(小供・物などが)『かわいい』,気のきいた

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

unlikely

《補語にのみ用いて》『ありそうもない』,考えられない

うまくいきそうもない,見込み(将来性)のない

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

classical

古典の;古典時代の;古典様式の

(文学・芸術において)古典主義の(簡潔で調和を保ち洗練されているのが特徴)

(ジャズ・フォークなどに対して主として20世紀初頭までの)古典派の

(新奇な・実験的なものではなく)伝統的な,正統的な

(専門科目に対して)教養科目の

composer

作曲家

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

thunderstruck

びっくり仰天した

innocent

(人が)『無罪の』,潔白な

(心の)純潔な,無邪気な,天真らんまんな

(物事が)悪意のない,額のない

単純な,おめでたい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)欠いている,(…が)全然ない《+『of』+『名』》

無邪気な人,(特に)あどけない子供

お人よし,単純な人

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

teddy bear

縫いぐるみのクマ

piano

『ピアノ』

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

intimate

『たいへん親しい』,親密な

個人的な(private)

(理解・知識などについて)身近によく知っている,くわしい

親友,心の許せる友

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

alto

〈U〉アルト,中高音(おもに女性の最低音;以前は男性の高音も意味した)

〈C〉アルト歌手;アルト音域の楽器

アルトの

tenor

(…の)趣旨,要旨,大意《+of+名》

(人生などの)行路,進路《+of+名》

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

laughter

『笑い』,笑い声

singer

『歌う人』,(特に本職の)歌手

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

gold

『金』,黄金(おうごん)

《集合的に》『金貨』(gold coins)

金銭,富,財宝

黄金色,金色

《しばしば…of goldの形で》(金のように)価値のあるもの;純真,親切

『金の』,金製の

金色の

lo and behold

なんとまあ

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

Singapore

シンガポール(マレー半島南端の島で英国の自治領であったが1965年に独立国となった)

シンガポール国の首都である港市

Massachusetts

マサチューセッツ州(米国北東部の州;州都はBoston;《略》『Mass.,MA』)

Sweden

スウェーデン(北欧の王国;首都は Stockholm)

walker

歩く人(物)

歩行器

Dallas

ダラス(米国 Texas州北部の市)

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

solo

独唱曲,独奏曲;独唱,独奏,ソロ

(一般に)一人で行う演技や行為

単独飛行

独唱の,独奏の;一人でする

独唱で,独奏で;一人で

一人でする

単独飛行する

audition

〈C〉視聴テスト,オーディション(歌手・俳優など声の質や演技を試す審査)

〈U〉聴力,聴くこと

〈歌手・俳優などの能力〉'を'視聴審査する

〈歌手・俳優などが〉(ある役に対して)視聴審査を受ける《+『for』+『名』》

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

winner

『勝利者』,優勝者;(競馬の)勝ち馬

受賞者

うまくいくもの(こと),期待できるもの(こと)

melody

〈U〉『美しい音の流れ』,快い調べ

〈C〉『旋律』;(声楽曲・器楽曲の)主旋律[部分]

Tennessee

テネシー州(米国南東部の州;州都はNashville;州の住民をTennesseanという;{略}『Tenn.,TN』)

《the ~》

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

Scott

スコット(Sir Walter Scott;1771‐1832;スコットランド出身の小説家・詩人)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

edit

…‘を'編集する

〈原稿など〉‘を'校訂する,〈本など〉‘を'監修する

(…から)〈文章など〉‘を'削除する《+『名』+『out of』+『名』》

aggregate

…'を'集める

総計(…に)なる《+『to』+『名』》

集まった,総計の

集合体

〈U〉〈C〉(砂利など)骨材

《the ~》総計,総額

scrub

(たわし・ブラシなどで)…‘を'『ごしごしする』(洗う)

(…から)…‘を'こすり落とす《+『名』+『off』(『out』)+『名』》

〈ガスなど〉‘から'不純物を除く

…‘を'延期する;…‘を'取り消す

ごしごしこすってきれいにする

ごしごしとこすること,こすってきれいにすること

audio

(電波の)可聴周波の,低周波の;(テレビの)音声の

(テレビの)音声[部門]

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

applause

『拍手かっさい』;称賛

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

desert

『砂ばく』,荒れ地,乾ききった不毛の土地

『住む人のない』

『砂ばくの』,不毛の

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

electronic

『電子の』,エレクトロンの

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

viral

ウィルスの;ウィルスが原因の

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

submission

服従,屈服,降伏

従順

(考慮・決定を求めて書類などの)提出,提示《+of+名》

mature

『成熟した』,十分に成長した,熟成した

おとなを思わせる,円熟した

熟慮した,吟味した

(請求書・手形などが)支払い期日が来た

成熟する;〈果実・ワインなどが〉熟す

〈手形などが〉支払い期日が来る

…‘を'償させる;…‘を'円熟させる

upon

『…の上に』

pillow

『まくら』

(まくらなどに)〈頭〉‘を'載せる《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

〈頭など〉‘の'まくらになる

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

beau

男友達,ボーイフレンド

しゃれ男;色男

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

arbitrary

随意の,任意の,気まぐれな(capricious)

独裁的な,独断的な,専横な(despotic)

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

tally

勘定,計算;(競技の)得点,記録

割り符(昔,細長い木片などに借金の金額・返済期日などを刻みつけて2分し,両者がその一方を所持して証拠としたもの)

(用途・所有者などを示す)札,付け札

…‘を'計算する,記録する《+up+名,+名+up》

(…と)〈話・計算などが〉符合する,一致する《+with+名(doing)》

Malta

マルタ島;マルタ(1964年に英国力から独立;首都Valletta)

Madagascar

マダカスカル(アフリカ南東岸沖にある共和国)

Thailand

タイ(東南アジア中部の王国;首都は Bangkok)

Jordan

《the ~》ヨルダン川(パレスチナにあって質海に注ぐ川)

ヨルダン王国(旧名はTrans-Jordan;首都はAmman)

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

Israel

イスラエル(地中海東端にあるイスラエル共和国;首都はJerusalem)

ヤコブ(Jacob)の異名

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

Alaska

アラスカ州(米国西北端の州;州都はJuneau;{略}AK,Alas.)

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

New Zealand

『ニュージーランド』(オーストラリア南東方の英国自治領;南北両島から成る;首都Wellington;《略》『N.Z.』)

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

testimonial

(人物・資格・品質などの)証明書,推薦状

表彰状,感謝状,(業績などに対する)記念品,賞品

証明書(推薦状)の;表彰の

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

airman

飛行家,飛行士;航空兵

air force

〈U〉〈C〉空軍

《A-F-》米国空軍,英国空軍(正式にはthe United States Air Force, the Royal Air Forceという)

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

worldwide

全世界に知れ渡った,世界的な

全世界に,世界的に

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

anyway

=anyhow

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

yeah

=yes

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

shed

〈血・液など〉‘を'『流す』,こぼす

〈葉・毛・外皮など〉‘を'『自然に落とす』;〈衣服〉‘を'脱ぐ

〈光・香りなど〉‘を'放つ

〈布などが〉〈水〉‘を'はじく,通さない

〈動物などが〉脱毛する,脱皮する

〈葉が〉落ちる

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

despite

…『にもかかわらず』

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

marker

印をつける人(道具)

(ゲームなどの)採点者

目印,目標

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

Alaskan

アラスカの;アラスカ人の

アラスカ人

bush

〈C〉『低木』(たけが低く根元から多数の小枝が発生している木)

〈U〉《the bush》未開墾地,森林地

茂る,密生する;〈毛髪などが〉やぶのようになる

satellite

衛星(主惑星を回転する天体物)・人工衛星・衛星国家・従者

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

human being

人,人間

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

met

meetの過去・過去分詞

esprit

(ひらめく)才気,機知,エスプリ

closeness

接近,近似

親密さ

厳密,精密

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

premiere

(演劇・映画の)初演,封切

〈演劇・映画など〉‘を'初演する,封切る

〈演劇・映画などが〉初演される,封切られる

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

render

《『render』+『名』〈目〉+『形』〈補〉》…‘を'(…の状態に)『する』)make)

…‘を'行う,果たす

(…に対して)…‘を'返す《+『名』+『for』+『名』》

'‘を'公式に宣言する,言い渡す

(…に)〈計算書など〉‘を'提出する,送付する《+『名』+『to』+『名』》

(文章や絵画で)…‘を'表現する

(…に)…‘を'翻訳する(translate)《+『名』+『into』+『名』》

‘を'演奏する,演ずる(perform)

〈脂肪など〉‘を'溶かす,溶かして精製する《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

atrocious

残虐な,凶暴な

《話》ひどい;いやらしい

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

beneath

《位置・場所》…の下に

…の圧力下に,に支配されて

《地位・能力・価値など》…より下に(で),より劣って

…に値しない,ふさわしくない

下に,下方に

下位に,劣って

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

silver

『銀』(金属元素;化学記号は『Ag』)

(商品・通貨基準としての)銀

『銀貨』(一般に銀白色の)硬貨

《集合的に》『銀(銀めっき)の食器類』,銀器

『銀製の』,銀めっきした

銀色の,銀白色の

…‘に'銀めっきする

《文》…‘を'銀色にする

銀色になる

thread

〈U〉〈C〉(縫ったり,織ったりするための)『糸』

〈C〉(…の)糸状の物,細長い物《+of+名》

〈C〉(話などの)『筋道』,脈絡《+of+名》

ねじ筋,ねじ山

<針など>‘に'『糸を通す』

<真珠など>‘を'糸でつなぐ

…‘を'縫うように進む

…‘に'ねじ山をつける

縫うように進む

(煮詰まったシロップが)糸を引く,細い糸状になる

darken

…'を'暗くする

…'を'薄黒くする;…'を'不明りょうにする

…'を'陰気にする,憂うつにする

暗くなる

黒ずむ;ぼんやりしてくる

〈心・顔などが〉くもる,憂うつになる

dune

(海浜・砂漠の)砂丘

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

limb

(動物の)『手足』;(鳥の)翼

(木の)大枝

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

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