TED日本語 - スタンリー・マクリスタル: 聞き、学び、そして導く

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

優秀な将官であるスタンリー・マクリスタルが軍隊にいた数十年で学んだリーダーシップについて語ります。世代やスキルが大きく異なる人達と目的意識を共有するにはどうすればいいでしょうか。聞き、学び、失敗の可能性について取り組むのです。

Script

10年前のある火曜日の朝 ノースカロライナ州でパラシュート訓練を行っていました これは 私が空挺部隊員になって以来 何度となく繰り返し行なっている 降下訓練です 朝早く飛行場に行き 軍隊の行動は常に早いですからね いつものように 訓練の復習をしたのち 仲間に手伝ってもらいながら T10パラシュートを装着します ストラップの装着にはとても慎重になりますが 両足の間に挟む脚部ストラップは特にです そして予備のパラシュートを詰め込んで、重いリュックサックを背負い込むと パラシュート操作に長けた 下士官の飛行指導士が近づいてきて 私達の装備の確認を行い 調整ストラップを握って あらゆる部位をギュッと締め上げます なので胸部は苦しいし 両肩もかなり圧迫されます 声が数オクターブ上がるほどのきつさです その後は座ったまましばらく待機です これが軍隊ですからね そして航空機に荷物を積み私達も乗り込みます 各自が並んでこんな風にドシドシと航空機に乗り込み 左右にあるキャンバス・シートに座ったら またしばらく待機です なぜならこれが空軍流の待機方法の教え方なんです

そして離陸です その時点でもう充分辛いので きっとこういう流れになってるんでしょうね 辛いから早く飛び降りたいんです 本当は飛び降りたくない でも外に出たい そこで航空機に乗って離陸です まず 降下20分前に飛行指導士が指示を出し始めます 降下まで20分の猶予です 私達は座ったまま そして 10分前 この時間を使って 気持ちを高め 恐怖心を克服します そして「準備しろ」と指示された後 「外側の隊員、起立」との号令で 外側にいる隊員が立ち上がり 次に内側にいる隊員が立ち上がります そしてパラシュートを展開させるコードをひっかけます その時点で頭をよぎるのは「さぁ どうしよう 俺はこれから飛び降りる事になる もう逃げられないな」という思いです 更にいくつかのチェックを受けた後にドアが開かれます

9月の火曜日の朝 外は晴天で 気持ちの良い空気が流れ込みます 飛行指導士がドアのチェックをしたら 飛び降りる時間です 緑のランプが点灯し ゴーサインが出ます 最初の一人が飛び出して 私は列に並びながら ドシドシとドアに近づいていきます ジャンプって言うより落下ですね ドアから落下して 空気抵抗の低い場所に入り込みます そこではまず体をしっかり固めて 顔を伏せて 腕を前に伸ばして 予備のパラシュートをかかえます これは当時から27年前に 空挺部隊の軍曹に教わった方法なんです 意味があるのかは分からないんですが 彼には意味があるようでしたし 彼の仮説に挑戦するのはやめときました そしてパラシュートが開く時の 衝撃をやり過ごします もし衝撃がなかったとしたら パラシュートがないという 全く新たな問題の浮上です でも通常は衝撃があり、パラシュートが開きます もし脚部ストラップが正しくセットされていなかったら そこでも別のスリルが味わえます バンッ!

そして周りを見渡し 「良いぞ」と言う心の声を聞きながら 不可避な事への準備をします 地面に落ちて行くんです 猶予は殆どありません 身体のどこから落ちるのかを決めるのも難しいです なぜなら自分でコントロールできるようにみえても 実際はなるがままです そこで着陸する場所の周りを見渡しながら 準備をします そして地上に近づいたらリュックサックを体の下に持って行きます 荷物に潰されないためです そしてパラシュート着陸の準備をします 軍隊の教えではここで 気を配るポイントが5つあります それが足の爪先 ふくらはぎ 太腿 臀部 大円筋で 体をひねり 回転させながらの華麗な着陸となります そうすれば痛みはありません 私は30数年 一度も上手くできませんでしたが

(笑) いつも3階から落とされたスイカみたいになってました (笑)

そして着陸してすぐに 私がする事は身体のどこかを痛めてないかの確認でした そして首を左右に振り 永遠の問い掛けを自分にするのです 「銀行業に就けば良かった」と (笑) そして周りを見渡すと 他の空挺部隊員 若い男性や女性が M4カービン銃や各々の装備品を 取り出しているのが目に入りました 彼等は私達が教えてきた あらゆることを実行するのです そこで気が付いたのです もし彼らが戦闘任務を遂行する際は 私達の教えを実行し 各リーダーに従うでしょう そして彼らが任務を無事に終えた時は 指示が適切であったことを意味します そこで私は自らの役割の重大さを再確認しました

ある火曜日の朝 それまでの飛行とは異なった訓練でした 2001年9月11日の事でした 飛行場から離陸した時には平和だったアメリカが 降下地域に着いた時には全てが様変わりしていたのです そこで思ったのは 若い隊員が戦闘地域に乗り込むということが ただの仮想だったのが 極めて現実的になったということでした そこでリーダーシップの重要性が問われます しかし色々な事が変わっていました 当時の私は46歳の准将で それまで順調にやってきていましたが 色々な事が大きく様変わりしていたことで その日の朝には分かっていませんでしたが 私自身も大きな変化が必要でした

私は伝統的なリーダーシップという概念を聞き育ちました ロバート・E・リー、ゲティスバーグの戦いでのジョン・ビュフォード等です またその一方で リーダーシップに関しての個人的な経験もしてきました これはベトナムでの私の父のです 私が正しいと信じてきたのは 兵士とは強く 賢く 勇敢で 誠実であるということです 彼らは嘘をつかず 誤魔化さず 盗まず 仲間を見捨てません 私は今でも真のリーダーはそういうものだと考えています しかしそれまでの25年のキャリアで 私は様々な経験を積んでいました

最初の方についた大隊指揮官の下では 18ヶ月間勤めたのですが 当時副官だった私と大隊指揮官との唯一の会話は 40キロ行進時における28キロ時点でのもので これを会話と言っていいのかは分かりませんが 私はそこで40秒程怒鳴られた事がありました それから数年後の 私が中隊指揮官だった時には ナショナル・トレーニング・センターに出向き 軍事訓練を行いました 早朝攻撃訓練です 皆さんご存知の典型的な早朝攻撃で 一晩で準備をし攻撃開始線に移動するものです 武装した部隊を引き連れて 前進したのですが 全滅させられました 本当にあっという間に壊滅状態です 敵軍は汗ひとつかいてません そして戦闘後には モバイルシアターを使い「演習レビュー」と呼ばれるものが行われ どこに問題があったかを指摘されるのです 私のリーダーシップを辱められるのです 大きなスクリーンがセットされ 訓練全体を見直しながら 「そこで君はこうしなかった それにこれをしなかった等」 私は落ち込んでその場を離れます もうこれ以上無いと言うくらいに落ち込んでます そして失望させてしまった大隊指揮官の方に目をやり 彼にお詫びをしに行ったのですが 「スタンリー 君は上手くやったと思うよ」 彼はたった一言で 私の気持ちを高めてくれると同時に 部下の失敗を許す一方で その部下を失敗者としては 扱わないというリーダー像を示してくれたのです

9月11日の出来事が起きたとき 46歳の准将将官だった私は全く新しい世界を観ました まずは慣れ親しんだ環境が変わってしまったという 明白な事実 スピードや監視の目 現在はあらゆる感性が早くなっており 時には私達が対応するには あまりに速すぎる時もあります しかし私達は各々が 様々な状況に置かれています 更に重要なことに 私が率いた軍隊は 当時20ヵ国以上に拡がっていました そこで私が行ったのは 主要メンバー達を 一つの部屋に集め顔を合わせる事で 士気を高め何らかの決定を下し 彼らの信頼を得るという方法ではなく 各地に分散している軍隊を 異なるやり方で指揮する事でした それはテレビ電話やチャット Eメールに電話 使えるものは全て活用します これはコミュニケーションの為だけではなく リーダーシップの観点からもです 私と何千キロも離れた場所で 単独で任務を行っている 22歳の一個人が堂々と 私と連携を取らなければならないのです 私は彼らを信じなければならないし その逆もしかりです また彼らに自信をつけさせる必要もあります これが私の考える 新しいリーダーシップです

とある軍事行動で 各地の隊員と 連携を取る必要があった時の事です 生れ変る機会が来たのです 全員を集める時間はなく 様々な情報を集める必要があったので 何ができるかを整理しました これは繊細なもので 私達は指揮系統を設定し 正しいことをするのだと彼らを説得する必要がありました そして電子メディアを活用して できることは全て実行しました 結果は失敗です 任務は上手く行きませんでした そこで私達がすべきことは 部隊への信頼を 再構築すること そして隊員に再び自信を持たせることでした -私と各隊員 そして上司と私達を一体として- 肩に触れ合えるような距離にはいない人達に対してです これは今までにない要件でした

また隊員も様変わりしました もしかしたら皆さんは私が率いた部隊の要員を でかい拳で最新兵器を持ち歩いている 冷酷な目をした人間だとお思いかもしれませんが 実際のところ 私が率いたのは まさに皆さんと同じような人達でした 老若男女 軍隊だけではなく様々な組織から派遣されてきて 握手の挨拶から始まるといった人達です なので一方的に指示を出すのではなく 意見の一致を図ることで 共通の目的を認識するのです おそらくもっとも大きな変化は 世代間による考えの違いを認識することでしょう 年代による違いは大きなものがあります アフガニスタンにおける任務では 私はレンジャー部隊に所属していたのですが この任務時に 小隊の軍曹が 片腕のおよそ半分を失いました これは彼の部隊の目の前に落ちた タリバン兵による手榴弾を 敵兵に投げ返そうとした時のことでした 私はこの出来事について語った後 しばしば隊員に尋ねる事があります 「9.11事件の日 君達はどこにいたのかな?」と 後方にいたある若い隊員は アフガニスタンで吹き荒れる冷たい風で 髪を乱し顔を赤くさせながらこう答えました 「サー 私は当時小学校6年生でした」と そこで再認識するのは 私達が率いる軍隊には 目的や意識の共有が 必要だということです 彼は私とは違う経験をしてきているし 多くの面では使う言葉も異なるし デジタル・メディアの扱いについては 私や他の多くの年配指揮官とは 比べられない位のスキルがあります それでも 私達は感覚を共有する必要があるのです

これはある効果をも生み出します 私が知識の逆転とでも呼ぶものです 私達はテクノロジーや戦術等において 根本的な変化に多く直面します 私達が今まで行なってきた事が 今の軍隊では突然行われなくなったりしています そんな中 リーダーはどのように 信頼や正当性を保てばいいのでしょうか 自分達が経験したことのないことを 経験して来ている人達を指導する際の事です これはリーダーシップにおける新たな課題です このことで私は今まで以上に心を開き 今まで以上に耳を傾け 今まで以上に部下から学ぶようになりました それでもやはり 意識の共有はできません 他にも一つ あなたやリーダー達に影響を与えることがあります インパクトがあり蓄積されていくもので 毎回リセットや充電ができるものではありません

イラクでのとある夜 私は高官と一緒にスクリーンの前に立ち 我々の部隊の一つが行った射撃戦を見ていました その時私の部隊に彼の息子がいることを思い出して 「ジョン 君の息子はどこで何をしているんだ?」と尋ねると 「サー ありがとうございます 息子は元気です」と答え 「今はどこにいるんだ」と聞くと スクリーンを指差し「その銃撃戦に加わっています」と答えたのです 想像してみて下さい あなたの兄弟 父親 娘 息子 妻が 今現在 銃撃戦に加わっているのに あなたは何もできず また その事についてずっと思い耽ると言う事を これはリーダーにとっての新たな重責です

私達はお互いに観察し気を配らなければなりません 多分私が最も学んだことが人間関係についてだと思います 人間関係こそが部隊を一つにしてくれる 鍵だと言う事を学んだのです 私はキャリアの殆どをレンジャー部隊で過ごしました レンジャー部隊では毎朝 2000人を超える全隊員が 6節からなるレンジャーの信条を声に出すのです ご存知かもしれませんが その一つが 「私は倒れた仲間・捕らえられた仲間を絶対に残しません」 というものです これは 形だけの信条でも詩でもありません 誓いなのです 全レンジャー隊員が他の隊員に誓うのです 例え何が起きようと 例えどんな犠牲を払おうと 必要とされるなら私はあなたの許に向かいますと そして全レンジャー隊員が他の隊員から 同じ誓いを受けるのです 考えてみてください これは物凄く力強いものです おそらく結婚の誓いよりも力強いでしょう そしてこの信念に沿った行動が更なる力強さを与えるのです 私達を結びつける組織的な人間関係というのは 本当に素晴らしいものです

そして個々の人間関係がこれまで以上に 大切であることも学びました 2007年のアフガニスタンで難しい任務にあたっていた時 私の古くからの友人がいるのですが 彼は私のキャリアの様々な時点で 何年も一緒に過ごした人で 彼の子供の一人は私が名付けもしました その彼がメモの入った封筒を送ってくれたのですが そこには「シャーマンからグラントへの手紙」からの引用文で 「私が窮地に陥った時 きっと君は助けに来てくれると 確信していました」と書かれていたのです 私にとってこのような関係を持てたことは これまでのキャリアの様々なポイントで大きな意味を持ちました

そして今日この場で 伝えるべき事を 学んだのです なぜならこれは強固なものなのです これが私の人生の旅です この旅がまだ続くことを祈っています 今 私が思うのは リーダーとは正しいから素晴らしいのではなく 積極的に学ぶ事 そして部下を信頼する姿勢こそが素晴らしいのです これは簡単な事ではありません 電動腹筋マシーンみたいに月に15分で 割れた腹筋が手に入るようなものではないんです (笑) それにフェアなものでもありません 打ちのめされて 苦しみ 心に傷が残ることもあります しかしもしあなたがリーダーなら あなたが頼りにしている人達が 助けてくれるでしょう そしてもしあなたがリーダーなら あなたを必要としている人達の為に活力を持ち続けてください

ありがとうございます

(拍手)

Ten years ago, on a Tuesday morning, I conducted a parachute jump at Fort Bragg, North Carolina. It was a routine training jump, like many more I'd done since I became a paratrooper 27 years before. We went down to the airfield early because this is the Army and you always go early. You do some routine refresher training, and then you go to put on your parachute and a buddy helps you. And you put on the T-10 parachute. And you're very careful how you put the straps, particularly the leg straps because they go between your legs. And then you put on your reserve, and then you put on your heavy rucksack. And then a jumpmaster comes, and he's an experienced NCO in parachute operations. He checks you out, he grabs your adjusting straps and he tightens everything so that your chest is crushed, your shoulders are crushed down, and, of course, he's tightened so your voice goes up a couple octaves as well. Then you sit down, and you wait a little while, because this is the Army. Then you load the aircraft, and then you stand up and you get on, and you kind of lumber to the aircraft like this, in a line of people, and you sit down on canvas seats on either side of the aircraft. And you wait a little bit longer, because this is the Air Force teaching the Army how to wait.

Then you take off. And it's painful enough now -- and I think it's designed this way -- it's painful enough so you want to jump. You didn't really want to jump, but you want out. So you get in the aircraft, you're flying along, and at 20 minutes out, these jumpmasters start giving you commands. They give 20 minutes -- that's a time warning. You sit there, OK. Then they give you 10 minutes. And of course, you're responding with all of these. And that's to boost everybody's confidence, to show that you're not scared. Then they give you, "Get ready." Then they go, "Outboard personnel, stand up." If you're an outboard personnel, now you stand up. If you're an inboard personnel, stand up. And then you hook up, and you hook up your static line. And at that point, you think, "Hey, guess what? I'm probably going to jump. There's no way to get out of this at this point." You go through some additional checks, and then they open the door.

And this was that Tuesday morning in September, and it was pretty nice outside. So nice air comes flowing in. The jumpmasters start to check the door. And then when it's time to go, a green light goes and the jumpmaster goes, "Go." The first guy goes, and you're just in line, and you just kind of lumber to the door. Jump is a misnomer; you fall. You fall outside the door, you're caught in the slipstream. The first thing you do is lock into a tight body position -- head down in your chest, your arms extended, put over your reserve parachute. You do that because,27 years before, an airborne sergeant had taught me to do that. I have no idea whether it makes any difference, but he seemed to make sense, and I wasn't going to test the hypothesis that he'd be wrong. And then you wait for the opening shock for your parachute to open. If you don't get an opening shock, you don't get a parachute -- you've got a whole new problem set. But typically you do; typically it opens. And of course, if your leg straps aren't set right, at that point you get another little thrill. Boom.

So then you look around, you're under a canopy and you say, "This is good." Now you prepare for the inevitable. You are going to hit the ground. You can't delay that much. And you really can't decide where you hit very much, because they pretend you can steer, but you're being delivered. So you look around, where you're going to land, you try to make yourself ready. And then as you get close, you lower your rucksack below you on a lowering line, so that it's not on you when you land, and you prepare to do a parachute-landing fall. Now the Army teaches you to do five points of performance -- the toes of your feet, your calves, your thighs, your buttocks and your push-up muscles. It's this elegant little land, twist and roll. And that's not going to hurt. In 30-some years of jumping, I never did one.

(Laughter) I always landed like a watermelon out of a third floor window. (Laughter)

And as soon as I hit, the first thing I did is I'd see if I'd broken anything that I needed. I'd shake my head, and I'd ask myself the eternal question: "Why didn't I go into banking?" (Laughter) And I'd look around, and then I'd see another paratrooper, a young guy or girl, and they'd have pulled out their M4 carbine and they'd be picking up their equipment. They'd be doing everything that we had taught them. And I realized that, if they had to go into combat, they would do what we had taught them and they would follow leaders. And I realized that, if they came out of combat, it would be because we led them well. And I was hooked again on the importance of what I did.

So now I do that Tuesday morning jump, but it's not any jump -- that was September 11th,2001. And when we took off from the airfield, America was at peace. When we landed on the drop-zone, everything had changed. And what we thought about the possibility of those young soldiers going into combat as being theoretical was now very, very real -- and leadership seemed important. But things had changed; I was a 46-year-old brigadier general. I'd been successful, but things changed so much that I was going to have to make some significant changes, and on that morning, I didn't know it.

I was raised with traditional stories of leadership: Robert E. Lee, John Buford at Gettysburg. And I also was raised with personal examples of leadership. This was my father in Vietnam. And I was raised to believe that soldiers were strong and wise and brave and faithful; they didn't lie, cheat, steal or abandon their comrades. And I still believe real leaders are like that. But in my first 25 years of career, I had a bunch of different experiences.

One of my first battalion commanders, I worked in his battalion for 18 months and the only conversation he ever had with Lt. McChrystal was at mile 18 of a 25-mile road march, and he chewed my ass for about 40 seconds. And I'm not sure that was real interaction. But then a couple of years later, when I was a company commander, I went out to the National Training Center. And we did an operation, and my company did a dawn attack -- you know, the classic dawn attack: you prepare all night, move to the line of departure. And I had an armored organization at that point. We move forward, and we get wiped out -- I mean, wiped out immediately. The enemy didn't break a sweat doing it. And after the battle, they bring this mobile theater and they do what they call an "after action review" to teach you what you've done wrong. Sort of leadership by humiliation. They put a big screen up, and they take you through everything: "and then you didn't do this, and you didn't do this, etc." I walked out feeling as low as a snake's belly in a wagon rut. And I saw my battalion commander, because I had let him down. And I went up to apologize to him, and he said, "Stanley, I thought you did great." And in one sentence, he lifted me, put me back on my feet, and taught me that leaders can let you fail and yet not let you be a failure.

When 9/11 came, 46-year-old Brig. Gen. McChrystal sees a whole new world. First, the things that are obvious, that you're familiar with: the environment changed -- the speed, the scrutiny, the sensitivity of everything now is so fast, sometimes it evolves faster than people have time to really reflect on it. But everything we do is in a different context. More importantly, the force that I led was spread over more than 20 countries. And instead of being able to get all the key leaders for a decision together in a single room and look them in the eye and build their confidence and get trust from them, I'm now leading a force that's dispersed, and I've got to use other techniques. I've got to use video teleconferences, I've got to use chat, I've got to use email, I've got to use phone calls -- I've got to use everything I can, not just for communication, but for leadership. A 22-year-old individual operating alone, thousands of miles from me, has got to communicate to me with confidence. I have to have trust in them and vice versa. And I also have to build their faith. And that's a new kind of leadership for me.

We had one operation where we had to coordinate it from multiple locations. An emerging opportunity came -- didn't have time to get everybody together. So we had to get complex intelligence together, we had to line up the ability to act. It was sensitive, we had to go up the chain of command, convince them that this was the right thing to do and do all of this on electronic medium. We failed. The mission didn't work. And so now what we had to do is I had to reach out to try to rebuild the trust of that force, rebuild their confidence -- me and them, and them and me, and our seniors and us as a force -- all without the ability to put a hand on a shoulder. Entirely new requirement.

Also, the people had changed. You probably think that the force that I led was all steely-eyed commandos with big knuckle fists carrying exotic weapons. In reality, much of the force I led looked exactly like you. It was men, women, young, old -- not just from military; from different organizations, many of them detailed to us just from a handshake. And so instead of giving orders, you're now building consensus and you're building a sense of shared purpose. Probably the biggest change was understanding that the generational difference, the ages, had changed so much. I went down to be with a Ranger platoon on an operation in Afghanistan, and on that operation, a sergeant in the platoon had lost about half his arm throwing a Taliban hand grenade back at the enemy after it had landed in his fire team. We talked about the operation, and then at the end I did what I often do with a force like that. I asked, "Where were you on 9/11?" And one young Ranger in the back -- his hair's tousled and his face is red and windblown from being in combat in the cold Afghan wind -- he said, "Sir, I was in the sixth grade." And it reminded me that we're operating a force that must have shared purpose and shared consciousness, and yet he has different experiences, in many cases a different vocabulary, a completely different skill set in terms of digital media than I do and many of the other senior leaders. And yet, we need to have that shared sense.

It also produced something which I call an inversion of expertise, because we had so many changes at the lower levels in technology and tactics and whatnot, that suddenly the things that we grew up doing wasn't what the force was doing anymore. So how does a leader stay credible and legitimate when they haven't done what the people you're leading are doing? And it's a brand new leadership challenge. And it forced me to become a lot more transparent, a lot more willing to listen, a lot more willing to be reverse-mentored from lower. And yet, again, you're not all in one room. Then another thing. There's an effect on you and on your leaders. There's an impact, it's cumulative. You don't reset, or recharge your battery every time.

I stood in front of a screen one night in Iraq with one of my senior officers and we watched a firefight from one of our forces. And I remembered his son was in our force. And I said, "John, where's your son? And how is he?" And he said, "Sir, he's fine. Thanks for asking." I said, "Where is he now?" And he pointed at the screen, he said, "He's in that firefight." Think about watching your brother, father, daughter, son, wife in a firefight in real time and you can't do anything about it. Think about knowing that over time. And it's a new cumulative pressure on leaders.

And you have to watch and take care of each other. I probably learned the most about relationships. I learned they are the sinew which hold the force together. I grew up much of my career in the Ranger regiment. And every morning in the Ranger regiment, every Ranger -- and there are more than 2,000 of them -- says a six-stanza Ranger creed. You may know one line of it, it says, "I'll never leave a fallen comrade to fall into the hands of the enemy." And it's not a mindless mantra, and it's not a poem. It's a promise. Every Ranger promises every other Ranger, "No matter what happens, no matter what it costs me, if you need me, I'm coming." And every Ranger gets that same promise from every other Ranger. Think about it. It's extraordinarily powerful. It's probably more powerful than marriage vows. And they've lived up to it, which gives it special power. And so the organizational relationship that bonds them is just amazing.

And I learned personal relationships were more important than ever. We were in a difficult operation in Afghanistan in 2007, and an old friend of mine, that I had spent many years at various points of my career with -- godfather to one of their kids -- he sent me a note, just in an envelope, that had a quote from Sherman to Grant that said, "I knew if I ever got in a tight spot, that you would come, if alive." And having that kind of relationship, for me, turned out to be critical at many points in my career.

And I learned that you have to give that in this environment, because it's tough. That was my journey. I hope it's not over. I came to believe that a leader isn't good because they're right; they're good because they're willing to learn and to trust. This isn't easy stuff. It's not like that electronic abs machine where,15 minutes a month, you get washboard abs. (Laughter) And it isn't always fair. You can get knocked down, and it hurts and it leaves scars. But if you're a leader, the people you've counted on will help you up. And if you're a leader, the people who count on you need you on your feet.

Thank you.

(Applause)

Ten years ago,/ on a Tuesday morning,/ I conducted a parachute jump/ at Fort Bragg,/ North Carolina.//

10年前のある火曜日の朝 ノースカロライナ州でパラシュート訓練を行っていました

It was a routine training jump,/ like many more I'd done/ since I became a paratrooper 27 years before.//

これは 私が空挺部隊員になって以来 何度となく繰り返し行なっている 降下訓練です

We went down/ to the airfield early/ because this is the Army/ and you always go early.//

朝早く飛行場に行き 軍隊の行動は常に早いですからね

You do some routine refresher training,/ and then/ you go to put on/ your parachute/ and a buddy helps you.//

いつものように 訓練の復習をしたのち 仲間に手伝ってもらいながら

And you put on the T-10 parachute.//

T10パラシュートを装着します

And you're very careful/ how you put the straps,/ particularly/ the leg straps/ because they go between your legs.//

ストラップの装着にはとても慎重になりますが 両足の間に挟む脚部ストラップは特にです

And then/ you put on your reserve,/ and then/ you put on your heavy rucksack.//

そして予備のパラシュートを詰め込んで、重いリュックサックを背負い込むと

And then/ a jumpmaster comes,/ and he's an experienced NCO/ in parachute operations.//

パラシュート操作に長けた 下士官の飛行指導士が近づいてきて

He checks you out,/ he grabs your adjusting straps/ and he tightens everything/ so that your chest is crushed,/ your shoulders are crushed down,/ and,/ of course,/ he's tightened/ so your voice goes up/ a couple octaves as well.//

私達の装備の確認を行い 調整ストラップを握って あらゆる部位をギュッと締め上げます なので胸部は苦しいし 両肩もかなり圧迫されます 声が数オクターブ上がるほどのきつさです

Then/ you sit down,/ and you wait a little while,/ because this is the Army.//

その後は座ったまましばらく待機です これが軍隊ですからね

Then/ you load the aircraft,/ and then/ you stand up/ and you get on,/ and you kind of lumber/ to the aircraft/ like this,/ in a line of people,/ and you sit down/ on canvas seats/ on either side of the aircraft.//

そして航空機に荷物を積み私達も乗り込みます 各自が並んでこんな風にドシドシと航空機に乗り込み 左右にあるキャンバス・シートに座ったら

And you wait a little bit longer,/ because this is the Air Force/ teaching the Army/ how to wait.//

またしばらく待機です なぜならこれが空軍流の待機方法の教え方なんです

Then/ you take off.//

そして離陸です

And it's painful enough now --/ and I think/ it's designed this way --/ it's painful enough/ so you want to jump.//

その時点でもう充分辛いので きっとこういう流れになってるんでしょうね 辛いから早く飛び降りたいんです

You didn't really want to jump,/ but you want out.//

本当は飛び降りたくない でも外に出たい

So you get in the aircraft,/ you're flying/ along,/ and at 20 minutes out,/ these jumpmasters start giving/ you commands.//

そこで航空機に乗って離陸です まず 降下20分前に飛行指導士が指示を出し始めます

They give 20 minutes --/ that's a time warning.//

降下まで20分の猶予です

You sit there,/ OK.//

私達は座ったまま

Then/ they give you/ 10 minutes.//

そして 10分前

And of course,/ you're responding/ with all of these.//

この時間を使って

And that's to boost/ everybody's confidence,/ to show/ that you're not scared.//

気持ちを高め 恐怖心を克服します

Then/ they give you,/ "Get ready."//

そして「準備しろ」と指示された後

Then/ they go,/ "Outboard personnel,/ stand up."//

「外側の隊員、起立」との号令で

If you're an outboard personnel,/ now/ you stand up.//

外側にいる隊員が立ち上がり

If you're an inboard personnel,/ stand up.//

次に内側にいる隊員が立ち上がります

And then/ you hook up,/ and you hook up/ your static line.//

そしてパラシュートを展開させるコードをひっかけます

And/ at that point,/ you think,/ "Hey,/ guess/ what?//

その時点で頭をよぎるのは「さぁ どうしよう

I'm probably going to jump.//

俺はこれから飛び降りる事になる

There's no way/ to get out of this/ at this point."//

もう逃げられないな」という思いです

You go through some additional checks,/ and then/ they open the door.//

更にいくつかのチェックを受けた後にドアが開かれます

And this was/ that Tuesday morning/ in September,/ and it was pretty nice outside.//

9月の火曜日の朝 外は晴天で

So nice air comes flowing in.//

気持ちの良い空気が流れ込みます

The jumpmasters start to check/ the door.//

飛行指導士がドアのチェックをしたら

And then/ when it's time/ to go,/ a green light goes/ and the jumpmaster goes,/ "Go."//

飛び降りる時間です 緑のランプが点灯し ゴーサインが出ます

The first guy goes,/ and you're just/ in line,/ and you/ just kind of lumber/ to the door.//

最初の一人が飛び出して 私は列に並びながら ドシドシとドアに近づいていきます

Jump is a misnomer;/ you fall.//

ジャンプって言うより落下ですね

You fall outside the door,/ you're caught in the slipstream.//

ドアから落下して 空気抵抗の低い場所に入り込みます

The first thing/ you do/ is lock/ into a tight body position --/ head down/ in your chest,/ your arms extended,/ put over/ your reserve parachute.//

そこではまず体をしっかり固めて 顔を伏せて 腕を前に伸ばして 予備のパラシュートをかかえます

You do that/ because,/27 years before,/ an airborne sergeant had taught me/ to do that.//

これは当時から27年前に 空挺部隊の軍曹に教わった方法なんです

I have no idea/ whether it makes any difference,/ but he seemed to make/ sense,/ and I wasn't going to test/ the hypothesis/ that he'd be wrong.//

意味があるのかは分からないんですが 彼には意味があるようでしたし 彼の仮説に挑戦するのはやめときました

And then/ you wait for the opening shock/ for your parachute/ to open.//

そしてパラシュートが開く時の 衝撃をやり過ごします

If you don't get an opening shock,/ you don't get a parachute --/ you've got a whole new problem set.//

もし衝撃がなかったとしたら パラシュートがないという 全く新たな問題の浮上です

But typically/ you do;/ typically/ it opens.//

でも通常は衝撃があり、パラシュートが開きます

And of course,/ if your leg straps aren't set right,/ at that point/ you get another little thrill.//

もし脚部ストラップが正しくセットされていなかったら そこでも別のスリルが味わえます

バンッ!

So then/ you look around,/ you're under a canopy/ and you say,/ "This is good."//

そして周りを見渡し 「良いぞ」と言う心の声を聞きながら

Now/ you prepare for the inevitable.//

不可避な事への準備をします

You are going to hit/ the ground.//

地面に落ちて行くんです

You can't delay/ that much.//

猶予は殆どありません

And you really can't decide/ where you hit very much,/ because they pretend/ you can steer,/ but you're being delivered.//

身体のどこから落ちるのかを決めるのも難しいです なぜなら自分でコントロールできるようにみえても 実際はなるがままです

So you look around,/ where you're going/ to land,/ you try to make/ yourself/ ready.//

そこで着陸する場所の周りを見渡しながら 準備をします

And then/ as you get close,/ you lower your rucksack/ below you/ on a lowering line,/ so that it's not on you/ when you land,/ and you prepare to do/ a parachute-landing fall.//

そして地上に近づいたらリュックサックを体の下に持って行きます 荷物に潰されないためです そしてパラシュート着陸の準備をします

Now/ the Army teaches you/ to do five points of performance --/ the toes of your feet,/ your calves,/ your thighs,/ your buttocks and your push-up muscles.//

軍隊の教えではここで 気を配るポイントが5つあります それが足の爪先 ふくらはぎ 太腿 臀部 大円筋で

It's this elegant little land,/ twist and roll.//

体をひねり 回転させながらの華麗な着陸となります

And that's not going to hurt.//

そうすれば痛みはありません

In 30-some years of jumping,/ I never did one.//

私は30数年 一度も上手くできませんでしたが

(Laughter)/ I always landed like a watermelon/ out of a third floor window.//

(笑) いつも3階から落とされたスイカみたいになってました

(笑)

And as soon/ as I hit,/ the first thing/ I did/ is I'd see/ if I'd broken anything/ that I needed.//

そして着陸してすぐに 私がする事は身体のどこかを痛めてないかの確認でした

I'd shake my head,/ and I'd ask myself/ the eternal question:/ "Why didn't I go into banking?"//

そして首を左右に振り 永遠の問い掛けを自分にするのです 「銀行業に就けば良かった」と

(Laughter)/ And I'd look around,/ and then/ I'd see another paratrooper,/ a young guy or girl,/ and they'd have pulled out/ their M4 carbine/ and they'd be picking up/ their equipment.//

(笑) そして周りを見渡すと 他の空挺部隊員 若い男性や女性が M4カービン銃や各々の装備品を 取り出しているのが目に入りました

They'd be doing everything/ that we had taught them.//

彼等は私達が教えてきた あらゆることを実行するのです

And I realized/ that,/ if they had to go/ into combat,/ they would do/ what we had taught them/ and they would follow leaders.//

そこで気が付いたのです もし彼らが戦闘任務を遂行する際は 私達の教えを実行し 各リーダーに従うでしょう

And I realized/ that,/ if they came out of combat,/ it would be/ because we led them well.//

そして彼らが任務を無事に終えた時は 指示が適切であったことを意味します

And I was hooked again/ on the importance of what I did.//

そこで私は自らの役割の重大さを再確認しました

So now/ I do that Tuesday morning jump,/ but it's not any jump --/ that was September 11th,2001.//

ある火曜日の朝 それまでの飛行とは異なった訓練でした 2001年9月11日の事でした

And when we took off/ from the airfield,/ America was at peace.//

飛行場から離陸した時には平和だったアメリカが

When we landed on the drop-zone,/ everything had changed.//

降下地域に着いた時には全てが様変わりしていたのです

And what we thought about the possibility of those young soldiers/ going into combat/ as being theoretical was now very, very real --/ and leadership seemed important.//

そこで思ったのは 若い隊員が戦闘地域に乗り込むということが ただの仮想だったのが 極めて現実的になったということでした そこでリーダーシップの重要性が問われます

But things had changed;/ I was a 46-year-old brigadier general.//

しかし色々な事が変わっていました 当時の私は46歳の准将で

I'd been successful,/ but things changed so much/ that I was going to have to make/ some significant changes, and/ on that morning,/ I didn't know it.//

それまで順調にやってきていましたが 色々な事が大きく様変わりしていたことで その日の朝には分かっていませんでしたが 私自身も大きな変化が必要でした

I was raised with traditional stories of leadership:/ Robert E.// Lee,/ John Buford/ at Gettysburg.//

私は伝統的なリーダーシップという概念を聞き育ちました ロバート・E・リー、ゲティスバーグの戦いでのジョン・ビュフォード等です

And I also was raised with personal examples of leadership.//

またその一方で リーダーシップに関しての個人的な経験もしてきました

This was my father/ in Vietnam.//

これはベトナムでの私の父のです

And I was raised to believe/ that soldiers were strong and wise and brave and faithful;/ they didn't lie,/ cheat,/ steal/ or abandon their comrades.//

私が正しいと信じてきたのは 兵士とは強く 賢く 勇敢で 誠実であるということです 彼らは嘘をつかず 誤魔化さず 盗まず 仲間を見捨てません

And I still believe/ real leaders are like that.//

私は今でも真のリーダーはそういうものだと考えています

But/ in my first 25 years of career,/ I had a bunch of different experiences.//

しかしそれまでの25年のキャリアで 私は様々な経験を積んでいました

One of my first battalion commanders,/ I worked in his battalion/ for 18 months/ and the only conversation/ he ever had with Lt.// McChrystal was at mile 18 of a 25-mile road march,/ and he chewed my ass/ for about 40 seconds.//

最初の方についた大隊指揮官の下では 18ヶ月間勤めたのですが 当時副官だった私と大隊指揮官との唯一の会話は 40キロ行進時における28キロ時点でのもので これを会話と言っていいのかは分かりませんが

And I'm not sure/ that was real interaction.//

私はそこで40秒程怒鳴られた事がありました

But then/ a couple of years later,/ when I was a company commander,/ I went out/ to the National Training Center.//

それから数年後の 私が中隊指揮官だった時には ナショナル・トレーニング・センターに出向き

And we did an operation,/ and my company did a dawn attack --/ you know,/ the classic dawn attack:/ you prepare all night,/ move to the line of departure.//

軍事訓練を行いました 早朝攻撃訓練です 皆さんご存知の典型的な早朝攻撃で 一晩で準備をし攻撃開始線に移動するものです

And I had an armored organization/ at that point.//

武装した部隊を引き連れて

We move forward,/ and we get wiped out --/ I mean,/ wiped out/ immediately.//

前進したのですが 全滅させられました 本当にあっという間に壊滅状態です

The enemy didn't break a sweat/ doing it.//

敵軍は汗ひとつかいてません

And/ after the battle,/ they bring this mobile theater/ and they do/ what they call an "after action review"/ to teach you/ what you've done wrong.//

そして戦闘後には モバイルシアターを使い「演習レビュー」と呼ばれるものが行われ どこに問題があったかを指摘されるのです

私のリーダーシップを辱められるのです

They put a big screen up,/ and they take you/ through everything:/ "and then/ you didn't do this,/ and you didn't do this, etc."//

大きなスクリーンがセットされ 訓練全体を見直しながら 「そこで君はこうしなかった それにこれをしなかった等」

I walked out/ feeling as low/ as a snake's belly/ in a wagon rut.//

私は落ち込んでその場を離れます もうこれ以上無いと言うくらいに落ち込んでます

And I saw my battalion commander,/ because I had let him down.//

そして失望させてしまった大隊指揮官の方に目をやり

And I went up/ to apologize to him,/ and he said,/ "Stanley,/ I thought/ you did great."//

彼にお詫びをしに行ったのですが 「スタンリー 君は上手くやったと思うよ」

And in one sentence,/ he lifted me,/ put me back/ on my feet,/ and taught me/ that leaders can let you fail/ and yet not let you be a failure.//

彼はたった一言で 私の気持ちを高めてくれると同時に 部下の失敗を許す一方で その部下を失敗者としては 扱わないというリーダー像を示してくれたのです

When 9/11 came,/ 46-year-old Brig.// Gen.// McChrystal sees a whole new world.//

9月11日の出来事が起きたとき 46歳の准将将官だった私は全く新しい世界を観ました

First,/ the things/ that are obvious,/ that you're familiar with:/ the environment changed --/ the speed,/ the scrutiny,/ the sensitivity of everything now is so fast,/ sometimes/ it evolves faster/ than people have time/ to really reflect on it.//

まずは慣れ親しんだ環境が変わってしまったという 明白な事実 スピードや監視の目 現在はあらゆる感性が早くなっており 時には私達が対応するには あまりに速すぎる時もあります

But everything/ we do/ is in a different context.//

しかし私達は各々が 様々な状況に置かれています

More importantly,/ the force/ that I led/ was spread over more than 20 countries.//

更に重要なことに 私が率いた軍隊は 当時20ヵ国以上に拡がっていました

And instead of being able to get all the key leaders/ for a decision together/ in a single room/ and look them/ in the eye/ and build their confidence/ and get trust/ from them,/ I'm now leading/ a force/ that's dispersed,/ and I've got to use/ other techniques.//

そこで私が行ったのは 主要メンバー達を 一つの部屋に集め顔を合わせる事で 士気を高め何らかの決定を下し 彼らの信頼を得るという方法ではなく 各地に分散している軍隊を 異なるやり方で指揮する事でした

I've got to use/ video teleconferences,/ I've got to use/ chat,/ I've got to use/ email,/ I've got to use/ phone calls --/ I've got to use/ everything/ I can,/ not just/ for communication, but/ for leadership.//

それはテレビ電話やチャット Eメールに電話 使えるものは全て活用します これはコミュニケーションの為だけではなく リーダーシップの観点からもです

A 22-year-old individual/ operating alone,/ thousands of miles/ from me,/ has got to communicate/ to me/ with confidence.//

私と何千キロも離れた場所で 単独で任務を行っている 22歳の一個人が堂々と 私と連携を取らなければならないのです

I have to have/ trust/ in them and vice versa.//

私は彼らを信じなければならないし その逆もしかりです

And I also have to build/ their faith.//

また彼らに自信をつけさせる必要もあります

And that's a new kind of leadership/ for me.//

これが私の考える 新しいリーダーシップです

We had one operation/ where we had to coordinate/ it/ from multiple locations.//

とある軍事行動で 各地の隊員と 連携を取る必要があった時の事です

An emerging opportunity came --/ didn't have time/ to get everybody together.//

生れ変る機会が来たのです 全員を集める時間はなく

So we had to get/ complex intelligence together,/ we had to line up/ the ability/ to act.//

様々な情報を集める必要があったので 何ができるかを整理しました

It was sensitive,/ we had to go up/ the chain of command,/ convince them/ that this was the right thing/ to do and do all of this/ on electronic medium.//

これは繊細なもので 私達は指揮系統を設定し 正しいことをするのだと彼らを説得する必要がありました そして電子メディアを活用して できることは全て実行しました

We failed.//

結果は失敗です

The mission didn't work.//

任務は上手く行きませんでした

And so now/ what we had to do/ is I had to reach out/ to try to rebuild/ the trust of that force,/ rebuild their confidence --/ me and them,/ and them and me,/ and our seniors and us/ as a force --/ all/ without the ability to put a hand/ on a shoulder.//

そこで私達がすべきことは 部隊への信頼を 再構築すること そして隊員に再び自信を持たせることでした -私と各隊員 そして上司と私達を一体として- 肩に触れ合えるような距離にはいない人達に対してです

これは今までにない要件でした

Also,/ the people had changed.//

また隊員も様変わりしました

You probably think/ that the force/ that I led was all steely-eyed commandos/ with big knuckle fists/ carrying exotic weapons.//

もしかしたら皆さんは私が率いた部隊の要員を でかい拳で最新兵器を持ち歩いている 冷酷な目をした人間だとお思いかもしれませんが

In reality,/ much of the force/ I led looked exactly/ like you.//

実際のところ 私が率いたのは まさに皆さんと同じような人達でした

It was men,/ women,/ young,/ old --/ not just/ from military;/ from different organizations,/ many of them detailed to us just/ from a handshake.//

老若男女 軍隊だけではなく様々な組織から派遣されてきて 握手の挨拶から始まるといった人達です

And so/ instead of/ giving orders,/ you're now building/ consensus/ and you're building/ a sense of shared purpose.//

なので一方的に指示を出すのではなく 意見の一致を図ることで 共通の目的を認識するのです

Probably/ the biggest change was understanding/ that the generational difference,/ the ages,/ had changed so much.//

おそらくもっとも大きな変化は 世代間による考えの違いを認識することでしょう 年代による違いは大きなものがあります

I went down/ to be with a Ranger platoon/ on an operation/ in Afghanistan,/ and on that operation,/ a sergeant/ in the platoon had lost about half his arm/ throwing a Taliban hand grenade back/ at the enemy/ after it had landed in his fire team.//

アフガニスタンにおける任務では 私はレンジャー部隊に所属していたのですが この任務時に 小隊の軍曹が 片腕のおよそ半分を失いました これは彼の部隊の目の前に落ちた タリバン兵による手榴弾を 敵兵に投げ返そうとした時のことでした

We talked about the operation,/ and then/ at the end/ I did/ what I often do with a force/ like that.//

私はこの出来事について語った後 しばしば隊員に尋ねる事があります

I asked,/ "Where were you on 9/11?"//

「9.11事件の日 君達はどこにいたのかな?」と

And one young Ranger/ in the back --/ his hair's tousled/ and his face is red/ and windblown from being in combat/ in the cold Afghan wind --/ he said,/ "Sir,/ I was in the sixth grade."//

後方にいたある若い隊員は アフガニスタンで吹き荒れる冷たい風で 髪を乱し顔を赤くさせながらこう答えました 「サー 私は当時小学校6年生でした」と

And it reminded me/ that we're operating/ a force/ that must have shared purpose/ and shared consciousness,/ and yet/ he has different experiences,/ in many cases/ a different vocabulary,/ a completely different skill set in terms of digital media/ than I do and many of the other senior leaders.//

そこで再認識するのは 私達が率いる軍隊には 目的や意識の共有が 必要だということです 彼は私とは違う経験をしてきているし 多くの面では使う言葉も異なるし デジタル・メディアの扱いについては 私や他の多くの年配指揮官とは 比べられない位のスキルがあります

And yet,/ we need to have/ that shared sense.//

それでも 私達は感覚を共有する必要があるのです

It also produced something/ which I call an inversion of expertise,/ because we had so many changes/ at the lower levels/ in technology/ and tactics/ and whatnot,/ that suddenly/ the things/ that we grew up/ doing wasn't/ what the force was doing anymore.//

これはある効果をも生み出します 私が知識の逆転とでも呼ぶものです 私達はテクノロジーや戦術等において 根本的な変化に多く直面します 私達が今まで行なってきた事が 今の軍隊では突然行われなくなったりしています

So/ how does a leader stay credible and legitimate/ when they haven't done/ what the people/ you're leading/ are doing?//

そんな中 リーダーはどのように 信頼や正当性を保てばいいのでしょうか 自分達が経験したことのないことを 経験して来ている人達を指導する際の事です

And it's a brand new leadership challenge.//

これはリーダーシップにおける新たな課題です

And it forced me/ to become a lot/ more transparent,/ a lot more willing to listen,/ a lot more willing to be reverse-mentored from lower.//

このことで私は今まで以上に心を開き 今まで以上に耳を傾け 今まで以上に部下から学ぶようになりました

And yet,/ again,/ you're not all/ in one room.//

それでもやはり 意識の共有はできません

Then/ another thing.//

他にも一つ

There's an effect/ on you/ and/ on your leaders.//

あなたやリーダー達に影響を与えることがあります

There's an impact,/ it's cumulative.//

インパクトがあり蓄積されていくもので

You don't reset,/ or recharge your battery/ every time.//

毎回リセットや充電ができるものではありません

I stood in front of a screen/ one night/ in Iraq/ with one of my senior officers/ and we watched a firefight/ from one of our forces.//

イラクでのとある夜 私は高官と一緒にスクリーンの前に立ち 我々の部隊の一つが行った射撃戦を見ていました

And I remembered/ his son was in our force.//

その時私の部隊に彼の息子がいることを思い出して

And I said,/ "John,/ where's your son?// And how is he?"//

「ジョン 君の息子はどこで何をしているんだ?」と尋ねると

And he said,/ "Sir,/ he's fine.// Thanks/ for asking."//

「サー ありがとうございます 息子は元気です」と答え

I said,/ "Where is he now?"//

「今はどこにいるんだ」と聞くと

And he pointed at the screen,/ he said,/ "He's in that firefight."//

スクリーンを指差し「その銃撃戦に加わっています」と答えたのです

Think about watching your brother,/ father,/ daughter,/ son,/ wife/ in a firefight/ in real time/ and you can't do anything/ about it.//

想像してみて下さい あなたの兄弟 父親 娘 息子 妻が 今現在 銃撃戦に加わっているのに あなたは何もできず また

Think about knowing/ that over time.//

その事についてずっと思い耽ると言う事を

And it's a new cumulative pressure/ on leaders.//

これはリーダーにとっての新たな重責です

And you have to watch and take care of each other.//

私達はお互いに観察し気を配らなければなりません

I probably learned the most about relationships.//

多分私が最も学んだことが人間関係についてだと思います

I learned/ they are the sinew/ which hold the force together.//

人間関係こそが部隊を一つにしてくれる 鍵だと言う事を学んだのです

I grew up/ much of my career/ in the Ranger regiment.//

私はキャリアの殆どをレンジャー部隊で過ごしました

And every morning/ in the Ranger regiment,/ every Ranger --/ and there are more than 2,000 of them --/ says a six-stanza Ranger creed.//

レンジャー部隊では毎朝 2000人を超える全隊員が 6節からなるレンジャーの信条を声に出すのです

You may know one line of it,/ it says,/ "I'll never leave a fallen comrade/ to fall into the hands of the enemy."//

ご存知かもしれませんが その一つが 「私は倒れた仲間・捕らえられた仲間を絶対に残しません」

And it's not a mindless mantra,/ and it's not a poem.//

というものです これは 形だけの信条でも詩でもありません

It's a promise.//

誓いなのです

Every Ranger promises every other Ranger,/ "No matter/ what happens,/ no matter/ what it costs me,/ if you need me,/ I'm coming."//

全レンジャー隊員が他の隊員に誓うのです 例え何が起きようと 例えどんな犠牲を払おうと 必要とされるなら私はあなたの許に向かいますと

And every Ranger gets/ that same promise/ from every other Ranger.//

そして全レンジャー隊員が他の隊員から 同じ誓いを受けるのです

Think/ about it.// It's extraordinarily/ powerful.//

考えてみてください これは物凄く力強いものです

It's probably more powerful/ than marriage vows.//

おそらく結婚の誓いよりも力強いでしょう

And they've lived up to it,/ which gives it/ special power.//

そしてこの信念に沿った行動が更なる力強さを与えるのです

And so/ the organizational relationship/ that bonds them/ is just amazing.//

私達を結びつける組織的な人間関係というのは 本当に素晴らしいものです

And I learned/ personal relationships were more important/ than ever.//

そして個々の人間関係がこれまで以上に 大切であることも学びました

We were in a difficult operation/ in Afghanistan/ in 2007,/ and an old friend of mine,/ that I had spent many years/ at various points of my career with --/ godfather/ to one of their kids --/ he sent me/ a note,/ just/ in an envelope,/ that had a quote/ from Sherman/ to Grant/ that said,/ "I knew/ if I ever got in a tight spot,/ that you would come,/ if alive."//

2007年のアフガニスタンで難しい任務にあたっていた時 私の古くからの友人がいるのですが 彼は私のキャリアの様々な時点で 何年も一緒に過ごした人で 彼の子供の一人は私が名付けもしました その彼がメモの入った封筒を送ってくれたのですが そこには「シャーマンからグラントへの手紙」からの引用文で 「私が窮地に陥った時 きっと君は助けに来てくれると 確信していました」と書かれていたのです

And having that kind of relationship,/ for me,/ turned out/ to be critical/ at many points/ in my career.//

私にとってこのような関係を持てたことは これまでのキャリアの様々なポイントで大きな意味を持ちました

And I learned/ that you have to give/ that in this environment,/ because it's tough.//

そして今日この場で 伝えるべき事を 学んだのです なぜならこれは強固なものなのです

That was my journey.//

これが私の人生の旅です

I hope/ it's not over.//

この旅がまだ続くことを祈っています

I came to believe/ that a leader isn't good/ because they're right;/ they're good/ because they're willing/ to learn/ and to trust.//

今 私が思うのは リーダーとは正しいから素晴らしいのではなく 積極的に学ぶ事 そして部下を信頼する姿勢こそが素晴らしいのです

This isn't easy stuff.//

これは簡単な事ではありません

It's not like/ that electronic abs machine/ where,/15 minutes/ a month,/ you get washboard abs.//

電動腹筋マシーンみたいに月に15分で 割れた腹筋が手に入るようなものではないんです

(Laughter)/ And it isn't always fair.//

(笑) それにフェアなものでもありません

You can get knocked down,/ and it hurts/ and it leaves scars.//

打ちのめされて 苦しみ 心に傷が残ることもあります

But/ if you're a leader,/ the people/ you've counted/ on will help you up.//

しかしもしあなたがリーダーなら あなたが頼りにしている人達が 助けてくれるでしょう

And/ if you're a leader,/ the people/ who count on you need you/ on your feet.//

そしてもしあなたがリーダーなら あなたを必要としている人達の為に活力を持ち続けてください

Thank you.//

ありがとうございます

(拍手)

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

parachute

パラシュート,落下傘

パラシュートで降下する

〈食糧など〉‘を'パラシュートで投下する

天下り人事で(…に)…‘を'就任させる《+『into』+『名』》

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

fort

『とりで』,堡塁(ほるい)

North Carolina

ノースカロライナ州(米国南東部大西洋岸の州;州都はRaleigh;《略》『N.C.,NC』)

routine

『いつもの手順』,『決まりきった仕事』

(喜劇・踊りの)型どおりの演技

(することや,やり方に)変化がないこと,単調

『いつもの』,型どおりの

独創性のない

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

paratrooper

楽下傘降下兵

airfield

《米》小飛行場(《英》aerodrome)

(整備設備のない)飛行場,滑走路

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

refresher

元気を回復させる物;酒,清涼飲料水

《英》追加報酬(訴訟が長びいたとき,弁護士に一部支払う謝礼)

buddy

《話》兄貴;仲間,相棒

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

strap

(革製や布製の)『ひも』,バンド,帯;(電車の)つり革

(金属製の)帯金,バンド

《the ~》むち打ち,せっかん・ひも(バンド)で縛る,留める《+『名』+『on』(『in, into』)+『名』》・むちで打つ・《英》=tape{動

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

reserve

(特定の人・目的などのために)…‘を'『別にしておく』,『取っておく』;…‘を'『予約する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

(…のために)…‘を'『残しておく』,蓄えておく《+『名』+『for』+『名』》

〈権利など〉‘を'保留する

〈C〉(特定の目的や将来使うために)取っておくもの,(…にための)蓄え《+『for』+『名』》

〈U〉(…のために)取っておかれた状態《+『for』+『名』》

〈C〉(特別の目的のため取ってある公の)特別保留地

〈U〉慎み,自制(self-control)

〈C〉(政府・銀行などの)準備金,予備金,積立金

〈C〉《しばしば複数形で》予備軍

蓄えてある,予備の

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

rucksack

リュックサック,背嚢(はいのう)

experienced

(…に)『経験を積んだ』《+『in』+『名』(do『ing』)》

NCO

Noncommissioned Officer陸軍下士官

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

tighten

…‘を'きつく締める《+名+up,+up+名》

締まる,きつくなる

chest

(ふた付きのじょうぶな)『大箱』,ひつ

《米》たんす(=chest of drawers)

(…の)たんすいっぱい《+『of』+『名』》

『胸[部]』,肺

crush

…'を'『押しつぶす』,ぺしゃんこにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『砕く』,粉々にする;…を砕いて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…'を'押しつける《+『名』+『against』+『名』》;(…に)…'を'押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)…'を'押しつぶして出す,しぼり出す《+『名』+『from』+『名』》

…'を'ぎゅっと抱きしめる

…'を'打ちのめす,打ちひしぐ《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

『つぶれる』,ぺしゃんこになる;くしゃくしゃになる

『砕ける』,粉々になる

(…に)押し合って入る,殺到する《+『into』(『through』)+『名』》

〈C〉《単数形で》押し合いへし合い,殺到

〈C〉《話》《単数形で》大混雑の集会,すしづめの集会

〈U〉《英》(押しつぶして出した)果汁

〈C〉《話》(…に)のぼせ上がること,(…への)べたぼれ《+『on』+『名』》;のぼせ上がった相手

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

octave

(音程・音階の)オクターブ

(詩)8行連句(特にsonnetの最初の8行)

8個一組

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

load

荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数

《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+『of』+『名』》

(精神上の)『重荷』,心配

(個人または機械に割り当てられた)仕事量

(鉄砲の1回の)装てん(charge)

《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+『of』+『名』》

(荷・乗客などを)〈車・船など〉‘に'『積む』,載せる《+『名』〈車など〉+『with』+『名』》

(車・船などに)〈荷など〉‘を'『積む』,載せる《+『名』〈荷〉+『into』(『in,on,onto』)+『名』》

〈質問・結果など〉‘を'ねじ曲げる

(フイルム・弾丸などを)〈カメラ・銃など〉‘に'装てんする,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(カメラ・銃などに)〈フイルム・弾丸など〉‘を'装てんする,入れる,込める《+『名』+『into』+『名』》

荷を積む

弾を込める

aircraft

(一般に)航空機

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

lumber

《米》(製材した)『材木』,板材(《英》timber)

《英》がらくた,(場所ふさぎの)古道具;《話》《a~》やっかいもの

《米》〈樹木〉‘を'切って木材にする

…‘に'がらくたを詰め込む《+『up』+『名』,+『名』+『up』》;(がらくたで)〈場所〉‘を'ふさぐ《+『up』+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

canvas

〈U〉『ズック』,帆布

〈U〉『カンバス』,画布;〈C〉(1つの)カンバス

〈C〉(カンバスに描いた)油絵

〈U〉《集合的に》テント,帆

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

air force

〈U〉〈C〉空軍

《A-F-》米国空軍,英国空軍(正式にはthe United States Air Force, the Royal Air Forceという)

painful

(肉体的・精神的に)『痛い』,苦痛の

人を苦しめる,やっかいな

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

command

…'を'『命令する』,命じる;…‘に'命令する

…'を'『指揮する』,‘の'支配権を握る

〈感情など〉'を'抑制する,支配する

《文》…'を'自由にする,意のままにする

〈人が〉〈同情・尊敬など〉'を'集める,‘に'値する;〈物が〉…‘に'値する

〈場所・建物が〉'を'見渡す,見晴らす,見おろす

命令する,指揮権を持つ

〈C〉『命令』,号令

〈U〉(…の)『指揮』,指揮権,支配権;(…の)支配下《+『of』+『名』》

〈U〉(感情などの)『抑制』,(…を)抑制する力《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(言語などを)自由に駆使する力,(金銭を)自由に使えること《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)見晴らし,展望《+『of』+『名』》

〈C〉管轄下の部隊,管轄区域,司令部

warning

〈U〉〈C〉『警告』,戒め

〈C〉(…への)警告となるもの《+to+名》;(…について)注意を俗すもの《OF+名》

〈U〉《古》(雇用契約を解除する)予告,通告

OK

Oklahoma

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

boost

しり押し,後押し

値上げ,増加

(後ろ・下から)…'を'押し上げる

…'を'後援する,‘に'力を入れる

〈値段など〉'を'引き上げる,増やす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

outboard

船体(機体)外にある

(船体・機械など)中心線より外側寄りの

船体(機体)外へ

舷側へ,機体側へ

船外モーター

船外モーター付きボート

personnel

《集合的に》《おもに複数扱い》(官庁・学校などの)全職員

人事局(部,課)

職員の,人事の

inboard

船体(機体)内にある

(飛行機・船の)中央寄りにある

船体(機体)内に,(飛行機・船の)中央寄りに

船内モーター

船内モーターつきボート

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

static

静止の,固定した

動きのない,活気のない

静止電気の

静止学の

空電

(空電による)ラジオの雑音,テレビの電波障害

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

hey

おや,おい,へえ,ちょっと(注意を促したり,喜び・驚き・困惑などの突然わき起こった感情の発声)

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

probably

『たぶん』,『おそらく』

additional

『付け加えた』,追加の;特別の

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

green light

(計画実施の)許可,公認

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

misnomer

(…の)誤称,呼び違い《『for』+『名』》

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

slipstream

スリップストリーム 《高速走行中のレーシングカーの後ろにできる低圧部分; 後続車がここに入るとスピードの維持が容易になる》・後流(飛行機のプロペラが後方へ押す空気の流れ)

first thing

まず最初に,朝一番に

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

tight

『きっちり締まった(結ばれた)』

『すきまのない』,(水・空気などの)漏らない

『ぴんと張った』

(衣服などが)『きつい』

(時間的・空間的に)余裕のない,ぎっしり詰まった

(立場などが)困難な,扱いにくい

厳しい

《話》けちな(stingy)

《話》(試合などが)互角の

《俗》酔った

(品物・仕事・取り引きなどが)試底した,詰まった,(金融が)ひっ迫した

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

airborne

(花粉など)空気で運ばれる,風媒の

空輸の

飛行中の,飛んでいる

sergeant

(陸・海軍の)軍曹(ぐんそう)(伍長(corporal)のすぐ上の下士官);(空軍の)曹長

巡査部長(police sergeant)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

hypothesis

仮説,仮定,前提

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

thrill

(喜び・恐れ・興奮などで)『ぞくぞくする感じ』,ぞっとする(わくわくする)感じ,スリル

『ぞくぞくさせるもの』,ぞっと(わくわく)させるもの

…‘を'『ぞくぞくさせる』,ぞっと(わくわく)させる

(…に)ぞくぞくする,ぞっとする,わくわくする《+at(to)+名》

boom

〈遠雷・砲声・波などが〉とどろく

『にわか景気,急な人気』,プーム

(数の)急速な増加,(価格の)急騰

〈遠雷・砲声・波などが〉『とどろく』;〈ハチなどが〉ブーンという

〈商売などが〉にわかに景気づく…急に人気が出る

…'を'とどろくような音で告げる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…'を'人気(発殿)をあおる

canopy

〈C〉天がい(寝台・玉座・入口などの上につけるおおい)

〈U〉〈C〉天がいのようにおおう物

〈寝台・玉座など〉'を'天がいでおおう

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

inevitable

『避けがたい』,免れられない,必然的な

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

ca

circa

delay

…'を'『延期する』,延ばす

〈事故などが〉…'を'『遅らせる』

『ぐずぐずする』,『手間取る』

『遅れ』,遅延

『延期』,猶予

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

steer

〈船・車・飛行機など〉‘の'『かじをとる』,‘を'操縦する;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈人〉‘を'操る

〈進路・道〉‘を'操縦して進む

…‘を'導く,‘に'道を教える

操縦する

進路をとる

〈船・車などが〉かじ(ハンドル)がきく

助言,忠告

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

toe

『足の指』

(靴・靴下などの)『つま先』

(動物の)足指に相当する部分;ひずめの前部

(形・位置・機能が)足指に似たもの

〈靴・靴下など〉‘に'つま先を付ける

〈くぎなど〉‘を'斜めに打ち込む

(斜めに打ち込んだくぎで)…‘を'締める,留める

つま先をある方向に向ける

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

calf

{C}『子牛』

〈C〉(象・鯨・アザラシ・鹿などの)幼獣

〈U〉=calfskin

thigh

『もも』,大腿(だいたい)部

buttock

しり,臀部(でんぶ)

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

elegant

(人・服装・デザインなどが)『優雅な』,上品な;(趣味・習慣などが)『風雅な』,高雅な

みごとな,すばらしい;要を得た,的確な

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

watermelon

スイカ

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

eternal

『永遠の』,永久不変の,不滅の

《話》絶え間のない,果てしない

神(God)…永遠なるもの

banking

銀行業務(経営)

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

carbine

騎兵銃,カービン銃

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

equipment

《集合的に》『備品』;『装備』,したく

(…を)『装備すること』(している状態)《+『with』+『名』》

(仕事などに)必要な知識(能力)《+『for』+『名』(do『ing』)》

combat

『戦い』,戦闘;格闘

〈敵・悪など〉‘と'『戦う』,闘争する

(…のために…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』+『for』+『名』》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

soldier

(陸軍の)『軍人』,(特に)『下士官』,『兵士』

(主義・主張のために闘う勇敢な)戦士,闘士

軍人になる,軍務に服する

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

brigadier general

(陸軍,空軍,海兵隊の)代将,准将(大佐と少将との中間で少将待遇)

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

Lee

リー将軍(Robert Edward ~;1807‐70;南北戦争における南軍の総司令官)

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

Gettysburg

ゲティスバーグ(米国Pennsylvania州の都市;南北戦争の激戦地)

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

wise

(人・行為などが)『賢い』,賢明な,思慮分別のある

『博識な』,学識豊かな;事情に詳しい,物事が分かっている

《俗》生意気な

…‘を'気づかせる,…‘に'教える《+up+『名』,+『名』+up》

(…に)気づく,(…を)知る《+up to+『名』》

brave

『勇敢な,勇ましい』

《文》はなやかな…みごとな

勇士

北市インディアンの戦士

〈困難など〉‘に'勇敢に立ち向かう,〈危険〉'を'ものともしない

faithful

『忠実な』,誠実な;貞節な

正確な,そのままの

《名詞的に;the faithful》《集合的に,複数扱い》堅い信者たち;イスラム教徒

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

cheat

〈人〉'を'『だます』,欺く

《文》…'を'うまくのがれる

(…で)〈人が〉『不正をする』,カンニングする《+『at』(『on, in』)+『名』》

《話》(浮帰などで夫または妻を)裏切る《+『on』+『名』》

〈U〉〈C〉詐欺,ぺてん

〈C〉ずるいやつ,詐欺師,やま師

steal

(…から)〈物〉‘を'『盗む』《+『名』〈物〉+『from』+『名』》

(…から)…‘を'こっそり取る,うまく手に入れる+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈塁〉‘を'盗む,‘に'盗塁する

盗みをする

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》こっそり動く

〈U〉《米話》こっそりと盗むこと;〈C〉盗品

〈C〉《単数形で》《米話》格安品,掘り出し物

〈C〉(野球で)盗塁

abandon

〈車・船・家など〉'を'『捨て去る』,見捨てて去る(leave behind)

〈希望・計画など〉'を'『断念する』;〈習慣など〉'を'『やめる』

勝手気まま,放縦

comrade

(主として男同士の)『仲間』,僚友,同志

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

battalion

(陸軍の)大隊

《しばしば複数形で》(…の)大軍,多数《+『of』+『名』》

commander

(軍隊の)『指揮官』…司令官;(探検隊などの)隊長

海軍中佐;(小型艦艇の)艦長,(大型艦の)副長

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

march

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

(歩調をそろえて)『行進する』,行軍する

〈人が〉堂々と(ゆうゆうと)歩く

〈事件などが〉進展する,進む

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

…‘を'行進(行軍)させる

〈人〉‘を'急いで連れて行く,追い立てる

〈U〉『行進』,進軍;〈C〉行進距離;行軍行程

〈U〉《the march》(事件などの)『進展』,進行

〈U〉(兵隊の)行進歩調

〈C〉『マーチ』,『行進曲』

chew

〈食物〉'を'『かむ』,かみくだく

…'を'かんで作る

かむ,かみこなす

かむこと;〈C〉かみ,一口

ass

ロバ

ばか者

seconds

(食事の)お代わり(second helping)・欠陥のある格安の衣料

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

dawn

〈U〉〈C〉『夜明け』,暁(daybreak)

《the ~》(物事の)『始まり』,端緒《+『of』+『名』》

『夜が明ける』,明るくなる

〈物事が〉はっきりして来る,現れ始める

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

departure

(…から)(遠くへ)『立ち去ること』,『出発』《+『from』+『名』》

(通常のことから)『はずれること』,逸脱《+『from』+『名』》

(方針・考えなどの)新機軸,新方針

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

enemy

『敵』

《the~》《集合的に;《米》では単数扱い,《英》では単数・複数扱い》『敵兵』,敵軍;敵国

(…を)害するもの,(…の)敵《+『to』(『of』)+『名』》

敵の,敵国の

sweat

〈U〉『汗』

〈U〉(一般に,物の表面にできる)湿気,露,水滴

〈U〉《しばしばa ~》発汗[状態];〈C〉発汗作用

〈U〉《しばしばa ~》《話》心配(いらだち,怒り)の状態

〈U〉《しばしばa ~》骨折り,つらい労働

『汗をかく』

(一般に,物の表面が)湿気を帯びる,汗をかく

《話》汗水流して働く

〈水分〉‘を'毛穴などから出す

…‘に'汗をかかせる

〈体重など〉‘を'汗を流して減らす《+away(off)+名,+away(off)+名》

…から水分を出させる

〈人・馬など〉‘を'汗水流して働かせる,酷使する

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

humiliation

辱めること;辱めを受けること;〈C〉辱め,屈辱[感]

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

snake

『ヘビ』(『蛇』)

(蛇のように)ずるく陰険な人

へび(配水管などの詰まった物を取り除く道具)

蛇行する,くねくねと続く

〈体など〉‘を'くねらす

《米》〈材木など〉‘を'引っぱる,引きずる

belly

『腹』,腹部(abdomen)

(物の)内側,内部(inside)

ふくれた部分,胴

前面[部],下面[部]

…'を'ふくらませる ふくらむ

rut

わだち,車輪の跡

決まりきった仕方(暮らし方),常例,常軌

〈道路〉‘に'わだちをつける

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

apologize

(人に…について)『わびる』,あやまる;言い訳する,弁解する《+『to』+『名』〈人〉+『for』(『about』)+『名』(do『ing』)》

(口頭・文書で)(…を)弁護する,弁明する《+『for』+『名』》

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

brig

ブリッグ(2本マストの帆船)

《米おもに海軍俗》(特に艦内の)営倉

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

scrutiny

(…の)綿密な調査;(…を)くわしく見ること《+『of』+『名』》

sensitivity

敏感,(生理的な)感受性

感度,度光度

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

importantly

重要性をもって;もったいぶって

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

instead

『その代りとして』,それよりも

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

disperse

…‘を'『四方に散らす』

…‘を'追い払う;〈不安など〉‘を'消し去る

〈微粒子〉‘を'分散させる;〈光〉‘を'分光する

…‘を'各所に配置する

『散らばる』,分散(離散)する

〈微粒子が〉分散する,〈光が〉分光する

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

chat

〈C〉〈U〉《話》(…との)『雑談』,談笑《+『with』+『名』》

〈C〉ツグミ類の鳥

(…について)『談笑する』《+『away』+『about』+『名』》

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

vice versa

逆に,反対に,逆もまた同様({略}V.V.)

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

coordinate

対等の,等位の;(…と)同等の,同位の《+『with』+『名』》

同等の人(人物)

(数学の)座標

《複数形で》コーディネート(色やデザインを組合せた装い・家具)

〈各部分〉'を'調和させる

調和して動く

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

location

〈U〉(…の)位置(場所)を捜し出すこと《+『of』+『名』》

〈C〉『位置』,場所

〈C〉(映画などの)『野外撮影地』;〈U〉ロケーション

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

opportunity

『機会』,好機

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

sensitive

(五感が)『敏感な』,感じやすい

物事を非常に気にする,神経過敏な

感光性の;(器械などが)感度のよい

chain

『鎖』;(装飾用の)鎖

《複数形で》『束縛』,拘束;囚人をつなぐ鎖

(物事の)『連続』,つながり《+『of』+『名』》

(商店・銀行・ホテルなどの)チェーン(一連の店が同一資本のもとで連携して経営される方式;その店)

チェーン(測量で用いられる単位;約21.7m)

…'を'『鎖でつなぐ』《+『up』(『together』)+『名,』+『名』+『up』(『together』)》

convince

〈人〉'を'『納得させる』

electronic

『電子の』,エレクトロンの

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

rebuild

…‘を'再建する,改築する,作り直す・たてなおす;〈社会など〉‘を'改革する

再建させる

senior

年上の

先任の, 古参の, 先輩の, 上級の; 上層の, 高級の;四年制大学の》 四年[最上]級の, 《高校の》 最高学年の; #中等教育の; 〈有価証券が〉優先権付きの, 上位の

本家の

年長者, 古老, 長老; 先任者, 古参者, 先輩, 上級者; 上官, 上役, 首席者; #《大学の》 上級生; 《大学などの》 最上級生

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

requirement

必要なもの;(…の)必要条件,資格《+『for』+『名』(do-『ing』)》

commando

(第二次世界大戦で連合軍の)特別奇襲隊[員]

knuckle

指のつけ根の関節

(四つ足獣の)ひざ肉

…‘を'げんこで打つ,指の関節ではじく

いっしょうけんめいにやる《+down》;(…に)精を出す《+『down to』+『名』》

(…に)屈服する《+『under』+『名』》

fist

『握りこぶし』,げんこつ

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

exotic

外来の,外国産の

異国ふうの;風変わりな

weapon

『武器』,兵器

『攻撃(防御)手段』

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

handshake

握手

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

consensus

(多人数の意見などの)一致,調和《+『of』+『名』》;一致した意見,総意

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

ranger

歩き回る人

《米》森林警備官;《英》(王立公園の)監視官

武装警備兵;《『R-』》《米》(第二次世界大戦中の)突撃隊員,レーンジャー隊員

platoon

(兵隊・警察官・消防夫の)小隊(中隊(company)を作る)

(アメリカンフットボールで)それぞれ攻撃・防御のどちらかを受け持つ一団

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

grenade

手りゅう弾;擲(てき)弾筒の弾;消火弾

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

tousle

〈髪など〉‘を'乱す,もつれさせる

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

Afghan

アフガニスタンの;アフガニスタン人(語)の

アフガニスタン人;〈U〉アフガニスタン語:(アフガニスタン(国・場所)を指して「アフガン」と日本語で述べる例を多々耳にしますが、国は「Afghanistan」で、「アフガン」は誤用です。「アフガン」は、「アフガニスタン人・アフガニスタンの」という意味になります)

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

sixth

『第6の』,6番目の

6分の1の

〈U〉《the ~》『第6』,6番目[のもの],(月の)6日

〈C〉6分の1

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

vocabulary

〈C〉(特定の人・グループ・分野で用いられるすべての)『語彙』,用語

〈C〉(アルファベット順に並べて語義や訳を付けた)語彙集,単語表(集)

〈U〉(一言語の)全語彙

completely

『完全に』,全く,十分に

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

inversion

反対,転倒

(文法で)倒置[法]

expertise

〈U〉専門技術[知識]

〈C〉《特に英》専門家の調査報告

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

whatnot

〈U〉《話》何やかや,いろんなもの

〈C〉(こっとう品・書籍などを置く)飾りだな

suddenly

『突然に』,だしぬけに

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

credible

信用できる,確実な

legitimate

(要求・目的などが)『合法的な』,法律の認める

(議論などが)『論理的な』,筋道の立った

(支出・苦情などが)正当な,もっともな

(生まれが)適法な婚姻から生じた,嫡出(ちゃくしゅつ)の

正統の

…‘を'合法化する

〈子供〉‘を'嫡出子とする

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

transparent

『透明な』,透き通った,光を通す

透けるほど薄い

(言い訳などが)見え透いた

率直な,正直な,あけひろげの

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

cumulative

しだいに増加する,累加する,累積的な

reset

…‘を'置き直す,並べ直す;〈ボウリングのピン〉‘を'置き直す

recharge

〈バッテリー〉‘に'再充電する

battery

〈C〉砲兵中隊;砲列,砲台;(軍艦の)備砲

〈C〉『電池』,バッてり‐

〈C〉一組みの器具;(関連するものの)一群,一連《+『of』+『名』》

〈C〉(野球で)バッテリー(投手と捕手)

〈U〉(法律用語で)殴打,暴行

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

officer

『公務員』,役人(会社などの)役員,幹部

『将校』,士官

(商船の)高級船員;船長(master)

警官,巡査(policeman)

firefight

(軍隊の)前哨(ぜんしょう)戦,小ぜり合い(skirmish)

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

sinew

〈C〉〈U〉筋(きん),腱(けん)

《複数形で》筋肉

活力,体力;力の源泉

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

regiment

(軍隊の)連隊

《話》《しばしば複数形で》(…の)大群,大ぜい《+『of』+『名』》

…‘を'きびしく統制する

creed

(宗教上の)信条;信経(しんきょう)

《the Creed》=the Apostles' Creed

(またcredo)(一般に)信念,主義

fallen

fallの過去分詞

(高い所から)落ちた

堕落した,名を汚した

(国・町などが)滅びた,廃虚となった,陥落した

(特に戦闘で)死んだ

mindless

《補語にのみ用いて》(…に)気をつけない,注意を払わない

思慮のない,頭を使わない

mantra

呪(じゅ)(ヒンズー教で吟唱される文句)

poem

(一編の)『詩』

詩的な美しさ(趣き)を持つもの

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

vow

『誓い』,誓約

…‘を'『誓う』,誓約する

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

organizational

組織上の,構成上の

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

godfather

教父,名付け親

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

envelope

『封筒』

包むもの

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

Grant

グラント(『Ulysses Simpson Grant』;1822‐85;南北戦争当時の北軍の総司令官,のち第18代大統領となった)

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

washboard

洗濯板

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

knock

(音がするくらい強く)…‘を'『たたく』,『打つ』,なぐる

(…に)〈体・体の一部〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'打って(ある状態などに)する

〈穴など〉‘を'打ってあける

《俗》…‘を'けなす,こきおろす

《英俗》…‘を'びっくりさせる,‘に'ショックを与える

(…を)コツコツとたたく《+『on』(『at』)+『名』》

(…に)ぶつかる,衝突する《+『against』(『into』)+『名』》

(故障などで)〈エンジンなどが〉ガタガタいう,ノッキングを起こす

(…を)『打つこと』,(…に対する)一打(撃)《+『on』+『名』》

(…を)ノックすること(音)《+『on』(『at』)+『名』》

(エンジンの)ノック,ノッキング

《話》不運;悪評

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

feet

footの複数形

applause

『拍手かっさい』;称賛

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